個体 値 チェッカー pvp。 【ポケモンGO】個体値計算アプリ Poke Genie が iPhone の自動読取・名前生成機能に対応!|ポケらく

【ポケモンGO】対人戦・GOバトルリーグ用の「最適個体値」の考え方解説まとめ

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スーパーリーグにおける長所と短所 長所 タイプが「悪&ゴースト」という珍しいタイプになっており、弱点がフェアリーしかありません。 また、技構成がとても優秀で、ゲージ増量が多く、威力もそこそこある「シャドークロー」を技1で撃つことができ、回転率が高く、タイプ一致の「イカサマ」と「かげうち」をゲージ技で撃つことができます。 更に、タイプ一致ではないものの「飛行タイプ」「氷タイプ」「炎タイプ」「虫タイプ」への打点として「パワージェム」も覚えさせることも可能です。 短所 全体的な種族値が低いので「シールド有りきの戦い」が要求されます。 なので、「シールド無しのタイマン性能」はそこまで高くありません。 上手くシールドを活用して、HPと技ゲージを管理しながら、試合の流れをコントロールする必要があるので、使いこなすには「少しコツがいるポケモン」と言えます。 主な立ち回り 今回の「ヤミラミ」は「シールド有りの状態」であれば、ゲージ技の回転率の高さ故、無類の強さを発揮できるポケモンです。 また、得意・不得意なポケモンがハッキリしているため、GOバトルリーグでもよく使われるデオキシスDやスリーパーといったポケモンと対峙した場合は、一方的な展開を作ることができます。 なので、得意なポケモンは起点にして、ゲージをガンガン貯めて、裏のポケモンに圧をかけていきましょう。 ポイントは「等倍」以上ならば「イカサマ」、「効果いまひとつ」ならば「かげうち」や「パワージェム」を当てていくことです。 小回りが利くポケモンなので、シールドや出し入れを上手にしながら、バトルをコントロールしてみてくださいね。 因みに、スーパーリーグ1位の個体は「個体値100%(攻撃15・防御15・HP15)」なので、砂は大量に必要になりますが、100%個体を手に入れたらカンストしてしまいましょう。 また、「がんばりぼん」を付けてもCP1500を超えないポケモンなので、ぜひ、相棒にしたいですね。 ゲージ増量が優秀で威力もそこそこある「シャドークロー」でガンガン削りながら、ゲージ技を連発していく、それだけで相手にとってはプレッシャーになります。 また、小回りが利くので、苦手なポケモンと当たってしまった場合は、ゲージ技で時間を稼いで逃げることもで可能です。 「ヤミラミはちょっと舐められてる感」すらあるのですが、上手に立ち回ることができると、かなりの厄介な相手ですので、ぜひ立ち回りを覚えて使いこなしてくださいね。 ヤミラミの覚える技と特徴 技1(通常技) 技名 威力 時間 増量 シャドークロー DPT 3. 6 EPT 4 7. 2 2 8 だましうち DPT 3. 6 EPT 3 7. 特にゲージ増量は目を見張るものがあるので、ゲージ技の「イカサマ」や「かげうち」を連発することができます。 硬直時間の短い技のわりに、威力もそこそこあるので積極的に採用していくと良いと思います。 あえて採用する理由はないと思われます。 14 10 70 約9回 約12回 おんがえし DPE 1. 86 130 70 約9回 約12回 かげうち DPE 1. 47 60 45 約6回 約8回 イカサマ DPE 2. 4 84 45 約6回 約8回 パワージェム DPE 1. 今までダメージを与えることができなかった、マリルリなどのポケモンに大ダメージを与えることができます。 小回りの利くヤミラミだからこそ使いこなせる技だと思います。 もし、リトレーンヤミラミの持っていたら、「イカサマ」と「おんがえし」の採用をおススメします。 また、タイプ一致のため威力も60とわりと高く、「ゴースト技」は「ノーマルタイプ」と「悪タイプ」以外には「等倍」で入るため、メインウェポンの「イカサマ」が効かない相手、マリルリなどに使えるサブウェポンになります。 なので、「悪技(イカサマ)」が効きずらい「格闘タイプ」や「フェアリータイプ」には、「かげうち」を使うことをおススメします。 特にGOバトルリーグでよく出てくるチャーレムやマリルリなどに使うと良いでしょう。 消費ゲージも50と少なく、タイプ一致補正で、威力が82もあり、ヤミラミのメインウェポンです。 「効果がいまひとつ」の相手以外には、有効な武器になるので、必ず覚えさせておくようにしましょう。 技1の「シャドークロー」の優秀なゲージ増加量と合わせて、連発することができます。 「悪技」のとおりが悪いポケモンには「かげうち」か「パワージェム」、それ以外には、基本的には「イカサマ」を使うのが効果的です。 また「パワージェム」は「岩技」なので、技のタイプとしては使い勝手が良いのですが、消費ゲージのわりに威力が低く、タイプ不一致のため、使うとしたら「ヤミラミ」をもう一体用意して、隠し玉として採用すると良いと思います。 とはいえ「イカサマ」と「かげうち」は、効きやすい相手がほとんど被っているので、見れる相手を広げるために「パワージェム」を採用しても悪くありません。 また、技のバリエーションが豊富で厄介なミュウやスリーパーと対峙しても、技の回転率の高さを武器に圧倒的に有利に立ち回ることができます。 苦手なポケモンは、ヤミラミの技に対して耐性のあるマリルリ、元々の耐久性能が高く、高回転で技を連発してくるナマズン、同じく高回転のガマゲロゲ、HPの高いランターンなどには勝てません。 ですが、ラグラージには「耐久性能の低さ」、カメックスには「技の回転の速さ」を理由に競り勝つことができます。 水タイプの中でも人気のこの2体に勝てるのは大きいです。 特にチャーレムのような「格闘技」をメインに戦うポケモンには、圧倒的に有利に立ち回ることができます。 ですが、同じ「格闘タイプ」でも、ニョロボンのように、技の回転が速く、格闘タイプ以外の技を連発できるタイプには、相手の選択次第で負けてしまう可能性もあるので注意が必要です。 技の回転の速さで圧倒してしまいましょう。 技1の「あまえる」だけで、あっと言う間に溶けてしまいますし、メインウェポンの「イカサマ」も全くとおらないので、「あまえる」を主体とした「フェアリータイプ」との対面は絶対に避けるようにしましょう。 「はっぱカッター」の攻撃力がイカれているので、ゴリゴリ削られます。 相手の技が、攻撃力の高くない「つるのムチ」であれば、まだ対処が可能ですが、「はっぱカッター」には、なす術もなくやられてしまうので注意しましょう。 こちらの技は「効果はいまひとつ」になるのに対して、相手の技は「等倍」で入ってしまうため、「悪タイプ」と足を止めて殴り合うのは得策ではありません。 なので、同じく高火力の「りゅうのいぶき」を使ってくるチルタリスにも勝てません。 また、「水&フェアリータイプ」のマリルリに対しても、基本的には有効打を持ち合わせていないので、対面した場合は不利です。 ただし、リトレーンをして「おんがえし」を覚えているヤミラミならば、これまで全く歯が立たなかったマリルリにも一矢報いることができるようになりました。 なので、シャドーヤミラミの良い個体をゲットしたら、ぜひ、リトレーンして「おんがえし」を覚えさせましょう。 ですが、逆に相手の弱点を突いている場合や、個別に有利なポケモンに対しては一方的な展開を作ることができます。 一見すると弱いポケモンに思えますが、ほとんどのポケモンに対して「シャドークロー」が等倍で入るため、「シャドークロー」でゲージをガンガン貯めて、回転が速くで威力の高い「イカサマ」を連発しながら、交代のアイドルタイムを稼ぎつつ、他の2体のポケモンとの交代やシールドを駆使して戦うのがポイントです。 初手で出しても強いポケモンですが、シールドアドを取った状態で裏から出てくると、かなり厄介なポケモンです。 ヤミラミの厳選とブレイクポイント ヤミラミの理想個体は15-15-15なので、ブレイクポイントはありません。 ヤミラミに関しては、古強化してリボンをつけてもCP1500まで届かないので、100%個体値を手に入れることが重要です。 強いて言えば、ブレイクポイントではないですが、おんがえしヤミラミはガチで強いので、ロケット団との対戦でヤミラミを見つけたら、必ずゲットしておきましょう。 スーパーリーグでおすすめのパーティー構築 レジスチル・ヤミラミ・マリルリ ヤミラミの回転率の良さを活かすために、耐久性能の高いレジスチルとマリルリと組ませてみました。 まずは、高火力の「ラスターカノン」と「きあいだま」を連発して相手のシールドを剥がし、そこへ回転の速いヤミラミを投入して「イカサマ」でダメージを与えていくパーティーです。 あとは全体的なバランスを整えるためにマリルリを入れてみました。 これによって、苦手なナマズンなどを牽制できます。 出し勝ったら後追い、出し負けたら、出し負けたで突っ張っていって、どこかのタイミングでマリルリで交代受けをします。 シールドはできるだけヤミラミに集めて、他の2体で相手の攻撃を上手にすかしながら、ゲージ技でシールドを剥がしながら戦っていきましょう。 対人戦で相手のポケモンに対する勝敗、ダメージ効率の良いチャージ技、被ダメージ量などを確認するためのツールです。 主にパーティーを構築する際に使います。 対人戦およびロケット団バトルのシミュレータです。 2種類のゲージ技の使い分けやシールドやバフのタイミングを自由に設定し、シミュレーションを行うことができます。 個々のポケモンの勝敗を確認する際に使います。 ポケモン毎の個体値ランク SCPランク、CPランク を進化先も含め一度に表示できるツールです。 CPを入れることでレベルや育成コストの確認もできます。 対人戦向けの個体を厳選する際に使います。 トレーナーバトル(対人戦、PVP、GOバトル)について、個体値をSCP(ステータスの勝つ力)順にランキング形式で表示・検索できるツールです。 ステータスや特定のポケモン・技を指定したダメージで絞り込むこともできます!主にブレイクポイントを調べる際に使います。

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【GOバトルリーグ】対人戦用の個体値厳選の方法!PVPで勝つための豆知識vol.1〔ポケモンGO〕

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どのポケモンとして使いたいかをまずは選択しよう。 フシギバナとして予め選択することで、 フシギバナに進化するポケモンも含めて一括でチェックすることが可能になっている。 スクリーンショットをアップロード 上の画像のように、 個体値のグラフの写っている無加工のスクリーンショットをアップロードしよう。 それ以外の画像の場合、正しい結果を測定することができないので注意。 測定できない画像例 個体値を測定したいポケモンの画像は、画像の色合いなどの変更、サイズ変更などを含めて 加工をしないでアップロードしてください。 スクリーンショット以外の画像 トリミングされた画像 個体値グラフの写っていない画像 3. 個体値のランクを確認 スクリーンショット後に個体値ランクをそれぞれ確認しよう。 ポケモンを強化する 使用したい個体値ランクのポケモンをゲーム内で強化して対戦で使おう!強化をする際には必ずルールで決められているCPが超えないように注意が必要だ。 進化前のポケモンについて 個体値ランクが高くても、進化後にCPが超えてしまい特定のルールで使用できなくなる場合があります。 進化後CPチェッカーを使って越えないことを確認するか、個体値ランクチェッカーの下に表示されている強化レベルを確認するなどを推奨します。 追加機能などについても意見募集中! こんな機能がほしいなどの意見を募集中!どのような機能がほしいかを記載してください。 育成支援ツールとも組み合わせられる 個体値ランクチェッカーで、個体値のランクを計測したあとに、育成ツールを使用することができる。 個体値ランクチェッカーで計測してから、育成ツールを使うのもおすすめだ。

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【ポケモンGO】PvPカウンターリスト / 対策ポケモン

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スクリーンショットを撮る• 名前編集ボタンをタップ• (選択されてない場合は)Poke Genie キーバードを選ぶ• 自動で個体値計算がされる• (必要あれば)リーダー評価を入力して個体値を確定させる• 名前生成ボタンをタップして名前に反映 以降、詳しく解説します。 「新しいキーボード」から「Poke Genie」を選択して追加します。 これでインストールは完了です。 フルアクセスを許可 インストール後、キーボード一覧に「Poke Genie Keyboard」と表示されるので選択し、「フルアクセスを許可」を ON にします。 フルアクセスを許可しようとすると警告メッセージが出力されます。 使用するには「許可」を選択します。 名前生成機能を設定 確認した 個体値(IV)のパーセンテージや、攻撃・防御・HPの各個体値を名前(ニックネーム)に自動入力できます。 その入力フォーマットの設定です。 Poke Genie アプリを開いて、左のメニューから「名前生成機能」を選択します。 すると、名前をセットするテンプレートを選択できます。 ここで好きなテンプレートを選択するかカスタムで作成します。 通常のポケモン名のあとに 「攻撃・防御・HP」の個体値を入れたい場合は、「カスタムテンプレートを追加」で 「名前」「IV組合わせ」の2つを選択したカスタムテンプレートを作っておきます。 使用手順 それでは、実際に個体値計算を使用する手順です。 ポケモンGOアプリで個体値を確認したいポケモンを開いたら、まず普通にスクリーンショットを撮ります。 そして、名前横の変更ボタン(ペンアイコン)をタップ。 キーボードはインストールした「Poke Genie」を選択しておく・選択すると撮影したスクリーンショットが自動でスキャンされて個体値の計算結果が下側に表示されます。 個体値が確定されない場合は、バッジアイコンをタップしてリーダーの評価内容を入力して確定させます。 個体値が決まると設定したテンプレートの名前が表示されるので、この部分をタップするとポケモンGOの名前箇所に反映されます! 無料版は利用回数制限あり Poke Genie の 無料版では、この自動スキャンを利用できる回数は 50回まで です。 50回以上利用するには、 Poke Genie アプリ内から「キーボードPro」を 480円 で購入する必要があります。 50回は無料で利用できるので、購入するかどうかは試してみてから決めるで良いと思います。 毎日ポケ活し数多くのポケモンをゲットして個体値厳選している場合は、かなり時間が削減できるため購入する価値はあるかもしれませんね。 個体値確認関連情報 ポケモンGOアプリでも個体値を確認できる機能があります。 表示の意味や詳しい確認方法を以下ページにまとめています。

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