あさ イチマスク 作り方。 【無料型紙あり】20分で完成!立体マスクの作り方

「あさイチ」手作りマスクの作り方!写真説明付き25分で完成!

あさ イチマスク 作り方

新聞紙ゴミ箱の作り方 毎日届く新聞紙も、読んだ後捨てるだけではもったいないですよね。 水分を吸収してくれる便利なアイテムとして、靴の中に入れて使う場合もあると思いますが実は生ごみを捨てる際にもとても役立つアイテムなんです。 実は生ごみは新聞紙にくるんで捨てると、防臭になりあの独特な嫌な臭いを抑える効果が期待できます。 そこでおすすめなのが、『 新聞紙ごみ箱』を作っておくという方法です。 もちろん、生ごみだけではなく日常生活で出るちょっとしたごみを捨てる際にもとても役立ちます。 ごみを入れたらそのままくしゃっとして捨てることができるので、とても便利ですよね。 では早速作り方をご紹介しますね。 折り方 こちらは マチがあり、大きな箱型にできる方法です。 作り方を動画でもご紹介しています。 是非ご覧ください。 続いて画像とテキストでも作り方をご紹介しますね。 1、新聞紙を広げて2枚重ねる。 (見開き2枚分の大きな1枚を見開きの部分で折って使います) 2、横向きに置く。 輪になっている方を手前におき、真ん中の折り目に合わせて両端を三角に折る。 3、上側のぴろぴろになっている方の端2枚を1枚、三角の底に向かって2回折る。 (画像は2枚とも折っていますが、1枚は折り目を付けるだけで戻します) 4、裏側して両端を真ん中に合わせる。 5、残っている端のぴろぴろの1枚を2回折り、端を入れ込む。 最後に三角の部分を折り返し、しっかりと折り目をつける。 折り目をしっかりとつけておくと広げたときに使いやすくなります。 保存しておくときはこの状態でたたんでおきます。 作り方を動画でもご紹介しています。 是非ご覧ください。 続いて画像とテキストでもご説明しますね。 2、裏返し、横からに3つ折りにする。 3、先に折った部分(下側のぴろっとしている部分)に反対の角を差し込む。 4、裏返し、上の部分を3角に折る。 下のポケットに差し込む。 5、これで完成です。 使う際は中を広げて使いますが、底の部分にマチがないので、マチが欲しい場合はぐっと底に折り目をつけるようにして使います。 おすすめの使い方 防臭になる使い方はこちらの記事にも詳しくまとめているので、においが気になっているという方は是非チェックしてみてください。 驚くほど臭わなくなりますよ。 またこの箱はチラシなどでも小さ目の物が作れるので新聞紙以外でもおすすめです。 注意点 新聞紙を使うので、インクで手や机が汚れます。 なので作る場所には注意してください。 手が汚れるのが嫌な方は軍手などをして作るといいかもしれません。 以上『 新聞紙ゴミ袋の折り方2通り』のご紹介でした。 便利なので是非作ってみてくださいね。 おすすめ関連記事.

次の

NHK札幌放送局

あさ イチマスク 作り方

たては鼻と口が完全に隠れる長さにウ横幅は頬にかかる長さにする。 ご自分のサイズに合わせて決めて下さい。 外側の布は、ガーゼより横幅を4cm大きく裁断する。 縫う部分の線を引く。 ガーゼを縦に半分に折り、さらに横にも半分に折り、布の中心となる部分にしるしをつける。 しるしをつけた部分から、0. 5cmほどあけて、上下ともに左端から3cmのところへ向かって線を引く。 顔にフィットするように、線の上から1cmほど下げて、定規を直角にあてて斜めに線をひく。 線をひいたところを縫う。 (直角にあてたところはまだ縫わない。 縫い目から1cmのところでカットする。 ガーゼ、表の布ともにここまで同様にする。 ガーゼと布の表面同士を重ね、線に沿ってガーゼと外側の布を縫い合わせる。 あごの部分、布の端から1cmのところをまっすぐ縫う。 ゴムを通す部分を縫う。 生地の横から手を入れて裏表をひっくり返し、筒状にする。 両端を2回折りしてなみ縫いする。 あとはゴムを通せば完成です。 500wは1. 2倍、700wは0. 8倍の時間で対応して下さい。 ぜひ併せてご覧ください。

次の

【あさイチ】手作りマスクの作り方を動画とイラストで紹介。花粉症対策に!25分で作れる自家製マスク(3月5日)

あさ イチマスク 作り方

1.生地を中表にたたみ、アイロンをかける 2.縫い代1cmで両端を縫い合わせて筒状にする 3.縫った部分をアイロンで割り、全体にアイロンをかける 4.生地を表に返す 5.生地の端を隠すために片側を1cm折り、アイロンをかける 6.生地を三つ折りにしてマスクの形を作る(このとき片方の端を1cm残す) 7.6で折った部分にコバステッチ(折り目のぎりぎりで縫う)をかける 8.反対側は縫い代1cmで縫う 9.マスクの上下にコバステッチをかけて補強する(ゴム通し部分は縫わないように注意) 10.マスクゴムを片側約30cmに切り、マスクゴムを通す 11.糸の始末をして完成 平面マスク作りの失敗点 平面マスクを本当に簡単に作れるのか、手芸初心者である筆者が試してみました。 初めてのマスク作りでは失敗点もありましたが、子どもができ上がったマスクに大喜びしてくれたので、ほっとしています。 これからマスクを作る方は、実体験を踏まえた次の注意点を参考にしてみてくださいね。 ・大雑把はNG マスクは顔の正面に使用するものなので、生地が少しでもずれているととても目立ってしまいます。 筆者は裁断と縫製をやや大雑把にしてしまったため、マスクを折りたたんだときに上下がそろわず、生地がはみ出てしまうというミスがありました。 初歩的なことですが、正確さ(型紙通りに裁断することやまっすぐに縫うこと)がとても大事だと感じました。 ・糸の色に注意 マスクの表の部分にカラー糸でステッチをかけたらかわいいのではないかと思い、子どもの好きなピンクで縫ってみました。 しかし、おしゃれどころかかえって縫い目のずれが目立ってしまい、白い糸で縫い直しました。 ミシンやガーゼ生地に慣れていない場合、糸と生地の色を合わせることが大事だと思いました。 ・失敗しても良いように2個作る 生地を反対に縫った、縫い目がずれたなどのミスがあっても良いように、2つ同時に作ることをおすすめします。 1つ目のマスクで失敗したとしても、2つ目は失敗を踏まえて作れるため、より完成度が高いマスクが作れると思います。 動画は100均の手ぬぐいを使用しています。 1.大きいほうの生地を中表にして半分に折る 2.1の上部を縫い、筒状にしてから生地を返す 3.生地の縫い目で折り、アイロンをかける。 4.生地を半分に折り、中央と上下1. 5cmのところに印を付ける 5.1. 5cmの印を付けたところで折り、アイロンをかける 6.5の折り目からさらに1cmのところで折りアイロンをかけてプリーツを作る 7.小さい生地をマスクの端に合わせて縫い代1cmで縫う 8.小さい生地を反対側に倒し、アイロンをかけながらマスクの端を折り込む 9.8で折り込んだマスクのサイドを縫う 10.反対側も同様の手順で行う 11.マスクのゴムを通し、ゴムの両側を結ぶ プリーツマスクは思いのほか簡単 平面マスク作りに慣れてから、プリーツマスクの手作りに挑戦しました。 プリーツマスクは平面マスクに比べてやや工程が多いですが、平面マスクでガーゼ生地に慣れたこともあり、思いのほか簡単に作れました。 プリーツの折り方は試行錯誤し、より自分の口元にフィットしやすくなるように調整しました。 次に作る機会があれば、メインの生地とサイドの生地の柄を変え、切り替えデザインに挑戦したいです。 完成した手作りプリーツマスクは日常的に使用していますが、使い捨てのプリーツマスクよりも肌触りが良いです。 プリーツの広がり方が大きいので、顎の下までしっかり覆うことができます。 ガーゼは保温性が高いので、自転車での子どもの送り迎えに重宝しています。 立体マスク作りの注意点 ・左右・表裏の生地のズレ 立体マスクは左右・表裏の4枚の生地を縫い合わせます。 そのため型紙通りに切っていなかったり、縫っているズレてしまったりするといびつになってしまいます。 きちんと型紙通りに切る、左右がズレないようにするという点に気をつけると良いでしょう。 まち針の代わりにマスキングテープを利用すると便利でした。 ・生地の中心合わせが難しい 左右の生地の柄の中心をあわせると、見た目がきれいに仕上がると思います。 今回はそこまで気が回らず、左右の柄がズレてしまいました。 左右の柄合わせに自信がない方は、柄が小さい生地を選ぶと良いでしょう。 ・数枚重なって縫う部分は慎重に 立体マスクは左右の表地と裏地が重なる部分があるため、縫うときに注意が必要です。 ガーゼ生地はやわらかく糸が絡まりやすいため、重なっている部分は慎重に縫うと良いと感じました。

次の