ポケモン上位勢。 【ポケモン剣盾】ランクバトルの階級を上げるためのガチ勢の知識を解説【ポケモンを職業にできる?】

【ポケモン剣盾】マスターボール級1位モスギス式アイアントパーティ【ソードシールド】|ゲームエイト

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X帯の底辺ができていないこと 上位勢の動画や、リーグマッチで味方になった超強い人の動きを見ていて、だんだん強い動きがわかってきました。 上位勢に共通するのは、 「その動きの多くが、カウントに直結している」ことです。 意味のない裏取りや、意味のないスペシャルなど、 意味のない行動は極端に少ない。 カウントを進めるために何が必要か、現在の状況から逆算して、取るべき行動を判断しているようです。 これから「すべてはカウントのために」を合言葉に、X帯底辺(主にぽとり)のできていないことを一気に挙げていきますよ。 〇我慢が足りない X帯上位勢は、とにかく我慢強いです。 彼らは焦らない。 この我慢強さが特に発揮されるのが、 打開のときです。 相手のインクで満たされたエリアを取り返すのに、 一人で突っ込んだり、無駄に遠回りして裏取りしようとしていませんか? 復帰してきた順に各個撃破されて、カウントが一向に止まらない、これは最も悪い状態です。 上位勢は味方が復帰するまで、スペシャルを溜めたり、死なない程度にヘイトを集めたりして、とにかく生きて待ちます。 カウントが進んでも焦らない。 そして味方が揃ったら スペシャルを合わせて発動し、カウントを取り返すんですね。 また、 上位勢は撃ち合いをしません。 というと正確ではなくて、正しくは 不利な撃ち合いをしない。 彼らいわく、 キルとは理不尽にとるもの、だそうです。 マップを見てわかること ・ 敵の位置(裏取りをしているか確認、インクの塗り後からブキを予想するなど) ・ 味方の位置(味方のルート取りから自分の進行方向を選択するなど) ・ 敵と味方のギアパワー(例:対物攻撃力アップを持つ人数が多い方がホコを割りやすい) 試合中にマップを開いてすぐに状況を把握するためには、 マップのどの位置がステージのどの位置に来るか、すぐに判断できなければなりません。 これには慣れが必要なので、散歩モードでマップを見ながら歩いてみましょう。 ちなみに、私は試合に夢中になるとマップの存在を忘れて、次の行動を勘で決めたりしています。 勘はダメ。 スペシャル状況を把握していない 画面上部の敵味方のブキアイコンも多くの情報を伝えています。 どのブキが生き残っているかを見ている人は多いと思いますが、 何のスペシャルが溜まっているかまで把握していますか? スペシャルの状況がわかると、あえて近づいてスペシャルを吐かせたり、前もって警戒することができます。 上位勢の動画でよく見るシーンですね。 できれば、全ブキのスペシャルを把握しているとより対応しやすいです。 ちなみに、私は試合に夢中になるとブキアイコンの存在を忘れて、勘で敵に飛びかかってスペシャルを喰らったりしてます。 勘はダメ(2回目)。 〇潜伏キルにこだわりすぎ 特に短射程ブキやキルタイムの早いブキにありがちですが、ずーーーーっと潜伏して敵を待ってたりしませんか? 私もよく潜伏キルを使っていましたが、最近は考えが変わってきました。 潜伏キルがよくない4つの理由 1.自分が潜伏している間、味方にヘイトが集まったり数的不利が生じる 2.潜伏している間は塗れないので、塗りの面で味方に負担がかかる 3.必ずしも自分が潜伏しているところに敵が来るとは限らない 4.1~3までして味方に負担をかけた挙句、返り討ちに会うときは会う 潜伏してキル取れなければ、 デスしてるのと一緒ですからね! 唯一潜伏キルをしていいのは、 カウントが絡むときだけだと思っています。 ホコを止めたりヤグラを止めたり、エリアに近づく敵を倒したり。 これもすべてはカウントのために、を合言葉にすると考えやすいですかね。 〇前に出るのを恐れすぎ いわゆるデス恐怖症です。 彼らはデスを恐れ、キルレを気にするあまり、前に出るべき場面で前に出ません。 前に出るべき場面 ・ホコやヤグラが進んでいるとき ・数的有利のとき ・味方がスペシャルを使ったとき 特に後衛ブキは、射程が長い分うしろに下がり気味なので、前に出る意識を強く持った方がいいですね。 近接が戦えない、というのならせめてホコを持ったりヤグラに乗ったりしましょう。 くどいようですが、全てはカウントのために、です。 ちなみに、私は 前に出すぎてすぐ死ぬことがあるので、バランスが大切ですね。 〇味方のブキや動きを見ていない 打開時に味方に合わせる人は増えてきていると思いますが、カウントを進めているときや、試合開始時にも味方を見ることは重要です。 ・ガチホコを守るために皆で前に出たら、いつのまにか後ろから来た敵に襲われていた ・味方の長射程ブキの届かない範囲でいつも戦っている 味方が何をしようとしているかが分かれば、それに合わせて強い行動が取れます。 マップを開いたり、周囲を見渡したりして、味方をカバーするような動きをした方がいいです。 ちなみに、私は勘で (ry 終わりに 上位勢の動きを参考に、私のできていないことを列挙してみましたが、いきなり全部やるのは無理ですね。 多くは意識の問題なので、意識付けする習慣が必要となりそうです。 練習方法としては、状況を声に出しながらプレイすることが効果的で、これは単に頭で考えるよりも、 五感(視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚)を使った方がより強く記憶に残るからです。 味覚やら嗅覚は無理ですけども。 というわけで、これからもブツブツつぶやきながら頑張ろうと思います。 ちなみに公 式いわく、ガチマッチのウデマエとは個人の強さの指標ではなく、 「いかに味方を勝利に導いたか」だそうですよ。 私も自分の成績ばかり気にするのではなく、味方を勝利に導く方法をいつも考えていたいですね。 すべてはカウントのために。

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【ポケモン剣盾】上位勢が意識しているパーティ構築のコツ

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ポケモンソード・シールド(剣盾)で全890種類の総選挙がありましたので 人気ランキング結果をまとめました。 前回の720種類と比べて1位になったポケモン、最下位など順位をまとめました。 【ポケモン投票2020】人気ランキングの順位【ポケモン・オブ・ザ・イヤー】 TOTAL6,608,215票(前回約56万票)となりました。 今回はアローラ地方・ガラル地方が初登場となり多くの順位を占めているランキングとなりました! 結果発表 ゲッコウガが2連覇(前回2016)を達成しました!!前回15位のルカリオは大きく順位を上げて救われました。 ミミッキュは初登場で3位という結果です。 新規としてはドラパルト(剣盾の600族)がランクインしています。 リザードンが9位から順位をあげて4位になりました。 13位〜30位 剣盾の新ポケモン「」がランクイン。 進化前はベイビィポケモンとしてエレズン(タイプ:電気(エレクトリック)+毒(ポイズン)から名前の由来)、さらにもできる新登場の人気ポケモンです。 ピカチュウ・イーブイが前回より大きくランクが下がってしまいました。 31位以降はまだ発表されていません。 前回24位のコイルがいませんでした。 前回では幻・伝説ポケモンが多くランクインしていました。 推測として1位になったら配布企画が並行していたため入手困難なポケモンが上位を占めているという傾向になったと思われます。 ランクダウンとして目立ったのは、2019年は「ミュウツーの逆襲 evolution」の年でしたがミュウツーはTOP30にもランクインしませんでした。 前回3位のミュウ、4位のピカチュウ・12位のイーブイもランクダウンしました(不動の人気があるので投票されなかったのかも)。 4年前の前回総選挙720では最終結果発表から、2週間ほど後に 全順位の発表がありましたので発表され次第、更新します。 (最下位も知りたい) ガラル他(新ポケモン勢) 1〜3位はランクバトルで使用率の高いポケモンが選ばれています。 可愛い枠のユキハミ、マホイップ、ワンパ、ウールーも上位にきています。 カントー地方 前回総合24位のコイルがカントー30位にランクインしています。 御三家ではフシギダネが3位につけています。 ジョウト地方・ホウエン地方 左がジョウト・右がホウエンのランキングです。 ブラッキー・バンギラスはランクバトルで多くの人が使用しているポケモンです。 レックウザは根強い人気(前回総合7位・今回総合8位)があります。 フライゴンさんもランキング上位です。 シンオウ地方・イッシュ地方 左がシンオウ地方・右がイッシュ地方です。 シンオウ地方のレントラーは剣盾に登場していませんがポケモンGO人気でランクインしています。 イッシュ地方のシャンデラ人気がすごく、デザインと強さが評価されていると思われます。 カロス地方・アローラ地方 左がカロス地方・右がアローラ地方です。 カロス地方は絶大な人気を誇るゲッコウガ。 アローラはネットバトル使用率No. 1のミミッキュがトップとなっています。 31以降は発表となっていません。 30位までは「」にてご覧ください。 前回2016年の総選挙結果(720種類) 前回は720種類の頂点を決める投票では 1位になったポケモンが劇場版でプレゼントされるというもので中間・最終結果と2回発表がありました。 最下位は?(前回結果) 前回の 最下位は「バオッキー」でした。 順位は720番です。 今回の総選挙では最下位脱出を願っているはずです。 しかしながら、 投票2020では最下位など全順位の発表がありませんでした。 偶然ですが、バオッキーに似ている 幻のポケモンが下記のように発表されました。 バオッキー最下位だったことで闇に染まったような姿をしています(別のポケモンです)のでご覧ください。 剣盾で初の幻ポケモン詳細まとめは下記記事にて紹介しています。 ポケモン剣盾の攻略をまとめました。 お役立てください 最新情報はこちら:.

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【ポケモン剣盾】上位勢が意識しているパーティ構築のコツ

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11位 12位 13位 14位 15位 16位 17位 18位 19位 20位 21位 22位 23位 24位 25位 26位 27位 28位 29位 30位 ランキングの解説 環境が落ち着いてきた 新環境が始まり、2週目ということもあってかランキングに大きな変動は見られない。 特に上位陣10位に関しては動きが無いため、環境が全体的に落ち着いてきたと言っても良いだろう。 いちげきの型の採用が微増 上位陣というわけではないが、ウーラオス いちげきの型 の採用が微増している。 環境全体に通りが良い悪技をタイプ一致で撃てる+強力な先制技「ふいうち」を撃てる点も魅力だ。 いちげきの型の採用技・持ち物 持ち物 きあいのタスキ:34. 選出画面の見た目では環境上位にいる「れんげきの型」と見分けがつかないので、相手の構築でどちらの型か予想orどちらにも対応できる選出が必要だろう。 上位の新ポケモンも変動はなし 環境上位に入っている新ポケモンも順位は停滞中。 とはいえ、環境の上位に居ることは間違いないので、技や持ち物、特性の採用率は参考にしておこう。 ポリゴン2の持ち物・技・特性の採用率 持ち物 しんかのきせき:99. 「じこさいせい」でHP管理をしつつ、相手を倒していく型が使用されているようだ。 ウーラオスの持ち物・技・特性の採用率 持ち物 きあいのタスキ:26. 5 型 れんげきの型 採用技 :99. ダイジェットなどで倒されずに仕事を確実に遂行するためだろう。 とはいえ、こだわりハチマキとの差は微々たるものなので、どちらも警戒しておくのが良いだろう。 ジバコイルの持ち物・技・特性の採用率 持ち物 たべのこし:34. てっぺきとボディプレスを採用していると、環境上位に入っているポリゴン2に対して強く出られるのがポイントだ。 シーズンごとのポケモンランキング.

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