フォートナイト 狙いが出ない。 お父さんのためのSwitch版フォートナイト超初心者向け講座

【フォートナイト】エイム力を上げる方法/撃ち合いのコツ【FORTNITE】

フォートナイト 狙いが出ない

武器一覧 項目 モチーフ M870 ブリーチャー - - レアリティ レジェンド レジェンド ミシック 発射形式 フルオート チャージ チャージ 最大ダメージ 8. 7 x10 ~7. 7m 9. 8 x10 ~7. 7m 10. 2 x10 ~7. 7m 中ダメージ 6. 1 x10 18m 6. 9 x10 18m 7. 1 x10 18m 小ダメージ 1. 7 x10 30m~ 2. 0 x10 30m~ 2. 0 x10 30m~ 対物ダメージ 62. 0 60. 0 63. 0 対物減衰 あり あり あり クリティカル 1. 5x 1. 5x 1. 5x 発射レート 90RPM 49RPM 49RPM 装弾数 8発 4発 5発 リロード時間 5. 1s 4. 5s 4. 3s ターゲット速度 0. 2s 0. 2s 0. 2s 腰だめ精度 5. 3 3. 4 3. 25 ターゲット精度 4. 4 2. 55 2. 55s 0. 5s 0. 4s TTK100HP 0. 667s 1. 224s - 対人DPS 130 80 83 対物DPS 93 49 51 防御力の高さ 近距離戦タイプの武器ではずば抜けて防御力が高いです。 特にTPSだと壁に隠れている状態でも敵の姿を視認可能で、攻撃する一瞬だけ体を晒せば最大効率で攻撃できるため、被弾するリスクが極端に低くなります。 フォートナイトの場合は他のTPSと違い、クラフトで自発的に遮蔽物を作れるため、その速度と精度次第でその強固は大きく上昇します。 戦闘用の資材が木から石、鉄に推移しましたが、クラフトは相変わらず強力であるため、ノーダメージで敵を打倒するのも少なくありません。 バトルロイヤルというシステム上、自身の体力保全は勝率に跳ね返ってきます。 横やりが入る危険を考慮するとダメージを受けずに倒せるのが望ましく、それにはショットガンの堅さが必要不可欠です。 一応タクティカルSGだけは密着攻撃できますが、基本的にはショットガンは密着して使うものではなく、クラフトパネル1枚以上は離れた状態で刻んでいく武器です。 攻撃後の隙をクラフトで隠して、ダメージを受けないように攻撃するのが本来の使い方になります。 その用途だと精度不足が目立つので、タクティカルSGがガチの戦いでは今ひとつ採用されない理由ではありますが。 ダメージの安定感 散弾なので多少狙いがずれていても当たります。 動き回る相手に対して非常に効果的で、瞬間的にダメージを発生させるので、少しの隙間からねじ込むことも可能。 フォートナイトにおいては全てのプレイヤーがカバーを生成しながら移動するため、それに対抗するにはショットガンの存在が欠かせません。 最近のバランス調整でクラフトをごり押しで破壊しやすくなってはいるのですが、結局DPS不足の感が強く、中級者以上の相手には中々通用しません。 上手く奇襲を掛けても、切り返しからのショットガンを浴びて、じり貧に追い込まれるリスクが高いです。 クラフト絡みの戦闘においては、ショットガンに対抗する手段は乏しいです。 クラフトの隙を狙われやすいですし、先にショットガンを当てて、戦闘の主導権を確保するのが一番楽。 先に大きく削ってしまえば、ごり押しで勝つ目が強くなるので、相手を守勢に追い込むことが出来るわけです。 ショットガンへの対抗手段がショットガンという図式になっているので、自衛のためにも最低限タクティカルSG、できたらポンプSGかヘビーSGを持っておきたいです。 ヘビーSGは流石エピックからの上位枠というだけあって、腰だめでも高い集弾性を誇るので、最高レベルの信頼性と火力を持っています。 クラフトか追撃か 射撃後のクラフト ポンプの発射レートは42RPM、ヘビーの発射レートは60RPMなので、射撃後に1秒~のディレイが入ります。 その間、なにもしないと撃たれ放題なので、何らかの手段を取る必要があります。 普遍的に手に入るポンプSGなどはそれが顕著で、野ざらしで撃ち合ったりすると、アサルトライフルにすらぽろっと負けます。 他の武器に持ち替えるという手段もありますが、持ち替え先の武器が段々と弱くなっており、また無理に持ち替えると防御面に問題が発生しやすいので多用はできません。 相手のシールド量が分かっていない状態で決戦を強いるのはリスクが高すぎるので、基本的にはクラフトによる射線切りを挟む方が良いです。 武器の切り替えに掛かる時間は以下の通り。 ショットガン射撃後に別のショットガンに切り替えると、追加のペナルティが掛かります。 武器名 切り替え SGペナルティ ポンプSG 0. 55秒 1. 25秒 タクティカルSG 0. 6秒 1. 3秒 ヘビーSG 0. 55秒 1秒 コンバットSG 0. 55秒 1. 25秒 二連式SG 0. 45秒 2秒 リボルバー 0. 6秒 - ハンドキャノン 0. 65秒 - 二丁拳銃 0. 65秒 - ロケットランチャー 0. 75秒 - ミニガン 0. 75秒 - ヘビーSR 0. 75秒 - その他の武器 0. 45秒 - クラフトモード 0. 25秒 - 武器持ち替えは最速でも0. 4秒掛かりますが、クラフトモードへの切り替えには0. 25秒しか掛かりません。 他の武器に持ち替えるにしても、クラフト展開0. 25秒の隙で、持ち替え0. 4秒以上の隙を隠すことができるわけで、無理に他武器で追撃を掛けるよりも遙かに被弾のリスクが小さいという話。 シールドを温存できるし、漁夫の攻撃に対処しやすくなります。 射線を切りつつ階段で上を取ることもできるので、正面対決するよりずっと安定して闘うことができます。 敵が横方向なら最速壁+階段、下方向なら床+階段って感じで射線を切って、次弾発射までの時間を稼ぎつつ有利位置を押さえる感じです。 うまくいけば敵に対して一方的にダメージを与え続けることができるので、持ち替えが速いヘビーSGなどは非常に強力になっています。 ヘッドショットすれば普通に100以上削れますし、下手に武器を持ち替えるより、ヘビーSG1本に頼っていた方が強い場合が多いです。 射撃後の追撃 基本的にはクラフトで射線を切ってしまうのが良いのですが、相手からの反撃を受けにくい状況や、受けたとしてもゴリ押した方が良さそうな場合には、他武器で追撃して早期決着を狙うのもありです。 というか頭では射線を切って上を押さえる方が強いと分かっていても、本能が攻撃を求める……。 私の場合、アルコールが入っている場合が多いので、判断ミスったり、適当に攻撃してしまって、割とそれで死にます。 しかし現実問題だと正面対決で武器持ち替えはリスクが高く、敵の向いている方向が異なる場合や、相手がクラフトモードで武器を持っていない場合などに限定した方が事故らなくて良いです。 後者に関しては相手のクラフトが速いと普通に位置的不利になるので、無理そうなら早めに切り上げる必要はあるでしょうが……。 射撃後の追撃武器としては、よく他のショットガンが使われていましたが、現在は追加ディレイによって半ば禁止されているので、これは現状不可能です。 代わりに主流になったのがSMG、ARなどです。 使いやすさだと8月5日現在ならドラムガンが最有力。 近距離の対人DPSがかなり高く、装弾数も多いので、ショットガンで削り切れなかった分を削るには重宝します。 FAMASはそれ単体としても高い瞬間火力を持つので、クラフトによるカバーの間に挟む感じで、ダメージ量を水増しできます。 今のP90は正直特化型過ぎて微妙な気はするんですが、追撃に使うだけなら悪くはないと思います。 壁を破壊する性能だけなら、まぁまぁ高いので。 SG vs SMG 上記、クラフトによるフォロー込みでの話ですが、どのSMGに対しても今だ有利対面を守っています。 クラフトできない状況に追い込まれない限りは、五分の状況から負けることは基本的にはないです。 例えば現行のサブマシンガンMP5の発射レートは720RPMなので、射撃間隔は0. 08秒と少しです。 なのでショットガンと撃ち合って最速でクラフトを挟まれた場合、クラフトの1枚目が展開される0. 25秒の間に通る弾は3発までです。 サブマシンガン 項目 サブマシンガン モチーフ P90 レアリティ レジェンド 発射形式 フルオート 最大ダメージ 20. 0 ~20m 中ダメージ 14. 0 30m 小ダメージ 9. 0 40m~ 対物ダメージ 20. 0 対物減衰 なし クリティカル 1. 75x 発射レート 600RPM 装弾数 30発 リロード時間 2s ターゲット速度 0. 2s 腰だめ精度 3. 7 - 4. 1 ターゲット精度 3. 1 - 3. 4s TTK100HP 0. 400s 対人DPS 200 対物DPS 200 よーいどんで撃ち合い始めた場合、ポンプに85ダメージ貰って、クラフトで仕切り直されるまでにMP5が与えられるダメージは合計で54ダメージ。 クラフトスキルが同水準だった場合、おおむね同じ位の高さで再度撃ち合うことになりますが、それだと総ダメージ量は開く一方でSMG側には理論上勝機がありません。 SMG側は相手のクラフトを完全に封じ込めてしまえばDPSの差で勝てるのですが、そうでない場合には闘うほどにSMG側が不利になります。 それに関してはP90だろうが、ドラムガンだろうが変わりはないです。 クラフト無しならSMG有利、クラフト有りならSG有利です。 壁越しにごり押し射撃する分には五分くらいなんですが 壁が壊れるジャストタイミングが分からないので、多めに弾を喰らってしまう 、そこまで追い詰めないとSMGが有利にならないですし、最序盤を除けば戦闘に置いては9割以上の確率でクラフトが絡みます。 なのでSMGのためにSGを捨てるというのは、現段階だと勝率的にはあり得ないままです。 そう考えると、やっぱり最初のP90は強すぎた気がしてきますね。 ずっと続いてきたSGの存在を脅かす唯一の存在ではあったので、過去最強の追加武器だったのかもしれません。

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フォートナイト初心者向け「撃ち合いのコツ」攻略ガイド キルレを上げる正しい立ち回り

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ゲーム業界で100人対戦ゲームは三強時代に入っている。 元祖の『プレイヤーアンノウンズ バトルグラウンズ(PUBG)』、スマホ版で先行した『荒野行動』。 PS4で先行した『フォートナイト』。 この3作が日々しのぎを削っているといっても過言ではないだろう。 そんななか、スマホ版のTPS(三人称視点)シューティングゲームが話題となっている。 その作品とは、『フォートバトル行動ナイト』だ。 え? 何その三作合体みたいな名前!? 何だかよくわからないので、とりあえずやってみた!! ・このゲームの名前は? App Storeの説明には次のようにある。 「待望の 「Fortress Airborne Action」モバイル版が正式にIOSプラットフォームに搭載されました」 あれ? このゲームは「フォートバトル行動ナイト」じゃないの? Fortress Airborne Actionモバイル版ってナニ? ま、いいいか。 やってみりゃわかるか。 さっそくダウンロードして起動しようとすると、アプリのアイコンにまた違う名前が……。 「戦闘の生存」……。 ・名前が勝手に決まってる 大抵この手のゲームは、最初にプレイヤー設定があるものだ。 ところがこのゲームにはそれがなく、いきなりホーム画面。 もしかして、左端にあるこのひらがなは自分の名前なのか? ぬきば? ヨシ! ぬきばで結構だ。 ぬきばとして頑張るぞ! さっそくゲームスタートじゃいッ!! ぬきば、いきまーーっす! ブリーフィングの画面はフォートナイトっぽい。 自分のキャラがどういう状態なのかわからないけど、たぶん男性ということになっているのだろう。 フィールドを見ると、他のプレイヤーが駆け回っている。 バトルロイヤルゲームにはよくある光景だ。 カウントダウンが終わると、プレイヤーは飛空艇らしきものに乗って、戦闘フィールド上空からダイブする。 よ~し、ドン勝するぞ! ぬきばの実力を見せてやる。 ってことで、バルーン付きの乗り物でフィールドへGO! ・フォートナイトチック 見た目はかなりフォートナイトに近い。 ファンタジックなタッチの作画や、武器の切り替えボタンなどはほとんどフォートナイト。 だが、フォートナイトのように壁や階段を建設するコマンドがない。 似ているのは見た目だけだ。 他の三作同様に、時間とともにフィールドが狭くなり、プレイヤーは安全地帯へと移動していくはずなのだが、毒霧の進行が猛烈に遅い。 遅いだけならまだしも、 気が付くと安全地帯がどこかわからなくなった! どこに移動すればいいんだよ、コレ!? もしかして、毒霧ゾーンはなくなったのか? と思って振り返ると、すぐそこまで来てた。 あの青い点々が浮かび上がっている向こうに行くと体力を削られるはずだ。 ・設定を開こうとしたら広告 そうこうしている間に、15人も倒している。 マジかよ、初参戦で成績良すぎる。 敵が呆れるほど弱いので、バンバン倒せるのはいいんだけど、手ごたえがないというか、張り合いがないというか……。 残り5人まで来たところで、敵がどこにいるのかわからない。 誰からも攻撃されないまま、時間だけが経過していく。 どうなってんだコレ? 毒霧も迫って来ないし、面倒くせえから一旦ホーム画面に戻ろうと、設定ボタンを押すと……。 他のゲームアプリの30秒広告が出てきた! ウソだろ、そんなに待ってたら敵にやられるじゃないか! 何とか耐えて戻ってみると、やられてない。 あれ? 敵はリアルプレイヤーじゃないってことか。 100人対戦バトルロイヤルじゃないなコレは。 設定画面をよく見てみると…… 「せんしてぃびてぃ」 ハンパに日本語使うなら、アルファベットでいいじゃないか……。 ホーム画面に戻って、機能や設定について確認しようとすると、 どのボタンを押しても1回1回広告が出てくる。 その度ごとに、30秒待たなければならず、何ひとつスムーズに確認できない。 私(佐藤)はそっとアプリを削除した……。 でも、もう少し遊べたぞ……。 参照元: Report: Screenshot:iOS.

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フォートナイト: ショットガンの使い方とクラフトの組み合わせ

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目次(リンク)• フォートナイト初心者向け 撃ち合いのコツ攻略ガイド 初心者にありがち ダメなパターン ・建築を一切していない ・常に身を乗り出している ・1種類の武器にこだわる ・味方の近くにいない 上記のパターンに当てはまっていたプレイヤーは立ち回りを見直す必要があります。 フォートナイトは建築が最も重要な要素であり、 撃ち合いの際に建築ができないと確実に不利ポジションを押し付けられてしまいます。 またフォートナイトのみならずバトルロイヤル系ゲームの基礎として、チーム戦では味方の近くで行動しましょう。 ここからはダメなプレイングを改善するためにやるべきことを解説していきます。 まずは感度設定を見直す 低い感度だと素早く建設することができないので、比較的高い感度でプレイすることをオススメしますが、エイムが合わなくなるほど感度を上げては逆効果です。 試合中に感度を変更することが可能なので、遊び場で練習しながら自分にあった感度を見つけましょう。 ターゲット感度(武器で狙いをつけたとき)とスコープ感度(スコープつきの武器で覗いたとき)は設定を落とすと狙いがつけやすくなります。 PC版・PS4版で遊んでいる方は ゲーミングマウスの購入をおすすめします。 フォートナイトに限らずFPS・TPSはマウスによってかなり差がつきます。 1発でも着弾したら壁を建てる 初心者にありがちなのですが、相手と対面したときにエイムや武器の性能でゴリ押そうとしていませんか?もしくは敵の位置が掴めていないまま走り抜けようとしていませんか? これらの行動は悪手なので即刻辞めましょう。 特にチーム戦では複数の相手が自分を狙っている可能性があるので、敵の位置を知ると同時に自分の身を守ることが重要です。 壁を建てると防壁になり、相手が射撃を継続しているなら壁のダメージで攻撃している方向を教えてくれます。 ダメージを受けてもある程度は立て直すこともできるので、発砲されたと感じたら建築を行いましょう。 最適な武器編成 近・中・遠すべてに対応できるよう、役割の異なる武器をバランス良く持ちましょう。 ショットガンとスナイパーライフルは確実に持ち、残りは中距離用に連射が効く武器と回復アイテムを持っておきたいところです。 以下の記事で武器の組み合わせについて詳細に解説しているので、そちらもご覧ください。 頭を出しながらアサルトライフルを連射しているとスキが大きいのでスナイプしやすい。 フォートナイトに限らずFPS・TPS全般に言えることですが、頭や体を晒す時間は極力減らしましょう。 ハンティングライフルやボルトアクションスナイパーライフルの弾が頭に命中すれば確定でダウンしてしまうので、特に頭を出している状態は非常に危険です。 射撃するときのみ体を出し、射撃するポイントは1度射撃した場所から少し移動しましょう。 逃げて漁夫の利を狙う ときには撃ち合いを拒否することも大事なテクニックとなります。 相手が上手くて勝てないと思ったならば、敵と敵をぶつけて消耗しきったところで漁夫の利を狙いましょう。 チーム戦で自分以外が全滅してしまったときも最後まで諦めずに粘ることで勝ちの目が見えてくることもあります。

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