チビ むす ドリル。 無料!!【小学生】夏休みの家庭学習に使えるプリント教材リンク集

表情から気持ちを読み取る練習

チビ むす ドリル

時計の読み方の練習プリントです。 調べた所によると時計の授業時期は学校によって異なるようです。 小学1年生の夏休み直後から習う小学校もあれば小学2年生になってから 習う小学校もあるようです。 学校から配布された算数の教科書でご確認下さい。 1年生の3学期後半(2~3月)が濃厚な気がします。 時計の問題を学習する手順として という単元をマスターしてから学習するのが効率的だと思います。 20より大きい数(60までの数字)を理解する事はもちろんですが、 「5飛びの数・10飛びの数」という数え方も併せて習得するので 時計でも5単位・10単位で数をかぞえる能力がとても役立ちます。 やはりポイントは「60分」という単位で1時間繰り上がる法則を理解する事と、 「2時50分」など、短針が次の1時間に近づいてきた時の数字に惑わされない事です。 ルールさえ分かってしまえば何て事ないんですが子供にしてみれば 「ややこしい」という先入観のせいで理解に苦しむ気がするので、 パパママの方でルールが理解できるまでシッカリ教え込む事が大切に感じます。 選べる難易度3種類 「簡単」レベルは1時間・30分単位、「普通」レベルは5分単位、「難しい」レベルは 1分単位で問題を用意しました。 徐々にステップアップ学習できるように構成しています。 補助カラー・補助数字つき 1時間単位の簡単な問題には余計なものを付加させず必要最低限の情報でシンプルで分かりやすく、 徐々にレベルが上がる毎にガイドの数字を増やしてますので なるべく情報過多による混乱を防いで効率よく学習できるように工夫してあります。 私なりに「覚えやすいかな」と思って補助数字をつけましたが「ごちゃごちゃして逆に分かりにくいわ!」 という子の為にシンプルなバージョンも作りましたので臨機応変に使用してみて下さい。 学校でもシンプルな時計のイラストで出題されるので、最終的には数字の補助なしでも 理解できるようにならなくてはいけません。 選べる答え有り・答え無し プリント1枚につき「答え有り」と「答え無し」の2種類用意していますので、 「答え無し」は問題プリントとして、「答え有り」の方はポスターとして壁に貼ったりして 用途に合わせてご利用下さい。 時計練習ボードと連動するデザイン 学習ポスターとして使える もあります。 こちらは針が動くように制作してるので印刷も1枚だけで済みます。 デザインは連動させているので、すんなり移行できるように制作しています。 時計問題の理解度をより深めるための プリントも用意していますので 用途・学力に合わせてご利用下さい。 常日頃からデータ容量はなるべく小さく抑えてプリント制作するように気を付けてますが 時計盤の文字数が多いせいなのか、データ容量が大きくなってしまいました。 他のプリントよりPDF表示に時間が掛かると思いますのでご了承下さい。 注意!! 家庭内での個人利用以外はを一読して下さい。 左クリックでPDFのプリントデータを別窓で表示します。 右クリックの場合は"対象をファイルに保存する"を指定して下さい。 "画像を保存する"を指定しまうと見本の小さな画像しか保存できません。

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がい数の表すはんい

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がい数の表すはんいの問題です。 苦手にするお子さんも多いとろこです。 線分図を書きながら基本的なことをしっかり確認してください。 例) 四捨五入して、十の位のがい数にするとき310になる整数のうち、いちばん大きい数といちばん小さい数をもとめる 310になるはんいを下のような線分図で考えます。 四捨五入して、十の位のがい数にするとき310になる数は 305より大きく(305も入れる)315より小さい(315はいれない)数になります。 *以上、未満、以下の意味をしっかり理解しておきましょう 以上 その数に等しいか、それより大きい数 未満 その数より小さい数(その数はいらない) 以下 その数に等しいか、それより小さい数を表す 上の言葉を使って表すと 1の位を四捨五入して310になる 数は 305以上315未満 となります。 整数を求めるので、315はふくまれず、 314がいちばん大きな数になります。 もとめる整数のはんいは 305以上314以下 いちばん大きい数は 314 いちばん小さい数は 305 となります。 ポイント 慣れるまで、または数が大きくなって混乱しやすい問題の場合は上のような線分図を書いて考えるようにしてください。 問題を解いていくうちに 一番大きな数は四捨五入する位が4 一番小さな数は四捨五入する位が5となることに気づき、図を書かなくても解けるようになります。 中学受験を考えている場合は出来るだけ早く解けるようにしていきましょう。 また、大きな数になってくると混乱しやすくなりますので注意してください。 *問題は追加していきます。 しばらくお待ち下さい。 がい数のはんい1 がい数のはんい2• 積と商の見積もり.

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ちびむすドリル

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高齢者のレクリエーションとして脳トレを提供する機会が多いと思います。 その中でも人気な脳トレとして 間違い探しがあります。 間違い探しをおこなうにあたり、 2つの絵などをみて間違いを探す観察力と長時間の集中力が必要となり、脳トレにピッタリです。 もちろん間違い探しは 1人でも楽しめる脳トレですが、 2人でどちらが先にすべての間違いを探し出すことができるか…などの ゲームとしても盛り上がりますよね。 しかし、間違い探しをしたいからといって職員さんが自作するのは難しいですし、書店などで探して高齢者に適した書籍を購入するとなるとコストもかかってきます。 そこで、今回は 間違い探しのプリントを無料で手に入れることができるサイト、そしておすすめの書籍・本をご紹介します。 紹介したサイトや書籍を使って、デイサービスやレクリエーションのひとつとして間違い探しを活用してみてください。 提供した職員さんが想像している以上に、高齢者の皆さんははまり込んでいかれることでしょう。 はじめに無料でプリントできるサイトを紹介します。 「ウチの施設の利用者さんは、間違い探しに興味を持ってくれるだろうか?」 「まずは簡単な問題から慣れていただこう」 と考えている職員さんは書籍を購入される前に、無料プリントから提供することをおすすめします。 しかし、 どのサイトにも共通して言える注意点があります。 印刷・ダウンロードしたプリントは施設内のみの利用に留め、 外部に配布するなどは著作権の関係上、絶対にしないようにしてください。 1つの問題に簡単・普通・難しいの3つのレベルでダウンロードできますので、その方に合わせたプリントを提供してください。 他にもカルタやすごろくも印刷して利用できるため、間違い探しプリントを得るだけではなく、レクの材料としても活用できますね。 高齢者におすすめの間違い探しの本【5選】 それぞれの特徴をまとめましたので、購入を検討されている方の参考になればうれしいです。 間違い探しの絵が大きなサイズで高齢者に優しく、カラーとなっています。 この書籍の特徴は、高齢者にとって懐かしい気持ちにさせてくれるレトロな絵ばかりで、間違え探しをするだけでなく、「こんなこともしていたね」と 子どもの頃や青春時代を思い出させてくれます。 そして 120問と問題数もかなり多く、満足度が高い書籍のひとつです。 書籍のなかには脳の活性度がわかるチェックリストがついていますので、間違え探しをされる高齢者の問題を解き続ける意欲を掻き立ててくれる要素がたくさんあります。 おすすめの一冊です。 脳の活性化に考慮した間違い探しですがこの本の特徴は 大学教授が監修したとあって、その効果は期待できると思います。 様々な種類の絵から問題が出題されていますので、たくさんの絵を見ながら間違い探しをしたい高齢者には喜ばれる書籍ですね。 昭和レトロとは違った絵の楽しさもあります。 また先に紹介した昭和レトロの間違い探しに比べ、 1つの絵に対して間違いを探す箇所が多くなっています。 間違い探しになれてこられた高齢者に次のステップとして、この書籍内の問題を解いていただくとより集中力・観察力の向上ができてよいですね。 間違い探しのレベルとしては生きもの編と同程度になりますが、この本では 各地で有名な場所などで間違い探しを作成しています。 高齢者は現在住んでいる場所の前に様々な地域に以前住まれていたり、旅行に行かれたりしています。 そのような情報はなかなか本人から言われることが少ない場合が多いです。 この思い出の旅編の間違い探しを解きながら、昔住んでいた場所や旅行先を思い出すことができるかもしれません。 このような情報はその高齢者を知る上で貴重な情報となりますが、それよりも 昔の記憶を思い出すことで間違え探しと違った脳への刺激なりますし、コミュニケーションのきっかけにもなり得ると思います。 旅行好きな高齢者には是非こちらをおすすめします。 しかし、 1番始めに紹介した間違い探しと違うのは、この書籍では 昭和の64年間の出来事にちなんだ情景を使用しているところです。 昭和時代には世界大戦を始め、若い職員さんたちには想像がつかないほど大きな出来事がありました。 それらの情景を使うことによって、 高齢者の過去の思い出やお話ができるかと思います。 これらも 4の思い出の旅編のように回想法を用いた認知症予防などに効果的ですね。 しかし、間違い探しとしてのレベルは、 今回紹介した5つの間違い探しのなかで1番難しいかと思います。 より難しいレベルの間違い探しをされたい方、間違い探しができなくても情景を楽しむことができる方によい書籍かと思います。

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