ジャスト スマイル ドリル ログイン 画面。 [057783]2020年度の学習の準備をする(クラウド版)

[057783]2020年度の学習の準備をする(クラウド版)

ジャスト スマイル ドリル ログイン 画面

ジャストスマイルには、年組でログインする方法と名前または番号でログインする方法があります。 それぞれの場合に応じて操作します。 Windowsの[スタート]をクリックし、[すべてのプログラム-ジャストスマイル-ツール-ジャストスマイル設定ツール]を選択します。 先生用のパスワードを入力し、[OK]をクリックします。 [設定 -先生用-]画面が表示されます。 [ユーザー管理]で、[使用しない]を選びます。 学年や組の名前を変更したり、新しく登録したい場合は、以下のFAQを参照してください。 [終わる]をクリックします。 次の手順で操作します。 デスクトップ上の をダブルクリックします。 ジャストスマイル管理メニューが起動します。 [ユーザー管理ツール]の をクリックします。 [ログイン設定]ダイアログボックスが起動します。 ガイドメニューのログイン方法を選びます。 [名前でログインする]を選んだ場合 ユーザー管理ツールの名簿に登録されている個人名でログインします。 [番号でログインする]を選んだ場合 ユーザー管理ツールの名簿に登録されている、各個人の番号でログインします。 [OK]をクリックします。 「ログイン設定が完了しました。 」のメッセージが表示されます。 ジャストスマイル管理メニューに戻ったら、ひきつづき、以降の操作を行います。 [ジャストスマイル]の をクリックします。 [フォルダ設定]ダイアログボックスが表示されます。 画面上部の[SmileDataフォルダ(名簿やフォルダ情報の保管場所)]に設定されているパスを確認し、メモ書きするなどしてひかえておきます。 [キャンセル]をクリックします。 [閉じる]をクリックします。 2 ジャストスマイル設定ツールの設定を変更する 以下の操作は、ジャストスマイルをセットアップしているすべてのパソコンで行います。 Windowsの[スタート]をクリックし、[すべてのプログラム-ジャストスマイル-ツール-ジャストスマイル設定ツール]を選択します。 先生用のパスワードを入力し、[OK]をクリックします。 [設定 -先生用-]画面が表示されます。 [ユーザー管理]で、[使用する]を選びます。 [フォルダの設定]で、[データや情報を置くフォルダ]をクリックします。 [データや情報を置くフォルダの設定]ダイアログが表示されます。 [新しいフォルダ]に、 1の手順6. で確認した内容と同じパスを入力します。 [新しいフォルダ]にパスを入力した場合は[OK]を、[現在のフォルダ]にすでにパスが入力されていた場合は[キャンセル]をクリックします。 [終わる]をクリックします。 デスクトップの をダブルクリックします。 ジャストスマイルのログイン画面が表示されます。 それぞれの場合に応じて操作します。 名前または番号でログインする設定の場合 ユーザー管理ツールの名簿で、[先生]の属性を設定している名前でログインします。 年組でログインする設定の場合 以下のFAQを参照してください。 詳しい操作手順については、以下のFAQを参照してください。

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[057783]2020年度の学習の準備をする(クラウド版)

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2020年度の学習の準備を行うと、2019年度の教材を解いたり学習履歴を閲覧することができなくなります。 必ず、2019年度の学習が終了してから、2020年度の学習の準備を行ってください。 2020年度の学習の準備を行う方法は をご覧ください。 引き続き2019年度の教材を利用する場合は、組替えを行うことで、新年度のクラスごとに成績を見たりやることを指示したりすることができます。 組替えをする場合は、 をご覧ください。 新年度にデータを移行するため、名簿に関する作業を行います。 また、令和2年度版教科書に準拠した教材を利用できるよう、ジャストスマイル ドリルの教材を2020度版に切り替えます。 名簿管理画面で名簿が2020年度になるように設定を行います。 運用ガイドの[作業概要]にある[年度末・年度初めに行う作業]に沿って作業を行います。 先生のユーザーでログインして[マニュアル]をタップ(クリック)し、左側のメニューで[運用ガイド]を選択します。 名簿を運用環境へ反映した後、名簿の年度が「2020年度」となっていることを確認します。 管理者先生のユーザーでにログインします。 [教科書出版社設定]画面が開きます。 [年度]が「2020」となっていることを確認します。 名簿を運用環境へ反映した後、名簿の年度が「2020年度」となっていることを確認します。 2020年度に利用する教科書の出版社を選択します。 すべての学年で同じ出版社の教科書を利用する場合は [全学年一括で設定]を選択し、教科ごとに教科書出版社を選択します。 学年によって利用する教科書の出版社が異なる場合は[学年別に設定]を選択し、教科・学年ごとに教科書出版社を選択します。 [設定]ボタンをタップ(クリック)します。 新年度のクラスで成績を見たりやることを指示したりできるよう、名簿の組替えを行います。 組替えを行ったあとで児童がジャストスマイル ドリルにログインすると、[国語][算数][理科][社会]には前学年のドリル教材が一覧表示されます。 一覧から名前を選んでログインする方法(ユーザー一覧モード)でログインしている場合、ログインするときには前の学年を選ぶよう児童に指示してください。 2019年度教材での学習が終了したら、2020年度の学習の準備を行ってください。 [学校用]の設定で、[家庭学習用]の設定内容は上書きされます。 運用ガイドの[よくある質問/困ったときは]の[Q 年度の途中で組替えをするには]に従って作業を行います。 先生のユーザーでログインして[マニュアル]をタップ(クリック)し、左側のメニューで[運用ガイド]を選択します。

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機能一覧|機能|新学習指導要領対応「ジャストスマイル8」小学校向け学習・授業支援ソフト

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なお、価格は、オンプレミス版、クラウド版ともに、オープン価格です。 また、今回、Windows PCとiPadに加えて、Chromebookに対応しました。 これにより、2019年12月に、文部科学省より『GIGAスクール構想』で示された「1人1台の情報端末」「クラウド化」に対応した授業や家庭学習を、標準仕様とされる「3OS」のいずれを採用した場合でも、「ジャストスマイル ドリル」を活用してすぐに実践できるようになりました。 「ジャストスマイル ドリル」は、児童、先生双方のニーズを満たす、デジタルドリル学習システムです。 児童は、自分のペースで教科書対応の体系的な問題を手書きで解き進めていけるので、しっかりとした学力を身につけることができます。 また、先生は、児童の学習状況をリアルタイムに把握できるので、支援が必要な児童への個別指導が行え、指導負担を軽減できます。 『GIGAスクール構想』により、全国の小学校では、今後、1人1台の情報端末を十分活用できるICT環境を整備し、個別最適化された学びを実現していくことになりました。 「ジャストスマイル ドリル」を導入すれば、1人1台の情報端末を有効活用した授業がすぐに実践できます。 今後、ジャストシステムは、多様な子どもたち一人ひとりがICTを活用して、自身の個性や能力を十二分に引き出し、効果的に伸ばしていける教育ICT整備を、強力に支援していきます。 学習結果は、ネットワークへの接続時、サーバーに同期されます。 具体的には、4年生4クラスのうち、テストの平均点が最も低い学級 36人。 以下、「A群」 に「ジャストスマイル ドリル」に取り組んでもらい、取り組まなかった3学級 以下、「B群」 と、テストの平均点を比較しました。 実証研究前の二学期単元末テストにおける平均点は、A群が69. 6点に対し、B群は78. 1点でした。 その後、A群の児童は、毎週2回、朝学習で「ジャストスマイル ドリル」を使って、算数の問題に15分間取り組みました。 結果、「ジャストスマイル ドリル」での学習が終了した直後の学年末振り返りテストでは、A群の平均点は86. 7点、B群は83. 7点でした。 A群の平均点が大きく伸び、B群の平均点を上回る結果となりました。 専用アプリケーションでは、持ち帰り学習、ジャストスマイルログイン連携、Windowsログイン連携が可能です。 1 各日本語版 画面サイズ 9. そのため、算数教材については、問題の解答状況から個々の理解度を分析し、次に取り組むべき問題を判断して、一人ひとりに最適な出題を次々と行うアダプティブ・ラーニング方式を採用しています。 間違えた時には解説を提示するとともに、基礎となる単元までさかのぼって出題や、反復学習となるように類題を出題します。 算数で間違えた場合には、基礎となる単元までさかのぼって出題します。 正解時には、応用力が身につくように類題や発展問題を出題するので、無理なく効果的に基礎学力の定着をはかれます。 紙での手書き学習と、デジタル教材の長所を両立し、児童が学習に集中できる設計 従来のデジタル教材特有のメニューから何度も画面選択を繰り返す作業や、テンキーボタンでの解答入力といった面倒な手間をなくし、児童が迷わず使える画面インターフェースとスムーズな操作性を実現しました。 ストレスなく、学習に集中することができます。 起動すると、トップ画面に先生が指定した問題やまだ取り組んでいない問題など解くべき教材を一覧表示するので、学習をすぐに開始できます。 漢字の書き取りはもちろん、立式や筆算、メモも手書きでき、学習データとして残せるので、学習の振り返りも容易です。 解答した時点で自動採点されるので、なぜ間違えたかに気付くことができ、理解度が向上します。 児童1人でも、楽しく意欲的に学習できる仕掛けを搭載.

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