アナリティクス コンバージョン 設定。 アナリティクスのコンバージョン設定|通常サイト・ECサイト・クロスドメイントラッキングも解説

目標を作成、編集、共有する

アナリティクス コンバージョン 設定

アクセス解析 2016. 13 2017. 01 田中係長 【しっかり分かる!】Google Analyticsのコンバージョン設定(目標設定)方法 お久しぶりです。 ホワイトベアーの田中係長です。 お問い合わせや資料請求、購入などサイトの目標に関する情報を計測できるようにする、コンバージョン設定。 もう一般的!と思いきや、意外と設定されておらず お問い合わせ完了のメールを手動で数えて計測しています!という方も多くいらっしゃいます。 今回のブログでは、コンバージョンとはそもそも何かといった基本から設定方法までをお知らせします。 いわゆる企業サイトであれば 「お問い合わせ」や 「資料請求」などの行動を指しています。 目標はサイトの種類によっても異なり、メディアサイトのように お問い合わせが目標にならないサイトの場合には、訪問別PVがコンバージョンになったり、YouTubeのような 動画サイトであれば滞在時間がコンバージョンになっていたりします。 コンバージョン設定(目標設定)をするメリット コンバージョン設定をすることのメリットは以下のとおりです。 コンバージョンの数だけでなく「率」が分かる• どんなキーワードからの流入がコンバージョンに結びついているかが分かる• お問い合わせフォームの遷移・離脱率が分かる など コンバージョンに設定できる値• 到達ページ(URL) 最も多く使われているコンバージョンがこの到達ページだと思います。 特定のページ(URL)にたどり着いたことをコンバージョンに設定できます。 お問い合わせ完了ページが用意されている場合はこちらを使います。 滞在時間 何分以上滞在したら目標達成と設定できます。 動画サイトを運営していて、一本あたり15分の動画がメインのサイトで、せめて一本くらいは見て欲しいなという場合は15分を目標設定にしたりします。 ページビュー数(セッションあたり) こちらは訪問別ページビュー数です。 メディアサイトなどでは、訪れたユーザーが何ページ見てくれるかを目標として設定します。 イベント イベントトラッキングの数値を目標として設定できます。 PDFのダウンロード数などを目標にする場合は、イベントトラッキングでPDFのダウンロードボタンのクリック数を計測して、その数を目標にします。 設定方法 STEP1.目標を決める 上記4つ( 到達ページ、滞在時間、平均PV、イベント)の中からどれを目標にするのか決めます。 基本的には到達ページを設定することが多いです。 STEP2.目標の作成を始める Google Analyticsの[アナリティクス設定]の[目標]の[新しい目標]を選択して目標の作成を始めます。 [目標の説明]の名前を入力し、[タイプ]を選択する 名前に目標の名前を入れて、タイプを選択します。 目標の名前には自身が分かるように、「問い合わせ完了」「資料請求」などを設定します。 タイプは先ほどの解説を元に到達ページ、滞在時間、平均PV、イベントから選択してください。 STEP4.目標の詳細を設定する [到達ページ]のURLを設定する タイプで[到達ページ]を選択した場合の設定画面です。 「問い合わせ完了ページ」や「購入完了ページ」などのURLを設定してください。 パラメータがURLの後ろに付くなど少し特殊なURLの場合は、マッチタイプをURL構造に合わせて選択します。 [値]を設定する 必須項目ではありませんが、1コンバージョンあたりの金額を算出できる場合には設定してください。 なお、スクリーンショットでは通貨がUSDになっていますが、通貨はビュー設定で変更できます。 [目標到達プロセス]を設定する こちらも必須項目ではありませんが、設定しておくと各ステップからの離脱状況を見ることができます。 できるだけ登録しておくことをおすすめします。 【補足】お問い合わせ完了のURLとお問い合わせページのURLが一緒でコンバージョン設定できない場合 お問い合わせ完了ページのURLを登録する以上、「お問い合わせ完了ページのURLが存在しない」とコンバージョン設定ができません。 「お問い合わせ完了ページのURLが存在しない(お問い合わせフォームの入力画面と同一)ケースの対処方法については次回以降に解説いたします! まとめ コンバージョンという言葉もよく使われるようになり、かなり一般的になっていると思います。 それでもまだ設定されていないサイトが多いのが実情です。 ホワイトベアーではアクセス解析のお問い合わせも受け付けております。 分からないことがあればお気軽にご相談下さい!•

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Googleアナリティクスのコンバージョンとは?|アクセス解析ツール「アナトミー」

アナリティクス コンバージョン 設定

Googleアナリティクスのコンバージョンを考える これまでコンサルしてきたサイトできっちり考えた上で、Googleアナリティクスでコンバージョンの設定を行っているサイトは半数にも満たない。 通常、ホームページを作る際には目的があり、 その目的が達成されているかを計測する目標があるはずだ。 ゴールも設定せずにWebを活用するなど、Webに限らず考えられない。 コンバージョンってなに? コンバージョンというのは、ホームページの目標となるものだ。 ホームページを訪問したユーザーに行動して欲しいゴールを 検討すると、たとえば以下が挙げられる。 『このページを見て欲しい』 『問合せして欲しい』 『このボタンをクリックして欲しい』 つまり、Webサイト上でのユーザーに行って欲しい行動をゴールとして 計測するものをコンバージョンという。 なぜコンバージョンが必要 マーケティングとは、ユーザーの行動を見据えて、 効果的な施策を実行し、ゴールまで至ったか、至っていないか、 至っていないならどこで離脱したか、などデータを解析し次の一手を検討するものだ。 データを解析するには、ゴールを含めたユーザーの行動を計測しているのが前提であり、 その計測するものこそ、目標、すなわちコンバージョンだ。 コンバージョンを計測せずして、マーケティングを実行しているとはいえない。 マーケティングとコンバージョンの計測はセットと考えておこう。 Googleアナリティクスが優れている点は、 これらのゴール目標、コンバージョンを計測するための設定が簡単にできるという点だ。 ただ、簡単とはいえ、Webにあまり触れていない方には、そもそもGoogleアナリティクスが難しく感じるだろう。 また、よく分からないカタカナ語が並んでいるため、初心者には萎縮してしまいがちだ。 1つ1つ画像をはさみながら計測方法の手順を解説していこう。 なお、今回はネットショップなどの特定のページへの訪問をゴールとするサイトのコンバージョン設定方法を解説する。 ECサイトなどのGoogleアナリティクスのコンバージョン設定方法 手順1:アナリティクス設定をクリック まずは、レポート画面からアナリティクス画面へ移ろう。 手順2:ビュー>目標をクリック ビューの列の上から3つ目に『目標』というメニューがある。 ここをクリックする。 手順3:+新しい目標をクリック 新規に目標を作る際は、このメニューから始める。 手順4:目標設定 『収益』『集客』『問い合わせ』『ユーザーのロイヤリティ』と並んでいて、 どれを選択すべきか迷うだろう。 安心してほしい、どれを選ぶかなど気にしなくて良い。 迷ったら『カスタム』にチェックを入れて『次のステップ』をクリックしよう。 手順5:目標の説明 ここからは業種別に見ていこう。 名前・・ゴール目標の名前を入れる 後で自分以外の人が見る可能性があることを踏まえて、 分かりやすい名称をいれておこう。 特に、書き方のルールはない。 ゴールが『お買い上げ完了』であるなら、 そのページを名前にすれば良い。 目標スロットID・・とりあえず初心者は気にしなくて良いので、 あらかじめ表示されているものをそのまま設定すればよい。 要はいかに多く、ユーザーにお買い上げ完了までの行動をとってもらうかだ。 そのため、マーケティングの分析のためには、 ゴールページにあたる完了ページのURLを目標として設定すれば、 ゴールに到達したかどうかのデータは計測でき、次の行動につなげられる。 ただし、実際には、買い物かごに入れた後、 入力フォームから購入完了、すなわち目標達成に至るユーザーの行動も把握する必要があるため、 より精密にマーケティング施策を実行するには、その点も計測したいはずだ。 その設定の手順まで説明する。 まずは、入力ページ、確認ページ、完了ページ(サンクスページ)のURLをコピーして 保存しておこう まず、『目標』について URLを入力する欄に完了ページのURLを入力する。 次に、『値』について 1件のコンバージョンの金額を入力する。 もしよく分からなければ1000と入力しておこう。 ここの金額もコンバージョン率などから細かく計算する方法がある。 しかし、あまりここでつまずくと本末転倒なので、気軽に金額を入力しておく。 『目標到達プロセス』について ステップ名のところには、『入力』『確認』など分かりやすい名前を入力する。 なお、個々の項目を追加するには『+別のステップを追加』をクリックすれば最大20個まで増やせる。 最後に『この目標を確認』をクリックしてみる。 過去7日の間にコンバージョンがあったにも関わらず、 以下のように0%となる場合は上記の設定のどこかに誤りがあるのでやり直してみる。 そして、『再確認』をクリックして確認を行う。 目標到達プロセスの重要性 まず、下図を見て欲しい。 ユーザーがコンバージョンに至るまでのフローの中のどこで抜けたのか、 一目瞭然にわかる。 目標到達プロセスの設定を行っていれば、これらのデータが取れるのだ。 以下、手順を解説する 目標到達プロセスはどこで見られる? コンバージョン>目標>目標到達プロセス コンバージョンメニューの目標の中には、 設定した目標の状況を計測できるメニューが揃っている。 その中にの『目標到達プロセス』をクリックすれば、 中身を見ることができる。 目標到達プロセスはなぜ重要? 上記にも書いたとおり、マーケティングとは成果につなげることが目標だ。 ネットショップでは、その成果が販売個数のため、 マーケティングを成功させるためには、最も成果に影響を与えるところから改善することが重要となる。 カゴに入れたということは、購買意欲がとても高いということだ。 それが途中で離脱するのは、何らかの心理障壁が働いたためと考えられる。 その心理障壁が働いた箇所は商品によってマチマチである。 確認ページから完了ページでユーザーが出て行く場合もあれば、 入力ページで出て行く場合もある。 それらのユーザーの行動を把握すると、 ユーザーの心境を推察し、対策を行える。 仮に入力フォームに辿り着いた数を1000として、 完了までたどり着いた数を200とすると、フォーム離脱率は80%になる。 この離脱率を20%下げられたらどうなるか。 Webサイトへの訪問数や直帰率を改善しても、 ここまでダイレクトに売り上げにつながることはない。 そのため、目標到達プロセスを設定して、 カート内を改善するのは非常に大切である。 しかし、目標到達プロセスの設定には、 異なるドメイン間のデータを引き継ぐクロスドメイン設定が必要になるケースが多い。 この点については、『クロスドメイン設定なんて簡単だ!』を参照してほしい。 まとめ Webサイトは、自己満足で作ってはいけない。 ユーザーがほしい情報を、 ユーザーが読みやすいように提供し、 ユーザーが望むものを、 ユーザーが購入し易いように作ることが成功の秘訣だ。 マーケティングの全てはユーザーに始まり、ユーザーに終わる。 そのためには、Webサイトの目標、ゴールをしっかりと考えて設定し、 ユーザーがゴールに至っているかのデータを計測した上で解析し、 マーケティングに役立てていかなければならない。

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アナリティクス コンバージョン 設定

Googleアナリティクスで設定できる目標タイプ Googleアナリティクスで設定できるコンバージョンの種類は4つあります。 到達ページ• 滞在時間• ページビュー数• イベント 到達ページは、 特定のページにアクセスしたことをコンバージョンとします。 例えば、問合せ完了、メルマガ登録完了、決済(購入)完了などのページを目標に設定します。 Webサイトの主要なゴール設定とイコールになることが多く、最もよく使われる目標です。 滞在時間は、Webサイトの滞在時間をコンバージョンとして計測します。 滞在時間の目標を10分としたならば、10分以上滞在しているセッションをカウントしていきます。 滞在時間が長ければ、それだけユーザーの興味・関心を惹きつけていたり、コンテンツをしっかり読んでくれていると推測できますね。 ただし、Webサイト内で迷子になり、目的のページに辿り着けていないがために滞在時間が伸びていることもあり得るので、少し注意は必要です。 ページビュー数は、PV数をコンバージョンとします。 例えば、5ページ以上ページを遷移したセッション、というように目標を設定します。 滞在時間と同様、アクセスするユーザーの見込み度合いやサイトの回遊率、導線設計などの参考になります。 その逆に、サイト内で目的の行動を果たせずに、うろうろとページを遷移している可能性も考えられます。 イベントは、イベントの発生をコンバージョンとします。 例えば、リンクのクリック、ファイルのダウンロード、動画の再生など、Webサイト上でのユーザーのアクションを目標の達成としてカウントしていきます。 イベントを目標に設定するには、あらかじめ計測したい箇所にイベントトラッキングの設定を行っておく必要があります。 Googleアナリティクスなどアクセス解析ソフトの基本的なデータの収集方式として、ページにアクセスしたりサイト内の別ページヘ移動するといった… 目標作成時の注意点とポイント 目標は1つのビューにつき20個まで作成することができます。 レポートでは目標セットのグループごとに表示されることがあるので、目標の重要度や種類ごとに目標セットをまとめておくとよいでしょう。 目標IDも目標セットも、まだ使われていない番号であれば、自由に作成することができます。 目標は一度作成すると削除できないので、ビューメニューの[目標]から [記録]をオフにして計測を停止します。 目標設定が足りなくなったら、不要になった目標を編集して上書きするか、新しいビューを作成して目標を追加しましょう。 目標を編集した場合は、データの読み違いをしないよう、変更内容や日付をメモしておくとGoodですね。 タイプ別コンバージョン設定方法 4つの目標タイプごとのコンバージョンの設定方法を見ていきましょう。 [目標設定]の [テンプレート]から設定したいコンバージョンと一致するテンプレートを選択します。 該当するものがない場合は [カスタム]を利用します。 ここでは仮に、Webサイトからの問合せを設定するため、テンプレートの[問い合わせ]にチェックをします。 [続行]をクリックします。 [テンプレート]から選択すると、2番目のステップ[目標の説明]が自動で設定されるためスキップされます。 目標の名前やIDなどの確認と編集を行いたい場合は、[目標の説明]をクリックすれば内容が表示されます。 [到達ページ]のプルダウンメニューから適切な条件を選択してください。 ここでは [等しい]を選択します。 テキスト入力欄に ページのURLを入力します。 「example. html」と入力します。 [値]をオンにすると、できます。 なるべく金額は設定しておきましょう。 [目標到達プロセス]を設定すると、同一名のレポートメニューで内容を確認できるようになる。 [目標到達プロセス]をオンにすると、レポートメニューの『目標達成プロセス』画面上で、各ステップの遷移や離脱を確認できるようになります。 [名前]は、わかりやすい任意の名称やページのタイトルを入力します。 [必須かどうか]を[はい]にすると、そのステップを通過せずにコンバージョンページに到達しても『目標達成プロセス』メニューのレポートからは除外されます。 [別のステップを追加]ボタンで複数の通過ページを設定できます。 最後に [保存]で目標を作成します。 プルダウンで[等しい]を選択しているならば、[目標到達プロセス]も[等しい]URLを記述し、[正規表現]を選択しているならばURLを正規表現で記述する、というようにします。 滞在時間を目標にする設定 [目標設定]で [カスタム]をチェックして [続行]をクリックします。 [目標の説明]画面で次の設定を行います。 任意の [名前]を入力• [目標スロット ID]を選択• [タイプ]より [滞在時間]を選択 [続行]をクリックします。 [訪問の滞在時間]に目標とする時間を設定します。 仮に、10分以上の滞在をコンバージョンとする場合は [分]に「10」と入力します。 任意で [値]に金額を入力します。 [保存]を押して作成します。 ページビュー数を目標にする設定 [目標設定]で [カスタム]を選択して [続行]をクリックします。 [目標の説明]画面で次の設定を行います。 任意の [名前]を入力• [目標スロット ID]を選ぶ• 仮に、3PV以上でコンバージョンなら、数値に「2」を入力します。 任意で [値]に金額を入力します。 [保存]を押して目標を作成します。 イベント発生を目標にする設定 [目標設定]で [カスタム]を選択して [続行]をクリックします。 (テンプレートの[メディア再生]はイベントタイプの目標です。 ) [テンプレート]から選択すると、2番目のステップ[目標の説明]が自動で設定されるためスキップされます。 目標の名前やIDなどの確認と編集を行いたい場合は、[目標の説明]をクリックすれば内容が表示されます。 [目標の説明]画面で次の操作を行います。 任意の [名前]を入力• [目標スロット ID]を選択• [タイプ]で [イベント]を選択 [続行]をクリックします。 目標に設定したい [イベント条件]を入力します。 [カテゴリ][アクション][ラベル][値]はすべて入力しなくても設定できます。 ご自身のを元に入力しましょう。 [コンバージョンの目標値としてイベント値を使用]をオンにすると、イベントトラッキングのコードで設定した『値』を目標として設定できます。 トラッキングコード側に『値』が設定されていない場合は、目標の値も反映されません。 オフにすれば、別途コンバージョン用を設定することができます。 [保存]を押して作成します。 目標値 コンバージョンあたりの金額 の算出方法 目標の「値」の金額は、できるだけ設定しておきましょう。 その方が、自社におけるWebサイトの経済的価値を視覚的に捉えることができるからです。 業種や販売モデルによっても違いますが、目標の値の金額を算出する一般的な計算式は次のような式になります。 しかし、Webサイトから問合せがあったとしても、必ずしも全ての問合せが、その後の商談や売上に繋がるとは限りません。 例えば、以下のような実績があったとします。 取引あたりの売上金額は平均50万円 この場合は、コンバージョンである問合せを4件獲得できれば、50万円の売上獲得に繋がるという計算で考えることができますね。 5 x 0. このように金額を算出して設定しておくと、アクセス解析のデータをより実情に即したものとして把握しやすくなります。 Webサイトの起ち上げ時などは設定値がわからないかもしれません。 ひとまず仮の数値を設定しておいて、データが蓄積されてきたら、実情に合った金額を設定するようにしましょう。 参考:• 他にもこんな記事が読まれています コメント失礼いたします。 参考になる記事をありがとうございます。 お忙しい中、申し訳ありませんが。 1点ご質問がありましてご連絡いたしました。 成約率を測定する方法でのサンクスページの確認方法について、お聞きできれば幸いです。 ==測定したいこと 1・商品Aが実際に購入された成約率 2・アプリBの有料会員になった成約率 商品AやアプリBは、自社作成ではなく、ASPを通して紹介したい案件です 申し込みページへのクリック率ではなく、実際に成果が出た成約率を知りたいのですが、なかなかうまくいかず問い合せさせていただきました。 「サンクスページを確認し、グーグルアナリティクスで目標設定する」 の方法をする必要があるようですが 1・購入完了のサンクスページ 2・アプリ有料会員完了のサンクスページ がわからない、設定できない場合、 どのようにサンクスページを確認、設置すればよろしいのでしょうか? 成約率の測定方法がわかりますと助かります。 つたない説明で申し訳ありません。 お忙しい中、大変申し訳ありませんが、お力をお貸しいただけますと幸いです。 お手数おかけしますが、よろしくお願いいたします。

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