あさぐち市役所。 有功者/寝屋川市ホームページ

開庁日・閉庁日

あさぐち市役所

浅口市の戸籍取寄せ窓口の紹介 施設名称 浅口市役所 担当窓口 市民課 郵便番号 719-0295 電話番号 0865-44-9042 所在地 岡山県浅口市鴨方町六条院中3050番地 ホームページ 戸籍附票の料金 300円 郵送以外での戸籍簿発行窓口 直接取りに行ける場合、下記の庁舎にて取得することも可能です。 金光総合支所 金光町占見新田751 0865-42-7300 寄島総合支所 寄島町16010 0865-54-5111 戸籍謄本の取り寄せ方法 ここでは浅口市役所に対して、郵送で戸籍を請求する方法を説明します。 尚、直接窓口に行く場合は、現金で支払いするので、定額小為替は不要です。 その他の必要書類は郵送の場合と一緒です。 郵送で戸籍謄本を請求する場合に用意するもの• 申請用紙• 本人確認書類• 定額小為替• 返信用封筒 申請用紙 申請用紙はに載っていますので、参照してください。 それは、本人・配偶者・直系血族(親・祖父母・子・孫)です。 これらの人は、単独で委任状無しで戸籍簿を請求することができます。 これ以外の人が戸籍簿を請求する場合は、委任状が必要です。 「必要な人の戸籍」 役所が戸籍を検索するポイントは「本籍地」と「戸籍筆頭者名」の2点です。 本籍地が住所と同じ人もいますが、違う場合もかなりあります。 例えば、親の相続手続で実家の住所を書いて戸籍請求をすると、該当が無いと断られることがあります。 本籍地が分からない場合は、「本籍地と戸籍筆頭者名の記載のある住民票(もしくは除票)」を請求すると、「本籍地」と「戸籍筆頭者名」が書いてあります。 戸籍謄本の場合は、戸籍簿全部の写しが発行されるので、「誰それの分」という指定は不要です。 「戸籍種類」 戸籍簿には、現戸籍・改製原戸籍・除籍があり、それぞれに謄本・抄本があります。 ここでは現戸籍の謄本を請求する前提で説明しています。 現戸籍はまさしく今の状態の最新の戸籍で、ほとんどがコンピュータ化された横書きの戸籍です。 以前の戸籍では、除籍された人の名前の欄にバツ印がつき、「バツいち」の語源となっていたのですが、コンピュータ化された戸籍では、「除籍」と書かれるだけですので、まもなく「バツいち」という言葉も使われなくなるでしょう。 謄本は全部の写しのことです。 今は「戸籍全部事項証明書」といいます。 「請求理由」 本人が請求する場合には、理由はなんでも良いのですが、委任状が必要な人が請求する場合は、具体的な理由が必要です。 理由が正当なものではない場合は、戸籍の交付を断られます。 戸籍は個人情報の中でも最も重要度の高い情報だからです。 嘘偽りを書いて請求すると罰金をとられます。 戸籍に係わる届出は本籍地以外の役所でもできますが、届出を受けた役所から本籍地に通知が行くのが2週間ちかくかかる場合があるのです。 もし本籍地に通知が届いてないと、発行された戸籍は事実と違うものになってしまう為、こういう注意書きがあります。 「備考」 相続手続に使用する場合は、現戸籍謄本だけでは手続きできません。 改製原戸籍簿・除籍簿も全て請求してください。 本人確認書類 他人の名前をかたって戸籍請求をしているのでは無いことを、本人確認資料を添付して証明します。 本人確認資料は、一般的には運転免許証ですが、運転免許証を持っていない人ももちろんいるので、その場合は役所の発行した写真付カードならば大丈夫です。 例えば写真付住基カードやパスポートです。 パスポートの場合、郵送で戸籍請求する場合には、写真のページと住所を記載したページの両方をコピーして送ります。 健康保険証や年金手帳は2点提出する必要があります。 又健康保険証には住所が記載されている必要があります。 定額小為替 戸籍簿の料金は、現戸籍簿450円、改製原戸籍簿・除籍簿は750円です。 戸籍附票の料金は、上の表示を確認してください。 郵便で戸籍請求をする場合は、代金を定額小為替で送る必要があります。 現金書留でもよいそうですが、現金書留は一緒に申請用紙を送れませんので現実的ではありません。 その点、定額小為替は普通郵便で送ることができます。 定額小為替は郵便局に売っています。 1枚につき100円手数料を取られるので、450円の定額小為替の代金は550円です。 相続手続で戸籍を請求する時は、750円の定額小為替を4枚送っておけば、まず大丈夫です。 返信用封筒 返信用封筒の返送先は、請求をする人の住所に限定されます。 そうしないと本人確認を行った意味がありませんので。 切手は戸籍謄本一通だけならば84円切手でOKです。 相続手続で戸籍を請求する時は、84円切手では全く足りません。 最低でも94円切手を、出来れば140円切手を貼ってください。 浅口市の紹介 浅口市は、岡山県の南西部にあり、瀬戸内海に面しています。 平成18年に、浅口郡鴨方町・金光町・寄島町が合併して誕生しました。

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岡山県浅口市の戸籍謄本取寄せ窓口

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朝霞市では、毎週土・日曜日、祝日、年末年始(12月29日~1月3日)を閉庁としています。 なお、出生・婚姻・死亡届などは、夜間や休日でも市役所警備員室で受け付けています。 土・日曜日に休業するところ• 市役所庁舎の全部門• 内間木支所• 保健センター• 上下水道部• 子ども相談室 土曜日も開業するところ• 朝霞台出張所(8時30分~17時15分)(日曜休所)• 保育園 (延長保育の場合は最長19時まで)• 溝沼老人福祉センター(日曜休所)• みぞぬま児童館 日曜・祝日(5月5日を除く)・5月8日休館• さくら子育て支援センター(日曜所) 日曜日も開業するところ• 朝霞駅前出張所(8時30分~17時15分)(土曜休所) 土・日曜日も開業するところ• ゆめぱれす(市民会館)(臨時休館日)• 宮戸・栄町・溝沼・根岸台市民センター(月曜休所)• 弁財・朝志ヶ丘・仲町・膝折市民センター(火曜休所)• 市民活動支援ステーション・シニア活動センター(月曜休所)• わくわくどーむ(健康増進センター) 3~11月(第1月曜休所)、12~2月(月曜休所)、臨時休所日• 産業文化センター(第4木曜休所)• エコネットあさか(リサイクルプラザ)(木曜休所)• はあとぴあ(総合福祉センター)(月曜休所)• きたはら子育て支援センター・きたはら児童館(金曜・祝日(5月5日を除く)・5月6日休館)• はまさき児童館(月曜・祝日(5月5日を除く)・5月7日休館)• ねぎしだい児童館(月曜・祝日(5月5日を除く)・5月9日休館)• ひざおり児童館(火曜・祝日(5月5日を除く)・5月6日休館)• 浜崎老人福祉センター(月曜休所)• 総合体育館(臨時休館日)• 中央公民館・コミュニティセンター(月曜休館)• 東・西・北朝霞公民館(第1・3・5日曜、第2・4月曜休館)• 南、内間木公民館(第2・4日曜、第1・3・5月曜休館)• 図書館(第2火曜、第4金曜・特別整理期間休館)• 図書館北朝霞分館(第2水曜、第4木曜・特別整理期間休館)• 博物館(月曜、第4金曜・祝日の翌日休館)• 猪苗代湖自然の家(利用中止中)• 武道館(臨時休館日)• 中央公園陸上競技場(臨時休場日)• 中央公園野球場(臨時休場日) 各施設により開業時間が異なる場合や、掲載されている日以外にも年末年始などのお休みがあります。 また掲載のない施設につきましては直接お問い合わせください。

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浅口市の戸籍取寄せ窓口の紹介 施設名称 浅口市役所 担当窓口 市民課 郵便番号 719-0295 電話番号 0865-44-9042 所在地 岡山県浅口市鴨方町六条院中3050番地 ホームページ 戸籍附票の料金 300円 郵送以外での戸籍簿発行窓口 直接取りに行ける場合、下記の庁舎にて取得することも可能です。 金光総合支所 金光町占見新田751 0865-42-7300 寄島総合支所 寄島町16010 0865-54-5111 戸籍謄本の取り寄せ方法 ここでは浅口市役所に対して、郵送で戸籍を請求する方法を説明します。 尚、直接窓口に行く場合は、現金で支払いするので、定額小為替は不要です。 その他の必要書類は郵送の場合と一緒です。 郵送で戸籍謄本を請求する場合に用意するもの• 申請用紙• 本人確認書類• 定額小為替• 返信用封筒 申請用紙 申請用紙はに載っていますので、参照してください。 それは、本人・配偶者・直系血族(親・祖父母・子・孫)です。 これらの人は、単独で委任状無しで戸籍簿を請求することができます。 これ以外の人が戸籍簿を請求する場合は、委任状が必要です。 「必要な人の戸籍」 役所が戸籍を検索するポイントは「本籍地」と「戸籍筆頭者名」の2点です。 本籍地が住所と同じ人もいますが、違う場合もかなりあります。 例えば、親の相続手続で実家の住所を書いて戸籍請求をすると、該当が無いと断られることがあります。 本籍地が分からない場合は、「本籍地と戸籍筆頭者名の記載のある住民票(もしくは除票)」を請求すると、「本籍地」と「戸籍筆頭者名」が書いてあります。 戸籍謄本の場合は、戸籍簿全部の写しが発行されるので、「誰それの分」という指定は不要です。 「戸籍種類」 戸籍簿には、現戸籍・改製原戸籍・除籍があり、それぞれに謄本・抄本があります。 ここでは現戸籍の謄本を請求する前提で説明しています。 現戸籍はまさしく今の状態の最新の戸籍で、ほとんどがコンピュータ化された横書きの戸籍です。 以前の戸籍では、除籍された人の名前の欄にバツ印がつき、「バツいち」の語源となっていたのですが、コンピュータ化された戸籍では、「除籍」と書かれるだけですので、まもなく「バツいち」という言葉も使われなくなるでしょう。 謄本は全部の写しのことです。 今は「戸籍全部事項証明書」といいます。 「請求理由」 本人が請求する場合には、理由はなんでも良いのですが、委任状が必要な人が請求する場合は、具体的な理由が必要です。 理由が正当なものではない場合は、戸籍の交付を断られます。 戸籍は個人情報の中でも最も重要度の高い情報だからです。 嘘偽りを書いて請求すると罰金をとられます。 戸籍に係わる届出は本籍地以外の役所でもできますが、届出を受けた役所から本籍地に通知が行くのが2週間ちかくかかる場合があるのです。 もし本籍地に通知が届いてないと、発行された戸籍は事実と違うものになってしまう為、こういう注意書きがあります。 「備考」 相続手続に使用する場合は、現戸籍謄本だけでは手続きできません。 改製原戸籍簿・除籍簿も全て請求してください。 本人確認書類 他人の名前をかたって戸籍請求をしているのでは無いことを、本人確認資料を添付して証明します。 本人確認資料は、一般的には運転免許証ですが、運転免許証を持っていない人ももちろんいるので、その場合は役所の発行した写真付カードならば大丈夫です。 例えば写真付住基カードやパスポートです。 パスポートの場合、郵送で戸籍請求する場合には、写真のページと住所を記載したページの両方をコピーして送ります。 健康保険証や年金手帳は2点提出する必要があります。 又健康保険証には住所が記載されている必要があります。 定額小為替 戸籍簿の料金は、現戸籍簿450円、改製原戸籍簿・除籍簿は750円です。 戸籍附票の料金は、上の表示を確認してください。 郵便で戸籍請求をする場合は、代金を定額小為替で送る必要があります。 現金書留でもよいそうですが、現金書留は一緒に申請用紙を送れませんので現実的ではありません。 その点、定額小為替は普通郵便で送ることができます。 定額小為替は郵便局に売っています。 1枚につき100円手数料を取られるので、450円の定額小為替の代金は550円です。 相続手続で戸籍を請求する時は、750円の定額小為替を4枚送っておけば、まず大丈夫です。 返信用封筒 返信用封筒の返送先は、請求をする人の住所に限定されます。 そうしないと本人確認を行った意味がありませんので。 切手は戸籍謄本一通だけならば84円切手でOKです。 相続手続で戸籍を請求する時は、84円切手では全く足りません。 最低でも94円切手を、出来れば140円切手を貼ってください。 浅口市の紹介 浅口市は、岡山県の南西部にあり、瀬戸内海に面しています。 平成18年に、浅口郡鴨方町・金光町・寄島町が合併して誕生しました。

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