ありくまツイッター。 【フォートナイト】80レベルデスラン!!成長したありくまかのあを見よ!【頭がおかしいピンクマとトリケラ】

【フォートナイト】80レベルデスラン!!成長したありくまかのあを見よ!【頭がおかしいピンクマとトリケラ】

ありくまツイッター

Q.絵を描きはじめたきっかけは何でしょうか。 昔からノートなどに落書きするのは好きでしたが、本格的に描きはじめたのはLINEスタンプがきっかけです。 ソフトの使い方も分からず一から独学で学びました。 影響を受けたアーティスト・作家などはいますか。 そのアーティストにまつわるエピソードもありましたら、あわせてお聞かせ下さい。 スヌーピーやムーミンが昔から大好きで、グッズなど今でも購入しています。 「ガーリーくまさん」を描いたきっかけは何でしょうか。 また、キャラクターコンセプトがありましたらお聞かせ下さい。 同じくまさんで「使えるくまさん」というスタンプを先に出していたのですが、小物などの黒い主線をなくし、ガーリーな感じにしたのがきっかけです。 手書き感を残しつつ、ゆるく描いています。 パステルカラーや北欧風などリリースしましたが、今後も色々なテイストで描いていきたいです。 Q.絵を描いていて最も楽しかったこと、辛かったことはそれぞれ何でしょうか。 [楽しかったこと] 数か月の審査の後、はじめてスタンプをリリースしたときは凄く嬉しかったです。 キャラや使い勝手など何も考えずに作ったので、全く売れなかったですが(笑) 最近はLINEの着せかえやtwitterにアップしている壁紙などのデザインを考えるのが楽しいです。 [辛かったこと] まだまだ画力不足で思うように描けない時はへこみます。 最近ポーズ集を購入したので、それを参考にいろいろなポーズが描けるようになりたいです。 今後、新しく挑戦してみたいことは何でしょうか。 犬を飼っているので、犬のイラストに挑戦したいです。

次の

ツイッターとぼく|みのくま|note

ありくまツイッター

やめるやめる詐欺ふたたび 2019年8月、ぼくはnoteを始めました。 その初投稿がです。 このnoteを読み返してみて、当時ぼくが考えていたことを思い出しなんとも恥ずかしくなりました。 なぜなら、このとき心に決めていたことを何ひとつ守れていなかったからです。 ぼくはこの初投稿の記事で、 「短文的思考」と 「長文的思考」について書いています。 ツイッターは「短文的」であり、それは発信者側に攻撃性を、受信者側に誤解を与えてしまう。 いま、ぼく(たち)は「短文的思考」ではなく「長文的思考」が求められているのだ。 だからツイッターは ほどほどに やめる、と。 2020年5月現在、世界は新型コロナウイルスに右往左往しています。 テレビをつけると必ずコロナウイルスの話題で、ときに視聴者を脅かすような喋り方をする識者が多くいます。 ツイッターでもデマや煽りや暴言がそこかしこに飛び交い、とうとう現実社会において差別が生まれ始めています。 ぼくはその状況を「短文的思考」に原因をみます。 一時の快楽、一時の恐怖。 短期的なものに飛びつき、短文的な反応でリアクションする。 まさにツイッター的な世界が、日本だけではなく全世界的に起こっていることを、まざまざと見せつけられた気分でした。 ぼくはこの状況にひどい嫌悪感を抱き、主に鍵つき 公開制限付き のアカウントで、感情を吐露することが増えました。 ときには読書アカウントと銘打っているにも関わらず、そちらのアカウントで自分の主張を書き込むこともありました。 ですがよく考えたらぼくも、この「短文的」世界情勢を、「短文的」にリアクションしていることに変わりなかったのです。 ぼくはやはりもういちど、2019年8月に感じていたことに巻き戻って考えなくてはならなくなりました。 つまり、「ツイッターを ほどほどに やめる」ということを。 ツイッターとぼく なぜ、ぼくは2019年8月に ほどほどに やめると宣言してから現在までツイッターをやめられなかったのでしょうか。 理由はいくつか挙げられると思います。 本を読む、という行為は非常に孤独です。 そのなかで自分のつぶやきにリプライ 返信 や「いいね」を押してもらうと、頑張ることができる気がするのでした。 ぼくは2019年末に旧約新約聖書を一気に読んでいたことがあって、その進捗状況を逐一ツイッターにアップしていたのですが、多くの方に応援して頂きました。 だからこそ読み通すことができたのです。 ただ、ネットはデマばかりというのは迷信で、ネットでもテレビでも、良質な情報もあればそうでない情報もある、というだけだと思います。 ただ、ネットの情報をツイッターで収集する必然性は特にないとは思いますが。 ぼくはツイッターを一時期のブログのように使っている感覚がありました。 ぼくのブログ愛は以前書いた記事に詳述。 日々の記録のため、特にぼくの場合は、小説や映画やゲームの感想や、そのとき起こった事件事故に対する自身の感情を記録したいという欲望がありました。 何かを受け取ったとき、その鮮度が高い状態で、ぼくが何を思い、何も感じたのか。 それを逐一記録したかったのです。 ですが、それもまた前章で書いた通り「短文的思考」に他なりませんでした。 確かにすべてのものに鮮度は存在します。 ですが、32歳 今年で33歳 になるぼくにとって、その鮮度がどれだけ重要なのか。 鮮度よりもじっくり考えたことを、いまのようにnoteなどで書く「長文的思考」のほうがよっぽど大事なのではないかと思います。 それに、このようなことをずっと考えていると、ツイッターに書くために何かを受け取るようになってしまいます。 これでは本末転倒です。 ぼくたち人間は、そもそも記録 人類史的には「歴史」 を作るために生きているわけではありません。 記録 歴史 は、結果的に作られてしまうものでしかないのです。 死んだあとは何も遺らないことこそ、「生」の本質なのでしょう。 ふたたびツイッターを(ほどほどに)やめる ツイッターはとても便利でした。 アプリを立ち上げ、ささっとつぶやくと、リプや「いいね」をもらえます。 対して、noteや他の「長文的」ツールは、ツイートと比べてほとんど読んでくれる人はいません。 おそらくこの文章も片手で数えられるくらいの人しか読んでくれないでしょう。 ツイッターはリンクをほとんど踏んでくれない。 ツイッターでバズるにはリンクではなくスクショで書いたほうがよい。 読んでくれる人がいないと、なかなか長文を書くモチベーションは上がりません。 実際、ぼくはnoteを2019年11月に投稿してから投げ出してしまっていました。 ですが、それもまた「短文的思考」に他なりません。 まずは、ツイッターにどっぷりと侵食されてしまったぼくの日常を変えていくことが必要です。 すぐにnoteなどで発信しようと思わずに、ツイッター自体を焼き魚の小骨を取り除くみたいに生活から分離していく。 そうすると、いままではガス抜きのようにツイートしていたことが、大きなかたまりとしてぼくのなかに溜まっていく。 それをnoteで吐き出す。 そうすれば「短文的思考」から「長文的思考」に、脳が移行していくのではないかと思うのです。 もちろん、「短文」の集積が「長文」になるわけではありません。 そこには「長文」を組み上げていく知的操作が必要になってくる。 その作業こそ「長文的思考」そのものだと思います。 さて、ここまで読んでくださった方は、よっぽど自慰的な文章だと感じられるかもしれません。 まあ、事実そうでしょう。 ですがぼくはこう思っているのです。 「世界は短文化している」からこそ 「ぼくは長文的でいたい」と。 これはぼく個人の問題である「だけ」でなく、 ぼくを超え、 日本を超え、 世界にまで到達する問題なんだ、 と、感じているのです。 いま、ぼくたちに必要なもの。 ぼくはこの社会とうまく生きていけないからこそ、そういうものを発掘し、発見し、名指していきたいのです。

次の

【フォートナイト】80レベルデスラン!!成長したありくまかのあを見よ!【頭がおかしいピンクマとトリケラ】

ありくまツイッター

Q.絵を描きはじめたきっかけは何でしょうか。 昔からノートなどに落書きするのは好きでしたが、本格的に描きはじめたのはLINEスタンプがきっかけです。 ソフトの使い方も分からず一から独学で学びました。 影響を受けたアーティスト・作家などはいますか。 そのアーティストにまつわるエピソードもありましたら、あわせてお聞かせ下さい。 スヌーピーやムーミンが昔から大好きで、グッズなど今でも購入しています。 「ガーリーくまさん」を描いたきっかけは何でしょうか。 また、キャラクターコンセプトがありましたらお聞かせ下さい。 同じくまさんで「使えるくまさん」というスタンプを先に出していたのですが、小物などの黒い主線をなくし、ガーリーな感じにしたのがきっかけです。 手書き感を残しつつ、ゆるく描いています。 パステルカラーや北欧風などリリースしましたが、今後も色々なテイストで描いていきたいです。 Q.絵を描いていて最も楽しかったこと、辛かったことはそれぞれ何でしょうか。 [楽しかったこと] 数か月の審査の後、はじめてスタンプをリリースしたときは凄く嬉しかったです。 キャラや使い勝手など何も考えずに作ったので、全く売れなかったですが(笑) 最近はLINEの着せかえやtwitterにアップしている壁紙などのデザインを考えるのが楽しいです。 [辛かったこと] まだまだ画力不足で思うように描けない時はへこみます。 最近ポーズ集を購入したので、それを参考にいろいろなポーズが描けるようになりたいです。 今後、新しく挑戦してみたいことは何でしょうか。 犬を飼っているので、犬のイラストに挑戦したいです。

次の