駿台 高卒 クラス。 駿台高卒クラスについて(ID:2960695)

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駿台 高卒 クラス

コース解説ページは3号館以外の校舎のことを知りたい人も多く閲覧するため、3号館に関することを書き込むと混乱を招きます。 3号館に関することはこのページに書き込んでください。 演習コースの方が、生徒のレベルは高く、最上位 SX-LX では例年約9割の生徒が東京大学に合格する。 なお、演習の の LY. SZ でも5割程は合格している。 また、あくまで全体レベルなので理系に比べLBの生徒も東大を受験する人が多く、コンスタントに2桁は合格する。 SCは2人合格したら万々歳。 そもそも東大コースにもかかわらず東大を受けない。 某A師の言う通り、全員が東大を受けないのならば「東大専門校舎」の看板は撤去すべきである。 SZの最下位層とSBの上位層ではSBの上位層が勝る時もあると思われる。 それほど両 とも成績の幅が広いということである。 (LA・LB) このコースに入りさえすれば・・の朝日新聞社AERAに選ばれた予備学校界を代表する3人の名講師の全てに習うことができる。 これは駿台で唯一、のだけである。 また、師・師・師など、駿台はおろか、受験界の名物講師にもならうことができる。 間の講師の質に大差はないため、東大志望で無くてもオススメできるコースである。 されてるため、ある程度は生徒の質が高い。 は合格率がおよそ4割であったらしい。 合格率からすると、LYよりも高かったようだ。 また、最上位生は、LXのトップ と競り合うことも。 当然、実戦模試に名前を載せる生徒もいる。 間で担当講師は大差ないとは言え、LBと違う講師が割り当てられる際は基本的に格上の講師がLAを担当する。 の師と師やの師、の師、師など。 は、師に教われる。 はレジェンド級の師がLBのみ担当だが、白鳥師の後を受けて理系を主に担当していた師がLA担当になった。 田畑師は苦手な生徒にかなり配慮した、丁寧な講義をやって下さるため、上位 にはいるが、に不安がある生徒にはかなり心強いだろう。 は前近代を塚原師、近現代を福井師、という受験界の巨頭である2師に習うことができる。 関東で塚原師の授業が受けられるのはLA とLE だけ。 選択者の大体は塚原師の著書を少なくとも一冊は持っていることが多い。 特に の27カ年シリーズ。 では無いところになにかを感じる気がするような、しないような• 他の福井師の担当 にも言えることだが、福井師らの である「 」を持っている人も多い。 生徒の質はピンからキリまでいて、基礎学力がままならない人から東大に小数点で落ちた人まで幅広い層が集まっている。 LBのトップはLAの中間層よりは最終的に成績は抜かす は二浪でフェリスもいた• 頭のいい人は大概後期から入って規定により下の にいる人であるが、模試を サボった休んだ人など様々な事情で下の になる人はいる。 このような事情から年によってはLYよりも東大合格者が多いことがある。 ただ、多くは上智や明治などにいく。 もちろん、早慶、MARCH、全滅で帝京平成大学にいくような人もいる(その人は桜陰だっりする)。 ある年度ではにおいて、他の をおさえて校舎トップが出現した。 また、例年1人は後期から入って実戦模試で上位に名を連ねる。 は師が担当している。 の講師の配当が不遇とも言われる。 LAは師、師という看板講師二人だが、LBは師、師である。 しかし鵜飼師は、渡辺師の盟友で近年茂木師に代わっての執筆を担当するほどの実力講師である。 ただ、鵜飼師と佐藤師はかなり丁寧に優しくやってくれるので、これはこれでよい。 そもそも渡辺師も 氏も東大の二次試験とういう観点から見ると大したことないので気にしなくて良いとの声も。 も不遇と言われる。 はLAが師であるのに対し、LBは師である。 人によって好みが分かれるので、とりあえず一度は授業を受けてみてから判断すると良いだろう。 近年は須藤師が穏健化したとも言われている。 は上記講師の他、師、師、師という実力者に教わることができる。 (LX・LY) にしかないためを参照。 (SA・SB・SC)• 全国のコースの中でもトップ の講師が集まる。 講師の詳細はを参照。 生徒数は約500人と最大規模。 全国各地から東大を目指す生徒が集まる。 誰もが一度は耳にするような有名な高校出身の生徒が多い。 北海道や九州出身の人もいる。 千葉や埼玉など、近くに駿台の校舎があり、同様のコースがあるのにもかかわらず、まで通う人も多い。 が定員を超えて渋々お茶の水に、という生徒もいる様。 その多くは東大の理一二三志望であるが、中には東工大や東北大といった難関国立大志望の生徒もいる。 150人程が在籍する は、全体的に理系浪人生が増加したため増員し180人在籍していた。 そのため教室は一番前と一番後ろを除きすべての席が使用されるので、3人掛けの真ん中になることがある• 後ろの方の席になると、視力が悪い生徒は黒板が見えないことがある。 その際は でオペラグラスを借りることを勧める。 毎年理一、理二の合格者は多数いるが、年によっては理三に合格する人もいる。 に研究教材を習えるのはではSA, SBのみである。 師が担当しない。 過去の担当も1年のみ[要出典]。 受講生に「くだらない雑談しないで授業しろ」と書かれたから担当しないのだとか。 は師、師、、師兄弟、師、師などに教えていただける。 はSAのみ師が担当する。 はPart1を師、Part2を師に教えていただける。 ただし、森下師の授業はレベルが高いため、が極端に苦手だと地獄を見ることになる。 の後期は、山本師の体調不良により、森下師の独擅場と化していた。 より山本師がに出講しなくなり、小倉師がPart2を担当することになった。 は より師、師の担当になった。 より師はへの出講を取りやめてしまった。 まで 牛耳って担当していた師は、以降へ出講していない。 後期ののボーダーは例年およそ6~7割程度。 前期の模試で東大A~B判定をキープできれば安泰だろう。 ある年のボーダーは2300点前後だったらしい。 もちろん年によって変動するのでこの点数を取ってもSAでないこともあるだろう。 SA 同様、150人程が在籍。 教室の広さや使い方もSAとほぼ同じである。 例年、SAとほぼ同じ講師が担当する。 はのPart2とのみ担当講師がSAと異なる。 は、Part1を師、Part2を師が受け持つ。 以前は師や師も担当していた。 より笠原師の退職で小倉師がに出講する都合上、森下師がSBも担当することになった。 より師は担当を外れた。 かつてはもSAとは異なる講師が担当していたが、より師が担当。 模試の出席率 特に後期 があまりよくない。 内でも2,3を競うほどの出席率の悪さである。 SCほど酷くはないが、SAほど優秀でもないというまさに中間層の集まる。 とは言えど、 やB判定を余裕で出している生徒も何人もおり、模試の平均点では地方のSA よりも高いことが多い。 SAでなかったからダメだと諦めず、必死に勉強すれば必ず結果が出るであろう。 後期ののボーダーは、およそ6割程度である。 東大とは名ばかりの で、SF・SHやローカル校SAの方がレベルが高い。 の大半はSA・SBと同じであるが、残念ながらは師や師、は師や師などの名物講師に教わることはできない。 が、その代打となるような講師も負けじと劣らずの実力であるので落胆するほどのものでもない。 むしろSA・SBでは教わることができない師、師に教わることができる が、年度によるので運次第である(いわゆるSCプロパー)。 上位 と異なる講師が配当されているSCプロパーの授業では、大抵の場合、生徒のレベルや苦手などに配慮した丁寧な授業進行がなされる。 上位 と同じ一部の講師でも(特にの吉原師などは)、講義内容を若干変更するなどしている。 は師、師が担当する。 は師、師が担当する。 で師が担当するのはこの のみ。 そのためモグりも多い。 摘発がなされるほどである。 までは師が唯一で担当する だったが、から橋爪師の出講はない。 のみ、東大のを執筆し、尚かつ隠れ名講師とも呼ばれている師が担当。 学生のレベルは「東大」コースと銘打っておきながらお察し…の状態である。 中村師が「担当している の中で一番テンションが低い」と苦言を呈するように、授業中に寝る人がちらほら見受けられたり、やる気を失い出席しなくなる学生も多く、空席が他 よりも目立つ。 そもそも旧帝大や東工大などの上位国立大志望だが、講師目的で東大コースという人もいるため、この の全ての人が が悪い訳ではない。 こういう人はSBにもいたりする。 しかし学力がお察しな人も当然いる。 では日大含め全落ちをした人もいたそうである。 では前期SB後期SCでカリフォルニア大学ロサンゼルス校と東大よりも高学歴の大学に受かった人がいる。 講師目的の京大・東工大・東北大などの志望者は、SE・SF・SH やローカル校SA などとじっくり見比べてコース選択しよう。 (SX・SY・SZ) にしかないためを参照。

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コース・クラス別講師陣

駿台 高卒 クラス

ここでは高卒 の について説明する。 は在籍人数の多いコースにおいて、前期開講時と後期開講時に1度ずつ行われる。 なお、、では が固定になり、 は行われない。 開講前に行われるプレースメントテストの成績によって決定される。 自分のの通達があるのは教材交付日。 同時に時間割も通達される。 プレースメントテストについて• 入学手続を完了した全員を対象とした開講後の学習指導及び前期 編成上の資料となる試験。 たとえ のないコース では受けなくても全く問題ない。 問題の質もゴミ。 時間の無駄。 でも必須受験なので忘れないように。 全教科マークセンス方式で実施される。 問題のレベルは、もしくはそれ以下。 普通に高校生活を過ごした人なら得点できるような問題ばかりである。 そのため、上位コースの生徒は特にケアレスミスやマークミスに注意。 3月末と4月の上旬に1回ずつ実施されるが、入学手続完了日に応じて受験日は指定されるので注意。 ではこの実施期間の差を利用したネタバレ受験が横行している。 公式発表はされていないが、手続きを完了した時期によってはどちらか選べるらしい。 各回とも同一問題で、問題用紙・解答用紙は回収される。 また、成績も公開されない。 受験が終わったばかりで絶望した顔をした人たちもちらほら。 無受験の場合、無条件で一番下の に割り振られる。 実力 の授業を受けたいのなら、必ず受験し、なるべく良い点数を取ろう• 以前はプレースメントテストがなく、 、学校、選抜試験の入学者が一括で され、基準が不明であった。 しかも、選抜試験は回次によってかなりの難易度差があるにも関わらず、素点で されていたため、前期の は極めていい加減であった。 英語 発音・アクセント、語彙・文法、長文読解など• 国語 現代文 理文共通 、古文 文系のみ• 現代文では作者と作品の関係を問われることもあるので、理系の生徒は特に要注意。 、、を除く各コースで行われる8月下旬に行われる魔の儀式。 前期の 、 、 、 駿台共通テスト 模試 2017年度から の成績の合計点で決まる。 必須受験の駿台 を休むと、後期時にその は0点扱いになる。 ほぼ間違いなく 落ちしてしまうので休まずに受けよう。 この4試験の中で最も差が付きやすいのが である。 上の に行きたいのならば、ここで思いっきり点を稼げると非常に有利になる。 後期 のメンバーの半数程度は見たことない顔である事があるほど、入れ替わりが激しい。 下の に落ちた人はかなり悲惨で、絶望感を受けることもある。 但し、 がどうなろうと前期、夏期にしっかりと勉強してこられたのなら、そのまま諦めず頑張るべきである。 というのも、入学してすぐの で実力が伸びず結果が中々出ないからである。 また、志望校がより高いレベルの生徒も一緒に受けるので、そいつらに勝つのは非常に難しい。 望み通りの にならなくても、不 が決まったわけではないのだから、感情を押し殺して頑張ろう。 によってテキストが変わるかもしれないが大きな問題でもない。 、志望の人も含む• それなのに、講師が変わって文句ばかり言ったり、 ようになるのはどうしようもない。 因みに、夏の時点で落ちるかどうかが決まると言われているが、人によっては前期の時点で落ちることが決まってしまうので前期から頑張ろう。 理系の前期 は、志望の人で殆ど占めるので、下の で同じ大学志望の人にとっては辛いと思うが気にし過ぎない方が良い。 なお、文系は 替えがそこまで過酷ではない。

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駿台高卒クラスについて(ID:2960695)

駿台 高卒 クラス

この4月から子どもが高卒クラスに在籍しております。 志望校が地方旧帝大の工学部なのでコースは難関国公立理系なのですが、クラスはSAクラスに入ってしまいました。 ほとんどが東大・京大・医系コース生で旧帝大の理工系志望者は肩身が狭いようですが、 先日、久しぶりに電話で話したところ、何とか頑張っているようでした。 その子が言うには、「数学のテキストが難しく、今まで見たことのない問題が多い」とのことです。 もちろん予習はしていますが、分からないことが多く、しかし授業を聞けば理解できる。 復習もしているとのこと。 ただ、前期は基本から学習すると聞いていたのに、本当にこのテキストが基本なのか、不思議でならないそうです。 テキストはXSとかZSといったものですが、これは東大・京大の受験者にとっての 基本問題といったレベルなのでしょうか? 後期はこのテキストが更にレベルアップすると聞いていますが、 既に今の段階でさえ、自分にはそこまで必要ないというものもあったりするようです。 数年前に子供が駿台高卒生クラスに在籍していました。 難関国公立理系クラスは早い時期に定員締切になってしまって、その後に入学した生徒さんたちはSAクラスに所属となっていました。 確かスーパー東大理系と難関国公立理系クラスで、入学の認定レベルも一緒だったと思います。 実際のところ当時のSAクラスの生徒さんたちの多くは早慶理工も不合格で、中堅国公立大学などに進学となっていたケースもかなりあったようです。 原則クラス替えはできないとのことでしたが、希望するクラスが定員に満たない場合は夏休み明けくらいに移動しているケースもありました。 また夏休み明けくらいから、新規に入学してきた浪人の生徒さんもいらっしゃったようです。 ただ難関国公立理系コースはたぶん一番人気だと思いますので、途中でクラスアップあるいはダウンして欠員が生じない限りそのクラスへの変更は無理だと思います。 授業内容については1年間のカリキュラムの前半はクラスで大きな差はないけど、後半は演習中心の授業になってかなり差が出てくるようです。 SAクラスで大半が東大志望ではないあるいはそのレベルにはかなり遠いとしても、一応駿台として東大受験生向けの授業をされているはずではないかと思います。 またSAクラスは東大などを想定した記述の添削があったそうです。 かなりディープな内容で、東大、東工大などの志望でなければ、生徒さんによってはちょっと負担になるかもしれません。 クラス替えができない場合は、ある程度志望校に沿った取捨選択は今後必要になるのかもしれません。 離れていて不安でいらっしゃると思います。 クラス担任とお母様が電話などでも相談された方が良いかもしれませんね。 一昨年 長男が高卒クラス、現在次男が高3クラスに 通っております。 本当ですか?ちょっとびっくりしています。 高卒クラスでは 東大・京大・東工大志望者は ほとんど、東大コースに在籍していました。 ですので、息子さんが在籍しているコースは 適当と思われます。 それぞれ、そのコースの中で学力別にクラス分けがなされ、 息子さんはコース内の最上位クラスという事ですよね。 それなのに、今まで見たこともない問題って・・?? あり得ない気がするんですが・・ もしかしたら、英語が得意で数学は苦手? センターが得意で二次力不足? いずれにせよ、クラスリーダーにはっきりと 志望校を告げ、このクラスもしくは志望校は 適当であるか確認された方がよいでしょう。 勿論、食らいついて行くのがベストとは思いますが・・ 皆さま、色々と有難うございます。 志望校については先月の個人面談で子ども自身が担任の先生に伝えており、 クラスについての不安も、お話したようです。 その時の先生のお返事では、「上位2割は予習が楽に感じられるかもしれないが、 あとの8割は難しいと思っている」とのことだったそうです。 決して授業が分からないわけではない、理解はできるというので、私も放っていますが… ここで伺って改めて気がついたのですが、こちらは地方の校舎に在籍しているので、 生徒さんのレベルがかなり違うのでしょうね。 にもかかわらずテキストは全国共通なのでしょうから、我が子のようなケースも 出てくるのでしょう。 いきなり京大の入試問題(?)が出てきて、「これで基本?」と思って面喰ったと言っていましたが、 それでも簡単と思う生徒さんが大勢いらっしゃるわけですね。 本人自身、今のクラスが自分の志望校にはオーバー過ぎると分かっていますが、 周囲の環境なのか何なのか、後期もこのクラスに残りたいようなことを言っています。 まあ上を目指すにこしたことはありませんが、現役時代にそれで足元をすくわれ、失敗していますので、 今度はそういうことがないように、親が時々見守っていく必要があると思っています。

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