アソボーノ。 アソボーノ!情報まとめ!混雑状況や授乳室等気になる色々【ASOBono】

【2019】アソボーノ料金・割引・混雑・アクセス徹底解説!子連れ向けよくある質問も!

アソボーノ

かなり広く走り回れる屋内施設のため天気に関係なく思い切り遊べます。 アソブラボー(ASOBRAVO! )とは2018年11月にオープンした大型屋内施設で、子ども向けのアスレチックなどがある遊び場です。 似たような名前の施設としてアソボーノなどがありますが、アソブラボーはとしまえんの遊園地内にあり、数々の遊び場をプロデュースしているがプロデュースしています。 周辺の練馬区、豊島区、中野区、板橋区にはここまで大きな屋内キッズスペース、屋内アスレチックがないため、とても貴重な大型屋内施設です。 アスレチックといいつつも、 赤ちゃんも遊べるベビースペースもあるため、我が家のように4歳の幼児と、1歳になりたての赤ちゃんのような幼い子でも遊べる素敵な施設です。 料金、営業時間、アクセスなど 営業時間 10〜16時、10〜17時、10〜18時、10〜19時30分の4種あり、営業日により異なります。 アソブラボーも受付で5分ほど待ちましたが、11時の時点ではアソブラボーのパーク内はそこまで混んでいませんでした。 ただ、 100個ほど無料のロッカーはだいぶ埋まってしまっていたので、ロッカーを使う場合は午前中の到着が良いかもしれません。 また、 午後1時を過ぎると混み始め、13〜15時の間が一番利用者が多かったです。 夏休みなどのプール営業中の場合はとしまえんは物凄く混雑します。 駐車場もすぐにいっぱいになってしまいますのでご注意ください! サイコロを転がして遊ぶと思いきや抱きついて転がる娘… 都内の大型のキッズスペースはいくつか遊びに行っていますが、ここはそれらの中でも「思いっきり運動できる」という印象でした。 細かいおもちゃなどがあるというよりも、その場にある大型のいろんなものを使って自由に遊ぶ感じで、普段運動不足気味だとか、天気が悪くて体が動かせていないとか、そういうときには子どもはすごく喜ぶのではないかと思います。 ベビーコーナーもあるので、1歳と4歳でできることが全く違う二人の子連れでも、十分に楽しめました。 出入りが自由なのも良いですね。 アソブラボーの外に出て、としまえんのちょっとだけアトラクションに乗って遊んで、また戻ってくるとかもできますし。 としまえんの入園料は必要なの? アソブラボーで遊ぶ場合は入園料は必要ないです。 チケット売り場でアソブラボーのチケットを買えば、そのままとしまえんに入場できます。 ただし注意が必要なのが、 入園料を支払ってとしまえんに入場し、それからアソブラボーで遊ぶとなると、アソブラボーの受付にてアソブラボーの利用料を払わなくてはいけません。 ですので、としまえんに行ったついでにアソブラボーで遊ぶのではなく、アソブラボーに行くことを目的として入園して、アソブラボーを出てとしまえんのアトラクションで遊ぶようにした方が良いです。 としまえんの遊園地の休園日でも入れるの? としまえんの休園日でもアソブラボーは営業しています。 アソブラボーのWebサイトの営業日の案内がわかりにくかったので、受付で聞いてみたところ、 アソブラボーとしての定休日は「8月を除く毎月第3水曜日と元日」とのことで、としまえん自体の営業日には関係がないようです。 冬の平日はとしまえんが休園が多いですが、アソブラボーはほとんど毎日営業しているということになります。 アソブラボー公式Webサイト 営業案内 アソブラボーとジャングルパークとの違いは? としまえん内にはジャングルパークという屋内型のアトラクションがあります。 こちらもアソブラボーオープン後もこれまで通り営業しています。 営業日はとしまえんの営業日カレンダー通りです。 アソブラボーはベビースペースや授乳室などがあり、対象が赤ちゃんからですが、ジャングルパークは屋内アスレチックであるため、ある程度運動ができるようにならないと遊べないと思います。 ジャングルパークは3歳くらいからという印象です。 ランチなど食事はできる? アソブラボーは終日入退場が自由なため、としまえんのフードコートを利用して食べることができます。 そして、アソブラボー内は飲食不可ですが、アソブラボー内の一部に持ち込み飲食可の休憩スペースがあります。 お昼時はそちらのスペースでお弁当や外のフードコートなどで買ったものを食べている利用者もたくさんいます。 ロッカーはある? 受付時におとな一人につき1つまでロッカーの鍵を受け取ることができ、無料で利用ができます。 ただし、 ロッカーは100個ほどで先着順になりますので、遅い時間の入場の場合はロッカーの空きがなくて使えないこともあるのでご注意ください。 また、その 無料ロッカーはかなり小さいサイズですのであまり大きな荷物は入りませんので、荷物はコンパクトにまとめられるようにしておくか、貴重品だけを預けるようにした方が良いです。 受付の外には有料のコインロッカーがあります。 赤ちゃんでも遊べる? ベビースペースで遊べます。 色んな種類のおもちゃなどがあるため、うちの子は1歳でハイハイができるくらいの状態ですが、それでも飽きることなく3時間くらい遊べました。 授乳室はある? 授乳室や赤ちゃんの休憩室があります。 ベビースペースのとなりで、ドアで直結しているためすぐに行くことができます。 まだ新しくてキレイなのも良いです。 ベビーカーは持ち込める? 受付の外にも中にもベビーカー置き場があります 受付横にベビーカー置き場があります。 受付の外にある分はいっぱいになっていたとしても、受付を通った中にもベビーカー置き場があるので、割と余裕を持って置けました。 ちょっとした荷物はベビーカーにおいておきました。 料金は高くない? まずは参考までに我が家の場合の料金を例にします。 【遊んだ時間】土曜の11時〜16時 【子ども料金】 2人(1歳、4歳) 1,500円x2 【おとな料金】 2人 500円x2 【駐車代】 5時間 1日最大1,500円 —————— 【合計】 5,500円 でした。 これにランチ代やアソブラボー以外のとしまえんの乗り物にいくつか乗ったので、実際にはもう少しかかっています。 金額だけ見ると高く感じるのですが、都内の同様の施設の場合は2時間で同じくらいの値段がかかったりするので、時間無制限ということを考えると、安いのではないかと思います。 時間に余裕たっぷりで子どもも思いっきり遊べて満足ですし、疲れて爆睡してくれるのも助かります。 笑 遊びに行くときの服装や持ち物は? 施設内では子どもは靴下を脱ぐ必要があります。 うちの子はスカートの下にタイツを履いていってしまったので、靴下ではなくタイツを脱ぐことになってしまいました…。 遊びに行く際には女の子もズボンをオススメします。 かなり走り回ったりして汗をかく場合がありますので、タオルは持って行ったほうがいいと思います。 体を動かして汗をかいた後にそのままでロールプレイングゾーンでおもちゃで遊んだりとかだと風邪を引いてしまうかもしれませんからね。 まとめ としまえんにできたキッズスペースということで、遊園地内にあるから料金が…と思っていましたが、実際は入園料はかからず、他の大型キッズスペースと比較してもリーズナブルな印象です。 冬の寒さや夏の暑さ、雨などの天候も気にせず遊べるのが嬉しいです。 そしてこういった大型のキッズスペースは練馬区、豊島区、中野区、板橋区近辺ではなかったので今後もよく利用することになりそうです! 最後までお読みいただきありがとうございました! <こちらの記事もおすすめです>.

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アソボーノの料金を割引クーポンで安くする方法。アクセス・ランチ情報や駐車料金を安くする方法まとめ。

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児童手当は、中学校卒業まで(15歳の誕生日後の最初の3月31日まで)の児童を養育している人に支給されます。 児童を養育している人の所得が所得制限額以上の場合は特例給付として支給されます。 所得制限があります。 給与所得者は、源泉徴収票の「給与所得控除後の金額」にあたります。 請求の手続き方法、必要書類についてはこちらでご確認ください。 文京区子育て支援課児童給付係 児童手当はどこも同じ(23区)だと思いますが、 「子供の医療費補助」 は異なります。 文京区の場合、医療費補助は中学校までです。 うちは保育園の影響のせいか風邪になることが多く、よくお世話になってます。 千代田区と 北区は助成制度期間が高校までなんですよね。 うらやましいですね。 前置きが長くなりましたね。 先日子供を連れて に行ってきたので、今日は紹介したいと思います。 この記事の目次• こどもが主役の「遊びの共和国」アソボ~ノ こどもとおとなが一緒に楽しめる、都内最大級の屋内型キッズ施設。 広いスペースで、ボールプール、おままごと、プラレールなど思う存分楽しめます。 お子様の成長や性格に合わせたコーナーが設けられ、好奇心がそそられます。 混雑時は入館待ちになる。 混雑の状況によっては入れない場合あり。 催事などにより変更の可能性あり。 入館予約はできない。 てっきり年齢制限が生後6ヶ月~と思ってましたが、料金が発生するのが6ヶ月からだったんですね。

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【後楽園】アソボーノとは?アクセスや駐車場をご紹介!│御パンダと合理天狗の雑記

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アソボーノとは? アソボーノは 東京ドームシティ(後楽園遊園地)にある 東京都内最大級の 室内遊技施設です。 「 遊びの共和国」と謳っているように、家では遊べないような遊具が沢山あり、 安心してお子様を遊ばせることができます。 都心に住んでいてお家があまり広くない• おもちゃは散らかるので、あまり家に置きたくない• 大きな声を出すとご近所や上下階の隣人に迷惑がかかる など、 お子様と遊ぶ際にご家庭では様々な悩みがあると思います。 それを解消してくれる遊び場が「アソボーノ」なのです。 アソボーノでは 0歳のお子様から大人も一緒になって遊べる場所として設計されています。 室内なので天候に左右されることがありません。 雨の日も猛暑の日も雪の日も気にせず、 思いっきり安全に親子で体を動かすことができるのがアソボーノなのです。 アソボーノの楽しみ方 アソボーノは 5つのエリアに分けられていて、 小さなお子様から大人まで一緒に遊べるのが特徴です。 お子様の年齢に合わせて遊べますので年の離れた兄弟でも問題ありません。 それでは、それぞれのエリアをご紹介していきましょう。 海のエリア まずは海のエリアからです。 このエリアは全体が海をイメージしており、海に見立てた ブルーのカラーボールが なんと 4万個も敷き詰められているのです。 約10Mの「 シンボルシップ」も設置されていて 海の真ん中で遊んでいるようなイメージです。 海の他に• クライミング• 海に滑り込む滑り台• バランス感覚を養うことができるハシゴ などもあります。 ボールプールは 都内最大級となっています。 森のエリア 次は森のエリアです。 ここはたくさんのおもちゃがあり、 ボードゲームや 知育玩具も用意され、 お家にはないおもちゃで遊ばせることができるのです。 大きなウレタンのブロックを使ってお家が作れるログハウス• 女の子に人気のシルバニアファミリー などもあります。 お子様と一緒におもちゃで盛り上がっちゃいましょう。 街のエリア 街のエリアは色々な 「 ごっこ遊び」やおままごとができます。 ヨーロッパの街並みでお買い物をしたり、レストランをしたりと「〇〇ごっこ」は、 あなたも幼少期に一度は経験したことがあるのではないでしょうか。 この街のエリアには他にも、ゆったりと絵本が楽しめる 絵本ライブラリーや、 自由にお人形遊びができる ドールハウスもあります。 駅のエリア こちらの駅のエリアはプラレール好きにはたまらない場所でしょう。 約100㎡の広いエリアで自由に プラレールで遊ぶことができるのです。 お家では限界がありますが、 アソボーノでは 自分でつなげたいようにプラレールを展開させて遊ぶことができます。 また、トミカも種類が豊富で飽きることはありません。 ベビーエリア 最後はベビーエリアです。 0歳から遊べるのがアソボーノの特徴です。 ここは 0歳から24か月までの赤ちゃんが利用できるスペースですので 安心して遊ばせることができます。 ベビー用の ボールプールや ソフトブロックもあります。 授乳室や おむつ替え用のベビールームもあります。 思い切りハイハイさせてあげられますよ。 アソボーノへの行き方 アソボーノの アクセス方法や 駐車場情報をご紹介します。 JR水道橋駅東口より徒歩 アソボーノ基本情報 アソボーノで遊ぶための基本情報を説明します。 アソボーノの営業時間• 平日:10:00~18:00• 利用料金• 子ども(0歳~5か月):無料• 子ども(6か月~小学生):60分/950円(再入館不可) 延長30分毎・450円 一日フリーパス/1750円• 大人(中学生以上):950円(再入館は一日フリーパスの子どもと同伴のみです) アソボーノでは 中学生以上だけでの入館はお断りしています。 あくまでもお子様の遊び場ということですね。 大人付添い1名で、こども5名まで入場可能です。 小学生以下の入館は必ず保護者同伴(扶養者、20歳以上の方)となっています。 アソボーノとは? おわりに いかがでしょうか。 アソボーノこどもの冒険心をくすぐるようなおもちゃばかりが置いてあり、 飽きることはありません。 大人の方が子供そっちのけで熱中してしまうこともあるこの施設。 何時間でも遊べてしまうのが特徴です。 人見知りのお子様も最初はぐずっていても、 帰るころは「帰りたくない!」とダダをこねるはずです。 あなたもぜひ一度「アソボーノ」に足を運んでみてくださいね。 最後までお読みいただきありがとうございました。

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