小樽 コロナ ウイルス。 小樽でも遂にコロナウイルス感染者!

新型コロナウイルス感染症への対応について

小樽 コロナ ウイルス

(新型コロナウイルス感染症対策チーム) ・ 道内の発生状況一覧 報道発表資料 令和2年6月27日発表分 令和2年6月26日発表分 令和2年6月25日発表分 令和2年6月24日発表分 令和2年6月23日発表分 令和2年6月22日発表分 令和2年6月21日発表分 令和2年6月20日発表分 令和2年6月19日発表分 令和2年6月18日発表分 令和2年6月17日発表分 令和2年6月16日発表分 令和2年6月15日発表分 令和2年6月14日発表分 令和2年6月13日発表分 令和2年6月12日発表分 令和2年6月11日発表分 令和2年6月10日発表分 令和2年6月9日発表分 令和2年6月8日発表分 令和2年6月7日発表分 令和2年6月6日発表分 令和2年6月5日発表分 令和2年6月4日発表分 令和2年6月3日発表分 令和2年6月2日発表分 令和2年6月1日発表分 令和2年5月31日発表分 令和2年5月30日発表分 令和2年5月29日発表分 令和2年5月28日発表分 令和2年5月27日発表分 令和2年5月26日発表分 令和2年5月25日発表分 令和2年5月24日発表分 令和2年5月23日発表分 令和2年5月22日発表分 令和2年5月21日発表分 令和2年5月20日発表分 令和2年5月19日発表分 令和2年5月18日発表分 令和2年5月17日発表分 令和2年5月16日発表分 令和2年5月15日発表分 令和2年5月14日発表分 令和2年5月13日発表分 令和2年5月12日発表分 令和2年5月11日発表分 令和2年5月10日発表分 令和2年5月9日発表分 令和2年5月8日発表分 令和2年5月7日発表分 令和2年5月6日発表分 令和2年5月5日発表分 令和2年5月4日発表分 令和2年5月3日発表分 令和2年5月2日発表分 令和2年5月1日発表分 令和2年4月30日発表分 令和2年4月29日発表分 令和2年4月28日発表分 令和2年4月27日発表分 令和2年4月26日発表分 令和2年4月25日発表分 令和2年4月24日発表分 令和2年4月23日発表分 令和2年4月22日発表分 令和2年4月21日発表分 令和2年4月20日発表分 令和2年4月19日発表分 令和2年4月18日発表分 令和2年4月17日発表分 令和2年4月16日発表分 令和2年4月15日発表分 令和2年4月14日発表分 令和2年4月13日発表分 令和2年4月12日発表分 令和2年4月11日発表分 令和2年4月10日発表分 令和2年4月9日発表分 令和2年4月8日発表分 令和2年4月7日発表分 令和2年4月6日発表分 15時00分現在、道内において新たな陽性患者は確認されておりません。 令和2年4月5日発表分 令和2年4月4日発表分 令和2年4月3日発表分 令和2年4月2日発表分 令和2年4月1日発表分 令和2年3月31日発表分 15時45分現在、道内において新たな陽性患者は確認されておりません。 令和2年3月30日発表分 令和2年3月29日発表分 令和2年3月28日発表分 令和2年3月27日発表分 令和2年3月26日発表分 令和2年3月25日発表分 令和2年3月24日発表分 令和2年3月23日発表分 15時00分現在、道内において新たな陽性患者は確認されておりません。 令和2年3月22日発表分 令和2年3月21日発表分 令和2年3月20日発表分 令和2年3月19日発表分 令和2年3月18日発表分 令和2年3月17日発表分 15時20分現在、道で行った検査において新たな陽性患者は確認されておりません。 行動歴及び濃厚接触者については現在調査中。 -------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- (1)年代:10代 (2)性別:男性 (3)国籍:日本 (4)居住地:上川総合振興局(中富良野町) (5)職業:小学生(中富良野小学校) (6)症状、経過: 2月18日 発熱(37. 行動歴及び濃厚接触者については現在調査中。 ---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 年代:40代 (2)性別:女性 (3)国籍:日本 (4)居住地:石狩振興局管内(千歳市) (5)職業:検疫官(小樽検疫所千歳空港検疫所支所) (6)症状、経過: 2月16日 微熱(37. (7)行動歴・滞在歴: 本人からの申告によれば、海外渡航歴は無し。 行動歴及び濃厚接触者については現在調査中。 (1)年代:40代 (2)性別:男性 (3)国籍:日本 (4)居住地:札幌市内 (5)職業:会社員 (6)症状、経過: 2月15日 悪寒、発汗、倦怠感、筋肉痛、関節痛が出現。 2月18日 発熱、筋肉痛、咳、痰が出現 2月19日 札幌市内の医療機関Cを受診。 すぐに帰宅し自宅待機を指示 医療機関Cからの連絡により保健所が患者情報を探知 札幌市保健所の指示で、市立札幌病院を受診させ、検体を採取。 引き続き、自宅待機を指示。 札幌市衛生研究所において、新型コロナウイルスの検査を実施したところ、 23時ごろに陽性と判明。 2月20日 感染症指定医療機関(市立札幌病院)に入院 (7)行動歴・滞在歴: 2月1日から2月12日までの期間、No. 3の男性(2月18日感染判明)とともに、雪まつり大通西2丁目の 事務所スペースで事務作業に従事。 海外渡航歴なし。 濃厚接触者は現在調査中(2月20日現在)。 和2年2月19日発表分 (2月20日更新) (1)年代:60代 (2)性別:男性 (3)国籍:日本 (4)居住地:渡島総合振興局管内(七飯町) (5)職業:七飯町議会議員 (6)症状、経過: 2月 3日 微熱、咽頭痛。 2月 7日 渡島総合振興局管内の医療機関Aを受診。 2月13日 医療機関Aを再診。 2月14日 同管内の感染症指定医療機関を紹介受診。 2月18日 同管内の感染症指定医療機関に入院。 2月19日 道立衛生研究所において、新型コロナウイルスの検査を実施したところ、陽性と判明。 (7)行動歴・滞在歴: 本人からの申告によれば、海外渡航歴は無し。 濃厚接触者48名について保健所が健康観察を行う。 【発症後の行動】 2月10日 七飯町議会の特別委員会に出席 2月17日 函館湾流域下水道事務組合議会に出席 引き続き調査中。 ---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- (2)性別:男性 (3)国籍:日本 (4)居住地:札幌市内(単身赴任者) (5)職業:会社員 (6)症状、経過: 2月 8日 倦怠感、筋肉痛、関節痛が出現 2月12日 発熱、咳が出現 2月13日 札幌市内の医療機関A、調剤薬局Bを利用、感冒薬の服薬を開始 2月15日 医療機関Aを受診、インフルエンザ検査陰性、胸部レントゲンで異常なし、調剤薬局Bを利用 2月17日 医療機関Aを受診、胸部CT上で両側肺炎像を認めた 同日夕刻に医療機関Aから保健所に相談、医療機関Aにおいて検体を採取し、自宅待機の指示 2月18日 札幌市衛生研究所において、新型コロナウイルスの検査を実施したところ、陽性と判明 2月19日 感染症指定医療機関(市立札幌病院)に入院 (7)行動歴・滞在歴: 2月1日から2月12日までの期間、No. 5の男性(2月19日感染判明)とともに、雪まつり大通西2丁目の 事務所スペースで事務作業に従事(2月20日現在)。 海外渡航歴なし。 行動歴及び濃厚接触者は現在調査中(2月19日現在)。 和2年2月14日発表分 (1)年代:50代 (2)性別:男性 (3)国籍:日本 (4)居住地:札幌市内 (5)職業:自営業 (6)症状、経過: 1月31日 発熱、咳、倦怠感が出現。 2月 3日 石狩振興局管内の医療機関Aを受診。 2月 4日 医療機関Aを再受診し、レントゲン上で肺炎像を認めた。 同管内の医療機関Bを紹介受診し、抗菌薬治療を開始。 2月11日 症状改善しないため、同管内の医療機関Cに入院。 胸部CT上で両側に肺炎像を認めた。 2月12日 呼吸状態改善せず、ICUにおいて人工呼吸器管理となる。 2月14日 札幌市衛生研究所において、新型コロナウイルスの検査を実施したところ、陽性と判明。 2月15日 感染症指定医療機関(市立札幌病院)に入院。 2月17日現在 人工呼吸器管理継続中。 (7)行動歴・滞在歴: 海外渡航歴なし。 濃厚接触者は、現時点で家族、同僚等43名を特定し、健康観察実施中。 令和2年1月28日発表分 (1)年代:40代 (2)性別: 女性 (3)居住地: 中華人民共和国(湖北省武漢市) (4)症状、経過: 1月21日に来日し、22日より北海道を観光。 1月26日 体調不良のため外出せず。 夜間に咳、発熱あり。 1月27日 道内の医療機関を受診、入院。 胸部レントゲン検査にて肺炎像。 1月28日 熱は残っているが、容態は安定している。 (5)行動歴・滞在歴: 1月21日、2名で来日し東京都内の知人宅に宿泊。 1月22日、3名で東京から北海道に移動して観光。 1月26日は体調不良のため外出せず。 ・なお、日本に来てからはマスク着用。 ・武漢市の華南海鮮城(海鮮市場)の訪問は無い。

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新型コロナウイルス感染症の市内発生状況等/札幌市

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新型コロナウイルス最新情報です。 北海道内では新たに10人の感染が確認されました。 うち、小樽市では9人が感染し、8人が昼カラオケでのクラスターによる感染です。 中には、熱がありながら来店していた客もいるということです。 (小樽市 迫俊哉市長) 「花園にある飲食店において、日中にカラオケを利用されていた方々。 クラスターと考えている」 小樽市は、新たに昼カラオケでクラスターが発生したと発表。 繁華街、花園のスナックで60代から80代の男女の客7人と店のマスターの合わせて8人が新型コロナウイルスに感染しました。 (小樽市の担当者) 「店舗はかなり狭い。 27平米ちょっと。 ここに十何人が入ればかなり密になる」 感染した客7人は同じカラオケサークルで、6月1日と8日、15日の3回に渡り、昼カラオケを利用していたということです。 このスナックを知る人は。 (スナックを知る人) 「窓はなかった。 換気するにはドアを開けるしかない」 (生野記者リポート) 「今回クラスタ—が発生したお店では、熱があるにもかかわらず、来店した客もいたということです」 (小樽市の担当者) 「熱があるのに利用していた方もいたので、大きな感染に繋がった。 従業員もマスク着用、お客様にもマスク着用を促していたが、している人もしていない人もいた」 感染対策が徹底されず、起こるべくして起きたとも言える今回のクラスター。 道内での「昼カラ」による感染は19店舗・68人に広がっていて、小樽市が注意を呼びかけています。

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【北海道コロナ】小樽市などで9人感染、8日連続の死者確認「小樽は名前非公表、パチンコ屋も開いてる」 ・・・情報がtwitterで拡散される

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小樽市で新たに感染が確認されたのは、いずれも小樽市在住の60代の男性と女性、70代の男性2人、80代の男性、年代が非公表の女性、それに年代と性別が非公表の3人の合わせて9人で、いずれも軽症か無症状だということです。 市によりますと、9人のうち7人は市内中心部ある繁華街、花園地区にある、昼間にカラオケができるスナックの利用客で、残りの2人のうち1人はこの店の経営者、もう1人は利用客の家族だということです。 市では、このスナックでクラスター=集団感染が発生したとしています。 また、7人はいずれもカラオケを楽しむサークルの仲間で、ほかのメンバーを含めた十数人で、毎週月曜日に、このスナックに集まっていたということです。 このスナックは広さが28平方メートルと手狭で、利用客の中には微熱がある状態で、来店した人もいたということで、市はこの利用客から感染が広がった可能性があるとみています。 迫俊哉市長は会見で「小樽市にとって、これまでにない件数が一度に発生し、市内での拡大について大きな危機感を抱いている。 小樽は観光都市なので、客を受け入れるすべての事業者に対し、感染の予防策を徹底するよう再度呼びかけていきたい」と述べました。 24日、北海道内で新たに感染が確認されたのは10人で、感染者がふた桁となったのは今月12日以来です。 北海道内の感染者はこれで延べ1210人、このうち死者は98人で、治療を終えた人は延べ1028人です。 北海道小樽市の花園地区にある、別のスナックの経営者は、困惑の表情を見せています。 この地区で営業する「SNACK霧子」は、1か月半の間、昼間は休業していましたが、今月から営業を再開しました。 再開後は、利用客がカラオケを利用したあとは、アルコールを含んだ布でマイクを毎回拭き取るほか、定期的にドアを開けて換気するなど感染予防策を徹底しています。 しかし、今回の感染拡大を受けて、親族からは休業するよう促す連絡が後を絶たないといいます。 店を経営する高橋純子さんは「小樽では、しばらく感染者が出ていなかったので、まさかと驚きました。 店側は消毒を徹底していてもウイルスは見えないので、どうなるか分からない。 利用客は今後絶対減ると思うし、この先の営業をどうするか、みんなと相談したい」と戸惑いの表情を見せていました。 北海道小樽市の花園地区にある別の店舗で、カラオケを利用している人たちからは不安の声が聞かれました。 このうち80代の女性は「この地区では、これまで1人も感染者が出てなかったので安心していましたが、やっぱり小樽まで発展したかという気持ちですね。 私もラジオでニュースを聞いたので、これから帰ります」と話していました。 また、60代の男性は「小樽は観光地なのになぜ感染者が出ないのかと、ずっと不思議でしたが、これから小樽でも感染が広がりそうで不安です。 市内で昼間にカラオケができる店の経営者は、かなり消毒を徹底しているので、感染者は出ないと思っていましたが、いろんな客が入ってくるので、自分自身で予防するしかないと思います」と話していました。

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