アンジェラ ロボトミー。 Lobotomy Corporation(ロボトミーコーポレーション)のネタバレ解説まとめ (3/7)

ロボトミーコーポレーションプレイ日記5

アンジェラ ロボトミー

このゲームについて 予測不能の怪物たちと、それを管理する管理人 Lobotomy Corporationはモンスターを管理するローグライク(Rogue-Lite)シミュレーションゲームです。 私たちはSCP財団や映画『キャビン』、ドラマ『ウェアハウス13 〜秘密の倉庫 事件ファイル〜』などの作品達からインスピレーションを得て、そこから「これらのモンスターが本当に実在し、それらを管理する会社があったらどんな感じだろう?」という考えを広げていった結果、このゲームを作ることになりました。 プレイヤーはモンスターを収容しているロボトミー社の管理人となり、様々な種類のモンスターを管理していきます。 プレイヤーは職員たちに命令し、その結果を観察していきます。 そして、モンスターが生み出すエネルギーを回収してノルマを達成し、会社を拡張していきながら多種多様のモンスターたちを集めていきます。 会社の中で管理人は管理の緊張感と恐ろしいモンスターに直面しながら、日々耐えていくことでしょう。 「私たちの新たな技術は、人類を救うだろう」 ゲームの舞台であり、これから管理人であるプレイヤーが勤めるロボトミー社は、独自の技術でアブノーマリティというモンスターを収容し、それらから無尽蔵のエネルギーを生み出す新エネルギー企業...というのが表向きのロボトミー社のイメージですが、本当のロボトミー社がどうなのかは、プレイヤーがロボトミー社に入社して確かめてみてください。 ロボトミー社では、一般的な会社と同様複数の部門で構成されています。 プレイヤーが大量のエネルギーを集めれば、様々な部門を使うことができます。 部門がたくさんあるほど、より効率的なアブノーマリティたちの管理が求められます。 また、ロボトミー社では「アンジェラ」や「セフィラ」といったAIが存在し、円滑な業務のために惜しみなく管理人をサポートするでしょう。 あなたが絶え間なく観測し、研究するべき存在たち ロボトミーに存在するモンスターの事を、私たちは「アブノーマリティ」と呼んでいます。 あなたはアブノーマリティから、できるだけ多くのエネルギーを抽出しつつ、職員が死なないように努力しなければなりません。 しかし、どのアブノーマリティにどんな作業をするのが良いのかを知るには、多くの試行錯誤が必要です。 プレイヤーは最初、アブノーマリティに対して何の情報も持っていません。 プレイヤーが最初に知ることができるのは、アブノーマリティの姿と管理番号がほとんどでしょう。 プレイヤーの勘や推測を頼りにアブノーマリティごとにどのような作業が適しているかを予想し、その作業が得意な職員に作業を命令して、作業の経過を見守りましょう。 アブノーマリティを管理することで、そのアブノーマリティの情報を得ることができます。 アブノーマリティにどんな作業をしたかによって、獲得できるエネルギー量の差は大きく違います。 これは決して平和な経営シミュレーション ゲームではありません 前述したようにアブノーマリティは非常に慎重に対応すべき存在です。 彼らの中には拘束されている状態に不満を持つと、収容室から脱出を図る個体もいます。 脱出したアブノーマリティは職員を攻撃したり、他のアブノーマリティの収容室の扉を開けるなど、様々な方法で施設を破壊します。 また、特定のアブノーマリティに侵食されたり、汚染された職員は、他の職員にも非常に深刻な影響を与えます。 アブノーマリティに洗脳されてしまった従業員が正気を失って他の職員を無差別に攻撃するかもしれません。 あるいは精神が汚染された職員が周りの職員の精神まで汚染していき、職員全体がプレイヤーの命令を受け付けなくなるかもしれません。 災いが災いを呼び、最後はすべてが混沌に包まれることでしょう 管理人はあらゆる事態に即座に対応していかなければ、状況はさらに悪化し、会社全体が混乱に陥ります。 管理人としてプレイヤーは事態を収めるために、職員に対し、制圧や避難、処分などの指示を行い会社を守らなければなりません。 「管理人、答えてください。 あなたに願いはありますか?」 ゲームは、作業パートとストーリーパートに分かれています。 アブノーマリティを管理し、エネルギーを生産していく作業パートでノルマを達成するとその日を終え、ストーリーパートに繋がります。 ストーリーパートでは作業パートでも登場するAIの「アンジェラ」を含む「セフィラ」とのストーリーが展開されます。 プレイヤーはAIから下される任務をこなしていきながら、会社に隠された真実に近づいていきます。 プレイヤーは質問を迫られたり、あるいは質問への返事を迫られることでしょう。 この場所でプレイヤーは、会社の秘密や管理人の正体、あるいはそれ以上の真実を知っていくことでしょう。

次の

アンジェラ

アンジェラ ロボトミー

危ないから動いちゃダメですよ」 X「はーい」 ア(可愛い) ア「は、はい。 終了しました。 」(鼻血が出るかと思ったわ。 アンジェラのクリフォトカウンターが低下しました。 じゃあさ」 X「『触れてはならない』にさわったらどうなるの?」ドキドキ イ「!? 」 イ(仮に知っていると答えた場合) X「へー。 でどうなるの?」 イ(と聞かれるのは必然。 」(号泣) 全セフィラ「何管理人を泣かせてるんだ」(殺) ア「喜びなさいイェソド。 貴方を『退社』させてあげるわ」 イ(…………) イ「管理人、『触れてはならない』に触れるとですね……」 X「うん」ドキドキ イ「管理人はアンジェラに怒られ、ゲブラーにおしりペンペンされます」 X「えっ!? 」 ゲ「おいイェソド。 管理人が私を見ると尻を隠して逃げるんだが何を吹き込んだ?」 イ「さあ?ネツァクが何か言ったのでは?」 ネ「呼んだか?」 ゲ「ネツァク」 ネ「何だゲブラー、俺に何のイダ ダ ダ ダッ!? 何しやがる止めろっ!」 イェソドのクリフォトカウンターが上昇しました。 ゲブラーのクリフォトカウンターが低下しました。 ネツァクのクリフォトカウンターが低下しました。 ・X(ショタの姿)とホドねーちゃん ホ「管理人、真面目なお願いがあるのですが」 X「なーにー?」 ホ「私と一緒にお風呂に入ってください!! 」(土下座) X「ほどこわいからやだー」 ホ「なっ、そんな!? お願いします!管理人だけが私の癒しなんです!」 X「あっ」 ホ「というかマルクトばかりズルイじゃないですか管理人!私にも管理人のサービスシーンをください!というか管理人をください!もうこの際ホドお姉ちゃんと呼んでくれるだけでもいいのでお願いしま ア「ホド、貴方管理人に何をしているの」 ホ「」 WARNING WARNING WARNING WARNING 一緒に職員教育ビデオを撮りましょう! X「ほどがこわれたー!」(泣) ア「管理人が泣いている!」 ゲ「よし私の出番だな。 ほら泣くな管理人」 ビ「引っ込め赤い霧、管理人を慰めるのはビナーお姉ちゃんの役目だ」 ゲ「黙れ調律者。 管理人はゲブラーママが慰める」 ビ「は?」 ゲ「あ?」 テ「管理人!貴方男なら簡単に泣くんじゃないわよ!」 テ「ほら管理人、泣かないで」 X「うぇ~んいぇそどー!ねつぁくー!」 中・下層セフィラ「!?? 」 イ「落ち着いてください管理人。 ホドが壊れてるのはいつもの事でしょう」 ネ「そうだな……おい管理人、これを読み上げろ。 大きな声でな」 X「ぐずっ……」 X 「ほどおねぇちゃんだいすき!」 私はいい人じゃなかったかもしれない… セフィラコア抑制完了 ゲ「おいイェソド、ネツァク。 なぜお前らが管理人に頼られてるんだ。 この私より。 この私より!! 良く頑張ってるな……」 X「ねつぁくのおかげだよー!」 ネ「…………俺のお陰……か……そうか」 X「ねつぁく泣いてるの?」 ネ「泣いてねえよ。 ほら、職員ジョシュアが外で買ってきた飴だ。 やるよ」 X「わーありがと!」 ア「あまり管理人に甘いものをあげないようにしなさい、ネツァク」 ネ「ふん、しっかり歯を磨かせれば良いだろ」 ア「そういう問題ではないわ」 ネ「……嫉妬か?」ニヤリ ア「馬鹿も休み休み言いなさい」 ネ「けっ……」 ア「ネツァク、貴方も変わったわね」 ネ「お前ほどでもねえよ」 ア「変わった、と認めるのね」 ネ「……ふん、アイツの能力が優れてた。 それだけだ」 ア「ええ、管理人はとっても優れてるのよ。 誰よりも、ずっと……」 ア「ネツァク、最近アルコールの類を摂取していないみたいね」 ネ「……ああ、もう俺には必要ないからな。 目を背けたかった現実は、全部管理人がブッ壊しちまった」 X「ねつぁくー」 ア「……管理人は、誰も選ぶ事の出来なかった 未来 エンディング を掴み取った。 それはとても尊い事……」 ネ「時々不安になる。 余りにも都合の良いこの世界が実は夢で、目を覚ませばあのクソッタレな現実と向き合わなきゃいけないんじゃねえかってな……」 ア「良かったじゃない。 あれだけ長い眠りにつきたがっていた現実の貴方はまともに眠れている様で」 ネ「うるせえ」 X「ねつぁくー!! 」 ア「……管理人がお呼びよ。 」 ビ「待て管理人。 【規制済み】の【規制済み】パイを焼いたんだ。 おやつにしよう」 ゲ「管理人!(白雪姫のりんごを使った)アップルパイを焼いたぞ!管理人は甘い方が良いよな!」 X 「やだー!!! 」 ネ「 一大事じゃねえか!? おいアンジェラ管理人を救助しにって 居ねえ!? 」 ア(ごめんなさい管理人。 」 ネ「来るなっ!クッソ!ケセド!ホクマー!今すぐ来てくれ!!! 」 ケ(無理) ホ(すまない) ネ「うおおおおお管理人んんんん!!!! 」 X「まおたすけてー!!! 」(ウサギ要請) マ「可愛い管理人に呼ばれて登場!さあウサギにおまか……」 ゲブラー、『ミミック』エプロン着用 ビナー、『ラブ』割烹着着用 マ「えっ、何アレ」 ビ「私の邪魔をするな」 ゲ「退け」 マ「えちょ」 ウサギチームは全滅!爆発四散! ネ「うわ役に立たねえ!? あんじぇらー!!! 」 ビ「ほら管理人口を開けろ。 ビナーお姉ちゃんがあーんで食べさせてやる」 ゲ「さあ管理人、ゲブラーママの膝の上でおやつの時間だ!」 ア(今日も平和ね……) お前もセフィラをすこるんだよぉ!! 誰か漫画化してくれ。 頼むから。 ・X(ショタの姿) セフィラ特攻の人型アブノーマリティ。 ちょっとワーカホリック入ってる。 セフィラ達のクリフォトカウンターをガンガン上げる事が出来る。 職員死亡0、パニック0のまま50日クリアし、何やかんやあってロボトミー社に勤務し続けている。 時々セフィラ達のコア抑制が必要になるけど今日も元気に働いてます! ・アンジェラ X甘やかしルート驀進中。 管理人の為なら火の中水の中、ただし暴走ゲブラーとビナーの前だけは勘弁な! 一番管理人に近いからってスキンシップ取りまくりで他のセフィラから嫉妬されまくりって設定だゾ! アンジェラに膝枕されたいだけの人生でした。 ・マルクト 管理人好き好きオーラ全開。 面倒見の良い子。 余りにも好きすぎて鼻から血を生成する能力を持つに至る。 管理人の食べるご飯はアンジェラとマルクトが作ってる設定だゾ! マルクトの尻を愛でたいだけの人生でした。 ・イェソド 無邪気な管理人に毒を抜かれまくった姿。 常に頼れるお兄ちゃんでありたい。 管理人はショタなので色々勉強を見てる設定だゾ! イェソドに褒められたいだけの人生でした。 ・ホド ショタコンのヤベー奴。 上層セフィラの中で一番若いがストレスを相当抱えてるので管理人に甘えたガール。 なんやかんやで管理人からも好かれてるって設定だゾ! ホドに育てられたいだけの人生でした。 ・ネツァク 管理人X(ショタの姿)に出会うまではまるでダメなおにーさんだったが、ノーデス・ノーパニック運営に管理人の根強い説得によってチョイワルなアニキに変化。 酒もエンケファリンも断った。 X「ねつぁくー、エンケファリンっておいしいの?」 ネ「あー、んー……」 ア(管理人にエンケファリン摂取させたら殺す殺す殺す) ネ「あー……ピーマンとトマトを煮詰めたみたいな味するぞ」 X「ぅえ!? なんでそんなもの食べてたのねつぁく!? 」 ネ「まあ……えー……ピーマンとトマトが好きだからな俺は……」 X「ほんと!? じゃあごはんの時ピーマンとトマト出てきたらあげるね!」 マ「管理人、好き嫌いはダメですよ!」 X「やだー!」 的な会話があったんじゃろ多分。 空いた時間で管理人とテレビゲームしたりするんじゃねえの? ネツァクと一緒に酒を呑みたいだけの人生でした。

次の

ロボ尊ミーコーポレーション

アンジェラ ロボトミー

このゲームについて 予測不能の怪物たちと、それを管理する管理人 Lobotomy Corporationはモンスターを管理するローグライク(Rogue-Lite)シミュレーションゲームです。 私たちはSCP財団や映画『キャビン』、ドラマ『ウェアハウス13 〜秘密の倉庫 事件ファイル〜』などの作品達からインスピレーションを得て、そこから「これらのモンスターが本当に実在し、それらを管理する会社があったらどんな感じだろう?」という考えを広げていった結果、このゲームを作ることになりました。 プレイヤーはモンスターを収容しているロボトミー社の管理人となり、様々な種類のモンスターを管理していきます。 プレイヤーは職員たちに命令し、その結果を観察していきます。 そして、モンスターが生み出すエネルギーを回収してノルマを達成し、会社を拡張していきながら多種多様のモンスターたちを集めていきます。 会社の中で管理人は管理の緊張感と恐ろしいモンスターに直面しながら、日々耐えていくことでしょう。 「私たちの新たな技術は、人類を救うだろう」 ゲームの舞台であり、これから管理人であるプレイヤーが勤めるロボトミー社は、独自の技術でアブノーマリティというモンスターを収容し、それらから無尽蔵のエネルギーを生み出す新エネルギー企業...というのが表向きのロボトミー社のイメージですが、本当のロボトミー社がどうなのかは、プレイヤーがロボトミー社に入社して確かめてみてください。 ロボトミー社では、一般的な会社と同様複数の部門で構成されています。 プレイヤーが大量のエネルギーを集めれば、様々な部門を使うことができます。 部門がたくさんあるほど、より効率的なアブノーマリティたちの管理が求められます。 また、ロボトミー社では「アンジェラ」や「セフィラ」といったAIが存在し、円滑な業務のために惜しみなく管理人をサポートするでしょう。 あなたが絶え間なく観測し、研究するべき存在たち ロボトミーに存在するモンスターの事を、私たちは「アブノーマリティ」と呼んでいます。 あなたはアブノーマリティから、できるだけ多くのエネルギーを抽出しつつ、職員が死なないように努力しなければなりません。 しかし、どのアブノーマリティにどんな作業をするのが良いのかを知るには、多くの試行錯誤が必要です。 プレイヤーは最初、アブノーマリティに対して何の情報も持っていません。 プレイヤーが最初に知ることができるのは、アブノーマリティの姿と管理番号がほとんどでしょう。 プレイヤーの勘や推測を頼りにアブノーマリティごとにどのような作業が適しているかを予想し、その作業が得意な職員に作業を命令して、作業の経過を見守りましょう。 アブノーマリティを管理することで、そのアブノーマリティの情報を得ることができます。 アブノーマリティにどんな作業をしたかによって、獲得できるエネルギー量の差は大きく違います。 これは決して平和な経営シミュレーション ゲームではありません 前述したようにアブノーマリティは非常に慎重に対応すべき存在です。 彼らの中には拘束されている状態に不満を持つと、収容室から脱出を図る個体もいます。 脱出したアブノーマリティは職員を攻撃したり、他のアブノーマリティの収容室の扉を開けるなど、様々な方法で施設を破壊します。 また、特定のアブノーマリティに侵食されたり、汚染された職員は、他の職員にも非常に深刻な影響を与えます。 アブノーマリティに洗脳されてしまった従業員が正気を失って他の職員を無差別に攻撃するかもしれません。 あるいは精神が汚染された職員が周りの職員の精神まで汚染していき、職員全体がプレイヤーの命令を受け付けなくなるかもしれません。 災いが災いを呼び、最後はすべてが混沌に包まれることでしょう 管理人はあらゆる事態に即座に対応していかなければ、状況はさらに悪化し、会社全体が混乱に陥ります。 管理人としてプレイヤーは事態を収めるために、職員に対し、制圧や避難、処分などの指示を行い会社を守らなければなりません。 「管理人、答えてください。 あなたに願いはありますか?」 ゲームは、作業パートとストーリーパートに分かれています。 アブノーマリティを管理し、エネルギーを生産していく作業パートでノルマを達成するとその日を終え、ストーリーパートに繋がります。 ストーリーパートでは作業パートでも登場するAIの「アンジェラ」を含む「セフィラ」とのストーリーが展開されます。 プレイヤーはAIから下される任務をこなしていきながら、会社に隠された真実に近づいていきます。 プレイヤーは質問を迫られたり、あるいは質問への返事を迫られることでしょう。 この場所でプレイヤーは、会社の秘密や管理人の正体、あるいはそれ以上の真実を知っていくことでしょう。

次の