進撃の巨人 creepy nuts。 Creepy Nuts(クリーピーナッツ)が人気な5つの理由!何故彼らは人気なのか?

Creepy Nuts ヒプノシスマイク・どついたれ本舗への楽曲提供を語る

進撃の巨人 creepy nuts

Creepy Nutsのお二人がの中でTV東京のアニメ『Bラッパーズストリート』に出演した話をしていました。 (DJ松永)さて、ヒップホップニュースにまいりましょうか。 テレビ東京系列おはスタで放送中のアニメ『Bラッパーズストリート』にCreepy Nutsの出演が決定しましたとのことです。 (R-指定)とのことです! そうなんですよ。 (DJ松永)ねえ。 Creepy Nuts、ずいぶんと子供に支持されてますよね? (R-指定)フフフ、えっ、そうなん?(笑)。 (DJ松永)主な支持層……(笑)。 (R-指定)主な支持母体、子供やったの? (DJ松永)えっ、あいつらが金を落としてくれてるんじゃないの? (R-指定)いや、違うよ(笑)。 ライブ会場であんまり見いひんよ。 たまにおるけども。 じゃあ、子供がお父さんとお母さんに「Creepy Nutsの新作出たからCD買いたい」って言って、お父さんとお母さんがCD屋さんに並んでいるっていうこと? (DJ松永)まあ、そうだとするとこの仕事が来たことは腑に落ちるなって。 そうでもしないと、腑に落ちないのよ。 新しい角度すぎて。 (R-指定)そうやな。 俺らとかけ離れている。 なんでこんなんなったか?って。 (DJ松永)ただ、これには理由があるんですね。 今年の1月、月刊コロコロコミックでヒップホップの漫画が掲載されるというニュースを話したんですよ。 だがしかし、この時に俺らに1ミリも話が来ていないっていうことをね、我々は吠えたんですよ。 (R-指定)吠えましたね(笑)。 (DJ松永)ラジオ上で吠えた。 なんで吠えたか?っていうと、この『Bラッパーズストリート』っていうのは小学館とソニー・インタラクティブエンタテインメント、そしてソニー・ミュージック・エンタテインメント、そしてもうひとつ、ソニー・ミュージックコミュニケーションズの計4社が原作となるラップ&ヒップホップをテーマにしたプロジェクトなんですよ。 で、我々っていうのは本当に骨の髄までどっぷりソニー所属なんですよ。 (R-指定)フフフ、せやな。 (DJ松永)その普段の我々の活動をマネジメントしてくれているのもソニー。 CDを出すレーベルもソニー。 全ての活動を全部ソニーが面倒みてくれている。 (R-指定)レコード会社も事務所も両方ソニー。 (DJ松永)で、4社中3社がソニー。 それでいて、俺らに話がない。 もう吠える権利、あるぜ? (R-指定)ソニーがかかわっているラップを扱うプロジェクト。 で、ソニーにおるラップ・ヒップホップの……。 (DJ松永)優秀なヒップホップアーティスト。 看板! (R-指定)「いま、ソニーでヒップホップって誰か、思い浮かべてみ? 俺らやん!」っていう(笑)。 (DJ松永)「俺らや! 俺らや! いちばん露出してるの、俺らや!」って(笑)。 (R-指定)自分で言うてる(笑)。 そら、吠えるやん? 俺らやん?(笑)。 (DJ松永)吠える資格、あるやん? なにもおかしくないやん? 吠えていいやん?(笑)。 で、その吠えた結果、アニメに我々が登場することになりました1 (R-指定)フハハハハハハハッ! (DJ松永)あざーっす! (R-指定)ありがとうございます! (DJ松永)吠えてみるもんだね(笑)。 いいね、なんか味をしめちゃったね! (R-指定)いや、よくない、よくない、これは……。 (DJ松永)あ、吠えれば叶うの?(笑)。 (R-指定)これ、前も「夢ラジオ」とかって言って。 それこそ『進撃の巨人』の諫山創先生が聞いてくれているっていうことで。 俺らも「まあまあまあ、先生、俺らのことも『進撃の巨人』に……俺ら、出てもいいっすよ?」みたいな感じで。 (DJ松永)「描きたいのであれば、止めはしません!」って(笑)。 (R-指定)あん時も俺ら、キャンキャン吠えてたやん? で、吠えた結果、ホンマに『進撃の巨人』にね、巨人役として、俺らをモチーフにした巨人が出てきてくれて。 (DJ松永)見開き2ページで俺とRがグワーッて。 (R-指定)あれもやっぱり吠えた結果。 この前のラジオの流れでほんとに実現しちゃったのでは。 — Tomoyuki Morozumi zumio13 (DJ松永)吠えた結果ですからね。 吠えりゃいいのよ! R、今後なんかほしいもんあったら俺に言いな。 吠えてやるから! (R-指定)フハハハハハハッ! いや、これは悪しき前例なんですよ(笑)。 (DJ松永)「彼女ほしい」とか言ってなかった? 俺が吠えてやろうか?(笑)。 (R-指定)フハハハハハハッ! 「R、彼女ほしいって言ってんぞ!」って(笑)。 それでできるか! (DJ松永)「Rさん!」「Rさん!」とかって(笑)。 (R-指定)それは気を使われてるで。 吠えて物事が進むっていうことは、この番組、気を使われてんねん。 完全にクレーマーのやり口……。 (DJ松永)フハハハハハハッ! そうなんですよ。 やり口がクレーマーと一緒なんですよ(笑)。 (R-指定)だからたぶんね、諫山先生もこの『Bラッパーズ ストリート』の方もキャンキャン吠えているから「はい、わかりました、わかりました。 じゃあ、出ていいよ、出ていいよ」。 (DJ松永)「ああ、はいはい。 わかった。 いいよー」っていう(笑)。 (R-指定)早う終わらしたいからね(笑)。 (DJ松永)早く黙らせたいから(笑)。 R-指定は「Rしてえ」。 で、俺。 DJ松永が「DJシャツ長」として……(笑)。 (R-指定)フハハハハハハッ! (DJ松永)全踏みでしょ?(笑)。 (R-指定)全踏みよ。 「松永」と「シャツ長」で。 (DJ松永)フフフ、俺がシャツが長い瞬間、あった?(笑)。 (R-指定)いま、半袖やしな。 (DJ松永)俺、シャツの着丈、超気にしてんのよ。 (R-指定)サイズ感、いっちゃん気にしてんのに(笑)。 (DJ松永)俺、ベストな着丈、いつも探してっから。 買って着丈が合わなければ俺、直しに出すからね。 いつも。 身幅も袖の着丈も俺、めちゃめちゃ絶妙な塩梅にしているけど。 (R-指定)気にしているけど、このアニメの中ではシャツが長いシャツ長として出ていて。 (DJ松永)我々がキャラクターとして、本人役としてアフレコしてきたんですよ。 我々を模したキャラクターを我々が声優として演じるというね。 で、RさんはRしてえとしてこの『Bラッパーズストリート』の主人公ヨーヘイとラップでバトルしてるんですよね。 その人がラップバトルの内容。 ヨーヘイ、声優の木村昴さんがラップするところもガッツリ書いて。 で、俺のラップのパートなんですけども俺が昔バトルで言ったフレーズとかをパズルみたいにつなぎあわせてそのヨーヘイとのバトルになるように作ってくれていて。 だから俺、はじめて他の人の書いた……まあ自分の昔言った言葉やけど、人の作ったラップを歌ってみたんですけど、ちょっと新鮮でしたね。 (DJ松永)ねえ。 新鮮だよね。 (R-指定)自分で歌いやすいようにちょっと言葉を足したり譜割りを変えたりして歌ったんですけども、やっぱり人ので歌うの、楽しかったっす。 (DJ松永)そうかそうか。 ちなみにRさんがラップ録っているところ、ブースでみんなで見ていたんですけども。 Rさんがラップを始めたらみんな、どよめいていたよ。 「本物だ!」って(笑)。 (R-指定)フハハハハハハッ! (DJ松永)「感動しますね!」って。 めっちゃスタッフさんが好きでいてくれたんだよね。 俺らのこと。 で、ちなみに俺はRさん、クリープーナッツとしてラップしたり、あとはふりーすたいる的なフリースタイル道場っていう……。 (R-指定)そのアニメの世界線でそういう番組があって。 (DJ松永)俺ら、2話出演するんだけども。 その中でフリースタイル道場っていうフリースタイルダンジョン的な番組があって。 Rさんはそこのモンスターとして出てきて。 (R-指定)ラスボスみたいな感じで。 (DJ松永)で、俺は……ZEEBRAさんです(笑)。 立ち位置。 俺、オーガナイザー(笑)。 (R-指定)わざわざオーガナイザー役で(笑)。 オーガナイザーもやるし、「今日は特別に俺、DJシャツ長がバトルビートも流すぜ!」ってDJもやるし。 もうオーガナイザー、司会者、DJ、全部やってんすよ。 その『Bラッパーズストリート』の中の。 だから『Bラッパーズストリート』の中の松永さん、めちゃくちゃマルチタレント。 (DJ松永)かつ、ZEEBRAさんと同じような権威のある立ち位置だから(笑)。 とんでもねえよ。 で、シャツが長えんだから。 もうわけがわかんねえ(笑)。 なんなんだよ?っていう。 (R-指定)いやー、いいですねー。 (DJ松永)あれですけどね。 あの、新海誠さんとかも全然、俺らのこと使っていいんですけどね? (R-指定)えっ、吠えてんの、いま? (DJ松永)うん。 (R-指定)アカンで。 誰に吠えてんの? (DJ松永)あの……ちょっとRADWIMPSとやりすぎかな?って(笑)。 (R-指定)いや、吠える方向、間違っとる(笑)。 新海誠監督に吠える (DJ松永)ちょっとあの……吠えておくといまんところ百発百中で叶ってるから。 1回、ちょっとデカいところを狙ってみようよ。 いちばんデカいところを。 (R-指定)できるか! 新海誠とできるわけ無いやろ? (DJ松永)1回、デカいところを……いま、なんでも叶っていて、俺らいま無敵よ? (R-指定)まだ諫山創さんとかね、この『Bラッパーズストリート』とか制作側に俺らのことを好きでいてくれた人がいたけども。 新海さんはノー眼中やから。 新海さんが新作をやる時はRADWIMPS。 もうこれ決まっているからね。 次の作品『天気の子』もまた、俺も映画館で見ていて。 「新海誠新作」って。 そこでやっぱり野田さんのあの声でバーン主題歌入ってきたら、「こりゃエエわ。 エエに決まってるやん!」って。 (DJ松永)もう最強タッグね。 その圧倒的信頼感。 (R-指定)だから見てないけど、感動したもん。 予告編で。 「めっちゃいい映画や!」って。 (DJ松永)フハハハハハハッ! でも1回、RADWIMPSやろうや。 (R-指定)いやいや、俺らがRADWIMPSに入るの? 俺ら、RADWIMPSと一緒にやんの? (DJ松永)あの、俺らとスキルトレードしようや(笑)。 (R-指定)あっちのスキル、デカすぎんねん。 こっちから渡せるの、少なすぎ! どうすんねん? その、新海さんが俺らでやんの? 『君の名は。 』の後の『天気の子』で? (DJ松永)俺らがみんなに提供できるもの……「韻」。 だから……『韻の子』? (R-指定)フハハハハハハッ! いや、絶対ヒットせえへんから。 そんな映画。 『韻の子』って(笑)。 どうすんの? 俺らも出んの? (DJ松永)いや、すごかったよ。 たしかに新海誠さんとRADWIMPSのコンビは最強、無敵。 本当に国民を魅了しているじゃないですか。 ただ、足りてないものはなに? 韻! (R-指定)韻なのよ!(笑)。 じゃあ次、『韻の子』ね。 予告編。 主人公の女の子がバーッと出てきて。 その子はだからめっちゃ韻の踏める女の子。 で、バーッときて。 「まさか、こんなに韻を求めている人たちがいたなんて!」って。 (DJ松永)フハハハハハハッ (R-指定)街中に俺らがだから韻の雨を降らすのよ(笑)。 (DJ松永)ん? あ、あれ? R……母音が合っている! (R-指定)「あ、音の響きがおんなじだ。 言葉が違うのに……?」。 (DJ松永)「き、気持ちいいー!」。 (R-指定)「こんなに韻を求めている人がいたなんて!」って。 で、主題歌。 (DJ松永)フフフ、これ、いままで新海誠さんとRADWIMPSが開拓できなかった客層を俺らが開拓できるんですよ。 俺らと組めば無敵。 どうっすか? どうっすか?(笑)。 (R-指定)フハハハハハハッ! (DJ松永)いけると思うんだよなー。 (R-指定)いけるかな? 吠えているけど。 (DJ松永)あの、ねえ。 ……韻海誠さん、聞いてますか?(笑)。 (R-指定)お前、それはアカン! いじってるやんけ、普通に。 なんや、韻海誠って? (DJ松永)RAD韻PSとね(笑)。

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Creepy Nuts ヒプノシスマイク・どついたれ本舗への楽曲提供を語る

進撃の巨人 creepy nuts

By - 公開: 2018-11-27 更新: 2020-02-18 11月20日 火 、ラッパー・R-指定とターンテーブリスト・DJ松永による音楽ユニット・Creepy Nuts クリーピーナッツ がパーソナリティを務めるラジオ番組「Creepy Nutsのオールナイトニッポン0(ZERO)」 ニッポン放送・毎週火曜27時~ が放送。 この生放送を、人気マンガ『進撃の巨人』の作者・諫山創 いさやま・はじめ がリアルタイムで聞いており、放送終了間際の早朝4時25分、作者が「お詫び申し上げます」というタイトルでCreepy Nutsに向けたブログを更新した。 単行本の発行部数は7,600万部を超え、人間が巨人に次々と喰いちぎられるという強烈な描写と独特な世界観のストーリーで、読者に大きな衝撃を与えた人気マンガ『進撃の巨人』。 この作者・諫山創が、18日放送のMBS・TBS系ドキュメンタリー番組『情熱大陸』に登場し、締め切りに追われる日々や、最終章を迎える『進撃の巨人』のラストネームを着想する現場の密着が放送されたが、番組内で諫山がCreepy Nutsの楽曲『紙様』を聞くシーンがあった。 DJ松永:『情熱大陸』は見ましたか? 『進撃の巨人』の作者・諫山創さんが特集されていて、漫画を書いていた時に聞いていた音楽が……Creepy Nuts 2人:ありがとうございますっ! R-指定:諫山さんの聖域(仕事場)で鳴り響く音が、俺たちが作った音。 やばいね~ DJ松永:漫画家さんがラジオを聞いていることはよくあるらしいよ? 2人:……! 諫山さん、こんばんは。 アニメのオープニングなりエンディングなり、我々の曲が必要とあらば、全然 DJ松永:諫山さんが俺らの曲を使いたすぎて猪突猛進しているのであれば、俺は止めない R-指定:もし、マンガに俺達からインスパイアを受けたキャラクターが出てきたり、俺たちの歌詞からインスパイアされたセリフが出てきても、いいかなと思っています DJ松永:止めません 笑 諫山さんがマンガの中に俺たちを描きたすぎて悩んでいるのであれば、そっと背中を押してあげたいなと思っています R-指定:これを聞いて、嫌になるんだろうな。 こんなやつらを描きたくないだろうな DJ松永:俺らが主人公の漫画が書きたいのであれば、止めません R-指定:ちょ、ちょっと待って、『進撃の巨人』の後にCreepy Nutsが主人公の漫画……コケるぞ? DJ松永:あはははは 笑 R-指定:諫山さんをコケさせるな 笑 DJ松永:0. 番組中盤、諫山がブログで「聞いています」というタイトルで、本文に「誰かの顔を参考にして巨人を描かなきゃ」とツイッターのような短文を更新。 これを見たR-指定とDJ松永は「夢ラジオだ!」「盛る さかる もんですなあ!」と、謙虚さを忘れて大喜びで、その後のラジオトークはソワソワと浮足立つ始末。 その数十分後、ここで更に追い打ちをかけるように、「聞いています」というブログが削除されたことが判明する。 「消えた……」「ミスった。 俺らのせいだ。 諫山さんはこういうの求めてなかった」「いつも通りの俺らのラジオを聞いて楽しんでくださったのに」とショックを受け、さらにグダグダなトーク展開に。 しかし、放送終了間際の早朝4時25分、作者が「お詫び申し上げます」というタイトルでCreepy Nutsの似顔絵をブログに投稿。 先ほどの落ち込み様は何だったのか、リスナーに向かって「お前らもわかるかこの凄さ!?」「先生に描いてもらったぞ!!」と再び大はしゃぎするR-指定とDJ松永。

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「進撃の巨人」作者・諫山創が、音楽ユニットCreepy Nutsに送った“お詫び”とは

進撃の巨人 creepy nuts

G視点で始まるMVは、前奏の終わりと共にエロパソに挟まり、窓から顔を出したR-指定が隣の建物のカップルに見られている光景など、MVには『ANN』の珠玉のエピソードネタがこれでもかというほどに詰め込まれている(詳しくは、YouTubeのコメント欄で解説されているのでそちらで)。 筆者は、このMVはCreepy Nutsから、オードリーへのアンサーだと捉えている。 Creepy Nuts『よふかしのうた』(ラジオ盤) オードリーがCreepy Nutsにテーマソングの依頼をしたのは、2018年夏の終わり。 同年3月より『オールナイトニッポン0 ZERO 』を担当しているCreepy Nutsが、10月にオードリーの『ANN』へ出演し、その放送にて「よふかしのうた」は初解禁となった。 初めて楽曲を聴いたオードリーの2人は、営業の出囃子にすると宣言し、「権利はこっちにあるんだよ」と若林は大絶賛。 「春日」「付け焼き刃」といったオードリー『ANN』側のオーダーを無視し、「よふかしの解釈を広めにして、終着点をシリアスにしようと熱い感じ」にしたとDJ 松永は解説していた。 この日の放送で分かるのは、オードリーとCreepy Nuts、特に若林とDJ 松永が相思相愛であることだ。 wakaとしてmiwaのライブにサプライズ出演したこともある若林は高校の頃に聴いていたBeastie Boysがかかること、ラッパーがラジオのパーソナリティをやっていることを讃え、「大好き。 たまんない」と『0 ZERO 』のリスナーであることを明かしている。 Creepy Nutsはヒップホップシーンに在りながらも、異例の路線を辿っているアーティストだ。 テレビ東京のプロデューサー・佐久間宣行からもそのトークスキルを賞賛されている。 同じヒップホップアーティストとしては、『アフター6ジャンクション』(TBSラジオ)のパーソナリティを務めるRHYMESTERの宇多丸も、抜群のトークスキルと幅広い知識を持ち合わせているが、オードリー『ANN』の「ひろしのコーナー」で(若林にそそのかされたとは言え)DJ 松永が春日と裸になったという点では、バラエティに強く傾倒していると言える。 DJ松永は、10周年記念ブック『オードリーとオールナイトニッポン 最高にトゥースな武道館編』で企画された朝井リョウとの対談の中で、武道館公演について「『本当に通常放送をやってくれるんだ』って胸打たれた」と語っている。 この日、若林は開口一番「いやー、岡田よ」といつものマネージャーいじりから始めていた。

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