ソニー α7。 20万円超えでも大人気、ソニー「α7 III」はなぜ選ばれる? 約2か月使ったプロが語る7つの魅力

【2020年最新版】SONY(ソニー)のミラーレス一眼おすすめ10選。人気のαシリーズを比較・解説します。

ソニー α7

レンズ名をタップすると、詳しい情報へジャンプします。 5〜F6. 5〜F5. 子供や人物撮影中心なら、SEL55F18ZやSEL85F18が値段も手頃で使いやすいです。 風景写真には広角レンズ、運動会などのイベントごとには望遠レンズを選びましょう。 16mmの超広角レンズ• 24mmの広角レンズ• 35mmの標準レンズ これら3つのレンズが全て詰め込まれたビックリ仰天レンズがこのSEL1635Zです。 そんなの値段はおよそ13万円。 一見高いと思うこの値段も、 レンズ3本買ったことを考えれば1本あたりたった4万です。 16mmならシグマの16mm F1. 4 DC DNが5万前後、24mmはSEL24F18Zが8万弱、35mmではSEL35F28Zで7万弱とレンズを3本買おうと思うと、20万円近い出費になってしまいます。 SEL1635Zなら、これらのレンズのスペック以上の画質をたった1本に凝縮しているわけです。 これはもう即買いのレベルですよね。 ちなみに私は何の迷いもなく、買ってしまいました。 初めてシャッターを押した時、 身体中に電気ショックを受けたくらい感激したのを今でも覚えています。 3mm 重量 663g 2017年に発売された標準ズームで、 手が届きやすいコスパ重視のミスターGレンズ的存在のSEL24105G。 ソニー純正レンズで評判の高い標準ズームと言えばSEL2470GMです。 ただ、レンズだけで25万とラスボス並みの値段でなかなか手が出ません。 でも、なら70mmからさらに105mmまで望遠できるようになり、値段もグッとお買い得になっています。 標準ズームでありながら、 24mmから105mmまで1本で5本のレンズを代用できる超お買い得レンズです。 28m 開放F値 F2. 5mm 重量 602g Eマウントのマクロレンズ界の完全体が。 まさに向かうところ敵なしと言った非の打ち所のないマクロレンズです。 12万で買えるなら安くないか?!と思ってしまうほどスンバラシイです、このお方。 画質だけじゃなくてボタンや機能性がまたナイスです。 また一つソニーさんに惚れました。 8m 開放F値 F1. 最初買うとき結構迷って買ったんですが、使った今なら自信を持って言えます。 即買いしても損しません。 お店がつけないなら、代わりに僕が3年保証をつけたいくらい良いレンズでした。 5m 開放F値 F3. 5-F6. 5mm 重量 780g 高倍率ズームレンズと聞いて、画質が悪いと言う事なかれ。 は、そのへんの安い高倍率ズームレンズとは一味も二味も違います。 しかも、 24mmから240mmまでガッツリ10倍ズームできてしまう超絶便利なズームレンズなんです。 9m 開放F値 F4. 5-F5. 5mm 重量 854g 2016年になって初めて発売されたEマウントの望遠レンズが、このSEL70300Gです。 は、運動会やイベントごとに使える望遠レンズに最適! おでんの具で例えるなら、卵です。 誰もが好きで喉から手が出るほど欲しくなる、そんな人を惹きつける力を持ったレンズです。 ただ、欠点もいくつかあります。

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ソニー SONY α7の徹底レビュー ILCE

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ぜひこのおトクな機会にご検討ください。 必要十分な約2430万画素の35mmフルサイズセンサーは描写力にもすぐれ、低ISO感度から高ISO感度まで幅広い範囲でノイズ少なくクリアーに記録。 5軸のボディ内手ブレ補正もよく効いて、暗所での撮影に有利なのはもちろん、日中の撮影においてもブレの少ない写真撮影が可能になっています。 カメラを道具として考えたときの扱いやすさも良く考えられており、コンパクトながらも、しっかり持てるグリップに、よく使う機能を自分なりにアレンジ可能なボタンカスタマイズなどの機能面も充実。 扱いやすいサイズ感と性能の良さが相まって、最近大きく重たいカメラがつらくなってきた。 って、方からも、大きな支持をえています。 設定が反映される電子ビューファインダーで意図する作品づくりも事前に可能。 またチルト液晶によりハイポジション、ローポジションの撮影も容易なものになりました。 すでにEマウントレンズをお持ちの方はボディのみ。 これからソニーのミラーレス一眼を始めるって方には標準ズームレンズキットがオススメ。 ソニーの直販サイトの価格ではレンズ単体で47,429円するものが20,000円で購入可能です。 ぜひこのおトクな機会にご検討ください。 10%OFF!メーカー直販でも安く買える!クーポン配布中! ソニーからの特典がいっぱい。 「My SONY ID」を新規取得すると、ソニーの直販サイト・ソニーストアにて10%OFFで購入可能な「Welcomクーポン」がもらえます!しかもソニーストアなら3年間の保証付き!!まだ「My SONY ID」をお持ちでない方はこれを機会に取得してみてはいかがでしょうか?ID取得後、製品登録するとアップデートなどのお知らせや、新商品情報もメールで届きます。 35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載しました。 実際に撮影してみると、さすがフルサイズセンサー。 と、言いたくなる、とても立体感があり階調豊かな描写力を得ることができました。 また、高感度撮影時でも低ノイズを実現。 最高ISO感度は「25600」ですが、そこまであげると流石にノイズは多く発生。 しかし、どうしてもシャッター速度が稼げないような暗所なら、撮影できるだけも満足度は高いかも。 個人的にはISO 6400までは十分大伸ばしにしても大丈夫。 ノイズの感じ方は個人差で人ぞれぞれ。 効果の高いボディ内手ぶれ補正機能と相まって、シャッター速度の稼げない暗所での手持ち撮影も結構余裕で出来てしまいました。 これがとても大きな魅力の一つとなっています。 なんといっても、その効果はとても強力。 一般的なレンズ内、手ブレ補正式カメラが採用する「角度ブレ補正」に加え、「シフトブレ」や「回転ブレ」などのブレにも対応(一部のレンズ除く)。 最高4. 5段分もの高い手ブレ補正効果を実現しました。 また、ボディ内手ブレ補正ながらも、ライブビューにて常時の確認が可能なことから、シャッター半押し(AF作動)からMFアシスト中、ピント拡大機能中にも、補正効果を実感できるので、構図も練りやすく、暗所におけるスローシャッター撮影はもちろん、撮影シーン全域において、強力にサポートしてくれることでしょう。 優れたAF 5コマ/秒の連写性能 オートフォーカスには、像面位相差AFと像面コントラストAFを併用し、速度と精度を両立する「ファストハイブリッドAF」を採用。 AFアルゴリズムの進化により、被写体捕捉性能 と動体追随性能が従来機より向上しました。 機能充実のフルサイズ一眼カメラとは思えないほどのコンパクトで軽量なサイズ感。 小ぶりながらも握り具合の良いグリップを採用しているところもポイントです。 絞りやシャッター速度などの変更に使用するダイヤルはフロント・リアに1つづつ配置。 グリップの上にはシャッターのレリーズボタンが配置され、軍艦部といわれるボディトップの部分には、露出専用のダイヤルが用意されダイレクト操作での露出変更をすることが可能です。 C1、C2、C3と書かれたボタンはカスタマイズ専用ボタン。 ユーザーが56もある機能の中からよく使う機能を任意に割り振れる便利なボタンとなっています。 これらのカスタマイズ機能は、他のボタンにも割り振りが可能になっておりその箇所は全部で10箇所。 これが使い出すと本当に便利。 よく使用する機能を使いやすい場所に登録しておけば、よりスムーズな撮影が可能です。 背面のディスプレイには、明るくて高画質 3. 0型・123万画素のチルトディスプレイを採用しました。 ローポジションでの撮影はもちろん、ハイポジションなどでのファインダーの使用できない構え方の撮影時にも応えてくれます。 また明るい日中の撮影など撮影に集中したいときに便利なファインダーには有機ELディスプレイを採用。 電子ファインダーならではの「設定が反映された状態」で、映しだしてくれます。 ピントの拡大機能などもファインダー内で行え、より緻密なピント合わせも可能。 マニュアルフォーカスでの撮影時に実に便利で、高画質なファインダーとチルトディスプレイは、撮影者の期待に十分に応えてくれることでしょう。 必要に応じて買い求める必要があります。 レンズを含んだセット販売はありません。 同梱品も極めてシンプルなものとなっていました。 」と、いうのがわかります。 充電するときに使用するのが、こちらの付属品。 USBACアダプターとUSBケーブルです。 付属品だけでの充電の場合、本体内で充電をする方式となっています。 そこで、通販のノリのようで恐縮なのですが、オススメしたいのが充電器とバッテリーがセットになった、チャージャーとバッテリーをセットにしたお得なキット「ACC-TRW」の存在です。 この充電器で充電すると、本体内充電するより素早く、LEDで充電状況が見て取れるからかなり便利。 しかも、バッテリーと充電器、セットになっているから、単品販売よりもかなりオトクです。 バッテリー 7,880円+税• 充電器 6,380円+税• お得なキット 9,880円+税• これは大きいですよ。 だって、おおよそ4,000円もあったら近くに撮影旅にでも行けちゃのではないしょうか? アクセサリーキット ACC-TRW チャージャーとバッテリーをセットにしたお得なキット。 Sonnar T* FE 35mm F2. 8 ZA F4. 5-6. 3 OSS F6. 3EV FE 28mm F2 F5. 必要にして十分な2420万画素。 フルサイズならではのダイナミックレンジの広さ。 マウントアダプターを使えばレンズ資産も活かせ、、手振れ補正もよく効きとても撮影しやすいカメラだと思いました。 非公認だけど他社製レンズでも手ブレ補正効果あり! ソニーとしては非公認なのですが、他社製レンズも3軸にはなりますが手ブレ補正機能が使えました。 実際に試してみました。 A・Eマウントレンズでは焦点距離に応じてオートで手ブレ補正効果が働きますが、他社製など信号のやりとりが出来ないレンズの場合は、焦点距離を任意で設定します。 今回はズームレンズで試してみたのですが、単焦点レンズなら焦点距離は1度きりで済みますね。 それでは、いざ撮影。 また、光学ファインダーなどでは難しいピント合わせも、拡大機能が使える電子ビューファーと背面モニターを使えば楽々行えます。 上の写真は背面ディスプレイ。 ファインダーでも同じように表示が可能です。 おもちゃの車のグリルのところに合わせたい。 と思ったら、その部分を指定して部分拡大。 9倍もの拡大が出来る他・・・ 最大11. こんな感じで他社製レンズをつかってみた様子をお届けしました。 マウント遊びをしたい方にはピッタリですね。 また、このサイトで書いていることも動作を保証するものではありません。 ご了承・ご理解のほどよろしくお願いします。 そんな店員おすすめのアクセサリーを紹介したいと思います。 しかし、そのかわり縦位置撮影時における操作性の向上。 握る面積が広くなるため横位置でもホールディングしやすくなり、2つのバッテリー装着でバッテリー交換サイクルが長くなるというメリットも。 VG-C2EMはそんなアクセサリーです。 セミハードタイプのディスプレイを保護するシートです。 貼り付けがとってもカンタンで指紋がつきにくく、貼り直しも容易です。 セミハードシートに比べ視認性が良いのが特長です。 価格は少々お高いのですが、それだけ価値の高いものとなっていました。 モニター保護ガラスシート『PCK-LG1』 液晶モニター画面を、汚れや傷、衝撃から守るガラスタイプのモニター保護シート。 興味のある方はご覧ください。 保護ガラス「PCK-LG1」を貼ってみました。 というお話。 ただし像面位相差AFだけに、コントラスト差が少ない被写体では、AFが頻繁に迷うことを確認しました。 その場合はLA-EA4のほうが正確に素早くAFを合わせてくれます。 また動画撮影時もLA-EA4がオススメです。 LA-EA4を使用すると、AFエリアの数は圧倒的に少なくなるのですが、専用のAFセンサーだけあって優れています。 4 ZAこと「SAL85F14Z」の組み合わせです。 現在発売中のAマウントレンズ、SSM及びSAM非搭載のレンズでも、このアダプターLA-EA4を使用することでオートフォーカスでの撮影を可能にします。 現在発売中のAマウントレンズ、SSM及びSAM非搭載のレンズでも、このアダプターLA-EA4を使用することでAFエリア15点のオートフォーカスでの撮影を可能にします。 リチャージャブルバッテリーパック NP-FW50 あると便利。 いや予備バッテリーは1つでも余分にある方が絶対に良いと思います。 1日撮影に出かけるなら4本程度は持って出かけたいと言えるでしょう。 特に冬場は消費・消耗が速いのでストレスなく撮影を楽しむためには多い目にご用意ください。 わざわざ撮影に行った先でバッテリーアウトは残念すぎます。 チャージャーとバッテリーそれぞれ単品購入するよりお買い得ですよ。 アクセサリーキット ACC-TRW チャージャーとバッテリーをセットにしたお得なキット。 小ぶりなEマウントボディに大きなレンズを装着し構えた時、しっかり持てるので安定感が増します。 グリップエクステンション『GP-X1EM』は本体のグリップを縦方向に拡張しするアクセサリー。 このアクセサリーのレビュー記事を当ホームページで公開しています。 ぜひ参考になさってください。 グリップエクステンション『GP-X1EM』 GP-X1EMは、本体のグリップを縦方向に拡張し、カメラのホールド性を高めるアクセサリーです。 個人的にもこのケース愛用しています。 インナーボックスを外せば普段使いも出来ますし、スマホやタブレットも入れて持ち運ぶことも可能です。 バック1つで済ませたい。 そんな方にもオススメですよ。 プレミアムシステムケース LCS-PSC7 コンパクトでスリムながら、収納力に優れたシステムケース。 プレミアムシステムケース・LCS-PSC7のレビューをお届けします。 ショルダーストラップ『STP-SS5』 ショルダーストラップ「STP-SS5」は、幅が40mmと広く、カメラに大きなレンズを装着しても、安心して肩や首から下げることが出来るカメラ用のストラップ。 手に巻きつけて使うことが出来るし、バッグなどへ収納するときも嵩張らず収まりの良さも特長のひとつです。 ソニーのショルダーストラップ「STP-SS5」を紹介していきましょう。 フラッシュ HVL-F32M HVL-F32Mは、ガイドナンバーが32(例 ISO100 F4 で8m届く)。 スリムでコンパクトながらも縦位置撮影時のバウンス撮影にも対応するなど1つあれば便利なフラッシュです。 リモートコマンダー RM-VPR1 マルチ端子搭載のリモートコマンダー、シャッターロック、動画撮影、ズームが可能。 と、言うのが今回のお話です。 コンパクトなブロワー BERGEON-5733はスイスの時計工具メーカーBERGEON製のブロワー。 細身なノズルによる十分な風量、持ち運びの際に嵩張らないコンパクトサイズ、デスクの上で転がらない自立する形状が特長です。 BERGEON製ブロワー BERGEON-5733 スイスの時計工具メーカーBERGEON製ブロワー。 その中でこのブロワーも登場、こちらもぜひ参考になさってください。 オトクと言っても、ただ単に安いお話をするつもりはありません。 今回紹介する、ソニーの直販サイト・ソニーストアは「メーカー直販」ではありますが、最近ではここまでやるか?と、いうくらいのサービスやサポートを行っています。 現在どこで購入しようか悩まれている方は、ぜひ参考にしていただけたらと思います。 ソニーストアなら落下故障にも無償対応!3年間ワイド保証付き ソニーストアで購入すると「3年間」のワイド保証が無償で添付されます。 実はコレ、なにげにスゴイのです! 通常のメーカー保証なら落下での故障の場合、保証期間内でも有償になるのが当たり前。 でもこのワイド保証なら落下故障でも無償で対応してくれます。 しかもそれがなんと「無料」で付いてくるというのだから、これは大きなメリットといえるのではないでしょうか? 10%OFF!メーカー直販でも安く買える!クーポン配布中! ソニーからの特典がいっぱい。 「My SONY ID」を新規取得すると、ソニーの直販サイト・ソニーストアにて10%OFFで購入可能な「Welcomクーポン」がもらえます!しかもソニーストアなら3年間の保証付き!!まだ「My SONY ID」をお持ちでない方はこれを機会に取得してみてはいかがでしょうか?ID取得後、製品登録するとアップデートなどのお知らせや、新商品情報もメールで届きます。 これはなかなか便利ですよ! My Sony (ソニーのサイト) 24回払い 分割金利手数料 キャンペーン実施中! 高額商品なだけに一括では厳しいなぁ、支払えるけど一気にお財布が軽くなるのは寂しいなぁ。 なんて思われている方に朗報です。 ソニーの直販サイト・ソニーストアではお支払いがラクになる「24回払い 分割金利手数料」のキャンペーンを実施しています。 この金利はオトク!って思われた方は、ぜひご活用くださいませ! 残価設定クレジット金利手数料 キャンペーン! 残価設定クレジットは、25ヶ月後の買取予定価格を残価額とし、残価額を差し引いた代金を24カ月の分割で支払いできるクレジット。 現在ソニーの直販サイト・ソニーストアでは「残価設定クレジット」のキャンペーンを実施中。 同じ商品を何年も使うかどうかわからない・・・新しい商品がで出たら買い替えたい性格なの。 って、方にとってはかなり魅力的な支払い方法です。 こちらもご活用ください。 正直かなり驚きました。 AFも速く、作例のとおり2430万画素の画素数には何の不満もありませんし高感度でもキレイです。 フルサイズセンサーならではの描写力に大満足です。 またコンパクトなサイズで携帯性の良さは抜群。 背面チルトモニター・ファインダーの出来が非常によく、様々なシーンで効果的に撮影出来ます。 唯一の弱点であるバッテリーの持ちの悪さはありますが、そこは割り引いても褒める所多数といったところ。 せめてバッテリーの価格が安くなってくれれば・・と、思う次第。 そう思いました。 ぜひ参考にしていただけたらと思います。 ぜひこのおトクな機会にご検討ください。 ぜひ合わせてご覧ください。 ソニーショップさとうち 当ページは「ソニーショップさとうち」が運営する、ソニー商品やVAIOなどを中心とした情報サイトです。 当店はソニーストアの正規代理店「e-sony Shop」です。 ソニーストアでの取り扱い商品の展示やご購入相談を店頭にて行っております。 当店の記事が参考になりソニーストアにて商品をお求めの場合は、上のリンク(ソニーストアのロゴ)から入って頂けると「当店経由」で購入されたことになります。 また全国にあるソニーの直営店(銀座・大阪・名古屋・福岡天神・札幌)で商品をお求めの際は、ショップコード『2018001』を担当者さまにお伝えください。 ご協力よろしくお願い致します。

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ソニーα7シリーズの違いを見てみよう(2020年春)

ソニー α7

本記事は2014年に執筆した記事を2017年に修正加筆を行っています。 その当時の価値観と今の価値観では、カメラや写真への考え方も大きく変わりました。 この記事は筆者の体験からくる主観でのレビューなので、どうぞ流し読みしておくんなんし。 カメラってなにを買えばいいのか? 私のブログやメルマガはおかげさまで、毎日毎日読者さんからのご質問を頂いています。 そこで一番聞かれる質問や悩みは以下のもの。 ほとんどが同じ内容です。 「一眼レフって何を買えばいいの?」 「量販店のスタッフさんに色々おすすめされたけど分かんない」 「子どもが生まれたので一眼レフが欲しいけど、どれを選べばいいの?」 一眼レフは欲しいけれど、種類も多くて一体なにを選んだらいいのか分からないから助けてください…。 というものですね。 ほとんどの初心者さんが、ネットや雑誌の情報で「カメラ選び難民」に陥っています。 そんななか一つの指標となるのが「フルサイズ一眼カメラ」でしょう。 これを買えばとりあえず良い写真が撮れるはずだ! そう思って最初からフルサイズ一眼カメラを買う方も増えてきました。 もちろんその選択肢は間違いではないですし、予算が許せば全然アリです。 しかし使い勝手という部分ではD600や6Dに劣るという感想でした。 そして、私が声を大にして言いたいのはここで書かれてるスペックは、 1mmも気にする必要はありません。 スペックの高いカメラを買えば画質の良い写真は撮れますが、良い写真を撮れるかどうかは撮影者の腕次第ですから。 ソニーのフルサイズ一眼ラインナップ ソニーのフルサイズ一眼には• このカメラはいわば革命的な製品で、これまでミラーレス市場にはフルサイズセンサーを搭載した一眼はありませんでした。 ある日突然訪れたフルサイズミラーレスの衝撃はとても大きかったことを覚えています。 画像をクリックすると拡大します。 2400万画素を超えるので、画質に関しては素晴らしい。 暗い場所での画質もさすがのフルサイズという写真が撮れます。 その他の写真 JPEG出しで、サイズもまちまちですが参考までに。 キットレンズの FE 28-70mm F3. 5-5. 6 OSS で、限界まで寄って、トリミングした写真です。 早くFEマクロレンズが出てほしい。 暗い場所での撮影でしたが、ISO1250でもノイズはほとんどありません。 フルサイズ一眼の恩得。 とくになんでもない写真です。 あっ天使と思ったら娘でした。 とくにレンズ設計がちゃんとされていて、動画撮影時でもAF駆動音が入ってしまうということはありませんでした。 これはレンズ次第ですがキットレンズでもそうだったので、とても素晴らしいと思いました。 キットレンズの写りでも素晴らしい• 背景ボケも大きく美しい(レンズ次第)• フルサイズ一眼レフよりも軽くて小さい• 見た目がカッチョいい• ただ、ちょっと 初心者にはおすすめできない理由もあります。 つまりレンズを付けてしまえばフルサイズ一眼レフと大差ないんですね。 重量は変わりますが、大きさやかさばり具合は同じです。 そしてレンズの値段が高い。 そして少ない。 このブログでは、写真の善し悪しは 「レンズ次第」と何度も書いていますが、まぁそれも今考えると全然間違っているんですが、それでもレンズを変えると写真の画質は一変します。 なので私を含める初心者さんには、とりあえず 安くて写りがいい単焦点レンズを一本使ってみることをオススメしています。 当時まで『 FEマウント 』のレンズは少なかったし、高価なレンズしか揃っていませんでしたが、2017年の現在は手頃な価格で手に入る単焦点レンズも充実してきました。 2014年執筆当時は6万円を超えるレンズしかなかったんですよ。 また、APS-Cサイズ専用のEマウントレンズも使用できるので、まずはそちらを使ってみるのもいいかもしれませんね。 間違いなく手ぶれます。 撮影上級者の皆さんなら上手にブレを抑えるでしょうけど、初心者にとっては難しいんですよね。 そこはニコキャノの一眼レフにも同じことが言えます。 連射性能も低いので、日常使いには良いですが動きの素早い子どもたちを取る場合は苦労します。 シャッター優先モードや 絞り優先モードを使いこなせないと被写体ブレブレの写真が増えていきます。 できればこれからのカメラは「フルオートで良い写真が撮れる」ことが理想なので、そういった部分でもまだまだ発展途上のカメラだと思いました。 フルサイズセンサーで、あの小さいボディですからシャッター機構の問題があるにしてもさすがに 2. というのが本音。 お子さんがいらっしゃる家庭や、もうすこしシビアな環境で使う場合は使いにくいかもしれません。 初心者は。 バッテリー容量が小さい 「あっやべっバッテリー切れた・・・。 って何度やらせるんじゃぁぁぁい!!」 ってぐらいバッテリー切れが起こります。 (私の注意力不足)旅行用にと考えているなら予備バッテリー3つは必要です。 旅行や仕事で使うならバッテリーの予備を持ちましょう。 ほんとに革命的な製品ですので。 ただ、初心者の方にはオススメしにくいカメラだなーというのが本音としてあります。 」 と全然使いこなせないことを嘆いていました。 使いやすさを考えるとマイクロフォーサーズのミラーレスや、Canon EOS Mシリーズのほうがいい。 その事自体はとても素晴らしいでしょう。 実際私のような初心者が買ってしまうぐらいなんですからね。 まささん コメントありがとうございます。 ブログのご感想もありがとうございます。 また、ミラーレス一眼ではありませんが PanasonicのFZ1000もおすすめです。 AFも速く、動画も綺麗に写せます。 なにより25-400mmのズームレンズが使いやすいですね。 EVFも搭載していますし、液晶も動きますからチームの集合写真にも向いてます。 また遠くまで撮影できるのでプレー中の写真にも向いていると思います。 価格も高くないので一番オススメですね。 みんなのプレーを撮ってあげたいなんて 素晴らしいマネージャーさんですね。 応援しています。 ボデイだけ見た自分の感想はせいぜい6~7万程度。 あまりにも見た感じがチープ。 これで20万近い値段はバカにしている。 ソニーは客層を誤っている。 やりたければツアイスとソニーの二本立てにし、ソニーレンズをもっと安価にすべきだ。

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