スッキリ アイドル オーディション。 ソニーミュージックとJYPの共同事業「Nizi Project」オーディション番組を1月31日(金)からHuluで独占配信!日本テレビで4月から番組放送決定|HJホールディングス株式会社のプレスリリース

5月29日スッキリ!ガールズグループ発掘オーディション第18弾!スターになる心構え・独占インタビュー

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Netflix、Amazon プライム・ビデオ、Huluなど、気づけば世の中にあふれているネット動画配信サービス。 時流に乗って利用してみたいけれど、「何を見たらいいかわからない」「配信のオリジナル番組は本当に面白いの?」という読者も多いのではないでしょうか。 本記事ではそんな迷える読者のために、テレビ業界に詳しい長谷川朋子氏が「今見るべきネット動画」とその魅力を解説します。 日本版TWICEを目指す韓国仕込みのプロジェクト PRODUCE 101にG-EGG、そしてNizi Projectと韓国仕込みのオーディション番組がここにきて盛り上がりつつあります。 10代女子から熱く支持されているK-POP人気の流れを受けたものですが、なかでも「ニジプロ」ことHuluの「Nizi Project」は大人もうっかりハマるでしょう。 かつて大ヒットした『ASAYAN』を彷彿とさせるオーディション番組です。 1月31日からHuluで独占配信が開始され、毎週金曜22時に1話ずつ配信されています(初回配信は1・2話一挙配信、全10話)。 3月27日に前半戦の最終話を迎えるところ。 これまで地上波の情報番組『スッキリ』(日テレ系)でも特集企画が幾度となく組まれ、応募者1万人を集めたオーディションの様子や選抜メンバー26人が参加した合宿トレーニングの模様などが紹介されました。 日本のヒップホップ界の立役者Zeebraの次女、横井里茉(写真:Sony Music Entertainment Inc. ) 放送後、ツイッター上では「 zeebraの娘」がトレンド入りするなど反響も得ています。 「Zeebraの娘」とは、日本のヒップホップ界の立役者であるZeebra(ジブラ)の次女である横井里茉(りま)のことで、選抜メンバー26人の1人。 「実力と美貌を備えた15歳」と称する推しのツイートが絶えません。 横井里茉に限らず、SNS上で話題に上る選抜メンバーも多数います。 誰が最終的にデビューするのかを解き明かす部分は日テレでも2020年4月から放送される予定です。 昨年12月から韓国で実施されている合宿トレーニングから最終審査、ガールズグループ誕生まで追う「Nizi Project」関連番組が放送されることが発表されています。 Huluは日テレ傘下にある有料動画配信サービスですから、いわゆる「メディアミックス」展開で番組ファンを作り出していく形のものとしても注目です。

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『虹のかけ橋』デビューメンバー最速公開!『スッキリ』ではJ.Y. Parkから特別コメントも

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アイドル オーディション情報プラットフォームサイト|アットオーディション• アイドル• 2020. 22 開催日:2020年3月31日 締切日:2020年7月22日 ご覧いただき誠にありがとうございます。 今回は、弊社の次世代のグループを担うための新人を募集いたします。 2020. 2020. 26 開催日:2020年7月1日 締切日:2020年8月31日 メジャーレーベルR-village MUSICでは、新たな才能を発掘・育成するべく新人アイドルオーディションを開催する。... 2020. 24 開催日:2020年7月4日15時 締切日:2020年10月1日 YouTubeチャンネルでアイドルを育成する番組POMY TVに出演していただきます。 歌、ダンス、演技、... 2020. 24 開催日:2020年6月24日 締切日:2020年9月29日 今回は新規グループの結成に伴い【ライブ】以外にも【配信】【SNS】など色々な媒体で活躍できる人を募集いたします。 2020. 24 開催日:2020年7月1日 締切日:2020年7月25日 未経験者歓迎 『海をテーマにした新規アイドルユニットメンバーオーディション』を開催致します!... 2020. 23 開催日:2020年6月22日 締切日:2020年8月31日 正統派アイドルとしてデビューした「青山Rabness(ラビネス 」に続く 次世代のアイドル育成プログラムの... 2020. 22 開催日:2020年3月31日 締切日:2020年7月22日 ご覧いただき誠にありがとうございます。 今回は、弊社の次世代のグループを担うための新人を募集いたします。 2020. 21 開催日:2020年6月20日 締切日:2020年7月31日 誰にでもある、女の子としての魅力。 私たちのアイドルプロジェクトは、あなたの魅力を引き出すことから始めます...

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スッキリで放送中ガールズオーディション『Nizi Project(虹プロジェクト)』韓国合宿ファイナルステージ・マヤチームの楽曲・評価は?6月19日放送分内容まとめ!

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Nizi Project(虹プロ) 韓国合宿の概要 Nizi Project 虹プロ は、「ソニーミュージック」と韓国の大手事務所「JYPエンターテイメント」による共同ガールズプロジェクトです。 スッキリでは、このプロジェクトで デビュー予定のメンバーを選抜するオーディションの模様を放送しています。 このプロジェクトのプロデューサーが、J. Parkという方で、過去には「2PM」や「TWICE」なども育てた敏腕プロデューサーだそうです。 『Nizi Project』では、パート1(地域オーディション~東京合宿)とパート2(韓国合宿)があります。 最終選考である韓国合宿では、下記のテストが行われています。 instagram. 一番右のメンバーから左のメンバーの順です。 Parkさんが作った曲ということで、感情表現が大事になってきます。 そんなマヤチームの練習が始まりますが、 曲の感情表現をすることに苦戦します。 悲しそうに聞こえないように、 明るく歌ってくださいとの指摘を受けます。 そんなメンバーたちがダンス練習をしているところに、 J. Parkさんがサプライズで登場します! 今回ファイナルステージ前の最後のミッションのため、アドバイスをできる最後のチャンスとのことで、 メンバー達に評価ではなくアドバイスをします。 そして、最近あまり良い評価を受けていなかったスランプ中のユナさんについて、 13人の練習生の中で上手にできる可能性とできない可能性の幅が一番大きい、 1位にもなれるし最下位にもなれる、 残りの 2週間で最善を尽くさないとずっと後悔すると思うと伝えます。 その言葉を受けて、ユナさんは、 今までスランプを言い訳にしていたけど、今回キューブが欲しいし、 1位になって J. Parkさんの言葉が間違っていなかったことを見せていきたいと意気込みました。 そして 改めて楽曲と向き合ったメンバー達は 曲と自分たちの心が重なり、涙することもありました。 ・歌詞が 今の自分たちと重なるところがある ・ 私たちだからこそできる曲だと思う ・感情・思いを歌と曲に乗せて伝えていきたい と思いを語りました。 そしてミッション当日を迎えます。 「ただ自分自身を信じて、音楽に自分を任せてください」と パフォーマンス前にJ. Parkさんが伝えました。 不安もあったと思いますが、すごく綺麗で心を震わせられる素敵なパフォーマンスでした。 そしてパフォーマンス終了後、J. Parkさんからの評価です。 しばらく言葉が出ないプロデューサー、、 < 全体> チームとして 美しくて感動的なパフォーマンスだった。 ユナさんについては、 今回 本当に上手だったと絶賛していました。 上手くならないとというプレッシャーがあって、今まで実力を発揮できていなかったと思うが、曲が始まってからダンスから全然違った。 リラックスして自信もって大きく踊っていた。 歌声もとても力強い声が出ていた。 と褒めてもらいました。 みんなもユナさんの思いを分かっていたようで、J. Parkさんの ユナさんを褒める言葉に沢山のメンバーが涙していました。 マヤさんについては、 本当に美しかった。 肩・腰・股関節の使い方が本当に変わった。 全てのダンスがとても美しくて、マヤさん自体がとても美しく見えた。 アカリさんについては、 (ユナさんもマヤさんも上手だったが) アカリさんが今日一番上手だった。 歌とダンスどっちも上手だった。 習ったことをそのまま吸収し、さらに元々の素質も良いので成長スピードがとても早い。 3人が高評価を受ける中、 ミイヒさんについては、 今までのパフォーマンスの中で一番残念だった。 ユナが抱えていた心配とストレスをミイヒさんが持っていたようで、 歌声も出ていず、ダンスも縮こまっていて表情も硬かったと。 理由をミイヒさんに聞くと、 「最初の頃はステージに立つことが楽しくてただ楽しもうと思っていたが、最近ステージに立つ前に指摘されたことなどを考えすぎてしまったり、心から楽しめていなかったのでは」と言いました。 その言葉を受けて、J. Parkさんは、 「ユナがストレスで実力を発揮できてなかったことはが心配だったと思うけど、今日ユナがその心配を吹き飛ばして素敵なパフォーマンスを見せたように、 ミイヒさんにもファイナルステージでは100%のステージを見えてほしい」とエールを送りました。 色々な思いを抱えて、練習に励んだりステージに立っているのだなと改めて思わされる放送回でした。 努力しているメンバーが報われて、笑顔でステージに立って楽しんでほしいなって本当に思いました。

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