フレーム トレード fx。 暴露板:フレームトレードFX

【FXトレード手法】マルチタイムフレーム分析とは!?

フレーム トレード fx

やっぱり、簡単シンプルにトレードで稼ぐなら、サインツールとなるか… そんなわけでのフレームトレードFXですが… 誰がトレードしても同じ結果になる、再現率100%のサインツール。 FX-Jin専用ツール開発者、世界が認める天才プログラマー工藤総一郎がついに! 究極の2大システムを完成! それが以下。 ドーン! パーフェクトフレームツールと、売買サインシステムです。 ようは、フレームトレードFXのサインツールということですね。 フレームトレードFXのツールは、チャートを16分割して価格の通り道でトレード判断するというもの。 マス目の通り道から、トレード判断をしていきます。 条件が揃ったら、トレンドラインを引いてブレイクでエントリーです。 ここら辺がちょっと裁量が必要ですね。 フレームトレードFXの商品内容としては、 このMT4用サインツールとマニュアル教材となります。 開発者の工藤総一郎さんは顔出しNGキャラながらも、 マニュアル教材でも登場されて(顔出しは無し)解説されています。 解説はわかりやすいです。 FXの聖杯がついに誕生… 強気の文言ですが… はたして… どこまで欲しいって思えるかですね! 私の商材評価点数は? というわけで、工藤総一郎さんのフレームトレードFXの評価点数ですが… 69点!! なかなか厳しめの点数なんですが、強気価格がなかなかロック(69)ということで。 69点の根拠は以下になります。 エントリー条件揃うと、確かに勝率は高め• マス目の通り道で判断するという画期的なアイデア商品で興味わく• 最後にトレンドライン引く裁量が入るのは、慣れないと難しいか チャートで色で条件表示させるのは、わかりやすいです。 利益は残りました。 損切りトレードの損切り幅を自分で裁量判断しないといけないのも気になりますね。 ここら辺が難しいポイントです。

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フレームトレードFXの検証と購入レビュー 本当に再現率100%? 実践者の感想と口コミ

フレーム トレード fx

フレームトレードFXの中身について 今回のフレームトレードFXの主な内容とは、 利益の通り道(利益に繋がりやすいパターン)を予め把握した上で 売買ポイントを絞っていく。。 という内容です。 基本的にマーケットというものは、トレーダーの集合審理でもって動いています。 利益に行くためには、 この集合心理をいかに把握していけるかで決まってくることは間違いありません。 この 集合心理の動き方にも、決まったパターンが存在することも事実だと思います。 100%全く同じなる事はありませんが、 ある程度決まったパターンが存在しますので、 トレードで勝ち続けるためにも知っておいて損はなさそうですね。 その反面、中級トレーダーにも対応したレベルのコンテンツも用意されているので、 初心者~中級者まで幅広いレベルに対応しています。 専用ツールの提供 フレームFXの講師を務めるのは、「ワンタップトレードFX」でお馴染みの工藤総一郎さん。 中でも、私が注目したのは、パーフェクトフレームツール。 相場の動きのパターンが予めプログラムされたものになります。 綿密に計算されたプログラムシステムとのことです。 利益の通り道を完全予想 少しイメージが湧きにくい亜もしれませんが、 特定のフレーム内にローソク足が収まっていればOKとの事。 利益の通り道を予想できるシステムになります。 早速ツールをチヤートにインストールしてみた!! 販売ページを見ただけではイメージが掴みにくいと思うので、 早速ツールをメタトレーダーにインストールしてみました。 PCの環境によっては色の表示が異なってくるようなので、 お好みに応じてフレームの色をカスタマイズする事が可能のようです。 基礎的な内容も用意されていますので、初心者の方は基礎から学習を進めていくことが可能です。 相場の勝ちパターンを専用ツールを使って動画で解説されています。 慣れていないと、通常のチャートでは識別しにくいパターンですが、 パーフェクトフレームツールで利益の通り道を把握できることで、 鉄板パターンをより、ビジュアルに確認していくことが可能です。 これは非常に良くできたシステムだと思います。 これに加え、 トレンドラインの引き方なども学べるので より、 安全なエントリーポイントを探っていくことに繋がります。 トレンドラインを1本~2本追加するだけで 相場の方向性が掴みやすくなることはこのブログでも解説してきました。 常勝トレーダーへの仲間入りするファーストステップと言っても過言ではありません。 検証の感想&総合評価について 評価: 96点 専用のフレームツールを駆使する事で、 相場の動きのパターンをビジュアルに表示させることが可能。 同時に、勝ちパターンも学ぶことが可能なので、 非常に良くできた教材だと思います。 :利食いのポイント レンジ相場の場合は、灰色のフレームが表示されるので、 ブレイクを待つことが大事。 売買サインが表示されてもエントリーを控えます。 相場の勝ちパターンは複数存在しますので、 これをきっかけに一つでも多くの勝ちパターンを覚えることをお勧めします。 根気よく練習を続けることが大切です。 これ、嘘ではなく本当の話です。 特典コンテンツは、投資に役立つ情報を不定期で配信中です。

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【FXトレード手法】マルチタイムフレーム分析とは!?

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FX侍です、こんにちわ。 今回は「マルチタイムフレーム(MTF)のボリンジャーバンド」について。 インジケーターの紹介やトレードへの活用方法を解説します。 下記はドル円5分足にマルチタイムフレームのボリンジャーバンドで上位時間足の30分と1時間の2つを表示しています。 それではインジケーターの解説、MTFのボリバンを活用したトレード手法を紹介して行きます。 今回紹介する手法と相性のいい「ボリバンタッチでサインを表示するインジケーター」は、当記事の最後で紹介しているので参考にどうぞ。 インジケーターは以下のリンクからダウンロードできます。 この「3TFBands」は、名前の通り 3つの時間軸のボリンジャーバンドを表示します。 つまり、現在足+最大2つの時間軸って事ですね。 特に複雑な設定もないので、非常に簡単です。 パラメーター設定で表示するボリンジャーバンドの設定をするだけです。 あとは色や線種などをお好みで変えるだけ。 はい、これで設定は完了です。 マルチタイムフレームのボリバンを使ったトレード手法 ボリンジャーバンドは逆張りに使うイメージを持っている人も多いですが、本来は順張りに使うインジケーターです。 開発者のジョン・ボリンジャーさんもそのように言っていますので。 出典: そうはいっても、逆張りに使えるのも事実です。 そこで今回は、順張りと逆張りの両方のトレード手法について解説します。 マルチタイムフレームのボリンジャーバンドを使う順張りエントリー手法 順張りの概要は、エキスパンションに乗っかるエントリーです。 逆張りメインでボリバンを使っていた人にとっては抵抗があるかと思います。 ただし言うまでもなく、飛び乗るエキスパンションを見極める必要があります。 下記はローソク足を非表示にして、3つの時間軸のボリンジャーバンドだけを表示させたチャートです。 もうお分かりですよね。 …って正解が書いてありますし 笑 執行足だけでなく、上位足のボリンジャーバンドもスクイーズからエキスパンションを始めた際には飛び乗りです。 大きく動き始めるタイミングで乗っかるって事です。 ・短期足のエキスパンションに乗る人 ・上位足のエキスパンションに乗る人 この両者が重なるので、期待値の高いエントリーになります。 逆に言えば、こうしたタイミングで安易な逆張りをするとヤバいのはお分かりですよね。 ちなみに、この記事を書いている横でポンドドルにエントリーチャンスが来ました。 欧州勢が参入し始めた時間帯に、5分足と30分足のボリンジャーバンドがエキスパンションを始めたので売りエントリーしました。 なお、この時に直近の流れに沿った方向へのエントリーが安全なのは言うまでもありません。 エントリー前に環境認識をして、大局の流れを確認しておくのは必須です。 しかしマルチタイムフレームのインジケーターのメリットは、執行足のチャートだけでも上位足の流れが分かる点です。 上位足のボリンジャーバンドの向きを見ても、ある程度は大局の流れが分かります。 どこまで利益を伸ばすか?と言う点は裁量スキルなので省略します。 (詳細に解説すると相当長くなるので…) ま、分かりやすいのは直近の高値安値の手前ですよね。 実は他にも高確率で価格が止まったり、反発したりする場所があるんですが…それはFX侍テンプレート利用者様だけに特別に解説しているので、気になる方は下記を参考にして下さい。 上記のチャートで四角で囲んだ場所は、緑色の5分足のボリンジャーバンドは上下していますが、黄色の1時間足が完全に横向きになっています。 上位足のボリンジャーバンドが横向きスクイーズになっている時は、逆張りチャンスです。 基本的に勢いよく上昇・下降をした後は、燃料切れで値動きが大人しくなります。 ガーッと動いたら横横のレンジになりやすいって事です。 はい、そこが逆張りチャンスです。 個人的には1時間足のボリンジャーバンドが横向きスクイーズになったら逆張りタイムって目安です。 言うまでもありませんが、大局の流れに沿った方向だけでの逆張りが安全ですね。 上げも下げも両方取っちゃうぜ!ってのもいいですが、優位性の高い場所だけを取る方がいいかなと。 この辺は個人の考え方にもよりますけどね。 5分足など短期足だけでボリンジャーバンドを見ているよりも、マルチタイムフレームを使うことで逆張りポイントが分かりやすくなるのでお勧めです。 ボリンジャーバンドのお勧めのマルチタイムフレーム設定 今回紹介したマルチタイムフレーム対応のインジケーターは、執行足以外に最大で2つの時間軸が表示可能。 そこで気になるのが、執行足以外にどの時間足を表示するのがお勧めなのよ?って話ですね。 個人的には、5分足を使うデイトレーダーであれば、15分と1時間の表示がお勧めです。 「5分・15分・1時間」と「5分・30分・1時間」の組み合わせでは、下記のような違いがあります。 執行足と上位足のボリンジャーバンドのエキスパンションに乗る順張りの場合、エントリーチャンスの数が変わります。 上記チャートで比較した場合… 白い矢印=両方ともエントリー可能 赤い矢印=15分はエキスパンションしていますが、30分の方は特に大きな変化無し 一般論で言えば、より長期足がエキスパンションした方が狙える値幅は大きくなります。 しかしその分、エキスパンションする頻度は減ります。 何を優先するのかはご自身での判断になります。 ちなみにFX侍は5分・15分・60分の組み合わせがお気に入りです。 ・5分と15分がエキスパンションしたら順張りで乗っかりエントリー ・1時間足が横向きスクイーズになったら逆張りチャンスタイム突入 こんな感じでマルチタイムフレームのボリンジャーバンドを活用しています。 今回紹介したインジケーター「3TFBands」は設定も簡単ですし、 ボリンジャーバンドの順張りという正しい使い方を学ぶのに最適です。 ボリンジャーバンドに関しては、以下の記事も合わせて読むと理解が深まりますよ。 ボリバンタッチでサインを表示するインジケーターは、下記を参考にどうぞ。

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