オセロニア 心核の守護者 調整。 オセロニアンの戦 2019

【オセロニア】安定の強さ!神統一攻撃デッキ(神パ)の戦い方・おすすめレシピ

オセロニア 心核の守護者 調整

コンボ導線を張り巡らしつつ、中盤から終盤に火力で押し切ることが基本的な戦術となります。 闘化ゼルエルや進化ローランなど、竜属性顔負けの高い通常攻撃ダメージを出せるキャラが登場してきたことにより、通常攻撃に応じた特殊ダメージ系コンボスキルを持った駒とのコンボを狙う戦術も一般的になってきました。 また神統一攻撃デッキでは、オーラスキル 攻撃力がアップする を持った駒をリーダーにします。 ATK調整とは ATKの低いオーラスキルを持った駒を手駒ロックによって盤面に引きずり出されないように、リーダー以外の駒をリーダー駒より低いATKになるようにレベルを調整すること。 アラクやウンディーネなど、ATKの高低によってスキル効果に影響が出ないサポートキャラを対象に調整することが多いです。 また、手駒ロックを使われるのは対戦後半の試合を決める一手の直前が多いので、デバフスキルやシールドのスキルの持つ駒で調整するのをお勧めします。 おすすめデッキサンプル コスト200の場合、S駒4枚、A駒12枚の編成が個人的なベストだと思っています。 B駒を編成するとHPがB駒なしの編成より大幅に下がってしまいます。 そのため、あまりおすすめしません。 倍率1. 4倍、かつA駒であるニューイヤー・蘭陵王がベスト。 次点で倍率1. 3倍のA駒蘭陵王 [進化]ムーニアも性能は同じ です。 ニューイヤー・蘭陵王の弱点はATKの低さです。 調整した駒を多く編成しないと手駒ロックで確実に盤面に出されてしまいます。 [闘化]ムーニアも同様のスキルを持っていますが、ニューイヤー・蘭陵王よりさらにATKが低いので、個人的にはあまり使いたくない駒です。 ただニューイヤー・蘭陵王は正月ガチャ限定駒なので、持っていない方も多いですよね…… 【その2】リーダー以外にも攻撃力アップのオーラスキルを搭載した駒があるとベスト [幸せ応援団] フェリタ&プティ リーダー以外のバフオーラ駒は神統一攻撃デッキとの相性は抜群です。 「自分のHPが減少するほど手駒の神駒のATKが上昇し、最大で1. また、 ニューイヤー・蘭陵王よりもATKが低いので、手駒ロックからリーダーを守ることもできます。 B駒ではサマー・アマリアもニューイヤー・蘭陵王よりATKが低く、1. 1倍のオーラバフを持っています。 【その3】盤面で表になっている間攻撃力がアップするスキルでダメージを底上げする [誓約の水合わせ]ウンディーネ 何度も書いてますが、ニューイヤー・蘭陵王や蘭陵王は手駒ロックに弱いです。 発動条件のないルキアは、竜デッキ以外の多くのデッキに採用されていますよね。 なのでその対策として、ニューイヤー・蘭陵王や蘭陵王よりATKの低い駒をデッキに編成する必要があります。 ただ神駒は通常攻撃ダメージに応じた特殊ダメージを与える駒が多いので、ニューイヤー・蘭陵王ほどATKを下げてしまうと、そもそもの火力が失われてしまって本末転倒に…… 先ほども明記したとおり、手駒ロックを使われるのは対戦後半の試合を決める一手の直前が多いので、デバフスキルやシールドのスキルの持つ駒で調整するのをお勧めします。 ATKが低くてもスキルに影響のない駒を調整する必要があるということですね。 代表的な駒をピックアップしました。 ただし、せっかく調整した駒を盤面にポンポン出しては意味がありません。 いつルキアがいいようにリーダーよりATKが低い駒はなるべく手駒に温存しておきましょう。 【その5】バフコンボと強力な特殊ダメージスキルをつなげる [衡奪の監視者]アラク 神統一攻撃デッキの最大の武器は、通常攻撃に応じた強力な特殊ダメージです。 例えばS駒では[闘化]ミアクレル、[闘化]ジークフリート、[進化]ヴィクトリアなど、A駒ではエンデガなどが通常攻撃に応じた強力な特殊ダメージスキルを搭載しています。 それぞれ条件が設定されていますが、単体で発動しても高火力な上に、強力なバフスキルとコンボすることができればかなりの大ダメージを与えることが可能です。 強力なバフコンボスキルを持つ駒としては、S駒では[進化]ローランなど、A駒ではアラク、金色・フギンとムニンなどが代表的ですね。 [進化]ファヌエルが召喚するエスペランサも通常攻撃と特殊ダメージを防御しつつ、強力な囁きバフコンボスキルを持っています。 【その6】特殊ダメージ罠対策用の駒を編成する [降りそそぐ星雲]ミアクレル 神統一攻撃デッキでは、後半にならないとスキルが発動しない半面、発動すれば大ダメージを与えることができる駒が多いです。 S駒では[進化]ヴィクトリア、A駒ではエンデガなどが代表的ですよね。 コンボスキルで言えばブレスドソーディアンやハーピストエンジェルなど。 これらの駒が序盤から手駒にきてしまうと、盤面に出す駒がなくなってしまう状況におちいりやすいです。 そのためにも 序盤からスキルを発動できるアタッカー駒を多くデッキに編成しましょう。 例えば、S駒では[神闘化]フェリヤ、[闘化]ジークフリート、[闘化]ミアクレルなど。 A駒では祝融、アルベルダ、張遼などです。

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[3/12更新]逆転オセロニア【攻略】: バトルコインで入手しておきたい駒を解説

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勝利条件 1勝先取で勝利とします。 デッキ編成条件• コスト180以下のデッキのみ使用可。 [神デッキ] 神属性の駒が10枚以上編成されたデッキ。 [魔デッキ] 魔属性の駒が10枚以上編成されたデッキ。 [竜デッキ] 竜属性の駒が10枚以上編成されたデッキ。 [混合デッキ] 神、魔、竜属性の駒がそれぞれ4枚以上編成されたデッキ。 編成禁止駒• フェリヤ(闘化含む)• 心核の守護者(闘化含む)• エルサーラ(進化含む)• [百億の牙]ベルゼブブ• [悔悛の試練]ファヌエル• [幻想夜の妖精]ティターニア• [胸に響く呪い]ロスカ• [お茶目な金魚]メフィスト• [機工の科学者]アルキメデス• [夏日の涼菓]シュクレ• マッチングについて• 参加者全員によるスイスドローを実施します。 試合回数は各会場の参加人数により変動し、各会場試合開始前に決定します。 スイスドローとは、対戦が終わるごとに各選手の試合結果を集計、対戦成績が近い選手同士がマッチングし、同じ相手とは二度以上対戦することがないトーナメント方式です。 初戦のみランダムでマッチングを行い、2戦目以降は集計した対戦成績に基づき、マッチングシステムで対戦相手を選出します。 1戦目を不戦勝によってレートポイントが計算できない場合、2戦目の対戦は勝数を参照し、マッチング相手を決定します。 勝ち数の多い上位4名によるトーナメントを実施し、優勝者は全国決勝の出場権を得ることが出来ます。 (関東、関西、中部地区予選では上位8名によるトーナメントを実施し、優勝者と準優勝者の2名が全国決勝の出場権を得ることが出来ます。 勝ち数が同じ選手が複数存在する場合、これまでのマッチング相手の強さを参照し、算出されたレートポイントが高い順に順位を決定します。 また、計算結果が0. 33以下であれば0. 33とします。 勝ち数、レートポイント共に同数の場合、以下の通り対戦を行い順位を決定します。 3人の場合、総当り戦を実施。 3人を超える場合、クジ引きによりトーナメント戦を実施。 「オセロニアンの戦 2018」全国決勝進出者・全国決勝優勝者のシード権について 全国決勝進出者 昨年と同じ地区に応募した場合、地区予選1戦目を不戦勝扱いとし、スイスドロー2戦目から予選に参加することができます。 全国決勝優勝者 昨年と同じ地区に応募した場合、地区予選を免除し、地区予選決勝からの出場することができます。 その場合、予選最下位通過扱い(上位4名のトーナメントの場合は4位扱い)としてトーナメント表に反映します。 デッキ編成条件• コスト180以下のデッキのみ使用可。 [神デッキ] 神属性の駒が10枚以上編成されたデッキ。 [魔デッキ] 魔属性の駒が10枚以上編成されたデッキ。 [竜デッキ] 竜属性の駒が10枚以上編成されたデッキ。 [混合デッキ] 神、魔、竜属性の駒がそれぞれ4枚以上編成されたデッキ。 対戦中のデッキ使用について• 選手は互いに神・魔・竜・混合デッキを1つずつ、計4デッキ用意します。 1戦ごとに用意した4つのデッキから1つ選択して対戦を行います。 一度使用した属性は、勝敗に関わらず、その対戦中に再度使用することはできません。 対戦で使用するデッキの内容は事前開示されません。 編成禁止駒• フェリヤ(闘化含む)• 心核の守護者(闘化含む)• エルサーラ(進化含む)• [百億の牙]ベルゼブブ• [悔悛の試練]ファヌエル• [幻想夜の妖精]ティターニア• [胸に響く呪い]ロスカ• [お茶目な金魚]メフィスト• [機工の科学者]アルキメデス• 同キャラ編成制限について 対戦に使用する4つのデッキの中で、同キャラ編成制限の対象となる駒は1つのデッキにしか編成することができません。 また、進化後・闘化後など、スキルとコンボスキルの効果・名称が異なる駒であっても別のデッキに編成することはできません。 例 同キャラ編成制限の例 [死の癒し]アズリエル 進化後 をデッキに編成している場合、同キャラ編成制限の対象となるGWバージョンの[死の癒し]アズリエル 進化前・進化後 は別のデッキに編成することはできません。 異なる効果・名称のスキルとコンボスキルの組み合わせであっても、[死の天使]アズリエル 闘化後 を別のデッキに編成することはできません。 同じ駒を別のデッキに編成することはできませんが、1つのデッキ内であれば、B駒、もしくはC駒を、同キャラ編成制限数まで編成することができます。 デッキ提出について• 地区予選決勝トーナメント・当日枠予選決勝トーナメントに進出した選手は、用意したデッキをあらかじめ審判に提出し、チェックを受ける必要があります。 対戦終了後、デッキ編成を変更したい場合は、あらかじめ審判に申告する必要があります。 申告後最大10分間の調整時間を設け、デッキ調整を行う事ができます。 デッキ調整に不備などがあった場合、逆転オセロニア運営事務局の判断によって進行を決定します。 全国決勝トーナメントについて 全国決勝は下記の10名によるトーナメントを実施します。 北海道、東北、関東、中部、関西、九州地区予選の優勝者6名。 関東、関西、中部地区予選の準優勝者3名• 当日枠予選の優勝者1名。 全国決勝のトーナメントは進出者によるくじ引きで決定します。 関東、関西、中部地区の予選の準優勝者は予選のレートポイントに基づいてトーナメントを決定します。 勝利条件 最大3戦で2勝を先取した選手の勝利とします。 デッキ編成条件• コスト180以下のデッキのみ使用可。 [神デッキ] 神属性の駒が10枚以上編成されたデッキ。 [魔デッキ] 魔属性の駒が10枚以上編成されたデッキ。 [竜デッキ] 竜属性の駒が10枚以上編成されたデッキ。 [混合デッキ] 神、魔、竜属性の駒がそれぞれ4枚以上編成されたデッキ。 対戦中のデッキ使用について• 選手は互いに神・魔・竜・混合デッキを1つ以上、計6デッキ用意します。 1戦ごとに用意した6つのデッキから1つ選択して対戦を行います。 一度使用した属性は、勝敗に関わらず、その対戦中に再度使用することはできません。 対戦で使用するデッキの内容は事前開示されません。 編成禁止駒• フェリヤ(闘化含む)• 心核の守護者(闘化含む)• エルサーラ(進化含む)• [百億の牙]ベルゼブブ• [悔悛の試練]ファヌエル• [幻想夜の妖精]ティターニア• [胸に響く呪い]ロスカ• [お茶目な金魚]メフィスト• [機工の科学者]アルキメデス• [夏日の涼菓]シュクレ• 同キャラ編成制限について 対戦に使用する6つのデッキの中で、同キャラ編成制限の対象となる駒は1つのデッキにしか編成することができません。 また、進化後・闘化後など、スキルとコンボスキルの効果・名称が異なる駒であっても別のデッキに編成することはできません。 例 同キャラ編成制限の例 [死の癒し]アズリエル 進化後 をデッキに編成している場合、同キャラ編成制限の対象となるGWバージョンの[死の癒し]アズリエル 進化前・進化後 は別のデッキに編成することはできません。 異なる効果・名称のスキルとコンボスキルの組み合わせであっても、[死の天使]アズリエル 闘化後 を別のデッキに編成することはできません。 同じ駒を別のデッキに編成することはできませんが、1つのデッキ内であれば、B駒、もしくはC駒を、同キャラ編成制限数まで編成することができます。 デッキ提出について• 予選決勝に進出した選手は、用意したデッキをあらかじめ審判に提出し、チェックを受ける必要があります。 対戦終了後、デッキ編成を変更したい場合は、あらかじめ審判に申告する必要があります。 申告後最大10分間の調整時間を設け、デッキ調整を行う事ができます。 デッキ調整に不備などがあった場合、逆転オセロニア運営事務局の判断によって進行を決定します。 盤面について 全て通常マスの盤面で対戦します。 先攻後攻について ランダムとなります。 対戦敗北となるケースについて• ルールを満たしていないデッキの使用が発覚した場合、その対戦は敗北となります。 対戦時に、対戦相手の「戦マーク」を確認できなかった場合、対戦相手はルールの編成条件を満たしていないデッキで対戦していることを意味します。 直ちにスクリーンショットを取り、審判に申告してください。 ゲーム内仕様について 各大会開催中に発生しているシステム上の不具合は、不具合解消までの期間、すべて大会上の仕様として扱わせていただきます。 使用端末について• 決勝トーナメントに進出した場合、大会運営が用意した端末を使用します。 通信切断について• 通信切断が起こった場合速やかにスクリーンショットを撮り審判にその旨を伝えてください。 意図的に通信を切断をしたと判断された選手は失格となります。 またその対戦は相手の勝利となります。 通信が切断した場合は、その場で同じデッキで再試合を実施します。 尚、通信切断が認められるのは各試合1回のみ。 予選全体を通して2回のみとなり、その回数を越えて切断した場合には、原則として敗北となります。 ただし、決勝トーナメントについては、通信切断の回数制限なく必ず同じデッキで再試合となります。 大会運営は、通信切断時に明らかに勝敗が決まっている場合など状況を見て勝敗を決定することができます。 失格となるケース• 逆転オセロニアの改ざんや不正な操作を行った場合。 故意に通信切断を行った場合。 故意に端末を破損、または破損する恐れのある行為を行った場合。 大会運営が用意した端末を破損させた場合、端末の代金を請求させていただく場合があります。 チーム名及びニックネームが公序良俗に反する場合。 1人で複数アカウントによるエントリーを行った場合。 ご自身のものではないアカウントで大会に参加した場合• 指定した集合時間及び場所に、お越しいただけなかった場合。 公序良俗に反する発言や進行を妨害する行為を確認した場合。 上記の行為に該当すると逆転オセロニア運営事務局が判断した場合。

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【オセロニア】心核の守護者の評価とおすすめデッキ|ゲームエイト

オセロニア 心核の守護者 調整

コンボ導線を張り巡らしつつ、中盤から終盤に火力で押し切ることが基本的な戦術となります。 闘化ゼルエルや進化ローランなど、竜属性顔負けの高い通常攻撃ダメージを出せるキャラが登場してきたことにより、通常攻撃に応じた特殊ダメージ系コンボスキルを持った駒とのコンボを狙う戦術も一般的になってきました。 また神統一攻撃デッキでは、オーラスキル 攻撃力がアップする を持った駒をリーダーにします。 ATK調整とは ATKの低いオーラスキルを持った駒を手駒ロックによって盤面に引きずり出されないように、リーダー以外の駒をリーダー駒より低いATKになるようにレベルを調整すること。 アラクやウンディーネなど、ATKの高低によってスキル効果に影響が出ないサポートキャラを対象に調整することが多いです。 また、手駒ロックを使われるのは対戦後半の試合を決める一手の直前が多いので、デバフスキルやシールドのスキルの持つ駒で調整するのをお勧めします。 おすすめデッキサンプル コスト200の場合、S駒4枚、A駒12枚の編成が個人的なベストだと思っています。 B駒を編成するとHPがB駒なしの編成より大幅に下がってしまいます。 そのため、あまりおすすめしません。 倍率1. 4倍、かつA駒であるニューイヤー・蘭陵王がベスト。 次点で倍率1. 3倍のA駒蘭陵王 [進化]ムーニアも性能は同じ です。 ニューイヤー・蘭陵王の弱点はATKの低さです。 調整した駒を多く編成しないと手駒ロックで確実に盤面に出されてしまいます。 [闘化]ムーニアも同様のスキルを持っていますが、ニューイヤー・蘭陵王よりさらにATKが低いので、個人的にはあまり使いたくない駒です。 ただニューイヤー・蘭陵王は正月ガチャ限定駒なので、持っていない方も多いですよね…… 【その2】リーダー以外にも攻撃力アップのオーラスキルを搭載した駒があるとベスト [幸せ応援団] フェリタ&プティ リーダー以外のバフオーラ駒は神統一攻撃デッキとの相性は抜群です。 「自分のHPが減少するほど手駒の神駒のATKが上昇し、最大で1. また、 ニューイヤー・蘭陵王よりもATKが低いので、手駒ロックからリーダーを守ることもできます。 B駒ではサマー・アマリアもニューイヤー・蘭陵王よりATKが低く、1. 1倍のオーラバフを持っています。 【その3】盤面で表になっている間攻撃力がアップするスキルでダメージを底上げする [誓約の水合わせ]ウンディーネ 何度も書いてますが、ニューイヤー・蘭陵王や蘭陵王は手駒ロックに弱いです。 発動条件のないルキアは、竜デッキ以外の多くのデッキに採用されていますよね。 なのでその対策として、ニューイヤー・蘭陵王や蘭陵王よりATKの低い駒をデッキに編成する必要があります。 ただ神駒は通常攻撃ダメージに応じた特殊ダメージを与える駒が多いので、ニューイヤー・蘭陵王ほどATKを下げてしまうと、そもそもの火力が失われてしまって本末転倒に…… 先ほども明記したとおり、手駒ロックを使われるのは対戦後半の試合を決める一手の直前が多いので、デバフスキルやシールドのスキルの持つ駒で調整するのをお勧めします。 ATKが低くてもスキルに影響のない駒を調整する必要があるということですね。 代表的な駒をピックアップしました。 ただし、せっかく調整した駒を盤面にポンポン出しては意味がありません。 いつルキアがいいようにリーダーよりATKが低い駒はなるべく手駒に温存しておきましょう。 【その5】バフコンボと強力な特殊ダメージスキルをつなげる [衡奪の監視者]アラク 神統一攻撃デッキの最大の武器は、通常攻撃に応じた強力な特殊ダメージです。 例えばS駒では[闘化]ミアクレル、[闘化]ジークフリート、[進化]ヴィクトリアなど、A駒ではエンデガなどが通常攻撃に応じた強力な特殊ダメージスキルを搭載しています。 それぞれ条件が設定されていますが、単体で発動しても高火力な上に、強力なバフスキルとコンボすることができればかなりの大ダメージを与えることが可能です。 強力なバフコンボスキルを持つ駒としては、S駒では[進化]ローランなど、A駒ではアラク、金色・フギンとムニンなどが代表的ですね。 [進化]ファヌエルが召喚するエスペランサも通常攻撃と特殊ダメージを防御しつつ、強力な囁きバフコンボスキルを持っています。 【その6】特殊ダメージ罠対策用の駒を編成する [降りそそぐ星雲]ミアクレル 神統一攻撃デッキでは、後半にならないとスキルが発動しない半面、発動すれば大ダメージを与えることができる駒が多いです。 S駒では[進化]ヴィクトリア、A駒ではエンデガなどが代表的ですよね。 コンボスキルで言えばブレスドソーディアンやハーピストエンジェルなど。 これらの駒が序盤から手駒にきてしまうと、盤面に出す駒がなくなってしまう状況におちいりやすいです。 そのためにも 序盤からスキルを発動できるアタッカー駒を多くデッキに編成しましょう。 例えば、S駒では[神闘化]フェリヤ、[闘化]ジークフリート、[闘化]ミアクレルなど。 A駒では祝融、アルベルダ、張遼などです。

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