糖尿病 ed 治らない。 (医)きたやま泌尿器科医院_診療内容 ED

糖尿病のEDではバイアグラが効かない

糖尿病 ed 治らない

糖尿病とは? 糖尿病とは、すい臓の機能低下により、血糖値が正常値よりも高い状態が続き、場合によってはさまざまな合併症を引き起こしてしまう病気です。 食生活の乱れや運動不足などの要因で、すい臓でつくられる「インスリン」というホルモンが正しく機能しなくなった結果として、血糖値が高くなっていきます。 1型と2型があり、それぞれ発症する条件などが異なりますが、発症後の症状はほぼ同じです。 どういう違いがあるのか見ていきましょう。 糖尿病1型 糖尿病の1型と診断された人は、すい臓でまったくインスリンを作れないか、作れてもほんの少しだけの人です。 子供や青年など、比較的若い人が発症する傾向が強くなっていますが、どの年齢でも発症が確認されています。 1型の糖尿病の症状は、2型と違い突然あらわれます。 糖尿病2型 糖尿病2型はすい臓でインスリンを作ることはできるものの、分泌量が正常な人よりも少なくなっている状態です。 また、インスリンが分泌されていても、作用が正常でない場合も2型糖尿病になります。 40歳以降の中高年から発症することがほとんどですが、生活習慣によっては若い人でも発症する可能性があります。 2型では、なったばかりの頃は自覚症状がほとんどなく、症状はゆっくりとあらわれてくるため、気づきにくいのが特徴です。 糖尿病になる原因 糖尿病になる原因は、はっきりとわかっているわけではありません。 ただし、なりやすい人は以下のような特徴がありますので、当てはまっている人は気をつけなければなりません。 肥満体である• 家族に糖尿病になっている人がいる(遺伝)• 運動不足である• 年齢が40歳を超えている 糖尿病の症状 糖尿病によって起こる症状には下記のようなものがあり、身体のあらゆる部位にあらわれます。 太る場合とやせる場合がありますが、増えすぎた余分なブドウ糖を吸収することで太る場合と、うまく吸収できずにやせる場合があるということです。 疲れやすい• 頻尿になる• イライラしやすい• EDなどの性障害になる• ケガが治りにくくなる• 視力が落ちる・目がかすみやすくなる• 空腹になりやすい・のどが渇きやすい• いくら食べても太らずやせていく• 肌が乾燥しやすく、かゆくなる 上記のように、糖尿病になるとさまざまな症状があらわれます。 当てはまる症状がいくつかあらわれたら糖尿病を疑いましょう。 とはいえ、2型の場合は症状が自覚できるまで時間がかかります。 自覚できる頃には、かなり進んでいたという場合も少なくありません。 ここで紹介したのは、初期や中期であらわれるものです。 では次に、糖尿病が進行していったときに起こる症状について、みていきましょう。 糖尿病が原因で起こる合併症 糖尿病は、コントロールしていれば、それ自体はそこまで危険なものではありません。 糖尿病が恐ろしいのは、さまざまな合併症を引き起こすところです。 糖尿病が原因で起こる合併症は、死亡に至るほどのものも多く、発症しないようにしっかり血糖コントロールを行う必要があるのです。 糖尿病には代表として「3大合併症」と呼ばれるものがあり、「腎症」「網膜症」「神経障害」がこれにあたります。 これらは、高血糖により全身にはりめぐらされている神経や、細い血管に障害が出ることで発症します。 【腎症】 高血糖状態が続くと、腎臓に密集している細い血管が次第に詰まっていき、機能が低下していきます。 本来腎臓は、血液をろ過して老廃物を排出し、きれいにする役割があります。 ですから、その機能が低下した場合には、顕性タンパク尿・尿毒症などを引き起こしてしまうのです。 それがさらに進行すると腎不全となり、透析治療をする必要が出てきます。 透析療法をしている人の約4割が、糖尿病腎症によるものとなっているのです。 ですから、腎臓の異常をできるだけ早い段階で見つけるためにも、定期的な検査が必要になります。 【網膜症】 目の網膜には非常に細い血管が網目のようにはりめぐらされています。 長い間高血糖の状態が続いていると、その血管が詰まり網膜へ血液が流れなくなります。 初期や中期だけでなく、終期まで自覚症状がない場合もあり、自覚が出る頃には手遅れということもあります。 網膜症が進行していくと、視力の低下・飛蚊症・眼底出血などが起こり、ひどいと失明することもあります。 糖尿病の網膜症は、視覚障害の原因疾患では2割ほどにもなり、成人後の失明原因の第1位にもなっている病気なのです。 【神経障害】 神経障害は、その名のとおり高血糖により神経がむしばまれていく合併症です。 神経障害による症状は多く、下記のようなものがあります。 手足の痛み、しびれが左右同じ場所に起こる• 血圧の調整ができず、起立性低血圧(立ちくらみ)を起こす• 神経が麻痺して痛みに鈍感になる• 胃腸の働きが悪くなり、便秘・下痢・胃の不快感などが起こる• ED(勃起障害)になる• 汗の量が多くなったり、まったくかかなかったりという異常が出る• 尿意を感じなかったり、排尿に時間がかかる 進行していくと、手や足先の組織が壊れてしまう「壊疽(えそ)」になることもあります。 できるだけ早期に発見し、根気よく治療を続けることで手足のしびれや痛みは治ります。 上記のような自覚症状が出た場合は、早めに医師に相談しましょう。 合併症の種類は他にも、• 高血糖昏睡、低血糖昏睡• 感染症• 心臓病• 脳卒中• 動脈硬化症• 白内障、緑内障 など数多くあります。 以上のことから、糖尿病はあなどれない恐ろしい病気だということが、わかっていただけるでしょう。 ですが、合併症は血糖コントロールを行うことで予防できます。 そのためにはできるだけ早い段階からの治療が必要です。 糖尿病が治らないと言われている理由 「糖尿病は一度なったら治らない」 よく言われる言葉です。 ですが、この表現は正確ではありません。 治らないと聞くと、一生病気のリスクに晒されて過ごさなければならないというイメージを持ってしまいます。 ですが、実際はそんなことはないのです。 確かに完治するとは言えません。 ですが、症状がほぼおさまった状態である「寛解(かんかい)」まで持っていくことは十分可能なのです。 ではなぜ治らないと言われているのでしょうか?それは、そもそも治るという言い方が正確ではないのです。 糖尿病は一度血糖値が正常に戻っても、また高血糖になっていく可能性が高い病気です。 そのような状態は治ったとは言えず、「一時的に改善した」という方が正しいでしょう。 そのため完治はできませんが、血糖値を下げることで今までと同じように過ごすことができるのです。 ところで、血糖値が正常に戻ったのに、また高血糖になってしまうとはどういうことなのでしょうか?本当に完治するのは難しいのでしょうか?これについて解説していきましょう。 糖尿病にはインスリンというホルモンが深く関わっています。 まずはそのインスリンのはたらきについて紹介していきます。 血糖値を調整してくれるインスリン 人は食事をすることで、エネルギーをつくり出します。 ものを食べると、それに含まれていたブドウ糖が血液に吸収されて、全身に運ばれエネルギーになるのです。 血液内のブドウ糖のことを血糖といいますが、通常は血糖が増えすぎないようにうまく調整される仕組みになっています。 そしてそれを調整しているのが、インスリンというホルモンです。 インスリンはブドウ糖を全身の臓器に送り、血糖値を正常に戻す働きをします。 そのようにして血糖値を適正な状態に保っているのです。 ですが、インスリンの分泌量が少なかったり、まったくない状態だと、血糖値が高いままになってしまいます。 このインスリンの減少・作用不足の状態が糖尿病ということになるのです。 ですが、まだまだ実用段階まで至っていないのが現状です。 ですから、インスリンがまったくつくれない人、少量しかつくれない人は、注射などで投与してその量を保つしかないのです。 つまり、慢性的なインスリン作用の低下により、血糖値が改善してきても治療を続けなければならず、それが「糖尿病は治らない」と言われている理由なのです。 糖尿病の予防方法 糖尿病の原因は前述のとおり、はっきりとはわかっていません。 そのため、明確な予防手段はありません。 ですが、糖尿病になりにくくする方法はあります。 ほとんどの糖尿病患者がなる2型は、• 食生活の乱れ• 運動不足• ストレス が原因と考えられています。 ですから、これらのことに気をつけて生活していれば、糖尿病は予防できると言えます。 特に食事療法は効果的で、カロリーを取りすぎないようにすることで、インスリンを分泌しているすい臓の負担を減らすことができます。 さらに、間食を控えてバランス良く栄養を取ることで、糖尿病の予防になるでしょう。 1型の場合は突然発症するため、予防をするのが難しくなりますが、定期的な健康診断などで早期の発見ができ、合併症を予防できます。 糖尿病の治療方法 治療方法は1型か2型かによって、違いがあります。 基本的にはどちらも薬物療法になりますが、使われる薬の種類などが変わります。 糖尿病1型の治療方法 1型の場合は、基本的にインスリンの分泌量が不足しています。 ですから、自分でつくれない分を薬により補う必要があります。 海外では経口のものや経皮のものがありますが、日本では現在注射による投与しかありません。 また、インスリンは通常食後に分泌されるものですので、できるだけそのサイクルと同じになるように、食前に注射しなくてはいけません。 入院しているのであれば別ですが、患者の日常生活に、医師や看護師が付きそうわけにはいきませんので、注射は自分で行う必要があります。 自分の状態や使う薬によって、投与する量を変えたりする必要があり、気を使わなくてはなりませんので大変です。 インスリン製剤には、以下のようにいくつかの種類があります。 持効型溶解インスリン製剤 この薬はおもに、インスリンの基本的な分泌を補うためにつくられています。 そのため、丸1日の血糖値を下げてくれる役割があります。 注射してから1〜2時間で効果が出ますが、注射のタイミングは状況を考えて決めます。 1日効果が続くため、摂取のストレスが少なく、また体重が増えにくいという特徴があります。 ただし、食後の血糖値を下げる効果は低いため、改善が見込めない場合は他の薬と併用しなければならないこともあります。 混合型インスリン製剤 この薬は中間型など、数種類を混合してつくられている薬になります。 これにより、インスリンの基本の分泌と追加分泌を、両方できるようになっています。 効果があらわれる時間も各製剤の特徴が合わさっています。 効果が持続する時間は、中間型とほとんど同じとなっています。 中間型インスリン製剤 この薬はインスリンの不足を改善し、空腹時に血糖値が上がるのを抑えます。 朝食の食前か30分前に注射して、1〜3時間で効果があらわれます。 効果持続時間は長く、ほぼ1日です。 そのため、1日1回の注射で済みますが、場合によっては分けることもあります。 また、効果が出る時間を考えながら、食事をしたり注射の時間を決めなければならないというデメリットもあります。 速効型インスリン製剤 正常な人のインスリン分泌サイクルに近づけるようにつくられており、食事をした後に高血糖になるのを抑えることができます。 食前30分前に使用し、注射後30分から1時間で効果があらわれます。 時間を計算するのが難しい場合もありますので、生活する上で合わなければ別の薬に変えることもあります。 超速効型インスリン製剤 その名のとおり、注射してから効果が出るまで10〜20分という速さの薬です。 食事の直前に注射するようになっていますので、注射する時間を気にする必要がなくストレスになりません。 この薬は、速効型よりもさらに、限りなく正常な人のインスリン分泌サイクルに合わせることができるのが特徴です。 また、インスリンの作用が3〜5時間程度で短いため、低血糖状態を緩和することができます。 ただしそのデメリットとして、インスリンを投与する量や頻度を、増やさなければならないということもあります。 糖尿病2型の治療方法 2型の人が使う薬は、おもに血糖値を低下させたり、インスリンの作用を改善する飲み薬です。 さまざまな種類の薬があり、患者の症状に応じて処方されます。 血糖値を正常な値にするために、処方はその人に合った、適切な量やタイミングに決定されます。 ですから、他の薬を飲むときよりも気をつけて、飲み忘れがないようにしなければなりません。 具体的には下記のようなものがあります。 余分な糖を排出する薬(SGLT2阻害薬など)• インスリンの分泌量を上げる薬(スルホニル尿素薬、速効型インスリン分泌促進薬など)• インスリンの作用不足を改善する薬(インスリン抵抗性改善薬、ビグアナイド薬など)• まとめ よく言われている、「糖尿病は治らない」という言い方は間違いではありませんが、正確ではありません。 確かに現段階では、低下したインスリン作用を治すことはできません。 しかし、決して改善できないというわけではなく、寛解は十分に可能で、健常者と同等の生活を送ることもできます。 そのためには、食生活や運動などの生活習慣を直し、規則正しい生活を送っていくことが大切です。 糖尿病になっていない人も、普段からこれを心がけ、予防に努めましょう。

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2. 糖尿病で性機能障害になる人、ならない人

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若い人でも発症する場合もありますが、40歳を過ぎてから発症する場合がほとんどです。 初期の段階では自覚症状がまったくないことが多く、症状があらわれるとしても、非常にゆっくり、少しずつ以下の症状があらわれます。 疲労感• 皮膚が乾燥して痒い• 手足の感覚が低下する、または、チクチク指すような痛みがある• 感染症によくかかる• 目がかすむ• 性機能の問題 (ED)• 切り傷やその他の皮膚の傷が治りにくい• 空腹感やのどの渇きがひどくなる 糖尿病になる要因はさまざまで、食生活などの環境因子と体質(遺伝)の組み合わせで起こると考えられています。 ここで大事なのはインスリンです。 糖尿病の主な原因が、実はインスリンが足りない・効かないことなのです。 特にアジア人は欧米人よりもインスリンの分泌量が少ない人が多いので、もともと糖尿病になりやすく ストレス、加齢、遺伝の影響も大いにあります。 そして肥満による内臓脂肪からもインスリンを効きづらくする物質が分泌されます。 内臓脂肪が多いとインスリンが働かなくなります。 インスリンが働かないと「血糖値が高い状態が続く」と、言う事になります。 本当に恐いのは、「合併症」 上記に記載がある通り糖尿病とは「血糖値が高い状態が続く」病気ですが、それ自体は痛くもかゆくもありません。 本当に恐いのは合併症です。 血糖値が高い状態が続くと、体のいたるところで血管が詰まったり破れたりすることで、さまざまな合併症が起こるのです。 糖尿病で多いとされる3つの合併症をご紹介します。 3-1. 糖尿病腎症 初期には自覚症状がありませんが、しだいにタンパク尿が出るようになったり、尿が出にくくなったりします。 さらに症状が進むと尿毒症になり、人工透析が必要になる合併症です。 3-2. 糖尿病網膜症 予備軍も含めると2,000万人といわれる合併症です。 網膜には神経細胞が多数存在します。 網膜の血管は細いので、血液中のブドウ糖が過剰な高血糖の状態が続くと損傷を受け、血管がつまったり変形したり出血を起こすようになり発症します。 3-3. 糖尿病神経障害 私たちがもっている感覚神経・運動神経・自律神経。 高血糖が続くと、末梢神経の代謝に異常をきたして不必要な物質が溜まってしまったり、神経に栄養を与える血管が傷ついて血流が低下したりすることで、神経の働きも障害されてしまいます。 神経障害そのものが命に係わることは少ないですが、神経障害があると合併症に気づきにくく、重症になる場合があります。 もっとも怖いといわれている「動脈硬化 脳卒中・心臓病 」 糖尿病は動脈硬化の原因となり、心臓病や脳卒中を引き起こします。 特に、食後の高血糖が動脈硬化を進行させることが知られています。 動脈硬化を抑えるためには、糖尿病に加え、高血圧、脂質異常症、肥満をしっかり管理することが大切です。 これら4つの生活習慣病が合併すると、動脈硬化の進行が加速し、心臓病や脳卒中を起こす危険が一段と高まります。 動脈硬化が原因で起きる主な病気 脳:脳梗塞、脳出血、くも膜下出血、脳血管性認知症 目:糖尿病網膜症 腹部:腹部大動脈瘤、腎硬化症、急性腎不全、虚血性大腸炎 胸部:肺血栓塞栓症、急性大動脈解離、胸部大動脈瘤 心臓:狭心症、心筋梗塞 脚:閉鎖性動脈硬化症、下肢静脈瘤 どこでも:急性動脈閉鎖症 5. 糖尿病になってしまったら 糖尿病は一度なると治らないという印象をお持ちの方も多いと思います。 もし自分が糖尿病になってしまったらどうしたらいいのでしょうか? 5-1. 生活スタイルを改善し、食事療法と運動療法をしっかり行い、体重をコントロールすることで、2型糖尿病の人の半分近くは、事実上「糖尿病を完治した」状態を維持できることが、糖尿病を寛解するための臨床試験で明らかになりました。 やり遂げると薬物療法を完全にやめられる、もしくは量を減らすこともできる。 5-2. 合併症を防ぐ また、完全に治すことができなくても、生活改善をすることにより合併症を防ぐことができます。 糖尿病になったからもう…と諦めないで、日々、食事と運動などを心がければ、結果は後からついてきます。 自分のペースでコツコツと出来る範囲から始めてみて下さい。 きっと今よりも健康な体を取り戻せます! 5-3. 糖尿病になった時のリスク 糖尿病になると、治療や生活改善など様々な場面でお金のリスクがあります。 教育入院やインスリンなど実際に医療費がかかるものや、生活改善のため健康食品やサプリメントを定期的に購入したり、運動器具を買ったりジムに通ったり。 さらに、合併症となると入院・手術が必要になりもっと多くの治療費がかかることになります。 そんな時に困らないためには、医療費の支払い限度額や、仕事ができなくなったときの傷病手当金、ご自分で加入している医療保険や特定の病気への保険など、あらかじめ確認しておくことが大切です。 社会保障や、現在の保険が糖尿病になった時支払い対象となっているのかなど、お気軽に保険クリニックまでご相談ください!.

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糖尿病が治らないと言われている理由とは?寛解(かんかい)は可能です

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彼と出会ったのは1年前ですが、その時に糖尿病であることを聞きました。 でも、その時は、普通の人とほとんど変わりない生活をしていたし、エッチもできていました。 でも、今年に入ってから、朝、出来ないことがあって… その時は「疲れてるからかな」と言ってたのですが、本人は病気が原因だとわかっていたようで、病院に行き、薬を処方してもらってきました。 今は、毎朝、3種類の薬(高脂血症、高血圧、糖尿だそうです)を飲んでいます。 でも、それを一日でも飲み忘れると、途端に調子悪くなるみたいで、先日も、朝起きた時 「昨日の朝、薬を飲み忘れたから、たたない」って… そう言いながら、抱きしめられたら、何も言えなくなってしまって。 几帳面で神経質な性格なので、薬を飲まなかったということが、体にプレッシャーを与えているのかなって思ったりもするのですが… (薬も、朝ご飯を食べないと飲まないので、朝ご飯を食べる時間がないと飲まないそうです。 ) 仕事は自営で、休みも変則で、きつい仕事をしています。 お酒は大好きで、ほとんど毎日飲んでるし、友達も多く、飲むととことん飲みます。 タバコも一日2箱近く吸っていて、食事も1人なので、カップ麺とかお菓子で済ます時もあるようです。 心配なのですが、頑固な性格で人の言うことは聞きません。 糖尿病は、治らない病気だと聞いているし、合併症とかもあるようで… 彼は、体は大丈夫だけど、エッチができなくなることがイヤだから、薬を飲んでると言っています。 薬を飲めば、大丈夫な病気なのでしょうか? 悪化していくことはないのでしょうか? たまに、手がしびれたりするようですし、尿が泡立つと言っています。 トイレの回数は、多くはありませんし、体型は足は細いけど、おなか周りは太いです。 (スポーツをしてるので、筋肉質です。 ) 糖尿病の者です…血糖値が高いと起ちませんね、僕は。 ムラムラは変わりませんが、ムスコが元気なくなりました。 吸っても舐めても、シゴいても…ダメな時はダメです。 血糖値が正常値あたりで安定していてくれれば何とか起つ時もありますが、膨張率は下がりました…トホホな話しです。 バイアグラとかEDの薬も飲みましたが、高血糖値だと効きめはイマイチですね。 身体の事を考えると安定させる…ことが大事。 まずは生活習慣、食事の改善は必須事項でしょう… 正規のED薬は高価です…1錠1300位はします…副作用もあったり無かったり…合う合わないもありますので… 自分はジェネリック薬で業者から海外輸入みたいな感じで購入してます。 調子が良い時…薬飲んで仲良しします。 10代の頃よりも…凄い状態に…ニヤリ 楽しくやらせてもらっています。 まずは血糖値の安定、でしょう。 努力は必要です。 勃起はそれらを改善しないと…インポのまんまになっちゃいそうですね。 がんばってね。 A ベストアンサー 初めまして。 その彼氏さんは糖尿病の教育入院をした事があるのでしょうかね? 教育入院とは1週間程度入院して、糖尿病について 病態生理から自己管理の方法まで徹底的に学ぶ事です。 一度も講義を受けた事がないのなら、かかりつけの病院に相談して 糖尿病についての知識をきちんと学んだ方が良いと思います。 ご存じかもしれませんが、糖尿病は不治の病です。 生きている限り、一生闘病しなければいけない病気です。 不治の病である事は非常に残念な事ですが、幸いな事に 自己管理を徹底していれば、病気の進行(悪化)を くい止める事が出来る病気でもあります。 糖尿病の治療方法は、ほぼ確立しているので 日本全国どこの病院に行っても治療方法は 大きく変わる事はありません。 糖尿病は、かかりつけの医者の良し悪しよりも 自らの自己管理の良し悪しが一番病状に影響を与えます。 まずは正しい知識を身に付ける事から始めましょう。 それとよけいなお世話ですが、No. 1の回答者の 回答内容は無視してください。 医学を学んだ事のない素人が無責任に発言しているだけなので。 初めまして。 その彼氏さんは糖尿病の教育入院をした事があるのでしょうかね? 教育入院とは1週間程度入院して、糖尿病について 病態生理から自己管理の方法まで徹底的に学ぶ事です。 一度も講義を受けた事がないのなら、かかりつけの病院に相談して 糖尿病についての知識をきちんと学んだ方が良いと思います。 ご存じかもしれませんが、糖尿病は不治の病です。 生きている限り、一生闘病しなければいけない病気です。 不治の病である事は非常に残念な事ですが、幸いな事に 自己管理を徹底してい... Q 私は妻55才です。 質問は、男性の性欲はいつまで?です。 夫とは学生時代、私19才、夫22才の時に知り合い、私には初体験の相手、その後他の人と付き合ったり色々ありましたが、夫の執念みたいな感じで、8年後に結婚しました。 付き合いが長いこともあって、結婚後は更に淡泊。 また、転職の繰り返しや借金で、30代、40代前半は夫婦仲も冷えきって、私は仕事と子育てでいっぱいいっぱい、年数回くらいのセックスレスに近い状態でした。 夫46才で自営業(代理店のようなもの)を始めてから、仕事も落ち着き、経済的にもやっと安定し、また自営なので、外で飲むことも殆どなくなり、そうなるとケンカの原因もなくなって、セックスレスに近い状態も改善されました。 夫はやっと仕事もうまく行き、自営で人を使う立場になったせいか、性格的にも鷹揚になり、私に対しても、苦労をかけた、という思いもあるようでした。 それなりに愛情はあると思います。 前置きが長くなりましたが、 3年前ですが、仕事関係の年1~2回の慰安旅行、研修旅行で、国内、海外で、風俗や買春をしてたことを知りました。 私が知る限り、この10年くらいで、数回以上はしています。 今まで、浮気は一度もないと言い、仕事仲間に誘われての買春に関しては、全く罪悪感がありませんでした。 私が呆れはしても、怒るとも思ってなかったらしく、あっさり告白しました。 というのも、夫は本気で私が性的に淡泊で、義理で、とは言わないまでも、決して喜んで応じてるわけじゃないと思い込んでいたみたいです。 私は決してそうじゃなかったのですけどね。 私には、直ぐには信じられないくらい位の衝撃でしたし、修羅場もありましたが、それが切っ掛けで、性的には初めて、夫は私に性欲を隠さず、オープンになったようです。 信じられないのですが、50代後半になって、夫は2~3日に空けず、求めてきます。 仕事にのって今は自信もあると思うし、タバコも数年前にやめ、ジムに通い、毎朝夕、犬の散歩をし、お酒もほどほど、食生活もまるで健康オタクです。 これでは、この先が思いやられます。 60代、70代で20才くらい下の女性と結婚したりの男性がいますが、そのタイプなのかと思います。 あ、見た目も若く、ま、石田純一タイプです。 若い頃から付き合ってって、決して強くなかったはずなのに、今が一番お盛んなのです。 こういうタイプの男性って、一体いつまで性欲があり、女を求めるのでしょうか。。 まして簡単にお金で遊んでた経験があるので、尚更年とれば、本音は若い子と遊びたいと思うのでしょうね。。 もう諦めるしかないのでしょうか。。 私は妻55才です。 質問は、男性の性欲はいつまで?です。 夫とは学生時代、私19才、夫22才の時に知り合い、私には初体験の相手、その後他の人と付き合ったり色々ありましたが、夫の執念みたいな感じで、8年後に結婚しました。 付き合いが長いこともあって、結婚後は更に淡泊。 また、転職の繰り返しや借金で、30代、4... A ベストアンサー 僕より4歳ほどお若いご主人ですね 僕も会社を興し仕事も順調、子供3人も手がかからない 55くらいになった時 急に女友達が欲しくなりました 58にして初めての浮気(不倫)をしました。 メ-ルで家内にバレ シラを通し続けています。 その後家内と ギクシャクするところが有りますが 仲はいいです 懲りましたけど 逢える女性が3人ほどいます でもその後連絡は時々していますけど 逢うことは控えています 自分の家庭は 壊したくないです。 いま62ですけど 5ッ下の家内とSEXも盛んなほうと思います 55で急に変わりましたので 男性ホルモンの関係でこうなったのではと思っています。 ご夫婦で年老いてお盛ん~ 素晴らしいことですよ Q I型糖尿病の人と結婚して、数ヶ月が経ちました。 結婚する前に、食生活の問題から来るII型糖尿病と、体内でまったくインシュリンが作られないI型糖尿病の違いについて独自に調べました。 それでも妻いわく、カロリーバランスとクスリと注射で日常の生活は送れるということでした。 ただ、両親としては、心配があるようで、家に呼ばれて説明を受けました。 また、血糖値の自己管理を厳密に行えば、妊娠出産も可能だといっていました。 がしかし、特に朝低血糖で起きられず、自分をわからずにうわうわ言っている状態を見て正直愕然としました。 糖分を取ればすぐに戻るのですが、月に2,3回あり(つまり週1回くらい)、そのたび出勤が遅れてしまいます。 直れば直ったでケロっとしていて悪びれる様子もありません(よくない言い方をすればそんなもんだと思っているのか?) I型糖尿病は治りません。 出先でも毎食注射を射ち、平日も休日も食事の時間が決まっていて、風呂で倒れると危ないから、早く帰ってこれないかといわれる始末です。 専業主婦なので、いろいろ身の回りの支度をしてくれるのはありがたいのですが、朝っぱらからの低血糖は、私から見れば十分平常な生活ではありませんので、その普段のありがたみも吹っ飛んでしまいます。 私は一人暮らしをしたことがあるので、別段一人でも不便を感じることはありません。 また、現状からは出産子育てなどまず不可能というか、夫か見てあげれば良いという話ではなく、自分の意識や行動に責任がもてない人に子育ては無理というか、そのときだけ夫を引っ張り出されてもなあ、と思ってしまいます。 自分にも責任はあると思いますが、配偶者がこのような病気持ちの家庭では、そんな感じなのでしょうか? I型糖尿病の人と結婚して、数ヶ月が経ちました。 結婚する前に、食生活の問題から来るII型糖尿病と、体内でまったくインシュリンが作られないI型糖尿病の違いについて独自に調べました。 それでも妻いわく、カロリーバランスとクスリと注射で日常の生活は送れるということでした。 ただ、両親としては、心配があるようで、家に呼ばれて説明を受けました。 また、血糖値の自己管理を厳密に行えば、妊娠出産も可能だといっていました。 がしかし、特に朝低血糖で起きられず、自分をわからずにうわうわ言っている状... A ベストアンサー そもそも奥様のご両親に、問題があったのではと思います。 私は糖尿病の人とそんなに多く接したことはありませんが、医療機関で働いていた経験(内科経験は半年)があります。 過去に職場でよく見かけましたが、生まつき病気を持った子供を両親が甘やかして育ててしまう・・・そんな光景です。 奥様は根本的な考えとして、自分は病気だから周囲が助けてくれて当然・・・というそんな考えがあるのかもしれません。 しかしそれは小さい頃から両親に甘やかされて育ったのであれば、ある程度は仕方がないことかもしれません。 何とか奥様が自立できるように、質問者様が再教育?していければいいですね。 それには奥様のご両親の理解が、最大の難関でしょうか・・・。 そして妊娠出産についてです。 妊娠をきっかけとして奥様が血糖コントロールを含め、自立しようと目覚めることができたらいいのですが、今の状態では奥様のご両親が今まで以上に甘やかすという可能性も高そうです。 以前、周産期センターの産婦人科病棟で勤務していました。 大きな施設病院でしたので、厳重に糖尿病妊婦の血糖コントロールを管理していました。 入院中であれば特に心配ないですが、問題は退院後になります。 参考になればいいですが、持病にてんかんのある妊婦の場合は、出産や産後の疲労のためにてんかん発作が誘発されやすいので、入院中は原則として妊婦の母親か夫の付き添いを行い、妊婦が一人にならないようにしていました。 それはスタッフが常に病室に常駐する訳にはいかないので、もしも発作が起きた時の安全策のためでした。 そして産後は退院するまでに妊婦の母親や夫と協力しながら、自宅での育児方法を練習していました。 表面的なことしか分かりませんが、私が出会ったてんかんのある妊婦さんは、出来るだけ自分自身の力で育児していこうと、しっかりされていたと思います。 母親になると子供を守るため、強くなるからかもしれません。 質問者様は奥様が妊娠・出産されることに否定的ですが、しっかりとバックアップしてくれる産婦人科病院を選択されたら、意外とスムーズに退院後からの育児が出来るかもしれません。 そもそも奥様のご両親に、問題があったのではと思います。 私は糖尿病の人とそんなに多く接したことはありませんが、医療機関で働いていた経験(内科経験は半年)があります。 過去に職場でよく見かけましたが、生まつき病気を持った子供を両親が甘やかして育ててしまう・・・そんな光景です。 奥様は根本的な考えとして、自分は病気だから周囲が助けてくれて当然・・・というそんな考えがあるのかもしれません。 しかしそれは小さい頃から両親に甘やかされて育ったのであれば、ある程度は仕方がないことかも... Q 糖尿病が一生治らないという理由を、素人にわかるようにお教えください。 別の病気の治療のために、血液検査をしたら、食後90分の血糖値が、320ありました。 一週間後、紹介状を持って、糖尿病外来(都立大塚病院)のもとで再検査しました。 (その一週間は、徹底的に節制しました。 ) 同じ条件の血糖値が、160、HbA1cは、7.0でした。 口乾が酷いという症状もあり、I型糖尿病は間違いないそうです。 診断には納得しておりますし、医師も信頼しています。 合併症はありません。 薬も出ていません。 今は、節制しながら、三回目の検査を待っています。 …そこでわからないのが、一度、糖尿病になると一生治らないという理屈です。 コントロールすればいい、ということは、暴飲暴食せずに運動をすれば、一般人と同じだということだと思いますが。 わかりやすく教えていただければ幸いです。 もちろん、食生活の節制や運動は、一生続けます。 今までは、朝チキンカツ 昼カツ丼 夜ビールジョッキ5杯につまみ沢山、〆に角煮入り豚骨ラーメンを汁まで飲み干すといった生活でした。 とってもストレスがたまる仕事についていますが、仕事を辞めることは不可能です。 ストレスはどうにもならないですが、幸い、油っぽいものが欲しくなくなりつつあります。 糖尿病が一生治らないという理由を、素人にわかるようにお教えください。 別の病気の治療のために、血液検査をしたら、食後90分の血糖値が、320ありました。 一週間後、紹介状を持って、糖尿病外来(都立大塚病院)のもとで再検査しました。 (その一週間は、徹底的に節制しました。 ) 同じ条件の血糖値が、160、HbA1cは、7.0でした。 口乾が酷いという症状もあり、I型糖尿病は間違いないそうです。 診断には納得しておりますし、医師も信頼しています。 合併症はありません。 薬も出ていません。 A ベストアンサー 患者です。 2型という前提で書きます。 糖尿病に至る原因はさまざまですが、結果としてインスリンを分泌するすい臓のベータ細胞が死んで行きます。 無論、再生や新生によってバランスをとる機能は備わっていますが、糖尿病患者の場合は機能が失われるスピードの方が速く、何の対策も打たなければインスリンを分泌できなくなります。 現時点で、死んだベータ細胞は蘇らないため、一生治らないということになります。 ただし、すい臓の機能が残存しているのであれば、食事管理や運動、投薬によって血糖を健康人と同じレベルにコントロールできるため、一般人とほぼ同じ生活を送ることもできます。 また、すい臓の機能が十分でない場合でも、現在はいろいろな効き方の可能なインスリン製剤もあるため、管理がしやすくなっています。 合併症が起きると非常に厄介なので、早くコントロールできるようになりましょう。 もし肥満しているなら内臓脂肪を早く取り除きましょう(インスリンの効き目を妨害しています) ご飯やパン、麺類といった炭水化物の摂取量を管理しましょう(取りすぎると血糖値が上昇し、脂肪も増えます。 適切な量にとどめることが大切です) 最近は、ベータ細胞の再生を手助けする効果が期待できる治療薬が登場してきたり、ES細胞やIPS細胞を利用したベータ細胞の再生治療の研究も進んできているので、こうした治療が実用化されれば、「治る」病気として扱われる時代もそう遠くはないと思います。 そんな時代が来ても、合併症を起こして目や腎臓や足が駄目になっていては台無しなので、積極的に勉強して治療に取り組んでください。 somos. html 患者です。 2型という前提で書きます。 糖尿病に至る原因はさまざまですが、結果としてインスリンを分泌するすい臓のベータ細胞が死んで行きます。 無論、再生や新生によってバランスをとる機能は備わっていますが、糖尿病患者の場合は機能が失われるスピードの方が速く、何の対策も打たなければインスリンを分泌できなくなります。 現時点で、死んだベータ細胞は蘇らないため、一生治らないということになります。 ただし、すい臓の機能が残存しているのであれば、食事管理や運動、投薬によって血糖を健康人と同... A ベストアンサー 40代前半の女子です(笑) 62歳の彼と付き合って2年になります。 もともと10年来の顔なじみで、異性として意識したことは一度もなかったのですが、 2人ともお酒が好きで差しで飲む回数が多くなり始めて半年後くらいに、帰り際突然彼からキスをされました。 お酒が入ると「キス魔」になるお方なのかなと、あまり深く考えませんでしたけど、異性として多少は意識するようになってしまった自分がいました。 その一週間後に2人で飲んだ時には、お互いが意識していたからか、早めのアプローチがあって キスから最後まで流れるように進んでいきました。 きっかけと言われるとこれと言ってないような気はしますが、 季節的に露出の多い服を着ていたような気はします。。。 お相手の方の年齢から考えると、娘ほど年の離れた貴方に恋愛感情をもつことが変に思われはしないかと臆病になって、おいそれとは手を出せないのではないでしょうか。 貴方の方から、「男性」として彼は素敵な方なんだと褒めちぎったり、嬉しいことがあったらギュッと抱きついてみるとか(酒の勢いを借りたりして)ちょっと大胆な行動に出てみてはいかがでしょうか。 二人のお幸せをお祈り致します。 もともと10年来の顔なじみで、異性として意識したことは一度もなかったのですが、 2人ともお酒が好きで差しで飲む回数が多くなり始めて半年後くらいに、帰り際突然彼からキスをされました。 お酒が入ると「キス魔」になるお方なのかなと、あまり深く考えませんでしたけど、異性として多少は意識するようになってしまった自分がいました。 その一週間後に2人で飲んだ時には、お互いが意識していたからか、早めのアプローチがあって キスか... Q 宜しくお願い致します。 夫は30代後半で3年程前から糖尿病と診断されました。 私も病院へ一緒に行き栄養指導を受けて、食事の管理をしてきました。 しかし、私が目を離した時にアイスクリームや菓子パンを買ってきて食べたり ゴミ箱に捨ててあるのですぐ分かります 車通勤なので、通勤中等に買って飲み食いしたと思われる 高カロリーの炭酸飲料のペットボトルや菓子パンやお菓子の袋をゴミ箱に捨てていたり…。 糖尿病の自覚のない様子のまま過ごして、結果入院までしました。 もちろん注意はしていました。 怒って注意はしていません。 しかし入院してさすがに自覚した様子で、インスリンを打ちながら食事や飲み物にも気を付けていたのですが たった半年でまた上記のような生活になり、インスリンも打たなくなりました。 夫は、忙しくて病院に行けないと言い訳をします。 みるみる痩せてゆき、歯は抜け落ちて頬はこけ、骸骨のようで老人のような顔になっています。 歯は前歯も数本抜けていて間抜けです。 歯医者に行くよう頼んでも忙しいの一点張りです。 また、片側の歯や奥歯も半分以上抜け落ち、ぐらついて痛む歯もあるとのこと。 サラダに入れた1センチほどの厚さのキュウリも噛みきれないようで 箸で細かく切っていたのを見て夫に訊ねた時に前歯以外もひどいことが分かりました。 糖尿病の恐ろしさを伝え歯医者にも病院にも行くよう泣いて頼みましたが 返事だけでもう1年近くそのままです。 食事を出すと『噛めない』と言われてばかりです。 咀嚼が困難なせいか麺類でもないのに、 大きく啜るような音やクチャクチャ音を出して食べるので 一緒に食事を取ると大変不愉快でもあります。 歯ブラシが痛いと歯磨きもしなくなり、たまに見える歯は黒ずんで汚くとても見られません。 夫は会社で『歯がない。 糖尿病だ。 』等しょっちゅう言われているようで それすら『いちいちうるさい、細かい会社だ』と私に愚痴を言う始末です。 友人に『歯がない』と言われてもヘラヘラ笑っています。 もう私は心配より、歯がなくなり老人のような顔になっても気にしない夫にノイローゼになりそうです。 歯が不快なのか舌打ちや口を開いてシーシー鳴らしてばかり。 不愉快さに私は苛々してくるようになり わざと厚切りとか、大きめで食べづらいおかずやサラダを出し、 噛めないので箸で細かく切っている様子を見て、 ざまあみろとさえ思うようになってきています。 このままだと私はおかしくなりそうです。 夫と別れることを考えてもいいのでしょうか、助けてください。 宜しくお願い致します。 夫は30代後半で3年程前から糖尿病と診断されました。 私も病院へ一緒に行き栄養指導を受けて、食事の管理をしてきました。 しかし、私が目を離した時にアイスクリームや菓子パンを買ってきて食べたり ゴミ箱に捨ててあるのですぐ分かります 車通勤なので、通勤中等に買って飲み食いしたと思われる 高カロリーの炭酸飲料のペットボトルや菓子パンやお菓子の袋をゴミ箱に捨てていたり…。 糖尿病の自覚のない様子のまま過ごして、結果入院までしました。 もちろん注意はして... Q 私は30代後半です。 最近50代前半の男性と付き合い始めました。 今まで、お互い惹かれ合っていることはなんとなくわかっていたのですが、 年齢差のこともあって、思いを打ち明けずにいました。 今月の初めに久しぶりに会う機会があり、 食事をした帰りにお互いの想いを確認し合いキスをしました。 遠距離なので、彼は電車に乗って帰らなきゃいけなかったので、 その日はキスだけでしたが、その後、電話で 「今度会ったときは抱きたい」と言われました。 私もそうして欲しいと伝えました。 今度会ったとき、そういうことになると思うのですが、 彼はどんなセックスをしたいのでしょうか? 私は彼に身を任せればよいのでしょうか? 私が積極的にすると、彼はひきますか? 最後、質問攻めですが、50代の男性の方の回答をお待ちしています。 (もちろん、ほかの年齢の方、女性の方の回答もお待ちしています。 ) A ベストアンサー 一言で言えば、焦らず急がず、そしてせかせず、ってとこですか。 50代といっても30代とは違って前半か後半かでかなり事情は違ってくるかと思いますよ。 個人差もあるでしょうが後半であれば、男性のほうが思うように身体が反応してくれなくなるという可能性が高いですからね。 お相手の気持ちを勝手に推測すればですが、とにかくあなたを腕の中にしっかりと抱いて、まず自分の身体の様子を確かめてみたいという気持ちもあるのかもしれません。 現代の50代ってひと昔も前の50代とは違って、かなり体力的にも恵まれているところもありますが、精神的なところはやはり弱気になっていることもあるんです。 つまりせっかく好きになった女性を抱ける日が来たのに、もし十分に満足させることが出来なかったらどうしよう、なんて余計なことを考えるものなんです。 お相手の男性は優しそうな方のようですから余計にですが、男ってどうしても自分より相手を満足させなきゃって義務感を持ってしまいがちですからね。 どんなセックスをすればいいのかというより、もし彼が気持ちは十分その気になっているのに、なぜかそれ以上のことに進もうとしないようだったら、そのときは余計な言葉を掛けることは避けてあげてくださいね。 もし彼がバリバリ元気だったら(笑)、そのときは思い切り楽しんじゃってしまえばいいじゃないですか。 なんといってもさっきも書いたように、男ってセックスに関して妙にプライドを持っている者が多いですから(彼がそうとは限っていませんよ)、最初から相手に飛ばされるとやはり怖気づく可能性も大ですからね。 男はおだてて何ぼですから。 50代といっても30代とは違って前半か後半かでかなり事情は違ってくるかと思いますよ。 個人差もあるでしょうが後半であれば、男性のほうが思うように身体が反応してくれなくなるという可能性が高いですからね。 お相手の気持ちを勝手に推測すればですが、とにかくあなたを腕の中にしっかりと抱いて、まず自分の身体の様子を確かめてみたいという気持ちもあるのかもしれません。 現代の50代ってひと昔も前の50代とは違って、かな... A ベストアンサー NO.7です。 私が今の彼と付き合っていてつくづく思うのは、人って自分の思うようにはならないということです。 私には私の理想の付き合い方があるように、彼には彼の理想の付き合い方があります。 例えば、私は毎日でも連絡したいし、少なくとも週1は会いたいし、二人の休みが合ったときは一緒に過ごしたいし…などなど理想は尽きませんが、 私の彼は、連絡は会う約束をするときぐらいでよくて、会うのも2週に1度程度でよくて、二人の休みが合ったからと言って別に一緒に過ごさなくてよい…というのが理想と思っているように感じます(実際に聞いたことはありませんが…) そんな二人がお互いの理想を押しつけるだけではうまくいくはずがないと思っています。 そんなに我慢してまで付き合う必要はあるのかと言われればないのかもしれませんが、私は彼が好きで必要なので別れるなんて考えられません。 だからがんばっています。 例えば、 ・連絡が来ないとき、文句を言いたい気持ちを言い換えて「連絡してくれたらうれしいな」という言葉にしてメールや電話で伝える ・連絡してくれたときに、連絡してきて当然という態度ではなく、感謝の気持ちをもつ …などなど、本当は文句を言いたかったり思いきりふてくされたりしたいところを我慢して、前向きな表現に変えるようにしています。 〉電話で別れを告げたところ、がちゃ切りされました これは質問者様のことを好きなら相当ショックだったと思いますよ。 逆の立場で考えてください。 私も相手から電話で別れを告げられたら同じことしますよ。 〉でもその次の日、何事も無かったかのようにいつもよりやさしいメールが来て、仲直りしました。 ここから質問者様への思いを感じます。 相手の方も、自分の気持ちを分かってもらいたいのに分かってもらえず、それでも質問者様とは別れたくないと思っているのでしょう。 相手だっていっぱいいっぱいの感じがします。 それなのに… 〉あそこまで言わなければ、わかってもらえないのかと悲しくなりました。 私から言わせてもらえば、別れを告げた質問者様の方に問題があると思うのに、メールをしてくれるなんてとても優しい方と思います。 ここで本当に別れていたとしたら、それこそ今頃質問者様は激しく後悔していたと思いますよ。 そうさせなかったのは相手の優しさ・質問者様への思いです。 自分の気持ちだけでなく、相手の気持ちを考えるということをがんばってほしいです。 疑う気持ちは痛いほど分かります。 でも、寂しいとか辛いとかそういうことばかり言っていたら、相手だって「自分とは一緒にいない方がいいのではないか」と思ってしまいますよ。 相手は十分質問者様のことが好きだと感じました。 だから、相手の気持ちをもう少し信じてあげてください。 NO.7です。 私が今の彼と付き合っていてつくづく思うのは、人って自分の思うようにはならないということです。 私には私の理想の付き合い方があるように、彼には彼の理想の付き合い方があります。 例えば、私は毎日でも連絡したいし、少なくとも週1は会いたいし、二人の休みが合ったときは一緒に過ごしたいし…などなど理想は尽きませんが、 私の彼は、連絡は会う約束をするときぐらいでよくて、会うのも2週に1度程度でよくて、二人の休みが合ったからと言って別に一緒に過ごさなくてよい…というの...

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