湾岸 ミッドナイト wiki。 Silvia spec.R (S15)

湾岸ミッドナイト MAXIMUM TUNE 5

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モード別カテゴリー ST無敗 【首都高無敗】 夏休み 【伝説のS15使い】 ワンメイクバトル 【S15キング】 形式バトル 【直4選手権】 期間限定首都一TA・1 【伝説のシルビア】 期間限定首都一TA・2 【俺のシルビア】 車種限定バトル 【しるえいてぃ】 備考:の後釜にあたるモデル。 5ナンバーサイズ車なのでは比較的容易。 一方でFR車らしく滑り易い挙動を示し、コーナリングでは慎重かつ丁寧なが必要。 更に、直進安定性が悪いのか高速域ではややブレが強い傾向にある。 この様に旋回性と直進性に癖はあるものの、慣れれば十分に初心者でも扱える車種である為、少し慣れてきたら是非とも使ってほしい車である。 初代から登場していることやスポーツカーらしさなどもあって、ほどではないが比較的使用者が多く人気がある。 1回目 グリーン 21回目 イエロー3 2回目 ライトイエローメタリック 22回目 グレーメタリック 3回目 ダークオレンジ 23回目 ブルーメタリック 4回目 ブルーグリーンメタリック 24回目 レッド 5回目 ペールブルー 25回目 ホワイト2 6回目 ライトパープル 26回目 ブラック 7回目 ピンク 27回目 ベージュメタリック2 8回目 ダークピンク 28回目 ライトシルバー 9回目 ゴールド 29回目 ダークオレンジ2 10回目 イエローグリーンメタリック 30回目 ピンク2 11回目 ガンメタル 31回目 オレンジイエローメタリック 12回目 ライトブルー 32回目 ペールブルー2メタリック 13回目 ペールピンク 33回目 パープルメタリック 14回目 ダークパープルメタリック 34回目 ワインレッド 15回目 ミントグリーン 35回目 ライムグリーンメタリック 16回目 ライトブラウンメタリック 36回目 パールホワイト 17回目 パープルブルー 37回目 ベージュメタリック 18回目 ダークグリーン 38回目 オリーブメタリック 19回目 ペールグリーン 39回目 スカイブルー 20回目 ブロンズメタリック 40回目 グリーン4メタリック エアロパーツセット A:D. speedのHELL CATに似ている。 フロントはR32のエアロB似と言うよりライト以外は同形状。 ウィングはC-WESTの180SX用「ハンマーシャーク」風。 ボディ色を白系にするとPSP版のユウウツな天使に似せられる。 B:純正OPエアロ仕様。 但し、リアバンパーはノーマル。 ウイングはSpec-S Aero、及びSpec-R Aeroに標準装備されているものを使用。 C:フロントとサイドはD-MAX、リアはVERTEXに似たドリ車エアロ。 リアウィングもVERTEX RIDGEの物に似ている。 D:フロントはトライアルのトライフォースからダクトを無くした感じ。 ウイングはVeilsideの80スープラC1モデル風。 E:フロントはM SPORTSのバンパーにカナードを付けたような形状。 リアはヤシオファクトリーのバンパーに似ている。 F:フロントタイヤハウス前辺りはURAS TYPE-Sに似ている。 S15のルーフより高いハイマウントが装着される。 三人称視点だと若干前が見づらくなる G:UNISIA JECSのJGTC風仕様?マフラーがセンター出しになる。 H:nismoエアロ。 6Rで再び登場。 まとまりがよい。 I:最近のらしいエアロ。 リアバンパーにリフレクターが装着される。 J:Varisの Ultimateエアロを移植した様なエアロ。 R34のエアロIと同様に、下部に赤いラインが入る。 K:ジャガー・F-TYPE SVR風エアロ。

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首都高速湾岸線

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1回目 ブルー 21回目 : 2回目 イエロー 22回目 : 3回目 グリーンメタリック 23回目 : 4回目 パープルメタリック 24回目 : 5回目 ペールブルー 25回目 : 6回目 オリーブ 26回目 : 7回目 グレーメタリック 27回目 : 8回目 : 28回目 : 9回目 : 29回目 : 10回目 : 30回目 : 11回目 : 31回目 : 12回目 : 32回目 : 13回目 : 33回目 : 14回目 : 34回目 : 15回目 : 35回目 : 16回目 : 36回目 : 17回目 : 37回目 : 18回目 : 38回目 : 19回目 : 39回目 : 20回目 : 40回目 : 雑記• マフラー交換時、2本出しから一本出しになる。 大ヒットに終わったS13型シルビア。 その後継機として1993年に登場したS14型シルビアはユーザーとメーカーの間で「シルビア」という車についての解釈違いにより、不人気車種に転落する。 というのも、S13型シルビアの時に掲げた「スペシャリティーカー」というコンセプトをそのまま引き継ぎ、プラットフォームは先代の物を流用しているが快適性と居住性向上のためにボディを3ナンバー化。 だが、この当時のスペシャリティーカー市場は既にSUVが占めようとしており、S13型シルビア時代に競合車種と掲げた・プレリュードでさえ売上不振に陥る瀬戸際まで転落。 そんな中、S13型シルビアは 安価なスポーツカーという認識が強くなり、販売終了と聞くと駆け込み需要があった程までの人気車種になった。 それでも尚、S14型シルビアは スペシャリティーカーとして道を歩む。 この結果、スペシャリティーカー市場からもスポーツカー市場からも見放され、一気に不人気車種に転落したのだ。 起死回生を測り96年ににも登場した後期型に移行、CMも全面的にスポーツ走行を推すような感じに撮影され、ある程度の印象回復に成功。 もしここでまだスペシャリティーカーとして生き残ろうとした場合、S15型シルビアはいないと言われている。 前期型のキャッチコピーは「eye hunt Silvla」• 後期型のキャッチコピーは「Ready GO,FR」• 愛好者からは前期型を「たれ目」、後期型を「吊り目」と区別されている。 前期型と同様、S13型と比べて大型化したボディサイズに対する先入観はいかんともしがたく、一般市場では不評のまま終わった。 それでも、シャープな印象の後期型の人気は前期型に比べれば高く、中古車価格も年式の割には後期型が高いが、前期型の柔和なスタイルを好むものもいる。 また海外でも「ZENKI」「KOKI」で通じる場合がある。 散々な扱いを受けてるS14だが、あくまでも「峠の走り屋」受けが悪かっただけで、湾岸を走るチューナーや走り屋には一目置かれていた。 というのも、option総帥である稲田大二郎氏が、自身もデビューしたいからと新車で購入し、給排気チューンのみ行ったS14で谷田部を走る。 パワーもなくタイムも出なかったが、3ナンバー化の安定性を評価し、以外ならむしろ強いかもしれん、と評価。 こうなると、それまでシルビアに興味のなかったチューナー達はこぞってS14を購入。 実際当時スピード狂達の間でS14を筆頭に4気筒チューンが流行り、埠頭のドラッグレースでも見限られたドリ車の成れの果てとなったS14がよく走っていた。 ちなみにこれが稲田大二郎氏のかつての愛車 あだ名であるDaiと橙色をかけて「Daiちゃんのだいだい号」という名前が付けられた。 方面に本格的に広まるのは、CARBOYドリコンで織戸学が並み居る強豪をS14で蹴散らし優勝した所から始まる。 今までのよりスピードレンジが上がると、S13より幅広のボディは太いタイヤを余裕で飲み込み、強靭となったボディや練られたアライメントは車を前に押し出すのに貢献した。 単なるテールスライドではなく、速度を生かしたが主流になるにつれ、どんどんS14の有用性が明るみに出る。 世界最速の痛車使いとして知られる、GSRドライバーの谷口信輝も「S13だったらSC積んだハチロクでカモれたけど、S14が広まったらついて行けなくなって自分もS14に乗り換えた」と語るほどの大ブレイクを果たす。 不人気の極みだったS14だが、この時期の業界は完全に「S14vsその他」という状況になり、その後S15が発売されるまで続いていった。 ここまで読んでもらうと分かる通り「不人気車種」と言われつつもその後の救済があった車でもある。 ただ、近年の記述では「3ナンバー化したから不人気に」「歴代で最も見放された」等 不人気車種の代名詞扱いを受けているのが現状である。 近年のスポーツカー氷河期に伴い、中古価格が高騰化。 勿論S14型シルビアも高騰化の波を受けることになるが2020年2月時点、まだスープラやGT-Rのような極端な高騰は見られないため、欲しいなら今のうちに買っておいた方がいいだろう。 こちらにもS13同様、240SX(180SXの北米での車名)が北米で販売され、欧州では200SXとして販売された。 元々スペシャリティーカーとして作ったために、同価格帯のスポーツカーよりも装備が充実していたのも売れた理由のひとつ R33GT-Rもそうだが、この手の失敗はよく「スポーツカーにそういうのを求めない」と言われがちであるが、S14シルビアはあくまでも スペシャリティーカーとして作ったので居住性の向上や装備品の向上等はむしろするべきだったのかもしれない。 そう考えるとS13シルビアは何故5ナンバーにしたのかという疑問にもなるが…。 後期型のCMを見てもらうと分かると思うが、も「目」をガッツリ意識している。 かつてドラッガーとして名を馳せたがS14シルビアのドラッグレースチューンよりノウハウを活かし、本格的に業界に参入した。 稲田大二郎のだい 実は、初めて乗ったS14こそ、先程のだいだい号である。 V-optの企画で、嫌々ながらも走り屋の先輩として夜の峠に駆り出され、だいだい号に乗せられた。 だが、帰ってくるとその嫌そうな顔はとても満面の笑みに変わっていた。 ちなみに台数で言うとS15シルビアの方が圧倒的に売れていない。 それでも1万台は売れたが。 かつて、まだS15が現役だったころはS13もまだ高かったため、お金のない若者から人気で手が届きやすい走り屋入門車としても人気だった。 無理やりだが、これと180SXを組み合わせたシルエイティを作ってしまったオーナーも存在する。

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湾岸ミッドナイト MAXIMUM TUNE 6とは

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本項ではバージョンアップ版の 5DX、 5DX Plusについても掲載する。 の第7・8・9作目 にあたる。 5のゲーム概要 [ ] シリーズ第7作目として2014年3月12日に稼働開始。 稼働までの経緯として、2013年10月19日と20日に東京・横浜・大阪の3箇所でのロケテストの他、2014年2月15日からにて行われた「JAEPOジャパンアミューズメントエキスポ2014」に出展された(先着順で記念品のプレゼントがあった)。 前作よりロード時間が短縮されており、ゲーム内テロップも若干変更されている。 新コースに「箱根 大観山 」、「首都高3号渋谷線」、「首都高4号新宿線」、「首都高5号池袋線」、「首都高山手トンネル 中央環状線 」、新車種に R30 、 ZC6 、 ZN6 、 E92 、 C2 、GT S124 、 R172 、VR-4 E39A 、が登場した。 前作と同じくに対応し、稼動後もネットを介したオンラインアップデートでコースや車種など順次追加要素が配信されている。 なお、前作「4」と同じく2017年2月1日の2:00をもってオンラインサービス終了となり、マキシ5版の湾岸マキシ. NETも終了した。 Maximum Tune 5の登場コース(Rev 1. 21時点) エリア コース名 スタートランプ(又は地点) C1 C1内回り C1外回り 八重洲線 八重洲線内回り 八重洲線外回り 神田橋ランプ 新環状 新環状左周り 新環状右周り 副都心 副都心3号・4号 副都心5号・山手トンネル 湾岸線 湾岸線東行き 湾岸線西行き 横羽線 横羽線上り 横羽線下り 横浜 みなとみらい内回り みなとみらい外回り 名古屋 名古屋高速環状 大阪 阪神高速環状 福岡 福岡都市高速 箱根 箱根 往路 復路 箱根 大観山 上り 早川料金所 下り ドライブイン大観山 首都高一周 東京エリア 芝浦ランプ 神奈川エリア 副都心エリア 北池袋ランプ• 前作から引き継いだコースにも改良が加えられた。 前作では福岡都市高速 西行き と 東行きで 分かれていたが今作より西行きと東行きがなくなり、福岡都市高速に統一された。 ストーリーモード 前作と変わらないが、一部のエピソードにおいてBGMが変更されている。 また、ライバルが先にフィニッシュしたとき、「画面がブラックアウトする」から「プレイヤーが先にフィニッシュした時と同じ」仕様に変更された。 勝敗に応じてセリフが変わるのは相変わらず。 ストーリークリア特典は、BGMは前作と同じで、新たにストーリー1周無敗クリア3回目でレース用メーター(青)、ストーリー1周無敗クリア4回目でレース用メーター(カーボン)が入手できる。 ストーリー1周クリア後に再生されるエンディングの映像は4と同じだが、2015年4月1日に会社名がバンダイナムコゲームスからバンダイナムコエンターテインメントに変更されたことにより、2015年4月1日以降のエンディングのスタッフロールに表示される会社名がバンダイナムコエンターテインメントに変更された。 全国分身対戦モード 基本的には前作までの分身対戦モードと同一だが、前作までのプレイした筐体に記録された分身との対戦から、ALL. Netを介して他店舗から検索された分身と対戦できるようになる。 検索機能は前作と同一だが、6桁の検索番号が今作よりなくなっている。 2014年10月版のアップデートでは、分身連勝チャレンジが新たに追加された。 乱入対戦モード 2014年6月版のアップデートではエクストリーム乱入対戦が新たに追加された。 更に乱入された時、乱入対戦のBGMが流れるタイミングが、「挑戦者参上! 」のテロップが表示された後に「乱入対戦の選択画面に変わったとき」から「挑戦者参上! 」のテロップが表示された瞬間に変更された。 タイムアタックモード 副都心コースが追加された。 湾岸マキシ. NET [ ] 今作よりサービスが始まり、5の情報を登録したカードと、バンダイナムコIDを所持していれば基本無料で利用可能。 既に4のマイページを利用している人ならそのIDを使用可能 なお、5では2017年2月をもってオンラインサービスが終了したため5のデータを利用したサービスができなくなった。 また、湾岸マキシ. NET自体も次回作『』ではスマートフォンアプリ『湾岸ナビゲーター』との連動となるため2018年8月末をもってサービス終了となり、湾岸マキシ. NETの全ての機能が利用できなくなった。 無料でできること [ ] お気に入り称号保存 お気に入りに入れている称号はいつでも入れ替えて付けることが可能。 プレミアムサービス会員は登録上限数が無料会員よりも上がる。 車削除機能 間違って登録してしまった場合などに、車両を削除できる機能。 情報は完全に削除される。 湾岸ターミナルから筐体で削除予約をする必要がある。 BGMプレイリスト機能 プレミアムサービス会員は登録上限数が無料会員よりも上がる。 モバイルターミナル マイページ機能が強化され、より詳細なゲームプレイデータを見ることが可能になる。 インターネットランキング強化 アルバム プレミアムサービス会員のみできること [ ] プレミアムサービスは月額324円。 決済方法は携帯キャリア決済等。 EXTRAスクラッチ スクラッチカードの結果により登録番号・マキシゴールド・ドレスアップパーツを獲得できる。 登録番号についてはレアリティが設定されており、ゾロ目・キリ番・53-68 などはレアリティが非常に高い。 毎日1回無料でスクラッチができ、2回目以降は1回ごとにマキシGを1000G使用しスクラッチができる。 バナコインを使用してスクラッチができ、無料でスクラッチができる時よりもレア度が高いドレスアップパーツ等が貰えたりできる。 のちに無料会員でもスクラッチができるようになったがバナコインしか使用できず一部のアイテムしか出現しない(逆にプレミアムサービス会員が無料会員専用スクラッチをすることはできない)。 サービス終了に伴い2018年7月末をもって終了する(無料会員用EXTRAスクラッチは5月末をもって終了)。 ネームプレートのみ次回作『湾岸ミッドナイト Maximum Tune 6』に引き継がれ、それ以外は引き継がれない。 NETイベント プレミアムサービス会員のみ参加可能なイベントを開催。 タコメーターとスタンプのみ次回作『湾岸ミッドナイト Maximum Tune 6』に引き継がれ、それ以外は引き継がれない。 NET専用ボディカラーの特別仕様車を使用可能。 これらの車種は作成済みである場合、全て『湾岸ミッドナイト Maximum Tune 6』に引き継がれる。 前作からの引継ぎ [ ]• 前作 4からの引き継ぎも湾岸ターミナルから行うことができた。 シリーズ作史上初のランク上限がアップし、「SSS級」が「SSS9級~SSS1級」に細分化され、最高ランクが「SSSS級」にアップした。 「SSS級」は「SSS9級」になる。 「4」からの引き継ぎ時に条件を達成している場合その達成状況によりランクが上記のいずれかに割り振られる。 称号、 タイムアタックの成績、 対戦スタイルを除くほぼすべてのデータが引き継がれる(これまで獲得したマキシコインは分身撃破トロフィーに変換)。 すべてのカードが一律無敗でゲーム開始となる。 挑戦状が届いた際の画面でリベンジできる相手の数が表示されるようになった。 またアザーカーのがH200系になった。 2014年6月版 エクストリーム乱入対戦で「新環状コース」が追加。 2014年7月版 ミニステッカー(8種類)、ホイール(2種類)、ステッカー(1種類)が追加。 2014年8月版 ミニステッカー(9種類)、ホイール(2種類)、ステッカー(2種類)が追加。 2014年9月版 新車種に、が追加。 2014年10月版 全国分身対戦に「分身連勝チャレンジ」が追加。 エクストリーム乱入対戦で「名古屋高速環状」「福岡都市高速」が追加。 C2コルベット用ステッカー(5種類)、シボレー車(C2コルベットを除く)用ステッカー(2種類)、メルセデスベンツ用ステッカー(2種類)が追加。 2015年2月版 エクストリーム乱入対戦に「箱根コース」が追加。 新車種に、が追加。 2015年5月版 ショップグレードシステムのシステム変更。 エアロパーツセット(1種類)、ボンネット(1種類)、ホイール(13種類 )、ステッカー(11種類)、ミニステッカー(52種類)、カスタムGTウイングが追加。 2015年7月版 新コースに「箱根(大観山)」が追加。 新車種に、(W124)が追加。 E89 が通常車種として解禁。 2015年10月版 新車種に、が追加。 5DXのゲーム概要 [ ]• 『 湾岸ミッドナイト Maximum Tune 5DX』(わんがんミッドナイト マキシマムチューンファイブ デラックス)は、前作を基礎に新コース・新車種を追加し、2015年12月15日に稼働されたバージョンアップ版で、シリーズ第8作目にあたる。 同年7月23日に公式サイトで発表。 発表段階では「DX」のタイトルロゴは「3 DX」と同じだったが、10月20日の先行情報でリファインされた。 新車種にから、、、から、、から、、から、が追加された。 新コースにはが追加された。 稼働当初早朝は用意されておらず、乱入対戦時バグで選択出来る場合があったが、見えない壁があるなど未完成コースであった。 2016年4月14日のアップデートで正式に早朝が追加された。 5からの変更点 [ ]• 挑戦状の要素がスタンプに変更された。 スタンプを集め、リターン数を集めるとターミナル背景 が手に入る。 都道府県チャレンジの対戦相手が自分と同じレベルの5台から選べるようになった。 リニューアルに伴い、都道府県チャレンジは引き継ぎ後は1周目からのスタートとなる。 また、分身撃破トロフィーを20個集めていないと遊べなくなった。 新曲が4曲登場した事により、ストーリーモードの一部エピソードでBGMが変更された。 2016年4月14日のアップデートでの追加にあたり、ストーリーモードに登場するブラックバードの型式ベースが19話以降CTRからRCTに変更された。 副都心エリアが渋谷・新宿エリアと池袋エリアに2分割され、副都心(池袋)のコースが大幅に変更、それに伴い、タイムアタックの首都高1周(副都心エリア)が削除された。 乱入対戦モードのエクストリーム乱入対戦が廃止された。 2016年4月14日のアップデートでは、エクストリーム乱入で使われたC1エリアと大阪エリアの逆走コースと箱根のミラーコースが乱入対戦で追加された。 5からの引継ぎ [ ]• 前作 5からの引き継ぎも湾岸ターミナルから行うことができる。 称号、 タイムアタックの成績、 対戦スタイル、 都道府県チャレンジの進行度を除くほぼすべてのデータが引き継がれる。 すべてのカードが一律無敗でゲーム開始となる。 アップデート [ ] 2016年4月14日版 阪神高速3号・臨港道路で早朝が追加。 乱入対戦に3つの裏コース (「C1」「大阪」「箱根」)が追加。 新規車種にRUF・RCT、湾岸マキシ. NETプレミアム会員専用車でROADSTER S Special Package ND5RC が追加された。 2016年7月21日版 新車種に、、、、湾岸マキシ. NETプレミアム会員専用車でが追加。 湾岸ターミナルでターミナルスクラッチの機能が追加された。 その他 [ ]• 稼働当初、まだ解禁されていない車種が選択できるバグが見つかり翌16日に修正された。 阪神高速3号・臨港道路ではが登場する。 5DX Plusのゲーム概要 [ ]• 『 湾岸ミッドナイト Maximum Tune 5DX Plus(わんがんミッドナイト マキシマムチューンファイブ デラックスプラス)は、前作を基礎にさらに新コース・新車種を追加し、2016年12月15日に稼働された更なるバージョンアップ版で、シリーズ第9作目にあたる。 新メーカーにからと、 からとが登場。 本作稼働から9ヵ月後に発売された、同じくバンダイナムコエンターテインメントから発売されているPS4用レースゲーム『Project CARS2』では、本作のキービジュアルを飾る『アヴェンタドール』と『NSX NC1 』が収録されている。 新コースにはが追加。 登場当初は早朝が用意されていなかったが、2017年7月4日のアップデートで早朝が追加された。 なお海外版の5DX Plusでは、いきなり早朝が用意されている。 尚、今作稼働後には「湾岸ミッドナイトチャレンジカップ2017」が開催された。 限定車種になっており、使用車種車はランボルギーニからは「アヴェンタドール」、「カウンタック」。 ホンダからは「新型NSX」「旧型NSX」となっている。 優勝者はアヴェンタドールを操る「えびす」が優勝した。 5DXからの引継ぎ [ ]• 前作 5DXからの引き継ぎはドライブマシン及び湾岸ターミナルから行うことができる。 称号、 チーム、 チームステッカー設定、 分身対戦の「友達をロックする」設定、 湾岸マキシ4のBGM、 湾岸マキシ. NETのマイプレイリスト除くほぼすべてのデータが引き継がれる。 すべてのカードが一律無敗でゲーム開始となる。 5DXからの変更点 [ ]• スタンプの種類が前作より増えた。 アトラクト画面にて、 店内乱入対戦募集中! のテロップが表示されるようになった。 各コースに設置されている看板とエンディングのクレジットにとが表示されるようになった。 2016年に自動車の会社ロゴがリファインされたことに併せて、本作稼働開始より、マツダ自動車の会社ロゴもリファインされた。 全国分身対戦モード [ ]• 基本的な内容は前作5DXと同じだが、本作より全国1位争奪戦に続く新たな期間限定イベント、『VS海外分身イベント』が実装された。 普段は対戦することができない海外版湾岸マキシシリーズのプレイヤーの分身と対戦できる。 また参加するだけで開催終了後の後夜祭にも参加できる。 こちらのモードは分身撃破トロフィーが20個集めないと参加できない。 ストーリーモード [ ]• 新曲が4曲追加され、湾岸マキシ4のBGMが新たにストーリーモード1周目クリア特典となった。 ストーリーモードの各ステージのデフォルトBGMも4以降と比べると最も大きく変更されている。 無敗特典は5から変更はなく、1周目クリア(無敗・有敗問わず。 以下同様。 )で「4」の音楽が使用可能となり、更にストーリーモード最初の周限定で乱入対戦無料コンティニューチケットが手に入る。 有効期限は無期限。 前作でストーリーモードを1周以上クリアしている場合ももう一度ストーリーモードを周回クリアしないと、「4」の音楽が手に入らない。 脚注 [ ]• 店舗設定により無料(カード購入、カード更新)や200円の場合もあり。 ナンバリングではDX・DX Plusも含め第5作目• ここまでの3台はロケテストで登場• ここまでの6台はバンダイナムコゲームス新商品商談会での発表。 湾岸ミッドナイト Maximum Tune 5公式サイト 2016年12月1日• 2014年3月12日から31日までは月額315円だった。 原作で悪魔のZが使用している登録番号。 新メーカー「OZ」を含む• ここまでの8台は海外版5で先行登場• 5での分身連勝チャレンジで入手できた分身背景から変更された• 5のエクストリーム乱入対戦と違いレース補助情報非表示やレース距離変動がなくなった• これまでホンダはアザーカーが登場するゲームには原則として車両の許諾を行っていなかった。 外部リンク [ ]•

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