青葉しんじ。 [青葉真司]京アニ小説盗作は事実の可能性大!ディズニーパクリ作品と比較アニメ業界の闇

青葉真司が京アニ放火犯?顔画像やプロフィールは?facebookも調査!

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青葉真司容疑者逮捕の最新記事 青葉容疑者の複雑な家庭 青葉容疑者の父は、運転の仕事の幼稚園バスが縁で、職場の幼稚園で働いていた女性と結婚、6人の子どもをもうけたたものの、父親は自分の子供を担当していた幼稚園教諭とさらに不倫関係になったといいます。 そのため、前妻とは離婚。 その幼稚園教諭と再婚しますが、それが青葉真司容疑者の両親です。 前妻には6人子どもが居るため、青葉容疑者の異母兄弟ということになります。 しかし、10年経って、青葉容疑者の父母も離婚となり、青葉容疑者は父親と兄、姉と暮らします。 小学校の卒業文集には趣味は「テレビゲーム」将来の夢は「大金持ち」と書いていたそうですが、生活が苦しかったとされます。 中学二年生の頃になると、父親は真面目に働かず、家賃滞納でアパートを追い出されるなどしていました。 埼玉県庁での勤務態度は「まじめ」 中学時代は不登校で、いじめにあいますが、その後県立浦和高校の定時制に入り、在学中に埼玉県庁の非常勤職員として勤務していました。 この時の職種は「メールボーイ」というもので、庁舎の各部署や出先機関を回り、行政文書などを集配するという仕事内容でした。 仕事を終えると、高校の夜間部に通い、欠勤や遅刻もなく、「まじめ」で「明るく働いてくれた」と当時の上司の女性は話しています。 非常勤職員だったため、契約が終了。 その後は、住まいを転々としながら、コンビニ店などで働いたといいます。 それでも2006年頃までは、何の問題もなかったことを、当時のアパートの大家さんが話しています。 関連記事: 青葉真司の父親は自殺していた 父親が自殺したのは、青葉容疑者が21歳の時。 「生活苦から」であったと報じられています。 自殺の様子は、青葉容疑者どうかわかりませんが、自宅で刃物で自ら命を絶ったようで、血の海の中に、子どもたちが呆然と立っていたという様子を週刊誌が伝えて居ます。 青葉容疑者は30代から異変が 30代になると青葉容疑者には問題行動が頻出するようになり、下着泥棒で逮捕、さらには、コンビニ強盗にも手を染めるようになっていきます。 あるいは、身近にいたお父さんの自殺が、青葉容疑者の精神状態に影響を及ぼしたということもあるかもしれません。 それまでの職場での評判は、真面目ておとなしいといった話が多く、けっして悪いものではなかったようです。 「社会で暮らすことに嫌気」 「仕事上で理不尽な扱いを受けた」「社会で暮らしていくことに嫌気がさした」 30代の青葉容疑者は、それらのことを周囲に語っており、おとなしくまじめだった青葉容疑者が、ある時から変わっていったようです。 犯罪に手を染め、刑務所で服役もするようになります。 そして、出所後も奇行が続くこととなります。 アパートの壁に穴が 出所してから住んでいた茨城県のアパートでは、夜中に目覚ましを鳴らし、その時間にバイクで外出。 家の壁はハンマーで穴をあけ、窓ガラスも割れ、パソコンの液晶画面も粉々に砕かれているという状態でした。 病名は明らかになっていませんが、精神疾患の病歴もあったらしく、今回の「小説を盗まれた」という放火の動機自体が、京都アニメーションの八田社長が「思い当たるところがない」という通り、何らかの妄想による可能性もあります。 関連記事: 青葉真司容疑者の意識戻る 26日午後には、青葉容疑者の意識が戻ったとの知らせがありました。 しかし、意識は戻ってもなお命にかかわる容体が続いていることには変わりなく、京都府警は現段階では逮捕状は執行せず、青葉容疑者の回復を待って逮捕するということです。 京アニ犠牲者34人の身元判明 また、京都アニメーションで亡くなった人34人は、身元がすべて判明しました。 マスコミに名前が出ている人もいますが、京アニの社長は葬儀が終わるまでは、名前を公表しないという方針を発表しています。 青葉真司容疑者逮捕の最新記事.

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青葉真司の顔画像特定!国籍や生い立ちは?自宅は何処?京都アニメーション放火犯!

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京都アニメーション放火事件、吉本興業の芸人2人の謝罪会見と、それを受けての岡本社長の見るも無残な釈明会見、日曜日には戦後2番目の低さの投票率になった参議院選の投開票と、激動の週末であった。 まずは、34人の死者を出した京アニ事件から。 週刊文春によれば、犯人と見られる職業不詳の青葉真司(41)は、事件の数日前には京都のネットカフェに滞在し、事件前日には宇治市にある京アニ本社に向かって歩く姿が防犯カメラに映っていた。 当日は、午前10時ごろ現場近くのスタンドでガソリン40リットルを購入し、京アニの玄関から侵入してガソリンをまいて、火を放った。 自分も大やけどを負った青葉は、犯行後に、「小説を盗んだからやった。 社長を呼べ。 俺の作品をパクりやがったんだ!」と叫んだという。 週刊文春は、青葉の半生をかなり細部にわたって取材している。 実父は元市議会議員の運転手や幼稚園バスの運転手などをしていた。 幼稚園で働いていた女性と結婚して6人の子どもをもうけた。 父親は自分の子供を担当していた幼稚園教諭と不倫関係になり、妻と子どもを捨てて家を出て、再婚する。 その2人の間にできた次男が真司だった。 間もなく2人は離婚し、子どもたちは父親の手で育てられる。 埼玉県の地元の小中学校へ通うが、中学時代は「不登校だった」と元クラスメートが語っている。 1994年に県立浦和高校の定時制に入り、在学中に埼玉県庁の非常勤職員として勤務した。 その後、コンビニなどに職を変えるが、青葉が21歳の時、生活苦から父親が自殺してしまうのだ。 その後、青葉はあらゆる人間関係を遮断する生活を送るようになる。 2006年頃には下着泥棒とみなされて逮捕されるが、執行猶予判決で社会復帰する。 だが、12年6月にコンビニに包丁を持って押し入り、約2万円を奪って逃走するが、逮捕され、懲役3年6か月の実刑判決を受ける。 栃木県さくら市の刑務所に収監されるが、懲罰房内で大暴れしていたと、元刑務所仲間が話している。 刑務官たちからも「危ないヤツ」と"特別扱い"されていたという。 元仲間によると、一つだけ熱心に青葉が取り組んでいたことがあったそうだ。 小説の執筆を消灯前までしていたという。 16年に出所し、現在の埼玉県内のワンルーム賃貸マンション「レオパレス」に住み始めたが、ここでも、ロックを大音量でかけたり、隣人の部屋に突然来て、いきなり胸ぐらをつかみ、「黙れ、殺すぞ、こっちは失うものは何もないんだ」といい放ったそうだ。 そのすぐ後、京都に向かい、事件を起こすのである。 週刊新潮によると、京都府警捜査1課長が会見で、「(青葉に)精神的な疾患があるとの情報を把握している」と述べたそうだ。 精神科医の片田珠美は、青葉の言動から、統合失調症の症状が見て取れるという。 「まず、思考奪取。 "自分の考えが奪われた、盗まれた"と感じてしまう症状で、そのせいで彼は"小説をパクられた"という被害妄想を抱いたのでしょう」 精神鑑定が行われて、もし心神喪失だと認められれば、無罪になる可能性もある。 週刊文春、週刊新潮を読んでも、なぜ埼玉から京都まで行って、京アニを狙ったのかという動機が見えてこない。 小説なら東京にも出版社はいくらでもある。 アニメの会社もあるだろう。 京アニはアニメ界では大変有名だとしても、なぜという疑問は消えない。 京アニの八田英明社長は、京アニは小説を公募し、アニメ化もしているが、「青葉の名前を聞いたことがない。 小説を応募してきたことはない」と囲み取材で話している。 事件が起きた時のテレビ中継で、昨年暮れに京アニが何らかのトラブルを抱えていたとレポーターが話していたのを記憶しているのだが。 何とか青葉から「動機」を聞き出してほしいものだ。 そうでなければ、無念を抱えて亡くなった多くの人たちは浮かばれない。 ご冥福を祈りたい。 「吉本興業騒動」ことの大きさ深刻さわかっていない松本、さんま、紳助たち 次は、吉本興業のお家騒動について。 吉本は明治から100年以上の歴史を持つ芸能事務所である。 その長い歴史を岡本昭彦社長はたった5時間半の会見で木っ端みじんに叩き壊してしまった。 7月18日に行われた宮迫博之と田村亮の謝罪会見で、涙ながらに2人が、岡本から「テープはとっていないだろうな。 辞めてもいいけど、全員クビにしてやる。 俺にはそれぐらいできる力がある」というパワハラを受けたと告白した。 それを受けて、吉本のドンといわれる松本人志が、急きょ大崎洋会長と会い、20日に岡本社長の会見が行われることになった。 だが、岡本は説明らしい説明もできず、「全員クビ」というのは冗談といい出し、宮迫の契約を解除するといっていたのに、突然、解除を取り消すといい出したりと、支離滅裂で場当たり的な言辞を弄するだけに終始した。 会見後、これが芸人6000人を抱え、売り上げ500億円といわれるグループのトップなのかという声が、内外から噴出した。 スポーツニッポの阿部公輔文化社会部長は「自ら火に油を注いだという意味では芸能史上最悪の会見」だと書いた。 ネットでは、松本が大崎会長を守ろうとして動いているとの批判も飛び交い、今週の週刊文春、週刊新潮では、反社との付き合いが問題になって引退した元吉本所属の島田紳助までが登場して、大崎、岡本の弁護をしている。 「これはあくまで俺個人の意見やで。 吉本では、会社と芸人は親子、言うたやろ。 せやから、喧嘩してもぜったいに仲直りできるはずや。 希望的観測かもしれん。 でも、ほとぼりが冷めたら、きちんと吉本から宮迫たちを復帰させてほしい。 (中略)宮迫たちも、髪の毛でも剃って松本についてって、月のギャラ10万でいいから舞台に立つ。 まずは、一から出直すのがええんちゃうか」 そして、松本の頑張りに期待するというのである。 彼には、この問題が芸人と吉本とのコップの中の嵐ではなく、吉本興業という企業体が抱える構造そのものにまで広がっていることが、わかっていないようだ。 大崎会長が週刊新潮のインタビューでもいっていたように、吉本と暴力団との関係は古くて深い。 大崎はそれを排除したといっているが、山口組五代目組長と親しいことを公言していた"怪芸人"中田カウスを今でも厚遇しているように、完全に切れていないのではないかという声もあるようだ。 大崎が700人程度だった芸人を6000人まで増やしたのだが、これほどの芸人たちを面倒見られるほどの体制になっていないと、紳助を含めた多くの吉本の古参芸人たちがいっている。 さらに問題なのは、所属芸人たちと契約書を交わしていないことだ。 <公正取引委員会が24日に吉本とタレントとの間で書面で契約を交わさない点について問題があると指摘した>(朝日新聞7月25日付)のである。 最近、吉本は安倍首相に接近し、政府の教育事業にも参入している。 沖縄の「基地跡地の未来に関する懇談会」に大崎が出席するなど、お笑いだけではない方面へも進出しているのである。 テレビ局への影響力でいえば、ジャニーズ事務所など及ぶところではないこというまでもない。 松本、さんま、紳助たちは、今度の騒動を矮小化しようと懸命なようだが、吉本興業はエンタメ界のモンスターになりつつあるのだ。 そのトップが、どのようなビジョンを持ち、社会貢献していくのかを、国民全体でチェックするのは当然のことである。 岡本社長のような人間でいいわけはない。 大崎会長は早急に会見を開いて説明する責任がある。 山本が勝って枝野が負けた参院選!言うまでもない安倍批判より心に響く明るい経済政策 7月21日の日曜日の午後8時。 NHKを付けて、すぐ消した。 この日、東京は、朝雨が降っていたが、昼前には上がった。 いわゆる選挙日和であった。 昼近くに投票所になっている小学校へ行ったが、割合、若い人の姿が目立った。 これなら投票率が上がるかもしれない。 その期待は見事に裏切られた。 消費税増税、年金、憲法改正と、これほど重大なテーマがありながら、投票率は50%を切り、48. 53%という戦後2番目の低さだった。 日本人は自ら国を変える権利を放棄したといわざるを得ない。 私は、東京選挙区は既成左派政党候補の名前を書いたが、比例は「れいわ」とした。 朝日新聞や毎日新聞は改憲派が3分の2に届かずという点を強調して、憂さを晴らしているが、書くべきは、投票率の低さに象徴される、日本人の政治的な無関心であると思う。 週刊文春は、今回の選挙で、岸田文雄はポスト安倍の候補の座を降り、公明党や国民民主党にまで塩を送った菅官房長官が、一番手に躍り出たと書いている。 立憲民主党も、枝野が野党共闘に後ろ向きだったため、山岸一生や亀石倫子、増原裕子らを落選させてしまった。 安倍自民党も、自公で77議席あった改選前の議席を6議席も減らしている。 その中で、山本太郎率いる「れいわ新選組」が、比例で2議席、得票で政党要件を満たす2%を獲得したのが目立った。 山本の勝因は、「消費税廃止」「奨学金徳政令」など、わかりやすい政策を掲げたことだろう。 枝野のように、安倍政権の悪いところをいくらあげつらっても、有権者の心には届かないのだ。 それより、安倍首相がいった「民主党政権時代の悪夢」というフレーズのほうが、スーッと有権者の中に入っていくのである。 週刊文春によると、山本はマルクス経済学者で反緊縮論者の松尾匡立命館大教授に傾倒していたという。 松尾が書いた「左派・リベラルが勝つための経済政策作戦会議」(青灯社)の中に、「当選を決めるのは経済政策」だと書いている。 4月の京都府知事選で共産党候補が負けはしたが大善戦した。 彼の得票は、20代、30代だけを見ると、当選した候補より勝っていた。 それは、「時給1500円へ、ブラック・ゼロ京都を」「働く人、中小零細企業、大企業がウィンウィンで税収もアップ」という政策を掲げていたからだと見る。 また、沖縄知事選で玉城デニーが圧勝したのも、「経済が拡大することを積極的に訴える政策を掲げ」たからだ。 つまり、当選を決めるのは経済政策、とくに若者たちには、今よりも経済がよくなることを積極的に訴えることが重要だといっているのである。 衆議院解散、総選挙は、週刊新潮で政治部記者が「今年の秋から年末、遅ければ来年の五輪前後が有力視されています」という。 野党が善戦するためには、政権批判、アベノミクス批判などではなく、若者や高齢者たちの心に響く明るく具体的な経済政策を提示できるかが、最大のポイントになるはずである。 (文中敬称略 ).

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青葉真司容疑者の意識戻る 父は自殺の経歴 京アニは実名報道の自粛要請

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Contents• 事件の概要 放火による大火災が多くの人の未来を奪ってしまいました。 事件は18日、 伏見区の「京都アニメーション」のスタジオで男がガソリンのような液体をまいて火をつけました。 京都市伏見区の名門アニメ制作会社「京都アニメーション」の第1スタジオを襲った放火による大火災。 鉄筋コンクリート造りの3階建てスタジオはほぼ全焼。 当時スタジオにいた従業員74人のうち33人の死亡が確認され、17人が重症を負い入院した。 どうして青葉容疑者が確保されたかというと、 放火したとみられる青葉真司容疑者(41)は、近隣住民からの通報を受けて現場に急行した京都府警によって確保された。 確保の瞬間を目撃した女性によると「男は赤いTシャツにジーパン姿で、火傷で足の皮がめくれていた。 警察の『なぜ(放火)したのか! どこから入った!』という詰問に対して、怒ったように声を荒げて『ガソリンを撒いて火をつけた』『 ということです。 また青葉容疑者は、 事件前、現場の近隣で青葉容疑者に似た人物がたびたび目撃されていた。 近所に住む女子中学生が語る。 「赤いTシャツを着た男を公園で何度か見かけました。 事件前日の17日13~14時頃と、当日18日の朝8時頃です。 一昨日はデニムの短パン、昨日は長ズボンを履いて、公園のベンチに脚を曲げて寝ていました。 平日で人が少なく、目立っていた。 普段公園で休憩しているのはおじいちゃんが多いし、このあたりであんな人は見たことがないので気持ち悪かった」 放火の下見に現れていたのでしょう。 現在は青葉容疑者は、全身にやけどを負い入院しています。 また 精神疾患があるという情報もあります。 青葉容疑者のプロフィール 名前:青葉 真司(あおば しんじ) 年齢:41歳 職業:無職 住所:埼玉県さいたま市 出身地:埼玉県 「埼玉県内の中学校を卒業後、同県内の高校の夜間部に通いながら、県の非常勤職員として勤務していました。 その後は人材派遣会社に登録をしたり、茨城県内の郵便局に勤務したりしていた記録が残っている」 青葉容疑者はこれまで埼玉県や茨城県で職も家も転々としてきたようです。 現段階でわかった青葉容疑者の情報です。 新しい情報が入り次第、追記していきます。 スポンサーリンク 青葉容疑者の顔画像やSNSは? 青葉容疑者は全身やけどを負っていて、命に別状がないとは言えない状態で逮捕状の請求はまだということもあり、顔画像はメディア公開されていません。 確保された時の画像がこちらです。 腕・足にやけどを負っている様子が伺えます。 ネットの情報からの顔画像です。 これは事件直前の様子のようです。 幼少のころは、なかなか可愛らしいです。 青葉真司でSNSのアカウントを調査したところ、本人と特定できるアカウントがありませんでした。 青葉容疑者はSNSのアカウントを持っていなかった可能性が高いと思います。 新しい情報が入り次第、追記していきます。 青葉容疑者の動機は? 京都アニメーション に対しては、去年、殺害を予告するインターネット上の書き込みがあり被害届が出ていたといいます。 現在、この事件と関連があるかは調査中です。 青葉容疑者本人が確保された時に動機として、 「パクりやがって」ですとか、 「小説を盗まれたから火をつけた」という趣旨の話をしていたという情報もあり、捜査本部は青葉容疑者が一方的に恨みを募らせて犯行に及んだ可能性もあるとみて調べを進めています。 と叫んでいたようです。 精神疾患を持っている可能性のある青葉容疑者が、 京都アニメーションに対して一方的な恨みで多くの犠牲者を出すほどの放火事件が起きてしまいました。 言葉もありません。 詳しい情報が入り次第、追記していきます。 スポンサーリンク 青葉容疑者の前歴 青葉容疑者はコンビニ強盗の前科持ちだでした。 2012年に青葉容疑者はコンビニ強盗で逮捕されています。 「2012年6月20日未明、当時34歳だった青葉容疑者は茨城県内のコンビニエンスストアに包丁を持って押し入り、男性店員から現金を奪って逃げた。 その後同日11時頃に警察署に自首したため、強盗と銃刀法違反で逮捕されました。 自首した理由について『 オウム事件の高橋容疑者のように逃げられないと思った』などと不可解な供述をしています。 当時は茨城県内の雇用促進住宅の3DKに住んでいました」 自ら自首をしたのです。 ただ青葉容疑者の供述が意味不明? このころから精神疾患の症状があったのでしょうか? また青葉容疑者は服役後、 さいたま市の保護観察施設に入寮。 刑務所を出所した際に帰る場所がない人が最大半年間入れる施設で、宿泊代や食費の実費負担はない。 「2016年7月頃には退寮し、その後はさいたま市のアパートに居を移しました。 2018年頃から住民との間でたびたび騒音トラブルを起こしていて、複数回通報もあった。 今月14日には20代の隣人男性の部屋のドアを執拗に叩くなどしている。 その後も部屋のドアを叩かれたため男性が苦情を言いに青葉容疑者の部屋を訪れたところ、胸ぐらをつかまれた。 男性は近くの交番に通報しています」 その時の状況を別の報道によると青葉容疑者は、20代の男性に 「殺すぞ」と胸ぐらをつかんだということです。 そのまま保護観察施設に入寮していてくれたら、今回のような放火事件が起きなかったかもしれません。 しかし施設は最大半年間しかいられないということ。 青葉容疑者のような人間を放置することが恐ろしいことです。 やはり日本は犯罪者に対しての刑が甘すぎるのかもしれません。 京都アニメーション 日本のアニメーション制作会社としては、さほど大きい会社ではないようです。 しかし画が巧み・動きが綺麗・作品の幅が広いという特徴を持っていて評判がもの凄く良い制作会社だそうです。 今年9月公開予定のアニメ映画「ヴァイオレット・エヴァーガーデン外伝」や来年1月に公開予定の「劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン」の公開日なども心配です。 日本のアニメに対してのファンは海外にも多く、国内外のアニメファンにも多大な影響が生じているようです。 スポンサーリンク ネットの反応 ネット上では様々な意見がでています。 心神耗弱とかどうでもいい。 犯した罪は事実なんだから、それに対して裁きを下して欲しい。 後、TVでガソリンの恐ろしさを伝えるのはいい加減やめて欲しい。 頭のおかしい輩に変なヒントを与えてしまう恐れもあると思うから。 また免許証など取得させたらいい。 Twitterでは、 ただ死刑になるのは嫌だな 体をゆっくり火で焼いて 生きるか死ぬかの境目を彷徨わせて 最終的に死なせてくださいと土下座するまでは許せない まあ、何をしたところで一生許すわけない — 燐翔 0et7WZNI6RHJrFl 2ちゃんねるに名前あったけど、まじでこの人物だったんだな。 — sasaki sKtrcxwtFHRVcMq 当たり前ですが、青葉容疑者の犯行に対して厳しい意見が多いです。 まとめ 今回の事件は被害者の方々のことを考えると、いたたまれない気持ちになります。 残酷すぎて、やりきれない… 青菜容疑者は精神疾患を持っているようですが、絶対に許してはいけないと思います。 これだけ多くの犠牲者をだしたのですから、厳しい判断を願います。 犠牲になって亡くなられた33名の方々のご冥福をお祈りいたします。

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