にがり の 効能。 にがり研究所 アトピー・皮膚炎体験談ページ

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にがり の 効能

にがりについて 冷凍麺、半生麺、生麺、茹で麺、蒸し麺、だし|ラーメン、つけ麺、うどん、そば、オリジナル麺 創業明治23年、麺類の製造販売 なか川 TEL 0827-57-7257 ーにがりー 地球上の生命の源である、海。 天然の恵を豊富のたたえた海水を濃縮して作られるのが「にがり」です。 まさに、海の精ともいえるにがりには 海水に含まれる80種類以上ものミネラルがたっぷりと含まれています。 このミネラルの宝庫、にがりについてのお話です。 はじめに 最近、テレビや雑誌などで、頻繁に取上げられるようになった「にがり」。 それは、ミネラルの必要性が再認識されだしたからです。 巷には商品が溢れ、確かに飽食の時代にはなりました。 しかし、その中身はというと・・・インスタント食品、清涼飲料水など、便利ではあるけれど、健康にいいのか?身体に必要なミネラルは?と考えると少々疑問符の付くものも少なくありません。 その結果、いわゆる現代病(アトピー、花粉症、等々)と呼ばれるものを引き起こしました。 そこで、サプリメント(健康補助食品)にもさまざまなものがありますが、その中でも、何故、「にがり」なのかということを考えていきたいと思います。 また、一口に「にがり」といっても色々あります。 「おいしくて身体に良い」を基本コンセプトとする麺づくりにおいても、水、塩、小麦(そば)粉と並んで「にがり」は重要だと思います。 海水を蒸発させて塩を作るときに残る最後の液体という意味では、塩とも深い関係があります。 「健康」は弊社の重要なテーマですが、その中でも、特に「にがり=ミネラル=健康」ということで、ここでは、「にがり」と「健康」の関係についてもみていきます。 液体のにがり・・・海水をくみ上げて潮をつくる時に残った液体でこれが 天然にがり。 天然にがりは塩化マグネシウム、塩化カリウム、塩化カルシウムなど様々なミネラルが含まれています。 天然にがりとは、海水から塩を取り出す時にできる液体のことです。 海水を煮詰めていくと、水分が蒸発するにつれ、塩が固体となって現れます。 この 塩を取り除き、最後に残ったドロッとした液体が「天然にがり」です。 昔は豆腐を作る際の凝固材として使用されてきました。 近年、天然にがりの豊富なミネラル分から、 健康維持や 体質改善に効果があるとされ、注目が集まっています。 海外の塩の多くは、この製法で行われています。 日本の天然塩のほとんどが、この製法です。 電流を流された海水はイオン分解され、限りなく小さくナトリウムを取り除くことが出来、PCBや重金属(ヒ素、水銀、鉛)など人体に悪影響を及ぼす物質を除去することが可能になりました。 イオンの状態になったにがりは、クラスター(粒子)が小さく浸透圧が高いため、体内に入った時の吸収率もよいと考えられます。 また、ミネラルの量も多く、ナトリウムの含有量が少ないのが特徴です。 また、胆石や腎臓結石の原因でもある石灰を取り除いているため安心です。 大きな特徴は無色透明であることですが、夏場はミネラル含有量が増えるため、少し黄色みがかることもあります。 そこで太陽と風により、塩分濃度が高められていきます。 同時に浮遊物や沈殿物は取り除かれます。 この収穫された塩が 天然塩です。 そして塩田に残ったドロッとした液体が、天然にがりの原料となります。 最後に冷却して完成です。 天然にがりの効能 近年、天然にがりの豊富なミネラル分から、 健康維持や 体質改善に効果があるとされ、注目が集まっています。 しかし現在の日本人は、慢性的なミネラル不足の状態にあります。 かつて日本人が使っていたのは、海水から作られた天然塩でした。 さらに1971年、この方法以外での製塩が禁止になり、こうして天然塩が食卓から姿を消しました。 アトピーや花粉症などアレルギー症状の増加、生活習慣病やガンが急激に増えたのも天然塩規制以降のことです(厚生労働省資料より)。 生活習慣病は、塩分や脂肪分のとりすぎが原因とされてきました。 しかし、高血圧や肥満も、ミネラルの働きで抑制されるということがいわれてきています。 また、現代人が抱える、疲労感、不眠、無気力、イライラするといった症状も、ミネラル不足によって起こるといわれています。 しかも現代の食は、農薬や化学肥料を使った農業で、野菜のミネラル分が減少。 インスタント食品や、コンビに弁当の常食などもミネラル欠乏の原因になっていると考えられます。 こうしたミネラル不足を解消するのが「天然にがり」なのです。 天然にがりが含む成分は全部で80種類以上。 とくにミネラル分の豊富さは驚くべきものです。 そもそも生命は海水から生まれ、人体も海水に近い成分で成り立っています。 とくに火山国の日本では、土や水の中のミネラル分が少なく、これを補ってきたのが海の恵の成分でした。 現代人が失ったミネラルを、バランスよく豊富に含むのが天然にがりです。 それゆえ、天然にがりは健康の源と考えられ、注目されているのです。 食事からとる栄養素の中で、ぜい肉になりやすいのが、糖質と脂肪で、これらは同じ量をとっても、消化吸収のスピードが速いほど、太りやすいということです。 しかし、にがりにはその速度を抑え、肥満を防ぐ働きがあるといわれているのです。 まず、糖質。 甘いお菓子はもちろんのこと、主にご飯やパンなどに含まれるのが糖質です。 体に入った糖質は、消化酵素の働きでグルコース(ブドウ糖)に変化します。 これが、小腸から血管に入ったものを血糖といいます。 血糖が肝臓に送られる過程で、すい臓からインシュリンが分泌されます。 インシュリンとは、血糖を身体に取り込むのに必要なホルモンのことです。 このインシュリンは、血糖の量に合わせて、分泌量が多くなります。 ここでぜい肉を生むポイントになるのが、インシュリンの増加量です。 インシュリンは、始め血糖の増加とともに緩やかに増えていきます。 しかし、ある程度を超えると、分泌量が急上昇し、血糖値が2倍だと、インシュリンの分泌量は10倍にもなるのです。 血糖は主に身体を動かすエネルギーとして使われますが、余った分は、脂肪細胞に入り込みぜい肉となります。 インシュリンは、このとき脂肪細胞へのドアを開ける役割を担っています。 インシュリンが大量に分泌されると、脂肪細胞のドアは開きっぱなしの状態になり、次々と血糖が入り込みます。 しかし、血糖が時間をかけてゆっくり吸収されれば、インシュリンの分泌量は少しずつになっていきます。 すると脂肪細胞への血糖の吸収が抑えられ、肥満を防ぐことになると考えられるのです。 天然にがりのダイエット効果 こうしたメカニズムの中で、天然にがりは、グルコースの小腸での吸収を抑える作用があることがわかっているそうです。 その結果、血糖値の上昇が抑えられることもわかってきています。 血糖が脂肪細胞に大量に入り、ぜい肉になる。 こうした肥満への流れを抑えるのが、天然にがりの効果だと考えられているのです。 そして次のポイントが、脂肪の吸収を抑える働きです。 やせたければ油分を控えるというのは、ダイエットの常識だと思いますが、脂肪は糖質以上に肥満に大きく影響します。 体内に入った脂質は、すい臓リパーゼで分解され、リポたんぱくという物質に変化します。 その後リポたんぱくは、2通りの道をたどります。 ひとつは、骨格筋を動かすエネルギーとして消費される道。 そしてエネルギーとして使われなかった分は、脂肪細胞に入り、ぜい肉への道をたどるということです。 つまり、日常あまり身体を動かさない人は、脂肪をエネルギーとして消費できず、どんどん脂肪細胞に蓄えることになります。 ところが、体内でリポたんぱくをゆっくり吸収させることができれば、骨格筋で少しずつ消費され、脂肪として蓄積されにくくなります。 じつは天然にがりの成分には、すい臓リパーゼの働きを抑えて、食事中の脂肪をゆっくり吸収させる作用があるといわれているのです。 以上が天然にがりはダイエットに効果があると考えられている理由です。 いずれも根本的な治療が難しいのが現状だそうです。 しかし、天然にがりがこのアレルギー症状に効果があるのではないかと考えられており、アレルギーの原因はにがり不足だという説もあります。 かつての塩は、塩田で海水から作る天然塩で、天然にがりの持つ多様なミネラル分が含まれていました。 アレルギー反応とは 「ミネラル不足の日本人」の項でも述べたように、アレルギー症状が頻繁に現れ出したのは、これ以降のことで、食卓に上がる塩からミネラルが取り除かれたため、様々なアレルギー疾患が起こるようになったとも考えられます。 こうしたことから、天然にがりによるアレルギー改善の可能性が期待されるのです。 天然にがりとアレルギーの関係を知る上で、アレルギーの反応が身体で起こる経過をたどってみましょう。 はしかなどの病気は、一度かかると二度とかかりません。 それは、病気の原因である細菌やウイルスなどの異物に対し、身体が自分を守る抗体を作るためです。 再び同じ異物が侵入すると、抗体が撃退します。 これを免疫反応と呼びます。 普通は害のない外からの侵入物、例えば食べ物や、接触する機会の多いダニや花粉には、免疫反応が起こらないものです。 ところが、時に身体が過剰に反応し、異物を排除する働きに狂いが生じます。 これがアレルギー反応で、本来、異物をシャットアウトするためのくしゃみや鼻水が、身体に害を与えるほど過剰に出てしまう症状なのです。 天然にがりの働き こうしたアレルギー反応を引き起こす物質を、アレルゲンといいます。 アレルゲンが体内に入ると、身体はIgEという抗体を作って戦いの準備をします。 IgE抗体は、普段マスト細胞(脂肪細胞)の表面にくっついて待機し、再びアレルゲンが侵入すると、これを倒すべく、働きかけます。 このときマスト細胞が、ヒスタミンなどの化学物質を放出し、この物質が、目のかゆみやくしゃみ、鼻水、肌の湿疹などの症状を引き起こすそうです。 しかし天然にがりは、この過程で2つの働きをするといわれています。 1つはIgE抗体の生成を抑制すること。 もう1つは、症状をおこす化学物質の抑制です。 研究では、医療現場で使われている抗がん剤に匹敵する実験データが得られており、副作用もないということで、専門家も驚くほどのにがり効果が出ているということです。 その中の実験結果に、がん細胞が完全に消えてしまったというものもあるそうです。 マウスを2つのグループに分け、がん細胞を移植し、一方にはにがり水を与えます。 これを4日間続け、細胞を観察しました。 すると水だけ与えたマウスには、顕微鏡のレンズ一面に、増殖したがん細胞が広がっていました。 ところが、にがり水を与えたマウスでは、がん細胞がすっかり消えていたということです。 また数種類のにがり水をマウスに与えた別の実験でも、にがり水によるがん抑制効果が、はっきりとあらわれているということです。 この抗がん作用は、がん患者の治療に用いられている、5FUという抗がん剤なみの効果で、しかも、にがり水の素晴らしさは、副作用が見られないことだそうです。 体重や脂肪組織、白血球などの減少は、抗がん剤の副作用によるもの。 しかし、にがりを与えたことによる影響は全くみられなかったということです。 高い効果があるのに、副作用はないというまさに理想的ながん抑制の結果が出ている実験もあるわけです。 天然にがりの効果 このような効果はなぜ起こるのでしょうか。 天然にがりが抗がん作用を発揮する仕組みには、2つの要素が考えられています。 ひとつは、がん細胞を攻撃する、身体の免疫力を高める効果です。 それは、有害な異物を殺す役割を持つ、血中リンパ球が増えていることからです。 リンパ球の中には、がん細胞を殺す、NK細胞やLAK細胞などの免疫細胞があります。 これらが増加すれば、ガンへの攻撃力が強化されると考えられます。 にがりの成分には、こうした免疫力を高めるリンパ球を増やしたり、がん細胞の周りに集めたりする作用があると考えられます。 もう一つは、がん細胞の血管新生を阻害する作用です。 体内にできたがん細胞は、自分が成長するための栄養分を血管からとるため、シグナルを出します。 すると、がん細胞のある場所に、新しい血管が伸びていき、これを血管新生といいます。 そして、がん細胞は、新しくできた血管から栄養分を得て、どんどん生長し、さらに血管を通して、がん細胞を他の器官に転移させていきます。 しかし、この血管新生がうまくいかなければ、がん細胞は成長するための栄養分が得られず、縮小することになります。 この血管新生を阻害する作用がにがりにあると考えられる、マウスによる実験結果も出ています。 この働きが、抗がん作用となっていたと考えられているのです。 天然にがりとガンとの関係は、いま多くの研究者が解明にあたっています。 副作用なく抗がん効果を発揮してくれるにがりの可能性と、これからの活用が期待されています。 終わりに 「天然にかりができるまで(天日干し)」に述べた工程が不十分だと、純粋なにがりは出来ません。 また、豆腐を固める特定の成分しか入っていないものなど、一口に「にがり」といっても、その成分は、まちまちだと考えられますので、やはり、選ぶ方の目も必要だと思います。 また、「天然にがり」の効果につきましても、使用量、方法によっても違うでしょうし、まだ研究段階で、確実にそうなるというものではないと思います。 あくまで、その効果が期待できるということだと思いますので、お間違えのないよう、お願い致します。 なか川の商品紹介 弊社では、麺づくり一筋60余年の経験を活かし、にがりの使用をはじめ、麺づくりの基本となる、小麦粉(蕎麦粉)、水、塩といった麺づくりの基本となる原材料の厳選、麺本来の旨みを引き出すための手間を惜しまない製法を心がけています。 そんな中で、 「麺を湯がいたお湯に直接スープを入れるだけの簡単調理の本格麺」も誕生しました。 この調理方法を可能にしたのも、原材料の厳選とこだわりの製法の結果です。 しかし、そのことによって厳選した原材料が茹で湯と混ざり合います。 この微妙なバランスによって、別茹でするより、スープの旨みも増し、更においしい本格的な味わいの麺が可能になります。 なか川では、この調理方法でお召し上がりいただける商品を、定番のラーメン、うどん、そばの他、健康食材を取り入れた麺など10数種類ご用意しております。 注)暖かい時期は、冷しスープに切り替える商品もあります。 その場合は、上記の調理方法の限りではありません。 詳しくは、下記、「通販商品」のページをご参照ください。

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にがりの効能と注意点

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にがりは海水からとれる 塩化マグネシウムのことで、美容や便秘解消など様々な効果があるとされています。 そしてこのにがりがアトピーに対して効果的とされるのをご存知でしょうか。 飲んでも、肌に塗ってもアトピーに効くということで、多くの方が実践して、実際に効果があったという報告が多数挙がっています。 ここではにがりのアトピーへの効果と使い方についてお伝えしたいと思います。 にがりのアトピーへの効果 にがりがアトピーに効果的とされるのは大きく分けて3つあるとされています。 セラミドは皮膚下の細胞間の水分を保つ働きを持っており、特にアトピー肌の方には不足している物質です。 そのためにがりを摂取してセラミドを生成させることでアトピーの内側から保湿させることができます。 ミネラルは細胞内電解質として細胞分裂の際に必要不可欠な栄養素です。 このミネラルが不足してしまうと皮膚細胞が作られなくなりアトピー肌特有のガサガサと粉吹き肌になってしまいます。 ミネラルを補給するように皮膚科でもアトピー患者さんに指示されますので、その点でにがりは非常に効果的とされます。 これらは老化の原因や血行不良を引き起こすとされる活性酸素を除去する働きを持っています。 活性酸素は皮膚の新陳代謝を阻害して、酸化作用によってアトピーの炎症を作り出してしまいます。 水素水も活性酸素を除去できますがにがりでも活性酸素を除去することもできてしまうのです。 以上のようににがりはアトピーに対して効果的と言えます。 にがりのアトピーへの使い方について にがりをアトピーケアに使う場合には飲む方法と化粧水として使う方法、にがり風呂として使う3つの方法を使っていきます。 また使用するにがりは 飲料用の100%天然のにがりを使用しましょう。

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天然にがりのミネラルパワー(お薦めする理由)

にがり の 効能

最近にがりが健康に良い、ダイエット、スキンケアなど様々な用途に使用されています。 どうして便秘が改善されたり、ダイエットに効果があったりシミが消えたりするのでしょう? この質問の回答をする前にもっと重大な事実があったのです。 それは体に、病気から体を守ろうとする力があるという事です。 病気を治すということはすでに病気にかかっているという事です。 しかし、人にはそもそも病気に立ち向かう力があります。 それを免疫力といいます。 にがりで病気は治りません。 ではなぜ? にがりを飲む事で免疫や代謝を高め病気にかかりにくくなっていたのです。 現ににがりで改善されたものを並べてみても便秘やダイエット、花粉症やアトピーなどのアレルギー、シミやそばかすなど、免疫が弱い人ほどかかりやすいものばかりです。 また、風邪は治せなくても風邪にかかりにくくすることはできます。 そもそも人には生きていく中で必要なエネルギーがあります。 このエネルギーをキチンと摂取するだけで免疫力や代謝を高める事が出来るのです。 このエネルギーが現代人には不足しています。 例えばにがりの主成分であるマグネシウムの1日の摂取量は300mlです。 しかし統計では200mlしか摂取されておらず、100ml不足しています。 このマグネシウムを食べ物から摂取するとすれば海藻や豆類などに多く含まれますが、これらの食材を毎日の食生活に取り込むことは困難です。 この100mlをにがりで摂取するなら1日30滴ほどで摂取する事が出来ます。 このわずか30滴で様々な症状の改善が見られているのですから不思議です。 また、30滴を超えると下痢になりやすくなる事も分かりました。 しかし、上限は700mlですから人によって摂取量の上限は異なります。 目安としてはお腹が毎日下るような時は飲みすぎです。 また、マグネシウムはカルシウムとバランスをとって存在しています。 カルシウム2に対してマグネシウム1です。 つまり2:1のバランスで摂取しなければなりません。 カルシウムを食べれば骨になると思っている方がほとんどだと思いますが、実はカルシウムだけでは骨になりません。 カルシウムを骨にするには接着剤が必要になります。 その役割をしているのがマグネシウムなのです。 ダイエットにしてみても必要なエネルギーを取り除いて痩せたといっている人がいますが、とても危険な事です。 つまりそれは免疫力が低下し病気になりやすいという事です。 しかし、にがりのように代謝を高め脂肪の燃焼を活発にしたり、摂り過ぎた糖の吸収を押さえることでダイエットが出来るのですから健康的にやせる事が出来ます。 偏頭痛のとき血液を図ると極端にマグネシウムが欠乏していると言われます。 にがりを飲むことで偏頭痛がなくなったという報告も多数寄せられるようになりました。 にがりは今までの健康食品やクスリと違い、人が生きていく中で必要なエネルギーを補助してくれる便利な食材なのです。 喉が渇いたら水を飲む。 体が疲れたらにがりを飲む。 これがいつの日か当たり前になるかもしれません。 毎日続けましょう。

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