立川競輪 送迎バス。 立川バス

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立川競輪 送迎バス

立川競輪場では本場開催日及び場外販売日に立川駅と玉川上水駅から無料送迎バスを運行しています。 立川バスが運行を担当しており、上水・瑞穂・拝島(シティバス立川)各営業所から主に古参格の車両が送迎バスとして集結します。 2015年の実質最初の更新は、立川競輪場無料バス(立川駅発着運用のみ)の車両を記録する小生的定点観察シリーズ。 定点といいながら毎回記録地点が異なっているのが小生的と名付ける所以。 当初は何気なく記録していましたが、2009年からブログ更新のためルーチンワーク的に毎年12月に出かけるという本末転倒な企画です。 今回は2014年編と題し、2014年12月下旬に記録出来た運用車両を並べていきます。 12月に記録した画像を年明けに更新するサイクルも恒例となりました。 ただし、運用車両が2011年からほとんど変わらないため、正直なところ内容はほとんど同じです。 社番:J716.KC-LV380L(98年車)。 まずはいすゞ車からですが、今回記録できたのは画像の車両のみ。 社番頭「J」は上水営業所の在籍車両。 立川バスは代替コストの平準化などから、KC規制のLVツーステップ車にNOx・PM低減装置を取り付け継続使用しています。 富士7Eボディのツーステップ路線車は全国的に見ればさほど珍しい存在でありませんが、都内で限定すると今や希少車種。 多客時に詰め込みが利くツーステップ車の特長を生かし、上水営業所担当の立川競輪場無料バスとして長らく主力的な存在となっていました。 しかしここ数年の新車代替で台数を減らし、開催日によっては立川駅発着便の運用に入らないことも。 KL規制車のエルガワンステップ車にも代替が発生している状況ですから、さらに古参のツーステップ車が姿を消す日がそう遠くないのかもしれません。 社番:J916.KL-MP37JM(01年車)。 続いて三菱ふそう車。 上水営業所担当の立川競輪場無料バスに、最近運用に入るようになったのが画像のM尺ノンステップ車。 同型車のJ915は教習車に転用されたので、立川バスでM尺のMPノンステップ車は1台のみとなっています。 前中扉グライドスライドドア仕様で屋根上冷房機器が前方配置など、既に代替されたKC規制のノンステップ車とほぼ同様の外観が特徴。 社番:M925.KL-MP37JK(02年車)。 02年導入のMPノンステップ車から中扉引戸+K尺に変更。 社番頭アルファベット「M」は三菱ふそう車が多く在籍する瑞穂営業所の在籍車両。 画像の車両はこの日立川バスで珍しく涎掛けを装着していませんでした。 社番:M926.KL-MP37JK(02年車)。 瑞穂営業所担当の立川競輪場無料バスは、先程並べた車両とこの車両の2台がここ数年専用車となっている模様。 社番:C979.PKG-AA274KAN(09年車)。 拝島営業所を担当する分離子会社シティバス立川籍の車両は社番頭「C」となります。 瑞穂営業所同様、ここ数年09年・10年に導入したAAノンステップ車がほぼ専用車として運用に入っています。 <おまけ> 立川競輪場無料バスの「立川駅」乗り場は、多摩都市モノレール「立川北駅」のほぼ真下になります。 北口のバスターミナルではありませんので御注意を。

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立川競輪場のアクセス・基礎情報• 電車でのアクセス JR立川駅より徒歩10分又・多摩モノレール立川北口より徒歩10分• クルマでのアクセス 国立府中ICより17分• 9時55分~15時00分の間• 1時間につき5~6本運行• 9時55分~15時00分の間• 1時間につき5~6本運行 【無料送迎バス(ナイター開催日)】40分毎に立川駅より競輪場まで運行。 駅から歩いても10分の距離でもバスがあるのは優しい。 近隣の駅からもバスが運行している。 復路は最終レース前後の2便運行• 交通の便が良く、競輪場以外にも近隣には商業施設が数多くある。 立川競輪場の施設紹介 立川競輪は、最も集客力のある競輪場として東京を代表する競輪場である。 KEIRINグランプリ発祥の地としても知られ圧倒的開催数を誇っている。 5階席まであり2階以上は指定席となっている。 他の会場よりも高い角度から観戦することができる事も立川競輪場の 魅力 である。 メインスタンド ロイヤルルーム 5F 20席 5,000円 場外:3,000円 特別観覧席 4F 446席 500円 場外:300円 特別観覧席 3F 306席 500円 場外:300円 特別観覧席 2F 652席 500円 場外:300円 プレミアムルーム 2F GP席 1室8名様まで 2F グレード席 2室 12席 5,000円 1,000円 立川競輪場のイベント KEIRINグランプリ発祥の地である立川競輪場では、新しい取り組みが昔から行われている。 1995年に他場にさきがけて 重勝式投票 の発売を開始した。 今ではキャリーオーバー発生時には最大 12億円の配当金が得られる可能性がある。 歴史に乗るレースが数多く開催されている。 立川競輪場のバンク・コース特徴 見なし直線距離 58. 7m バック幅員 8. 7m センター幅員 7. 7m 立川競輪場のバンクは、1周400メートル。 ホーム、バックの直線が長くセンター部分が短い扁平型走路。 ゴール前の直線が長いため追込み 有利とされている。 しかし、平成28年の第4コーナー側のスタンドを取り壊し、丘に整地したため第4コーナーからバックスタンドへ抜ける風が強くなった。 結果、番手の選手は今までより風の影響を考慮してレースに望んでいる。 立川競輪場の 決まり手 1着決まり手:【逃げ21%】・【擦り35%】・【差し44%】 2着決まり手:【逃げ15%】・【擦り17%】・【差し33%】・【マーク35%】 主な 開催レースとしては、• KEIRINグランプリ( GP)• 土日には数多くの人が集まり賑わいを見せている。 競輪以外にも場内には「 市民の丘」という緑豊かな丘が設置されている。 外でご飯を食べたり、子供と遊んだりする事もできるので家族で足を運びやすくなっている。 また、競輪場周辺にはISETAN、高島屋、IKEA、アウトレットなど競輪場から徒歩圏内に商業施設がたくさんあるため、 配当金を手に大人買いするにもぴったりな場所である。 一緒に読まれている記事•

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立川バス|運転士について(アルバイト)

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この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2020年3月) 〜間のほぼ中間地点の東側線路沿いに位置し、敷地面積はの3分の1弱にあたる14,673m 2である。 担当路線は同社営業エリアの西部、の〜よりも西側の大半 と、旧が担当していた路線になる。 収容台数は大型バス約100台、小型バス15台で、ほかに従業員用駐車場等がある。 設備は営業所事務所とのほか、機やが設置されている。 はバス営業所によくある詰め込み型ではなく個別に自由移動できる一般形で、の滞留する面は強化舗装されている。 最寄りの立川バス停留所は「福生市役所」(乗車専用)、「清厳院橋」、「福生駅東口」、「牛浜駅入口」等があるが、いずれも営業所入口からは直線距離で500~600m離れている。 近隣のバス営業所には福生営業所がある。 特徴 [ ] 的にも的にも左折出庫・左折入庫しかできないに面しているわけではないにもかかわらず、完全左折出入庫主義を厳守している稀有なバス営業所である。 この制約のため営業所前まで営業路線を敷くことができず、営業所出入庫車はすべて回送車であり、大きくコの字形に迂回してでも左折出庫左折入庫になるよう回送ルートが定められている。 営業所からの出車は市道やなぎ通りを左折出庫し、次の市道本町通りとの交差点から直進もしくは右左折して各方面に向かう。 また営業所への入車はあるいはまたはから、東側は市道、西側は都道のに入り、原ケ谷戸第二交差点からやなぎ通りに右折または左折してすぐに左折入庫する。 沿革 [ ] この節のが望まれています。 ( 2020年3月) 2018年7月1日、との機能を統合して開設された。 同時に拝島営業所は拝島操車場に降格し、瑞穂営業所は閉所された。 この場所にはからまで(前身会社を含む)、傘下の太平洋プレコン工業福生工場があった。 2014年12月に同社福生工場が閉鎖され、太平洋プレコン工業株式会社の活用事業として 、跡地に立川バス福生営業所が建設された。 なお同社は、がに設置する内の「東京たまエコセメント施設」で、ごみ焼却灰のエコ化事業を行う企業でもある。 現行路線 [ ] 一般路線 [ ] 立川駅北口 - 松中団地方面 [ ]• 立14-2:立川駅北口 - 東 - 裁判所前 - 砂川三番 - 天王橋 - 松中団地 - 松中団地操車場• 立14-3:立川駅北口 - 高松町三丁目 - 立飛本社前 - 二丁目 - 砂川三番 - 天王橋 - 松中団地 - 松中団地操車場• 立15:立川駅北口 - 高松町三丁目 - 立飛本社前 - 砂川七番 - 砂川三番 - 天王橋 - 松中団地 - 松中団地操車場 - 西砂川 - 北入口(現在運行休止中)• 立15-3:立川駅北口 - 高松町三丁目 - 立飛本社前 - 柏町二丁目 - 砂川三番 - 天王橋 - 松中団地 - 松中団地操車場 - 西砂川 - 拝島駅北入口• 立15-4:立川駅北口 - 災害医療センター東 - 裁判所前 - 砂川三番 - 天王橋 - 松中団地 - 松中団地操車場 - 西砂川 - 拝島上水橋 - ガード下 - 拝島駅• 立15-5:立川駅北口 - 高松町三丁目 - 立飛本社前 - 柏町二丁目 - 砂川三番 - 天王橋 - 松中団地 - 松中団地操車場 - 西砂川 - 拝島上水橋 - 八高線ガード下 - 拝島駅 立川駅から立川松中アパートおよび一番町5丁目アパート(通称松中団地)を経て、拝島駅方面へ向かう路線。 歴史は大変古く、には(現:)の路線として運行されていた。 立15は事実上の出入庫便で、松中団地からさらにを西進し、手前の「拝島駅北入口」まで向かう。 立川市役所が移転・開設されたことで、市役所へのアクセスを図るために立14-2・14-3・立15-2を新設した。 その後、利用客減少から立14が大幅減便、立15については運行休止とされた。 以前は、松中団地北、松中団地操車場を経由せず松中団地の次は松中へ交差点を左折していた。 拝島駅南口ロータリーの整備により、のダイヤ改正で、武蔵野から・のガード下を経由して拝島駅へ向かう立15-4・15-5が新設された。 これにより拝島駅北入口発着便が大幅に減便され、松中団地 - 拝島駅間のアクセス路線が誕生した。 のダイヤ改正で立15-2は廃止された。 立川駅北口 - 大山団地・東中神北循環 [ ]• 立16-2 : 立川駅北口 - 災害医療センター東 - 裁判所前 - 立川市役所 - 砂川五差路 - 大山団地東 - 大山団地折返場 - 西武蔵野 - 東中神駅北口• 東中01: 西武蔵野 - 東中神駅北口(直行) 立川駅から北西部の東京都住宅供給公社上砂町1丁目アパート(通称大山団地)、東中神駅北方面へ向かう路線。 かつてはの担当で、2000年10月1日の閉鎖にともなう路線改編時に拝島営業所へ移管された。 経由地や発着点が異なる枝番路線が次々新設されていったのが特徴で、枝番が整理された現在でも、上記発着のほか大山団地東発や東中神駅北発が運行されている。 もともとは西立川・東中神を経由して大山団地(現・大山団地東)へ向かう路線で、団地建て替えにともなう折返場の再整備や、北側の道路(国営公園北通り)が開通したことで経路を変更し、昭和記念公園・立川防災基地の外周を循環する大山団地循環となったものである。 このとき大山団地-立川駅北口間の急行便として、昭和記念公園構内をショートカットする便が設定されていた。 その後、循環運行を東中神駅北側周辺部で折り返す形の循環になり、立川駅-西立川-東中神駅間を廃止 立85として分離 した。 2010年4月16日には立川市役所が立川駅南口から現在地に移転したことにより、団地住民、沿線住民への利便性向上と駅からの来庁者対策のため、立川市役所経由便立16・16-2・16-3が新設された。 大山団地行きは始発〜夕方まで、市役所経由となり、立川駅行きは開庁時間から閉庁後数時間までが市役所経由となる。 いずれも閉庁日含む全ての曜日において運行されている。 のダイヤ改正で立川駅北口始発の立17は廃止された。 2017年7月16日より、東中神駅北入口行きとして運行されていた立16-2・立17-2が東中神駅北口交通広場に乗り入れ、西武蔵野と東中神駅北口をノンストップで結ぶ新道経由の東中01が新設された。 この東中01は、西武蔵野停留所を従来の東中神駅行きと異なる大山団地立川駅方向の停留所から発車するため注意が必要である。 なお大山団地線は、立川シティハーフマラソン開催日の午前中のみ、砂川五差路止まり昭和記念公園砂川口始発となり、大山団地から東中神駅の間は運休となる。 玉川上水駅南口 - 大山団地・東中神駅北口 [ ]• 大山団地線の中休を上水営業所で行うために設定された。 玉川上水駅方は終着が玉川上水駅南口、始発が上水営業所 路上バス停 と異なる。 立川駅 - 宮沢 - 拝島駅方面 [ ]• 立80:立川駅北口 - 富士見町 - 西立川 - 福島 - 宮沢 - 田中 - - 拝島操車場• 立81:立川駅北口 - - 西立川 - 福島 - 宮沢 - 清泉中学 - 南口(土曜・休日運休)• 立85:立川駅北口 - 富士見町 - 西立川 - 福島 - 東中神駅(平日運休)• 立86:立川駅南口 - 立川中央病院 - 富士見橋 - 福島 - 宮沢 - 田中 - 拝島大師 - 拝島操車場• その後拝島駅南口のロータリーが整備されたことを受け、2016年8月1日のダイヤ改正より日中を中心に拝島駅行きと営業所行きを交互に運行するようになった。 現在ではさらに拝島駅行きの比重が増してきている。 JR青梅線と距離が離れたところ(奥多摩街道)を主に走行する路線のために現在でも一定の利用需要を獲得しており、青梅線の輸送障害時には代替交通機関としても機能する。 に拝島 - 福生駅線を奥多摩振興(現:西東京バス)より譲り受け、立川 - 福生間の運行となった。 には福生 - 五日市間を運行する(現:西東京バス)と相互乗り入れを開始し、には檜原本宿まで延長された。 また同年には奥多摩振興との共同運行で、立川駅とを結ぶ長距離急行バスも開通した。 しかし、・の列車増便や道路渋滞により、に相互乗り入れが解消され、立川駅 - 福生駅の運行に戻されたほか、営業所以北は青梅線と近接していることもあり、立川駅 - 福生駅の直通は1997年に廃止された。 その後も、拝島営業所 - 福生駅の運行は続けられたが短命だった。 から、拝島駅方面は営業所を経由するようになった。 現在は、拝島循環線や線のある啓明学園以西を除けば、立川駅へのアクセスが重視されている。 昭島駅を発着する昭島線や、東中神駅に行く東中神線も本数が非常に少ないが、近年はの登場により、拝島駅・昭島駅・中神駅・東中神駅への足が確保されている。 拝島駅南口のロータリーが整備された関係で、立82は拝島駅方向の片方向運行となり、立82-2が新設された。 のダイヤ改正で立82は廃止され、現在の立82-2が立82に改番され全て睦橋通り(都道7号線)経由となった。 また福生営業所への出入庫便として、立88、立89が新設された。 立88は立川駅方向のみ、立89は牛浜駅入口方向へのみの運行であり、拝島駅は経由しない。 なお、立88は平日朝1本のみ、立89は夜間帯を中心に8本から12本運行されており平日と土曜は深夜バスも運行されている。 立82の立川駅行きと立88は、拝島操車場では構内のバス停を使用するため、一旦構内に入り時計回りでバス停に到着する。 この旨、車内放送でも注意が促されている。 立川駅北口 - すずかけ循環線 [ ] この節のが望まれています。 立93:立川駅北口 - 災害医療センター東 - 裁判所前 - 立川市役所 - 柏町二丁目 - 立飛本社前 - 高松町三丁目 - 立川駅北口(土曜・休日運休) 立川駅南口 - 富士見町団地方面 [ ]• 立71:立川駅南口 - 琴帯橋 - 団地西 - 富士見町操車場(と共同運行) 立川駅南口から南下し、を西進する富士見町団地への足となっている。 西武バスとの共同運行で、立川駅からは交互に等間隔になるように運行しているが、末端部の操車場が各社別々で終点が異なるため(西武バスは新道福島まで運行)、共通定期券の適用区間は立川駅南口 - 団地西となっている。 なお終点の富士見町操車場は、実際は昭島市郷地町に所在する。 以前は立川バス・西武バスとも、団地内へ入る便が存在した。 また、2000年9月30日まではが担当していた。 なお富士見町操車場着路線に関しては、営業所入庫便に限り、新奥多摩街道上の専用バス停で終点・となる為、操車場内には入らない。 2018年現在、立川バスのみが運行されている。 2015年より、乗降方式が西武バスとともに、前乗り前払い式へ変更となった。 これに伴い、一部バスの運賃箱が前乗り対応化され、外側面の出入口表示がサボ化された。 立川駅南口 - 三井アウトレットパーク方面 [ ]• 立70:立川駅南口 - (直通) - (、と共同運行) に土・休日のみ運行を開始した。 この路線は3社ともに自社の割引乗車券は適用対象外である。 の適用はできない。 立川駅南口では、立72と同じ1番のりばから発車する。 西武便は前乗り中降り、立川便は中乗り前降りと乗降方式が違うので注意したい。 なお、西武バス側が時期不明だが、小平営業所と立川営業所での共同運行となっており、2018年3月16日の路線改変で更新された際の路線図に、小平営業所の路線図にも反映された。 拝島駅 - 拝島循環・拝島操車場 [ ]• 拝12-3:拝島駅 - 内出東 - 拝島操車場 拝島循環は拝島駅を起点とし、三丁目アパート各棟を循環状に運行する。 拝島駅で運行はいったん打ち切られ、続けての乗車はできない。 平成初期までは、営業所(現:拝島操車場)折返便や他線による重複区間を含め約10分間隔、あるいはそれ以上の運行頻度であったが、その後は運行キロ数が短いこともあり、本数が減り続けている。 2003年に、大半の便(循環便は全便)について、経由地を増やすように経路変更を行ったが、その後も運行本数は増えることはなく、勢いを盛り返すには至っていない。 2016年8月1日のダイヤ改正にて、立86が小荷田方面を経由しなくなったため、小荷田を唯一経由する路線となり、拝12-2は日中に毎時一本の運行となり、拝11の拝島循環は土曜1便のみとなった。 2018年7月1日のダイヤ改正にて、再び、拝11の拝島循環が日中にほぼ毎時一本の運行となり、拝12-2は土曜・休日に数本の運行となった。 昭島駅 - 西武立川駅 - 松中団地方面等 [ ]• 昭15:昭島駅南口 - 堀向 - 美堀町 - 西武立川駅南口 - 五日市街道 - 西砂川 - 西武立川駅南口 - 美堀町 - 堀向 - 昭島駅南口• 昭28:昭島駅北口 - つつじヶ丘 - 西武立川駅南口• 拝13:拝島駅 - 徳洲会病院前 - 昭島駅北口 - 西武立川駅入口 - 松中団地操車場 2017年7月16日から、西武立川駅南口への乗り入れが開始された。 2020年3月16日改正で設定された昭27系統運行時間中の通らなくなった部分の補完として昭28が設定された。 また、ここの掲載系統のうち、拝13のみは西武立川駅南口に入らない。 福生団地線 [ ]• 拝17:拝島駅 - 西口(内出・福生団地中央経由)• 昭12:福生団地中央 - 拝島駅 - - 昭島駅南口(土休日1往復のみ) 睦橋通り及び国道16号の慢性的な渋滞で定時制が確保できていなかったが、2007年のダイヤ改正で多摩工入口非経由となったためバスの定時性が確保されるようになった。 日中は大幅減便されたが前述の様な理由で朝晩の利用者は微増傾向にある。 終バスが早く日中の本数が極端に少ないため、今後のダイヤ改正や経路設定次第で利用者が増える可能性もある。 シティバス立川が管轄していた時は後述の田中町団地線も含めて中型車での運用がメインであったが、福生営業所開設後は拝島駅を発着する路線の出入庫も兼ねている為、大型車での運用が増えている。 田中町団地線 [ ]• 昭32:昭島駅南口 - - 田中町団地西 - 田中町団地 - 拝島大師 - 拝島操車場 - 拝島駅• 1997年5月1日:昭島市役所の移転により、大神線(昭島駅南口-経塚下・谷下・拝島駅)を廃止して開通。 拝島駅から宮沢近くまで奥多摩街道を走り、昭島市役所(移転前)を経由して昭島駅に至る大神線が運行されていたが、本数は非常に少なかった(廃止時3往復)。 1997年5月頃に昭島市役所が移転したことを受けて、昭島駅から新市役所を経由して田中町団地と直結するこの路線が開通した。 これにより、田中町団地・田中地区は最も近いJR駅に行く手段が確保された。 2020年3月16日:昭32系統が開業。 田中町団地から拝島駅に直通するバス路線が新設される。 2018年7月1日に福生団地線と共に立川バス本体管轄に戻された。 昭32系統は、昭30・昭31系統と共に田中町団地を循環した後、立80などと同じ経路を辿って拝島駅に向かう路線であり、2020年3月16日に新設された。 立川駅北口 - 武蔵村山市役所 - 三ツ藤・市民会館方面 [ ]• 立11-2:立川駅北口 - 災害医療センター - 立川消防署 - 砂川三番 - 武蔵村山市民会館• 立11-3:立川駅北口 - 災害医療センター - 立川消防署 - 砂川三番 - 三ツ藤 - 武蔵村山市役所 - イオンモール 武蔵村山市民会館バス停は、武蔵村山市役所と三本榎間に位置する折返場だが、立11-2以外の路線は停車しない。 武蔵村山市民会館に到着した便がそのまま営業所へ回送される場合もあり、運行間隔はバラバラであるため、発車便以外の時間は武蔵村山市役所または三本榎まで徒歩で移動する必要がある。 もともとは1990年頃から同地に待機場として存在していたが、2002年7月12日に正式にバス停が新設された。 このため、三ツ藤・三ツ藤住宅の停留所では立川駅行き、三ツ藤住宅行きの両方が一つの停留所に停車するので誤乗に注意が必要である。 なお、三ツ藤地区を経由する後述の立12-2が増便傾向にあり、立11-1の運行本数は減りつつある。 立11-3は、日中のみ毎時3本の運行で日中が運行されない立12-1、立12-2を代替している。 立川駅北口 - 武蔵村山市役所 - 箱根ヶ崎駅方面 [ ]• 立12-1:立川駅北口 - 災害医療センター - 立川消防署 - 砂川三番 - 武蔵村山市役所 - 瑞穂町役場入口 - 箱根ヶ崎 - 箱根ヶ崎駅東口(三ツ藤非経由)• 立12-2:立川駅北口 - 災害医療センター - 立川消防署 - 砂川三番 - 武蔵村山市役所 - 三ツ藤住宅 - 瑞穂町役場入口 - 箱根ヶ崎 - 箱根ヶ崎駅東口• 立13:北口 - - 立川消防署 - 砂川三番 - 武蔵村山病院入口 -• 立13-1:立川駅北口 - 災害医療センター - 立川消防署 - 砂川三番 - イオンモール - 三ツ藤 - 三ツ木 - 瑞穂町役場 - 箱根ヶ崎 -箱根ヶ崎駅東口 立川駅から武蔵村山市役所を経て箱根ヶ崎方面へ向かう路線で、箱根ヶ崎駅東口を発着する。 全線を60分程度で走行する。 ただし立13-1は武蔵村山市役所は経由しない。 時間帯によって系統が異なり、立川駅北口 - 箱根ヶ崎駅間は、立12-1、立12-2が運行される。 この2系統の違いは三ツ藤経由か否かである。 日中は運行されず、日中は代替として、立川駅北口-峰間は立11-3が代替、峰-箱根ヶ崎駅間は立13-1が代替されて運行される。 立13-1は日中のみ武蔵村山市役所を経由せず、イオンモールを経由する立13-1が運行される。 立川駅北口 - イオンモール間は、朝晩は立13-1の代わりに箱根ヶ崎駅まで向かわない立川駅駅北口 - イオンモール間の区間便である立13が運行される。 立川駅からイオンモールへと向かうにはイオンモール行きの立11-3が武蔵村山市役所、三ツ藤方面を経由して遠回りとなるため、イオンモールへは立13-1が先回りとなり、運賃的にもイオンモール行きに乗るより安くなる。 立12は三ツ藤地区を経由せず、砂川三番から砂川七番、立飛本社を経由して立川駅へ向かう路線で、2020年4月現在では土曜・休日に箱根ヶ崎駅21:13発のみが設定されている。 岩倉街道入口は、かつての瑞穂営業所であり、福生営業所開設時に改称された。 立川駅北口 - 立川消防署・イオンモールむさし村山方面 [ ]• 立13:北口 - - 立川消防署 - 砂川三番 - 武蔵村山病院入口 - (再掲)• 立11-3:立川駅立口- 災害医療センター - 立川消防署 - 砂川三番 - 武蔵村山市役所 - 三ツ藤 - イオンモール(再掲) 跡地に建設された「イオンモールむさし村山」(旧:ダイヤモンドシティ・ミュー)のオープンに合わせて、立13が2008年2月16日に新設された。 その後、イオンモールむさし村山へのアクセス路線の強化を図るため、箱根ヶ崎駅からのアクセス路線としてイオン01が2010年4月16日に新設された。 現状ではイオン01は、箱根ヶ崎駅からのアクセスというより、立13・昭23(昭島駅 - イオンモール)の出入庫路線という位置づけとなっている。 2020年3月16日改正で日中のイオンモール行きは武蔵村山市役所・三ツ藤地区を先に経由してくるように経路が変更となったため、立川駅方面からはイオンモール行きよりも箱根ヶ崎駅東口行きの方がイオンモールへの最短ルートとなった。 2018年7月1日より、イオンモール行きのバスの行き先表示が全て「イオンモール」から「イオンモールむさし村山」に変更された。 ただし、立川バスのバス停自体の名称は変更されていないことに注意されたい。 昭島駅北口 - グリーンタウン方面 [ ]• 昭21:北口 - 二の宮台 - 入口 - 松中団地北 - エステート立川 - 伊奈海道南 - 貝塚 - グリーンタウン武蔵村山• 昭22:昭島駅北口 - 二の宮台 - 西武立川駅入口 - 松中団地北 - エステート立川 - 伊奈海道南 - 貝塚 - グリーンタウン武蔵村山 - 春名塚 -• 昭22-2:昭島駅北口 - 西武立川駅西 - 立川七中 - 貝塚 - グリーンタウン武蔵村山 - 春名塚 - IHI• 昭26:昭島駅北口 - 二の宮台 - 西武立川駅入口 - 松中団地北 - エステート立川 - 伊奈海道南 - 貝塚 - グリーンタウン武蔵村山 - 春名塚• 昭26-2:昭島駅北口 - 西武立川駅西 - 立川七中 - 貝塚 - グリーンタウン武蔵村山 - 春名塚• IHI01:IHI -(無停車)- 西口(休日運休) 昭島駅発着路線の最主力で、基本は昭22である。 いずれも本線は西武立川駅入口・松中団地北経由、枝番は西武立川駅西・立川七中経由となる。 春名塚・IHI方向は、昭22としてIHIまでの営業運行がほとんどであるが、昭島駅方向は平日は半数が春名塚始発の昭26に半数程度が振り返られる。 そのため春名塚 - IHI間の本数は、昭島駅方向の方が少なめになっている。 土休日は原則として、両方向とも昭22で運行される。 昭島駅 - 伊奈平南交差点間は後述の昭23と合わせて毎時2 - 3本程度が運行される。 枝番系統は、本数はどれも少なめであり、本線系統の補完の側面が強い。 昭島駅北口 - イオンモールむさし村山・箱根ヶ崎駅線 [ ]• 昭23:北口 - 二の宮台 - 西武立川駅入口 - 松中団地北 - エステート立川 - 残堀 - 三ツ藤 - イオンモール• 昭24:北口 - 二の宮台 - 入口 - 松中団地北 - エステート立川 - 残堀 - 三ツ藤 - 三ツ藤住宅 - 武蔵村山市役所 - 瑞穂町役場入口 - 箱根ヶ崎 - 東口• 昭27:昭島駅北口 - フォレストイン昭和館 - 西武立川駅南口 - エステート立川 - 三ツ藤 - イオンモール どちらも昭島駅から残堀方面に向かう系統であり、メインは昭23。 昭23は、の「イオンモールむさし村山」オープンに合わせて新設されたもので、松中団地北から残堀まで直進し、三ツ藤経由でイオンモールむさし村山へ向かう(三ツ藤 住宅は経由しない)。 本数は毎時1本程度。 昭24は、昭島駅から残堀・三ツ藤住宅経由で箱根ヶ崎駅へ向かう中距離路線で、昭23(昭島駅 - イオンモール)と異なり、三ツ藤住宅を経由する。 ただし本数は少ない。 昭27は日中のイオンモール行きの設定はすべてこちらの経由となり、昭23は昭27の運行時間中は運行されない。 別記の昭28は昭27運行時間帯に通らない区間の補完という意味合いで西武立川駅南口までの区間便が設定された。 福生駅東口 - 箱根ヶ崎駅方面 [ ]• 福13:福生駅東口 - 加美平団地中央 - 瑞穂都営住宅 - 東口• 平日は、福生駅 - ひばりが丘停留所間で工場通勤客の利用が多い。 福生営業所開設に伴う2018年7月1日のダイヤ改正で、途中折り返しの福12(瑞穂都営循環)は大幅に減便され、朝夕(土休日は朝晩)のみの運転となり、データイムは箱根ヶ崎駅東口まで運行される福13系統が20分おきに運行するようになった。 これは箱根ヶ崎駅東口から立川駅北口まで運行する立12系統がこの系統を出入庫路線として実質的にひとつながりで運転されているためである。 そのため福生駅東口終着後ほとんどの車両が回送で入庫し、福生駅東口発は回送で出庫してきた車両が運用に入り、箱根ヶ崎駅東口終着後、立川駅北口行きに行き先を変える。 同様に立川駅北口からの箱根ヶ崎東口行きは、ほとんどが終着後、福生駅東口行きに行く先を変える。 羽村駅東口 - 箱根ヶ崎駅方面 [ ]• 羽12-1:東口 - 東台 - 松原中央公園 - 長岡 - 西口• かつて、羽村団地は羽村駅方面のみが停車しており、箱根ヶ崎駅も西口ロータリー整備前は東口発着だった。 羽13は平日17時台の運行、かつ東台では長岡方向の停留所に停車するため、通常の羽村駅方向とは逆方向となる。 羽14は羽村高校へ向かう学生や教員の通学路線となっており、平日の7時台と8時台に一本ずつ運行され、羽村駅を出発後、富士見平二丁目まで無停車となり、箱根ヶ崎駅到着後は上記の福生線へ充当される。 瑞穂営業所時代は、車庫から箱根ヶ崎駅まで回送した後に運用となっていた為、羽12-1は出入庫も兼ねていた為、箱根ヶ崎駅で折り返すという運用は、ほとんど無かったが、福生営業所開設後は、羽村駅まで回送した後に運用へ就くパターンもあり、羽12-1は箱根ヶ崎駅で折り返し、再び羽村駅へ向かった後、羽17を含め、回送で車庫へ戻るパターンもある。 コミュニティバス [ ] MMシャトル(武蔵村山市コミュニティバス) [ ] 「」を参照 昭島市のコミュニティバス「Aバス」を運行受託している。 運行開始時に担当していた拝島営業所から、福生営業所に移管された。 詳細は当該記事を参照。 高速バス [ ] 羽田空港線 [ ]• と約半数ずつ毎日共同運行。 両社合計で空港行21便。 空港発24便。 京浜急行バスは拝島操車場で滞泊。 成田空港線 [ ]• 、と毎日3往復ずつ共同運行。 3社合計で1日9往復。 他社は上水営業所で滞泊。 立川飯田線 [ ]• 、と毎日1往復づつ共同運行。 3社合計で1日3往復。 伊那バスは福生営業所で滞留。 御殿場線 [ ]• 立川駅北口 - パレスホテル立川 - -• 立川バス単独で土日祝日のみ1往復運行。 特定輸送・観光バス [ ] 特定輸送(一般路線車) [ ]• 立川競輪場送迎バス から受託した競輪場 - 立川駅間の運行を、開催日には上水営業所所属車とともに一般大型路線車で行っている。 乗車は競輪場入場者に限定される。 ヤマト運輸送迎バス から受託した特定運送事業として、オリジナルカラーにしたヤマト運輸仕様の大型路線車が、同社西東京主管支店()と、間の輸送にあたっている。 乗車は支店関係者に限定される。 特定輸送(観光車) [ ]• スパリゾートハワイアンズ宿泊者用送迎バス にあるレジャー施設、から受託した宿泊者向け無料送迎バス、ハワイアンズエクスプレスのパレスホテル立川付近からと、同所付近への運行も行っている。 乗車は予約した宿泊者に限定される。 観光バス [ ] 注文に応じ、一般路線車、高速路線車、観光バス車、および小型貸切車での運行もおこなっているが、貸切専業社ではないため、数は少ない。 車両 [ ] 「」、「」、および「」も参照 立川バスの現行営業所では唯一、管内に所在し、所属車両は八王子ナンバーとなる。 そのため福生営業所開設時に拝島営業所から転属した車両は多摩ナンバーから変更されている。 なお瑞穂営業所は八王子ナンバーだったため変更はない。 立川バス公式サイトに記載のあるのうち、バス1号車のF963号車(元H963) の、3号車のF810号車(元M810) の三菱エアロスター、高速バスのリラックマバスラッピングの2014号車、ラッピングのF971号車(元M971号車)、ガールラッピングのF808(元H808)号車は当営業所の所属となる。 用の小型車として、(武蔵村山市内循環バス、Aバス)、(武蔵村山市内循環バス)が在籍する。 大型高速観光用としては、中型観光用としてを導入している。 高速バスにはリラックマバスや復刻塗装を除き、小田急グループ共通カラーが用いられる。 脚注 [ ] []• 2018年11月11日閲覧。 太平洋プレコン工業株式会社. 2018年11月7日閲覧。 2017年7月18日閲覧。 2019年10月6日閲覧• 2019年10月6日閲覧• 2015年5月1日閲覧• pdf - 西武バス 2018年3月16日閲覧• なお西武バスでは、2018年9月1日から停留所名を現行の施設名と同じ「イオンモールむさし村山」に変更した。 これは同社バス停に「」、同「南」、および「」があるため、無用の混同を避け、かつ整合性をとるためである。 立川バス、2018年7月1日改正現在• 立川バス、2018年7月1日改正現在 関連項目 [ ]• 統合した営業所• () 現存する他の営業所• (立川市)• () コミュニティバス• (昭島市) その他•

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