メスティン レシピ。 メスティンでつくる煮物&スープおすすめ5選!火にかけるだけの超簡単レシピ

【保存版】最強ギア『メスティン』の使い方・炊飯方法・アレンジレシピまで|YAMA HACK

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大人も子供も、みんな大好き!|洋風メスティンレシピ 洋食といえば、子供はもちろん大人だって好きな人は多いはず。 見た目も華やかで気分も盛り上がりますよ。 ガツガツ食べたい!|メスティンを使ったごはんレシピ お腹がすいてる時にごはんをかき込む幸せ。 山でもキャンプでも、ガッツリ食べて幸せを感じよう。 寒い日はコレ!|カラダの芯からあたたまるメスティンレシピ 寒い日にこそ、温かい料理がありがたい。 しっかり食べて、カラダも心もポカポカに。 お出汁の風味がカラダにしみる~ 和のメスティンレシピ お出汁がしっかり効いたお料理は、優しくて、なんだかほっこり。 疲れている時にこそ、しっかり食べて元気になろう。 どんどん食べちゃう!|白いごはんに合うメスティンレシピ 味付けしっかりなおかずは、白いごはんのお供にピッタリ。 もりもり食べたい時に、おススメです。 お酒がススム!|メスティンを使ったおつまみ系レシピ 具材たっぷりなお酒のおつまみ。 ビールはもちろん、寒い日には温かいお酒と一緒にどうぞ。 胃袋からも旬を感じる|季節のメスティンレシピ 桜の下で、紅葉を眺めながら、その季節ならではの料理を食す。 そんな贅沢を楽しんでみては? ここまでやっちゃう!?|メスティンを使ったスイーツレシピ 万能メスティン、食事だけじゃもったいない。 パンやスイーツにも挑戦してみよう。

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メスティンで簡単・絶品おうちごはん!わが家のアレンジレシピも

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湯切りしない場合「 水の量」が超大事 キャンプや山でワンポットパスタを作る場合、大事なことは2つ 「水の量」と「パスタが何分茹でか?」ということです。 このバランスをミスると火が通ってない固いパスタになるか、水っぽいパスタになるか…どちらかになります。 アウトドアで使用するパスタは何がおすすめ? アウトドアで使うパスタは家にある通常の8分、9分茹でタイプで問題ありません。 登山、山ごはんでは「マ・マー3分早ゆでパスタ」がよく使われますが、これは茹で時間が短い分、使用する水の量が少なくて済むから。 登山では水の量が100~200g減るだけでも、バックパックを軽くできるので「3分早ゆでパスタ」は重宝します。 水道が近くにある通常のキャンプ場の場合、どんなパスタを使っても大丈夫です。 3分、8分、9分タイプそれぞれに「必要なゆで汁量」 ここからは、3分、8分、9分それぞれに必要な水の量を紹介します。 以下は、私が100gのパスタを茹でるのに使ったそれぞれの「ゆで汁量」。 3分 150~200cc 8分 250~300cc 9分 300~360cc メスティンの蓋は開けた状態で実験しました。 蓋を閉めてパスタを茹でると、水蒸気が飛ばなくなるので水を減らして茹でましょう。 ワンポットパスタのゆで方 ここからは9分茹で、1. 7mmのパスタでミートソースを作っていきます。 以下はメスティンに380gの水を入れた状態。 これだと水の量が多かったので、ゆで汁を最後に少し捨てることになりました。 丸ポチの半分くらいまで水を入れると300~350ccくらいになります。 そこに手で半分に折ったパスタを入れます。 次に、メスティンに適当に切ったナスをいれます。 中火から強火にかけます。 パスタソースと絡める時間が最後にあるので、ゆで時間の表記より1分早く火を弱火にしてください(今回は9分なので8分) ナス、パスタが茹ったらミートソースを入れます。 ミートソースは湯煎せず直接火にかけてあたためても大丈夫です。 今回使用したのは、予約でいっぱいの店のボロネーゼ。 このパスタソースおいしい!!!! そして・・・この時点で思います。 「 やっぱり水多かった。 」 少しミートソースが混ざっている水を30cc程捨てました。 9分ゆでパスタだと 350ccくらいが丁度良いかもと思いました。 30ccほど最後に捨てたゆで汁 ミートソースが温まったら完成です。 今回は水分が多くて捨てることになりましたが、逆にパスタのゆで汁が少なすぎると麺が固いままになります。 絶妙な塩梅が必要。 仕上げに、粉チーズを振りかけます。 「湯切りしないパスタって粉っぽい味になるかな?」と思っていましたが、全く気になりません。 家でも全然ワンポットパスタで十分!という味。 メスティンは、パスタが茹でやすいクッカー アウトドアでパスタを何十回も料理してきた私ですが、メスティンは1番パスタが茹でやすいクッカーだと思っています。 小さい丸形のクッカーを使うとパスタを半分に折っても一度に全て水に漬からないんですよね。 先に漬かっていた部分と後からの部分で硬さに差が出てしまいます。 それに比べて、メスティンはパスタを半分に折ったとき全て漬かるサイズ。 パスタの硬さに差が出ないんです。 パスタの他にも、インスタントの四角型ラーメンや冷凍うどんが丁度入るサイズだったり、かなり便利。 丸形コッヘルよりも料理の幅が広がります。 今回使用したのは、750ml容量のソロキャンプでよく使われるメスティン。 750mlでひとり分、1350mlのラージメスティンだと2人分のパスタが茹でられます。

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メスティンで湯切り不要のパスタ作り【コツ・水の量など紹介】|湘南で暮らすキャンパーのブログ

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湯切りしない場合「 水の量」が超大事 キャンプや山でワンポットパスタを作る場合、大事なことは2つ 「水の量」と「パスタが何分茹でか?」ということです。 このバランスをミスると火が通ってない固いパスタになるか、水っぽいパスタになるか…どちらかになります。 アウトドアで使用するパスタは何がおすすめ? アウトドアで使うパスタは家にある通常の8分、9分茹でタイプで問題ありません。 登山、山ごはんでは「マ・マー3分早ゆでパスタ」がよく使われますが、これは茹で時間が短い分、使用する水の量が少なくて済むから。 登山では水の量が100~200g減るだけでも、バックパックを軽くできるので「3分早ゆでパスタ」は重宝します。 水道が近くにある通常のキャンプ場の場合、どんなパスタを使っても大丈夫です。 3分、8分、9分タイプそれぞれに「必要なゆで汁量」 ここからは、3分、8分、9分それぞれに必要な水の量を紹介します。 以下は、私が100gのパスタを茹でるのに使ったそれぞれの「ゆで汁量」。 3分 150~200cc 8分 250~300cc 9分 300~360cc メスティンの蓋は開けた状態で実験しました。 蓋を閉めてパスタを茹でると、水蒸気が飛ばなくなるので水を減らして茹でましょう。 ワンポットパスタのゆで方 ここからは9分茹で、1. 7mmのパスタでミートソースを作っていきます。 以下はメスティンに380gの水を入れた状態。 これだと水の量が多かったので、ゆで汁を最後に少し捨てることになりました。 丸ポチの半分くらいまで水を入れると300~350ccくらいになります。 そこに手で半分に折ったパスタを入れます。 次に、メスティンに適当に切ったナスをいれます。 中火から強火にかけます。 パスタソースと絡める時間が最後にあるので、ゆで時間の表記より1分早く火を弱火にしてください(今回は9分なので8分) ナス、パスタが茹ったらミートソースを入れます。 ミートソースは湯煎せず直接火にかけてあたためても大丈夫です。 今回使用したのは、予約でいっぱいの店のボロネーゼ。 このパスタソースおいしい!!!! そして・・・この時点で思います。 「 やっぱり水多かった。 」 少しミートソースが混ざっている水を30cc程捨てました。 9分ゆでパスタだと 350ccくらいが丁度良いかもと思いました。 30ccほど最後に捨てたゆで汁 ミートソースが温まったら完成です。 今回は水分が多くて捨てることになりましたが、逆にパスタのゆで汁が少なすぎると麺が固いままになります。 絶妙な塩梅が必要。 仕上げに、粉チーズを振りかけます。 「湯切りしないパスタって粉っぽい味になるかな?」と思っていましたが、全く気になりません。 家でも全然ワンポットパスタで十分!という味。 メスティンは、パスタが茹でやすいクッカー アウトドアでパスタを何十回も料理してきた私ですが、メスティンは1番パスタが茹でやすいクッカーだと思っています。 小さい丸形のクッカーを使うとパスタを半分に折っても一度に全て水に漬からないんですよね。 先に漬かっていた部分と後からの部分で硬さに差が出てしまいます。 それに比べて、メスティンはパスタを半分に折ったとき全て漬かるサイズ。 パスタの硬さに差が出ないんです。 パスタの他にも、インスタントの四角型ラーメンや冷凍うどんが丁度入るサイズだったり、かなり便利。 丸形コッヘルよりも料理の幅が広がります。 今回使用したのは、750ml容量のソロキャンプでよく使われるメスティン。 750mlでひとり分、1350mlのラージメスティンだと2人分のパスタが茹でられます。

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