裏切り ss 艦これ。 #28 艦娘は夢現に溺れる

#28 艦娘は夢現に溺れる

裏切り ss 艦これ

楽士ルートで進めてましたけど、ソーン戦の選択肢で帰宅部ルートにも戻れたので、両方のエンディングを見れました。 ゲーム難易度はNORMALだったのもあってか簡単な部類でしたね。 まぁ、コンボ失敗すると仲間があっさり沈んじゃいますけど。 今回は各エンディングだけさっくりと。 全体の総括とか楽士達の紹介とかクリア後特典の話は後日に回しますー。 ラストの優しげなアニメーションにちょっとしんみり。 どれも良かったけど……生きてるシャドウナイフさんの姿に思わず「山田っ!」って叫んじゃった(笑) 制作時期もスタッフも違うからだと思いますけど、アニメの最終回とキャラデザ全然違いましたね。 何となく誰が誰か分かったんですけど、主人公だけはどれか分からなかったなー……。 ちなみに、お気に入りの二人の台詞はこちら。 ネタバレ回避の為、反転させておきます。 ・天本彩声 戦闘前 「あんた……最悪の人間ね。 私も色んなクズを見て来たけど、ここまで醜悪な人間は初めて…… アンタを信じて皆ここまでやってきたのよ!? 辛い現実に帰ろうって力合せて来たんでしょ!? なんともおもわないのかよっ!! ……私っ、あなたのことが……大好きッ、大好きだったのに……!」 撃破時 「呪って、やる…」 ・神楽鈴奈 戦闘前 「全部嘘だったんですか……一緒に頑張ろうって……ここまで頑張ってきたじゃないですか」 「……そうか、先輩はソーンに操られてるんですね…そうに決まってます。 そうに決まってる……」 「だって先輩が私を裏切る筈ない! 待っててくださいね!すぐに元に戻してあげます! あははは!あははははははは!」 撃破時 「せんぱい……」 「嘘ですよね。 嘘なんですよね」 「なにか、作戦があるんですよね。 なにかーーー」 彩声には本当ごめんね、としか言えなかったです…そして、鈴奈ちゃんが憐れだった……。 その後、ラスボス( アリア)と対決。 Veritas の暗い曲調がぴったりでした。 最後は 現実世界が悲惨になるにつれて絶望した人が増え始め、 メビウスの人口が増えていき、少しずつ消えていく(死ぬ)。 ……まぁ、どっちにしても、何も変わらないんですけど。 そんなわけで、プレイヤー的には期待通りの背徳感と救いの無さを存分に味わえました。 でも、今書いてるSSの主人公の気持ちになると、楽士ルートは選べても、 最後の選択肢で楽士エンドを正直選べないなーと思っちゃう。 あそこで、楽士エンドを選べるのは、 人を裏切ることに快感を覚える人間か、 世の中を憎んで憎んで憎み切っている人間か、 現実に戻ったら終わりな人間か、 それらのいずれかだと思う。 世界を道連れに自殺するようなものですし。 だから、ルシードの主題歌は「スーサイドプロトタイプ」なのかも。 もしそうなら、楽士ルートがメディア化される時、主人公は自殺に関係する設定がいいような気がします。 ソーンが目を付ける理由にもなりますし。 そこから、現実に戻ろうとするかはストーリー次第で。 というか、有料DLCでもいいので、「スーサイドプロトタイプ」がフィールドBGMで流れるダンジョン追加されませんかねぇ。 できれば、帰宅部主人公でボス版ルシードと戦ってみたい。 もう一人の自分と戦うって、なんかワクワクします……しません? 残念ながら落選しちゃって参加できませんでしたー、うわーん。 ギリギリ応募できて、休みも無事にゲットできたんですけどね、ううう……。 折角、これだけ好きになれた作品ですし、この機会に声優さんや関係者のお話を聞いてみたかったなぁ。 っていうか。 を見ると、めっちゃ楽しかったみたいですしね~いいなぁ。 そして、私と同じように落選した人たちのコメントが……(ホロリ) でも私みたいな、にわかじゃなくて、もっと大好きなファンの人が誰か代わりに行けたと思えば! だから、悔しくなんか、悔しくなんか、ない、ぞ……(シクシク という訳で気晴らしに大井町の高倉珈琲店に行って、SSの続き考えてました。 私、マンゴーに目が無いので!期間限定で30%オフだったのも丁度良かった。 美笛ちゃんじゃないですけど、美味しいもの食べてる時が一番幸せですね~ そんでもって、私もいくら食べても太らない体が欲しい(笑).

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#28 艦娘は夢現に溺れる

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少将「... 久しいな、大佐」 大佐「えぇ。 何年ぶりでしょうか」 少将「もう二年になる。 あの時から、大忙しだったものでな」 大佐「お察しします。 大規模作戦の失敗は事後処理が大変ですから」 少将「本当にその通りだ。... 前線の基地が潰れたとなれば、さらに書類が回ってくる」 大佐「要するに、面倒くさがりの中将から書類を押し付けられたわけですね」 少将「そうかもしれん。 ただ、こうして料亭の美味いご飯が食えるならそれで良い」 大佐「... では、今日ここに呼んだのは料亭で楽しく食事でもするためですか?」 少将「まさか。 ただの食事なら、中華料理店に行くさ」 少将「... 本題に移ろう」 大佐「はい。 できれば手短にお願いします」 少将「分かっている。... では、単刀直入に言わせてもらう」 少将「大佐。 君には、もう一度提督として艦隊を指揮してほしい」 大佐「... 貴方の頼みといえど、それだけは難しいお願いだ」 少将「... 」 大佐「貴方も理解しているでしょう。 私は艦娘を嫌悪している。 そんな人間が提督なんて、一日も持ちません」 少将「理解はしている。 だが、この件は私ではなく元帥閣下からのご命令でな」 大佐「... 」 少将「大佐も知っての通り、深海棲艦は日に日に勢力を拡大している。 優秀な指揮官を放っておくほど、余裕はない」 少将「この国を守るには、大佐の力が必要だ」 大佐「私の力が、ですか」 少将「あぁ。 元帥閣下も、そう仰っていた」 大佐「... 逆らえば極刑は免れないでしょうね」 少将「だろうな。 いままでの事例から見れば、命令に背くことは極刑以外有り得ない」 大佐「... 酷い話だ」 少将「仕方あるまい。 それが我々、軍人だ」 大佐「... 」 大佐「軍人なんて、目指さなければよかった」 少将「もう遅い。... あぁ、秘書艦の件については心配しなくて良い」 大佐「... もしかして、彼女が?」 少将「そうだ。 あちらに着いた後は彼女を頼ってくれ」 少将「... 時間だ、大佐。 既に送りの車は手配してある」 大佐「はっ。 これにて失礼します」 大佐「... あとで、物資の手配をお願いしますよ」スッ... スタスタ 少将「たんまりと送ってやるさ」モグモグ ---------------- 大佐「... 」 運転手「大佐、空港に着きました」 大佐「有難う。... あぁ、そうだ。 少将に伝言をお願いしたいんだが」 運転手「はい、なんでしょう?」 大佐「いつか高級中華をご馳走になりますので、覚悟しておいて下さいと」 運転手「... 中華、昔からお好きですね」 大佐「あぁ。 特に麻婆豆腐がな」 運転手「少将の行きつけなら、いつでも連れて行ってもらえるはずですよ」 大佐「それでも良いが.. 」 大佐「少将、激辛の店ばかり選ぶんだ」 運転手「あの人、結構激辛好きですからね... 」 運転手「分かりました。 きっちり伝えておきます」 大佐「... 頼んだぞ」 運転手「おまかせを。... では、これで失礼します」 大佐「本当に、激辛だけは勘弁だ」 ----------------- 大佐「... 」ペラッ 大佐「... 元帥閣下、何を考えているんだ」 大佐「まだ他の鎮守府なら良いものを、よりによって佐世保とは」 大佐「しかも配属されている艦娘も昔と同じ... 」 大佐「... 」 大佐「辞めよう。 考えるだけで嫌になる」 大佐「あぁ、本当に嫌になる」 ----------------- 「ねぇ、新しい提督が着任するってほんとかな?」 「確か今日だったはずだよ」 「どんな人だろうね?」 「きっと良い人さ。 前任の司令官みたく、優しくしてくれる」 榛名「皆さん、そろそろ提督が鎮守府に着く時刻です」 北上「じゃ、予定通り迎えいくよー」スタスタ... 榛名「お願いします。 では、提督が来るまで待機しましょう」 「... 」 「みんな、提督に会ったら驚くだろうねぇ」 「まさか自分たちが虐げてた人間が戻ってくるとは思ってないだろうし」 「ま、あたしには関係ないからいいかな」 「... 待ってるよ、提督」 ----------------- 大佐「... ここか」 大佐「変わらないレンガの外壁、見慣れた建物」 大佐「何も、変わってない」 「... でも、提督は変わったでしょ?」 大佐「... 」 大佐「人は変わるものだ。 それはお前が一番分かっているんじゃないか?」 大佐「なぁ、北上」 北上「ありゃりゃ、バレちゃったか」 大佐「そりゃあ分かる。 わざわざ声を掛けてくるとは思わなかったが」 大佐「... 少将から話は聞いてるのか」 北上「聞いてるよー。 提督、また佐世保に戻るからーって」 大佐「... 」 北上「その様子だと渋々って感じ?」 大佐「当たり前だ。 好き好んで艦娘とコミュニケーションなんて取りたくないからな」 大佐「... 数時間前、元帥閣下からの書簡を受け取った。 それで提督に復帰したんだよ」 北上「やっぱりね。 提督、いまもすっごい嫌そうだし」 大佐「... 顔には出てないはずだが」 北上「見た目無表情でも、目が鋭すぎるからさー」 大佐「... 」 北上「ま、とりあえず鎮守府に行こっか」 大佐「... あぁ」 北上「今夜は楽しくなりそうだねぇ」 ----------------- 北上「連れてきたよー」 榛名「ありがとうございます。... それで、提督はどちらに?」 北上「廊下で待ってるんだってさー。 会議室の扉はあたしが開けるから」 榛名「分かりました」 榛名「... なんだか、絡みにくい方ですね」 北上「そうかな?... まぁ、会えばわかるんじゃない?」 榛名「そうですね。 既にほかの方々は揃っていますし、始めましょうか」 榛名「... まず、 着任の挨拶から行いましょう」 榛名「北上さん」 北上「... 」 榛名「北上さん?」 北上「... はぁ」 北上「... ていとくぅー、やっぱり面倒だから自分で開けちゃってよー」 「... 仕方あるまい」 「全く、相変わらずここの扉は開きづらいな」ガチャ 榛名「... っ」 榛名「... 北上さん、これは何かの間違いですか」 北上「ん、違うけど?」 榛名「... 」 榛名「書類には、他の提督のことが書かれて... 」 北上「あー、それ全部嘘。 だってあの人が着任するってわかったら逃げるつもりだったでしょ?」 北上「ほかのみんなもさー、知ってたら逃げてたんじゃない?」 北上「ね、大井っち?」チラッ 大井「それは... 」 北上「全員さ、提督にしたことから目を背けたくなっちゃうんでしょ?」 北上「でも、それって許されないことだよねー。 散々提督のことを罵倒して、怪我させたんだから」 北上「そうでしょ?榛名さん」 榛名「... 」 北上「榛名さん以外のひとも全員そうだから。 自分のしたことから逃げられると思ったら大間違い」 北上「如何に許されない行為をしたか、振り返ってみたら?」 ----------------- 彼女ら艦娘が、一体何をしたのか。 なぜ、北上だけが反論できるのか。 それには、過去を遡る必要がある。 全て本当で、事実。 艦娘たちがしたことを、許すなんてありえない。 佐世保鎮守府」 提督「前任が事故で大怪我を負ったことで私が転属になった訳だが、いまいち理由がわからん」 提督「... 」 提督「いや、今はどうでも良いことか」 提督「小さな泊地を任されていた私が、佐世保の鎮守府を任される」 提督「これだけで大出世なんだから、たとえ後釜でも構わん」 提督「さて、行くとするか 」 ----------------- 提督「... 」 提督「誰もいない、のか」 提督「提督が新しく着任するまでは出撃や遠征も無い... という話だったが」 提督「... 」 提督「とりあえず、執務室に向かおう」 提督「道中艦娘に会えば好都合、この鎮守府の案内も任せられる」 提督「居なかったとしても、着任挨拶の後で誰かに案内してもらえれば問題は無い」 ----------------- 提督「誰とも会わず執務室に着いてしまったな... 」 提督「これじゃ道案内すら頼めない」 提督「... まぁ、案内は後でしてもらうとして」 提督「まずは執務室の掃除から、だな」 提督「... 」 提督「こんな埃まみれの部屋じゃ、執務すらできん」 提督「... 机に積もった埃」 提督「前任は執務室を使っていなかったのか?」 提督「彼が怪我を負ったのは数週間前、さすがにこの短期間で埃が積もるなんて」 提督「それに所属している艦娘ならば掃除もするはず... 」 提督「... 」 提督「なにか、おかしい」 ----------------- 提督「... 掃除用具を借りに来たのはいいものの、人気がない」 提督「鎮守府の敷地内に設置されたグラウンド、本当に使われているのか?」 提督「... 」 提督「違う、な」 提督「今はそれを気にするよりも、掃除するために道具を取らなければ」 提督「多分、倉庫か何かに雑巾やらバケツやら入っているはず」 提督「... ひとりで部屋を掃除するのは、少し骨が折れてしまうな」 提督「こういう時に秘書艦の存在が大きいわけか」 提督「... 身に染みてわかる」 提督「前の泊地じゃ、彼女たちに助けられてばかりだったもんな」 提督「本当に、数日前が懐かしく思う」 ---------------- 提督「... 倉庫から雑巾とバケツを取ったは良いが、肝心の水場が分からん」 提督「... 」 提督「困ったな」 提督「誰かに聞こうにも、人っ子一人いないわけだし」 提督「... 」 「... 目付き悪いけど、人柄は良さそう」 「大井っちには絡むなって言われたけど、別にアタシがそれを守り通すとは明言してないから」 「提督と絡むくらい、北上様の勝手でしょー」 ----------------- 提督「... 水場、何処にあるのか」 提督「探し回るよりも誰かに聞いた方が良いのは確かだが... 」 「ん、なにかお困り?」 提督「... あぁ、水場を探していてな」 提督「執務室を掃除するため、こうしてバケツを持っているわけなんだ」 「ほー。 じゃあ、アタシが案内してあげるよ」 提督「助かる。 ちょうど、案内人を探していたところだったんだ」 提督「ありがとう、北上」 北上「別に気にしないでいいよー。 案内くらい、いつでもできるし」 北上「それに暇だったから、ちょうど良い暇つぶしになるしー」 「... 北上、さん?」 ----------------- 提督「案内に次いで用具運びまで任せてしまったな」 北上「いいっていいって。 バケツは重いだろうし、分担した方が良いでしょ?」 提督「... ありがとう」 提督「やっぱり、分担すると楽になるな」 北上「まーねー。 でも重いものは持てないよ」 提督「分かっている。 重いものくらい男が持つさ」 「... 声」 「それも北上さんと会話してる、男の」 「... 」 ----------------- 提督「... やっと執務室、か」 提督「鎮守府ともなれば廊下も長いし、グラウンドから一苦労だ」 北上「だねー。... じゃ、早く掃除終わらせちゃおー」 提督「そうだな。 すぐにでもそうしたいところだが... 」 大井「... 」 提督「どうやら、彼女は私に用があるみたいでな」 提督「... 」 提督「君が、大井だな」.

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楽士ルートで進めてましたけど、ソーン戦の選択肢で帰宅部ルートにも戻れたので、両方のエンディングを見れました。 ゲーム難易度はNORMALだったのもあってか簡単な部類でしたね。 まぁ、コンボ失敗すると仲間があっさり沈んじゃいますけど。 今回は各エンディングだけさっくりと。 全体の総括とか楽士達の紹介とかクリア後特典の話は後日に回しますー。 ラストの優しげなアニメーションにちょっとしんみり。 どれも良かったけど……生きてるシャドウナイフさんの姿に思わず「山田っ!」って叫んじゃった(笑) 制作時期もスタッフも違うからだと思いますけど、アニメの最終回とキャラデザ全然違いましたね。 何となく誰が誰か分かったんですけど、主人公だけはどれか分からなかったなー……。 ちなみに、お気に入りの二人の台詞はこちら。 ネタバレ回避の為、反転させておきます。 ・天本彩声 戦闘前 「あんた……最悪の人間ね。 私も色んなクズを見て来たけど、ここまで醜悪な人間は初めて…… アンタを信じて皆ここまでやってきたのよ!? 辛い現実に帰ろうって力合せて来たんでしょ!? なんともおもわないのかよっ!! ……私っ、あなたのことが……大好きッ、大好きだったのに……!」 撃破時 「呪って、やる…」 ・神楽鈴奈 戦闘前 「全部嘘だったんですか……一緒に頑張ろうって……ここまで頑張ってきたじゃないですか」 「……そうか、先輩はソーンに操られてるんですね…そうに決まってます。 そうに決まってる……」 「だって先輩が私を裏切る筈ない! 待っててくださいね!すぐに元に戻してあげます! あははは!あははははははは!」 撃破時 「せんぱい……」 「嘘ですよね。 嘘なんですよね」 「なにか、作戦があるんですよね。 なにかーーー」 彩声には本当ごめんね、としか言えなかったです…そして、鈴奈ちゃんが憐れだった……。 その後、ラスボス( アリア)と対決。 Veritas の暗い曲調がぴったりでした。 最後は 現実世界が悲惨になるにつれて絶望した人が増え始め、 メビウスの人口が増えていき、少しずつ消えていく(死ぬ)。 ……まぁ、どっちにしても、何も変わらないんですけど。 そんなわけで、プレイヤー的には期待通りの背徳感と救いの無さを存分に味わえました。 でも、今書いてるSSの主人公の気持ちになると、楽士ルートは選べても、 最後の選択肢で楽士エンドを正直選べないなーと思っちゃう。 あそこで、楽士エンドを選べるのは、 人を裏切ることに快感を覚える人間か、 世の中を憎んで憎んで憎み切っている人間か、 現実に戻ったら終わりな人間か、 それらのいずれかだと思う。 世界を道連れに自殺するようなものですし。 だから、ルシードの主題歌は「スーサイドプロトタイプ」なのかも。 もしそうなら、楽士ルートがメディア化される時、主人公は自殺に関係する設定がいいような気がします。 ソーンが目を付ける理由にもなりますし。 そこから、現実に戻ろうとするかはストーリー次第で。 というか、有料DLCでもいいので、「スーサイドプロトタイプ」がフィールドBGMで流れるダンジョン追加されませんかねぇ。 できれば、帰宅部主人公でボス版ルシードと戦ってみたい。 もう一人の自分と戦うって、なんかワクワクします……しません? 残念ながら落選しちゃって参加できませんでしたー、うわーん。 ギリギリ応募できて、休みも無事にゲットできたんですけどね、ううう……。 折角、これだけ好きになれた作品ですし、この機会に声優さんや関係者のお話を聞いてみたかったなぁ。 っていうか。 を見ると、めっちゃ楽しかったみたいですしね~いいなぁ。 そして、私と同じように落選した人たちのコメントが……(ホロリ) でも私みたいな、にわかじゃなくて、もっと大好きなファンの人が誰か代わりに行けたと思えば! だから、悔しくなんか、悔しくなんか、ない、ぞ……(シクシク という訳で気晴らしに大井町の高倉珈琲店に行って、SSの続き考えてました。 私、マンゴーに目が無いので!期間限定で30%オフだったのも丁度良かった。 美笛ちゃんじゃないですけど、美味しいもの食べてる時が一番幸せですね~ そんでもって、私もいくら食べても太らない体が欲しい(笑).

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