もん も シャミ 子。 【まちカドまぞく】もんも…♡ とは?元ネタについて【シャミ子】

シャミ子「もんも♡今日もご苦労様です♡」ナデナデ 桃「苦しゅうない」 : まちカドまぞく SS

もん も シャミ 子

—— 1話の収録はいかがでしたか? 鬼頭:すごく詰め込まれている感じがしました。 小原:自分のセリフが尺に収まらなくて、こぼれちゃうからどうしようどうしよう!シャミ子だけ抜きで録るとかになったらどうしよう!とすごく焦りました 笑。 1話のセリフ量がものすごく多かったので、ガタガタ震えてました。 —— 前日からすごく練習して? 小原:私、1話の収録の前ってだいたい緊張して寝れないんですよ。 で、寝れないのと同時にセリフが多い、尺に収まらない!って感じだったから、結構朝までやってたと思います。 鬼頭:1話はずっとシャミ子が話してたもんね。 小原:だから1話はセリフが終わったあとも、ずっと台本を見てました。 —— 鬼頭さんも不安はありましたか? 鬼頭:というより、シャミ子がとにかく大変そうだったから、これは集中させてあげようと思って、あまり話しかけないでおこうと。 —— 1話だとキャラをみんなで作っていく感じになりますけど、すごく大変そうでしたね。 鬼頭:オーディションを受けたときに原作を読んだんですけど、シャミ子が一番(声を)想像できなかったんです。 小原:良い人だぁ。 桃は結構掴めてたの? 鬼頭:桃って最初資料で見たときはモノクロで、黒髪っぽい性格をしてるなと思ったんですけど、原作を見たら、髪の色がピンクだったことにまずビックリして。 ピンクだし魔法少女だし、でもボソボソしゃべるから、どこに合わせていいかわからないと思ったんですけど、最終的に、自分の思うままにやりました。 小原:今までないタイプだよね。 これがブルー系の女の子だったらわかるけど。 鬼頭:桃はあまり感情を出すとキャラクターから外れちゃうので、起伏を出さずにしゃべるというのが難しかったです。 1話でもあまり感情を出さずにということだったので。 普段元気な役が多く、ボソボソしゃべる役は初めてくらいなので、これでいいのかな?と思いながらやっていました。 —— 実際にディレクションはどうだったんですか? 鬼頭:あまりかわいい声を出さないようにというのがあって。 小原:オーディションのとき、あまり凝り固まったものを出しちゃうのも違うと思って、何となく感覚でやったシャミ子が、わりと舌っ足らずな感じだったんです。 で、合格をいただいたので、その感じを持っていったら、それとはちょっと違っていたという…(笑)。 なので、そこと格闘しつつも、早口で言うのが、すごく大変でした。 鬼頭:桃はあまり感情を出すとキャラクターから外れちゃうので、起伏を出さずにしゃべるというのが難しかったです。 1話でもあまり感情を出さずにということだったので。 普段元気な役が多く、ボソボソしゃべる役は初めてくらいなので、これでいいのかな?と思いながらやっていました。 —— 1話で気になったところはありますか? 鬼頭:1話が一番擬音の収録が多かったです。 別でたくさん録った気がします。 小原:そうだったね。 鬼頭:そこも修行だと思いました(笑)。 このアニメはシャミ子同様私にとっても修行なんです。 あと1話は、シャミ子に突然ツノが生えて、尻尾が生えて、なんじゃこりゃ!っていうところからスタートして、桃と出会い、倒さなければならないと言われるんですけど、「倒すんじゃなくて仲良くなればいいんじゃないかな?」って心の中で思ってしまったので、その倒そうって気持ちを保つのがだんだん楽しくなってきたりしてました。 —— それと、1話では魔法少女の変身シーンがありましたね。 小原:テストのとき、声を入れてたよね? 鬼頭:入れてた! でも本番で「いりません」と。 ちょっと違ってたみたいで(笑)。 —— 吉田家の貧乏設定はいかがでした? 小原:確かに同情する部分も本来はあるかもしれないんですけど、貧乏を感じさせないゆるい家族なので…。 鬼頭:楽しそうだもんね。 小原:だから全然心配にならないんですよ(笑)。 平和だから、逆にまったく気にならないんです。 —— ギャグはどうでした? 小原:スローなイメージがオーディションのときはあったんですけど、シャミ子以外がのほほんとしてても、シャミ子はワタワタしてるイメージだったから、本編の展開が早かったりするのは見てて楽しいだろうなと思いました。 笑ってたと思ったら次の瞬間に泣いてたり怒ったりしてるんですけど、それが映像で見るとちゃんとついていけるんですよね。 —— 声を聞いて、驚いたり意外だったキャラクターは誰でした? 小原:私はやっぱり桃かなぁ。 自分の声しかわからないときに誰なんだろう?ってずっと思っていたので、あかりん(鬼頭さん)だと知ったときに、どんな声でくるんだろうなと思いました。 でも、テストの段階からピッタリの声で演じられていたから、引き出しがたくさんある方なんだなぁと思いながら、自分のことで精一杯だったという(笑)。 鬼頭:嬉しい(照)。 でも、声を聞いて佐田杏里ちゃんと小倉しおんちゃんがいい味を出してるなぁって思いました。 原作を見ながらチェックしてると、2人の出番も増えていたりして。 小原:妹の良子もそうだよね。 4コマ漫画の特徴で、膨らんでる感じが嬉しいです。 鬼頭:あと、「小倉さんはサイコパスっぽいところがあります」と言われてて、そうなんだ!確かに!って思いました。 小原:ふんわりとサイコパス感が出てたよね。

次の

シャミ子「もんも♡今日もご苦労様です♡」ナデナデ 桃「苦しゅうない」 : まちカドまぞく SS

もん も シャミ 子

—— 1話の収録はいかがでしたか? 鬼頭:すごく詰め込まれている感じがしました。 小原:自分のセリフが尺に収まらなくて、こぼれちゃうからどうしようどうしよう!シャミ子だけ抜きで録るとかになったらどうしよう!とすごく焦りました 笑。 1話のセリフ量がものすごく多かったので、ガタガタ震えてました。 —— 前日からすごく練習して? 小原:私、1話の収録の前ってだいたい緊張して寝れないんですよ。 で、寝れないのと同時にセリフが多い、尺に収まらない!って感じだったから、結構朝までやってたと思います。 鬼頭:1話はずっとシャミ子が話してたもんね。 小原:だから1話はセリフが終わったあとも、ずっと台本を見てました。 —— 鬼頭さんも不安はありましたか? 鬼頭:というより、シャミ子がとにかく大変そうだったから、これは集中させてあげようと思って、あまり話しかけないでおこうと。 —— 1話だとキャラをみんなで作っていく感じになりますけど、すごく大変そうでしたね。 鬼頭:オーディションを受けたときに原作を読んだんですけど、シャミ子が一番(声を)想像できなかったんです。 小原:良い人だぁ。 桃は結構掴めてたの? 鬼頭:桃って最初資料で見たときはモノクロで、黒髪っぽい性格をしてるなと思ったんですけど、原作を見たら、髪の色がピンクだったことにまずビックリして。 ピンクだし魔法少女だし、でもボソボソしゃべるから、どこに合わせていいかわからないと思ったんですけど、最終的に、自分の思うままにやりました。 小原:今までないタイプだよね。 これがブルー系の女の子だったらわかるけど。 鬼頭:桃はあまり感情を出すとキャラクターから外れちゃうので、起伏を出さずにしゃべるというのが難しかったです。 1話でもあまり感情を出さずにということだったので。 普段元気な役が多く、ボソボソしゃべる役は初めてくらいなので、これでいいのかな?と思いながらやっていました。 —— 実際にディレクションはどうだったんですか? 鬼頭:あまりかわいい声を出さないようにというのがあって。 小原:オーディションのとき、あまり凝り固まったものを出しちゃうのも違うと思って、何となく感覚でやったシャミ子が、わりと舌っ足らずな感じだったんです。 で、合格をいただいたので、その感じを持っていったら、それとはちょっと違っていたという…(笑)。 なので、そこと格闘しつつも、早口で言うのが、すごく大変でした。 鬼頭:桃はあまり感情を出すとキャラクターから外れちゃうので、起伏を出さずにしゃべるというのが難しかったです。 1話でもあまり感情を出さずにということだったので。 普段元気な役が多く、ボソボソしゃべる役は初めてくらいなので、これでいいのかな?と思いながらやっていました。 —— 1話で気になったところはありますか? 鬼頭:1話が一番擬音の収録が多かったです。 別でたくさん録った気がします。 小原:そうだったね。 鬼頭:そこも修行だと思いました(笑)。 このアニメはシャミ子同様私にとっても修行なんです。 あと1話は、シャミ子に突然ツノが生えて、尻尾が生えて、なんじゃこりゃ!っていうところからスタートして、桃と出会い、倒さなければならないと言われるんですけど、「倒すんじゃなくて仲良くなればいいんじゃないかな?」って心の中で思ってしまったので、その倒そうって気持ちを保つのがだんだん楽しくなってきたりしてました。 —— それと、1話では魔法少女の変身シーンがありましたね。 小原:テストのとき、声を入れてたよね? 鬼頭:入れてた! でも本番で「いりません」と。 ちょっと違ってたみたいで(笑)。 —— 吉田家の貧乏設定はいかがでした? 小原:確かに同情する部分も本来はあるかもしれないんですけど、貧乏を感じさせないゆるい家族なので…。 鬼頭:楽しそうだもんね。 小原:だから全然心配にならないんですよ(笑)。 平和だから、逆にまったく気にならないんです。 —— ギャグはどうでした? 小原:スローなイメージがオーディションのときはあったんですけど、シャミ子以外がのほほんとしてても、シャミ子はワタワタしてるイメージだったから、本編の展開が早かったりするのは見てて楽しいだろうなと思いました。 笑ってたと思ったら次の瞬間に泣いてたり怒ったりしてるんですけど、それが映像で見るとちゃんとついていけるんですよね。 —— 声を聞いて、驚いたり意外だったキャラクターは誰でした? 小原:私はやっぱり桃かなぁ。 自分の声しかわからないときに誰なんだろう?ってずっと思っていたので、あかりん(鬼頭さん)だと知ったときに、どんな声でくるんだろうなと思いました。 でも、テストの段階からピッタリの声で演じられていたから、引き出しがたくさんある方なんだなぁと思いながら、自分のことで精一杯だったという(笑)。 鬼頭:嬉しい(照)。 でも、声を聞いて佐田杏里ちゃんと小倉しおんちゃんがいい味を出してるなぁって思いました。 原作を見ながらチェックしてると、2人の出番も増えていたりして。 小原:妹の良子もそうだよね。 4コマ漫画の特徴で、膨らんでる感じが嬉しいです。 鬼頭:あと、「小倉さんはサイコパスっぽいところがあります」と言われてて、そうなんだ!確かに!って思いました。 小原:ふんわりとサイコパス感が出てたよね。

次の

TVアニメ「まちカドまぞく」公式ホームページ|TBSテレビ

もん も シャミ 子

ミカン「...... 」グッタリ 桃「ミカン! どうしてこんなにひどい怪我を!?」 ミカン「あなたのせいよ桃」 桃「え?」 ミカン「あなたのせいでみんな死ぬのよ...... 」バタリ 桃「ミカン? 起きて! 目を開けてみかん!」 シャミ子「全部桃のせいです」 桃「シ、シャミ子! 全身怪我してる、手当てしないと!」 シャミ子「この街を...... 守ってくれるって言ったのに...... 嘘つき」 桃「シャミ子、早く手当てしないと!」 シャミ子「桃になんか出会わなければ...... 」ドサッ 桃「あ...... シャミ子」 桃「ダメ...... 起きてよ」 桃「こんなの冗談だよね? こんなのおかしい...... 」 リリス「それは可哀想じゃろ... なんでそんなこと... 」 シャミ子「大丈夫です! 今から沢山甘やかします! 三食昼寝付きです!」 リリス「大丈夫ではない気がするが......。 そういえば夢の中で桃にバレなかったのか?」 シャミ子「最初はバレそうでした。 でも夢の中で夢を見せて、その夢の中で夢を見せて、って続けたら上手くいったんです! 私も夢の使い方が上手くなりました、まぞくとして一歩成長です!」 リリス(それはすごくやばいのでは?余は桃が若干心配になってきた!) シャミ子「ご先祖見ててください、私は今日桃を眷属にします!」 シャミ子「怖い夢でボロボロになったところを甘やかせば、桃は私にメロメロになるはずです!」 リリス(伝えるべきか?いやしかし桃なら別にそんな大事にはならない...... のか?) シャミ子「もんも~楽しみにしてるがいい、ククク!」 リリス(まあ桃はシャミ子より強いし大丈夫か!そもそも伝えたところでもう夢を見せた後だしな!) 杏里「あ、シャミ子」 シャミ子「杏里ちゃん、桃居ますか?」 杏里「ちよももは今日はお休みみたいだね。 風邪でも引いたんじゃない?」 シャミ子「そ、そうなんですね」 シャミ子(せっかくお弁当を作ってきたのに!) 杏里「それ弁当?二つ?あ~もしかしてちよももに作ってきたのか~? シャミ子は本当にちよもものことが好きなんだね~」 シャミ子「んなー!? そういうわけじゃありません! 私が倒す前に倒れられたら困るから、栄養ある弁当を作っただけです!」 シャミ子(でも桃に毎日会ってたから気づかなかったけど、今日会えないだけでこんなに胸が苦しくて不安になるなんて) シャミ子「そうだ、私今日桃の家にお見舞いに行きます!」 シャミ子(そうすれば桃に会えるし、桃眷属化計画を続けられるし一石二鳥です!) シャミ子「桃~居ますか~?」ピンポーン ミカン「シャミ子...... 」ガチャリ シャミ子「こんにちはミカンさん。 桃は大丈夫ですか? 風邪を引いたんじゃないかと心配なんです」 ミカン「それが風邪ではないんだけど、今朝からずっと目を覚まさないの」 シャミ子「ええ!? どういうことなんですか」 ミカン「私にもわからないの。 うなされてるみたいで、ずっと怖い夢を見てるみたい」 シャミ子(うなされてる? 怖い夢?) シャミ子「それってもしかして」 リリス(それってもしかして) 桃「やだ、シャミ子... 殴らないで... 」 シャミ子「...... 」 ミカン「この通り、ずっと酷い夢を見ているの」 シャミ子「桃...... 」 シャミ子「ご先祖、これはもしかして私のせいかもしれません」コソコソ リリス(もしかしなくても間違いなくシャミ子のせいだぞ!) ミカン「今日はお見舞いに来てくれてありがとね」 シャミ子「はい...... 」 ミカン「それじゃまた明日ね」 シャミ子「ま、待ってください」 ミカン「どうしたの?」 シャミ子「桃がずっとうなされてるのは私のせいなんです」 ミカン「え!? それって一体どういうことなのシャミ子!」 ミカン「つまり桃を眷属にしたくて夢を見せたってことなのね」 シャミ子「ごめんなさい、悪気はなかったんです」 リリス(怖い夢を見せるのは悪気マックスな気がするが...... ) ミカン「私は気にしてないわよ。 シャミ子は桃が好きなんだし、ただ酷い目に遭わせたいってわけじゃないのはわかるわ」 シャミ子「い、いえその、好きっていうか...... もう一度桃の夢の中に行きます!」 ミカン「大丈夫?あの桃がうなされるレベルの夢なのよ?」 シャミ子「私が撒いた種です!自分で刈り取ります!」 シャミ子「桃の夢に入ったけど、初めて入った時よりドロドロです...... 」 シャミ子「私、桃になんて酷いことをしてしまったんでしょう...... 」 シャミ子・ミカン「桃のせいだ!桃桃桃桃!」 桃「うう...... 」ウズクマリ- シャミ子「あれは!まさか夢の中の私とミカンさん?」 シャミ子「そしてあれは...... 桃がいる! 桃~!!!」 シャミ子「こら~!!私の桃から離れろ~!!」スタコラスタコラポガポガ- 夢シャミ子・夢ミカン「偽物だ!倒せ倒せー!」 シャミ子「うわぁぁぁぁ!夢の中の敵が強いです!」 夢シャミ子・夢ミカン「うおらっしゃー!」 シャミ子「こうなったら、お父さん力を貸してください! 夢の中専用ズルイ武器ー!!」ピカ- 夢シャミ子「うぴゃああああああ!!」 夢ミカン「ぎゃああああああああ!!」 シャミ子「な、なんとか倒せました。 でも体力的にもう限界です」 シャミ子(とにかく桃の所へ行かなきゃ) シャミ子「もんもぉ~!!助けに来ました!!」 桃「そうだったんだシャミ子。 だから私はずっと怖い夢を見てたんだね。 シャミ子はわるまぞくだったんだね」 シャミ子「ご、ごべんなざいいいい!!」 ミカン「まあまあ桃、シャミ子だって桃が嫌いなわけじゃないのよ。 ただ好意が有り余りすぎたっていうか」 桃「ミカン、私もわかってる。 シャミ子はそんなに悪い子じゃないから」 桃「ちょっと失敗しちゃっただけなんだよね?シャミ子」 桃「酷い目にはあったけど、眷属になってほしいって強い思いは感じたよ。 そういう意味では嬉しくはあるかな」 シャミ子「違うんです」 桃「...... 何が?」 シャミ子「眷属になってほしいって言うのは建前なんです」 シャミ子「私、私...... ずっとずっと、桃のことが好きだったんです...... 」 シャミ子「ずっと一緒に居たいって思うくらい」 シャミ子「一人だと寂しくなっちゃうくらい」 シャミ子「胸が苦しくなって不安になるくらい」 シャミ子「桃のことが好きなんです」 シャミ子「だから桃にも私のことを好きになって欲しかったんです」 シャミ子「でもドジで馬鹿で間抜けで、どうしようもない私みたいな人を、桃が好きになるはずなんてないって」 シャミ子「だから夢に...... 洗脳に頼ろうとしたんです」 シャミ子「ごめんなさい、私は桃にもう顔向けできない」 シャミ子「私、悪い子です。 自分勝手で桃に辛い目にあわせて」 ミカン「待ってシャミ子!」 桃「...... 」 ミカン「桃!追いかけなきゃ!」 桃「うん。 私行くよ、ミカンはここで待ってて」 シャミ子「桃は魔法少女なんですから、早く私を退治してください」 桃「しないよ」 シャミ子「私は桃を洗脳して無理矢理好意を植え付けようとしわるまぞくなんです!」 シャミ子「一欠片も残さないように消してください!」 桃「思い上がるなまぞく!」デコピ-ン シャミ子「ぶぇっ!?」 桃「仮にシャミ子がそんな力を使わなくても」 桃「いずれ私は絶対にシャミ子のことを好きになってた!」 桃「がんばりやだし見てて面白いし...... かわいいし...... 」 桃「今回シャミ子がやったことは、他の人から見たら間違いだったかもしれない」 桃「けど私にとっては、私達にとっては間違いじゃない」 桃「だってそのおかげで、私達はもっと分かり合えるから」.

次の