リンク メイル デーモン。 【リンクメイル・デーモン】

《リンクメイル・デーモン》リンク召喚方法まとめ

リンク メイル デーモン

相手フィールドの全てのモンスターの攻撃力はターン終了時まで対象のモンスターの攻撃力分ダウンする。 収録:【ライジング・ランペイジ】 CM映像からの解読なので若干不確かな部分はありますが、恐らくこれであってます 間違ってたら素直にゴメンナサイします。 素材は《簡易融合》を使うととっても楽! 素材指定が重すぎる重すぎると言われていますが、これに関しては《簡易融合》を使えばかなり軽くなる気がしています。 確かに、儀式・シンクロ・エクシーズは消費を考えると勿体ないシーンもあるでしょうけど、融合に関してはちょっと例外ですね。 エクシーズも「ラスト・ストリクス」みたいにタイプの効果だと重さを軽減する事が出来そうです。 簡易アダマンテすれば相手フィールドのモンスターの攻撃力を全て2500ダウンですぜ! 現在、《簡易融合》で出せる融合モンスターの最大攻撃力は《メタルフォーゼ・アダマンテ》の2500です。 …という事で、《簡易融合》を絡めた場合の最大ダウン数値は2500となります。 まぁ別に《簡易融合》に固執する必要はありませんが、割とまじめに有用だと思ってるので推しておきます 笑。 戦闘・効果破壊耐性は2回くらい欲しいよね! リンク召喚してる時点で1回の身代わりは確定します。 しかし、現代遊戯王だと1回耐性では若干不安なのも事実。 欲を言えば2回耐性くらいは欲しいかな… 本音。 対象をとらない除外・バウンス・墓地送りには弱いですが、これだけあればまぁまぁ頑張ってくれるでしょ! 如何に軽く出せるかが運用の鍵だと思います 如何に軽く出せるか…それこそがこのカードの評価を分かつポイントではないでしょうか? このカードを出す事によって結果盤面が弱体化するのでは勿体ないですし、そうならない巧みな取り回しが要求されるカードだと思います。 カードパワー自体は個人的にかなり高めだと思っていますが、世間的な評価はどうなんでしょう?.

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《リンクメイル・デーモン》リンク召喚方法まとめ

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「ライジング・ランペイジ(RISING RAMPAGE)」の全収録カードリスト・当たりカード・最新情報をまとめていくページです。 「ライジング・ランペイジ」は、2019年4月13日に発売される遊戯王OCGの最新パックです。 1パック5枚入りで値段は税込150円、1箱30パック。 表紙はエクシーズモンスター《ヴァレルロード・X・ドラゴン》です。 このページでは、「ライジング・ランペイジ」の収録カードリストを画像・効果付きで一覧にし、当たりカード・封入率・商品情報・予約情報など、「ライジング・ランペイジ」の最新情報をまとめました。 「ライジング・ランペイジ」の最新情報を徹底的にまとめていますので、パックを買おうかどうか考えている方は、ぜひ参考にしてみてください。 最新情報・フラゲ情報が入り次第、情報を追加していきます。 収録カードの中から、高額な買取金額がついたカードをランク付けしています。 基本レアリティの ウルトラレア・スーパーレアの当たりカードランキングです。 「ライジング・ランペイジ(RISING RAMPAGE)」の収録カードを、以下のリストにまとめました。 (型番:DANE-JP0XX) 収録カードは全80種類、「ライジング・ランペイジ」のレアリティにはノーマル・レア・スーパーレア・ウルトラレア・レリーフレア・シークレットレア・ホログラフィックレア・20thシークレットレア・(ノーマルレア)が存在します。 《魔妖仙獣 独眼群主》• 《烈風の覇者シムルグ》• 《機巧蛇-叢雲遠呂智》• 《ヴァレルロード・X・ドラゴン》• 《リンクメイル・デーモン》• 《ダークネス・シムルグ》• 《巨大戦艦 ブラスターキャノン・コア》• 《双星神a-vida》• 《ウィッチクラフトゴーレム・アルル》• 《魂の造形家》• 《フォーチュンレディ・エヴァリー》• 《天威の龍仙女》• 《蒼翠の風霊使いウィン》• 《極超辰醒》• 《ライブラの魔法秤》• 《ミス・ケープ・バーバ》• 《セクステット・サモン》• 1 :自分の墓地の攻撃力1500以下の水属性モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターをこのカードのリンク先となる自分フィールドに特殊召喚する。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は水属性モンスターしか特殊召喚できない。 2 :このカードがフィールドから墓地へ送られた場合、 「海晶乙女コーラルアネモネ」以外の自分の墓地の「マリンセス」カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを手札に加える。 《海晶乙女マーブルド・ロック》 《海晶乙女潮流(マリンセス・カレント)》 通常罠 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 自分フィールドにリンク3以上の「マリンセス」モンスターが存在する場合、 このカードの発動は手札からもできる。 1 :自分の「マリンセス」リンクモンスターが戦闘で相手モンスターを破壊した時に発動できる。 1 :手札を1枚捨て、自分の墓地の幻竜族モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は「天威」モンスター以外のEXデッキから特殊召喚されたフィールドのモンスターの効果を発動できない。 2 :効果モンスター以外の自分の表側表示モンスターが戦闘を行う攻撃宣言時に、 相手フィールドのカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 1 :このカードが召喚に成功した時に発動できる。 このターン、自分は通常召喚に加えて1度だけ、 自分メインフェイズに「シムルグ」モンスター1体を召喚できる。 2 :このカードが墓地に存在し、相手の魔法&罠ゾーンにカードが存在しない場合に発動できる。 このカードを守備表示で特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したこのカードは、フィールドから離れた場合に除外される。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は鳥獣族モンスターしか特殊召喚できない。 1 :このカードが召喚に成功した時に発動できる。 デッキから「招神鳥シムルグ」以外の「シムルグ」カード1枚を手札に加える。 2 :このカードが墓地に存在し、相手の魔法&罠ゾーンにカードが存在しない場合に発動できる。 このカードを守備表示で特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したこのカードは、フィールドから離れた場合に除外される。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は鳥獣族モンスターしか特殊召喚できない。 1 :このカードが召喚に成功した時に発動できる。 デッキから「死神鳥シムルグ」以外の「シムルグ」カード1枚を墓地へ送る。 2 :このカードが墓地に存在し、相手の魔法&罠ゾーンにカードが存在しない場合に発動できる。 このカードを守備表示で特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したこのカードは、フィールドから離れた場合に除外される。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は鳥獣族モンスターしか特殊召喚できない。 1 :このカードが召喚に成功した時、 相手の魔法&罠ゾーンのカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを持ち主の手札に戻す。 2 :このカードが墓地に存在し、相手の魔法&罠ゾーンにカードが存在しない場合に発動できる。 このカードを守備表示で特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したこのカードは、フィールドから離れた場合に除外される。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は鳥獣族モンスターしか特殊召喚できない。 1 :アドバンス召喚したこのカードは相手の魔法・罠カードの効果の対象にならない。 2 :魔法・罠カードの効果が発動した時、 自分フィールドの鳥獣族・風属性モンスター1体をリリースし、 相手フィールドのカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを持ち主のデッキに戻す。 3 :このカードが墓地に存在し、自分の鳥獣族モンスターが戦闘で破壊された時に発動できる。 このカードを手札に加える。 このカード名の 3 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 2 :自分スタンバイフェイズに発動する。 このカードのレベルを1つ上げる(最大12まで)。 3 :自分フィールドの「フォーチュンレディ」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスター以外の自分の手札・フィールド・墓地の魔法使い族モンスターを任意の数だけ除外し、 ターン終了時まで対象のモンスターのレベルを、 除外したモンスターの数だけ上げる、または下げる。 チューナー+チューナー以外の魔法使い族モンスター1体以上 このカード名の 3 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 2 :自分スタンバイフェイズに発動する。 このカードのレベルを1つ上げる(最大12まで)。 その後、相手フィールドの表側表示モンスター1体を選んで除外できる。 3 :相手エンドフェイズにこのカードが墓地に存在する場合、 自分の墓地からこのカード以外の魔法使い族モンスター1体を除外して発動できる。 このカードを特殊召喚する。 1 :自分フィールドに他の「妖仙獣」カードが存在し、このカードが召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから「妖仙獣」Pモンスター1体を手札に加える。 2 :自分フィールドの「妖仙獣」カード1枚を対象として発動できる。 デッキから「妖仙郷の眩暈風」または「妖仙大旋風」1枚を自分の魔法&罠ゾーンに表側表示で置き、 対象のカードを持ち主のデッキに戻す。 3 :このカードを召喚したターンのエンドフェイズに発動する。 このカードを持ち主の手札に戻す。 1 :自分のPゾーンの「妖仙獣」カード1枚を対象として発動できる。 そのPスケールはターン終了時まで11になる。 このターン、自分は「妖仙獣」モンスターしか特殊召喚できない。 2 :自分エンドフェイズに発動する。 このカードを持ち主の手札に戻す。 【モンスター効果】 このカードはP召喚でしか特殊召喚できない。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合、相手フィールドのカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを持ち主の手札に戻す。 2 :このカードがモンスターゾーンに存在し、自分のカードの効果によって、 このカード以外のフィールドのカードが手札・デッキに戻る度に発動する。 自分フィールドの全ての「妖仙獣」モンスターの攻撃力は500アップする。 3 :このカードを特殊召喚したターンのエンドフェイズに発動する。 このカードを持ち主の手札に戻す。

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【遊戯王 最新情報】20thシークレットレアのエラーカードの買取インフレに疑問。その価格まで上がるのは怪しい?という話【封入率のお話追記】

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そのモンスターを持ち主の手札に戻す。 この効果は相手ターンでも発動できる。 手札からモンスター1体を特殊召喚する。 相互リンクしている分のバウンスと リンク先のモンスターが戦闘破壊or墓地へ送られた場合に手札からモンスターを特殊召喚できる効果をもつplaymakerのエースモンスター メインモンスターゾーンに出して、効果を最大限に使うのが真骨頂。 ループコンボや制圧など悪いことばかりやっているモンスターなので、相手にした時は要注意! このカードをうまく使いこなせるようになれば、あなたにこのサイトは必要ないかも? ついに禁止カードになってしまいましたね。 リンク4の代表格だったのでやっぱり少し寂しいです。 そのカードを自分フィールドにセットする。 そのカードはこのターン発動できない。 この効果の発動時にこのカードが相互リンク状態だった場合、さらに自分はデッキから1枚ドローできる。 墓地の魔法・罠を1枚セットできる+相互リンク時1ドロー効果と リンク状態以外の特殊召喚されたモンスター効果を封じるモンスター 特殊召喚されたモンスターの効果を封じる影響力は大きく、制圧モンスターとして盤面形成に貢献します。 先行1ターン目に出す新たな選択肢になるでしょう。 できれば、メインモンスターゾーンに出して相手に隙を与えない使い方をしたいところ。 相手フィールドのカード1枚を選んで破壊する。 このターン、自分の「アクセスコード・トーカー」の効果を発動するために同じ属性のモンスターを除外する事はできない。 フィールド・墓地からリンクモンスターを除外することで相手フィールドのカードを対象を取らずに破壊(チェーン不可)できるため、数多くのカードを安全に破壊することができます。 上下左右のマーカーを持つリンクモンスターは癖の強いモンスターが多いのですが、その中でもひときわ使いやすい優れたカードです。 そのモンスターの攻撃力・守備力は500ダウンする。 この効果の発動に対して相手はカードの効果を発動できない。 この効果は相手ターンでも発動できる。 その相手モンスターをこのカードのリンク先に置いてコントロールを得る。 そのモンスターは次のターンのエンドフェイズに墓地へ送られる。 モンスター効果の対象にならない、フリーチェーンのステータスダウン、コントロール奪取+墓地送りと非常に堅実なリボルバーのエースカード 攻撃力3000と申し分なく、長くフィールドにとどまって戦局を有利にしてくれます。 効果モンスター3体が必要なのでリンク4にしては若干出しにくいモンスターですが、序盤から終盤にかけてどの場面で出しても活躍してくれるので、1枚は持っておくことをおすすめします。 このカードの攻撃力はそのダメージ計算時のみ、その相手モンスターの攻撃力分アップする。 フィールドのカード1枚を選んで持ち主のデッキに戻す。 ・相手の効果対象にならず、他モンスターを攻撃対象にさせない ・特殊召喚されたモンスターとのダメージ計算時に攻撃力UP ・相手に墓地へ送られた場合、対象を取らずデッキバウンス 蘇生・帰還などではあまり効力を発揮できないものの、全ての効果が使いやすく全体的な性能が高い。 召喚条件も「ヴァレル」系統より軽いため、展開力のないデッキでも採用できるのが強みですね。 あまり余裕のないEXデッキのリンク4枠にもおすすめです。 そのモンスターの攻撃力・守備力は300アップする。 手札からモンスター1体を特殊召喚する。 自分はデッキから4枚ドローし、その後手札を3枚選んで好きな順番でデッキの下に戻す。 リンク素材にした数だけ効果を追加するモンスター 手札からの特殊召喚と 手札入れ替えが魅力的 効果を抜きにしても自分にリンクマーカーが3つも向いているため、単純な展開用のモンスターとしても優秀。 このカードを出すのが目的ではなく、あくまで以降の下準備で出すモンスターなので展開手段に慣れてきた人向けのカードです。 使えば非常に便利なカードだとわかります。 今後も出番の多いカードになること間違いなしのおすすめの1枚です。 このカードの攻撃力を800ダウンし、その発動を無効にする。 簡易的な《光と闇の竜》といった感じで、モンスター効果に頼り切った現在の遊戯王OCGでは制圧モンスターとして活躍させやすい。 フィールド外の効果も無効にできるため、手札誘発も無効にできます。 ただし、戦闘破壊や魔法・罠に無力な点には注意! 永続的にモンスター効果を封じるなら打点の高い《トロイメア・グリフォン》という選択肢もあるので使い分けてみてください。 そのモンスターをこのカードのリンク先となる自分フィールドに守備表示で特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターの効果は無効化され、フィールドから離れた場合持ち主のデッキの一番下に戻る。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分はリンクモンスターを特殊召喚できない。 自分の墓地・除外ゾーンからモンスター1体を効果を無効にしてリンク先へ守備表示で特殊召喚できるモンスター デメリット:発動後、ターン終了時までリンクモンスターを特殊召喚できない デメリットこそあれど、墓地・除外から自由にモンスターを特殊召喚できるカードは極めて少ないため、蘇生&帰還カードとしての役割は大きいです。 《セキュリティ・ドラゴン》あたりが狙い目ですね。 お互いのメインモンスターゾーンのモンスターを全て破壊する。 このターン、このカード以外の自分のモンスターは攻撃できない。 その相手モンスターの元々の攻撃力分のダメージを相手に与える。 リンク先に特殊召喚された場合、お互いのメインモンスターゾーンのモンスターを全て破壊する(強制効果)モンスター 自身のリンク先以外でも効果が発動し、相手の展開を妨害することができます。 蘇生カード等を使って、相手ターン中に全体除去を仕掛けられるのがこのカードのメリット。 《サクリファイス・ロータス》で延々と自己蘇生&破壊を続けて、相手が使った《増殖するG》でデッキ切れを狙うのもあり。 そのカードを破壊する。 そのカードを破壊する。 そのカードを破壊する。 フィールドのカードを全て除外する。 除外されているこのカードを特殊召喚する。 このカード以外のモンスターがリンクモンスターのリンク先へ特殊召喚された場合、フィールドのカードを全て除外する(強制効果)モンスター 自身以外のリンク先でも誘発するため、リンク召喚を絡めた展開に滅法強い。 《強欲で貪欲な壺》など裏側除外されているカードも勘定に入れるため、攻撃力5000超えも余裕で見えてきます。 除外系デッキでは特に強力なアタッカーとして活躍できます。 強制効果ゆえに小回りが利かない点はあるものの、劣勢を一気に巻き返しつつ、次ターンを牽制できるカードとして有望なリンク4と言えます。 そのモンスターを守備表示にする。 このターン、このカードは1度のバトルフェイズ中に2回攻撃できる。 この効果の発動に対して相手はカードの効果を発動できない。 この効果は相手ターンでも発動できる。 ターン終了時まで、このカードの攻撃力はそのモンスターの攻撃力の半分アップし、そのモンスターの攻撃力は半分になる。 戦闘破壊されず、フリーチェーンで攻撃表示モンスターを守備表示に変更&2回攻撃ができるモンスター 極めてキル性能が高く、凄まじい突破力が魅力の1枚。 対象を取らない効果なので妨害されにくいのもメリットです。 驚くほど勝率が上がるはずなのでぜひ試してみて下さい。 このターンに破壊され自分または相手の墓地へ送られたモンスター1体を選び、効果を無効にして自分フィールドに特殊召喚する。 そのモンスターを表側守備表示にする。 この効果の発動に対して相手はカードの効果を発動できない。 この効果は相手ターンでも発動できる。 フリーチェーンでフィールドのモンスター1体を表側守備表示に変更する(この効果に相手はチェーンできない)モンスター 効果破壊されない耐性ももちます。 単純に戦闘を回避することができるため、耐性も相まって想像以上に防御性能は高い。 他にもリバースのサポートとして使うこともできます。 また、 魔法・罠1枚を自分フィールドから墓地に送り、このターン破壊されたモンスター1体を効果を無効にして特殊召喚することができます。 相手のリンクモンスターを破壊して更なるリンク召喚に繋げることができれば理想的。 魔法&罠を墓地に送る・表示形式変更・蘇生と様々な要素が組み合わさっているため、コンボ要員として採用するのもいいですね。 そのモンスターを自分フィールドに特殊召喚する。 フィールドのカード1枚を選んで破壊する。 他のリンク4が優秀すぎるのでやや地味に見えてしまいますが、このモンスターは機械族なので《マグネット・リバース》に対応しています。 相手フィールドの全てのモンスターの攻撃力はターン終了時まで対象のモンスターの攻撃力分ダウンする。 儀式・融合・シンクロ・エクシーズのいずれかを含むモンスターでリンク召喚できるモンスター 召喚条件・リンクマーカー共にやや癖が強い 特殊召喚に成功した場合、ターン終了時まで相手フィールドのモンスターを全体弱体化ができます。 また、 EXデッキから特殊召喚された自分のモンスターは相手の効果対象になりません。 戦闘&効果破壊耐性も備えており、場もちも期待できます。 攻防一体のモンスターとなっており、単体での活躍よりも他のモンスターと連携することで真価を発揮します。 このモンスターを出しつつさらに展開するのは中々難しいですが、狙う価値は十分にあるでしょう。 対象のフィールドのモンスターの効果を無効にし、対象の墓地のモンスターを特殊召喚する。 この効果の発動に対して相手はカードの効果を発動できない。 この効果は相手ターンでも発動できる。 リンク4「ヴァレル」リンクの耐性を全て兼ね備えているモンスター 攻撃力3500で 全体攻撃もでき、墓地に「ヴァレット」モンスターがいれば、チェーン不可のモンスター効果無効も可能になります。 普通にリンク召喚するだけでも十分強力ですが、《やぶ蛇》で特殊召喚できる候補としてもいいかもしれませんね。 相手フィールドのカードを全て破壊する。 自分の墓地からカード5枚を選んで裏側表示で除外する。 5枚除外できない場合、このカードは墓地へ送られる。 《F・G・D》のリンクVer 完全耐性&光属性以外に戦闘破壊されないという鉄壁のモンスター 5属性を素材にした場合の全体除去も備えています。 《スケープ・ゴースト》(闇)をセットし、墓地の《ADチェンジャー》でリバースさせる。 効果で「黒羊トークン(レベル1)」を4体生成• 《スケープ・ゴースト》と「黒羊トークン」1体で《水晶機巧-ハリファイバー》(水)をリンク召喚。 デッキから《ジェット・シンクロン》(炎)を特殊召喚。 《ジェット・シンクロン》と「黒羊トークン」2体で《武力の軍奏》をシンクロ召喚。 墓地の《スケープ・ゴースト》を蘇生。 手札1枚をコストに《ジェット・シンクロン》を蘇生。 続けて「黒羊トークン」1体で《リンク・スパイダー》(地)をリンク召喚。 闇・地・水・炎・風のモンスター5体で《L・G・D》をリンク召喚。

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