マイクラ pe マルチ やり方。 【Minecraft 1.15】マイクラのマルチサーバーの立て方を分かりやすく解説【Java版】

MinecraftPEでのオンラインマルチプレイのやり方

マイクラ pe マルチ やり方

同じWi-fiに繋いでローカルマルチプレイする方法 こちらは一番オーソドックスな方法。 同じWi-fiルーター(LAN環境)に繋ぎ、マルチプレイする『ローカルマルチ』という方法です。 メリット&デメリット• 家庭にあるWi-fiルータ、もしくはポケットWi-fiがあれば利用可能 同LAN環境で利用するだけなので、もちろん追加料金等は一切発生しません。 また、据え置きのWi-fiルータでなくても、ポケットWi-fiがあれば利用可能です。 離れてプレイする事が出来ない• ホスト側(世界を作る人)がアプリを閉じると他プレイヤーが追い出される 同じWi-fiルータに接続する必要があるため、 遠距離での遊ぶ事が出来ません。 また、ホスト側がゲームを終了してしまうと、後から繋いだプレイヤーは強制的に追い出されてしまいます。 データ自体はホスト側の端末に残りますが、同環境でプレイするには再度ホスト側で操作する必要があります。 ホスト側の設定 まずは、通常プレイ同様に世界を開きましょう。 新しく世界を生成しても構いませんし、既存の世界をマルチ環境にしてもOKです。 新しく世界を作る場合、ホスト側の方法はとてもシンプル。 左の方にある『マルチプレイヤー』を選択後、『マルチプレイ ゲーム』と『LAN プレイヤーに表示』をONにするだけです。 『Xbox Liveの設定』は招待のみ、フレンドのみ、フレンドのフレンドと3つから選べますが、特に理由がない場合は「フレンドのフレンド」にしましょう。 新しく世界が作られたらホスト側の準備はOKです! 既存の世界でプレイしたい場合も、基本的にはやる事は同じです。 ただ、世界に入ってからだとLAN設定をONに出来ないので、 タイトル画面でONにする必要があります。 招待される側の入り方 通常プレイ同様、タイトル画面から『遊ぶ』を選択。 フレンドタブを選択し、『参加できるフレンド』欄にホスト側の世界が作られていたら成功です!簡単ですね。 上手く出来ない場合は、以下の点に注意してもう一度試してみましょう。 ホスト側が世界を開いていない• マイクラPEのバージョンが違う• 『モバイルデータを使用』がONになっている どれもありがちなミスです。 デメリットで述べたとおり、 ホスト側がWi-fi接続で常に世界を開いていないと表示されません。 また、ホスト側が電話に出たり、アプリを閉じてしまったりしても他プレイヤーが追い出されてしまいまうので注意しましょう。 Xbox Liveアカウントでフレンドとマルチプレイ こちらの方法は、基本的には前述したWi-fiでのLAN接続のマルチプレイとほぼ同様。 離れていても一緒にプレイ出来るという点が強みです。 メリット&デメリット• 遠くに離れていてもマルチプレイ可能• 招待される側はモバイル回線でもOK デメリットもWi-fiを利用したマルチプレイとほとんど同じ。 ホスト側(世界を作る人)がアプリを閉じると他プレイヤーが追い出される• ホスト側はWi-Fiを使用しなければならない• お互いがXbox Liveアカウントを取り、フレンドになる必要がある 招待される側はモバイル回線でも参加できますが、 ホスト側はWi-Fi接続でないと後から他のプレイヤーが参加できないので注意しましょう。 Xbox Liveを使ったマルチプレイの仕方 まず、Xboxアプリでフレンド同士になっているか確認しましょう。 Xbox Liveを使用してのマルチプレイは、お互いがフレンドになっている必要があります。 友人にフレンド申請して、 申込された側が申請を許可して初めてフレンドになるという点に注意しましょう。 お互いフレンドになっていれば、Xboxアプリのニュースフィードに上記の様に追加されます。 フレンドになってしまえば、後はと全く同じ。 相手を招待しても良いですし、フレンドタブに現れるホスト側の世界をタップしても構いません。 入れない場合は、以下の点に注意しましょう。 ホスト側が世界を開いていない• マイクラPEのバージョンが違う• ホスト側の『モバイルデータを使用』がONになっている 回線によっては、 ホスト側がWi-Fi接続よりもモバイルデータ通信を優先してしまう場合があります。 これでWi-Fi接続時のみでデータ通信を行うようになります。 出来なかった方は再度お試しあれ。 無料サーバーを構築しマルチプレイ 外部サーバーはお金が掛かるという先入観はありますが、サービスによっては無料で利用できます。 が、 他の方法より手間が掛かる上に何かと制限されるのでオススメはしません。 誰かが抜けても落ちる事が無い• Wi-fiを使わずにプレイできる• PC、スマホを起動してなくても大丈夫 こちらの方法を利用すれば、ローカルマルチやXboxLiveを利用する際のように起点となるホストがいないので、誰が抜けようとも急に追い出されたりする事はありません。 が、如何せんデメリットは存在します…。 サーバーに人がいなくなって一定時間経つとサーバーが落ちるケースが多い• 混み具合によってラグがある ATERNOSやServeromat、Server. proなどが有名どころ。 確かに無料で利用できるんですが、使用感は悩ましいものです。 Aternosなんかはユーザーがサーバー内にいないと5分で止まっちゃいますし(そもそもサイト自体が重すぎてサーバーがまともに作れない)、Server. proなんかも世界からプレイヤーがいなくなって10、15分したら再度サーバーを立て直さなければなりません。 これらのサイトは重すぎて筆者が嫌いなので、個人的な好みから今回は MiRmでのサーバー構築方法をご紹介します。 MiRmでサーバーを作り無料でマルチプレイする方法 当然ですが、無料のサーバーなのである程度の制限が掛かります。 有料のサーバーと比べると動作が重いですし、ログインにすら時間が掛かる場合があるので注意しましょう。 MiRmの特徴 MiRmの簡単な特徴をまとめておきます。 一度サーバーを起動すると24時間出入り自由• いつでも利用期間を延長でき、サービスが終了するまでは永遠に利用可能• 新規作成から4日間利用期間を延長しないとデータが削除される• メールアドレスなどの登録は必要ナシ• 読み込みに2,3分掛かる場合がある• スマホでもサーバー操作可能 一度世界を抜けてから10分経つと勝手にサーバーが落ちてしまう他のサービスに比べると、24時間出入り自由な点は素晴らしいですね! 新規作成から4日間サーバーを放っておくとデータが削除されてしまいますが、逆に言うと 4日間放置しなければ延々とプレイできるという事になります。 管理者も日本の方っぽいのでその点も安心ですね。 稀にメンテナンスも行われるみたいなので、気になる方は公式ページをチェックしましょう。 サーバー構築手順 では早速サーバーを作っていきましょう! スマホからでも行えますが、今回はPCで構築することにします。 なお、 コンテンツブロッカーを使うと以下の処理は行えません。 ドメイン名であるc. mirm. jp(ついでにmerideri. comも)をホワイトリストに入れるか、 アドブロックアドオンをOFFにしてから進めてください。 上記ログイン画面へ飛び、広告の下の方にある『新規サーバーの作成』を選択。 以下の入力欄・選択肢が現れるので、それぞれ記入していきます。 このうち、 サーバーIDとパスワードは必ずメモを取っておきましょう。 利用期間更新時、世界に入る時などに使うことになります。 PMMPはかなり軽く、読み込み速度も速くなりますが、 レッドストーン回線などが一切使えません。 通常のマイクラプレイを楽しみたい方は重くはなりますが、BDSを選択しましょう。 プレイヤー権限は特に拘りがなければMemberでOKです。 サーバーの作成が完了しました!と出たら、作成完了。 簡単! 『コントロールパネルに移動』をクリックし、次の作業へ。 サーバーへの参加の仕方 それでは先ほど作ったサーバーへ入りましょう。 先ほど登録したログインID、パスワードを入力してコントロールパネルへ移動します。 必要な情報は、上記の IPアドレスとポート番号です。 マインクラフトを起動し、サーバータブを選択後、『サーバーを追加』をタップします。 MiRmコントロールパネル内で得た『IPアドレス』を『サーバーアドレス』へ、『ポート番号』を『ポート』へと入力します。 『サーバー名』は、 空欄以外ならなんでも大丈夫です。 好きな人の名前でも入れておきましょう。 全て入力が終わったら保存します。 先ほど入力したサーバー名が現れるので、選択して世界へ。 以上!終わり! まとめ 無料でマルチプレイとなると、やはり色々と制限が掛かります。 最後に紹介したMiRmを利用した無料サーバーでのマルチプレイも、最短1日ごとに利用期間を更新する必要があるため、何度もプレイしていると結構な手間です。 ずっと放置してデータが消えてしまうと悶絶モノですしね! 無料マルチの短所• ローカルマルチプレイ 同じWi-fiに接続しなければならない• XboxLiveマルチプレイ ホスト側が世界を去ると強制退出 ホスト側は要Wi-fi• 無料サーバー(MiRm) 1日ごとにサーバーの利用期間を延長する必要がある 4日放置するとデータが削除される ローカルマルチプレイや無料サーバーでの利用時の憂いを気にせずマルチプレイするには、やはり有料のレンタルサーバー利用が一番です。 公式のRealmsであれば1ヶ月試用体験できるので、一度お試しあれ。 java版限定ですが であればレスポンスも速く、自動構築で設定も簡単。

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みんなでマイクラPEマルチプレイ!無料で遊ぶ3つの方法

マイクラ pe マルチ やり方

PC版の地図について先に解説していきます。 PE版をお遊びの方は上の目次から「【PE】地図の作り方」を押してください。 地図の入手方法 地図は紙とコンパスを作業台でクラフトすることにより入手できます。 必要なもの• 紙 8枚(サトウキビ3つをクラフト)• コンパス 1つ(レッドストーンと鉄インゴットをクラフト) 作り方 まず地図を作るには 紙とコンパスが必要です。 紙の原材料であるサトウキビは川や海の近くの砂ブロックの上に自生しています。 また水と隣接している砂ブロックの上にサトウキビを置くことで栽培もできます。 まあ効率的に手に入れたければ畑を作るのが良いですね。 サトウキビを手に入れたら作業台で紙にクラフトします。 サトウキビを横に3つ並べて配置。 紙が出来たらコンパスを作りましょう。 鉄インゴットは鉄鉱石をかまどで焼くことで作れます。 レッドストーンは洞窟で掘って入手。 鉄鉱石はy座標が68以下、レッドストーン鉱石はy座標が16以下に生成されます。 紙とコンパスが手に入ったら地図を作ります! こうして白紙の地図が完成。 地図の基本的な使い方 先ほど作った白紙の地図を右クリックしてみてください。 自分の周りの風景が地図に書き込まれているはず。 白紙の地図を右クリックで得られる地図はまだ、 表示される範囲が128x128ブロックで8x8チャンク(1チャンク=16x16ブロック)となります。 地図の埋め方と小技 地図は手に持って歩くと埋めることができますよ。 小技 地図はオフハンドに持つことも出来るよ。 オフハンドに持つ方法は地図を手に持ってFキーを押します。 エンドやネザーで地図を使うと... ? 地図はネザーやエンドでも使うことができます。 しかしネザーで地図を使ってもあまり意味がありません。 なぜならネザーで使っても地図の表示がおかしいからです。 このように自分の現在位置しかわかりません。 エンドでは普通に使うことができます。 このようにエンドシティもばっちり映ります。 エンドではそれなりに便利ですね。 地図をブロックに貼り付ける方法 額縁を使うことで、地図はブロックに貼り付けることができます。 額縁は棒8本と革1枚をクラフトすることで得られます。 額縁を手に入れたら適当なブロックに設置します。 そして地図を手に持ち額縁に向かって右クリックします。 これで貼り付けられました。 地図の拡張方法 地図を作ってみて思うことは、思っていた以上に小さいことでしょう。 白紙の地図は先程書いたように128x128ブロックの範囲しか表示できません。 でも大きくする方法があります。 拡張させたい地図をクラフトテーブルの中央に置いて、周りに紙を8枚設置します。 拡張した地図は、先程の地図と比べ 横幅と縦幅が2倍長く面積は4倍大きいです。 つまり、この地図で表示できる範囲は256x256ブロックで16x16チャンク(1チャンク=16x16ブロック)です。 更にこの地図を拡張することもできます。 ちなみに 拡張できる限界数は4回までです。 1回拡張するごとに次のように広くなります。 最初の地図が128x128ブロック• 1回拡張で256x256ブロック• 2回拡張で512x512ブロック• 3回拡張で1024x1024ブロック• 4回拡張で2048x2048ブロック になります。 でも、あんまり広くすると意外なデメリットもあります。 作ってみるとわかると思いますが、表示できる範囲が増えれば増えるほど1ピクセルに表示するブロックの数が増えるので、 狭い範囲を見るには非常に見難くなります。 4回拡張した後だとたしかに広い範囲は見れますが、狭い範囲は全くと言っていいほどわかりません。 (そもそも4回拡張はあくまで広い範囲を見るためのものです。 ) 地図を複数枚使い、広い範囲を表示する方法 先程大きい地図では狭い範囲が見にくいという欠点がありました。 ではその欠点を補うべく小さい地図を複数枚使い、広い範囲を表示させてみましょう。 もちろんこの方法にも欠点はあります。 この方法では額縁を使うので、移動しながら使えないということです。 方法 やり方は簡単で、まず白紙の地図を2枚用意します。 まず1枚目を使用します。 そして1枚目に表示されている範囲の東西南北、 大きくしたい方面のマップの外に出ます。 そこで2枚目を使います。 2枚目を使用したら適当なブロックに額縁を2個並べておきます。 この時マップの北もしくは南の外にでたならば上下に並べて置き、東もしくは西ならば左右に並べて額縁を置きます。 額縁を設置したら先程作成した地図を入れます。 自分は北側の外に行ったのでこのような感じになります。 これで地図を大きくする方法が分かりました。 あとは同じようにマップの外に出ては白紙の地図を使い額縁に貼っていく、ということを繰り返していくとどんどん地図が大きくなります。 実際に大きい地図を作ってみました。 この地図は5x5ブロック使って作りました。 この地図だと狭い範囲を見ることができ、広い範囲も見ることができます。 貼り付けた地図の更新の仕方 貼り付けた地図はそのまま放置していても更新されることはありません。 例えば地図の範囲内で建築をしたとしても、地図をそのままにしていては更新されないということです。 サバイバルだと地図を額縁から取りまた貼り付けることにより更新できます。 クリエイティブだと額縁に対してマウスのホイールキーを押すことにより更新できます。 これで基本的な地図の説明は以上です。 【PE】地図の作り方 ここからマインクラフトPE版の地図について解説していきます。 PEで空っぽの地図を作る時、紙9枚(紙はサトウキビ3個を横一列でクラフト)を並べてクラフトにて作成します。 また、最初から現在地が分かる地図を作る場合は紙8枚を周りに置いて中央はコンパスにしましょう。 現在地がわからない地図を作ってしまった時、現在地が分かるようにしたい場合は 金床にて左に地図、右にコンパスを置くと作成できます。 コンパスはレッドストーンダストを真ん中に1個、鉄インゴットを4個十字型に置いて作成。 【PE】地図の使い方 空っぽの地図を入手したら、まず手に持ってみましょう。 そうすると、アイテム欄の上に「地図を作成」というボタンが現れるのでクリック! これで一番小さな地図が完成します。 よく見ると今自分が居る場所が全く分かりませんね。 なので、先程地図の入手法で説明した空っぽの地図を使って見てみると... ちゃんと現在地がわかります。 この中央に写っている白色の矢印のようなものが自分の居る場所です。 自分が動けば当然地図に写っているこの矢印も動きます。 矢印の尖っている方が自分が向いている方向です。 肌色になっていて見えなくなっているところは、歩いて近づいていくと見えるようになります。 【PE】地図の拡張の仕方 最初に作った地図は写っている範囲がとても狭くて、すぐにマップ外に自分が行ってしまいます。 そこで、広い範囲が見える地図を作りましょう。 大きくしたい地図を 金床の左側に入れて、右側に8枚の紙を置いて完成です。 これを何回も繰り返すことでどんどん大きな地図になります。 ですが、大きくするにしても最大5回までしか大きくできないので素材の無駄遣いに注意です。 【PE】地図の複製 地図は複製、コピーして1枚を2枚にすることが出来ます。 これも金床にて複製したい地図を左側、空っぽの地図を右側に置いて完成。 うっかり死んでしまうなんてことも無いとは言えないので保険として何枚か作成して、拠点のチェストにしまっておくと安心ですね。 【PE】地図を壁に貼り付けてみよう 地図はこのように壁に貼り付けることができます。 そうすると、看板のように使うことができます。 このやり方を解説します。 単純に解説してしまうと、ブロックに額縁を貼り付けて地図を額縁の中に入れるだけ。 ここであれ?と思いませんでしたか。 額縁を4個使っているのにどうして、地図1枚を貼り付けたようになっているのかと。 これは紛れもなく4枚の地図を使っています。 ということは、上手く地図が繋がるように4枚作成したのです。 難しそう、と思うかもしれませんが意外に簡単に作れるようになっています。 はじめに、1枚地図を作って全体が見えるようにマップ埋めをしておきましょう。 その次に 地図を繋げたい方向へ進んで 画像のように自分がただの丸になるところで止まります。 そこで、もう1枚空っぽの地図を使って地図を作成。 そしてマップを埋める。 それだけで2枚繋がったように見える地図が作成できたのです。 これを繰り返して4枚以上の大きな壁に貼り付ける地図を作ることも可能です。 街の案内掲示板として使ってみるのはいかがでしょうか。 地上絵と地図、インテリアと建築 地図はインテリアや外の装飾に使えます。 地図に表示されている範囲内に地上絵を書くことにより地図に絵を描くことが出来るのです。 地上絵は地図の表示されるブロック数に合わし、128x128ブロックで作ります。 だいたいこんな感じに作ればいいです。 しかしこれはサバイバルだと作る難易度が非常に高いので、クリエイティブで作るのがオススメ。 地上絵ができたらあとは地図を額縁に貼り合わせるだけで完成します。 これで郵便箱ができました。 街の案内マップ板として使うとこんな感じに。 なかなか可愛いし有用性バツグンです。 探索としても建築としても使える地図を是非ご活用あれ。

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マインクラフトPE wi

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PC版の地図について先に解説していきます。 PE版をお遊びの方は上の目次から「【PE】地図の作り方」を押してください。 地図の入手方法 地図は紙とコンパスを作業台でクラフトすることにより入手できます。 必要なもの• 紙 8枚(サトウキビ3つをクラフト)• コンパス 1つ(レッドストーンと鉄インゴットをクラフト) 作り方 まず地図を作るには 紙とコンパスが必要です。 紙の原材料であるサトウキビは川や海の近くの砂ブロックの上に自生しています。 また水と隣接している砂ブロックの上にサトウキビを置くことで栽培もできます。 まあ効率的に手に入れたければ畑を作るのが良いですね。 サトウキビを手に入れたら作業台で紙にクラフトします。 サトウキビを横に3つ並べて配置。 紙が出来たらコンパスを作りましょう。 鉄インゴットは鉄鉱石をかまどで焼くことで作れます。 レッドストーンは洞窟で掘って入手。 鉄鉱石はy座標が68以下、レッドストーン鉱石はy座標が16以下に生成されます。 紙とコンパスが手に入ったら地図を作ります! こうして白紙の地図が完成。 地図の基本的な使い方 先ほど作った白紙の地図を右クリックしてみてください。 自分の周りの風景が地図に書き込まれているはず。 白紙の地図を右クリックで得られる地図はまだ、 表示される範囲が128x128ブロックで8x8チャンク(1チャンク=16x16ブロック)となります。 地図の埋め方と小技 地図は手に持って歩くと埋めることができますよ。 小技 地図はオフハンドに持つことも出来るよ。 オフハンドに持つ方法は地図を手に持ってFキーを押します。 エンドやネザーで地図を使うと... ? 地図はネザーやエンドでも使うことができます。 しかしネザーで地図を使ってもあまり意味がありません。 なぜならネザーで使っても地図の表示がおかしいからです。 このように自分の現在位置しかわかりません。 エンドでは普通に使うことができます。 このようにエンドシティもばっちり映ります。 エンドではそれなりに便利ですね。 地図をブロックに貼り付ける方法 額縁を使うことで、地図はブロックに貼り付けることができます。 額縁は棒8本と革1枚をクラフトすることで得られます。 額縁を手に入れたら適当なブロックに設置します。 そして地図を手に持ち額縁に向かって右クリックします。 これで貼り付けられました。 地図の拡張方法 地図を作ってみて思うことは、思っていた以上に小さいことでしょう。 白紙の地図は先程書いたように128x128ブロックの範囲しか表示できません。 でも大きくする方法があります。 拡張させたい地図をクラフトテーブルの中央に置いて、周りに紙を8枚設置します。 拡張した地図は、先程の地図と比べ 横幅と縦幅が2倍長く面積は4倍大きいです。 つまり、この地図で表示できる範囲は256x256ブロックで16x16チャンク(1チャンク=16x16ブロック)です。 更にこの地図を拡張することもできます。 ちなみに 拡張できる限界数は4回までです。 1回拡張するごとに次のように広くなります。 最初の地図が128x128ブロック• 1回拡張で256x256ブロック• 2回拡張で512x512ブロック• 3回拡張で1024x1024ブロック• 4回拡張で2048x2048ブロック になります。 でも、あんまり広くすると意外なデメリットもあります。 作ってみるとわかると思いますが、表示できる範囲が増えれば増えるほど1ピクセルに表示するブロックの数が増えるので、 狭い範囲を見るには非常に見難くなります。 4回拡張した後だとたしかに広い範囲は見れますが、狭い範囲は全くと言っていいほどわかりません。 (そもそも4回拡張はあくまで広い範囲を見るためのものです。 ) 地図を複数枚使い、広い範囲を表示する方法 先程大きい地図では狭い範囲が見にくいという欠点がありました。 ではその欠点を補うべく小さい地図を複数枚使い、広い範囲を表示させてみましょう。 もちろんこの方法にも欠点はあります。 この方法では額縁を使うので、移動しながら使えないということです。 方法 やり方は簡単で、まず白紙の地図を2枚用意します。 まず1枚目を使用します。 そして1枚目に表示されている範囲の東西南北、 大きくしたい方面のマップの外に出ます。 そこで2枚目を使います。 2枚目を使用したら適当なブロックに額縁を2個並べておきます。 この時マップの北もしくは南の外にでたならば上下に並べて置き、東もしくは西ならば左右に並べて額縁を置きます。 額縁を設置したら先程作成した地図を入れます。 自分は北側の外に行ったのでこのような感じになります。 これで地図を大きくする方法が分かりました。 あとは同じようにマップの外に出ては白紙の地図を使い額縁に貼っていく、ということを繰り返していくとどんどん地図が大きくなります。 実際に大きい地図を作ってみました。 この地図は5x5ブロック使って作りました。 この地図だと狭い範囲を見ることができ、広い範囲も見ることができます。 貼り付けた地図の更新の仕方 貼り付けた地図はそのまま放置していても更新されることはありません。 例えば地図の範囲内で建築をしたとしても、地図をそのままにしていては更新されないということです。 サバイバルだと地図を額縁から取りまた貼り付けることにより更新できます。 クリエイティブだと額縁に対してマウスのホイールキーを押すことにより更新できます。 これで基本的な地図の説明は以上です。 【PE】地図の作り方 ここからマインクラフトPE版の地図について解説していきます。 PEで空っぽの地図を作る時、紙9枚(紙はサトウキビ3個を横一列でクラフト)を並べてクラフトにて作成します。 また、最初から現在地が分かる地図を作る場合は紙8枚を周りに置いて中央はコンパスにしましょう。 現在地がわからない地図を作ってしまった時、現在地が分かるようにしたい場合は 金床にて左に地図、右にコンパスを置くと作成できます。 コンパスはレッドストーンダストを真ん中に1個、鉄インゴットを4個十字型に置いて作成。 【PE】地図の使い方 空っぽの地図を入手したら、まず手に持ってみましょう。 そうすると、アイテム欄の上に「地図を作成」というボタンが現れるのでクリック! これで一番小さな地図が完成します。 よく見ると今自分が居る場所が全く分かりませんね。 なので、先程地図の入手法で説明した空っぽの地図を使って見てみると... ちゃんと現在地がわかります。 この中央に写っている白色の矢印のようなものが自分の居る場所です。 自分が動けば当然地図に写っているこの矢印も動きます。 矢印の尖っている方が自分が向いている方向です。 肌色になっていて見えなくなっているところは、歩いて近づいていくと見えるようになります。 【PE】地図の拡張の仕方 最初に作った地図は写っている範囲がとても狭くて、すぐにマップ外に自分が行ってしまいます。 そこで、広い範囲が見える地図を作りましょう。 大きくしたい地図を 金床の左側に入れて、右側に8枚の紙を置いて完成です。 これを何回も繰り返すことでどんどん大きな地図になります。 ですが、大きくするにしても最大5回までしか大きくできないので素材の無駄遣いに注意です。 【PE】地図の複製 地図は複製、コピーして1枚を2枚にすることが出来ます。 これも金床にて複製したい地図を左側、空っぽの地図を右側に置いて完成。 うっかり死んでしまうなんてことも無いとは言えないので保険として何枚か作成して、拠点のチェストにしまっておくと安心ですね。 【PE】地図を壁に貼り付けてみよう 地図はこのように壁に貼り付けることができます。 そうすると、看板のように使うことができます。 このやり方を解説します。 単純に解説してしまうと、ブロックに額縁を貼り付けて地図を額縁の中に入れるだけ。 ここであれ?と思いませんでしたか。 額縁を4個使っているのにどうして、地図1枚を貼り付けたようになっているのかと。 これは紛れもなく4枚の地図を使っています。 ということは、上手く地図が繋がるように4枚作成したのです。 難しそう、と思うかもしれませんが意外に簡単に作れるようになっています。 はじめに、1枚地図を作って全体が見えるようにマップ埋めをしておきましょう。 その次に 地図を繋げたい方向へ進んで 画像のように自分がただの丸になるところで止まります。 そこで、もう1枚空っぽの地図を使って地図を作成。 そしてマップを埋める。 それだけで2枚繋がったように見える地図が作成できたのです。 これを繰り返して4枚以上の大きな壁に貼り付ける地図を作ることも可能です。 街の案内掲示板として使ってみるのはいかがでしょうか。 地上絵と地図、インテリアと建築 地図はインテリアや外の装飾に使えます。 地図に表示されている範囲内に地上絵を書くことにより地図に絵を描くことが出来るのです。 地上絵は地図の表示されるブロック数に合わし、128x128ブロックで作ります。 だいたいこんな感じに作ればいいです。 しかしこれはサバイバルだと作る難易度が非常に高いので、クリエイティブで作るのがオススメ。 地上絵ができたらあとは地図を額縁に貼り合わせるだけで完成します。 これで郵便箱ができました。 街の案内マップ板として使うとこんな感じに。 なかなか可愛いし有用性バツグンです。 探索としても建築としても使える地図を是非ご活用あれ。

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