ハイドロキノン 赤く なる。 自治医科大学 形成外科学部門

ハイドロキノンで肌が赤くなったら?使用を中止した方が良い?

ハイドロキノン 赤く なる

ハイドロキノンを使うときの注意点 繰り返しになりますがハイドロキノンを利用するための注意点は• ハイドロキノンを使用するときは必ず日焼け止めを使う。 パッチテストで赤くなったら使用するのをやめる。 この2点は必ず徹底してください。 しかし、効果が確認できたものについては、そのままの使用をおすすめします。 ハイドロキノンそのままの製品を使ってみたいけれど、使用する方法や取り扱いに不安がある方もたくさんいらしゃると思います。 だって、シミは薄くしたいけれど、ハイドロキノンの使い方を間違ってしまうと、ハイドロキノンを塗っている部分がしみになったりすることがあります。 ハイドロキノンは、効果が高いのですが、リスクも高いのです。 そんな不安がある方は、ハイドロキノン配合の化粧品を使うことをおすすめします。 ハイドロキノン配合のスキンケア 私たちが安心してハイドロキノンを使用できるのは、一部分のシミをうすくするためにスポット的に使うよりもハイドロキノンが配合されているスキンケアを使用するほうが安心できます。 というのも、ハイドロキノン配合のスキンケアは、ハイドロキノンが薄い濃度で配合されているからです。 ビー・グレンについては、ハイドロキノンの濃度は低いのですが、QuSomeという技術で、美容有効成分を肌の深部まで届けます。 ビー・グレン ビー・グレンは化粧品にハイドロキノンを配合しています。 今あるシミを消すというのがハイドロキノンなのです。 ビーグレンの美白ケアセットの中でも ハイドロキノン配合のQuSomeホワイトクリームは 夜のみの使用にかぎられています。 QuSomeによる独特の浸透テクノロジーを採用したことで.美白成分が肌の角質層の奥まで浸透するようになりました。 ビーグレンのホワイトプログラムは、美白に適した商品が5点選ばれています。 9(5g) エイジングクリーム…QuSomeモイスチャーリッチクリーム(7g 以上の5点セットです。 ビー・グレンは、浸透テクノロジーを採用した化粧品です。 QuSome キューソーム)粒子がとても小さく、肌の深部にまで有効成分と一緒に浸透して、肌悩みの部分にとどまり、悩みを解決してくれるんです。 ビー・グレンを使い始めたらきれいになったと声を掛けられることが多くなり、とっても嬉しいです。 あなたもビー・グレンできれいになりませんか? 「365日返品・返金保証付き」「24時間カスタマーサービス」 アンプルール アンプルール独自の新安定型ハイドロキノンを配合 左より• エマルジョンゲルEX(10g)• コンセントレートHQ110(3mL)• ローションAO II(20mL)• 薬用アクティブフォーミュラ II(8mL)• クレンジングミルクN(2包)• ウォッシングフォームN(2包) の6点セットで¥1,500 税込み)です。 特によかったのが、紺色のコンセントレートHQ110 高濃度スポット美容液)です。 シミやくすみの部分に ピンポイントでつけます。 注意するのは夜にしか使ったらいけないという点です。 使い続けることで、今まで気になっていたシミが気にならなくなりますよ。 アンプルールはドクターズコスメで、その効果には定評があります。 本気でシミを目立たなくしたい人におすすめです。 サンソリットフォースキンピールバーブラックスターターキット サンソリットフォースキンピールバーブラックスターターキットは、上の写真でしたが、リニューアルされました。 マスクなしのスターターセット• クレンジング• スキンピールバーハイドロキノ-ル 洗顔せっけん)• 化粧水• 乳液 の4点セットで1,950円 税別)です。 マスク付きのスターターセット ホワイトリフトマスクがセットになっているスターターセットです。 2,150円 税別) 200円の差なら、マスク付きのスタータセットが断然お得です。 このスターターセットがおすすめなのは、なんといっても石鹸がすごいんです。 なんとこの洗顔石けん 1個で5,000円もするのです。 スターターセットの洗顔石けんは、15gですが、一度の洗顔で顔色がパッと明るくなるのが自分で実感できるほどすごいんです。 わたしは、リニューアル前のスタータセットを購入して、この洗顔石鹸緒ファンになってしまいました。 その後洗顔せっけんの注文をすると、メールでお買い得情報なども届きました。 お得にサンソリット化粧品を試すこともできるんですよ。 メールがとても楽しみになります。 ハイドロキノン以外の美白成分 美白成分はハイドロキノンだけではありません。 しかし、ハイドロキノンはより効果的ですが、赤味が出たりかゆくなったりという方もたくさんいらっしゃるのも事実です。 ハイドロキノンはお肌に合わないという方や、少し優しい美白成分がいいという方にはアルブチンなどが配合されているスキンケアをお勧めします。 アルブチン配合のスキンケア アルブチンは、シミへの効果があるといわれているハイドロキノンの誘導体のことで、 美白化粧品に配合されている最もメジャーな成分です。 アルブチン配合のスキンケアではアスタリフトホワイトがお勧めです。 アスタリフトホワイト 美白成分としてビタミンC誘導体とアルブチンを配合。 シミの骨にアプローチして、牛乳までも透明にしてしまいます。 先行美容液 0. 美白化粧水 20ml• 美白美容液 5ml• 美白クリーム5g まとめ 自分に合う美白成分を探すことはシミを薄くする第一歩です。 ハイドロキノンは強力な美白効果がありまが、お肌に合わない場合はハイドロキノン以外の美白成分を探す必要があります。 シミを薄くするにしても、保湿するにしても、自分の肌に合うかどうかが一番大切な問題です。 必ず、サンプルやトライアルセットで確かめて使用するようにしましょう。 スキンケアだけでシミが薄くならない場合は、を併用するとより効果的です。

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【レビュー】KISO純ハイドロノキン8%を使ってみた効果と副作用を教えます!!

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トレチノインとは トレチノインとは、ビタミンA(レチノール)の誘導体で、ビタミンAの50-100倍の生理活性を有しています。 トレチノイン(レチノイン酸)は米国ではしわ・ニキビの治療医薬品としてFDAに認可されており、非常に多くの患者さんに皮膚の若返り薬として使用されています。 もともと血液中にごく微量流れているものなので、アレルギーを起こすことはありません。 この肌再生効果のあるトレチノインと、協力な漂白作用のあるハイドロキノン、美白効果のある吸収型ビタミンCローションを組み合わせて治療を進めていきます。 トレチノインの効果• 皮膚の角質をはがす。 表皮の細胞をどんどん分裂・増殖させ、皮膚の再生を促す(ターンオーバー活性)。 (その際表皮の深い層にあるメラニン色素を外に押し出します! 皮脂の分泌を抑える。 コラーゲンの分泌を高め、皮膚の張り・こじわの改善をもたらす。 表皮内の粘液性物質の分泌を高め、皮膚をみずみずしくする。 トレチノインはしわにも有効 トレチノインは、コラーゲン増生を促す数少ない薬ですので、しわにも効果が期待できます。 目じりなどの深いしわの場合は、少なくとも3ヶ月は使用する必要があります。 また、使用開始すぐは、皮剥けがひどくなることがありますので、プロペトなどの保湿剤による十分な保湿が必要です。 トレチノインはニキビにも有効 ニキビは、皮脂腺の機能が亢進するとともに、毛穴の入口の角質が異常に厚くなり蓋をすることによって起こります。 トレチノインは、皮脂腺の機能を低下させ、角質をはがす作用があるため、ニキビ治療に大変効果的です。 にきびが十分に改善した後も、引続き治療をすることによって、ニキビ後の赤みも消えていきます。 トレチノイン使用の注意事項 妊娠中・妊娠予定の方は使用できません! ビタミンA誘導体により、胎児への奇形のリスクを高める可能性があります。 トレチノインは、強力な作用のある薬剤のため、使用すると反応性の皮膚炎が起こります。 皮膚が赤くなったり、ぽろぽろと角質が取れてきますが、これは、薬かぶれなどのアレルギー反応ではなく、むしろこうした反応が出ていれば、トレチノインの効果が出ていると考えられます。 適度な範囲であればまったく心配ありません。 皮は無理にむかずに自然にはがれるのを待ってください。 治療を開始して1週間たってもまったく赤くならない場合は、薬の成分が作用していない可能性があります。 ご相談ください。 肌の角質をとるトレチノイン治療をしているときには、ハイドロキノンはしみるためヒリヒリしたり皮膚が赤くなったりすることがあります。 刺激が強い場合は、トレチノインを一時休んで、ハイドロキノンだけを使用してください。 痛みが強すぎる、血がにじんでくる、ひどくしみる、赤くなりすぎるなどの症状が出た場合は、トレチノインを中止して、診察をお受けください。 (ハイドロキノンは、使用していて大丈夫です) ハイドロキノンとは しみの原因であるメラニン色素を作らせなくする漂白剤です。 しみの治療としては、トレチノインでメラニン色素を外に押し出し、ハイドロキノンで新しいメラニン色素をつくるのを防ぐのが効果的です。 ハイドロキノン単独でなく、トレチノインとの併用をお奨めします。 市販されている、いわゆる美白化粧品は、このハイドロキノンに比べて成分の作用が非常に弱いものです。 トレチノイン・ハイドロキノン併用療法に有効なしみ しみの種類によって、有効なものとあまり有効でないものがあります。 有効なもの• 老人性色素斑・・30歳代以降、出現してくる、比較的濃い茶色の輪郭のはっきりしたしみ。 最もよく見られるしみです。 炎症性色素沈着・・傷、やけどなどの炎症のあとにできるしみ。 肝斑 有効だが時間がかかるもの• そばかす、茶色いほくろ• 扁平母斑・・生まれつき、もしくは思春期に発生するしみ。 薄い茶色から、かなり濃い色のものまであり、黒い毛を伴なうものもある。 取れないもの• 黒いほくろ、生まれつき存在する黒色のあざ• 老人性ゆうぜい・・加齢に伴い現れるいぼ。 茶色からこげ茶色をしており、盛り上がっている。 手のしみにも、トレチノイン治療は行えますが、顔と比べて皮膚の再生が遅く、また皮膚の性質としてトレチノインに対する反応が鈍い上、家事などで薬の成分が奪われやすいため、難しく時間がかかります。 トレチノイン・ハイドロキノン併用療法の流れ 使用手順• トレチノインを患部にピンポイントで薄く塗布する。 (小児用綿棒などを利用して少し範囲を少なめに薄く塗布するのがポイント! 10-15分経過して、トレチノインが皮膚に浸透したら(2-3分で乾きます)、次にハイドロキノンをトレチノインより広範囲にあまり白くならない程度の厚さに塗ります。 この時にトレチノインを塗っていない部分から内側に向けて塗り始めてください。 トレチノインを塗った部分から外側へ塗り始めるとトレチノインを周囲に広げてしまうことになります。 1時間経過したら保湿剤と日焼け止めを塗ります。 皮膚が炎症を起こしているので、 皮膚に優しい紫外線吸収剤不使用の日焼け止めクリームを使用します。 飲む日焼け止めを併用することでより効果を期待することができます。 ぜひお試しください。 時間に余裕があれば、朝とお風呂上がりに1日2回塗布します。 時間がない場合は夜のお風呂上がり1回からはじめます。 ちょっと赤くなってわずかに皮膚がポロポロと剥けるくらいなら、そのまま継続してください。 赤みが強い、皮膚の刺激感がある場合は塗布回数を1日2回なら1回へ、1日1回なら2日に1回に減らします。 症状が治まれば元に戻します。 1ヵ月ほどしても効果が見られないときは1日2回であれば塗布量を増やします。 やや厚めに塗布します。 1日1回であれば2回にしてください。 ビタミンCローションは場合によっては少ししみる方もいらっしゃいますが、アレルギーなどの副作用がまったくないものです。 ビタミンCは直接肌に塗っても浸透しないのですが、当院でご紹介しているものはビタミンCの誘導体という形なので、効果があります。 統合的な治療をお奨めいたします。 注意事項• トレチノインのついた手でほかの部分を触らない。 少しでもトレチノインが付着するとその場所の皮がむけてしまうことがあります。 患部がかゆくなりますが、触ったり掻いたりしない。 掻いた場所が色素沈着を起こしてしまう可能性があります。 目の周囲にはあまり塗らない。 目の周りの皮膚は薄くて弱く、また目に浸透したら危険なため。 トレチノイン・ハイドロキノン双方とも密封して冷蔵庫で保管してください。 酸化しやすいため、1か月で使い切ってください。 治療中のスキンケアについて トレチノイン使用中は、紫外線の影響を非常に受けやすい状態になっています。 そのため、紫外線のケアが悪いとかえってしみを作る事になりかねません。 皮膚に優しい紫外線吸収剤不使用の日焼け止めクリームを使ってください。 当院で扱っております。 また、皮膚の角質層がはがれるため、皮膚のバリアー機能や水分保持機能がなくなった状態にもなっています。 乳液や保湿剤で十分なケアをする必要があります。 保湿、紫外線ケアをした上で、普段通りにメイクして結構ですが、できれば遮光用ファンデーションなどを使用してください。 肌がひどく乾燥して、治療が必要な状態になった場合は、当院皮膚科でお薬を処方することもあります。 その場合の治療は、保険診療の対象となる場合もございます。 診察の間隔や治療期間について 治療を開始したら、まず1週間後に一度受診してください。 その後は2週間に1度程度の診察が望ましいです。 はじめの1ヶ月間は特に大切な時期です。 薬の効き方には個人差があり、個別に反応を見ながらの治療になりますので、定期的に診察が受けられる時期に始められる様お奨めいたします。 5か月はトレチノイン・ハイドロキノン併用期間です。 その後併用期間と同じ期間をハイドロキノン単独使用期間とします。 ずっと続けて使用すると肌に耐性ができてしまい、効果が得られなくなる場合があります。 その際効果が出たところで1度1ヶ月ほど治療を休止し、その後また再開する、というサイクルを繰り返す場合があります。 いつまで外用すればいいかとよく質問されます。 トレチノインとハイドロキノンを外用すると肝斑が消える、あるいは薄くなると同時に肌質がよくなり、毛穴の開大が目立たなくなっているのに気づかれるはずです。 これはトレチノインの効果です。 また、ハイドロキノンを長く外用しても正常の皮膚の色が抜けることはありません。 外用が気に入ればずっとつかってもよいと思います。 シミが新しくできるのも予防できます。 もちろん、いったん外用をすべて中止して肝斑が再び濃くなったら再開してもよいと思います。

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ハイドロキノンでくすみ・黒ずみを消す方法!部位別濃度の選び方と使い方/美白

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はじめてハイドロキノンを試しました 化粧水、乳液、ビタミンC美容液のあとに4%のハイドロキノンクリーム(ユークロマ)をしみ、そばかすに塗りました。 濃いシミだけでなく広範囲にそばかすがあるのでかなりの箇所に、また今思うとかなり厚くボテッと塗ってしまいました。 翌日朝起きた時はなんお変化もなかったのですが、UVケア&化粧をしてお昼頃に鏡をみるとちょうど皮膚が柔らかい内頬、口周り(Uゾーン?)が赤くなっていました。 たぶん炎症を起こしたのだと思い、使用はやめたのですがそのまた翌日(塗ってから3日目)、やけどの跡のような薄ら色素沈着がある状態です。 また、なぜかシミ、ソバカスがMAXに濃くなっています。。。。 もう使用はやめた方がよいのか、ハイドロキノンの治療過程でこのようになるので使い続ければよいのか悩んでいます。 私の場合とにかく薄いそばかすがかなりの数あるので顔全体に化粧水などに混ぜて薄~く塗る方法のほうが合っているのでしょうか? ご経験のあるかた是非おしえていただけないでしょうか。 ちなみに、現在離島に住んでいるため皮膚科に出向くのが困難な状況にあります。 皮膚科でみてもらって等のご意見は申し訳ないのですがご遠慮ください。 肌の赤みはこの治療中は普通の事ですが、水泡が出来る程の場合は濃度が合っていない・もしくはこのお薬での治療に向かない敏感肌なんだと思います。 私はトレチノインを併用したので痛み・痒み・顔の脱皮が激しかったです。 治療中シミが濃くなったと感じる人は割りと多いみたいです。 私もそう感じましたがその色の皮膚が剥ける毎に薄くなって行きました。 ただ、ハイドロキノン単品での使用だと肌のターンオーバーは促進されていないのでゆっくりになるのではないかと思います。 それと、広範囲に塗るわけですから当然シミ以外の部分も漂白されてしまうので、他が更に白くなった分シミが目立つのも考えられます。 何にしてもかなり強いお薬なので厚塗りは厳禁です。 それと、治療中は肌が敏感になっている為、ちょっとした刺激や紫外線であっというまにシミを増やしてしまう場合もあるみたいです。 不安になった時に専門医へ相談が出来ないのであれば治療は中止した方が良いのではないかと思います。 Q 肌荒れとシミのために、皮膚科で処方されたお薬(ビタミン剤)と医薬品軟膏、あと皮膚科オリジナルのビタミンCローションを一週間ほど使用しました。 肌荒れやシミしわなどにも効くと言われたのですが・・・ 何だか、以前よりもシミが濃くなっているところや新たに出てきたところ、あとシミの部分がほくろの様に盛り上がってきているような気がします。 実際ファンデーションをつけると、シミの部分がよれていて逆に目立つんです。 皮膚がゴワついているというか・・・。 以前はよれることなんてなかったのですが・・・。 これはこのまま使用していても大丈夫なのでしょうか? シミが薄くなったり消える前に、いったんシミが濃くなったりすることはあるのでしょうか? よく巷ではビタミンは悪いものを体外に出すから、一度は吹き出物や肌が荒れたりすることがあると聞きます。 実際にはどうなんでしょうか? 誰かおわかりになるや、私と同じような体験をしてその後シミが薄くなった方がいらっしゃいましたら教えていただけないでしょうか。 どうか宜しくお願い致します。 A ベストアンサー こんにちは。 ハイドロキノンは顔全体に塗っていますか? シミだけ、とおっしゃる場合でも、シミからは少しはみ出して塗っていることがほとんどかとおもいますが、 シミのメラニンの量は多いし、メラニンの存在している深さも深く、 他の部分よりも、メラニンが抜けるのに時間がかかるものです。 おそらく、質問者様の場合、ハイドロキノンによって、先にまわりの肌が白く明るくなったので、 シミが今は悪目立ちしているんだと思います。 まだターンオーバー一周目ですから、お医者様のおっしゃるとおり、気長に使ってみられるといいかと思います。 少なくとも今やめてもメリットは少ないと思いますよ。 もっとも、もう一度ハイドロキノンを処方されたお医者様に質問された方がいいかと思います。 万が一、ということもなくはないので。 キレイになるといいですね。 A ベストアンサー No. 2 です。 剥けてきたのはよかったですね。 赤みは出ましたか? わたしの使用順序は以下でした。 皮が剥け始めると、何をしても乾燥して意味ないと思ったのですが これは勘違いで、角質を剥がしているのだから、美容液やクリームは、 トレチノイン塗布後はオッケーでした。 リキッドファンデも使ってました。 ビタミンC誘導体入りの化粧水などもお薦めです、 シナールなど内服薬も。 アットコスメ>みんなの広場>オトナアットコスメ 数頁さかのぼると、トレチノイン体験談があります。 cosme. 5)、 朝晩の使用にするとかされてみては? Q 現在美容皮膚科でトレチノインとハイドロキノンを処方されて塗り始めて一週間になります。 塗り始めて3日目くらいで、すごく赤いしヒリヒリするし、痛いし、一回受診しました。 その時医師は痛くても赤くても効いている証拠だから塗り続けて!といったので塗り続けましたが、やはり赤みやヒリヒリが気になるので、本日受診して受付で赤みについて相談したい(診察で薬を辞めたいと思ってる旨言おうと思ってました)と言いました。 そしたら、診察室に入ったとたん、「返金するから中止しましょうね。 内服がなくなる頃にまたきて。 ハイ!」ともう来ないでくれといわんばかりの対応を受けました。 立ち去ろうとする先生に、「どれくらいで赤みは引きますか!?」と聞いた所、個人差があるけど1・2週間で引くんじゃない? と言われて診察終了となりました。 もう二度とこのクリニックに行く事はないと思いますが、赤みが色素沈着になるのではないか等不安が 残り、大変不安です。 実際トレチノインとハイドロキノンの治療をしていた方や、合わなくて途中でやめた方、赤みはどれくらいで引きましたか? クリニックに通えるような雰囲気ではないので(実際凄く不信感満々のクリニックでした) 藁をもすがる思いです・・・回答の程宜しくお願いします。 現在美容皮膚科でトレチノインとハイドロキノンを処方されて塗り始めて一週間になります。 塗り始めて3日目くらいで、すごく赤いしヒリヒリするし、痛いし、一回受診しました。 その時医師は痛くても赤くても効いている証拠だから塗り続けて!といったので塗り続けましたが、やはり赤みやヒリヒリが気になるので、本日受診して受付で赤みについて相談したい(診察で薬を辞めたいと思ってる旨言おうと思ってました)と言いました。 そしたら、診察室に入ったとたん、「返金するから中止しましょうね。 内服がな... Q 20代後半女性です。 2、3日頃から、塗った箇所に赤みが目立つようになり、 ちくちくした違和感(ほんとに少し)を感じるようになりました。 今みると、シミは以前より濃くなっているように思います。 普段の日焼け対策は、SPF35の化粧下地くらいです。 付け直したりはしていません。 よくよく調べてみると、夏は紫外線が強いため、みなさん夏場はあまりハイドロキノンを使用せず、 秋冬頃に使うことが多いようだということが分かりました。 これから日差しが強くなってくる中、自分の日焼け対策に自信をもてないため、 ハイドロキノンの使用を中止して、秋頃から再開したいと考えています。 ただ、このまま使用を続けた方が良いのかも悩んでいます。 そこで、ご質問したいのは、以下の3点です。 1.このまま使用を続けた方が良いのでしょうか。 また、その場合、どのような日焼け対策を行うと万全でしょうか? 2.使用を中止した場合、今濃くなったシミはこのままでしょうか? 赤みがひいたとき、以前と同等の濃さに戻るのでしょうか。 3.使用を中止した場合、再度ハイドロキノンの使用を再開するまで、 これ以上シミを濃くしないためにどのような対策をすべきでしょうか。 長くなってしまい申し訳ありませんが、ご回答どうぞよろしくお願いいたします。 20代後半女性です。 2、3日頃から、塗った箇所に赤みが目立つようになり、 ちくちくした違和感(ほんとに少し)を感じるようになりました。 今みると、シミは以前より濃くなっているように思います。 普段の日焼け対策は、SPF35の化粧下地くらいです。 付け直したりはしていません。 よくよく調べてみると、夏は紫外線が強いため、みなさん夏場はあまりハイドロキノンを使用せず、 秋冬頃に使うことが多... A ベストアンサー ハイドロキノンの 注意書きに 絶対に紫外線予防を するよう記載してあるくらい、 日光には気をつけないと だめなんですね。 今、あるシミに ついては素人ですので 分からないのですが、 もし、ハイドロキノンを 継続して使用する場合は 必ず日焼け止めを 二時間に一度はつけ直す くらいしないと よけい肌やシミに良くないです。 日常紫外線なら SPF35で十分です。 そして最近のファンデーションには SPFがついたものが ほとんどですので、 ファンデーションを つけ直して 紫外線対策を してください。 無理そうなら、 使用を中止した方が いいですね。 夏場に限らず、 ハイドロキノンに 紫外線、日光は 絶対にだめなんです。 一旦、中止してから 皮膚科に行き、 再度、医師から アドバイスを してもらってください。 ほったらかしには しないで、絶対に 皮膚科に行った方が いいと思います。 素人なので、 知ってる限りですが 回答させてもらいました。 Q 顔のシミが広範囲にあり、顔自体が首や手よりも黒くなっています。 体自体は元々色白です 日焼けは日常生活紫外線程度なので、お化粧品の油焼けかも知れません? 一般の美白化粧品を色々使っても何の効果も無く、ネットで購入したハイドロキノン5%入りを使い初めて2週間くらい経ちました。 顔の皮膚が赤くなり、ヒリヒリしてかさぶたになり剥げるの繰り返しです。 顔の皮膚が赤黒くなって前より汚いシミ顔になっています。 1 漂白ハイドロキノンって本当にシミが薄くなるんで すか? 2 皮膚の炎症を我慢してでも使った方が良いのでしょ うか? 3 何ヶ月くらい続けるとシミが薄くなる、消える、の 効果が出るんでしょうか? 使った事のある方、詳しい事を知っている方教えてください。 首より顔がどす黒いのを改善したいんです。 肌の炎症、ヒリヒリ感を我慢しててでも治したいんです。 どうぞよろしくお願いいたします。 A ベストアンサー 私も最近ハイドロキノンを使用し始めたものです。 私は2%弱程度で使っています。 最初の2~3日は赤みが出ましたが、皮もむけずに毎日、少しずつシミが薄くなっています。 すぐには消えないのでイライラしますが、2~3ヶ月かけて消していこうと思っています。 5%はあまりにも濃度が高すぎます。 ハイドロキノンは発がん性のある劇薬です。 効果がある範囲で最小限の使用量で使うのがベストです。 病院で施術されていないのなら、すぐに肌が回復するまで使用を中止しましょう。 そして、次に使い始めるときは低い濃度から再開してください。 そしてハイドロキノンを使用したところは絶対に日焼け止め。 メラニンが減っている分、紫外線が吸収されやすくなっています。 日焼け止めでしっかりガードしないとシミが消えてもたるみやシワが出やすくなります。 あなたの購入されたものに、どれほどの説明があったのかは分かりませんが、ネットなどでたくさんの情報を仕入れて安易に高濃度で使い続けるのは止めましょう。 どうしても白くしたいのであれば、皮膚科でもハイドロキノンとトレチノイン酸とを組み合わせてシミの治療をしているので、受診されてみてはいかがですか? 参考URLに貼った最後のものは、かなり高濃度で皮が毎日むけていますが、この方は専門家にチェックしてもらっているようです。 rakuten. ocn. plala. 私は2%弱程度で使っています。 最初の2~3日は赤みが出ましたが、皮もむけずに毎日、少しずつシミが薄くなっています。 すぐには消えないのでイライラしますが、2~3ヶ月かけて消していこうと思っています。 5%はあまりにも濃度が高すぎます。 ハイドロキノンは発がん性のある劇薬です。 効果がある範囲で最小限の使用量で使うのがベストです。 病院で施術されていないのなら、すぐに肌が回復するまで使用を中止しましょう。 そして、次に使い... Q タイトルそのままなのですが、クリニックでトレチノインハイドロキノンの療法をしています。 説明では化粧水塗って乾いてからトレチノインを塗って二分待って(トレチノインは夜のみです)、ハイドロキノンを塗って更に二分後乳液を塗って下さい。 と説明を受けていますが、ハイドロキノン塗布後、ちゃんと2分待っても、乳液を塗ると、その部分だけ白く分離した様に浮き上がります。 クリニックにその事を問い合わせても、「2分経っているなら大丈夫です!」というだけで何だか納得行きません。 大丈夫なのでしょうか?ハイドロキノンがちゃんと効いているのか不安です・・・。 安い薬ではありませんし・・・。 どなたか、ご意見頂けると幸いです。 回答の程宜しくお願いします。 A ベストアンサー まず、わたしは自己治療でハイドロのみ使用している者で専門的知識も無いです。 もしかしたらもう解決されているかもしれませんが知識を試すという意味でも回答させていただきます。 まず、使用に関しては基本的に乳液やヒアルロン酸は使用しないようにとあります。 ヒアルロン酸は薄い膜を作りそこに水分を保持する イメージ ためトレチ・ハイドロの吸収を阻害するとありました。 ヒアルロン酸含有と謳っている物以外であれば気にしすぎないでいいと思います。 乳液は乳化剤 表面活性剤 が良くないとありました。 また、ハイドロは還元剤のためpH調整する 弱酸性に導く? 乳液はダメだとも見かけました。 ただ、乳液にそのような役割があると明記してないのでpH調整をさせるような成分がダメなんだと思います。 乳液・ヒアルロン酸に限らず、トレチ・ハイドロの吸収を良くするために余分な成分が含まれていない必要最低限のスキンケア・シンプルなスキンケアが推奨されています。 >ハイドロキノン塗布後、ちゃんと2分待っても、乳液を塗ると、その部分だけ白く分離した様に浮き上がります。 とありますが、もしかしたら上記理由によるものかもしれないですね。 もしくはハイドロがクリームタイプのものであるならば塗ったハイドロが剥がれているのかもしれないです。 これに関してはわたしも経験済みで今でもたまにやらかしますが、対策は ・厚く塗り過ぎないこと ・塗布後時間を置いたら綿棒で周りになじませる ・濃い部分に重ね塗りしたところはムラがないように注意する ・ハイドロ後のケアはできるだけ手数を少なく 乳液と日焼け止めを混ぜる ・優しく撫でるように、重ねづけした部分は押さえるように で今のところ対処しています。 医者にかかっているのならばその指示通りにした方がいいと思いますし、不信は効果を妨げる恐れもあります。 病は気からと言うのは迷信でもないようですし。 cosmetic-medicine. html 【東大HPトレチノイン療法】 はご存知でしたか?今でもよく見返して理解を深めています。 乳液 乳化剤? に関してはわたしも今模索中です。 保湿バリアーはクリームが無難なのでしょうかね? しかしオイル系も吸収を阻害する トレチ・ハイドロは水分みたいなものなので油分ケアの後はNGという意味かも とも見かけたので悩ましいですね。 より良い肌になれるようお互い頑張りましょう! まず、わたしは自己治療でハイドロのみ使用している者で専門的知識も無いです。 もしかしたらもう解決されているかもしれませんが知識を試すという意味でも回答させていただきます。 まず、使用に関しては基本的に乳液やヒアルロン酸は使用しないようにとあります。 ヒアルロン酸は薄い膜を作りそこに水分を保持する イメージ ためトレチ・ハイドロの吸収を阻害するとありました。 ヒアルロン酸含有と謳っている物以外であれば気にし... Q トレチノイン0. 皮膚が薄いため血管が浮き出ていることと、眉間の薄いシワを消すのが目的です。 2日目の日中から肌が少しボコボコしてきて、夜洗顔するとき肌を触るとザラザラ、ゴワゴワしていました。 良く見るとすごい小さい湿疹が全体的に出ていましたが薬が効いてる証拠だと思い、同じように塗って寝てしまいました。 赤みが少しありますが痒みはありません。 皮もほとんど剥けてこないし、塗っていないまぶたも腫れています。 治療過程は肌がゴワゴワしてくるもんなのでしょうか? もし正常ではなかったら、トレチノインを中止してハイドロキノンだけは塗った方がいいですか? 大丈夫かとても不安です… ご回答よろしくお願いします。 A ベストアンサー こんにちは。 ハイドロキノン、今使っています。 今までどんな美容液・美顔器を使っても全く消えなかったシミが、1ヶ月使用し、徐々に薄くなってきています。 半信半疑でしたが、これは本当に効きそうです。 ちなみに、専門家ではないので詳しくはわかりませんが、化粧品に配合できるハイドロキノンは2%までと聞いたことがあります。 外国製のシミ消しクリームなどで、ヒザの黒ずみやシミ消しに2%配合のクリームが販売されているのを見たことがあります。 でも、ハイドロキノンは濃度が濃いと、赤くなったりヒリヒリしたりと肌トラブルが起きたりすると聞いたので、私は最初は1%から試しましたが、ハッキリ言って1~2%では全然効かないです! 徐々に肌に慣らせる為に最初は1~2%から使うのがいいと思いますが、肌トラブルが起きなければ、4~10%くらいにしないと効かないと思います。 4%くらいでも効くという方もいらっしゃいますので、個人差あるいはシミの濃さにもよるかもしれないですね! 私は今は10%で使っていますが、肌トラブルは一切ありません。 ただ、ハイドロキノンを使用すると、肌の抵抗力(?)が弱まり、紫外線を浴びやすくなってしまうそうですので、夜寝る前に使用し、朝はしっかり洗い流し、日焼け止め・ファンデーション等をしっかり塗って日焼け対策をしないといけないので、注意してください。 さて、前置きはこのくらいにして、質問者様が一番知りたいと思われるところを、回答いたしますね。 「化粧品」では、みなさんもおっしゃる通り、高濃度のハイドロキノンは配合されていません。 では、どのように高濃度のハイドロキノンを手に入れるかといいますと、皮膚科に行くと保険適用外ですが4%~のハイドロキノンのクリーム(薬?)を処方してくれるそうです。 保健適用外なので、診察料のほかに、ハイドロキノンクリームだけで4,000円以上すると聞きました。 (私は皮膚科で処方してもらったわけではないので、あくまでも聞いた話しです) また、必ずしも全ての皮膚科でハイドロキノンを処方してくれるとも限らないそうです。 処方していただけるか事前に確認したほうが良さそうですね。 私は、美容目的で皮膚科へ通うほどのお金がなかったので、調べに調べて、ネットで購入しました。 ヤフーオークションで「ハイドロキノン」と入力して検索すると、たくさん出てきます。 医療機関以外で高濃度のハイドロキノンを販売すると薬事法にひっかかるので、「手作りコスメセット」という形で出品されています。 手作りとなると面倒なカンジがしますが、全て計量されて届くので、本当にただ混ぜるだけで簡単ですし、自分で濃度も決めれますので、逆に良かったですよ! ちなみに、ハイドロキノンはすぐに劣化します。 「今お使いの化粧水・または精製水に混ぜてお使いください」というものが多いですが、すぐに茶色く変色しますし、水では溶ける濃度にも限界がありまして、2%以上になると溶けにくくなり効果もあまりなかったです。 変色してしまったものは、もう効果はないそうです。 なので、オススメと致しましては、水ではなく、クリームやジェル(ゲル)に混ぜるというものを購入したほうがいいです。 個人的にはクリームよりジェルのほうが伸びもよく無香料で使いやすかったです。 このクリームやジェルに、ハイドロキノンが劣化しないものが配合されているそうで、化粧水や精製水に混ぜるよりずっと日持ちもします。 (冷蔵庫保存です) 濃度もクリームやジェルですと10%くらいまで溶かせます。 お値段ですが、1~2ヶ月分くらいで、1,200円ほどでした。 私は顔全体ではなく部分的に使用していますので、3ヶ月以上持ちそうです。 ハイドロキノンは、3ヶ月は使用しないと、ハッキリした効果はあらわれないそうですので、今私は10%のジェル状のものを使い始めて1ヶ月目なので、頑張ってまず3ヶ月使用してみようと思っています。 3ヶ月以上使用しても効果が表れない場合は、ハイドロキノンを長期に渡って使い続けるのは肌に負担がかかるそうでそうなので、使用を中止したほうがいいそうです。 ハイドロキノンは、できてしまったメラニンを破壊する力があるので、長期に渡って使いすぎると、メラニンが全く生成されなくなってしまうそうです。 もし金銭的に余裕がありましたら、最初は皮膚科で処方して使い方などを指導してもらうのが安心ですよね。 そして肌トラブルも起こらず、続けていけそうであれば、次回からはネットで購入するのも良いと思います。 こんにちは。 ハイドロキノン、今使っています。 今までどんな美容液・美顔器を使っても全く消えなかったシミが、1ヶ月使用し、徐々に薄くなってきています。 半信半疑でしたが、これは本当に効きそうです。 ちなみに、専門家ではないので詳しくはわかりませんが、化粧品に配合できるハイドロキノンは2%までと聞いたことがあります。 外国製のシミ消しクリームなどで、ヒザの黒ずみやシミ消しに2%配合のクリームが販売されているのを見たことがあります。 でも、ハイドロキノンは濃度が濃いと、赤くな... Q 1年間フリーパスのシミ・ほくろ取りのレーザーを美容外科でやることになり、月1回、計4回終了しました。 今まで3回は、かさぶたになり1週間でわりと元通り(ほくろは薄くなり、シミは濃くなったような・・・)。 だけど、今回4回目は、「いつもよりきつくします。 」ということでやりました。 いつもは1週間で割りときれいになるのに、今2週間経ちますが、かさぶたになったところはいつも通りですが、しみのところでかさぶたにならず、赤みが今も消えず、このまま消えないのかと、悪化して前よりひどくなって終わってしまうのかと不安です。 先生には前回「なんだか前よりシミが濃くなってる気がするのですが・・・」と言ったところ、「でもシミはレーザーをしないと消えませんからね。 」とだけでした。 不安なので、フリーパスがあと8ヶ月ありますが、ここで終了し断念しようかと考えてもいます。 今は冬でいいのですが、夏はレーザー後の日焼けも気になりますし。 誰か、経験のある方教えてください。 A ベストアンサー 私もシミが気になって、美容形成外科に相談に行ったことがあります。 その医師曰く、「レーザーを打っても、新陳代謝が良くないと、またシミになる」と。 レーザーでシミの部分を焼いておき、一度怪我のような状態にすることで、怪我が治る原理を利用しているんだと聞きました(質問者さんもかさぶたができたと言うことはこういうことなのかも知れませんね)。 怪我をすると、それを治そうと新しい(メラニンのたまっていない)細胞が速やかに再生してシミがなくなる、と言う原理のようです。 でも、レーザーを打って怪我のようになった部分はデリケートになっているので、紫外線の影響も受けやすいし、新陳代謝が悪い場合は、怪我の後が傷跡として残るように、傷跡とまではいかないにしても色素が残る場合もある、レーザーを打てば簡単にシミが綺麗に取れると思い込むのは危険です、リスクはあります。 あなたの場合は、お勧めできません(怪我などが治りにくいので)。 とのことでした。 今は別の方法をやっていて、薄くなったように思います。 知り合いも別の病院でほくろを取って、それはどういう方法かはわかりませんが、綺麗に取れましたけれど、皮膚科でレーザーでシミを一時的に退治したのですが、入念にケアをしていましたが、完全に綺麗には取れきれず、斑のようになった部分もありました。 質問者さんを担当された医師は、リスクに関してはあまり話されていないような気がしますね。 個人的な意見ですが、その点で、ちょっと信用ができないような。 みなさんがおっしゃるように、皮膚科に行かれた方がいいかも知れませんね。 私自身の経験ではなくてすみません。 私もシミが気になって、美容形成外科に相談に行ったことがあります。 その医師曰く、「レーザーを打っても、新陳代謝が良くないと、またシミになる」と。 レーザーでシミの部分を焼いておき、一度怪我のような状態にすることで、怪我が治る原理を利用しているんだと聞きました(質問者さんもかさぶたができたと言うことはこういうことなのかも知れませんね)。 怪我をすると、それを治そうと新しい(メラニンのたまっていない)細胞が速やかに再生してシミがなくなる、と言う原理のようです。 でも、レーザーを打っ...

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