レヴィ オン ロイヤル。 【シャドウバース】レヴィオンロイヤルのローテーション最新デッキレシピ【シャドバ】

【シャドバ】レヴィオンの見習い・ルネスの評価と採用デッキ【シャドウバース】

レヴィ オン ロイヤル

レヴィオンロイヤル(19連勝デッキ、ローテーション) <> つみました氏がローテーション19連勝を達成したレヴィオンロイヤルのデッキです。 アディショナルカードは「レヴィオンの正義」が3枚採用されています。 (カードテキストはこのページの下の方にあります) このデッキで採用されているレヴィオンカードは18枚で、「」が不採用なのでフル搭載ではありませんが、それでもレヴィオンの正義のカードパワーは十分に高いと思います。 と比べると、 4コスト枠の違いが1つのポイントで、23連勝デッキでは「フローラルフェンサー」が入っているのに対して、このデッキでは「スカイセイバー・リーシャ」が採用されています。 リーシャを活かすために、1コストの兵士である「クイックブレーダー」「レイピアマスター」が3枚ずつ採用されているので、全体的に低コスト側に寄っていますね。 序盤からアグロムーブで押していって、「」などの疾走で決めるの1つの勝ち方です。 ただし、低コストを多くするとリソース切れが心配なので、ドローソースである「」でバランスを取っていると思います。 手札の枚数を増やすことで、レヴィオンの正義の打点も維持しやすくなっています。 思わぬ躓き以外の2コストスペルとして、よく採用される「白刃の剣舞」ではなく、「」が入っているのも特徴です。 このデッキには 「月の刃・リオード」「妖刀の鬼・ツバキ」のような潜伏フォロワーがいないので、白刃の剣舞は使いにくいのかもしれないですね。 一方で、 「」は「スカイセイバー・リーシャ」との相性が良いスペルです。 6PPでリーシャに分身の術を使って、片方のリーシャを手動進化させて攻撃すると、兵士である「黄昏の刃・ナノ」が出てくるので、もう片方のリーシャが自動進化します。 7PPでリーシャ+分身の術+クイックブレーダー(レイピアマスター)で、両方のリーシャを自動進化させることもでき、 リーシャと組み合わせることで分身の術が2コスト5点除去のように働きます。 その他にも「」「」などの疾走フォロワーを分身させたり、「」のような守護を分身させたり、「レヴィオンデューク・ユリウス」を分身させて相手のフォロワー展開を牽制したり、分身の術には色々な使い方がありますね。 ちなみに、マナカーブの観点では3コストの薄さがやや気になりますが、「白翼の戦神・アイテール」以外でも、「レヴィオンの正義(+ユリウス)」「(エンハンス3)」「(+マイム)」はカード1枚で3PPを埋めることができます。 レヴィオンロイヤルで注目の新カード レヴィオンの正義(ロイヤル) レヴィオンの正義(ロイヤル) ゴールド スペル(レヴィオン) 1コスト レヴィオンデューク・ユリウス1枚を手札に加える。 その後、相手のフォロワー1体にXダメージ。 Xは「自分の手札のレヴィオン・カードの枚数」である。 レヴィオンロイヤルの連勝デッキのツイッター 個人最多19連勝ロイヤルです! 構築はもろりんさん のデッキを少し改良したものになります。 ぜひ使ってみてください。

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【シャドウバース】レヴィオンロイヤルの考察

レヴィ オン ロイヤル

こんにちは、ぐらふです 今回は「進化レヴィオンロイヤル」についての記事を書いてくれ!という要望が多かったので、僭越ながら書かせていただきます 今回、自分はこちらの構築でグランドマスターに到達することが出来ました 今回は、この構築についてのプレイングやマリガン等の話をしようと思います。 はじめに この記事は僕がレヴィオンロイヤルを様々な人に使ってもらった時に 「このデッキは非常に扱いが難しい!」 との声が多かったので、あくまでも 個人的に知っておくべき大まかなプレイングを記す目的で書いてあります。 なので結局は 感覚が染み付くまで握り続ける必要があることを理解しておいて貰いたいです。 構築について このデッキには、大きく分けて3つの特徴があります。 ・盤面制圧能力が異様に高い 弓使い、正義、ペコリーヌ、カゲミツの存在により、盤面制圧力が段違いに高いです。 以上の3つの特徴を最大限活かせて初めて、レヴィオンロイヤル本来の強さを引き出すことができます。 また、よく質問されることに、「なぜルネスを採用していないのか?」があるので、その解説もここで併せて行いたいと思います。 ルネスをあえて不採用にしている理由 レヴィオンロイヤルといえば、理不尽なヘルスで出てきて一方的に顔面を殴り続けてくる「レヴィオンの見習い・ルネス」のイメージも強いと思います。 このカードは序盤から大きなスタッツを押し付けて、3ターン目にエンハンスで使用すれば2回攻撃を持つという非常に優秀なカードではあるのですが、相応の欠点もまた、多数存在します。 僕はこの欠点を非常に重く見て、「あえて不採用にする」という結論に至りました。 ルネスの欠点 ルネスの欠点として、具体的に3つの例と理由が挙げられます。 ・終盤のパワーが低い このカードは、1ターン目や、中盤での微妙なマナのくっつきで出す動きが非常に強いのですが、終盤になってくると猛虎の弾くらいにしか使えなくなってしまいます。 また、手札のレヴィオンカードの枚数によって性能が左右されますし、探索者やシスターズから終盤に引っ張ってきても全く強くありません。 ・エンハンスアルベールから出てきてしまう このフォロワーはレヴィオンフォロワーなのて、当然ながらエンハンスアルベールから出てきてしまいます。 エンハンスアルベールでフル展開をする動きは決して弱くはないのですが、このデッキは「盤面に何もいない状態」がほぼ存在しないのでエンハンスアルベールを使った際に溢れてしまいます。 特にジェノや弓使いがルネスに吸われてしまった場合はそのあまりの弱さ故にルネスを抜く考えに至るはずです。 実際に僕は3連続でルネスに枠が吸われて絶望しながらアプリをアンインストールしかけました。 被害者を増やさないためにも言っておきます。 ・1ターン目から無理に動く必要が無い このデッキは従来のレヴィオンロイヤルと比べ、苦手だったヘルス5、6への回答ができ、カゲミツやシズルのおかげで打点的にも大幅な補助を貰えたので無理に1ターン目からルネスを設置しなくても十分相手を返せますし十分攻めることができます。 アグロ性能をほんの少し高めるためだけにわざわざルネスを積むのならばクイブレを積んだ方がまだやりようがあるでしょう。 以上の理由から、僕はルネスを不採用にしてあります。 マリガンについて このデッキはマリガン1つで勝敗を分けると言っても過言ではないくらいマリガンが重要になってきます。 なので立ち回りの前にマリガンの解説からさせていただきます。 キープ対象 このデッキのキープ対象は少し複雑なので注意が必要です。 手堅く行きたいなら返そう ・探索者 先攻を引けているなら手札確保の目的でキープ圏内だが、基本は返してよし。 最悪5ターン目にエンハンスでドローとして使える。 その代わりキープする時はこのカード以外のは全て返そう。 ・シズル 後手、先手どちらでもキープする理由がある。 後手ならキープしない理由がないカードだが、返しても動きはあるので問題ない。 レヴィオンシスターズは手札を減らさず2コストフォロワーを確保できるのでマリガンでは最優先で狙いにいきましょう。 立ち回りについて 基本 このデッキの基本的な立ち回りは2ターン目から横に展開し続け、その高い盤面制圧力と進化詐欺を組み合わせた アグロ〜ミッドレンジプランとなります。 横展開をさらに強く使うためにも、アイテールに進化を振るなどの動きをすることも頻繁にあるので、ただただ処理しながら盤面を強く返し続けて7〜8ターン目、遅くても10ターン目までにはリーサルを見据えるつもりでプレイしましょう。 カゲミツの切り方 上記の基本プランに加えてもうひとつ、このデッキの要となりかねない重要なポイントがあります。 それが「カゲミツの切り方」です。 そこで分かっていて貰いたいことが、 カゲミツはあくまでもテンポを取って押し付けるためのいわゆる処理札であり、フィニッシャーでもなければ雑に切れるほどの汎用カードでもない ということです。 確かに猛虎で走らせて大ダメージを叩き出す勝ち筋もありますが、カゲミツ猛虎のためだけにカゲミツを温存するのは相手にケアされるとおしまいですし、何よりカゲミツ本来の強さを発揮できていません。 そのためにも、「 次のターンに生き返ったカゲミツと合わせて強力な盤面を形成出来る」状況と、「 次のターンにカゲミツが盤面に攻撃できる可能性が高いor攻撃できる保証がある」状況の時にカゲミツを使うことが最適だと言えるでしょう。 その他にもパターンはありますが、何より カゲミツを次のターンに強く使えるプランが見えている場合がカゲミツを切る一番の理由となるでしょう。 なので2ターン〜3ターン先の動きまでしっかりと見据えておくようにしましょう。 なんならシズルで蓋も出来るので切らない理由がない また、カゲミツにはもう1つ、非常にテクニカルで練度の必要な・・・そして他のどのカードにも真似出来ない特徴があります。 それは、 「 あえて自害することで相手の守護札を0コストでほぼ確実に破壊することが出来る」 という点です。 例えば、 「7ターン目にアルベール分身によってリーサルが見えているが、相手がもしも守護を持っていて、その守護を出されてしまった場合、こちらの打点が間に合わなくなって逆に相手の盤面で負けてしまう」 という展開の時に、カゲミツを自害させておくことでその守護を剥がしながらリーサルプランを通すことが出来るという半ば強引ながらもしっかりとしたリーサルパターンを前のターンから通しはじめることが出来るのです。 それを利用したアグロプランを通せるということもしっかりと覚えておくと良いでしょう。 分身はカゲミツともアルベールとも相性がよく、地味にシズルとも相性が良かったりするので3枚投入を正当化することが出来ました。 それによって相対的にアルベールのバーストダメージも出しやすくなったほか、やっぱりカゲミツのスタッツがやばいので前環境と比べて火力が段違いに高くなっています。 すべて分身のおかげです。 9ターン目に猛虎から出せる打点は確かに基本的には8点が限界ですが、猛虎には9ターン目に9点を出す方法が1つだけあります。 それを知っているだけでも大きく変わるので頭の片隅に置いておきましょう。 それが、レヴィオンシスターズのトークンである、ミイムに猛虎を付与するパターンです。 僕はよくこのコンボを使って勝っているので、覚えておくときっと役に立つはずです。 その場合も気をつけなくてはいけない切り方と理由があるので、雑に切らないようにしましょう。 ・先攻の場合 自分が先攻の場合は、先にプレイして押し付けることが出来ますが進化権が切れやすくなるので弓使いからプレイします。 ジェノを残しておくことで進化顔などの動きもしやすくなりますし、先手で攻めやすく、また処理をしやすくなります。 ・後攻の場合 自分が後攻の場合には、進化権には余裕があるのでジェノからプレイします。 弓使いは進化時効果が非常に強力で、巻き返しをする場合にかなり役に立ちます。 後攻だと受けに回ってしまうことがあるので、後4で強く使うために弓使いを残しておくのがオススメです。 対面別の戦い方について では、このデッキの「環境デッキと対面した時の立ち回り」について解説していこうと思います。 vs式神ウィッチ 式神ウィッチ対面では、相手がアグロに弱い点、ユリウスが刺さりまくる点を利用して、正義とシスターズ、2cレヴィオンフォロワーを優先的に探しにいきます。 2、3、4の動きのうち2つが見えている場合はアルベールをキープしても大丈夫です。 とにかく序盤から横並べをし続け、キョウカなどの面倒なフォロワーは正義や弓使いなどで飛ばします。 5〜7にはアルベール進化やアイテール進化などを駆使して盤面で蹂躙し、シズルの謎3点やアルベール分身などを駆使したリーサルプランを目指しましょう。 クオンが出てきてもペコリーヌなどが引けていればまだ勝ち筋はあるので、完全に詰むまでは諦めないようにしましょう。 また、カゲミツ等を上手く使えれば相手の疾走札を盤面に使わざるを得ない状況を作ることも出来るのでとにかく数をこなして慣れましょう。 先攻を引ければ相手が相当上振れない限りまず勝てます。 vs自然ウィッチ この対面ではパイロエレメントソーサラーが命取りになりますし、相手の打点が高すぎて気を抜くと一気に負けてしまうので気をつけましょう。 この対面では、とにかくヘルス3を作ることを意識しつつ、守護はなるべく残す動きを取りましょう。 攻めていけば相手も悠長にナテラを生やしている暇は無くなるので、ただただ攻めましょう。 しかし、相手の処理能力も相当なものなので場合によってはライリーラインまでカウントを進められることがあります。 その時は温存しておいたシズルや探索者で耐えを試みましょう。 シズルはユニオンバーストがまず発動するラインのはずなので、両雄などがなければライリーから守りきることもそんなに難しいことではなく、横にペコリーヌなどがあればまた話も変わってきます。 決められる前に決める、出来なければ耐えながらバーンで消し飛ばすプランを心がけましょう。 こちらも先攻を引けていればまず勝てます。 vs妖怪ネクロ この対面ではケアすることが多く、また裏目も多くなる対面なので気を抜かないようにしましょう。 まず最優先に覚えておくことが、 ・セレスを出された時に自分が取れない状況をなるべく作らない ・ギンセツを意識した盤面作りをする という点です。 まずセレスを取れない状況を作らないという点、こちらは進化置きを駆使することで楽に達成することができます。 そのためにオススメしている動きが、 君臨する猛虎のアクセラレートを使った後にヘヴィーナイトを進化置きしておくパターンです。 そうすればセレスのヘルスは3になるので正義や弓使いで楽に取れますし、ぶっちゃけ何しても手が届く範囲になります。 また、セレスに対する決定的なメタに後4シズル進化の動きもあります。 これをされると相手は酒呑童子しか答えを持たないので、セレスが出せず、結果的にギンセツのターンを遅らせることができます。 しかし、こちらの盤面に何もいない場合は酒呑童子の返しに困ってしまうのでなるべくポン置き進化は避けましょう。 続いてギンセツを意識した盤面作りですが、これもあまり難しくありません。 ギンセツの展開はシズル進化置きしておくだけで全て消えますし、その横にペコリーヌがくっつくことはほぼ確定の動きなので相手もやすやすと顔面を殴りつけることは出来ません。 しかし、その場合だと顔面を殴られた挙句2枚目を出されて終わってしまうパターンもあります。 なので最も良いギンセツ警戒は、やはり横展開です。 ギンセツは頭2を横に4面出すだけなので、ヘルス3を2体以上含む4面展開をしておけば相手はまず返しきれません。 また、ギンセツのスタッツも上がりにくくなるので顔を殴られても多少はリカバリーができ、ペコリーヌと弓使いがあれば除去することも出来ますし、ギンセツまでにかなり削れていれば、そのまま押し切れることもあります。 しかし、ギンセツ連打がきついことには変わりないので気をつけましょう。 また、レジェンダリースケルトンの選択不可必殺は何気に厄介になってきますので、この対面ではとにかく相手の動きを読みながらこちらは最も強い展開を押し付けていけるように意識しましょう。 最後に ここまで大まかな解説をしましたが、このデッキは「直感」によるプレイも重要だと思います。 例えば 「ここでペコリーヌをマリガンしたら永久に引けずに押し負ける気がする」 「アルベールをキープしてそのままアグロプランを通せそうな気がする」 などと感じた時にはその「直感」に素直に従った方がいいです。 実際に「直感」のおかげで勝った試合も多数あります。 しかし「直感」とは、使い込んで馴染んできた辺りで身につくものでもあるので、やはり勝ち越すには回数をこなしてそれぞれの分析をしっかりした上で動きを染み付かせることが前提となります。 しっかりと回して練度を高める、そうすれば自ずと勝てるようになってくるはずなので頑張ってくださいね!.

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レヴィオンロイヤルデッキ紹介!ルネスがコスト1最強!?

レヴィ オン ロイヤル

デッキの特徴 レヴィオンフォロワーのシナジーを採用 アグロ寄りのロイヤルにレヴィオン要素を取り入れたデッキとなります。 は中盤からプレイできる疾走なのでアグロプランの詰めとなり、リソースが不足した場合エンハンスで最低限の展開が可能です。 アディショナル後 の追加でリソースの補充、盤面強化が行いやすくなりました。 サンプルデッキ(プレリリース) カード コスト 枚数 1 3 1 3 1 3 2 3 2 3 2 2 2 3 2 3 3 3 3 3 4 1 5 3 5 3 6 2 7 2 サンプルデッキ カード コスト 枚数 1 3 1 3 1 3 2 3 2 3 2 2 2 3 3 3 3 3 3 3 4 3 5 3 5 2 7 3 キーカードと詳細 カード 詳細 序盤は場面に合わせたカードをチョイスすることができ、後半はエンハンスでプレイすることでチョイスではなく3種全てを手札に加えることができます。 エンハンス7で3種類すべてを回収しながら6PP回復するので、回収した3枚を全てプレイすることも可能です。 本命はエンハンス効果となり、デッキからレヴィオンフォロワーを可能な限り場に出すことができます。 により進化権が不要となったが盤面を取りながら、自身も疾走で体力を詰めるか盤面に触ることができるので、強力なエンハンス効果です。 アクセラレートは4ターン目の動きとして強く、後半は疾走として打点を出すことができます。 特にアクセラレートの効果はフォロワーを3枚並べることができる為、の起動に近づきます。 、に疾走を付与することで大ダメージを狙えます。 序盤の動きを安定させるためにキープしたいです。 ファンファーレでフォロワーをサーチしながら、進化することでユニオンバーストを進められるのでキープします。 1コストでプレイ可能な除去カードです。 テンポを取りながらを拾うこともできるため、キープしたいです。 キープすることでユニオンバーストが下がっていくので、できればキープしておきたいです。 序盤からテンポを取ることを意識したマリガンをしていきます。 ユニオンバースト持ちフォロワーは初手から持つことで早期の起動を狙うことができます。 状況に応じてキープ カード 詳細 後手では優秀な進化フォロワーとなるのでキープしたいカードになります。 2コストが持てている、後攻の場合はキープしたいカードになります。 後攻の際には3ターン目にプレイすることでサーチできるを4ターン目に活かせます。 先攻4ターン目の動きとして強力なので、先攻ではキープしておきたいカードになります。 先攻後攻次第で4ターン目にしたい動きが変わる為、意識したマリガンを行います。 序盤の立ち回り レヴィオンシスターズ登場!を使いこなす はチョイスによって序盤の欠けているターンを埋めることができます。 手札次第ではエンハンスプレイまで温存することも考えましょう。 レヴィオンの正義でテンポを取る は1コストで序盤から低コストフォロワーを取ることができる有能なスペルです。 終盤になればダメージも上がる為さらに強力になりますが、序盤で使用してテンポを取りながらを回収していきましょう。 中盤の立ち回り フォロワーを並べる はエンハンスでプレイすることで3枚ドローしながら3点除去かの展開を行ってくれます。 3点除去に頼り切ったプレイをしてもスペルを引けないとが3体出て終わるので、気を付けましょう。 小粒ながらフォロワーを複数展開してくれるため、の条件を満たしやすくなります。 カゲミツ猛虎を狙う 猛が条件を満たしている場合は前のターンにを墓地へ送っておきます。 ラストワードによって蘇ったに疾走を付与していくため、フォロワー破壊数、進化回数を稼いでおきましょう。 コストの踏み倒しを活かして強い盤面を作り、相手に返せないような盤面を押し付けましょう。 詰めのユニオンバースト 、はユニオンバーストでコスト以上の動きをしていきます。 やで進化を稼ぎやすい分、ユニオンバーストも早めに狙うことができます。 10PPであればにで疾走を付与し、かなりのダメージを狙うことができます。 その他の構築 【】採用型 生成コスト デッキコード シャドウバース主要記事.

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