ゼルダ 姫。 「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」をヒロインのゼルダ姫でプレイするMODが登場

ゼルダとは (ゼルダとは) [単語記事]

ゼルダ 姫

2018年05月08日 16時00分 「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」をヒロインのゼルダ姫でプレイするMODが登場 Nintendo SwitchおよびWii U向けのゲームとして爆発的な人気を見せている「 」は、主人公・リンクがヒロイン・ゼルダ姫と世界を救うための冒険の旅に出かけるというストーリーです。 主人公のリンクは広大なマップを自由に冒険しまくることが可能ですが、ヒロインのゼルダ姫は基本的にハイラル城に閉じ込められたままです。 これがかわいそうと思ったのか、ゼルダ姫にハイラルの広大な大地を冒険させるためのMOD開発プロジェクトがスタートしています。 Ambitious Mod Reworks Breath of the Wild To Make Zelda The Hero MOD開発者のWilianZilvさんとSkrillerさんが始めたプロジェクトは、「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」でプレイヤーが操作するリンクをゼルダ姫に変換するMODを開発するというもの。 プロジェクト名は「Zelda Conversion Project」です。 2人によると、ゲーム中でゼルダ姫は されたシーンでしか登場しないため、ゲームデータの中にはゼルダ姫の全身CGデータは存在せず、手足のない胸像のようなデータしかなかったそうです。 このため、「修復」を施し、さらにゲームの内容をより良くするために衣装や音楽にも手を加えているとのこと。 元のゲームデータにはない服データも作成されており、これによりストーリーの最初でリンクが眠っている「回生の祠」のシーンもゼルダ姫で再現されています。 また、ゼルダ姫の服・防具もデザインを変更する必要がある、ということでコンセプトアートが複数作成されています。 ゼルダ姫版の耐火シリーズ ゲルドの女性に変身するとこんな感じ。 ハイリアシリーズ 古代兵装シリーズ 忍びシリーズ ゼルダ姫版の防寒着 ゾーラシリーズ プロジェクトでは開発をサポートしてくれる開発者仲間を募っており、記事作成時点ではなんと20人以上がZelda Conversion Projectに参加しています。 なお、プロジェクトの進捗状況は から確認できます。 既にハイラルの地をゼルダ姫が走り回るムービーも複数公開されています。 Zelda Conversion Projectによると、MODはWii U用のエミュレーターである「 」向けに公開する予定。 ただし、Nintendo Switch向けに利用できるような方法も模索中とのことです。 なお、MODの作成などが盛んな「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」のコミュニティでは、過去にリンクをリンクルに変身させるMODも登場しています。

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ゼルダとは (ゼルダとは) [単語記事]

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ゼルダ(Zelda)とは、欧などで使われる名である。 が開発・発売する『 』の通称。 上記のの名前。 本項で記述• 「ゼルダ・」。 由来は実親(・と当時の妻)がの大だったため• の「ゼルダ・セイヤー・ルド」。 2の名前の由来となった人物• 「と」に登場するお様。 容姿(に)のせいで性格が捻くれている。 の途中でする• からにかけて活躍したの「ZELDA」• の 概要 に登場する。 細かな設定は作品ごとに異なる。 題に名を冠するだけあって、大半の作品で作中の鍵を握る重要人物。 一方で全く出番のない作品もちらほら• 直接の続編を除き、作品毎のゼルダは 同一人物ではない• ほとんどの作品でという立場かつ「知恵の」を身に宿す• 顔やは毎回異なるが、ほぼ全作品でとがったやといったの外見的特徴を有する• 初期作はさらわれるだけの立場だったが、以降はの矢を得物に戦う機会が増えた• 同様、以降は(を除き)による短い中がついた• 以降の作品ではゼルダもで、性格も少々気味な傾向がある• 名前の由来はゼルダ・セイヤー。 の生みの親であるが感で選んだらしい• ・が作品の大でに命名したのは有名な話。 のではで共演• 名でありながら、ゼルダ自身を操作できる作品はごく一部(それも本人の体ではなかったりする) 各作品毎の簡単な解説 シリーズ作品 () の小王の。 に捕らわれるが、知恵のを8つに分け各地へ隠す。 このでははみなゼルダと名づける。 以上は設定上の話で、姿を見せるのは終盤のみである。 を統治していた王よりのを継承する立場にあった。 同じ立場にあったと対立し、の側近であるによって半的に眠らされてしまう。 これにより、がになる。 かつてを封印した七の内の1人であり、他の6人のの子孫と共ににやってきたの祭に捕らえられ、に入れられる。 序盤では、のの中からに助けをめを送った。 その後、がをで入手し急いで救出に向かうも間一で間に合わず、に送り込まれてしまう。 (DX) 名前のみの登場だが、会話に出てくるゼルダ姫は「」のものをしている。 同作のであるは、そのゼルダ姫に非常によく似ていると言う。 (、) 夢のお告げにより、がに来ることと、がを滅しようとしていることを知る。 との出会いを果たし、残り2つの石をが探し出し、をゼルダが守ることをする。 が、その後が石を集めに着くも間一のところで間に合わず、のを受け、と共にを脱出する。 7年後のでは身を隠しているが、その後成長した姿で再登場する。 () 「」ののみ。 から出つ彼を見送り、別れ際に時の歌を教える。 (大地の章、時の章) 「知恵の」を身に宿し、を守るためにをする。 () の女頭として登場。 のゼルダの子孫で、知恵のを受け継いでいる。 しかし本人は今までそのを知らず、するまでゼルダ姫(の血筋)という自覚った。 そのため勝気でな性格で団をまとめあげるなど、歴代ゼルダとべるとかなり異質。 また従来ゼルダといえばないし肌だったがしく(という設定からおそらく)。 ゼルダ姫としてした直後は動揺し一時的に物静かとなったが、終盤再び本来の性格に戻った。 史上初めて(として実際に)でと共闘したゼルダ姫。 個別作品ではないため、設定は各収録作参照。 「」では、ある日ソードのの異変に気が付き、と一緒に様子を見に行ったところをにさらわれてしまう。 では「」の続編として再度にさらわれる。 ナビッでは2画面という性質上、が でナビしてくれる。 のは極めて稀。 とはで、冒頭では彼をに誘うなど、親密な仲。 の呪いによって石にされてしまい、はを元に戻すために奔走することになる。 ( ゼルダの年以上先の子孫。 はを「のさん」と呼ぶが…。 としてのの僭王襲撃に抗戦するも降伏を選択。 に監禁されている。 登場時はのではなく、犠牲となった民への哀悼の意からのようないをっている。 襲撃時に自らをとって揮する他、終盤「ゼルダ」として のでと対峙する。 性向上もあり端正な顔で、歴代ゼルダと較するとといった感じ。 だがという濃く強な存在に対し、控えめな性格や出番の少なさからやや。 からと共にをしていたが、の襲撃でOP々となってしまう。 の直接の続編で同一人物だが、本作ではになって以降までど出番はない。 以前と違いさすがにゼルダ姫という自覚はあるものの、手下のにゼルダ姫と呼ばれ「ゼルダって呼ぶな!」「いままで通りかキって呼びな」と怒るが見られる。 外見も終始本来の姿。 の玄孫にあたり、が見つけ出した新に繁栄するの。 ディーゴの襲撃で魂だけの姿になってしまい、などの一部の以外には姿が見えなくなってしまう。 史上初めて、終始と共に冒険する。 普段は魂の姿、ではに乗り移った姿で、と共に 自分のから…線路を元に戻すため奔走する。 ゼルダ本人(?)を操作できる数少ない作品。 で礼儀正しい性格は従来通りだが、の血なのか、自分の体のにを起こし、据わったでに協を迫り、挙句自ら動くのを嫌がるなど、従来とかけ離れたで俗っぽい面もある。 「いぃぃぃぃやぁぁぁぁあぁぁぁっ!! 」 「 なんて おぞましい!! 」 「は ここで あなたを待っています」 「昔から は そういうものなのです」 「ご先祖様たちも そうしていたそうです」 「ええ です だから あなたがを出して…」 「さあ 先を急ぎましょう! 一刻もく の から… いえ 石版を手にいれるのです!! 」 に浮かぶで暮らすので、とはの関係。。 史上初めて終始「」ではなかったゼルダだが、実は単なるでもなく、運命を背負っている。 に対して明確に感情を持っていたり、冒険の的が終始一貫して「ゼルダを救い出す」ことだったりと、今までで最もらしいゼルダかもしれない。 『』から数年後のゼルダであり当時のゼルダの子孫と思われるが、何故か七の子孫ではなくなっている。 対となる存在にラル王のがいる。 に残るとの(『1』の)に憧れており、ある日の前に現れたにの面を感じて王に伝わる紋章を託すが、直後にごと敵の手に落ちてしまう。 『』『』と続けてやたら立っていたか、本作では較的出番が少ない。 をにした色の強い作品であり、『』以来年ぶりにも形もない。 その代わりなのか不明だが、何とがゼルダ姫のでを披露する。 は現段階では不明。 のだが若くして先代が亡くなり、さらにの兆が預言されているのにもかかわらず代々ゼルダ姫が持つとされるがされず思い悩む。 学者の資質を持っており、各地の遺物、及び野生のなどに精をぐ。 見たも従来の姿ではなく、に適した装をしている。 ただしそれは自身の使命からの逃避行動でもあり、才の塊であるにを持つ場面もある。 しかし一緒に行動することでしだいに心を許し、がの時におうとしてを。 を回生の祠に移し、自身はを年間封印することに成功する。 写し絵の記録によりゼルダの行動がかなり詳細に描かれ、従来の作品よりかなりくさいゼルダ姫となっている。 本作では等でが挿入されるがゼルダと4人の英傑たちはである。 シリーズ以外の出演作品 「」のゼルダ姿で初参戦。 の炎で攻撃、 フロルので、 ネールので反射を駆使して戦うほか、下でにすると動きや技が全く異なるものに変わる。 が「」に変更。 「の矢」が追加。 前作同様。 の性制約によりがされが別として。 そのため下が「」のに変更されている。 大方の予想を覆し「」ので参戦。 「」の要素も含まれている。 初報でが「」のであったため、尚更からは驚かれた。 従来のゼルダよりもになったため元気があって仕上がりとなっている。 前作同様は別。 変更されたことでとは全に別時代のに。 の攻撃方法が変化し、も「知恵の」による封印技に変更された。 なお「」のではない理由は「向きではない」から。 (ここにおける向きとはゼルダにおける体の戦い方という意味と思われる。 ) () に訪れたに、自らに立って揮するという設定でとして登場。 その名の通りゼルダでできるとなった。 通りの矢を使うのはもちろん、を使ったりでを自在に操ったりすることができる。 版にあたるではが追加された。 担当声優 『の石盤』()。 作品の性質上かなり特殊ではあるが、一応史上初のゼルダの担当者。 潤 『(、)』、『()』、『(DX~for)』。 通常のとして初の担当で、同一人物であるも兼任。 『()』、『&』、『』、『』、『』、『』といった、作品のゼルダ()のほとんどを担当。 4+のナビッでは(姿だが)で一でしゃべるゼルダが見られる。 大前 『』(含む)。 では以外一の担当者。 前述の叫びは必見。 『』、『』。 ハープを使って(作中言で)歌うもある。 『』では前述のようになので印に残りやすい。 『』に変更された『』ではに代わりゼルダとを担当している。 同様、同一人物であるも兼任。 関連動画 関連商品 ピコカキコ.

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ゼルダの伝説シリーズ

ゼルダ 姫

【スポンサーリンク】 ゼルダ&シークの強さと人物像考察、ゼルダの伝説のお姫様! 大乱闘スマッシュブラザーズDX・任天堂公式ガイドブックにおけるゼルダの表現は以下のような感じ! 彼女もピーチ姫と同様に王道のプリンセス…って感じのキャラクターだね! 以下のゼルダは耳がツンと伸びていて、なんだかエルフっぽい雰囲気がある! 大乱闘スマッシュブラザーズDX・任天堂公式ガイドブックより引用 ゼルダの外見はこんな感じ! ゼルダの伝説シリーズにおけるゼルダは 「知恵のトライフォース」を宿したハイラル王国のお姫様。 ゲームタイトルが 「ゼルダの伝説」であることも相まって、知らない人からは主人公のリンクと勘違いされやすいのも特徴だね! ちなみにシリーズ通して登場する 「ゼルダ姫」は、名前こそ同じものの、ほとんどが別人…という設定になっているようだ! この辺りがゼルダの伝説シリーズに深みをもたらしてる一つの要因なのかもしれないね! 【スポンサーリンク】 スマッシュブラザーズにおけるゼルダ姫! スマッシュブラザーズにおけるゼルダ姫は、時のオカリナ時代を踏襲したデザイン。 基本的には魔法を用いた戦いっぷりが主体となっている感じだ!• ネールの愛• ディンの炎• フロルの風• シークチェンジ などなどの技を駆使して戦うことが出来るのが彼女の特徴だね! シークチェンジを使うことでシークとして戦うことも出来るのも面白い! 大乱闘スマッシュブラザーズDX・任天堂公式ガイドブックより引用 シークの外見はこんな感じ! 大乱闘スマッシュブラザーズDX・任天堂公式ガイドブックにおけるシークの表現は上記のような感じ! ゼルダ状態の時とは対象的に、すばやい動きで相手を翻弄していける強みがある感じだ! 必殺技は以下のような感じ!• 仕込み針• 鉄糸舞• ゼルダチェンジ ゼルダになったりシークになったりしながら敵を翻弄していけるのはとても個性的な印象を受けるよね! ゼルダのほうは評価も低いみたいなんだけど、シークは使い手によってはクッソ強くなるキャラなだけに、要警戒キャラクターなんじゃないかな、たぶん! これから先のスマブラシリーズでもゼルダ&シークは大活躍してくると思うから、今後も応援していきたいキャラかもしれない! スマブラシリーズには多種多様なキャラクターが登場する大乱戦・大乱闘が魅力。 こういう個性的なキャラが登場してくると戦いに彩りが出るし、テンションも上がるね!.

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