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骨もぐしゃぐしゃ…ジョニー・デップ、元妻による指切断事件を語る

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元ビジネスマネージャーや弁護士との資産管理などを巡る訴訟問題で手一杯のジョニー・デップに、新たな悩みの種が発生した。 賃金の未払いなどで2人の元ボディーガードに訴えられてしまったのだ。 「Deadline」によると、ロサンゼルスの裁判所に提出された訴状には、「2016年の初め、原告(ボディーガード)は、デップと彼のハリウッドヒルズの家の雰囲気が完全に違うものに変化したことに気が付いた」と書かれている。 それは、ちょうどジョニーの財政難が加速していた頃のこと。 ジョニーは2人が所属していた警備会社との契約を打ち切ったが、2人はその後声を掛けられて個人的に雇われたという。 再雇用される際に、いままでと同じ労働条件であることを確認したが、いざ働き始めると賃金や環境など労働法に反することばかりだったそうだ。 また、ボディーガードたちはジョニーを彼自身と悪習から守ることを強制されたとも訴えており、ある日、ナイトクラブで顔に非合法薬物をつけたジョニーに注意し、人に見られないようにしなければならなかったと語っている。 このような有害で危険な環境で働き続けるのは不可能として、ジョニーのもとを去った2人。 支払われるべき賃金も未払いのため、訴訟を起こすことになったという。 《Hiromi Kaku》.

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ジョニー・デップ離婚に、DVから“妻の性的嗜好”まで3つの疑惑が浮上

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俳優のジョニー・デップ C BANG Media International 俳優のジョニー・デップが、夫婦げんかの最中に指先を失うハプニングに見舞われていたと報じられている。 TMZの報道によると、ジョニーからドメスティックバイオレンスを受けたと訴えている離婚協議中の妻アンバー・ハードと2015年3月、オーストラリアの別荘で大げんかをした際にこの出来事は起きたのだという。 同ウェブサイトが入手したジョニーの傷口の写真は、アンバー側が準備した証拠写真の1つとして提出されているようだ。 この大げんかの最中、ジョニーは数本のボトルや窓をたたき割った上に、固定電話を部屋の壁にたたきつけたとされており、アンバーはそのうちの1つでジョニーが指を損傷したと説明している。 さらに、アンバーがビリー・ボブ・ソーントンと浮気したのではないかと疑っていたジョニーは、負傷した指にペンキをつけ、壁に「ビリー・ボブ」「尻軽女アンバー」と書いたと言われている。 アンバーはこの浮気疑惑を否定しており、ジョニーが翌日になるまで治療を受けなかったとしている。 以前、ジョニーはアンバーとけんかしている間に壁に自身の手を打ちつけ、手術が必要になったと報じられていたことがある。 当時『パイレーツ・オブ・カリビアン:デッド・メン・テル・ノー・テールズ』の撮影でオーストラリアにいたジョニーは、治療を受けるために2015年3月、オーストラリアからアメリカへと帰国していた。 そんな中アンバーは現在、ドメスティックバイオレンスを行ったことを認める書類にジョニーがサインをすることを求めているようだ。 2人の離婚とドメスティックバイオレンスの協議は、ジョニーがアンバーに対して800万ドル 約8億円 支払うことで合意に向かいそうだというが、アンバーが今年5月21日に起きた2人の大げんかについて共同の声明文を発表することを要求していことがネックとなっているようだ。 しかしアンバーの顔にiPhoneを投げつけたことを否定しているジョニーの弁護団は、ジョニーはそのようなことはしていないため、ドメスティックバイオレンスを認める書類にサインすることはないとしているという。 アンバーは当初、離婚調停において驚くべき金額を要求していると言われていたが、最終的に弁護士費用を含む約800万ドルで決着がつくことになるようだ。 もしこの金額で2人が合意しなければ、法的にアンバーの手元には税金と生活費を除くと所得の半分しか残らないことになるという。 ジョニーとアンバーは15カ月の結婚生活の間、かなり浪費したと言われている。 予めご了承ください。 関連記事•

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ジョニー・デップ

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二人の離婚は2017年に成立したものの、今も名誉棄損などで泥沼の裁判中だ。 Daily Mail Online が入手したジョニーの宣誓証言映像は2018年のものだ。 ジョニーは、アンバーと結婚してわずか1か月後の2015年3月に起きた右手中指切断事件について、「当時は彼女を守らなくてはならなかったから、ドアに挟んで切断したと言ったが本当は全く違った。 彼女は僕に向かってウォッカのボトルを投げたんだ。 僕はバーカウンターに手を置いていた。 一つ目のボトルは耳のところをビュっとかすめて行き、至近距離で投げた二つ目の大きなボトルの方がバーと僕のこの指を砕いた。 ジョニーはさらに「この指の先が切断され、全ての骨がぐしゃぐしゃだった。 ヴェスヴィオ火山みたいだったよ。 感染症にもなった。 MRSA(メチシリン耐性黄色ブドウ球菌感染症)に2度なったんだ」と手術後も病院通いになり、腕まで失うのではないかという恐怖があったと明かし、「僕は指を元に戻そうとした。 それから、結婚していたこの女性に指を切り落とされたという狂気と向き合おうとしたんだ」と続けていた。 ジョニーからDVを受けていたと主張するアンバーの言い分は、彼女が俳優のビリー・ボブ・ソーントンと浮気をしていると腹を立てたジョニーが、酔っぱらってボトルや窓を壊したり、携帯を壁に投げつけたりし、その時の破片で右手中指の先端を切り落としたというものだった。 ジョニーはこれについても「彼女は僕が自分でやったと言っているんだろう?(笑) 科学者たちの意見を聞いてみたいよ」と応じていた。 (朝倉健人).

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