回転 寿司 ランキング 2019。 【2020版】回転寿司のランキング|大手5社のおすすめネタや料金を比較

2019年一流寿司職人の判定結果!「くら寿司」ベスト10【ジョブチューン】

回転 寿司 ランキング 2019

もくじ• 第1位 スシロー スシローは全体的にネタが良く、特に150円以上の高級ネタが美味しいです。 まぐろ類やキャンペーン時のメニューは、金額を考慮しても群を抜いています。 また、デザートもダントツでした。 (ほぼ全メニュー食べています) 注文品のスピードも早く、我が家では 総合的に一番満足度が高いお店です。 ただ、マグロ類とデザートが弱く、我が家の好みではスシローに負けてしまいました。 ラーメンや100円皿ではスシローより美味しいメニューもあります。 店内が明るくスタイリッシュなのも特徴的です。 100円のメニューだけで満足できるのは財布に嬉しいポイントです。 デザートの種類も豊富でネタも良いのですが、注文品の提供が遅いので子供連れは大変かもしれません。 ラーメンはつるつるの太麺が個人的に苦手です。 シャリなどの味付けが年配の方にも美味しく、親子3世代で外食する時に利用しています。 デザートの種類は少なめで、サイドメニューは提供に時間がかかります。 第5位 かっぱ寿司 平日14~17時限定の食べ放題がお得です。 時間は60分で、料金は男性1580円、女性1480円、小学780円。 ネタは他社よりも若干落ちる印象でした。 その他の細かいポイント ビール かっぱ寿司とはま寿司には瓶ビールがあるのが嬉しいポイントです。 くら寿司は生ビールがセルフのため、子連れの場合はテーブルに持ってきて貰えるほうが楽だと感じました。 シャリ・わさび・醤油など 私は魚べいとはま寿司のシャリが好きで、子供たちはスシローのシャリが好きです。 くら寿司は卓上に生わさびがあります。 魚べいは小皿やワサビが卓上にあるので便利です。 ガリも美味しい。 はま寿司は醤油を4種類から選べます。 ゲームができるくら寿司と魚べい くら寿司にはお皿5枚でできるガチャガチャがあります。 魚べいも対象商品を注文するとゲームができます。 この2店はもっと食べるようにと子供たちに催促されます(笑) はま寿司はペッパーくんがお出迎え はま寿司の受付・座席案内はPepperくんが担当してくれます。 子供たちには人気ですが、使い方に戸惑う年配の方をみかけることがあります。 慣れれば簡単な操作なのですが、初めはちょっと注意が必要です。 かっぱ寿司以外は予約を スシローは「今から行く」という項目があり、遅れても3組目くらいに呼ばれます。 魚べいもアプリを入れると2パターンの予約が可能です。 くら寿司は空いている時間で予約できます。 かっぱ寿司はそれほど混んでいません。 店舗によって異なるかもしれません。 注文方法の違い スシローは注文するとすぐに到着し、注文上限も多くストレスが貯まりません。 魚べいは3段レーンのため、大量に注文しても一気に届きます。 くら寿司は注文できる限界が少なく、すぐに「少々お待ち下さい」の画面になってしまいます。 寿司キャップ「鮮度くん」があるので、レーンのお皿を取れば良いのですが小さい子供連れだとなかなか大変です。 はま寿司は注文品がレーンを流れるタイプですが、提供時間はメニューによって異なります。 一部メニューは早めに注文しておいた方が良いです。 うちの近所のかっぱ寿司は、タッチパネルの反応が悪くてうまく注文できません(涙) まとめ.

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【林修の今でしょ講座】寿司ランキング・体にイイ回転寿司ネタ第1位は?

回転 寿司 ランキング 2019

スポンサーリンク 第7位:すし銚子丸 参照: 【売上高】 193億円 【会社説明】 千葉県を中心に関東地方で展開している寿司屋です。 週刊ダイヤモンドの 「外食チェーン全格付け」で「すし銚子丸」が 顧客総合満足率第1位を獲得しています。 素晴らしいですね。 第6位:すしざんまい 参照: 【売上高】 296億円 【会社説明】 「すしざんまい」を1号店を2001年に築地にオープン。 すしざんまいといえばマグロが有名ですね。 築地市場で行われる初競りで毎回マグロを最高値で落札しています。 第5位:元気寿司 (参照:) 【売上高】 420億円 【会社説明】 第5位にランクインしたのは関東地方を中心に「元気寿司」、「魚べい」、「千両」を展開する「元気寿司株式会社」です。 回転寿司なのに回転していない、フルオーダー制がウリの寿司屋です。 が、最近は普通に回転しているようです。 笑 やはり薄利多売で効率化を考えるとそうなってしまうのは仕方ないですね。 元気寿司は以前「かっぱ寿司」と経営統合する話があったそうですがなくなったそうです。 第4位:かっぱ寿司 (参照:) 【売上高】 760億円 【会社説明】 コロワイドグループ傘下。 かつては(2011年まで)業界No1だった「かっぱ寿司」であるが、いつの間にか「くら寿司」や「スシロー」に抜かれていたという残念な会社。 食べ放題などで注目も集めるも、完全に迷走中。 個人的には醤油がいろんな種類あって楽しいですけどね。 笑 スポンサーリンク 第3位:はま寿司 (参照:) 【売上高】 1,242億円 【会社説明】 ゼンショーグループ傘下。 はま寿司は牛丼の「すき家」でおなじみの「株式会社ゼンショー」という会社の寿司事業です。 「はま寿司」という名前の会社ではありません。 店舗数は結構多いんですけどあまり見かけないですね。 笑 店の雰囲気とかネタのテイストがちょっと「かっぱ寿司」と似てます。 第2位:くら寿司 (参照:) 【売上高】 1,361億円 【会社説明】 低迷を続けるかっぱ寿司とは逆に、今期過去最高益の予想となるくら寿司。 (売上高、営業利益、経常利益、純利益すべて過去最高予想) いつの間にやら「鮮度くん」とかいう蓋がついていたくら寿司。 最初開け方がよくわからなくて壊しそうになりました。 笑 社長が自ら「サイドメニューのくら寿司」と言っていただけあって、サイドメニューはかなり充実しています。 平日限定の「かけうどん」と「茶碗蒸し」はマジでうまいです。 笑 さすがサイドメニューのくら寿司。 【店舗数】 453店 第1位:スシロー (参照:) 【売上高】 2017年9月:1,564億円 2018年9月:1,748億円 2019年9月:1,990億円(過去最高売上 2020年9月:2,237億円(会社予想) 【会社説明】 過去最高売上更新中で絶好調の「スシロー」が1位です。 かっぱ寿司の2倍以上の売上。 スシローが1位の予想は当てやすかったんじゃないでしょうか。 シンプルに「寿司がおいしい」ですね。 かっぱ寿司やくら寿司がわけのわからない寿司以外の戦略で注目をされるも、特に奇をてらった戦略に出ないスシロー。 寿司で勝負しているからこその自信でしょうね。 僕はスシローに行ったら「ポテト」と「サーモンチーズ」は絶対食べます。 かなりレベルが高い。 【店舗数】 542店舗 回転寿司チェーン売上ランキングまとめ スシロー最強説。 本当にいつ行っても混雑している回転寿司チェーンですが、やっぱり儲かっていたようです。 笑 かつて寿司業界1位だった「かっぱ寿司」が今や4位・・・。 昔は確かに回転寿司といえばかっぱ寿司というイメージがあっただけになんか残念です。 周りでも「かっぱ寿司はまずい」とか「家の近所にない」とか結構聞きますがこうして数字で見てみると、感覚の通りですね。 home1990.

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【2020年版】回転寿司チェーン 店舗数ランキングベスト10

回転 寿司 ランキング 2019

2019年度最新版、回転寿司株主優待ランキング! 回転寿司の食事券をプレゼントしてくれる株主優待のランキングになっています。 利回り4%超の優待も! 手軽に美味しいお寿司を楽しめる回転寿司! 最近は価格が安いだけでなく素材や味にもしっかりとこだわったお店や、ファミリーでも楽しめるように食べた量に応じて子供向けのおもちゃが当たる抽選をしてくれるお店など、いろんなお店が増えてきました。 きっと回転寿司が大好きな方も多いはず。 そして、実は回転寿司チェーンを運営している企業は上場企業も多く、そのほとんどの銘柄が食事優待券の株主優待を出しているのです。 そこで今回は、株主優待+配当の利回りランキングで、最もお得な回転寿司の食事優待券を出している株主優待銘柄はどこかをランキング形式で見てみたいと思います。 予想配当+予想優待売却利回りはあくまでも参考としてご覧ください(2019年9月11日の終値で試算しております) 【関連記事をチェック!】 第3位 スシローグローバルホールディングス(東証1部 <3563>) 予想配当+予想優待額面利回り:1. 91% 【2019年9月11日株価】6800円 【株主優待獲得最低投資額】 100株=68万0000円 【予想PER】 22. 3倍 【今期予想現金配当(1株あたり)】 90円 【株主優待権利確定月】 3月、9月 【優待内容】優待割引券 100株以上:2000円相当(内、500円分は平日限定) 200株以上:4000円相当(内、1000円分は平日限定) 500株以上:1万円相当(内、2500円分は平日限定) 第3位はスシローグローバルホールディングス(東証1部 <3563>)です。 国内外でスシローブランドを展開する回転すしチェーンの業界トップ企業です。 1975年の創業から2部上場を果たし、一部創業家の謀反、それに伴う外資系ファンドの傘下入りなど、紆余曲折を経て2017年3月に再上場を果たしました。 今回は100株を購入し年間で4000円相当の飲食優待券を獲得したケースを想定しています(株主優待は4000円で評価して利回り計算を行っています)。 企業体質の強化と経営改革は継続しており、着実に店舗数を増やしています。 2019年6月末時点の総店舗数は国内528店舗、海外16店舗の合計544店舗。 将来的には800店舗体制を目指し、積極開店を進めています。 同社は、味にこだわり、良い食材を、店内調理しています。 集中加工することで合理化できるセントラルキッチンではありません。 そのため原価率は50%を目途としており、飲食業界の30%を大きく上回ります。 しかし同時に、材料調達先との資本的提携から、ITシステム活用による廃棄率低下、自動化推進による人件費低減など、コスト削減策も講じています。 こうした努力も奏功し、足元の業績は好調。 財務も改善しています。 株価は堅調に上昇していたのですが、2019年6月19日に元気寿司<9828>との資本業務提携を解消し、経営統合に向けた協議も白紙に戻すと発表したことから株価が急落し、その後は200日線に絡みつくような株価推移となっています。 しかし、業績は堅調に拡大しており、この調整は投資チャンスと考えることもできると思います。 できれば市場全体が下がったときなどに拾えればよいと思います。 第2位 アトム(東証2部 <7412>) 予想配当+予想優待額面利回り:4. 12% 【2019年9月11日株価】1019円 【株主優待獲得最低投資額】 100株=10万1900円 【予想PER】 283. 1倍 【今期予想現金配当(1株あたり)】 2円 【株主優待権利確定月】 3月、9月 【優待内容】 優待カードポイント付与(1ポイントで1円相当) 100株以上:2000ポイント 500株以上:1万ポイント 1000株以上:2万ポイント 第2位はアトム(東証2部 <7412>)です。 回転寿司を中心にステーキや居酒屋、カラオケなどのチェーンを展開している企業です。 2005年に外食大手のコロワイドグループの傘下に入っており、コロワイドが50. 6%の株式を保有する筆頭株主になっています。 今回は100株を購入し年間で4000ポイント(=4000円相当)の優待カードポイントを獲得したケースを想定しています(株主優待は4000円で評価して利回り計算を行っています)。 業績は緩やかな回復基調となっています。 回転寿司の一部店舗で行っている平日限定の食べ放題拡大や商品改廃によって今後も営業利益率の緩やかな回復は期待できると思います。 株価も長期では緩やかな上昇基調となっています。 比較的利回りが高いので配当権利落ち後は株価が下落しやすい傾向があります。 全体相場の調整時や権利落ち後に、支持線となっている75日移動平均線前後まで調整したところでの購入を検討できると思います。 第1位 カッパ・クリエイト(東証1部 <7421>) 予想配当+予想優待額面利回り:4. 57% 【2019年9月11日株価】1421円 【株主優待獲得最低投資額】 100株=14万2100円 【予想PER】 108. 5倍 【今期予想現金配当(1株あたり)】 5円 【株主優待権利確定月】 3月、9月 【優待内容】 優待カードポイント付与(1ポイントで1円相当) 100株以上:3000ポイント 1000株以上:6000ポイント 2000株以上:1万2000ポイント 今回の第1位はカッパ・クリエイト 東証1部 <7421> です。 100円回転寿司チェーン「かっぱ寿司」を運営する寿司チェーン大手です。 今回は100株を購入し年間で6000ポイント(=6000円相当)の優待カードポイントを獲得したケースを想定しています(株主優待は6000円で評価して利回り計算を行っています)。 ランキング1位となったカッパ・クリエイトですが、くら寿司やスシロー、はま寿司と並んで回転寿司業界の四天王と呼ばれています。 この4強で寡占状態にある回転寿司業界ですが、2010年頃から同社だけが業績が下げ基調でやってきました。 しかしそうした状況にも変化が見られます。 業績の足かせとなってきた廃棄ロスや販売機会ロスといったムダを削減する取り組みの効果が発現しつつあり、業績は改善傾向を強めています。 18年3月期はそうした業務効率の改善により黒字回復を達成し、2年ぶりの復配を実現し、19年3月期も配当を継続しています。 また、利益剰余金の増加を受け財務への改善も見られます。 業務の効率化に加え、既存店の改装、期間限定商品やサイドメニューの強化、食べ放題や丼メニューなど、集客を見込める要素が整ってきたこともあり、既存店売上改善の継続が続いています。 株価は長期的には上昇基調が続いています。 ただ、短期・中期目線では振幅の大きな株価推移となっており、200日移動平均線を支持線として上昇しては200日線まで戻ってくるといった株価推移を続けています。 200日移動平均線よりも株価が大きく下がったところでの購入が検討できると思います。 予告無く変更される場合があります。 また、資産運用、投資はリスクを伴います。 投資に関する最終判断は、御自身の責任でお願い申し上げます。

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