スイフト スポーツ カスタム。 新型スイフトスポーツZC33をカスタムしよう~ローダウン編~ 三田店 中井 カスタムチューニング作業モンスタースポーツスプリング

スズキ スイフトスポーツ ZC33S スイフト リアドアノブガーニッシュ カーボン調

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スイフトスポーツのフロントバンパー エアロの筆頭、フロントバンパー。 フロントバンパー無しにエアロは語れません。 純正バンパーをまるごと交換してしまうのでスイフトスポーツのイメージが激変します。 見た目をイメチェンしたいなら間違いなくコレです。 TM AQUARE フロントバンパー ZC32S 両サイドのカナードが特徴的なフロントバンパーです。 候補はアールズかTM。 モンスポはカナード付きだと高いので... スイフトスポーツのホイールカスタム カスタムの王道「ホイール交換」。 好みのデザインをチョイスしてインチアップやカラーを変えることでスイフトスポーツのイメージが大きく変わります。 純正流用も見逃せないのがホイールカスタムです。 エンケイRC-T5 17インチ5H114. 3 7. 交換時走行距離14400km。 結論から言うと最初からコレ買っとくべきでした! ノーマル車高でもフロントはみ出てないです。 ただ、zc33は純正フロ... スイフトスポーツのフロントリップ・ハーフスポイラー スイフトスポーツをドレスアップしたいけど、そこまでガッツリやりたくない。 そんなときはフロントリップ・ハーフスポイラーカスタムがおすすめ。 純正バンパーはそのままに、少し付け足すことでカスタム感を確実にアップしてくれます。 ポン付けで浮き...

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日本のみならず、スズキの海外戦略車としての一面を持ち、ヨーロッパを中心に人気を博しているスイフトスポーツ。 また、カスタムやチューニングカーとして楽しめるホットハッチであることはもちろん、ジムカーナやダートトライアル、ラリーなどの国内競技などでも人気があり、老若男女様々なユーザーがその走りを楽しんでいます。 そんなスイフトスポーツの最新型である「ZC33S スイフトスポーツ」は、ボディ軽量化と剛性アップの実現している上に、パワフルになったターボエンジンを搭載。 確実な正常進化を遂げており、カスタムベースとしての注目度も抜群です。 今回は、東京オートサロン2018にて展示されていたZC33Sスイフトスポーツの最新チューニングカーやデモカーをご紹介します! レースの世界はもちろん、ストリートチューンにおいてまでチューニングの幅広いカテゴリーで名を馳せるHKS。 勿論、見た目のインパクトも強大です。 HKSが筑波を攻略する為に本気で製作したこちらのZC33S型スイフトスポーツ。 今後の活躍に注目です! TRUST GReddy ZC33S スイフトスポーツ これまでもZC31S、ZC32S用の数々のカスタムパーツをリリースしてきたTRUST トラスト も、ZC33S SWIFT SPORTS用パーツに着手。 trust-power. 細かなアクセルワークでのバルブ作動レスポンスの向上と、高過給時のリリーフ防止を両立させたブローオフバルブ。 以上の製品に関してはそれぞれ2018年1月、2月のリリース予定です。 その他にも、フロントスカートとカーボン製リアウイング、オリジナルサスペンションである「パフォーマンスダンパー」やオイルクーラー、インタークーラーキット等、様々なパーツが開発中です。 CUSCO ZC33S スイフトスポーツ.

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スイフト内装をカスタム改造パーツでドレスアップ

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スイフトスポーツZC33Sは筑波サーキット・コース2000で何秒出るのか。 12月に行われたレブスピード主催『第29回筑波スーパーバトル』はなんと雨だった……。 そこで再度1月24日にサーキットを借りて走らせてみた。 (本当の目的はスーパーバトルをドライでやることだけど) ドライバーは菊地靖プロ。 天性のひらめきでなんでもかんでも乗った瞬間から速い。 0J 48 触媒:HKS マフラー:HKS SPEC-L サスペンション:TEIN FLEX Z(一番ストリート寄りのリーズナブルなモデル) LSD:CUSCO RS 1. 5way ECU:R's データ書き換え というユーザーと同じ仕様のスーパーライトチューンなパッケージ。 車高も合法、その他の部分もすべて合法。 ZC32Sの場合、ほぼ同じ仕様で1分7秒8がベストだった。 そこまでの仕様でないながらも、すでに1. 7秒も速いのだ。 このタイムは過去の市販車と比べるとどのくらいなのか調べてみた。 メーカーが公式に測定したタイムではないが、噂によると、 話題のスープラの先代である JZA80スープラRZ 17インチモデルで1分6秒17だという。 タイムにはタイヤの性能が大きく関わるので、20年近く前のノーマルタイヤと比較となるとかわいそうであるが、少なくとも新車当時のスープラと同等の速さをスイフトスポーツでは簡単に手に入れることができるのだ。 ほかにも、 インプレッサWRX STiが1分6秒00(GDBだろうか) ランエボ8 GSRも1分6秒00 だという。 スイフトスポーツはチューニングによるタイムアップ幅が大きく、いかにコスパに優れるかがわかる。 ちなみに、当日はクスコ ZC33Sがライトチューン仕様にPOTENZA RE-05Dというスペシャルなグリップを持つラジアルタイヤで1分4秒196をマーク。 これは過去の市販車で言うと、ポルシェ911ターボ(997)の1分4秒12に迫るタイム。 スイフトスポーツの新車なら10台買えちゃうぞ!!

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