武装 少女 マキャヴェリ ズム。 武装少女マキャヴェリズムの感想・考察・解説!タイトルの意味が物騒な件

【比較】「武装少女マキャヴェリズム」BD第3巻修正まとめ

武装 少女 マキャヴェリ ズム

どうも。 じむです。 の第3巻の修正点をまとめましたので、紹介していきたいと思います。 今回は、前回のように間が空かないよう、頑張って作業しました(笑)。 それでは、よろしくお願いします。 左:TV放送 右:BD 第五節 愛狂わしき刃「花酒蕨」 納村の肩幅修正。 輪のまつ毛の修正。 三人全体の修正。 斬撃の修正。 鞘の修正。 すばらしい姿勢。 メアリの髪と輪の頬傷の修正。 第六節 ある「スキャンダル」の覚え書き 負のオーラの追加。 二人の表情修正。 納村の修正。 お尻の光が薄く。 ぶーりぶり!ぶーりぶり! 棒?がスマートに。 メアリの表情修正。 修正後は蕨が赤面している。 キョーボーのサイズが適当に。 蕨の表情修正。 納村の照れがなしに。 さとりの表情修正。 というような感じです。 今回が今までで一番修正箇所が多く、よくこんな細かいところまで修正するなぁと思わされる場面が多々ありました。 どのような基準で作画を修正しているのかはわかりませんが、アニメーターとは細かいところにまで気を配れる人間なのだろうと勝手に思いました(小並感)。 また、これまでは納村の修正が多くを占めていた印象がありましたが、今回はメインキャラのみならず、どちらかと言うとモブに近いキャラにまで多く手が加えられていたので、この点が修正箇所の総数が増えた一因かと。 今回特に印象に残ったのがこの場面。 そして、いよいよ次はさとりとの戦闘シーンが収録されている回なので色んな意味で楽しみです。 次巻も比較が終わり次第、記事を書こうと思います。

次の

感想:アニメ「武装少女マキャヴェリズム」第12話(最終回)「少女達の「マキャヴェリズム」」

武装 少女 マキャヴェリ ズム

女の子の凛々しさと可愛さをしっかり描いてくれる。 その中心に、ちょっとキザだけど頼れてかっこいいヒーローとしての男主人公がいる。 作者さんなりの個性が明確に存在するバトル。 文句ありませんね。 自分が求めているものをシンプルに提供してくれる作品です。 全体的にギャグというか緩めの風潮に守られているのも、重くなりすぎなくて良い感じ。 vsクマにしても、個人的には女の子尽くしになりつつあった中での息抜きとして普通に楽しめました。 女の子だけ居れば良いなら、クマどころか化粧男子や男主人公だって出さないほうがいいでしょう。 しかし彼らが中心にいるからこそ、女の子たちを安心して堪能できるのだと自分は思っています。 なのでおまけ漫画の担当さんの発言は、正直ちょっと…。 クマは楽しめたし、ノムラ出なかったら買いませんよ。 アンケは基本的に短絡票なんだから、あまり気にしたって仕方ないです。 安定してるようで色々危うい作品なのかも知れませんが、どうかこのまま頑張って頂きたい。 …あ、それと強キャラが新キャラに対しても強いままであってくれたのは本当に嬉しかったです。 女子の園である学園に男子が一人乗り込んでいくというのは、最近よく見るシチュエーションなのですが、 魔法や異能といった要素を排したかなり本格的な剣技ネタに、キャラの立った魅力的な登場人物を幾人も配し、 シリアスなバトル場面と適度なラブコメ風味が上手く綯い交ぜになった、他では余り見ないユニークな内容の、 面白い作品だと思います。 主人公が一見浮薄でヘラヘラとしたタイプながら、未だ底を見せない実力を秘めており、気負いや衒いとは無縁で、 女子に振り回されることもないキャラであることも評価したい点ですし、斬々や五剣の女子の他に、 ののや蝶華、さっきーやミッキーといった脇役達も、それぞれに興味を引き立ててくれています。 今後は取りあえず、謎めいているさとりとの対決があるでしょうし、神秘的な月夜との係わりがどうなるかも気になるところです。 最後には恐らく、斬々との再対決が待っていると思われますが、その時に主人公の側に立つのは輪とメアリ、 或いは他の誰かが加わるのかなどと想像させてくれます。 ちなみに絵柄的には、女子がとても可愛く描けていて、その一方では蕨の部下二人のような悪役面も置くなど、 全体的に飽きさせない構成で、これからも是非続けて読んでいきたいと思わせる作品ですね。 1巻から引き続き購入です。 内容としては、武装女子による生徒会のような役割を持つ「天下五剣」の内 2人との決着を描いています。 2巻では全体を通して、バトル多めです。 他のレビュアーの方がおっしゃっているVSクマ戦は、読者投票でもウケが良くなかったようですが、 自分はまったく気にならず楽しんで読めました。 ただレイピア使いの女子との戦いの後の一週間のくだりが、文章で3~4行しかないのが少々物足りなく感じました。 しっかり描いても良かったのかなという思いです。 最後に、連載雑誌での読者投票が全てではないですし、単行本しか読まない読者もたくさんおられると思います。 担当さんがずいぶん怒ってらしたそうですが、個人的には杞憂かなと思います。 次巻も楽しみにしています。

次の

武装少女マキャヴェリズムの感想・考察・解説!タイトルの意味が物騒な件

武装 少女 マキャヴェリ ズム

どうも。 じむです。 の第3巻の修正点をまとめましたので、紹介していきたいと思います。 今回は、前回のように間が空かないよう、頑張って作業しました(笑)。 それでは、よろしくお願いします。 左:TV放送 右:BD 第五節 愛狂わしき刃「花酒蕨」 納村の肩幅修正。 輪のまつ毛の修正。 三人全体の修正。 斬撃の修正。 鞘の修正。 すばらしい姿勢。 メアリの髪と輪の頬傷の修正。 第六節 ある「スキャンダル」の覚え書き 負のオーラの追加。 二人の表情修正。 納村の修正。 お尻の光が薄く。 ぶーりぶり!ぶーりぶり! 棒?がスマートに。 メアリの表情修正。 修正後は蕨が赤面している。 キョーボーのサイズが適当に。 蕨の表情修正。 納村の照れがなしに。 さとりの表情修正。 というような感じです。 今回が今までで一番修正箇所が多く、よくこんな細かいところまで修正するなぁと思わされる場面が多々ありました。 どのような基準で作画を修正しているのかはわかりませんが、アニメーターとは細かいところにまで気を配れる人間なのだろうと勝手に思いました(小並感)。 また、これまでは納村の修正が多くを占めていた印象がありましたが、今回はメインキャラのみならず、どちらかと言うとモブに近いキャラにまで多く手が加えられていたので、この点が修正箇所の総数が増えた一因かと。 今回特に印象に残ったのがこの場面。 そして、いよいよ次はさとりとの戦闘シーンが収録されている回なので色んな意味で楽しみです。 次巻も比較が終わり次第、記事を書こうと思います。

次の