ゲーム 部 炎上。 ゲーム部プロジェクト

ゲーム部プロジェクト解散騒動まとめ!理由は中の人の運営会社批判?

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解散がショックなのはもちろんですが、個人的に一番ショックだったのは 楽しそうに見えた動画でも、裏では辛い思いをしながら無理して撮影していた可能性があるということです。 中の人と思われる方々のツイートを見るに、 完徹勤務の末、4時間睡眠で出勤など、過酷な労働環境に加えて、悪口やいじめなどの行為があったそう。 本記事では ゲーム部プロジェクトの運営会社について調べてみた結果をまとめていきます。 ゲーム部の運営会社の正体 ゲーム部プロジェクトの立ち上げ会社は 株式会社バーチャルユーチューバーという企業です。 現在、ゲーム部プロジェクトの運営会社として名前が挙がるのは 株式会社Unlimitedとなっています。 別の運営会社に変わったのかな?と思いましたが実際のところは 株式会社バーチャルユーチューバーが株式会社Unlimitedに改名したというのが事実のようです。 VanGkongwww 2019年4月6日 国税庁の法人番号公表サイトを見ると、 2018年12月25日に商号又は名称の変更(要するに社名変更)を行ったことが記されています。 引用: 株式会社Unlimitedの代表 株式会社Unlimitedの代表取締役社長は野口圭登氏となっています。 有志の方が株式会社Unlimitedの登記簿謄本を調べた結果 代表取締役社長としてれそ氏 上西恒輔 の名前があったことが発覚しました。 (コメント欄参照) このことから、 れそ氏がゲーム部運営に関わっていることが確定したことになります。 れそとゲーム部の関係性 れそがゲーム部プロジェクトの炎上に関係があるとされている理由は、橋本直人氏との関係にあります。 ゲーム部と橋本直人の関係 ゲーム部プロジェクトの通販サイトにおける「特定商取引法に基づく表記」には 株式会社Unlimitedの事業者の名称として橋本直人という人物の名前が記載されています。 過去にはゲーム部プロジェクトのCOOとしてインタビューに答えていたこともあり、橋本直人氏がゲーム部の運営に関わっているのは確定と言って良いでしょう。 橋本直人の過去 橋本氏はesports runnerを運営していたFanGames株式会社の運営責任者でもあり、同社はある事件で炎上した過去があります。 その事件とは、橋本氏がRMT業者である株式会社レソリューションの業務責任者であることが発覚したこと。 RMTとはリアルマネートレードの略で、オンラインゲームのゲーム内通貨を現金で購入することです。 ゲームの運営会社からしたら悪質な迷惑行為であり、アカウントBANの対象となります。 国内のeスポーツを盛り上げようとしている会社が、RMT行為に手を染めているとは言語道断だと炎上したわけです。 株式会社レソリューションが運営するRMTサイトでは、オンラインゲームの通貨やモバゲーのアカウント販売などが行われていました。 れそと橋本直人の関係 そして、株式会社レソリューションはもう一つ炎上事件を起こしています。 それが ぷよぷよのパクリゲーである『MagicalStone』の開発です。 ぷよぷよのeスポーツ化をうたった作品でしたが、クローンゲームを手段として使うのはいかなるものか、と炎上しました。 はいMagicalStoneの運営母体であるRMT業者レソリューションとeSportsRunnerの運営会社FanGamesで代表責任者名が一致しましたよっと — D. れそ氏の発言概要 ・ぷよのプロスポーツ化を目指したい ・SEGAとどうにかして提携してぷよ新作を作りたかったが断られた ・ルールに著作権がないこと・類似ゲームを開発しても法的手段に出ないことを確認 ・ぷよぷよ通と同ルールのPCゲー「マジカルストーン」開発 — chokudai 高橋 直大 🍆🍡 chokudai つまり、れそ氏と深い関係にある橋本直人氏がゲーム部の運営責任者であり、 彼が大きく関わっていることが予想されるため、今回の炎上に油を注ぐ状態となっているわけです。 さらには、れそ氏の 「死ぬ気で働け」といったブラック精神旺盛なつぶやきも発掘され、ゲーム部内でのパワハラも彼が発端ではないか、と推測されてます。 ゲーム部解散のきっかけとなった運営代表れそのツイート集です まだまだヤバいツイートがたくさんあります 細山田さんはぷよぷよのプロデューサー れそはぷよぷよ丸パクリゲームをRTMで稼いだ金で作って炎上した過去あり — いくにゃん ikunemin 2019年4月6日 しかし、れそ氏が運営に関わっていることが公式に確定している訳ではありません。 ネット上では完全に「れそのせい」という流れになっていますが、確定情報ではないことに留意する必要はあります。 先述の通り、 登記簿謄本にれそ氏の名前が記載されており、ゲーム部の運営に関わりがあったことが確定しています。 まとめ.

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セクシー路線で有名な「人気格闘ゲーム」が大炎上した理由(下)

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スポンサーリンク ゲーム部の登録者数激減の理由!イジメ謝罪後に声優変更で炎上! ゲーム部の登録者数激減の理由! ゲーム部が登 録者数激減の理由は、パワハラした声優に形だけの謝罪を行い、反省せずに被害者の声優を有無を言わさず「サイレント声優変更」を行うというブラック体質で炎上したからです。 そして今日までにみりあちゃんと晴翔の声優がサイレント変更。 そのため、運営は謝罪しましたが、パワハラを行った犯人は処分なしで問題は解決させていないとファンから心配されていました。 そして、案の定、運営は反省せずに、逆らった声優を告知せずに変更する「サイレント声優変更」をしてっ他の宣伝。 その結果、声優さんが好きだったファンや、この運営の変わらない対応に嫌気が差し、どんどん登録者数が減ったのでした。 更新する毎にどんどん減ってるなゲーム部登録者数 — ミラーボ watahasi1 チャンネル登録者数少しづつ減ってくの面白いなw これunlimitedどうするんだろう? — seroto sanato0125 ゲーム部運営が登録者を買っていた? ゲーム部運営は登録者を買ってかさ増ししている疑惑が出ています。 ゲーム部登録者買ってるやんけ……ハルカス…… — にあ niania2121 (画像引用元:) 上記の登録者数のグラフを見ると急激に増えており、だから登録者数を買って急激に増やしたと疑惑が出ているようです。 そのため、ゲーム部は動画で「金で登録者買っている人を批判するくせに自分たちが金で登録者かってる」とブーメランが飛んでいるのでした。 (画像引用元:) ゲーム部の登録者数激減の経緯! ゲーム部の運営がいじめパワハラ告発で炎上! ゲーム部が解散し、そのVtuberたちがパワハラを受けていたブラック企業で闇が深いことが暴露されて炎上しました。 そんな、Vtuber達のツイッターで暴露した内容は以下となっています。 結果だけ聞かされたってなんとも思わない。 だって何もしてないんだもの。 牛丼食べてから行こ?? 仕事で親身になってくれてた人が買ってきてくれた?????? こうやって仲良く楽しく仕事がしたかった?? 元々辞めるつもりではあったけど、ここまで虐げられる意味もないですよね 今年に入ってからはパワハラというより単純にいじめでした。 もう話すことすら無駄ですが、近い内に労基に相談しようと思います。 事実真実が明言できない業種なので、 下手なことは言えませんが。 弱音は吐きたくないですが、 助けて欲しくて仕方ないです。 ごめんなさい、今は一つ一つに返信できる余裕がないのでこちらでお礼を言わせてください、本当に感謝です。 しかし、Vtuberもお金をもらって仕事をしているプロであり、実際に頑張ってきました。 そんな頑張ってきたゲーム部のVtuberに過酷な労働をし、最終的に人気のゲーム部が解散となって炎上しました。 スポンサーリンク ゲーム部の運営が謝罪したが犯人処分なし! ゲーム部の運営はこの中の人への パワハラを認めて謝罪をしましたが、犯人処分なしの改善が見られない様子で炎上しました。 今回の件を受け声優スタッフと真摯に話し合いを行い、今後も活動を行っていくことについてお互いに確認できたこと、まずはご報告申し上げます。 経緯 2019年4月5日にゲーム部プロジェクトの声優スタッフ4名より、制作スタッフによる配慮を欠いたいじめとも受け取られるコミュニケーションが度重なりあった、という指摘とともに、業務辞退の申し入れがございました。 特に声優スタッフを軽視する様な言動が、声優スタッフに精神的な苦痛を与えておりました。 本指摘を踏まえ声優スタッフとの話し合いと実態把握を通じて、指摘通りの不適切なコミュニケーションがあったこと、また声優スタッフの業務内容や業務量を適切に管理し、業務情報を共有する立場の人間がいなかったことで、声優スタッフへ過度な業務負担を強いる状況となっていたという問題が明らかになりました。 こうした問題が生じていたことは、個々人の問題ではなく会社全体としての体制、カルチャーに要因があると認識しており、これを是正しなければ、会社、すなわちゲーム部プロジェクトの今後の発展は決して望めないところであると反省しております。 今後について 以上の問題を解決すべく、事業ラインとは別に新たにマネジメントを専門に行う部署を設置するとともに、声優スタッフの担当マネージャーを配置し、適切な業務量となるよう最大限配慮する体制をとることに致しました。 また声優スタッフとの話し合いの中で、待遇条件を改善すること、社内コミュニケーション を改善すること、決して同様の問題を再発させないことがゲーム部プロジェクトでの業務を継続する条件であることを確認・合意し、今後声優スタッフが充実した活動を続けられる体制を当社経営陣が責任を持って構築していくことを約束させて頂きました。 最後に 今回の件は声優スタッフから声が上がりましたが、本質的には、ゲーム部プロジェクトを作り上げるために貢献している声優スタッフ、制作スタッフや協力会社など、ゲーム部プロジェクトに関わる人全てに対するリスペクトや適切な待遇、コミュニケーションが、事業成長やプロ意識という名のもとに軽視された状態でゲーム部プロジェクトが運営されていたことを原因とするものであり、声優スタッフに限定される問題ではないと考えております。 また、声優スタッフだけでなく当社スタッフ全員の心身の安全・健康が第一であり、それを大前提としてこそ、ファンの皆様が喜ぶものを届け続けることができるということを、改めて強く自覚するに至りました。 改めて、今回の一連の件につき、ファンの皆様、関係者の皆様にご迷惑とご心配をお掛け致しましたことを重ねてお詫び申し上げます。 誠に申し訳ございませんでした。 当社としては、必ずや今回の問題を解決し、当社スタッフ全体でこれまで以上にすばらしいコンテンツを届けていく所存ですので、今後とも、ゲーム部プロジェクトをよろしくお願い申し上げます。 株式会社Unlimited 代表取締役 野口圭登 引用: 一応、パワハラを認め、中の人の環境を良くすると体制・環境の改善をするようです。 しかし、パワハラいじめをした犯人を処分せず、同じところにのさばる対応に誰にも信用されていないのでした。 あのなぁ…声優なんかいくらでも代替が聞くだと?ふざけるのも大概にしろよ。 人をなんだと思ってる、ゴミ扱いしてんのか?道明寺晴翔と桜樹みりあ2人の件だけど会社側からの告知も一切なし、そんな簡単に切り捨てれるものじゃないだろ。 Unlimitedは本当にどうかしてる。 (画像引用元:) そして、新声優が「新声優がみりあ」「道明寺晴翔」の一人二役を担当を発表したが、何も理由を説明せずに「新声優がみりあ」「道明寺晴翔」の声優を変更したのです。 その結果、「新声優がみりあ」と「道明寺晴翔」の中の人込みで好きだったファンが激怒し、批判殺到で炎上しているのでした。 なのにそれに関して一言も発言しないのはどういうことだよ。 ゲーム部の運営会社数年前ぷよぷよのパクリゲー(マジスト)出して騒動なった元RMT業者と一緒じゃねーかクッソワロタ — Augusta finityl8 (画像引用元:) その後、ゲーム部立ち上げるがVtuberいじめ問題に発展し、ゲーム部みんな退職で解散となったと噂されています。 実際にこの上西恒輔 れそ のツイッターを見ると「死ぬ気で働け」等と、完全ブラック企業よろしくの精神です。 (画像引用元:) (画像引用元:) (画像引用元:) (画像引用元:) そのため、ゲーム部運営会社の責任者の橋本直人と上西恒輔 れそ がVtuberにパワハラを行い、ゲーム部が解散になったと噂されているのでした。 ゲーム部の登録者数激減の理由はパワハラ謝罪後に声優変更!登録者買って炎上? ゲーム部の運営はパワハラを告発されても反省せずに、告発した邪魔な声優を排除して炎上して登録者数が激減しました。 運営は問題児に何も処罰していなかったので、案の定で、ファンが思っていた最悪の事態が起きているのでした。 果たしてこんなパワハラ体質で、ゲーム部はどこまで登録者数を減らすのか注目です。 せばな~.

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【噂】夢咲楓ら「ゲーム部解散」の危機? 中の人(声優)のカミングアウトでポケモン実況者界隈に大きな波紋

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声優の変更で炎上したYouTuberグループ メンバーと思われる人物が劣悪な職場環境を告発するツイートをしたことをきっかけに、チャンネルを運営する会社「Unlimited」に批判が集中したのが今年の4月。 (関連記事「」) 会社側が改善を約束し事態は収束したかのように思われましたが、その後も声優が「結局何も変わらなかった」と、問題は解決していなかったことを明かしました。 その後7月にメンバーの1人の声優が告知もなく変更されると、9月にかけて4人すべての声優が変更となりました。 (関連記事「」「」) 運営の対応に不満を持ったファンはこれに反発。 7月には44万人いたチャンネル登録者数も、現在は33万人にまで減っています。 ヒメヒナのライブにゲリラ出演 7月以降、Twitterは更新するものの、声優としての活動は控えてきた旧声優陣の4人に、ファンからは「もう一度彼らの声を聞きたい」といった声が上がっていました。 4人の声や演技が旧声優陣のものと酷似しており、会場の観客からは大きな歓声が上がりました。 ヒメヒナ、天の声に言及 ライブから4日後の10月1日、ヒメヒナはWebサイト上で「」を公開し、天の声を担当した4人について言及しました。 今回会場影ナレやコーナーMCなどでご活躍頂いた4名について(中略) たなかさん、はなつぐさん、九重なゆさん、うさこちさん という名前で活動されていて ヒメとヒナが普段から仲良くさせて頂いているクリエイターの方々です。 「たなか」をはじめとする4人は、旧ゲーム部の声優とされている人物ら。 「出演オファー時点で、フリーの身であり、過去の契約上の縛りなども問題がないとの確認をした」ため、4人をオファーしたとしています。 それが、「命に嫌われている」「ロキ」といった曲のカバーを中心に11本の動画を投稿している「」(登録者数7. 5万人)。 数日前から動画のコメント欄やTwitterで「声が似ている」という口コミが広がっており、1日に1万人以上チャンネルの登録者を増やし続けています。 Project A. Dはゲーム部との関係について言及はしていませんが、 「初見だけど初見じゃないです。 」 「これからも応援してる」 「ここが転生先ってまじですか?元チャンネル抜かしてやりましょうぜ!」 といった旧声優陣を応援する声が、コメント欄を埋め尽くしています。 ヒメヒナによると、ライブで天の声を担当し、かつてのゲーム部を思わせる演技をしたことついては「過去の契約上の縛りなども問題がない」とのこと。 旧声優陣の復活に、もはや障害はないのかもしれません。 10月4日追記 Project A. Dが公式声明 10月3日、Project A. Dがウェブサイトで公式声明を発表しました。 Project A. Dが活動開始した頃、「身近に悩みを持つ友人が1人いました」として、 その子のやりたいことをProject A. Dと一緒に実現させる事が出来ないかと思い、タイトルコールをお願いするようになりました。 その後、友人から3名の紹介を頂き、4人一緒に自分達独自の活動がしたいと相談を受け、私達Project A. Dはそのサポートをさせていただく事を決めました。 () 明言はしていませんが、ここでいう「4人」とは、ゲーム部プロジェクトの旧声優陣であることは間違いないと思われます。 現在Project A. Dで活動している2名と旧声優陣は別人で、現時点では旧声優陣との関わりはタイトルコールだけのようです。 しかしProject A. Dのチャンネルとは別で (友人4名の)活動は全面サポートさせていただき、動画や音楽の政策を始めコラボなどを実施する予定です。 とのこと。 旧声優陣の活動が再開することは間違いなさそうです。 「友人4名の活動」がスタートする際は、改めて発表があるようです。

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