サイキック リフレクター。 強力なチューナーを得たレッドデーモン、サイキック族も出張

強力なチューナーを得たレッドデーモン、サイキック族も出張

サイキック リフレクター

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蒼を素材に《明星の機界騎士》を出し、サーチしたジャックナイツをコストに《星遺物に眠る深層》をサーチすることで、簡易的な妨害にもつながる 《幻影騎士団サイレントブーツ》+《幻影霧剣》• サイレントブーツの墓地効果で霧剣がサーチでき、その霧剣で妨害した後に墓地効果で別のサイレントブーツを蘇生できる• 他にもサイレントブーツをサーチできる《幻影騎士団ダスティローブ》や星4罠モンスターとなる《幻影騎士団シェード・ブリガンダイン》も採用圏内• 多くの「幻影騎士団」はレベル3のため《彼岸の黒天使 ケルビーニ》とも相性が良い 《サイバー・ドラゴン》+《キメラテック・メガフリート・ドラゴン》• EXモンスターゾーンのカードを耐性を無視して除去できる。 エクストラリンクすら崩すことができ、メガフリートの打点も24or36と優秀• 先行で腐るため後攻用デッキ・またはサイドからの採用が考えられるか 《WW-アイス・ベル》+《WW-グラス・ベル》+《WW-スノウ・ベル》+星5or7風シンクロ+《クリスタルウィング・シンクロ・ドラゴン》• 召喚権を使わず効果破壊耐性のある《クリスタルウィング・シンクロ・ドラゴン》を出せる• 風属性以外の特殊召喚が封じられるが、通常召喚は制限にかからず行える 《妨げられた壊獣の眠り》+「壊獣」モンスター• 基本的には打点の低い《海亀壊獣ガメシエル》、最高ステータスの《壊星壊獣ジズキエル》、好みでもう1種の計3種• レベル8の「壊獣」は《トレード・イン》、レベル7の「壊獣」は《七星の宝刀》を共有出来るため、デッキによって変更可能。 《多次元壊獣ラディアン》は《闇の誘惑》にも対応しているなど、各属性・種族デッキへの投入も考えられる• 《妨げられた壊獣の眠り》は制限カードだが《ブラック・ホール》同様のリセット効果は勿論、墓地の《妨げられた壊獣の眠り》を除外することで任意の「壊獣」を手札に加えられるため、相手の厄介なモンスターを除去しやすいのが強み• 《妨げられた壊獣の眠り》はデッキに2種類以上の「壊獣」モンスターが存在しないと発動できない点には注意• 《妖精伝姫-カグヤ》も相手の場の「壊獣」を回収でき相性が良い 《竜の霊廟》+《覇王眷竜ダークヴルム》 (制限)or《亡龍の戦慄-デストルドー》• 手札一枚から素材を確保できる• 前者は召喚条件があるが、ランク4や《ヘビーメタルフォーゼ・エレクトラム》になれる• 後者はライフコストがあるが、レベル7Sや《水晶機巧-ハリファイバー》となれる• 《竜の霊廟》の代わりに《竜の渓谷》も使用可能 《ワン・フォー・ワン》+《フォーマッド・スキッパー》+《パラレルエクシード》• 例として転生炎獣デッキでは、《ワン・フォー・ワン》1枚で《転生炎獣ベイルリンクス》とランク4を並べることができる。 《聖騎士の追想 イゾルデ》+《焔聖騎士-リナルド》+《『焔聖剣-デュランダル』》• 《聖騎士の追想 イゾルデ》1体を出すだけで、上下のペンデュラムスケールが揃う。 リンク召喚成功時の 1 効果で戦士族ペンデュラムモンスターをサーチ。 2 効果で《『焔聖剣-デュランダル』》をコストに《焔聖騎士-リナルド》を特殊召喚。 そのまま《『焔聖剣-デュランダル』》を手札に戻してすぐに発動し、もう一方のスケールの炎属性戦士族ペンデュラムモンスターをサーチ。 これで上下スケールが揃う。 《召魔装着》+《魔装戦士 ドラゴディウス》or《魔装戦士 ドラゴノックス》• ランク4デッキにおける安定性を高めてくれる• 下級の戦士族・魔法使い族がいるデッキならモンスター効果によってさらなるシナジーが見込める• 手札のカードを能動的に墓地に送れる• 呼び出すモンスターを素引きしたときの処理に困る 《音響戦士ギータス》+「音響戦士」モンスター• PデッキならPスケール7として活用できる• 基本的にはチューナーの「音響戦士」モンスターが採用され、S召喚のサポートに使われる• 手札のカードを能動的に墓地に送れる• 呼び出すモンスターを素引きしたときの処理に困る 《Emトリック・クラウン》+《H・C サウザンド・ブレード》• 少ないスロットで採用可能で、そのままランク4に繋げられる• 《H・C 強襲のハルベルト》や《BF-精鋭のゼピュロス》も共に採用することも• 【ライトロード】ではよく出張される 《アーティファクトの神智》+「アーティファクト」モンスター• EXデッキからの特殊召喚を封じる《アーティファクト-デスサイズ》や、対象を取らない除去ができる《アーティファクト-モラルタ》がメジャーな選択肢• 「アーティファクト」モンスターの投入量を増やすと能動的にそれらを割るカードも必要になってきてしまう• 特にバックが多いデッキで輝く 《TG ストライカー》+《TG ワーウルフ》• S・X素材、リリース要員として優秀• 互いにサーチし合えるため事故率を軽減できる• 光属性デッキの隠し味として採用できる• 世界大会2016では青眼に採用されていた• エクストラデッキを圧迫する・《増殖するG》に弱いなどの弱点もある 《ブレイズ・キャノン・マガジン》+《ヴォルカニック・バックショット》• 擬似《ブラック・ホール》として返しの手段となる• 相手ターンに発動できるとなお強力• 他にもマガジンをサーチするロケット、手札コストになるバレット等は相性が良い• 2度目の使用の際は《貪欲な壺》や《タイガスタ・エメラル》などデッキに《ヴォルカニック・バックショット》を戻すカードも必要となる• 枠を多く取るため、出張というよりもデッキの軸として機能する 《影依融合》+「シャドール」下級モンスター+「エルシャドール」融合モンスター• 相手がEXデッキを使うデッキだった場合、後攻での万能墓地肥やし&返し札となる• ミドラーシュ・ネフェリム・シェキナーガが強い為、特に闇・光・地属性と相性が良い• 下級シャドールはバック破壊のドラゴンやドロー効果のビースト等• エルシャドールを素材としてハリファイバーを出せばうららケアにもなる 《閃刀起動-エンゲージ》 (準制限)+《閃刀機-ホーネットビット》 (制限)+《閃刀姫-カガリ》 (制限)• 召喚権を使わず展開でき、リンク素材二体分を確保できる• その他にも《閃刀機-アフターバーナー》などを入れておけば、返しにも強くなる• 度重なる規制で出張しづらくなったが、後攻札としてはまだまだ健在 《簡易融合》 (制限)+各種レベル5以下の融合モンスター• 除去効果持ちの《サウザンド・アイズ・サクリファイス》や手札誘発ケアの《ミレニアム・アイズ・サクリファイス》• 属性を変えられる《沼地のドロゴン》やチューナーの《テセウスの魔棲物》• 素材指定Xモンスター(《バハムート・シャーク》《トーテムバード》《サイバー・ドラゴン・ノヴァ》など)の素材用• エクストラデッキを圧迫するものの、状況によって呼び出すモンスターを選べるのが強み 《捕食植物ヴェルテ・アナコンダ》 (制限)+《真紅眼融合》 (制限)+《真紅眼の黒竜》+《ブラック・マジシャン》+《超魔導竜騎士-ドラグーン・オブ・レッドアイズ》 (制限)• モンスター2体から耐性付きの制圧系を出すことができる 《トリックスター・ライトステージ》 (制限)+「トリックスター」モンスター• バックを踏みつつ展開が行える• フォトスラ効果でssできる《トリックスター・キャロベイン》や召喚権を使い後続を確保できる《トリックスター・キャンディナ》、状況を問わずssできライフを取れる《トリックスター・リリーベル》が候補か• 特にキャンディナでキャロベインをサーチすれば戦闘での突破も狙える 《ブリリアント・フュージョン》 (制限)+「ジェムナイト」モンスター• エクストラデッキの枠を取る代わりに、モンスターを能動的に墓地に落とすことができる• 落とせるモンスターは光属性、炎族、水族、雷族、岩石族• 「ジェムナイト」モンスターを素引きしたときの処理に困る• 打点の高い《ジェムナイト・ガネット》(ATK1900)・通常モンスターをサルベージできる《ジェムナイト・ラズリー》が候補となる• 《ジェムナイト・セラフィ》で召喚権も増やせる 《SR ベイゴマックス》 (制限)+《SR タケトンボーグ》• 召喚権を使わずレベル3を二体並べられる• 《彼岸の黒天使 ケルビーニ》やランク3の特殊召喚に繋げることが可能• 《SR タケトンボーグ》の効果を使えばシンクロ召喚も狙えるが、そのターン風属性以外の特殊召喚ができなくなる• 制限カードだが《風霊媒師ウィン》でサーチ可能。 風縛りがつくため、風属性デッキの選択肢としての利用にとどまるか 《魔力統轄》+《サーヴァント・オブ・エンディミオン》• 《魔導獣 キングジャッカル》を出すことで、展開最中の《原子生命体ニビル》を無効にできる• 《創星魔導王 エンディミオン》を出せば《無限泡影》を無効にすることも可能• セフィラなど、魔法を多用するペンデュラムデッキとの相性が特に良い 召喚権使用 《転生炎獣ガゼル》 (制限)+《転生炎獣スピニー》• 召喚権を使用してランク3が立てられる• 《転生炎獣の炎陣》《サイバネット・マイニング》などサーチが豊富なため、初動に引き込みやすい 《スクラップ・リサイクラー》+《水晶機巧-ローズニクス》+《スクラップ・ワイバーン》+《スクラップ・ゴーレム》• リサイクラー1枚からワイバーン・ゴーレム・リサイクラーの盤面に持ち込むことができ、更に任意の機械族を追加で一枚落とせる• ローズニクスの他《ジェット・シンクロン》《幻獣機オライオン》でも可• 破壊時効果を持ったカードとも相性がいい 《ネオスペース・コネクター》+《N・アクア・ドルフィン》• ハンデスしつつ《聖騎士の追想 イゾルデ》の展開につなげられる• 初動と誘発貫通を同時にこなせるため、【剛鬼】などの展開系デッキと相性が良い• 他にもEXリンク崩し用に《N・グラン・モール》等、様々なネオスペーシアンを使い分けることもできる 《ルドラの魔導書》+《グリモの魔導書》+《魔導書士 バテル》• ルドラでグリモかバテルを墓地に送り2ドロー、バテル召喚ルドラサーチなら召喚権を使った2ドロー• 魔法使い族が入ったデッキなら採用しやすい 《召喚師アレイスター》+《召喚魔術》+『召喚獣』融合モンスター• 《召喚魔術》によって融合召喚可能な「召喚獣」融合モンスターは《召喚士アレイスター》以外は指定が属性のみと緩く、フィールド・手札・互いの墓地から素材を指定出来るため、様々なデッキで使用可能• 《暴走魔法陣》は発動時に《召喚士アレイスター》をサーチでき、その《召喚士アレイスター》を召喚することで《召喚魔術》もサーチ出来る。 融合召喚が妨害されにくくなるメリット効果もある• 《召喚魔術》は「召喚獣」融合モンスター以外の融合召喚にも使用可能ではあるが、その際は手札からしか素材選択できなくなる点には注意 《不知火の陰者》+《ユニゾンビ》+《馬頭鬼》 以下の手順で《不知火の陰者》1枚から星8シンクロかランク4を出せる 1. 《不知火の陰者》ns、自身リリースで《ユニゾンビ》をリクルート 2. 《ユニゾンビ》efでデッキから《馬頭鬼》を落とし星4へ 3. 《馬頭鬼》efで《不知火の陰者》を蘇生、《ユニゾンビ》と《不知火の陰者》で星8シンクロorランク4エクシーズをss• 《ユニゾンビ》の効果を発動したターンはアンデット族以外攻撃不可• 召喚権が余るデッキにおいて制圧系を崩す手段として採用できる• 《アイス・ハンド》は効果が使えるか不安定なので《ファイヤー・ハンド》3枚、《アイス・ハンド》2枚という入れ方も• 4~6スロット分なのでサイドデッキからも検討される 《光の援軍》+「ライトロード」モンスター• 無差別に墓地肥やしを行える出張セット• 魔法罠除去のできる《ライトロード・マジシャン ライラ》、チューナーかつメインフェイズでも墓地を肥やせる《ライトロード・アサシン ライデン》が一般的• 《ソーラー・エクスチェンジ》を入れればドロー加速も行える 《ブンボーグ001》+《ブンボーグ003》• 《ライオウ》や《M・HERO ダーク・ロウ》などを打点で処理できる• その後《虹光の宣告者》で妨害をしたり、《水晶機巧-ハリファイバー》で更に展開することもできる• 機械族デッキならば《幻獣機アウローラドン》等を使用し《ブンボーグ001》の蘇生効果を活かすこともできる 《ライティ・ドライバー》+《レフティ・ドライバー》• チューナーと非チューナーを用意できる点では上記のブンボーグセットと同じだが、こちらは手札および墓地のレフティーも呼べる点・星3シンクロが立てられる点・レフティーの墓地効果でサーチができる点で差別化できる 《トリオンの蟲惑魔》or《フレシアの蟲惑魔》+「落とし穴」カード• ランク4デッキや【メタビート】でよく採用される• 採用する落とし穴は汎用性の高い《奈落の落とし穴》が一般的。 罠が少ないデッキなら《狡猾な落とし穴》も良い• どちらも性能が高く自然に組み込める• 蘇生札が《サイクロン》に化ける 《マシンナーズ・フォートレス》+《マシンナーズ・ギアフレーム》• 特殊召喚が容易な打点2500として、機械族でよく使われる• 《機甲部隊の再編制》でサーチできる 《コール・リゾネーター》+「リゾネーター」モンスター• 展開補助の《レッド・リゾネーター》の他に、レベル1~3のチューナーをサーチできる。 レベル3〜6のS召喚に繋げられる• 《レッド・ライジング・ドラゴン》を採用すれば大型の「レッド・デーモン」シンクロを出すこともできる• 【リチュア】や【サイバー・エンジェル】などでレベル2と共にS召喚するために採用することも 《天帝従騎イデア》+《冥帝従騎エイドス》• 最上級モンスターのリリース要員として優秀• 《ワン・フォー・ワン》《増援》からも持ってこれる• 効果使用後はエクストラデッキからの特殊召喚ができなったり、始動を止められた時に弱小モンスターが棒立ちになってしまうデメリットもある 《RR-ラスト・ストリクス》+《RR-アルティメット・ファルコン》+《No. 77 ザ・セブン・シンズ》• エクストラデッキを圧迫するものの、1枚から手軽に4000打点が立つのは強力• メインを圧迫せず、事故の危険性もない• 《ワン・フォー・ワン》《ワンチャン!?》に対応しているため、ピン刺しでも比較的出しやすい 《ジェネクス・ウンディーネ》+《水晶機巧-ローズニクス》+《ジェネクス・コントローラー》+《リンクスパイダー》+《水晶機巧-ハリファイバー》• 最終盤面は《ジェネクス・ウンディーネ》、《水晶機巧-ハリファイバー》、任意のレベル3以下のチューナー。 そこからさらなるリンク召喚、レベル6のシンクロ召喚、ランク3のエクシーズ召喚につなげることが可能。 《捕食植物オフリス・スコーピオ》 (制限)+《捕食植物ダーリング・コブラ》• 召喚権と手札コストを使用して「融合」「フュージョン」カードをサーチできる• サーチ候補としては使いやすい《簡易融合》や、召喚権を間接的に増やせる《ブリリアント・フュージョン》等• 《ローンファイア・ブロッサム》から呼び出せる• 効果使用後はランク3や《彼岸の黒天使 ケルビーニ》になれる 《焔聖騎士導-ローラン》+ 《焔聖騎士帝-シャルル》+《盗人の煙玉》• 《焔聖騎士導-ローラン》で《盗人の煙玉》を墓地に送り、 《焔聖騎士帝-シャルル》で装備してそのまま破壊することでピーピングハンデスする。 焔聖騎士デッキでお馴染みのカードだが、どちらも素材指定がないためレベル5とレベル9シンクロができるデッキなら組み込み可能。 対戦相手の《冥王結界波》などをハンデスできる。 《コードブレイカー・ゼロデイ》+《コードブレイカー・ウイルスソードマン》+《コードブレイカー・ウイルスバーサーカー》• リンクマーカーを準備する必要はあるが、リンク2の《コードブレイカー・ウイルスソードマン》がリンク6まで化ける。 メインデッキにコードブレイカーゼロデイを1枚入れるだけで可能。 更新日付:2020-06-20 昨日の来場者数: - 今日の来場者数: - コメント• 怪獣カグヤ -- 名無しさん 2017-12-10 02:33:33• カグヤ追加、全体的に微追記・修正 サブテラーとネクロスはよくわからないので草案か編集お願いします -- 名無しさん 2017-12-10 18:32:50• おまたせ、リンク召喚三銃士を追加したよ TGは剛鬼だとサモンソーサレスのおかげでバリバリ現役です。 -- 名無しさん 2017-12-11 18:01:48• 影霊衣の方の出張草案はですが、おろかな副葬で小人のいたずらを墓地におくり、 墓地の小人のいたずらの効果発動、手札カードのレベルを下げて、 例えばレベル7では儀式召喚できないグングニール影霊衣をレベル6にして、 万華鏡でEXモンスター1枚(もしくは降魔鏡でリリース)で上級モンスターを召喚可能 降魔鏡だとダブった同じ儀式モンスターでも儀式召喚できるので使えないかなと思いました 小人のいたずらの代わりにフィールド魔法のアトランティスでも可能かもしれません もっとやりやすい方法がもしかしたらあるかもしれませんがとりあえずこんな感じです -- 名無しさん 2017-12-12 14:07:55• カップ麺はテセウスも載せるべきでは? -- 名無しさん 2017-12-13 03:35:34• 霊廟、ダークヴルム、デストルドはどうでしょう? -- 名無しさん 2017-12-25 23:00:22• 確かに言われてみれば別軸の影霊衣になってしまいますね リリクラですがケルビーニでリリーサー落としてクラウソラス使って、 反魂術サーチで出すやり方の方ですね ケルビーニはオフリスとダーリングのコンボで出せるのいいですよね ついでにブリリアントフュージョンサーチもできますし、 そういえばシュリットレベル3なのでケルビーニからも落とせますね -- 名無しさん 2017-12-27 14:21:41• リリクラの出張セット追加しときました。 よいアイディアがあれば編集します。 -- 名無しさん 2017-12-29 16:56:13• 目次と霊廟トルド追加 -- 名無しさん 2018-02-15 00:12:36• 制限更新してくれ -- 名無しさん 2018-05-19 01:01:22• 恐竜のゴアトルスと究極進化薬とアルコンは出張パーツに出来ないかな? -- 名無しさん 2018-06-02 20:22:17• ゴアトルスセット追加 -- 名無しさん 2018-06-11 22:26:00• ほぼアンデムーブだが1枚でレベル8シンクロまでいける出張セット 召喚権は使うし攻撃に制限も付くが特殊召喚には制限が付かないので 特殊召喚を多用するデッキならWWにはない魅力も感じる -- 名無しさん 2018-06-28 14:25:02• って言うか 初手手札1枚からレベル8シンクロまでいける あまりメインデッキを圧迫しない出張セットを教えてください -- 名無しさん 2018-06-28 14:29:43• アンデット族セット・SRセットを追加 制限更新 スケゴは単体で記述されていたため削除 -- 名無しさん 2018-07-02 22:29:17• 植物はもう微妙じゃね? -- 名無しさん 2018-07-02 22:38:30• トーチが召喚権使用のところに書いてあるの謎 誰か編集しといて -- 名無しさん 2018-07-31 11:41:38• 新制限適用&シャドール追加 -- 名無しさん 2018-09-26 22:55:27• トリスタ・幻影・コネクターイルカ追加 -- 名無しさん 2018-10-29 14:01:16• スクラップ飛竜セット リサイクラー+ジェットロン・ローズニクス・オライオン も追加で -- 名無しさん 2018-11-28 20:47:31• サイキックリフレクターも出張されてた -- 名無しさん 2019-04-14 13:58:08• JKないのか 手軽に上級打点出るし後続確保できるし明星入れれば手軽に制圧できるからいいと思うんだが 制圧もしたいなら紫宵3蒼穹2紺碧1機憶3深層1明星1がベースかな -- 名無しさん 2019-08-13 16:30:54• そこまで入れると出張というより軸になっちゃうから 紫3蒼1明1が最低限の出張枚数でよくない? -- 名無しさん 2019-08-14 17:13:08• アナコンダとレッドアイズドラグーン入る? -- 名無しさん 2019-12-29 13:51:06• サーチが難しい制限カード初動を下に動かし整理 -- 名無しさん 2020-03-18 17:36:41 名前: コメント:.

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出張セットまとめ

サイキック リフレクター

1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 「サイキック・リフレクター」以外の「バスター・モード」のカード名が記されたカードまたは「バスター・モード」1枚をデッキから手札に加える。 2 :手札の「バスター・モード」1枚を相手に見せ、「サイキック・リフレクター」以外の「バスター・モード」のカード名が記された自分の墓地のモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚し、そのレベルを4つまで上げる。 デッキから「バスター・モード」1枚を手札に加える。 そのモンスターのカード名が含まれる「/バスター」モンスター1体をデッキから攻撃表示で特殊召喚する。 《サイキック・リフレクター》を召喚or特殊召喚(緊テレだと更にお得)• 《リフレクター》の効果で《バスター・ビースト》をサーチ• 《バスター・ビースト》の効果で《バスター・モード》をサーチ• 結果:盤面に2体・手札に《バスター・モード》が残る 強み1:緊テレ等、アクセス札豊富 《緊急テレポート》,《ワン・フォー・ワン》対応とアクセス札豊富なのが嬉しい。 素引きするよりもこれらリクルート札からアクセスする方が強いのでお祈りしよう! 強み2:3枚出張なのでデッキスロットの圧迫は少なめ 《サイキック・リフレクター》,《バスター・ビースト》,《バスター・モード》による3枚出張で補完できるのでデッキスロットへの圧迫は少なめ。 しかも綺麗に全ての出張カードを消費しれくれるので、その後不要牌を引く可能性もありません。 《バスター・ビースト》,《バスター・モード》の素引きは少し困る事もありますが、コスト多めのデッキならうまくやりくりする事も出来るはずです。 強み3:レベル6~9の範囲でシンクロ召喚を選べる レベル変動効果のおかげでシンクロ召喚範囲も広大(驚異のレベル6~9)。 とりあえず《ヴァレルロード・S・ドラゴン》出しとけ感に溢れているが、最適解はデッキや状況によって異なる。 強み4:ハリファイバーにアクセスする事もできる 特に制約もないのでリンク召喚も問題なし!シンクロせずにリンクしても全然OKです。 素引きした際にコストケアできるデッキと相性抜群 「トロイメア」入れたらそんな心配も不要な気もしますが、素引きした際や手札に残る「バスター・モード」を踏まえるとコスト運用できるデッキの方が良いです。

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【デュエルリンクス】新出張セットサイキック・リフレクターは強い?使い方と出張先を考える

サイキック リフレクター

《 混沌魔竜カオス・ルーラー》……良き力だ……。 今回は、カオス・ルーラーを採用した カオスドラゴンメイド デッキの紹介です。 公式より• デッキコンセプト 「 ドラゴンメイド」デッキにおいて、墓地肥やしができることはかなり大きなアドバンテージとなります。 加えて、新規トラップである《 ドラゴンメイドのお片づけ》の墓地効果が強いことと、チェイムへのアクセスが重要視されることから、 カオスルーラーを用いて墓地を肥やそうというのが今回のコンセプト。 それに際して、ゴーキンを採用せず、様々な召喚法のエクストラモンスターを採用してみようというのも今回の狙いです。 デッキレシピ メインデッキ Deck Makerにて作成 標準的な 「ドラゴンメイド」の採用に加え、レベル8シンクロを立てるギミックとして《 サイキック・リフレクター》を用いています。 そのカードを持ち主の手札に戻す。 自分の手札・墓地から「ドラゴンメイド」モンスター1体を選んで守備表示でする。 この効果でしたモンスターはエンドフェイズに持ち主の手札に戻る。 1ターンにいずれか一つの効果しか使えませんが、墓地へ落ちても使えるのは非常に便利です。 墓地肥やしとも噛み合っているため相性が良いですね。 加えて、 レベル制限もないのは強すぎる……。 レベル8シンクロギミック 《 混沌魔竜カオスルーラー》を出すために必要なギミックです。 最小限の消費で出せるよう《 サイキック・リフレクター》と《 バスター・ビースト》のセットを採用しました。 サイキック族であるため、《 緊急テレポート》でででき、自身が闇属性であるため、《 混沌魔竜カオスルーラー》のサーチ対象でもあります。 状況に応じて、レベル7シンクロも行えるのが便利。 カオスルーラーサーチ対象 最優先で手札に加えたい《 ドラゴンメイド・チェイム》が 闇属性であるため、カオスルーラーのサーチ対象となります。 加えてサーチ対象として以下を採用しています。 ドラゴンなんでも手札or墓地からの《レッドアイズ・ダークネスメラゴン》• シュトラールの融合素材かつレベル7シンクロ製造機デストルド• 名称ターン1のない手札誘発でありレベル1チューナーである《エフェクト・ヴェーラー》• 通常召喚からレベル5〜9のシンクロができる《サイキック・リフレクター》 《エフェクト・ヴェーラー》は手札から切りやすく、カオスルーラーの蘇生コストを賄いやすいという利点もあります。 フリー用のデッキですが、相手がリンクを多用するデッキの場合、サイドデッキとして《 幻創龍ファンタズメイ》を用意しておくのも良いと思います。 ファンタズメイも《 ドラゴンメイド・シュトラール》の素材となり得、闇属性であるため、非常に有用です。 バージェストマ・ディノミスクスの採用 一度回り始めるとリソースが切れることなく維持できる「 ドラゴンメイド」において、以前から相性が良いとされていた《 バージェストマ・ディノミスクス》ですが、 強力な罠の新規が出たことにより、さらに有用性が増しました。 リンク素材にもなりますし、破壊以外の除去であるため、ハスキーで除去できないモンスターやバックに触ることができます。 エクストラ Deck Makerにて作成 《 強欲で金満な壺》を採用していないため、バリエーション豊かに採用できました。 融合シンクロエクシーズリンクの4つの召喚法を操れます。 ドラゴンメイド融合体 採用枚数は• ハスキー3• シュトラール2 です。 シュトラールはに戻る関係上2で良いと判断しました。 ハスキーはシュトラール効果で出せるものの、 正規召喚ではないため、一度隙を見て 正規召喚しておいた方が良いです。 シュトラールからでるのが2枚、正規召喚する分が1枚といった感じ。 シンクロ とりあえず《 混沌魔竜カオスルーラー》を立てるところから始まります。 蘇生もしやすいためスやシュトラールの融合の素材となります。 スの素材とすることで、除外デメリットを回避できます。 《 ドラゴンメイド のお片づけ》は 通常罠であるため、墓地効果も相手ターンに使うことができ、ドローフェイズに使っておき、スタンバイに墓地へ戻すなど、色々便利です。 単純に「 ドラゴンメイド」と相性の良い 《 仁王立ち》を採用する場合は、さらに輝くカードです。 《 サイバース・クアンタム・ドラゴン》はライフを一気に取りたい際や対象耐性、破壊耐性持ちに対応するためのカードです。 残念ながらドラゴン族ではありませんが…。 チューナー蘇生のために《 幽鬼うさぎ》を採用するのもあり。 カオスルーラーの蘇生コスト、サーチ対象となります。 エクシーズ 安定と信頼のスを採用しています。 カオスルーラーとレベル8ドラゴンメイドで作ることができ、比較的容易にエクシーズできます。 対象を取らない墓地送りという最上級の除去を行え、 破壊耐性も得られるため、非常に有用です。 基本的にハスキーで割れないカードを割りに行きます。 リンク リンクは比較的オーソドックスです。 クロシープ• トロイメア・フェニックス• ヴァレルロード・ドラゴン やはり《 天球の聖刻印》は強く、破壊以外の除去と《 ドラゴンメイド・チェイム》へのアクセスを兼ねます。 相手ターン限定とはいえ、 対象を取らないバウンスというのがあまりにも強く、 先行ではこれを立てることを意識します。 (リリースを介するため、墓穴の指名者で無効にされてしまう点はネックですが……) 《クロシープ》は語るまでもないですね。 「 ドラゴンメイド」は融合テーマであり、 レベル4以下ドラゴンメイドモンスターは全て時の効果を持っているため、 それらを誘発できるクロシープはかなり相性が良いです。 ヴァレルロードは対象を取らない除去、フェニックスはバック除去と《 ドラゴンメイド ・ハスキー》 で 対処できない範囲をカバーするカードです。 カオスドラゴンメイド デッキの回し方 基本的には普通の「 ドラゴンメイド」の回し方を意識します。 純ドラゴンメイド にも言えることですが、とにかく《 ドラゴンメイド・チェイム》にアクセスするのが最優先です。 ドラゴンメイド魔法罠は強力なものが多く、初手で足りないカードにアクセスしに行くためにもいち早く《 ドラゴンメイド・チェイム》にアクセスすることを求められます。 チェイムは融合モンスターを含む最上級ドラゴンメイド全てに変身可能なため、 毎ターン出力することを意識します。 最初は《 ドラゴンメイドのお心づくし》で展開と墓地肥やしを行い、隙を見て《 ドラゴンメイドのお召し替え》をサーチしてドラゴンメイド 融合体を立てます。 除去は基本的に下級ドラゴンメイドの変身効果に合わせてトリガーする《 ドラゴンメイド・ハスキー》の効果で行います。 ハスキーはモンスターに対する破壊しか除去手段を持ち合わせていないため、これで対応できないカードに対しては 各種エクストラモンスターで対応していくといった流れです。 《 ドラゴンメイド・シュトラール》は緩い融合素材の割りになんでも無効効果を持つため妨害が行え、その処理の一環として《 ドラゴンメイド・ハスキー》を出力できるのは非常に強いです。 積極的に出していきます。 スタンバイフェイズの蘇生効果はハスキーと違い、単体で機能するため、融合を通せばそのまま条件を満たせます。 《 ドラゴンメイド・シュトラール》の効果で出た《 ドラゴンメイド・ハスキー》は 蘇生制限を満たしていないため、シュトラールの蘇生対象としてはもちろん、チェイムの変身先としても用意するため、《 ドラゴンメイド・ハスキー》は一度正規召喚しておくべきです。 このデッキでは、《 混沌魔竜カオス・ルーラー》を立てて墓地肥やしをすることがコンセプトとなっていますが、カオスルーラーの墓地肥やしとサーチには運が絡みます。 とはいえ、そこもまた一興と考えるのも面白いかと。 一度カオスルーラーのシンクロが通れば、各種素材として使いやすくなります。 墓地も肥えるはずなので、それによって ドラゴンメイドは後半召喚権が余るため、そこで《 サイキック・リフレクター》を通常召喚し、シンクロを狙います。 採用を考えたカード 仁王立ち 自分で場から離れることができる「 ドラゴンメイド」ととても相性が良いカードです。 月華竜ブラック・ローズ 破壊以外の除去をもつレベル7シンクロ枠。 光属性ドラゴン族でもあるため、相性は良いです。 シュトラールの素材にもなれる。 戦闘を介するとはいえ、対象を取らずに除去できるクアンタムを優先したため不採用。 迷い風等 端的にいえば、ヴェーラーと役割がかぶるため不採用。 このデッキはあまり打点には困らないため、戦闘補助はあまり必要はないと考えます。 とはいえ魅力的なカードではあるので採用はありだと思います。 墓地肥やしをもっと振り切ってエルドリッチとか採用するのも面白いかもですね。 さいごに 今回は《 サイキック・リフレクター》ギミックを利用し《 混沌魔竜カオス・ルーラー》を採用した 「カオスドラゴンメイド 」デッキの紹介でした。 あまり特別なことをやるデッキではないですが、 基本的な動きはオーソドックスなドラゴンメイドに添いながら、それに加えてシンクロ体の強力な効果で押していくデッキです。 ドラゴンメイドはかなり強いデッキですが、今回は割り切ってフリー用として組んでみました。 様々な召喚法を使えるため非常に楽しいですよ〜。

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