艦これ 同人。 FGO×艦これ FANART総集編(KOTATSU ROOM)の通販・購入はメロンブックス

【メロンブックス】同人誌通販・同人ゲームや漫画の販売購入

艦これ 同人

2018年 艦隊これくしょん-艦これ- オンリー同人イベント(同人誌即売会など)情報をまとめて一覧にしました。 スタジオYou主催イベント(絶対海域シリーズ等)は評価が芳しくないですね。 運営主体や方法に問題があるようです。 ピクシブ百科事典 については調べておくといいかもしれません。 2018年における艦隊これくしょん-艦これ- オンリー同人イベント(同人誌即売会など)の予定は全て終了となりました。 引き続き2019年 艦隊これくしょん-艦これ- オンリー同人イベント(同人誌即売会など)の情報を以下のページで提供しております。 2018年開催分として63件(併催分などを除く)の艦隊これくしょん-艦これ- オンリー同人イベントを掲載させて頂きました。 2017年開催分は66件だったので 3件の減少となったようです。 本サイト記載分からの計数なので誤差があるかもしれませんが、大まかなイベント開催数は2017年からほぼ横ばいと言って良さそうですね。 2018年は艦これ運営発の公式イベントも多く、 第二次瑞雲祭りや アイスショー、 居酒屋チェーンを短期間借り上げての秋刀魚イベントなど攻めたイベントが目立ちました。 ついでに2018年末には武道館でXJAPANのTOSHIが出演するらしいです。 どうなってんだ。 艦これの同人イベントについては各イベント内で自衛隊の装備展示、軽食メニューの提供、プラモデル作例展示、瑞雲飛ばしなどなど 二次創作の頒布だけに留まらない参加者が楽しめる趣向を凝らしたイベントが多かったようです。 行政等をも巻き込み、いち会場を超えた広い範囲で艦これファンが楽しむ事ができるイベントが展開されたことはとても素晴らしく思います。 この流れが継続し、さらに楽しめるイベントが増えていくことを願ってます。 2019年は何件のイベントが開催されるのでしょうか。 飛行機もお安い時期で遠征にも最適! ご参加心よりお待ちしております。 お早目のお申し込みをお願い致します。 お申込みそびれたサークル様、お申込みお待ち致しております。 今回のメインビジュアルは小林蕪さんに お願いいたしました。 素敵なイラスト、ありがとうございます。 サークル参加申し込みは年明けから予定。 皆さまの参加お待ちしております。 合同】サークル参加お申込み開始いたしました。 今回2日間開催です、お間違いのないようよろしくお願いいたします。 また両日ご参加予定の場合はお手数ですが15日16日と分けてお申込みください。 詳細をサイト、及び添付の画像に記載致しました。 楽しいイベントになるように準備を進めておりますのでよろしくお願いいたします。 サークル申し込みも開始致しました!! 足元の悪い中の開催となりますので無理のないようお気を付けください。 参加予定の方は、天気予報を確認して無理のない範囲でご参加下さい。 一般参加者で同乗者の乗降/サークル参加で荷卸しがある方は、玄関前(建物内)で荷卸ししたら、車両は駐車場に移動させて下さい。 今回は、ナオ様()に描いていただきました。 オンライン申込は、3月下旬~4月上旬より開始予定です。 秋開催の名古屋の艦これオンリーを宜しくお願いします。 入場料:パンフレット購入制 コスプレ:可 500円 11月18日に広島県立産業会館で開催します【瀬戸内海域進攻作戦!特別遠征7】サークル参加締切は10月22日までとなっております。 呉は鎮守府、市街はまるゆやあきつ丸たち陸軍艦のゆかりの地!宜しくお願い致します。

次の

dropbooksで艦これの同人誌を読んでいた思い出

艦これ 同人

dropbooksは艦これの同人も多かった dropbooksは艦これの同人も多かったです。 艦これと言えば魅力的なキャラが多いのが良いですよね。 艦これ派とアズールレーン派に分かれたりしますが、私は断然艦これ派です。 特にしまかぜちゃんが可愛すぎます。 しまかぜんちゃんラブ。 しまかぜちゃん最高。 私は生物学的には一応女なので(まあ精神的にも女のつもりなんですが)、しまかぜちゃんのコスプレとかをしたこともあります。 「私なんかがコスプレしてすみません」って思いながら、着ていましたね…… まあそんなことはさておき、dropbooksでもしまかぜちゃんのエロ同人を読んだりしていました。 すみません。 やっぱり可愛いですからね、仕方ないですよ。 そりゃエロいのだって読みたくなりますよ。 しまかぜちゃん(のエロ同人誌)もいいけど…… そんなしまかぜちゃん(のエロ同人誌)も良いのですが、私にはもう一人、好きなキャラがいます。 それは金剛ちゃんです……!! はー可愛いよ、金剛ちゃん可愛いよ。 そしてちょっとエロいよ。 というわけでやはりdropbooksでも金剛ちゃんのエロ同人を読んでいたりしました。 衣装がちょっとエッチですよね。 まあ、例にもれず、私もやはり金剛ちゃんのコスプレをしたことがあります。 やはり露出がある感じだからか、ちょっとカメコさん達の集まりが良かったですね。 そしてこんなことはこのブログでしか書けないのですが、そのあとは金剛ちゃんの衣装で、彼氏とコスプレックスみたいなこともしたりしました。 dropbooksはいろいろな同人がアップロードされていましたが、艦これ作品も多かったですねー。 まあ私はサイト上でみていてだけなので、ダウンロードとかは一切してないですが。 だってダウンロードってなんか怖いじゃん。 dropbooksには東方の同人もあったなあ あんまり関係ないですけど、dropbooksには東方の同人も結構ありました。 【関連記事】 まあ一番多かったのはオリジナルのエロ漫画ですけどね。 こういっちゃなんですが、そりゃ摘発されるわって感じのサイトでしたね。

次の

dropbooksで艦これの同人誌を読んでいた思い出

艦これ 同人

先日が発表された今夏の C88において、 (:)の数が大方の予想を大きく裏切って 前同維持の1846に留まるとなった。 の数は、のが開始して以来、常に明確な増加の一途にあった。 それが、種々のにおける"最大の華" をもってしてもんど増加を維持することができなくなったことに鑑みれば、の界隈はついに最盛期を越えて「秋」のにしたと言える。 約2年でに達したの界隈は今後どうなって行くのか、これまでの傾向をしつつ今後についてしてみたい。 尚、本稿はやその他の並びにそれらのファンを煽ったり貶したりするではないことを先に述べておく。 本稿を読み進める方は、で冷静にとその結果を見ていただければ幸る。 C88発表までの界隈の状況 で「大方の予想を大きく裏切って」と述べた通り、C88の発表まで、や各種のでは 「C88では数が2000を超える」ことがほぼ確実視されていた。 読者の方の中にも、とそう思っていた方は多いのではないかと思う。 そのようなが支配的だったを精査してみると、主に以下の2要素がとして挙げられていることが分かった。 前述したように、ややをとするにおいて、は一般に最大の盛り上がりを見せる場となる。 この傾向は、例えばでは や 、 などのでも明らか。 (的誰でも簡単にすることができて、かつこの傾向が顕著に表れる指標としては、大百科の各にされているの閲覧数を示したが分かりい) が華と言われるくつかあるが、本のやに限れば「を払ったりなを用意したりせずとも、で見るだけで手軽にそののに触れることができ、のファンが増える」「声やによってのやがしくなる」という点が大きい。 1%]という壊滅的な成長率を予想するのはんどであろう。 では、何故数はになってったのか。 は失敗だったのか? C88での大幅躍進をする声がんどだった一方で、ごく少数ではあるが の出来が良くなかったため、C88ではが離れるのではないかというもあった。 確かに、のに関しては、一部ののやの迷走などでが大幅にてとはできない。 (のた例としては、の弓の構え方、の食べていた大盛りの、の、がをしたなど、が繰り広げられていたのを覚えている方は多いのではないかと思う) これはでの後の結果も見て取ることができ、3話及び9話以降で顕著。 しながら、がの数に負の影響を与えたという考え方にはにならざるを得ない。 そのの一つが、 C88の参加申し込み期限の。 の前半期で大きくのた回は3話のの回のみであり、1~2話及び4話以降はしばらくにの高い回が続いたため、数の伸びをここまで抑え込むほどの壊滅的な影響があったとは考えにくい。 (則ち、9話以降の影響は申し込み期限の時点では現れない) もう一として、 堅調な&の売り上げが挙げられる。 あれほどまでにがたにも関わらず、のの売り上げは 初巻で2万枚に達するほどの売り上げを見せている。 もちろん、の売り上げがの界隈の盛衰をそのまま反映する指標とは思わない。 また、全巻同時予約かつ予約を受け付けない前提で別途特典を付けるなどの一部の販売の影響も少なずあるかもしれない。 しながら、それでもなお2万枚という販売数は昨今のの中でもかなりの上位に位置しているであり、それだけにでないファンがいるということであり、言い換えればファンのがまだ多いということに他ならない。 また、後述するが、界隈の動向を調べる上での高いやの数等も、放映中に増加してとも付け加えておきたい。 以上をすると、がC88の数増加に負の影響を与えたとは言えないと付けるべき。 、、などの では、界隈との高い 、の数や実際の の数はどのように変化していたのだろうか。 界隈の各種を行っているありらいおん氏の所見では、「2周年を迎えたのは、・ともも拡大を続けてい。 後も、今のところのが目に見えて減衰するような様子はありません。 (中略)これの1年もでは活気のあるが続くでしょう。 」と付けていた。 (は以下のありらいおん氏のより) しながら細かくを見ていくと、 実際にはをピークに緩やかに減少を続けていたことが分かり、の後には一部の指標で前年の極小値を下回るが現れていることが分かった。 言い換えれば、 はすでに現れていたということに他ならない。 まずは の数の変動を見てみよう。 はが多く利用しているであり、そこでの数とでの数の間には強いが見られる。 【月ごとの週平均数】 ・ :3653 ・:3266 ・:37 ・:3997 ・ :4089 ・ :4516 ・ :44 ・ :4001 ・ :3790 ・ :3672 (のみ2週目まで) 上記の結果、は昨年に極小値を示したあと、の影響を受けて急し、今年にピークを迎え、その後緩やかに減少していることが分かる。 の規模は昨年とほぼ同程度であり、によるの影響は全くなくなってったと言ってよい。 ここで注目したいのは、 C88の申し込み期限であったの数が極大値(実際には最大値)を示していること。 15 ・:. 32 ・:. 04 ・:13. 98 ・ :14. ・ :15. 61 ・ :15. 57 ・ :13. 84 ・ :13. 02 ・ :. 80 (のみ2週目まで) となり、著しく減少していることが分かる。 はまだ全体平均が出せないとは言え、の極小値を下回る結果が出始めていることは驚きに値する。 の傾向を見れば 者、閲覧者ともに離れが進み始めていることが明らかになりつつある。 も伸び悩む。 数を見ると、やはりの週平均数00を境に下降の一途をたどり、は週平均500未満まで落ち込んでいる。 これは昨年~今年のとほぼ同じで、やはりによるは消滅したと考えて良い。 閲覧数も最盛期に週平均約13,500あったこととすると、の約8800というはあに寂しい。 これもやはり以前の極小値昨年のとほぼ同じ。 に、 以外のの状況を見ていきたい。 参加する数が万遍なく減少しているということは、それだけのが少なくなっていることに他ならず、の参加がになっている傾向にもする。 無論、はが的多く開催されているためが参加するを選りすぐって見かけ上しているという可能性もあるが、昨年として開催されるの数も減少しており、疑問が残る。 では、ではどのような傾向にあるのか。 と同様に、はその他のでも数が伸び続けていた。 しながら、実際に直近のでしてみると、どうやらすでにのは見えてとが明らかとなった。 ・:381(-34:前同91%) ・1:736(-7:前同) ・SDF:(-36:前同75%) 直近のの状況をする限りでは、C88での数のはむ予想されてるべきだった可能性が高い。 今後の界隈を取り巻く 上述の各種指標が示す通り、の勢力が昨年最も低下した時期と同程度まで落ち込んでいて、尚且つ今もなお減少を続けていることをすると、界隈はすでに期を越えてと足を踏み込んだ地点に達したというべきであろう。 を経てその隆盛を維持することが困難であったをするのは容易ではないが、敢えてその愚を犯して私見を述べるならば、 その手軽さゆえに訪れた結末なのではないかと思う。 が多くの人に支持された一番のはやはり 片手間で遊べる手軽さと思う。 しながら、それ故になは大幅な要素の追加を許さず、の改良やの設定・追加などの大幅なが行われることはんどなかった。 加えて艦で追加できる艦は最早んど残されておらず(「」を除けばんどがのみ)、艦に活路を見出そうと試みているの、必ずしもにに受け取られているわけではない。 (「」「リッ」などは残念ながらあ芳しいを得られなかった) や改二、大型建造、の追加などで拡大・維持してきた人気を、ついに保てなくなる線まで達してったのではないだろうか。 言い換えれば、大変失礼なことはの上で敢えて使うが、 としてのが近づいているということになる。 再びC88に目を向ければ、半ばの C2がしていることも興味深い。 のをあれこれと詮索するのは良くないことだが、同規模の「」で言えば「」がするに等しいであり、今後の動向に注目が集まるのは必至。 以上を踏まえると、今後の数が増えるというのはなかなか厳しい想定になるとせざるを得ない。 これ以降も版や版の発売はあるが、以上のになるとは考えにくい。 それというのも、は先述の通りその手軽さがに受け入れられた大きな要素であり、専用のをとする版、衰退著しいに設置される大型の版などはむその流れに逆行するで、なはあるにしても、ほどの起爆剤には決してなり得ない。 各々の者にをかけかねないため詳細は敢えて省くが、すでに一部では「」を探る動きも出始めている。 これらは間違いなくの数にも影響してくることだろう。 すでにの数が減り始めているのは、しながら各地のがなおも堅調で、の参加人数が一転して増加に転じるなど一部ではむすらも見られるが、これはひとえにファンが年以上にわたって積み重ねてきた"基礎体力"とも言うべき根強い人気に下支えされての結果。 近年の消費サイクルの激しい中、2年間人気を拡大し続けたではあるが、そのようなで「単に規模が似てら」と今後の界隈のをの現状をもとにすることは困難。 期のその先に到達した界隈が今後どうなるか、厳しい結果が予想されるが、見届けていきたい。

次の