ポケモン ds 歴代。 【ポケモン サンムーン】過去作(旧世代)からポケモンを連れてくる輸送方法|ゲームエイト

ポケモンの歴代売上を紹介。「赤緑」から「サン・ムーン」まで。

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もはや国民的人気を誇るRPGモンスター育成ゲーム「ポケモン」。 ポケモンと言えば、ソーシャルゲームではポケモンGOやゲーム機を使ったゲームではシリーズである赤・緑から始まり、金や銀、サン・ムーンがあったりと多くのシリーズがあります。 1996年から赤・緑が発売されて以降、長く愛され続けているコンテンツで、ポケモンと共に成長したという方も少なくはないでしょう。 今回BatQue(バトクエ)では、そんな人気シリーズ「ポケモン」の人気投票を行いたいと思います!今はゲームをしていないという方も、ポケモン人気投票に参加してみてください! まずは自分が好きなシリーズに投票をお願いします! また、他のポケモン記事が気になる方はこちらから!• 歴代最高のポケモンシリーズ人気投票! 1996年に発売された赤・緑はその革新的なゲームシステム、魅力的なポケモン達で子供達を魅了しました。 発売から20年と少し経っていますからその当時ポケモンをやっていた子供も立派な大人になっています。 今の小学生は通信ケーブルが何かを知りませんし、151匹しかポケモンがいなかったんだよ!と言ったら驚かれます。 ポケモンというコンテンツの歴史の長さをジェネレーションギャップによって再確認できますよね。 昔懐かしのポケモンといえば! 昔は通信ケーブルを持っていた友達がちょっとしたヒーローに見えた。 そんな思い出はありませんか?今で考えれば容量が少なく荒いドットに少ない色。 お世辞も綺麗な画面とは言えません。 データはすぐに飛んでしまうし、通信をするのも手間。 それでも友達と情報交換をしあって151匹コンプリートを目指したりミュウの噂に心躍らせたりと、現在より技術が乏しくネットのない時代だからこそ輝いていたものもあると思います。 遠くなってしまった記憶のノスタルジー。 そんな価値が初代にはあると思います。 初代ポケモンシリーズの幻のポケモンといえば? 特に幻のポケモン「ミュウ」の噂はクチコミだけで広がりました。 プログラムの隙間に隠した小さな遊び心。 通常であれば人の目につかなかった本当の意味で「幻」のポケモンです。 その存在は子供達の熱意と希望をもって世界に伝播したのです。 それ程までに当時の彼らのポケモンへの熱量は凄まじいものでした。 そのような事もあり、低いゲームスペックに関わらず「初代が最高!」という方の気持ちも理解できるのではないのでしょうか。 どうしても初代を遊びたい!という方は、リメイクであるファイアレッド・リーフグリーンもおすすめです。 2002年に発売されたルビー・サファイアはハードがゲームボーイから後継機のゲームボーイアドバンスへと変わりました。 それにより目ざましく音質や画質が向上されました。 またゲームシステムに「ダブルバトル」が導入されました。 当時2対2で戦うポケモンバトルは非常に画期的で、新しくポケモンを始めた人にとっても、今までポケモンをしていた人も楽しめました。 他にも「とくせい」も加わりバトルの戦略も広がりました。 画期的な新しいシステムとは? 新しく加わったシステムの数々の中で最も少年少女を熱中させたのは「コンテスト」だと思います。 レベルを上げてポケモンを戦わせるのではなく、ポケモンの魅力を競う競技です。 そこでもらえるリボンが溜まっていくのはなんだかワクワクしたと思います。 このコンテストの導入で女の子のプレイヤーも増えたのではないのでしょうか。 また、その後2004年に登場したマイナーチェンジバージョンであるエメラルドでは「バトルフロンティア」といったやりこみ要素が増えたのもポイントだと思います。 対戦に特化した、高難易度のバトルが楽しめる要素です。 3作目では技術の発展に伴いゲームシステムの進歩やボリュームの増加。 バトルにおける戦略の幅が増えたりと、対戦が好きな方であれば以前より楽しい!と思うようなシリーズだと感じます。 数年前に発売されたオメガルビー・アルファサファイアではより深くなったストーリーと共にバトルも楽しめるので3作目のファンの方はまたやってみてはいかがでしょう。 【ポケモンシリーズ第六世代】X・Y 3DSがプラットフォームであり、今までと違って街並みなどもポリゴンで表現されるようになりました。 立体的なフィールドに驚いた方も多いと思います。 また大きく変わった点として、主人公の性別だけでなく肌の色、瞳の色、髪型や髪色の変更も可能となりました。 自分好みの主人公でリアルな街を歩くのはテンションが上がりますよね。 ポケットモンスターX・Yからの新システム そして最大の特徴と言えば「メガシンカ」ではないでしょうか。 バトル中に1回しか使えないので、どのポケモンにメガストーン(メガシンカに必要なアイテム)を持たせようか迷う場面が多々見受けられます。 また、メガシンカしたポケモンは強くなってとてもかっこいいのも特徴です。 ポケパルレでお気に入りのポケモンと触れ合って癒される事もできます。 6作目では自由度が上がり、よりリアルにポケモンの世界に没入できるのが魅力なのではないでしょうか。 【ポケモン】ゲームシリーズ人気投票のおすすめランキング!のまとめ.

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ポケモンのゲームでおすすめは?初心者が今から始めるならどれから?

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オリジナル・マイナーチェンジ・リメイクどれがいいの? 基本的におすすめは、 リメイク>マイナーチェンジ>オリジナルの順です。 しかし世代によってはマイナーチェンジ版がなかったり、リメイクが発売されていません。 ポケモンシリーズのオリジナル・マイナーチェンジ・リメイク一覧 画像クリックでAmazonの商品ページを確認できます。 オリジナル マイナーチェンジ リメイク — — — — — — — — — — ポケモンシリーズのマイナーチェンジ版 ポケモンでのマイナーチェンジとは「 同一世代で同じ地方を舞台とした作品」のことです。 基本的な部分は同じで要素の追加がなされています。 厳密には違いますが、「 完全版」と考えれば分かりやすいと思います。 例えば「サンとウルトラサンどっちを買おうかな?」と悩んだ場合は マイナーチェンジ版であるウルトラサンを買えば間違いありません。 1998年にゲームボーイソフトとして発売した『ポケットモンスター ピカチュウ』のリメイク作。 今までのオリジナル版を今風にするリメイクとは異なり、グラフィックの向上の他に、ゲーム自体のシステムがガラッと変わっています。 今作では、野生のポケモンとは戦わず、捕まえるか逃げるのみ。 そして、ポケモンの捕まえ方がポケモンGOのようなアクションゲームになっています。 新たなシステムとしてX・Yで登場した「メガシンカ」、そしてサン・ムーンで登場した「リージョンフォーム」が追加されたほか、「ヒジュツ」「相棒わざ」「きせかえ」などの要素が加わりオリジナル版との違いはかなり大きいです。 ポケモンの世界に入ったような雰囲気を味わえる作品であり、ポケモン本編を遊びたいという方には向きませんが、 ポケモン自体が好きな方やポケモンGOユーザーの方におすすめ。 第7位 ポケットモンスター プラチナ 発売日 2008年9月13日 世代 第4世代 ハード DS 国内売上 260万本 備考 『ダイヤモンド・パール』のマイナーチェンジ版。 前作にはなかった『やぶれた世界』が追加され、詳しく語られなかったギラティナがストーリーに登場。 好評だった『バトルフロンティア』の追加などDSポケモンの中でもやり込み要素が盛りだくさんとなっています。 『クレセリア』『ガブリアス』『ロトム』『ヒードラン』など強力なポケモンが一斉にデビューし、最強との呼び声も高い世代となっています。 第6位 ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン 発売日 2017年11月17日 世代 第7世代 ハード 3DS 国内売上 245万本 備考 『サン・ムーン』のマイナーチェンジ版。 第7世代『サン・ムーン』のマイナーチェンジ版であり、3DS最後のポケモンシリーズ。 新要素は1バトル1回のみ使える必殺技『Zワザ』や、ウルトラビーストと呼ばれる伝説のポケモンが登場しました。 『サン・ムーン』にはなかった『ウルトラホール』と呼ばれる新マップが追加され、 これまで登場したすべての伝説・準伝説のポケモンが登場するというかなり嬉しい要素が追加されています! さらにこれまで登場した、すべて悪の組織とボスが登場するという3DSの集大成に相応しい内容になっています。 ハワイが舞台のアローラ地方は雰囲気が良く、内容も申し分なし! 新規も古参も楽しめる作品になっています。 第5位 ポケットモンスター オメガルビー・アルファサファイア 発売日 2014年11月21日 世代 第3世代 ハード 3DS 国内売上 312万本 備考 『ルビー・サファイア』のリメイク版。 GBAで発売されていた『ポケットモンスター ルビー・サファイア』のリメイク。 システム面は同じ3DSで先行して発売された『ポケットモンスター X・Y』に準拠しており、XYで登場した『メガシンカ』にまつわるエピソードが加えられている。 『キノガッサ』『ボーマンダ』『メタグロス』などの強力なポケモンが本作からデビューしました。 ガラル地方を舞台とした第8世代のポケモン完全新作。 ハードがSwitchということもあり、グラフィックも大幅に向上しています。 今作のポケモンバトルの新システムとして、メガシンカとZ技を合わせたような要素のポケモンが巨大化する「ダイマックス」が登場。 第7世代のサン・ムーンでは約800種のポケモンが登場しましたが、 今作ソード・シールドでは従来の全国図鑑がなく、登場するポケモンは半分の約400種となりました。 過去作のファンからは、相棒のポケモンが出ないという不満の声が多くなりましたが、新ポケモンとの出会いやストーリーを楽しめる面白い作品になっています。 過去作では面倒であった要素もいくつか緩和され、ポケモンの育てやすさも向上しており、最新作らしい出来になっています。 第3位 ポケットモンスター ブラック2・ホワイト2 発売日 2012年6月23日 世代 第5世代 ハード DS 国内売上 304万本 備考 シリーズ初のナンバリングを冠した続編。 ポケットモンスターシリーズでは初のナンバリングが付与された作品。 また、2Dドットを用いた最後の作品になっています。 BWから2年後のイッシュ地方を旅する新しい内容のポケモンになっています。 前作とは主人公、一部ジムリーダーの変更、マップの追加や削除など違いが多いです。 前作 BW ではクリア後でしか登場しなかった過去シリーズのポケモンが最初から登場する点が好評です。 『ローブシン』『ナットレイ』『サザンドラ』『ボルトロス』『ランドロス』などのポケモンたちがこの第5世代からデビューしました。 BWの続編ではありますが、前作未プレイで本作から始めても問題ありません。 第2位 ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー 発売日 2009年9月12日 世代 第2世代 ハード DS 国内売上 392万本 備考 『金・銀』のリメイク版。 ポケモンシリーズの中でも特に人気の高い『ポケットモンスター金・銀』のリメイク。 懐かしさと新しさを両立させ、金銀を遊んだユーザーと新規のユーザーどちらも納得の完成度の高い作品になっています。 『バンギラス』『ヘラクロス』『ハッサム』『ポリゴン2』『スイクン』などの強力なポケモンがデビューし、「厨ポケ」という概念ができ始めた世代になっています。 第1位 ポケットモンスター X・Y 発売日 2013年10月12日 世代 第6世代 ハード 3DS 国内売上 448万本 備考 完全新作としては7作目。 3DS初のポケモンシリーズ。 すべてのポケモンが3Dモデルとなり、フィールドも立体化するなどビジュアル面が一新されました。 新要素としては新タイプの『フェアリータイプ』の追加や『メガシンカ』などポケモンバトルの歴史を変える大きな追加要素があります。 本作からデビューの強力なポケモンは『ゲッコウガ』『ファイアロー』『ギルガルド』『ビビヨン』など。 またポケモンファンに衝撃を与えた『メガガルーラ』が本作から登場。 ポケモンが初めての方に一番おすすめなのがこの『ポケットモンスターX・Y』になります。

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対戦で最強のポケモンはこいつだ!歴代トップメタ&ランキング!【ソード・シールド】│葉っぱとみかん

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初めてのポケモンゲームではなかったが、一番ハマった作品だった。 インターネット経由でのポケモン交換や対戦、参加特典目当てに大会にも参加したがかなり楽しんだ。 ニンテンドー3DSでの初めてのポケモンゲームだったわけが、よくできていたと思った。 フェアリータイプが追加されただが、バランスも見事だったと思う、というかバランスを取ったのがすごいと思った。 交換のためだけではあるが、3DSのフレンドもたくさんできてうれしかった。 また、色違いを捕まえるのにもハマったし、交換で色違いを手に入れたりした。 色違いのポケモンで対戦をして自慢をしている気分になった。 あと、ゲームからはしばらく離れていた状態で始めたせいか、とにかくハマった。 面白い、楽しいことだらけだった。 7位 ポケットモンスター サン・ムーン 11票 ジムリーダー制ではなく、代わりに大試練や島の主などと戦うことになります。 そして、クリアするとZリングという物が貰え、Z技という技が使えるようになります。 ひでんマシンが無く、代わりにライドポケモンが使えます。 ポケモンに乗って海を渡ったり 岩を押してくれたり 自転車の代わりに乗ったり出来ます。 このポケモンは手持ちに数えられないので、勝負には出せないです。 ストーリーを進めると使えるライドポケモンも増えていきます。 他にも新しい機能が多数あるので、ポケモンシリーズが好きな方にはオススメです。 ストーリーはボーイミーツガール?ボーイミーツポケモンではない感じですね。 イーブイ 12票 まず、第2世代のリメイクとあって、内容的にボリューミーであったことと、ハードがDSであるのでGBAよりも扱いやすく、ある程度スムーズに遊びやすいため。 また、ポケモンの連れ歩きが出来るということや、ポケスロン(ゲーム内の遊び)にて進化の石をゲットできるため、図鑑埋めも比較的やりやすかった。 加えて、第2世代の金銀水晶では10人分しかポケギア(ゲーム内の携帯電話)の番号を登録できなかったが、このHGSSでは全てのトレーナー等を登録できるので、トレーナーとの再戦はもちろん、通話・会話に含まれる各人物の側面を知ることができて、とても面白い。 4位 ポケットモンスター ダイヤモンド・パール・プラチナ 30票 そんなにポケモンの数が増えたわけではないので、必死になって集める事が出来ました。 また、周りに持っている人が多かったので、対戦や交換ができ、当時はものすごく流行っていました。 また、昼夜で出てくるポケモンが違うと言う点がすごく当時では画期的だったと思います。 そのため、夜もこっそり起きてやっていたりしたので、すごく寝不足だった思い出があります。 また、フリーザーやファイヤーなどのおなじみのポケモンはもちろん、ルギアやホウオウなどの伝説のポケモンが出てくるし、金と銀で遭遇レベルが違う、また強さが全く違うことで、2台持ちをしていたと思います。 一方でつかまえて、もう一方に交換するというのが通説でした。 それ以降のポケモンのゲームはかなり、ポケモンの数が増えてしまったので、全部GETするということが容易ではなかったので続きませんでした。

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