あん よ あん よ こっち おいで。 あんスタ!の復刻イベントをやるつもりなのですが、復刻期間の後半から...

第152話 買いでしょう

あん よ あん よ こっち おいで

「ちょっくらごめんなさいよ」 そう言いながらモコモコさんたちの間を進んでいく。 エルフと並んで有名な種族、ドワーフだ。 ただ、この世界のドワーフは国を造らない種族として有名で、違う種族の間に入って鍛冶仕事を請け負いをしながら生きているそーだ(旅のドワーフ談)。 まあ、国は造らねーが、鍛冶ギルドは組織しており、結構な発言力を持ってるそーな。 ドワーフ族はそれほど珍しい種族でもなけりゃあ、バリアルの街や王都で何度も見ているのでなんの感慨もない。 なんで、いるなと認識しただけでなにも言わずに店へと入った。 「おう、あんちゃん。 繁盛してんな」 なにやらお疲れ気味のあんちゃんに挨拶する。 「繁盛してんなじゃねーよ! 店持ち初心者になに大振りしてんだよ、お前は! どうしていいかわかんねーよっ!」 「普通に商売すればイイだろう。 ここは、売り買いするところなんだからよ」 別にここはなんかの専門店ってわけじゃねー。 「客が金持っててここにある品を買うなら文句は言わねーよ。 だがこいつら、木の実だのなんだかわからん草だの、そんなもの持ってこられても物々交換もできねーよ。 お前の紹介だから無下にもできねーしよ……」 カウンターに置かれた木の実だのなんだかわからん草ってのを見る。 「ほーほーふむふむなるほどなるほど」 さすが獣人(なんのかは知らんがな)。 山の植物に長けていやがるな。 「もし良ければ、オレが買い取ってもイイかい?」 そこで初めてモコモコダンディ(とそのお仲間たち)に目を向けた。 モコモコガールはいねーようだな。 「……買ってもらえるのなら……」 「よし。 こっちからの了承は得た。 で、あんちゃんどうだ? オレが買い取ってイイか?」 親しき仲にも礼儀あり。 客の横取りは不義だからな。 ちゃんと了承は得ねーとな。 「いいよ。 どうせおれには目利きできんし、お前が換金してくれるのならこっちは大助かりだ」 まあ、商人とは言え、山のもんを目利きしろと言うほうが悪い。 こう言うそれぞれの地域で密かになる木の実や山菜とかはその地域でしか消費されない。 まず街には滅多に出回らないものなのだ。 「あんちゃんからも了承は得たってことで、あんたらが持ってきたもんを見せてくれるか?」 そう問うと、モコモコダンディ(とそのお仲間たち)がバシの蔓で編んだ背負い籠を七つ、オレの前へと並べた。 「結構あんだな。 どれどれ。 この木の実が詰まった籠は銀貨六枚。 この山菜が詰まった籠は銀貨二枚。 この茸が詰まった籠は銀貨八枚。 おっ、ベラの実なんてこの辺にあったんだ。 これ金貨一枚な。 サレーにハニラとかスゲーな。 薬草の知識まであんのかよ。 この籠は銀貨二十枚だ。 この籠……と、残りは合わせて銅貨十七枚が精々だな……」 残りの籠のものは食えねーことはねーんだが、飢饉でもなけりゃあ、まず食わねーものばかりだ。 けどまあ、鶏どもにはイイエサになる。 冬のエサとして考えたら損はねーぜ。 ポケットから金を出し、カウンターに置く。 「この値段なら買うぜ。 嫌なら買わねー」 オレは値切り交渉とかメンドクセーって思うタイプなので決裂したらスッパリ諦めることにしている。 そんな目でモコモコダンディを見る。 しばし鋭い眼光でオレを見ていたが、引かぬオレに根負けしたのか、あんちゃんに目を向けた。 「……どうなのだ?」 「言ったようにおれには山のもんはわからんが、たぶん損はしてない……どころか適正な値段より一割か二割は高くなってるはずだ。 これもたぶんになるが、これを街で売ったら銀貨十枚にもならないだろうよ。 それどころか半分以上は売れ残ると思う。 それをべーは全部買い取ってくれるんだ、こんな豪快な買い手は世界を探してもべーだけだろうさ」 まあ、オレには結界術があり、保存庫がある。 ましてやこれだけの量を採るとなると十日は必要となる。 手間を考えたら問答無用で買いでしょう。 「なにより、べーの言った値段であんたら一族が一月分の食料は買える。 住みかを失ったって言ったが、おれに言わせたらべーに出会えたんなら安い犠牲だ。 べーは下手な幸運の女神より幸運を運んできてくれるクソガキだからな」 「褒めんなら最後まで褒めろや。 ヘタレ商人が」 「アハハ。 まあ、この通り口の悪いのが欠点だが、誠意にはそれ以上の誠意を返す男だ。 仲良くなって損なないぜ。 こうして獣人だろうとなんだろうと気軽に利用できる店を紹介してもらってんだからな。 普通の村じゃ入ることもできんよ」 この国にも獣人はいるし、他の国より種族差別も少ねーが、閉鎖的なド田舎にはなかなか入れねーし、入れたとしても入店拒否されるだろうよ。 まあ、街なら通行税さえ払えば入れるが、未開の土地に住む獣人にはレベルが高くていこうとも思わんだろーて。 「……わかった。 それで買い取ってくれ」 「区別すんのメンドクセーから籠ごと買うな。 銅貨七枚でイイだろう」 「あ、ああ。 構わない」 言って結界で包み込み、時間凍結する。 「んじゃな」 結界台車に載せ、家に戻ろうとしたらモコモコダンディ(と仲間たち)が急に両膝を床に付けた。 「お願いします! 我々をお救いくださいませ!」 ……はい?.

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あんよ、あんよ、こっちおいで。 【ハイキュー!!】

あん よ あん よ こっち おいで

このセフレは名前をとりあえず「優子」にしておきます。 優子とは、以前の彼女でしたが、一度別れて、数年後に再開し、お互いに彼女彼氏がいたのでセフレの関係になったのがきっかけでした。 優子は当時27才、どちらかと言うと「ヤリマン」の部類に入ります。 合コンが大好きで、かなりの男友達がいて、大学時代も常にセフレをキープして、一日に違う男とヤルような事もしばしば有るような女です。 目がパッチリしている酒好きの言葉攻めに弱いドM女でした。 優子はお姉さんと一緒に暮らしているので、優子の部屋には数回しか行った事が無く、いつもは自分の部屋でやりたい時に呼び出して、朝までヤリまくると言う感じで会っていました。 でも、ある日お姉さんが彼氏と旅行で何日か家に一人になると言う話を聞いて、「たまには違う所でやろうぜ」って事で、彼女の家に行きました。 優子:「ちょっとまっ、あっ、やっ、ああ、ダメあっ、」 オレ:「何だよ、もう汁がタレてんじゃねーかよ。 」 優子:「ウソだよ、あっあっ、タレて、あっ、ないっ、あーああ、ダメっ、あん、いい、いいよ」 優子はかなりの感じ易い体で、一回のセックスで10回はイキます。 優子:「あーダメ、イキそう、あっあっ、ねー、イッちゃう、あっダメ、イクーー、イクよ、あっあーーー」 体をビクンビクンさせてイキました。 オレ:「勝手にイッてんじゃねーよ、変態女が」 優子:「ハァハァハァ、ごめんなさい、ハァハァ、だってこんな所で、いきなり入れられたらヤバイよー」 優子:「ちょっ、まっ、あっあっ、イッたばっかで、あっあっ、やばっ、あっ、あん、やっ、ダメっ」 すぐにまた、立ちバックのままガンガン犯しはじめました。 オレ:「何だよ汁が膝まで垂れてんじゃねーかよ、スケベな女だな」 優子:「やだっ、言わなっ、あっあっ、あん、やん、どんどん出ちゃっ、あん、あっ、やっ、いい」 オレ:「ほらっ、このままネーちゃんの部屋行くぞ」 優子:「えっ、うそっ、あん、あっ、だめっ、ヤバいよ、ダメっ、あっああっ」 挿れたままネーちゃんの部屋に少しずつ移動しました。 そして、ネーちゃんのベッドに手をつかせて、また激しくパンパァンと腰を打ちつけました。 優子:「ちょっ、やばいっ、あっあっ、おねーちゃんっ、バレるっ、あっ、イキそう、ねぇイッちゃうよ」 オレ:「あーー、やべー気持ちいいな、今度お前のねーちゃんとやらせろよ」 優子:「やだっ、なんでっ、あん、あっ、私でいいじゃんっ、ねっ、ああ、あっ」 オレ:「ねーちゃんのまんこの方がゼッテー気持ちいいよ、あーー出そう、あー」 優子:「あんっ、やばいよ、気持ちイイっ、ねーっ、おっきいから、あっあっ、イクっ、イクっ、あー、あーーー」 また、体を痙攣させてイキました。 この時は潮を吹き散らしてイッてました。 優子は膣がぎゅーーーとなってビクンビクンしてねーちゃんのベッドに倒れこんで行きました。 しばらくして落着くと、優子の彼氏からメールがあって、これから家に来ると言うのです。 なんでも友達から借りたDVDを優子に又貸ししてるから、それを取りに来るだけですが・・・ 彼女は本命の彼氏には汚い部屋を見られたく無いらしく、一度も彼氏は部屋に上げていないそうです。 だから、彼氏は家まで来るが、DVDを持ってすぐに帰るって話で、オレは部屋に残って一緒にくつろいでいました。 1時間半位してからチャイムが鳴りました。 彼氏が来たようで、優子はいそいそ入口に向かいました。 そしてなにやらイチャイチャした感じで、「ぜったい覗いちゃダメだからー!」とか「いいじゃん彼氏だぜ、見せろよー」みたいなやり取りをしていました。 すると彼女はDVDを取りに、オレのいる部屋に戻って来ました。 セックスした後だったので、ノーブラTシャツにノーパンホットパンツだけの格好だったので、すかさず後ろからおっぱいを鷲掴みにして乳首をころがしました。 優子:「ちょっ、やばいよっ、彼氏きてっ、あっ、ハァハァ、あん、だめっだっ、あん と言いつつも優子のデカ目の乳首はコルクみたいに硬くなっていました。 オレ:「お前何だよ、乳首コリコリじゃねーかよ、すけべ女、彼氏きてんだろ?」 優子:「あんっ、ほんとヤバいよ、ねー、あん、あっ、やだ、いい」 そのままホットパンツに手を突っ込んだら、乳首だけなのに、ドロドロしたまん汁でベチャベチャになっていました。 そしてクリトリスをすごい勢いで擦っていたら大量に潮を吹き散らしはじめました。 優子:「何これ、やばいよ、あー、あん、あん、あっ、イク、イク、ねーイッちゃう、あー、あん、ああ」 はじめて見る様な痙攣を起こしてイッてしまいました。 すぐにホットパンツをズリ下げて、生チンポをぶち込みました。 優子はフラフラの体で、すぐにホットパンツを履いて入口に向かいました。 セックスの最中も彼氏がドアを叩いて、「おーいっ、まだかよーーー」と叫んでいましたが、汗だくの優子を見て、「はぁ?何?ゲリでもしてんの?」と、とんちんかんな質問をしていました。 優子も「ごめんトイレ行ってた!」と話を合わせていたので何とか無事だったみたいですが、オレはサイコーに興奮したセックスになって大満足でした。 この前も少し話した、元カノのヤリマンセフレ「優子」とそのおねーちゃんのお話です。 優子はお姉さんと一緒に住んでいて、私は普段、優子の家に行く事は有りませんでした。 この前話は、お姉さんが旅行中に内緒で忍び込んだのですが、今回はお姉さん公認で泊まる事が出来たのです。 なぜかと言いますと、私が優子の家の近くで友人と飲んでいて、帰るのが面倒になって泊めてもらおうと考えたのですが、「ねーちゃんが許さないよなー」と思い、終電が無くなるまで飲み続けて、「泊まる所が有りません!」って事で、半ば強引に泊めてもらったのです。 優子の家に行くと二人ともパジャマ姿で迎えてくれました。 ねーちゃんも「今回だけ!」と言う事で気持ちを切り替えて、すごく優しく接してくれました。 ただ、気になったのは、ねーちゃんのパジャマが、下はグレーのスウェットで、上はピッチピチのミッキーマウスのノースリーブだったのですが、推定Fカップはありそうなおっぱいが、完全にノーブラでぶら下がっていました。 釣り鐘型のおっぱいは、ノースリーブとミッキーマウスがはち切れんばかりに膨らんでいました。 優子と同じくデカ乳首なのか、乳首の形はクッキリ出ていました。 すごくサバサバした感じのねーちゃんは、そんなエロい格好をあまり気にしていませんでした。 泊めてくれと頼んだ時は全然考えてなかったが、「この姉貴をゼッテー犯してやる」と思いました。 ねーちゃんは名前が「宏子」で当時29才でした。 優子の話によると、年上の彼氏がいて、付き合いがかなり長いようでセックスもほとんどしていないらしい。 姉貴も優子に負けず、昔はケッコー遊んでいたらしいので、今は物足りないのか、電マをこっそり買ってオナニーにふけっていると優子からちょくちょく聞いていた。 私は姉貴の方とはほとんど面識もなく、挨拶程度の関係だったが、この話を聞いて、「いつでもやれるな」と勝手に思っていたのは事実でした。 とりあえず夜も遅いので、二人とも自分の部屋にもどり、当然僕は優子の部屋に行きました。 立っている状態で、スウェットパンツと下着を一緒に足元まで一気にズリ下げました。 優子は一瞬小さく「キャッ」と言いましたが、さっきの様な抵抗はありません。 下半身だけ丸出しの状態で、ベッドに向かって物の様に突き飛ばしました。 優子:「ハァハァ、ねー、ハァハァ、入れてよ、ハァハァ、おねーちゃんどうでもイイから入れてよ、ねー」 優子はさらに首まで真っ赤にして涙目で懇願して来ました。 パァンパァンとすごい音をさせて腰を打ちつけました。 優子はすでにその時には我を忘れて絶叫していました。 私も相当興奮して来たので、わざと姉貴の宏子に聞こえるように優子を言葉で攻め立てました。 優子も見た事が無い位に痙攣していて、間違い無く、宏子も一部始終を聞いていたハズです。 しばらくして落着きを取り戻し、少し余韻にひたりながら休んでいましたが、優子はさすがに疲れたのか、中出しされた状態で裸のまま寝てしまいました。 私は絶対に起こさないように布団を掛けて、静かに待ちました。 私の興奮は全然冷めていませんでした、むしろこれからが本番です。 恐く10分程して、宏子の方の部屋の扉が開いた音がしました。 これを待っていました。 この時間まで起きていて、さらに動いたとなると、興奮して眠れないか、「宏子とやりてー」と言う言葉を真に受けて、何かを期待していると勝手に解釈しました。 というか、こっちは酔っぱらっているし、宏子が起きていなくとも部屋に行くつもりでしたけどね。 私は、そのまま裸のままで、優子の部屋を出てキッチンの方へ行きましたが、宏子はいません。 奥の方のトイレを見ると電気がついていて、さらにトイレに鍵をかけずにドアが半開きになっていました。 正直、この見事なシチュエーションに心臓はバクバクでした。 あせらずに、わざと音を立ててトイレに近づきました。 音を立てる事で、ドアを閉める選択をするかどうかで、やれる可能性を試したかったのです。 ドアはやはり閉まりませんでした。 ゆっくり近づくと、ドアを全開しました。 宏子はスウェットパンツごと下着を膝まで下げて座っていました。 小さい声で「キャッ、えっ」っと言っていましたが、何かを期待していた確信犯の可能性がおおいに有ります。 宏子はボーっとした顔を赤くして、しばらくしてネットリと勝手にしゃぶりはじめました。 優子よりもネットリといやらしく、しゃぶり付いて来ます。 オレのチンポは益々硬くなり、血管が浮き出て、亀頭がパンパンに膨らんで、すごい角度で反り返って来ます。 宏子:「じゅぼっ、じゅぼっ、あっ、んっ、やら、ふごい、ふごいおっき、じゅばっ、ぶちゅっ、んっ、んっ」 宏子は顔を真っ赤にして、完全に没頭して喉の奥でくわえ込んでいました。 私は今の内に仕込んでおけば、こいつも性処理でキープ出来ると思い、調教をはじめました。 すると目をウルウルさせながら、こう言いました。 宏子:「こっちのがおっきいです、ハァーン、こっちのが好きです、好き、じゅぼっ、じゅぼっ」 と、また何も言っていないのに勝手にしゃぶりはじめました。 やはり優子と同じく完全なドMです。 ひょっとしたら優子よりも上かも知れません。 言葉で攻めるたびに、どんどん目が潤んで来て、泣きそうに感じている様です。 オレ:「よし、じゃぁ、お前は今日から、オレの中出し専用の女になれ、いいな」 宏子:「ふぁい、じゅぼっ、じゅぼっ、ふぁかりまふぃた」 一度宏子を立たせて、この家に来た時から気になっていた巨乳をじっくり見てやりました。 明らかに、乳首が立っているのが分ります。 オレ:「宏子、何もしてねぇのに、お前乳首コリコリじゃねぇかよ」 出典:「こっちのがおっきいです…」巨根でセフレの姉(彼氏持ち)を寝取った リンク:.

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第152話 買いでしょう

あん よ あん よ こっち おいで

このセフレは名前をとりあえず「優子」にしておきます。 優子とは、以前の彼女でしたが、一度別れて、数年後に再開し、お互いに彼女彼氏がいたのでセフレの関係になったのがきっかけでした。 優子は当時27才、どちらかと言うと「ヤリマン」の部類に入ります。 合コンが大好きで、かなりの男友達がいて、大学時代も常にセフレをキープして、一日に違う男とヤルような事もしばしば有るような女です。 目がパッチリしている酒好きの言葉攻めに弱いドM女でした。 優子はお姉さんと一緒に暮らしているので、優子の部屋には数回しか行った事が無く、いつもは自分の部屋でやりたい時に呼び出して、朝までヤリまくると言う感じで会っていました。 でも、ある日お姉さんが彼氏と旅行で何日か家に一人になると言う話を聞いて、「たまには違う所でやろうぜ」って事で、彼女の家に行きました。 優子:「ちょっとまっ、あっ、やっ、ああ、ダメあっ、」 オレ:「何だよ、もう汁がタレてんじゃねーかよ。 」 優子:「ウソだよ、あっあっ、タレて、あっ、ないっ、あーああ、ダメっ、あん、いい、いいよ」 優子はかなりの感じ易い体で、一回のセックスで10回はイキます。 優子:「あーダメ、イキそう、あっあっ、ねー、イッちゃう、あっダメ、イクーー、イクよ、あっあーーー」 体をビクンビクンさせてイキました。 オレ:「勝手にイッてんじゃねーよ、変態女が」 優子:「ハァハァハァ、ごめんなさい、ハァハァ、だってこんな所で、いきなり入れられたらヤバイよー」 優子:「ちょっ、まっ、あっあっ、イッたばっかで、あっあっ、やばっ、あっ、あん、やっ、ダメっ」 すぐにまた、立ちバックのままガンガン犯しはじめました。 オレ:「何だよ汁が膝まで垂れてんじゃねーかよ、スケベな女だな」 優子:「やだっ、言わなっ、あっあっ、あん、やん、どんどん出ちゃっ、あん、あっ、やっ、いい」 オレ:「ほらっ、このままネーちゃんの部屋行くぞ」 優子:「えっ、うそっ、あん、あっ、だめっ、ヤバいよ、ダメっ、あっああっ」 挿れたままネーちゃんの部屋に少しずつ移動しました。 そして、ネーちゃんのベッドに手をつかせて、また激しくパンパァンと腰を打ちつけました。 優子:「ちょっ、やばいっ、あっあっ、おねーちゃんっ、バレるっ、あっ、イキそう、ねぇイッちゃうよ」 オレ:「あーー、やべー気持ちいいな、今度お前のねーちゃんとやらせろよ」 優子:「やだっ、なんでっ、あん、あっ、私でいいじゃんっ、ねっ、ああ、あっ」 オレ:「ねーちゃんのまんこの方がゼッテー気持ちいいよ、あーー出そう、あー」 優子:「あんっ、やばいよ、気持ちイイっ、ねーっ、おっきいから、あっあっ、イクっ、イクっ、あー、あーーー」 また、体を痙攣させてイキました。 この時は潮を吹き散らしてイッてました。 優子は膣がぎゅーーーとなってビクンビクンしてねーちゃんのベッドに倒れこんで行きました。 しばらくして落着くと、優子の彼氏からメールがあって、これから家に来ると言うのです。 なんでも友達から借りたDVDを優子に又貸ししてるから、それを取りに来るだけですが・・・ 彼女は本命の彼氏には汚い部屋を見られたく無いらしく、一度も彼氏は部屋に上げていないそうです。 だから、彼氏は家まで来るが、DVDを持ってすぐに帰るって話で、オレは部屋に残って一緒にくつろいでいました。 1時間半位してからチャイムが鳴りました。 彼氏が来たようで、優子はいそいそ入口に向かいました。 そしてなにやらイチャイチャした感じで、「ぜったい覗いちゃダメだからー!」とか「いいじゃん彼氏だぜ、見せろよー」みたいなやり取りをしていました。 すると彼女はDVDを取りに、オレのいる部屋に戻って来ました。 セックスした後だったので、ノーブラTシャツにノーパンホットパンツだけの格好だったので、すかさず後ろからおっぱいを鷲掴みにして乳首をころがしました。 優子:「ちょっ、やばいよっ、彼氏きてっ、あっ、ハァハァ、あん、だめっだっ、あん と言いつつも優子のデカ目の乳首はコルクみたいに硬くなっていました。 オレ:「お前何だよ、乳首コリコリじゃねーかよ、すけべ女、彼氏きてんだろ?」 優子:「あんっ、ほんとヤバいよ、ねー、あん、あっ、やだ、いい」 そのままホットパンツに手を突っ込んだら、乳首だけなのに、ドロドロしたまん汁でベチャベチャになっていました。 そしてクリトリスをすごい勢いで擦っていたら大量に潮を吹き散らしはじめました。 優子:「何これ、やばいよ、あー、あん、あん、あっ、イク、イク、ねーイッちゃう、あー、あん、ああ」 はじめて見る様な痙攣を起こしてイッてしまいました。 すぐにホットパンツをズリ下げて、生チンポをぶち込みました。 優子はフラフラの体で、すぐにホットパンツを履いて入口に向かいました。 セックスの最中も彼氏がドアを叩いて、「おーいっ、まだかよーーー」と叫んでいましたが、汗だくの優子を見て、「はぁ?何?ゲリでもしてんの?」と、とんちんかんな質問をしていました。 優子も「ごめんトイレ行ってた!」と話を合わせていたので何とか無事だったみたいですが、オレはサイコーに興奮したセックスになって大満足でした。 この前も少し話した、元カノのヤリマンセフレ「優子」とそのおねーちゃんのお話です。 優子はお姉さんと一緒に住んでいて、私は普段、優子の家に行く事は有りませんでした。 この前話は、お姉さんが旅行中に内緒で忍び込んだのですが、今回はお姉さん公認で泊まる事が出来たのです。 なぜかと言いますと、私が優子の家の近くで友人と飲んでいて、帰るのが面倒になって泊めてもらおうと考えたのですが、「ねーちゃんが許さないよなー」と思い、終電が無くなるまで飲み続けて、「泊まる所が有りません!」って事で、半ば強引に泊めてもらったのです。 優子の家に行くと二人ともパジャマ姿で迎えてくれました。 ねーちゃんも「今回だけ!」と言う事で気持ちを切り替えて、すごく優しく接してくれました。 ただ、気になったのは、ねーちゃんのパジャマが、下はグレーのスウェットで、上はピッチピチのミッキーマウスのノースリーブだったのですが、推定Fカップはありそうなおっぱいが、完全にノーブラでぶら下がっていました。 釣り鐘型のおっぱいは、ノースリーブとミッキーマウスがはち切れんばかりに膨らんでいました。 優子と同じくデカ乳首なのか、乳首の形はクッキリ出ていました。 すごくサバサバした感じのねーちゃんは、そんなエロい格好をあまり気にしていませんでした。 泊めてくれと頼んだ時は全然考えてなかったが、「この姉貴をゼッテー犯してやる」と思いました。 ねーちゃんは名前が「宏子」で当時29才でした。 優子の話によると、年上の彼氏がいて、付き合いがかなり長いようでセックスもほとんどしていないらしい。 姉貴も優子に負けず、昔はケッコー遊んでいたらしいので、今は物足りないのか、電マをこっそり買ってオナニーにふけっていると優子からちょくちょく聞いていた。 私は姉貴の方とはほとんど面識もなく、挨拶程度の関係だったが、この話を聞いて、「いつでもやれるな」と勝手に思っていたのは事実でした。 とりあえず夜も遅いので、二人とも自分の部屋にもどり、当然僕は優子の部屋に行きました。 立っている状態で、スウェットパンツと下着を一緒に足元まで一気にズリ下げました。 優子は一瞬小さく「キャッ」と言いましたが、さっきの様な抵抗はありません。 下半身だけ丸出しの状態で、ベッドに向かって物の様に突き飛ばしました。 優子:「ハァハァ、ねー、ハァハァ、入れてよ、ハァハァ、おねーちゃんどうでもイイから入れてよ、ねー」 優子はさらに首まで真っ赤にして涙目で懇願して来ました。 パァンパァンとすごい音をさせて腰を打ちつけました。 優子はすでにその時には我を忘れて絶叫していました。 私も相当興奮して来たので、わざと姉貴の宏子に聞こえるように優子を言葉で攻め立てました。 優子も見た事が無い位に痙攣していて、間違い無く、宏子も一部始終を聞いていたハズです。 しばらくして落着きを取り戻し、少し余韻にひたりながら休んでいましたが、優子はさすがに疲れたのか、中出しされた状態で裸のまま寝てしまいました。 私は絶対に起こさないように布団を掛けて、静かに待ちました。 私の興奮は全然冷めていませんでした、むしろこれからが本番です。 恐く10分程して、宏子の方の部屋の扉が開いた音がしました。 これを待っていました。 この時間まで起きていて、さらに動いたとなると、興奮して眠れないか、「宏子とやりてー」と言う言葉を真に受けて、何かを期待していると勝手に解釈しました。 というか、こっちは酔っぱらっているし、宏子が起きていなくとも部屋に行くつもりでしたけどね。 私は、そのまま裸のままで、優子の部屋を出てキッチンの方へ行きましたが、宏子はいません。 奥の方のトイレを見ると電気がついていて、さらにトイレに鍵をかけずにドアが半開きになっていました。 正直、この見事なシチュエーションに心臓はバクバクでした。 あせらずに、わざと音を立ててトイレに近づきました。 音を立てる事で、ドアを閉める選択をするかどうかで、やれる可能性を試したかったのです。 ドアはやはり閉まりませんでした。 ゆっくり近づくと、ドアを全開しました。 宏子はスウェットパンツごと下着を膝まで下げて座っていました。 小さい声で「キャッ、えっ」っと言っていましたが、何かを期待していた確信犯の可能性がおおいに有ります。 宏子はボーっとした顔を赤くして、しばらくしてネットリと勝手にしゃぶりはじめました。 優子よりもネットリといやらしく、しゃぶり付いて来ます。 オレのチンポは益々硬くなり、血管が浮き出て、亀頭がパンパンに膨らんで、すごい角度で反り返って来ます。 宏子:「じゅぼっ、じゅぼっ、あっ、んっ、やら、ふごい、ふごいおっき、じゅばっ、ぶちゅっ、んっ、んっ」 宏子は顔を真っ赤にして、完全に没頭して喉の奥でくわえ込んでいました。 私は今の内に仕込んでおけば、こいつも性処理でキープ出来ると思い、調教をはじめました。 すると目をウルウルさせながら、こう言いました。 宏子:「こっちのがおっきいです、ハァーン、こっちのが好きです、好き、じゅぼっ、じゅぼっ」 と、また何も言っていないのに勝手にしゃぶりはじめました。 やはり優子と同じく完全なドMです。 ひょっとしたら優子よりも上かも知れません。 言葉で攻めるたびに、どんどん目が潤んで来て、泣きそうに感じている様です。 オレ:「よし、じゃぁ、お前は今日から、オレの中出し専用の女になれ、いいな」 宏子:「ふぁい、じゅぼっ、じゅぼっ、ふぁかりまふぃた」 一度宏子を立たせて、この家に来た時から気になっていた巨乳をじっくり見てやりました。 明らかに、乳首が立っているのが分ります。 オレ:「宏子、何もしてねぇのに、お前乳首コリコリじゃねぇかよ」 出典:「こっちのがおっきいです…」巨根でセフレの姉(彼氏持ち)を寝取った リンク:.

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