江東 区 コロナ 保育園。 【第21報】国の緊急事態宣言発令に伴う区内認可保育園の臨時休園について(2020年4月10日)|江東区

新型コロナウイルス感染症に対する区内小中学校・幼稚園、保育園、学童クラブ等の対応について 墨田区公式ウェブサイト

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はじめに、ホームページでの発表が遅れましたこと、誠に申し訳ございません。 国の緊急事態宣言および東京都からの要請を受けて、区内認可保育園を令和2年4月13日(月曜日)から令和2年5月6日(水曜日)の期間において、原則として「臨時休園」といたします。 「特別保育」の実施について 医療、交通、金融、社会福祉等の社会生活を維持する上で必要なサービスに従事しているなど、仕事を休むことが困難な保護者の方には、原則としてお子さまが登園されている園にて「特別保育」を実施いたします。 なお、保護者の方のいずれかが在宅する場合、原則として登園はお控えください。 特別保育の申込方法 関連資料から「特別保育申込書」をダウンロードいただき、必要事項を記載の上、4月14日(火曜日)までに園にご提出ください。 申込書の提出にあたり、来園が難しい場合や、4月14日までのご提出が難しい場合は園にご相談ください。 4月13日以降の保育料について 臨時休園に伴い、4月13日以降で保育園の利用のない日の保育料につきましては日割り計算により減額します。 保育料に関しましては一旦、通常通りお支払いいただき、別途還付の処理を行う予定です。 手続き等につきましては詳細が決まり次第、ご案内いたします。 その他 特別保育の利用者がいない日は閉園となります。 園と緊急に連絡をとる必要が生じた場合には、園からお知らせしている緊急連絡先にご連絡ください。 保育園の園児や保育者が新型コロナウイルスにり患した場合及び地域で感染が拡大している場合には、特別保育を中止させていただく場合があります。 お問い合せ先 〇運営に関すること 【公設公営園】保育課保育管理係 03-3647-9094 【上記以外の園】保育計画課運営指導係 03-3647-9503 〇保育料に関すること 保育課入園係 03-3647-4934.

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【東京コロナ】江東区 認可保育園の保育士が感染 対応に批判の声も : まとめダネ!

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国の緊急事態宣言および東京都の要請にもとづき、江東区では、4月13日 月曜日 から5月6日 水曜日 の期間において、区内認可保育園を原則として臨時休園しております。 緊急事態宣言の解除や期間延長については、今後国において判断される予定ですが、引き続きお子様の感染拡大防止を図る必要があるとの考えから、5月31日 日曜日 まで臨時休園期間を延長いたします。 「特別保育」の実施について 医療、交通、金融、社会福祉等の社会生活を維持する上で必要なサービスに従事しているなど、仕事を休むことが困難な保護者の方には、引き続き、お子さまが登園されている園にて「特別保育」を実施いたします。 なお、保護者の方のいずれかが在宅する場合、原則として登園はお控えください。 特別保育の申込方法 下記関連ファイルから「特別保育申込書」をダウンロードいただき、必要事項を記載の上、5月1日 金曜日 までに園にご提出ください。 申込書の提出にあたり、来園が難しい場合や、5月1日 金曜日 までのご提出が難しい場合は園にご相談ください。 5月7日以降の保育料について 臨時休園期間の延長に伴い、5月7日以降も保育園の利用のない日の保育料につきましては日割り計算により減額します。 保育料に関しましては一旦、通常通りお支払いいただき、後日還付の処理を行う予定です。 手続き等につきましては詳細が決まり次第、ご案内いたします。 その他 特別保育の利用者がいない日は閉園となります。 園と緊急に連絡をとる必要が生じた場合は、園からお知らせしている緊急連絡先にご連絡ください。 保育園の園児や保育者が新型コロナウイルスにり患した場合及び地域で感染が拡大している場合には、特別保育を中止させていただくことがあります。 状況の変化により、上記対応が変更となる場合があります。 お問い合せ先 〇運営に関すること 【公設公営園】 保育課保育管理係 03-3647-9094 【上記以外の園】保育計画課運営指導係 03-3647-9503 〇保育料に関すること 保育課入園係 03-3647-4934.

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「育休延長なら保育園の内定辞退を」新型コロナで決断を迫られる親たち(東京都江東区)

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写真はイメージです(以下同) 15日、横浜市内の私立の認可保育所で保育士の新型コロナウイルス感染が判明した際、 市が保護者にはすぐ知らせないよう保育所に求めていたと報じられました。 市は休園にしたいと求める保育所側に対し、 調査が終わるまでは混乱を避けるため保育を続けるよう指示していたということで、「情報操作だ」などと厳しく批判される事態となっています。 香川県内の保育所では「クラスター」が発生しました。 13日、香川県高松市は市内の保育所に勤める保育士8人が新たに新型コロナウイルスに感染したことを発表。 県と市は園に通う他の子どもたちや希望する保護者の検査も急いでいます。 香川県知事は感染拡大を受け、同日夜に 県独自の緊急事態宣言を発令しました。 同じく13日、東京・江東区では認可保育園で働く保育士の新型コロナウイルス感染がわかりました。 この感染との関連は不明なものの、 園では体調を崩し休んでいる園児が他にも数名いるとのことです。 感染した保育士との 濃厚接触が疑われる職員と園児は自宅で健康観察中。 同園は、2週間の全面休園に踏み切りました。 園児の感染例も報告されています。 名古屋市は15日、市立保育園の50代の女性保育士が、新たに新型コロナウイルスに感染したと発表しました。 この園では14日までに園児3人と保育士2人の合わせて5人の感染がわかっており、15日時点で合わせて6人の感染確認となりました。 保育園で「原因不明の集団発熱」に戸惑うママの声 「先週、 息子の通う保育園で20人以上の子どもが発熱しました。 いまだに原因不明なのですが、万が一のことを考えて子どもを休ませています」と語るのは、4月から息子さんを都内の保育園に通わせ始めたばかりだという三里さん(仮名)。 「1年間産休を取っており、4月後半からの仕事復帰を予定していました。 とほぼ同時に、保育園内に異変が起こったのです。 「7日の朝、登園したら園内がやけに静かで、子どもが前の週より明らかに少ないんです。 その日の夜に緊急事態宣言が出されるとニュースになっていたので、その影響かなと思いながら教室に入りました。 だけど先生に話を聞いたら…… 前の日に他のクラスの子どもたちが一気に10人発熱し、それでみんな念のため休んでいると言うんです。 しかも 全員、発熱の原因は不明。 『私にも早く教えてよー!』と思いつつ、その日は息子を早退させました」 「園内でコロナ感染?」登園自粛せざるを得ない親たち 園児たちの発熱はよくあること。 平常時ならそう言えたかもしれませんが、今は状況が違います。 同じ日に自治体から登園自粛要請が出されたこともあり、三里さんはその週いっぱい息子さんを休ませて様子を見ることに。 園には、子どもたちの発熱の原因がわかったら連絡してくださいとお願いしました。 そしてその週の金曜日、保育園からの電話が。 緊張しながら受けた内容は次のようなものでした。 「まず、 発熱した子はさらに増えて20人を超えているとのことでした。 そして発熱の原因は、いまだに不明。 わかったのはインフルエンザなどいくつかの感染症検査で、数名が『陰性』だったということだけでした。 じゃあ残る可能性は……? ってなりますよね。 万が一新型コロナだった場合は、私たち親子も感染している可能性があります」 三里さんは 自治体からの登園自粛要請に従い、そのまま長期での登園自粛を決めました。 さらに、最低2週間は外出をせず、誰にも会わないことにしています。 まさか保育園通いがスタートできず、産休中とほぼ変わらない状態での仕事復帰になるなんて、少し前までは想像すらしていなかったといいます。 休園か登園自粛か。 自治体により対応はさまざま 保育園の登園自粛要請や休園の状況は、自治体により大きく異なります。 東京23区内で対応を比較してみても、「家で保育が可能な場合は自粛を」と全体に呼びかけている区もあれば、登園させても良い保護者の条件(職業など)を明確に絞って広報している区もあります。 また、登園自粛でなく「原則休園」となっている区も少なくありません。 登園自粛した場合に保育料が発生するかどうかも、自治体によって、また認可保育園か認可外保育園かによって、対応が異なるようです。 先ほど登場した三里さんは、「園内での集団発熱があったから登園自粛を決意できましたが、登園自粛要請だけだったら、正直、迷いが生じていたかもしれません」と語ってくれました。 家庭のネットワーク環境が整っていても、乳幼児や子どもを抱えての仕事は確かに困難です。 働きたいけど、子どもを預けていいものか……今このようなジレンマを抱えた親たちは、全国に数多くいることでしょう。 保育士さんたちは、濃厚接触が避けられず感染リスクの高い環境の中、私たちの生活を守る「どうしても仕事を休めない人たち」を支えています。 今も開園されている保育施設での、保育士さんや園児たちの安全と健康を守るためにも、私たちは自分にできる限りのことをするしかありません。 1日も早く、安心して保育園に通える日々が戻ることを祈りつつ。 <文/女子SPA!編集部>.

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