のろい ノーマル 無効。 のろい(ポケモン技) (のろい)とは【ピクシブ百科事典】

[ポケモンBW]のろいとみちづれについて。のろい(ゴーストタイプ)とみちづれにつ...

のろい ノーマル 無効

ミミッキュの概要 基本情報 HP 55 攻撃 90 特攻 50 合計 476 防御 80 特防 105 素早 96 特性 タイプ相性 4倍 なし 2倍 0. 5倍 なし 0. 25倍 無効 解説 攻撃を一回無効に出来るという強力な特性「ばけのかわ」と そこそこの素早さを利用した積みアタッカーや、ダイマックスアタッカーの足止め、「のろい」「おにび」「でんじは」などでの起点づくりや「いたみわけ」などを利用した削り要員など様々な役割をこなせるポケモンです。 アタッカーとしては攻撃範囲も広く多くの相手に等倍を取れるので止まりづらく「ダイホロウ」によって数値受けを、「ダイフェアリー」によって状態異常による弱体化を崩す事が出来るのでより 有用性が高まりました。 また、ばけのかわを利用して「トリックルーム」を使用し素早さ関係を逆転させる、「みがわり」を使用する隙を無理やり作る、などして 相手のダイマックスアタッカーをやり過ごす役割も担えるようになったのでまずはどのような運用をしたいかという方針を決めておきましょう。 ばけのかわの攻撃を1回無効は連続技の場合最初の1発しか無効にならないので連続技持ちには弱い点、特性を無効にして攻撃出来る特性「かたやぶり」相手には強みがほとんど失われてしまう点には注意が必要です。 ばけのかわを利用するとつるぎのまいを使用しやすく、ダイマックスで耐久も上昇するのでアタッカーとして非常に扱いやすく強力になります。 「ダイフェアリー」によって展開されるミストフィールドで火傷や麻痺などの状態異常を防ぎ、「ダイホロウ」の防御ダウンを利用する事で本来突破が難しい高耐久のポケモン相手も突破出来る可能性が高くなります。 相手にミミッキュよりも遅いポケモンがどれくらいいるか、突破可能なポケモンがどれくらいいるかなどを確認しつつ運用していきましょう。 物理耐久は低く、ばけのかわ発動後は非常に脆いので受けだしタイミングなどには注意が必要です。 技を1つ削って 「のろい」を入れると耐久ポケモン相手に非常に大きな圧力をかけられ、相手のアタッカーミミッキュ対策を潰せる可能性があるので少し変化をつけたアタッカーにしたいという方にはおすすめです。 また、「link アッキのみ」を持たせる事でダイマックス適性が更に上昇し、様々な物理アタッカーと殴り合えるようになる「アッキミミッキュ」としての運用も可能な構成です。 のろいのダメージを嫌って相手が交代をしてきた場合は「いたみわけ」でこちらのHPを回復しつつ相手を削ったり、再び「のろい」でダメージを保証しつつ後続アタッカーに繋げたりと相手の動きにも柔軟に対応が可能です。 ただし相手が後攻で使用する 「とんぼがえり」「ボルトチェンジ」などの交代技はのろいダメージを稼げずに無償降臨を許してしまう点、ばけのかわを無効にして攻撃可能な 「かたやぶり」やみがわりを無効にして攻撃出来る「すりぬけ」、音系統の技を使う相手には注意が必要です。 攻撃技の候補はターンを稼ぎやすいゴーストダイブが有力ですが、相手に自由に動ける隙を与えてしまう事から即時動けて威力が高い「じゃれつく」命中が安定している「シャドークロー」なども候補に挙がります。 ここは使用感や、ミミッキュに特にどのような役割を担って欲しいかで決定しましょう。 みがわりのHP消費は32です。 メインメニュー•

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【ポケモン剣盾】カビゴンの育成論と対策

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データ 初出 第2世代 タイプ??? 使用するタイプによって技の効果がガラリと変わると言う、ポケモンの技の中でもかなり珍しい技。 「」と「」の掛詞となっている。 かつて唯一の??? タイプの技だったが、第5世代以降はゴーストタイプの技となっている。 恐らく英語名「Curse」に倣ったものだと思われるが、タイプの処理の関係もあると思われる。 ゴーストタイプ以外が使った場合は、自身の素早さを下げる代わりに攻撃・防御を1段階上昇させる効果がある。 効果だけ見ればやの方が優秀に見えるかもしれない。 しかしビルドアップの習得者はかくとうタイプ中心・とぐろをまくの習得者は蛇型ポケモン中心なので、案外両立できるポケモンは多くない。 さしたる問題は無いだろう。 主に軸のアタッカーに採用される事が多い。 また、は非常にのろいと相性が良く、等の鈍足ポケモンが両立している事が多い。 「呪い」故かやと違い 現HPが最大HPの半分を切ってようが発動する。 つまりその状態で使用すると倒れる。 なお、やは貫通するので以外の手段で防ぐ手立てはない。 呪いから解放される方法は一つ、ポケモンを交代させる事 のみ。 ポケモンの状態に影響を与える技の中では、に仕様が近いと言える。 その為「」対策としてはうってつけとの声もある。 ただ、最大HPの半分を消し飛ばすリスクはやはり馬鹿に出来ない。 また、 ゴーストタイプだけこの仕様なのもかなりのネックである。 なにせゴーストタイプには同時期に追加されたがあるのだ。 わざわざ呪いをかけてちびちび弱らせる暇があるのならば、わざとやられて道連れにしてしまった方が早い。 一応、自身の体力を 意図的に半分以下にしたい場合は採用も考慮に入るが、そうでもない限りこの技の採用する意義は薄い。 ただし、みちづれは先手で使わないと効果が薄い上に第七世代から連発すると失敗しやすくなった他、安易に使うと積みを許すことになるため、回避不可の削りと自主退場を目的として採用されることも結構ある。 も気にせず自滅できるので要は使いようである。 また、この仕様を逆手に取り、を鈍い積みポケモンに使い、ゴーストタイプを無理矢理付与させて「鈍い」を「呪い」化させて積めなくするという高等テクニックもある。 ちなみに、タイプの都合上当たり前だが、 でやっても呪いになる。 積めると思った人は何人いるのだろうか…。 なお、よほど狙わない限り起こり得ない状況ではあるが、特性が「」かつタイプがゴースト以外のポケモンがこの技を使った場合、HPを削った上 自分自身に呪いをかける羽目になる。 第7世代になっても修正されていないあたり、バグではなくそういう仕様だと思われる。 余談 第4世代までは のがデータ上は存在していた。 第5世代でのろいがゴーストタイプになったため、この姿も削除されたと思われる。 没データなので実際に正規の方法で出すことはできないが。 関連項目 (曖昧さ回避) 関連記事 親記事.

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のろい(ポケモン技) (のろい)とは【ピクシブ百科事典】

のろい ノーマル 無効

タイプ:自分のを最大HPの半分だけ減らし、相手にをかける。 タイプ以外:自分のとが1段階ずつ上がり、が1段階下がる。 タイプ以外:自分のが1段階上がる。 アピール DPt アピール効果 DPt 演技の順番と同じだけハートが追加される。 のろいは、ポケモンの技の一種。 説明文 たたかうわざ ・ ゴーストタイプと それいがいとでは わざの こうかが ちがう つかう ポケモンが ゴーストタイプと それ いがい とでは わざの こうかが ぜんぜん ちがう。 ・・・・ つかう ポケモンが ゴーストタイプと それいがい とでは こうかが かわる。 漢字 使う ポケモンが ゴーストタイプと それ以外 とでは 効果が 変わる。 コンテストわざ このつぎの アピールを おわりの ほうに だすことが できる えんぎの じゅんばんが おそければ おそいほど たかい ひょうかになる。 わざマシン• 以外は、のわざマシンで覚えることができる。 死に際に使うにしてもで十分である。 ただ、必中かつやを貫通し、眠っても治らないなど、やにはない魅力的な性能がある。 また、自主退場技として見るなら需要がある。 対人戦では交換される可能性が高いが、CPU戦では呪い状態になっても交換しないため、ポケモンリーグや対戦施設で活躍できる場面が多い。 その他のタイプ すばやさ低下というデメリットはあるが、鈍足高耐久のポケモンではあまり気にならないのでしばしば採用される。 や、など、すばやさ低下を逆手に取る戦術で使われることもある。 第二世代では特に採用率の高い技であり、おたがいがのろいを積み合う持久戦もしばしば見られた。 におけるのろい 「相手のポケモンのダメージカウンターを1個選び、相手の別のポケモンにのせ替える。 」という効果の(特殊能力)として登場する。 の能力としてゲームに先駆けて登場した。 のろうとしても登場する。 相手のバトルポケモンにダメカンをのせるという効果。 のせる数はカードによって異なる。 このワザを持つカード一覧 シリーズ カード エネルギー ダメージ 追加効果 超 相手にダメージカウンターを1個のせる。 超 相手にダメージカウンターを1個のせる。 超無 相手にダメージカウンターを2個のせる。 超 相手のバトルポケモンに、ダメカンを1個のせる。 超 相手のバトルポケモンにダメカンを2個のせる。 超 相手のバトルポケモンに、ダメカンを1個のせる。 無 相手のバトルポケモンに、ダメカンを3個のせる。 超 相手のバトルポケモンに、ダメカンを1個のせる。 超 相手のバトルポケモンに、ダメカンを1個のせる。 超 相手のバトルポケモンに、ダメカンを3個のせる。 におけるのろい PP17。 自分がゴーストタイプであれば、自分のHPを半分にし、正面の敵をにする。 自分がゴーストタイプ以外であれば、自分のとを1段階上げ、を1段階下げる。 におけるのろい ゲンガーが使用し、デュエルフェイズ時のみ、下+Aで発動することができる。 本編同様に自身の体力を削って相手にダメージを与えるが、時間経過で追加ダメージが入るといったようなことはない。 まではタイプのわざだったが、でタイプに変更された。 英語版のわざ名 呪い にならったものと考えられる。 わざの仕様 ゴーストタイプが使う場合は「呪い」、それ以外のタイプが使う場合は「鈍い」 動きがのろい、の意味 という意味の掛け言葉になっていると思われる 以下の記述でもこの漢字表記で区別する。 ゴーストタイプかどうかの判定は技の選択時点で行われる。 そのため、などで元のタイプから変わっていればそれを基準に効果が変わる。 ゴーストタイプを持たないポケモンがのろいを選択後使用する前にゴーストタイプを得た場合、効果は「呪い」に変化するが、その場合の対象は以下のようになる。 第三世代~第五世代:相手のポケモンが対象となる。 ・で対象が2体以上いる場合は自分の正面にいる敵が優先。 第六世代:で右側にいるポケモンの場合は味方が対象、左側にいるポケモンの場合は敵2体からランダム。 ・では隣接している敵からランダム。 第七世代:隣接している敵からランダム。 を持つポケモンが「鈍い」を使用した場合、先にへんげんじざいの処理が行われてゴーストタイプに変化し、実際には「呪い」が使用される。 この場合、攻撃対象は「鈍い」のままであり、自分に呪いを掛けてしまう。 の影響を受けず、で防ぐこともできない。 逆の場合は問題なく自分に「鈍い」が掛かる。 相手がいないときは失敗する 「鈍い」も失敗する。 タイプ以外のポケモンがを使用した時にはタイプのわざとして扱われる 以降。 タイプのポケモンがを使用したときにはゴーストタイプのわざとして扱われる。 直前に使用した技がのろいだった場合、相手のは失敗する のみ。 「呪い」について• まで状態のポケモンには無効。 からはみがわり状態を貫通して状態にする。 すでに状態になっているポケモンに使用した場合は失敗し、HPも消費しない。 自身のHPが半分以下の状態で使用しても失敗せず、その場合ひんしになる。 から、「呪い」使用時も「鈍い」と同じく自身を選択する。 対象は相手の2体からランダムに選ばれる。 すでにのろい状態の相手が選ばれることもあり、その場合は上述通り失敗してHPも消費しない。 状態の相手がいる場合は引き寄せられる。 「鈍い」について• 第二世代のみ、・のランクが両方最大の場合は失敗しが下がらない。 第三世代以降では、こうげき・ぼうぎょのランクが両方最大かつすばやさのランクが最低の場合のみ失敗する。 で選ばれない のみ。

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