毒親 復讐。 毒親の老後に仕返しされるのは因果応報!?復讐方法まとめ

毒親のプライドをぶっ壊してみたレポ③ ~復讐のゴールを決める~

毒親 復讐

どんも、です。 突然ですが、毒親へ復讐したいですか? したいという方、正直、その気持ちはすごく分かります。 私も毒親育ちだったので親に対してはいまだに憎しみがあります。 1年前の今頃は、親に対する大きな怒りを抱えて苦しんでいました。 毒親によって貴重な自分の時間を無駄にさせられたという思いと共に。 今は親と絶縁し、カウンセリングによって少しずつ心が回復していることはで書きました。 確実に言えることは、毒親のもとに生まれ、苦しんできたみなさんは何も悪くないということ。 全て毒親が悪いのです。 そして、今まで毒親に苦しめられてきたみなさんは楽になるべき存在です。 そのために毒親に対して復讐することは合法的ならありだと思います。 みなさんはさんざん苦しめられてきたわけですから。 だけどどうやって復讐すればいいのかなかなか思いつかないかもしれません。 当然、犯罪になるようなことはやってはいけないし、だけど効果的な方法を知りたい。 ということで、 この記事では毒親への効果的な復讐方法を紹介しています。 結論としては、毒親のもとを去り、毒親が死ぬまで無視し続けることです。 これが毒親の心にはすごく効きます。 毒親のもとを去ることは、あなたが幸せになる第一歩であるのと同時に最大の復讐にもなります。 この記事には過激なことが書かれていますが、毒親育ちの人にとっては必要な内容だと思います。 みなさんの心が少しでも晴れ、今後、素晴らしい人生を送れるようになれたらいいな。 Contents• 毒親への復讐方法 毒親のもとを去って無視 毒親への一番効果的な復讐方法は、毒親のもとを去り死ぬまで無視し続けることです。 シンプルですが最強の方法です。 決して毒親の相手をしてはいけません。 毒親への復讐というと暴言を吐くなどの何らかの攻撃を加えることだと思うかもしれません。 ただ、そのような方法はあまり効果的ではなくおすすめしません。 なぜならば、毒親に反応しているからです。 また何らかのトラブルになる可能性もあります。 好きの反対は無関心とよく言われますが、なんだかんだ言っても一緒に生活してきた子供に立ち去られ完全に無視され続ければ、毒親が全くダメージを受けないということはありません。 嫌いというのは、まだ相手に関心がある証拠。 だから嫌いではなく無関心を毒親にぶつけるのです。 毒親にも様々なタイプがありますよね。 否定をしたり、放置をしたり。 いずれにせよ、 毒親はあなたが身近に存在するから毒親でいられるのです。 毒親を孤立させるには、あなただけでなく可能な限り同居している兄弟姉妹も同時に家を離れるようにしましょう。 より効果的です。 ただ、みなさんが成人かどうか、経済的に自立できるのか、事情によっては今すぐ実家を離れられないこともあると思います。 それでも毒親に対しては毅然とした態度をとり続けましょう。 兄弟姉妹で差別をされ、自分はひどい目にあったが兄はかわいがられたなんていうこともあると思います。 そういう場合は自分だけでも毒親から離れて無視をし続け、その後は一切、関与しないことが大切です。 親の死に目であっても会いに行ってはダメです、たとえそれで親戚に批判されたとしても。 もし親が苦しんでいる状況を見ないと怒りが収まらないという方は、一定間隔で実家に帰り、陰からこっそり親の姿を見届けるのもいいでしょう。 だんだん老いて今までできていたこともできなくなる毒親。 誰も助けてくれない孤独な毒親を見て哀れむのもいいと思います。 そんなことはしたくないという人は、別の方法としてカウンセリングなどを受けて自分の心のケアをして怒りを解消していくというのもアリだと思います。 毒親のもとを去る時は「あなたを見限ったから家を出る」ということをきちんと伝えておきましょう。 それは同時に誤解を避けることにもなります。 毒親のもとを去り無視し続けることが最強の復讐• 好きの反対は無関心、毒親には無関心をぶつけることが効果的• 自分自身の心のケアも忘れずに• 親子といえども子供と親は別人格。 子供には子供の人生があります。 その子供の人生を親が台無しにしていい理由なんてありません。 そもそも健全な精神をしている親なら正当な理由もなく子供を否定したり放置したりしないはずです。 毒親には毒親であり続けなければならない理由があり、そして自分の心を満たすために子供を利用しているのです。 だからその心を満たせなくしてやればいい。 あなたが毒親のもとを去り毒親が死ぬまで無視し続けるという行為により、毒親は自分の心を満たすことができなくなります。 そして自らの心から湧き出る不安感、孤独感、劣等感などの負の感情を解消することができずに苦しむことになります。 つまり、あなたが毒親のもとを去ることにより、あなたに向けられていた毒が毒親自身に降りかかるのです。 そしてその毒で毒親は自滅していくのです。 毒親の心からは毒が無限に湧いてくるので、毒親の苦しみも無限となります。 さらに年々、年老いていく毒親は死期が近づくにつれ自分の人生を振り返ることが多くなるでしょう。 その時に当然、あなたに捨てられたことを思い出すはずです。 ですが、その期待を裏切ることにより後悔の念を与えることができるでしょう。 これが死ぬまで会いに行ってはいけない理由なのです。 まとめ• 毒親のもとを去り無視し続けることが最強の復讐法• 毒親が死ぬまで会いに行かないから効果がある• 自分の心のケアも忘れずに行う• 毒親のもとを去る時は理由を伝えてから去る(誤解を避けるため)• 毒親被害にあった子供は何も悪くない この記事に書かれていることは健全な親を持つ恵まれた人にとっては刺激的な内容だと思います。 毒親のもとに生まれ被害を受けてきた子供の恨みや怒りは、恵まれた人たちにはしょせん分からないことだらけでしょう。 ですが毒親を持った子供も幸せになる権利を持ち、周囲から尊重されるべき存在なのです。 ここに書かれていたことをどの程度実行するかは本人次第。 毒親育ちの人が幸せになるために必要ならば、合法的な範囲内の復讐もありなのではないでしょうか。 そんな感じー、ばいちゃー。

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毒親の特徴と対処法は?仕返しや復讐は許されるの? | 心理学タイム

毒親 復讐

このたび、(母)に復讐をしてみたので記録しておきます。 「に復讐など無意味」、「自分が幸せになるのが最大の復讐」、「復讐を考えないことが解放される」 …といった被害からの救済に疑問を持つ方や、どうしても復讐せずにはいられない気持ちを持ち続けている方へ。 を殺したいほど憎んでいるのにも関わらず、できず(現実的には当たり前です)。 復讐心とのあいだで苦しめられ続けている方へ。 本件を一例として提示します。 なお、 本件はへの復讐を推奨するものではなく、筆者はこの記録を基に他者が行った行為には責任を持ちません。 ご了承ください。 前回の内容 前回は、復讐に至るまでの経緯を示しました。 への復讐は無意味と分かっていた• 疎遠にして最小限の連絡で対処していた• 妊娠をきっかけにの再生産への不安が大きくなった• への対処が効果を発揮せず、自殺願望が出現するようになった• 適切な相手に復讐するしかないと思った 復讐の方法 今回は、実際に行った復讐計画の前半を提示します。 復讐のゴールを決める 筆者は、毒母に復讐する時に、「何をもって復讐ができたとみなすか」を決めておくこととしました。 際限なく復讐を求めると、いつまでも達成されないからです。 倍返しでも、100倍返しでもなんでもいいので、指標を定めることが第一と考えました。 これまでは「殺すしかない」と思って毎日過ごしていましたが、 実際に復讐すると決めた時には、より現実的なラインを見定める必要性を感じました。 「殺すしかない」という気持ちの核となる部分を検討することにしました。 「を殺すしかない」と思うとき なぜ、「殺すしかない」と思うようになったか。 それを考えるために、これまでにに対して「死ね」と強く思った時を振り返ってみました。 15歳 天井に毎晩死ねと言った 筆者は、15歳の時に自室を持ちました。 そのころから、毎晩寝る前に天井に向かって「死ね!」と叫ぶ習慣ができました。 相手は主に。 が満足するために付き合っている、本当は気の合わない人物。 が周囲から「良い親」と思われるために払わされている労力に気が付かず、 私に騙されながら過ごす人物。 周りのものすべてが嫌いでした。 それら全部に死ね死ね言って、朝には何事もなかったかのように朗らかに学校に行きました。 というわけで、少なくとも、15歳の時にはに「死ね」と思っていました。 15歳時点でに「死ね」と思うようになったのは、次のような理由からです。 は、子どもが少しでも反抗的な態度をとったり、機嫌を取るのを怠ると、 「もう何もしてやらない」、「なんでも一人でやって生きていけ」、「自分で生活していけ」、「修学旅行費は自分で払え」などと、不当な脅しをかけてきました。 経済的にの庇護下にあるという、どうにもできない状況を利用して、 支配され続けていたため、筆者にはに「死ね」と思う以外になかったのです。 19・20歳 陥れて開き直る 親を殺そうと強く思ったのは、19歳・20歳の時です。 筆者は大学受験の際にからの妨害を受けました。 以上の進路以外(専門学校など)は認めない• 県内の国公立以外の大学には進学させない• どうせ進学しないのだから滑り止めの私立大学は受験させない• 現役で合格しなければ、自宅で浪人。 予備校も通信教育も受けさせない(この場合、自宅で家事等をさせられて永久に自宅で飼い殺し。 大学進学できないのは明白)• 受験生に言葉とされる「滑った」「落ちた」を毎日言う嫌がらせ• 自分は私立大学に行ったが、特待生だったから学費は払っていないという自慢(子どもには特待生の選択肢は認めないくせに)• 受験生への配慮は無く、基本的に今までと同じご機嫌取りを求める 平たく言うと、 「現役で県内国公立に合格する以外は認めない、受験に失敗したら確定」 と言い続けられて受験期を過ごしました。 この時期は、天井に向かって「死ね」ではなく、「絶対に殺してやる」と言っていました。 筆者は妨害を受けながらも、の出した条件に合う大学に進学しました。 正直、望んで行った進学先ではありません。 しかし、は大学進学後にもさらに追い打ちをかけました。 進学したのは自分なのだから授業料は払わない。 で授業料を払え• 進学先を自分で決めたから行きたい大学じゃなかったとは思わなかった• 「こっそり東京の大学を受けて合格したら行かせるしかないね」と夫婦で話していた。 期待していたのに。 自分たちでギチギチに縛った条件で受験させておいて、 条件通りの大学に行っても学費は一円も払わない。 それどころか期待を裏切るサプライズを要求する。 絶対に将来殺してやろうと思いました。 さすがにこれに対しては、猛烈に反発しました。 毒母は開き直り、 「お金も払わないのに口を出してすまなかった。 でも、一応、資格を取る目標を持ったわけだし得るものあったわけでしょ。 」 と言いました。 形だけの謝罪に加えて、なぞの上から目線。 これ以降、チャンスがあったら殺そうと思うようになりました。 この時期の「殺す」という気持ちは、• 人生を左右する選択を縛って強制した挙句、経済的な責任を放棄したこと• 子どもの大学受験を自分たちが楽しむためのエンターテインメントにしようとしたこと• 適切な謝罪を行わず、開き直ったこと によって生じたものだったと思われます。 代表的なへの殺意を感じた出来事を振り返ると、• 圧倒的な力関係を盾に子どもを支配する行為• 子どもが自分を楽しませるようにふるまうことを強いる行為• 謝罪しない行為 について、筆者はに「殺す」「死ね」と思う傾向にあるようです。 この3点をヒントに、復讐のゴールを定めました。 復讐のゴール• 支配-被支配の関係を壊すこと• 謝罪させること 前述の1,3を基本に方針を立てました。 2については、の感性がゆがんでいるので復讐には含めないこととします。 2についてやり返すと、と同レベルの人間になってしまうため、の再生産を助長しかねません。 復讐はに今度は私のご機嫌取りをさせることが目的ではなく、 が私に親としてかかわってこないようにする(はとしてのかかわり方しかできないので、改善は求めない)ことが目的です。 また、復讐を達成した後については、 復讐を終えたら、はもはや親ではない。 は私に対して、一般に親が子どもに求める事柄を求める権利がない。 私は子として道徳上、親にしてやる必要のあることは一切する必要(義務)がない。 今後の半生をかけて親からされたことをやり返すのは禁止。 (に接触するコストを支払う方が高くつくから) 以上の方針を基に、具体的な方法を検討することとしました。 まとめ• 復讐を遂行するためにはゴールが必要であると考えた• 親に殺意を感じた時を思い出し、復讐の指針を決めた• 復讐のゴールは「支配-被支配の関係を壊すこと」と「謝罪させること」• 復讐を果たしたら、は親としてみなさない。 その代わり、延々とサンドバッグにすることもない。 toufudegenki.

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本当にやった復讐 まとめ

毒親 復讐

毒親に仕返しや復讐がしたい 毒親に仕返しや復讐がしたい と思うほど毒親に心を やられてしまっています。 それは、謝罪などで 許されるものではありませんよね。 ひどい場合なんかは 殴りたい、殺したい やられたことをそのまま やり返したいと思う人も いることだと思います。 私自身もふとした瞬間に やられたことを そのまましてやろうかと 思うこともあります。 毒親に実際に仕返した方法 実際に毒親に仕返しをしたと 言う人もいました。 しかし、現状の家族関係が 悪くなってしまったり 社会的地位を失ったり 前科持ちになった人もいます。 やばい仕返し方法 実際に毒親に仕返しをした方法は ・毒親のものを勝手に処分 ・今までの毒親の行動を周囲の人に暴露 ・毒親の大事なイベントに乱入し無茶苦茶に壊す などがありました。 しかし、これらの方法だと 名誉毀損だったり 法に触れてしまう可能性があります。 実際にやられても やり返してしますと 毒親と同類なってしまうだけでなく、 仕返しをしたことで より大きな代償を 今後抱えて生きていくことに なるのです。 これ以上毒親のせいで 人生を狂わされるのは 賢明ではありません。 全て投げ捨てて自殺で親に仕返しとか考えるけど「娘に自殺された私可哀想」「でも私は立派にここまで育てたわ」みたいな自己愛だか自己陶酔だかの涙流されて終わるだけだよなって思う。。 — yayoi yayoisannanoyo 中には自殺してしまう人も います。 これは逆に毒親が なんて私はかわいそうなんだ、、、 と被害者ぶってしまい 自分が悪かったと 思わない可能性があります。 もともと、毒親は 自分が悪いと思っていない人が 多いのです。 毒親育ちは見切りつけることです。 共依存になりますし愛着障害になります。 自分は何もしてないのに、悪くないのに、孤独な人生を生きていかねばなりません。 仕返ししたくてもできません。 仕返しするなんて悲しいですよね。 諦めるしかありません。 生きたいなら足掻くのみです。 — クロミツ ma0ehito もちろん先ほどの 仕返し方法などは 法に触れる可能性も ありますのでお勧めできません。 しかし、法に触れない方法で 毒親に仕返しをしている人もいました。 因果応報の仕返し方法 毒親への仕返しで 法に触れない方法を まとめてみました。 老後の世話をしない これが一番の仕返しに なるのではないでしょうか。 自分は世話をここまでしたのだから 老後の面倒を見ろと 毒親は話してくるでしょう。 しかし、老後の面倒を見てもらえるのは 子供に感謝されている親です。 老後に面倒を見てもらえない親は 自分で資金を工面して 老人ホームなどに入ればいいのです。 その金銭的工面も 子供の世話も きちんとしてこなかったのなら 自業自得ですよね。 中にはあえて評判の悪い 老後施設に入れるなんて人も いました。 結婚式に呼ばない もし、結婚をまだしていないようなら 結婚式に呼ばないのも一つの手段です。 子供が成人してから 親に感謝を伝える一大イベントに 呼ばれないので、 毒親もショックでしょう。 孫に合わせない 自分がされたことを 自分の子供にされたくない! という気持ちもあるので 合わせたくないですよね。 しかし、毒親も親であり 世間体との付き合いもあります。 孫が生まれたのに 孫の顔が見れていないと いったストレスも感じるでしょう。 合わない(絶縁) 一切の連絡を拒否します。 絶縁するのもいいですね。 毒親と会うたびに 過去の嫌なことも 思い出してしまいます。 しかし、絶縁したり 合わなくなると不思議と 嫌なことを思い出す頻度も 下がってきます。 警察に通報 現在進行形で暴力を受けていたり する場合は警察に通報してください。 証拠がなくてもとりあえず通報し 証拠が出てきた時に スマホで録音や 怪我の写真を撮って 再び警察に通報してください。 警察が家に来てから 家庭内暴力がなくなった話も 聞きますので 第三者の介入は大切です。 ネタとして話してしまう 当時は話すこともできず 抱え込んでしまっていましたが あまりにもひどい話を 友人に話した時に 「そこまでひどかったら 一周回ってネタにしたほうがいい」 と言われることがありました。 当時は話すだけで 涙が出てきてしまいましたが、 面白おかしく話してしまう方が 自分自身も楽になります。 これらの仕返しは 自分がしたことの結果 自分に返ってくるので 因果応報ではないでしょうか!? 毒親を恨む気持ち 毒親を恨む気持ちは どこからくるのでしょうか。 もちろんひどいことを された経験などから くるものなのですが 根本的には 親に愛されたかった という気持ちから くるものなのですね。 しかし、それは毒親に求めても 帰ってきません。 そのため、どこかで 幸せになることが 一番の仕返しなのです。 子供は親の所有物でない 自分の意思の通りに 動かないと怒る親っていますよね。 「お前のためにしてやった」 「お前のために〜〜〜」 という言葉なんかまさに その通りです。 子供の意思を聞かず 自分がいい親だと思われたいから 行った行動です。 子供のためにしているようでも 自分のためにしています。 子供は親の所有物では ありません。 そのため、子供だって 親の言うことを全て聞く必要も ありません。 親の言う通りでなく 自分の幸せになる人生を 生きるべきなのです。 毒親の老後に仕返ししたい! 親が憎い人はこちら! 復讐方法まとめ 毒親の老後に 仕返しする方法を まとめてみました。 法に触れない範囲で 絶縁したり 老後の面倒を見ないと言うのは 毒親の招いた 自業自得なので いいのではと思います。

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