須田 景 凪。 須田景凪は米津玄師をパクってる?似てるのは顔だけじゃない?

須田景凪(すだけいな)はイケメン?顔画像や年齢は?バルーンとしても活躍

須田 景 凪

Wikipediaによると「 国立音楽大学(くにたちおんがくだいがく)」に進学しています。 最寄駅は西武拝島線・多摩都市モノレール線の「玉川上水駅」です。 東京の立川市にあります。 ジブリで有名な久石譲さんを輩出している大学です。 出身高校・出身地 出身高校や出身地は明らかになっていませんが、もし実家から大学に通うとしたら通学圏内の場所を考えると埼玉なら所沢や川越、東京なら八王子や立川等の西東京、町田、神奈川なら相模原あたりなんかは1時間ほどで通えます。 なのでその辺りの高校に通っていた可能性もありますね。 ただ、久石譲さんを輩出している大学なので、ここに通いたい!という思いで地方から上京してきたなんて可能性もあります。 いずれにせよ、正しい情報がわかり次第更新します。 須田景凪とバルーンの違い ぴあのインタビューによると最初に音楽を好きになったのは 小学校1年生のころ友人にポルノグラフィティを教えてもらったことがきっかけでした。 その後、J-POPをすこしずつ聞くようになったとか。 前述の友人にポルノグラフィティのライブDVDを貸してもらい、そのときのサポートドラマーがとてもかっこよくて 自分もドラマーになりたいと思ったそうです。 その後中学からドラム教室に通いドラムをはじめ、高校からバンド活動をスタートしました。 高校ではTHEE MICHELLE GUN ELEPHANTやTHE YELLOW MONKEY、BLANKEY JET CITYのコピーをして、後半からはオリジナルのバンドでダンスロック系をやっていたそうです。 作曲をはじめたきっかけ 大学でもオリジナルバンドをやっていました。 曲作りをしていた先輩に、作曲はわからないなりにも自分の意見を言っていましたが受け入れられませんでした。 それでもアイデアはたまっていくので、 だったら自分で作ったほうが早いのではと思い作曲をはじめました。 作曲をはじめたらドラムへの熱意が一気に冷めてしまい、 ド ラム機材をすべて売ってしまったそう。 そしてパソコンと作曲ソフト、ギターを買い、ネットで調べながら手探りで作曲を学んでいきました。 須田景凪の代表曲.

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須田景凪 バルーン Part.1

須田 景 凪

まず、最初に音楽を作ろうと思ったのはいつ頃のことですか。 須田:ボカロを始めてからはもうすぐ5年ですね。 2013年の4月に「造形街」というボカロ曲を初投稿したんですけれど、曲を作り始めたのはその1ヶ月くらい前です。 それまで、僕、ずっとドラムをやってたんですよ。 そこからずっとバンドをやってたんです。 音楽を好きになったきっかけはポルノグラフィティだったんですけど、中学から高校時代はTHE YELLOW MONKEYとか東京事変、BLANKEY JET CITYなどそういうロックバンドばかり聴いてコピーしていて。 洋楽だとマルーン5やジャミロクワイなども聴いていました。 で、漠然とスタジオミュージシャンになりたいと思って音楽系の大学に入ったんです。 須田:そうですね。 でも、小さな頃からドラムをやっていたような、天才と呼ばれるくらい上手い人たちが集まってて。 自分も少しは上手いと思っていたんですけど、全然違うんです。 それで居づらくなったのもあったし、当時組んでいたバンドでもギターボーカルの先輩に曲のアイディアを提案したら拒絶されたのが悔しくて。 それだったら自分の作ったもので頑張ってみたいと思って、作曲を始めました。 須田:そうですね。 それに、その時は自分で認めたくなかったですけど、今思うと、自分はドラムに向いてなかったなと思います。 やっぱりドラマーって、ムードメーカーというか、頼れるお兄さんみたいな人が多いんですよ。 でも自分はそういう人間でもないし、そもそも違うなと思って。 それで、その時にドラムの機材を全部売って、パソコンとギターを買ったんです。 学校もお休みしてDTMを始めて、1ヶ月くらい頑張って曲を作った。 それが最初に作った「造形街」という曲なんです。 で、ニコニコ動画って、いい意味でチープなもの、拙いものでも投稿できる場所だと思ってたんで、ここでボカロ曲を投稿しようと思いました。 でも当時はボカロシーンのことはあんまり知らなかったです。 むしろゲーム実況をよく見ていて、どちらかと言うと「歌ってみた」っていう二次創作ばっかり聴いてました。 その後もドラムとメロは特に力を入れていますね。 須田:具体的な目標は全然なかったです。 最初は仕事をしながら、趣味で作曲していきたいというくらいの感じだったので。 作ったからには歌ってもらいたいと思ってたし、自分の曲を歌ってもらえるのが本当に嬉しくて。 曲を投稿するたびにそういう人たちが少しずつ増えてきて、やりがいを感じるようになった。 そこからのめり込んでいきました。 2014年の年末に投稿したんですけど、自分の中で一皮むけたというか、自由に作れたと思って。 その後に同人のアルバムを出したら、思ってたより沢山の人に手に取ってもらえた。 それもすごい嬉しかったですね。 中には手紙をくれた人もいて、そこにもすごく感動しました。 聴いてくれる人がこんなにいるんだったら頑張りたいなって。 須田:そうです。 そのうえで、リアルな日常と言うよりも別世界の情景を描いているような感じもある。 こういう作風はどう培われていったんでしょう。 須田:僕、映画がすごく好きなんですけど、沢山観た中でもいまだに好きなのが『ダンサー・イン・ザ・ダーク』とか『死ぬまでにしたい10のこと』なんです。 あと、ちょっと違う系統ですけど『呪怨』も好きで。 あの映画の怖いシーン以外の情景描写って、すごくノスタルジックなんですよ。 そういう空気感が小さい頃も今もなぜか好きで。 そういうのを曲にしたいとずっと思ってやってました。 なかなか上手く言葉にできない部分だけれども、バルーンの、そして須田景凪さんの曲の切なさみたいなものにつながっている気がします。 須田:『死ぬまでにしたい10のこと』って、主人公が余命宣告をされるんですね。 でも主人公は誰にもそのことを言わずに、淡々と普通の顔をして生きていくんです。 それって、自分だけ非日常の中にいる不気味さがあるじゃないですか。 『ダンサー・イン・ザ・ダーク』も、ただ残酷なだけじゃなくて、なるべくしてあの結末になってしまう理不尽さがある。 そういうのはすごく美しいと思って。 そういう感じをどの曲にも詰め込みたいなと思ってます。 そこからは余計なことをしなくなって、編曲もシンプルになっていって。 でも、そういうことを1年くらい続けていたら、100%自分の好きなものを作っているかどうかわからなくなっちゃって。 原点回帰じゃないけど、聴きやすいかどうかとか、そういうことを一度忘れて、純粋に自分の好きなものをぶつけてみようと思って作ったのが「シャルル」なんです。 その背景にはそういう経緯があった。 須田:そうですね。 ジャズとかボサノヴァとか、そういう系統ではなくて、J-POPに混じっているラテンのリズムが好きなんですよね。 ラテンのリズムはどこかしらに入れたいとはいつも思ってます。 これはどう受け止めましたか? 須田:嬉しい反面、ちょっと怖かったです。 でも、自分の一番好きなものでそうなったのはよかったなと思います。 当事者としてはどうですか? 須田:すごく嬉しいですけど、正直、あまり実感はないです(笑)。 本当にずっと家で音楽を作ってる生活ばかりしてたので、1位っていうニュースを見て「あり得ないでしょ」って。 他人事な感じでしたね。 ただ、「シャルル」の次に「メーベル」っていう曲を出したんですけど、それも自分の本当に好きなもの出そうと思って作ったんです。 うるさくて盛り上がる曲じゃないけれど、それも思ったより聴いてもらえて。 そのあたりから「好きなことをやっていいんだな」と思えた感じです。 その時期から自分の言葉で伝える曲を書きたいなあと思う様になりました。 ボカロPとしての活動とシンガーソングライターとしての活動を並行してやっていこうという意識はそのあたりから生まれていったんでしょうか。 須田:そうですね。 でも、ボカロも歌も両方大好きだし、それぞれの良さをごっちゃにもしたくないので。 ちゃんと差別化して、お互いの良さを出して、作り分けていきたいなと思ってます。 「これは人間が歌うと良いメロディー、これはボカロだったら良いメロディー」というのをわけていきたいという。 須田:全然違いますね。 しかも、ボカロは「歌ってみた」などの二次創作の盛り上がりも含めた上での文化なので、聴きやすくて、歌いやすいメロディーを意識して書いていることが多かった。 でも、「シャルル」はただ自分が歌いたいメロディーを書いたんですね。 どんなテーマ、どんなイメージから作っていったんでしょうか? 須田:ボカロPとして作っているときは、言いたいことが難しいことだったとしても、簡単な言葉で伝えたいなと思っていて。 須田景凪として自分で歌うときは、ちょっと難しいことでも、あんまりろ過せず出したいなって思っていて。 ちゃんとありのまま伝えたいというのが大きいです。 言葉にするのは難しいんですけど。 須田景凪としてはそれをろ過する前の段階で曲に出したい。 そういう感じです。 これはさっき映画の話をした時に言った、普通の日常のなかの不気味さを書きたいなと思って書いた曲で。 何をやっても心理的にあんまり埋まらないところを曲にしたいなと思って書いた曲です。 だからこそ、そういう意味では、自分の声で歌う必然性があると。 須田:そうかもしれないです。 須田:僕はそれまで男の人と女の人の間の愛ばかり書いてたんですけど、「アマドール」は友達のなかの愛だったり、家族のなかの愛だったり、恋人間の愛だったり、全部に当てはまる曲を作りたいと思って。 それを意識して歌詞を書きましたね。 でもそれも「Cambell」と同じなんですけど、整理されてない部分を歌詞にしたいなと思って書きました。 引きこもって曲を書いてる毎日が多いですけど、そうすると悩んで1日が終わる日とかも全然ある。 たまに2~3週間ずっと同じことで悩み続けるようなときもあって。 それは何かを作っている人にはつきもののことだと思うんですけど。 でも、たとえば日常で買い物に行ったりすると、周りの人達は僕が悩んでることは誰も知らないじゃないですか。 もちろんそういう人たちもそれぞれ悩んでるんだと思うんですけど。 そういうところで渦巻くものがあって、それを歌詞にしたいなと思いました。 須田:それが最近は多いですね。 特にこのアルバムはそういうテーマのものが多いかもしれないです。 これはアルバムのリード曲になりましたけど、自分の一つの名刺のような感じはありますか? 須田:そうですね。 でも、自分の中では2~3枚ある名刺のなかのひとつっていう認識です。 アッパーなものはこれで、バラードは「アマドール」。 でもこの2曲だけだと、バルーンが残ってる感じが僕のなかではあって。 その意味で「Cambell」みたいな曲はバルーン名義だったら書けない曲だと思うので、あれもたぶん名刺の1枚だと思います。 いまだに作曲の理論的には全然わかってないことも多いんですけど、今までの自分から全部をいろいろ引用していきたいなと思って付けたタイトルです。 自分の音楽人生だけじゃなく、普通に今まであった良いこと悪いこと、全部から引っ張っていきたい、と。 そのあたりはどうでしょう? 須田:分けたことによってメリハリがついたと思いますね。 須田景凪のときは人間だからこそのメロディーと世界観、バルーンでやるときはいかにボカロで映えるか、誰が歌ったとしてもいい曲になるかっていうのをテーマに書いていきたい。 そういうことが自分のなかでキッパリ分かれたという感じです。 須田:これまでバルーンとしてメンバーに友達を呼んで何回か小さな会場でライブをやったこともあったんですけど、須田景凪って名義で初めてやるライブは、自分自身が歌う楽曲を中心とした明らかに今までとは違う意識でのライブになるとは思います。 須田:そうです。 あまりライブには慣れていないし、いろんな意味で気が抜けないというか。 今から凄く緊張していますが、お客さんが「来て良かった!」と思ってもらえるようないいライブにします。

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須田景凪 バルーン Part.1

須田 景 凪

こんにちは須田です嘘です工藤です不細工です。 っつーか完全な須田景凪 にわかファンです。 須田景凪ってどんな人? イケメン!エモイ!え?米須玄氏に似てね?っと噂の 須田景凪(すだけいな)さんっという歌手はご存知ですか? 僕はつい最近知ったんですけどね、彼の歌がもうガチくそ最高に良すぎてさ、 『こんなのもうブログに書くしかないじゃん! 書いて、オレ須田景凪っていう歌手知ってるんだぜ! お前より先に知ってっから!』っという謎の自慢をしたい所存なのです! 所存なのです! 音楽活動はいつから? 元々は ボカロPとして活動していた須田景凪さん。 ボカロPっというのは、自分で作曲・編曲をした歌をボーカロイドに歌わせ動画投稿サイトにあげていく活動をしている方のこと。 そうあの米須玄氏さんもボカロPとして有名でしたよね。 ボカロPでの名前は『バルーン』 ボカロ界隈で名曲を出しつつ4年間の時を得て、2017年 『須田景凪』としてメジャーデビュー。 須田さん、 まだはっきりとした顔写真を公表していないんです! グーグルで調べてもぼかしてあった画像だったり、ライブの暗いとこで撮った感じの写真画像だったり、MVでは基本暗い部屋で横顔。 ボカロPからのメジャーデビューもそうだし。 髪型も。 いいないいなこうなりたかったよ。 本当まじで離れない。 先ず歌いだし。 聞きなれない機械的な曇ったような歌声にサビのメロディをもってくるものだから、聴いた人の耳を一気に惹きつけます。 次に歌いだし以降のAメロBメロからのサビは、リズムを崩さずにそれでいて少しづつ曲調とを上げていって離れさせない感じ。 あと歌詞。 歌詞を見てみると、特に目を引くのが『あなた』って言葉が7回も使われていて、 まるで自分に訴えかけられているような心情にさせてからのーーーーーアニメーションのようなMV!! これによって目もそこに集中させられるっていうね。 ・・・卑怯だわ笑 ちなみにこの曲、veilはアニメ『炎炎の消防隊』の主題歌です。 画像引用元: 映画に合っているのかは別として、MOIL単体で聴くと情景豊かな歌詞に、須田景凪独特のアップテンポなメロディ。 特にサビは最高で裏声の使い方が神がかってる。 一度聴いただけで『あ、これ良い歌いだ』ってなりました。 世間からのに人気も確かで、映画『ニノ国』のプロモーションビデオが動画として配信された1日目。 1日目でなんと600万回再生を記録したらしい。 凄い、、、 凄すぎる、、、 凄すぎるんだけど、、、 ただ一つ残念なことがあります。 ・・・ そう それは 映画がクソ!笑 はい! っということで映画、ニノ国は観ずに【MOIL】だけを聴いてください 笑 以上須田景凪おすすめ曲トップ3でした〜 最後までありがとうございました!!! bokutokazokutosonota.

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