こりゃ めで て ー な 伊藤。 あらびき団 7/6

ねが★こん

こりゃ めで て ー な 伊藤

またしても何ヶ月ぶりの更新となってしまった。 唐突ですが、伊藤くんはお元気ですか? え、いまさらですか? いまさらながらとても落ち込んできましたよー、と。 いちばん落ち込んでいるのはきっと伊藤くん本人やろうし 赤の他人が勝手に落ち込んだって伊藤くんにとってはたいそう迷惑極まりないことなんやけども 気分が落ち込んでしまうと、どうもだめですね 何もかもが楽しくない状態ですね 何にも楽しくなくって、お仕事は絶好調です。 いやっほう。 半月かかった資料がまたいちからでも、がんがんがんばっています。 毎日がほんとーになんもなく、過ぎていって だらだら、なにしてるんやろう、と 愛想笑いだけは忘れないで あたかも楽しそうに でも本当に喜怒哀楽が激しいから、自分でも自分がいやになりますね。 ちょっとしたことでいらいらしたり 気分が重くなったり 昼間はてんしょんが高かったのにふとした瞬間に落ち込んだり 浮き沈みが激しすぎてなんか嫌。 そんなこんなな悪循環。 もうここまできたら伊藤くん全く関係ないけど。 ここで言ったって何が変わるわけでもないし 結局は自分の問題やのに ほんまじゃあなんでこんなん書いてんねんと、 とりあえず今年てにぷりふぇすた2009的なものが2010バージョンであるなら 行ってみたいんですねん。 伊藤くんどこいったんや、と。 何事もなかったかのようにしれっと長崎公演に出演して これまでの公演通り心の底から笑ってくれればいいとおもうよ。 (うえから) と、これまでの公演を1公演たりと見ていない私が言ってみる。 そしてなんにも解決されないまま、おわり。 新年、あけましておめでとうございます。 今年もどうぞ宜しくお願いいたします。 そんな新年いっぱつめ 人生初のカウントダウンコンサートについては また後日ふれるとして 人生初の住吉大社に初詣行ってきました。 ご縁がありますように、と願うお賽銭もあり 年始の運試しにとひいたおみくじも大吉、 とても素敵な新年のスタートがきれたんじゃないかと。 なんてったって年女ですからね。 まっすうの言葉(笑)を借りるなら、めでタイガーなわけで。 この1年も、笑顔を大切にしていけたらと思います。 そして笑顔で伊藤くんを見守っていきt(ry………自重。 今年もお友達と一緒に 政氏政氏やら政氏政氏政氏やら政氏政氏政氏政氏やら(笑) 伊藤くんのうちわいっぱい持ってコンサートに入りたいなー とうきうき、楽しみにしています(笑) あ、お仕事もがんばりますね(さらっと) いじょう、日付詐称な元日のご挨拶でした!笑 By. 伊藤くん、松竹座公演7日のMCより というわけで(唐突)お久しぶりです。 ゆるゆると更新を、とか言っておきながら 2ヶ月ぶりの日記になりました(笑) ちなみにこの前伊藤くんの記事をあっぷしたからか、 検索ワードに伊藤くんの名前が! って今まで名前すら検索ワードのなかったのか、と …そんな伊藤担です(笑) さてさて。 ありがたいことに8公演中、5公演入ることができました。 …本音を言うならば、8公演すべてに入りたかったですけどね(笑) だって伊藤くんがいるんやも〜ん(自重できない子) とにもかくにも5公演の思い出を残しておこうかと …今更ですが(笑) 12月5日1部、個人的初回公演はまず、 OPのsnow!snow!snow!で泣きそうに。 去年のべてコンを思い出す、初めて(だと思う)の、伊藤くんソロパートが聞けた とっても思い出深い曲からのスタートでした。 あとやめないでピュアや蝶、サンダーバード、 とってもうきうきできる曲がたくさん使われていて、一気に夢の国でした(ふわふわ) 座席が1階右手だったからか、ロマンティックでバルコニー登場した伊藤くんが見れなかった、というか手だけ見えた(笑)のは残念かなあと最初思っていたのですが そんなことはなかった。 ナイス!演出!笑 まま、伊藤くんは最後の 恋してるか〜い 『君がすべてさ!』で、出てきてくれるかどうか、ぐらいだったけど。 3階席だったのですが前に人がいない、という、なんとも2007夏の松竹座以降のお席だったのですが やっぱりすっごく見晴らしがよくて感激。 席はばるこにー扱いだったのですが、運よく伊藤くん側で。 …横並びの登場って、案外見づら(ry 登場入り口と離れてたっていうのもあったけれども、結構前のめりにならなくちゃで端から見ていたらきっと必死な子だったと思います(笑) コンサート自体も、ってそうだった、書くのを忘れるとこだった。 5日1部からだったのかはよく分からないのですが MCにおいて、まず第一声が伊藤くんなんです。 伊藤くんが、喋っているんです。 ユニコンだから当然だとは思うのですが、それでも! 伊藤くんが、誰にもマイクを押し付けることなく、マイクを口元に持っていって、喋っている。 奇 跡 の 光 景 (言い過ぎではない!と、思う!笑) 「はいっ!」から始まる気合の入った司会(笑) 「うんうん、」「おー、」「それで?」「そうなんやー、」といっぱい相槌をうつ進行役係(笑) ほんと、いつもは見れないレアな姿が当たり前のように存在していて なーんかしあわせだなー、と思いました。 ほんと喋ってくれてありがとう(しみじみ) そんなしあわせいっぱいななかの、6日1部。 そろそろ覚えてきた、べてらん初のオリジナル曲『SOS』 べてらん結成時期、はすっごくあやふやですが、2006冬には既に自称べてらん、と名乗っていたし 仮にそこからと考えても約3年越しの想いが叶ったんだと、 本当に素敵なオリジナル曲だなあ〜としあわせに浸りつつ 「君がいなけりゃ 星も見えなくなる」部分は伊藤くんが考えたパートなんだろうか、 なんて思ったり、予想したり、期待したり…(笑) 前日MCか、この回のMCかは忘れたけど なんでもVeteranメンバーひとりひとりが考えたフレーズも歌詞に入っている、とのことで ちなみに伊藤くん考案、ボツになったフレーズは 『宇宙に住みたい』だか『宇宙に一緒に住みたい』だか とりあえず、宇宙に住みたい、らしく、 曲のイメージも雰囲気もすべてをぶち壊してまで入れたかったのか、そのフレーズを提出した伊藤くんの頭の中こそ宇宙ですが(うまいこと言えてないよ実惟さん!) 本当に初のオリジナル曲、おめでとう! 立ち位置もまるまる1曲が真ん前という好ポジションで、しかもその曲の最後に伊藤くんは毎回、ピース!手を裏がえしてもいっかいピース!ってするんですけど 真正面でやってもらえると、心拍数も急激に上昇してしまうわけなのです。 いいんです!自己満足でいいんです!2階1列最高! そしてそして2部といえば、 コントももう任せておくれ、と言えるぐらい元ネタも完璧に分かりまして(お友達に元ネタ聞いた。 笑) サンタクロースコントなんだけど、伊藤くんは真っ黒衣装にちょろりと悪魔のしっぽ、つののカチューシャをつけているというなんともよく分からない… と思っていたらマンガネタだったらしく。 悪魔ちゃん。 知らないけど(笑)筋肉マン。 読んだことないけど(笑) でも伊藤くんはやっぱり男の子だからか、世代なのか、 とっても楽しそう〜に「エロイムエッサイム」と呪文を唱えていらっしゃいました。 文ちゃんからの(文ちゃんの)モノマネ無茶振りにも 「あの子の真似難しい!」と頭を抱えながらも毎公演熱演してくださって(笑) この回ではないかもしれないけど、「私の〜お墓の〜前で〜泣かないでください〜」という曲(タイトルど忘れ…千の風、とかそういったような気が)と、公演曲中にソロパートがなかったにもかかわらずまさかのコントで生歌が聴けたりなんかして ありがとう!文ちゃん!笑 12月5日、6日と4公演すべてにおいて伊藤くん担当のお友達と入ったためか 全く同じポイントでわーきゃーできて、どの公演もふと気がついてくれて、 楽しかったししあわせだったしで明日がこなければいいのに、なんて思ったりもしたけど(笑) まだ伊藤くんがメインで喋るMCを聞いていない。 そんな想いを胸に(笑)7日べてコンオーラス公演。 「さあっ始まりました企画、第5弾!」からはじまった恒例MC(伊藤くん進行) 龍規は普段MC進行役、菊ちゃんも龍太も薫太も文ちゃんも既に司会進行を体験済み。 という事実を客席全体で(勝手に)とらえ(、そして暗黙の了解が出来上がった)たうえでたずねた、 暢気な伊藤くんの一言。 「誰に司会してほしいですかっ?」 / マーーーーーシーーーーー! \ 伊藤くん自身も予測はついていただろうに、客席満場一致のマーシーチョイスに目を見開いていた。 かわいい。 かわいいからいいかな、と。 余談すぎますね(笑) 今年は、どんなカウントダウンになるのか。 チケットを当ててくれたお友達に感謝しつつ、伊藤くんに期待しつつ、 7日オーラス、最後の挨拶で伊藤くんが言った 「また来てくれるかな〜っ?」 深い意味はないかもしれないけど、でもやっぱり、 『また』コンサートをしてくれる、そういった気持ちを持ってくれていることに、本当に感謝。 今日久しぶりに管理ページをのぞいてみたら 全く更新していないのにも関わらず、毎日 誰かはぶろぐを見ていてくれている。 たまたまたどり着いただけかもしれないけど、 それでもやっぱり嬉しいですね。 ありがとうございます! なので、ちょっと久々にじゅげむでも 日記を更新しようじゃないかと!!! っていう自己満足です(笑) よかったら読んでやってください。 最近は…というと特になにもないですが(笑) 明日からどりーむぼーいず大阪が開演ですね。 ってまあ、これが言いたかったんですけど(笑) 相変わらずの伊藤担です。 このじゅげむ日記少し過去のやつを読み直したんですが… 伊藤くんに甘すぎて困惑。 いや、今でれ期だからいいんですが… いやそれにしても甘すぎだろう、と(笑) 自分でもびっくりしました。 こりゃー周りのお友達が 「それ以上伊藤って単語を聞きたくない」 って言うはずですよね!ごめん! 今年の夏も、どれほど言われたか… やめるつもりは今のところございません ご了承ください>お友達ww でもまあどりぼも行かないことやし。 夏の振り返りでもしようかと。 たふうぃーず今更ですか?笑 今更すぎても書いてみる!笑 みくしでもくるーずでも何気に、あまり書いていなかった(気がするだけかも) 2日、13日両部、18日両部、19日、25日両部の 計8公演に入ったわけですが。 笑 1階最後列で、ぜんぜん誰のじゃまにもならずにすんでよかったです(笑) でももう遅刻はいやだ〜!笑 25日の1部は…最後の幕が閉まる前。 伊藤くんが濱田くんにきれいに全部隠れてしまう という大事件がorz でもこの25日はユニット日替わりもなくなり、なおかつ 歌う曲もバックにつく曲も増えていたので これまでよりもたくさんキラキラ伊藤くんが観れて また、伊藤くんもにこにこしてくれて(180%増しな記憶の美化) そして個人的な千秋楽だった2部ですが。 でも、これまでもまとまりがなさすぎたのか 検索ワード第一位が清水飛鳥でした。 一応、忍成修吾くんがだいすきで、伊藤担な私なのですが。 でも飛鳥でした(笑) すみません。

次の

こりゃめでてーな

こりゃ めで て ー な 伊藤

2011年9月9日 より TOHOシネマズ六本木ヒルズほか全国にて 配給会社:アスミック・エース C 2009 Steel Curtain Pictures, LLC, All Rights Reserved レッド・ツェッペリンのジミー・ペイジ。 U2のジ・エッジ。 ザ・ホワイト・ストライプスのジャック・ホワイト。 60代、50代、30代の3人のギタリストが、 ギターに対する思いを語りまくる音楽ドキュメンタリー。 それぞれが自分のルーツを辿り、 いかに独自のサウンドやスタイルを築き上げたかのか?を独白する。 こりゃ、ファンにはたまりませんなぁ〜。 という感じなのですが、今回はなかなか興味深いドキュメンタリー映画の鑑賞となった。 というのは、今まで、ドキュメンタリー、特にミュージシャンを題材にしたものを見るきっかけは、 そのミュージシャンが好きだったり、興味があったからというのが主だった。 ミュージシャンに焦点を当てた好きなドキュメンタリー映画といえば、 最近だと、『ジョン・レノン,ニューヨーク』、『極悪レミー』、 ちょっと前だと、『メタリカ:真実の瞬間』、『永遠のモータウン』などが挙げられる。 ジョン・レノンも、モーターヘッドのレミーも、メタリカも、モータウンも好きだ。 だから見たし、面白かったし、そうだったのかと驚いたし、感動もした。 でもこれが特に好きなミュージシャンではなかったらどうなるのか? 今回、3人のギタリストが登場するわけですが、 個人的な思い入れにかなりバラつきがあった。 レッド・ツェッペリンは、全てのアルバムを持っていて、 ブートレッグも数枚保有しているほど大好きだ。 当然、ジミー・ペイジというギタリストも大好きで、 ホワイトスネイクのボーカル、デイビッド・カヴァーデイルと結成した カヴァーデイル・ペイジの来日公演も見に行った。 (テルミン弾きまくりでした) 本作を見たいと思ったきっかけは、ジミー・ペイジであり、 ジミー・ペイジが出演していなかったら多分スルーしていたと思う。 U2は、80年代の「ヨシュア・トゥリー」、「魂の叫び」辺りはかなり聴きまくったが、 打ち込みを駆使したテクノロジー路線になった90年の「アクトン・ベイビー」で大分興味が薄れ、 更にテクノ路線を推し進めた93年の「ZOOROPA」で完全にフェイドアウトした。 という感じでソコソコですね。 最後のザ・ホワイト・ストライプスは、 どんな音楽性なの? ジャック・ホワイトってどんなギタリストなの? てな具合で、残念ながら全く聴いたことがなく、何も知らない状態。 ジミー・ペイジは、大好き! ジ・エッジは、ボチボチ好き。 ジャック・ホワイトは、わからない。 そんな温度差がある中、本作を鑑賞。 仕方がないんだが、やはり興味はどうしてもジミー・ペイジにいってしまう。 彼がスタジオミュージシャンを経て、 ヤードバーズを結成後、ロバート・プラントを「金儲けしようぜ!」と誘って、 レッド・ツェッペリンを結成したというのは知っていた。 しかし、今回、スタジオミュージシャン時代に感じていたことを露呈する。 こんな話は聞いたことがなかったから、とても興味深かった。 更に当時の貴重な映像や写真が出てくるので、ファン必見だ。 正直に言うと、見始めたとき、ジミー・ペイジのエピソードの合間に、 他の2人の話がインサートされるのが、ちょっと嫌だった。 でも、暫く見続けると、ジ・エッジとジャック・ホワイトの話しにも興味を抱き始めた。 「あんたオタクでしょ」と言いたくなるぐらい、 ジ・エッジはエフェクターとアンプを通した後に聞えてくる音に対して、 偏狂的なこだわり持っている。 このジ・エッジが生み出すサウンドがないと、U2がU2ではなくなってしまう。 自分のリフをノンエフェクトで弾きながら、 スカスカだとぼやくし、 ジミー・ペイジ同様、ジ・エッジの若かりし頃の赤面映像が登場した際には、 自らが「下手糞な演奏」と発言している。 ジ・エッジ、面白いっす。 更に、初めて買ったギターであるエクスプローラーを今でも大切にしている。 ジ・エッジ、物持ちいいっす。 更に更に、ジ・エッジは海辺にギターとエフェクターとアンプを持って行って弾くのが好きだという。 ジ・エッジ、ロマンチストっす。 エフェクト掛け捲りの洗練されたギターサウンドが特徴のジ・エッジに対して、 ジャック・ホワイトのプレイスタイルは、 その場の勢いで、ガァッー!!!ってギターを掻き毟りながら吠える感じで、 生々しい。 サウンドだけでなく、ギターも赴くままで、 好きなようにカスタマイズ(今回登場するギターが凄い!!)し、 終いにはマイクまで仕込んじゃうという独創的な発想の持ち主だ。 今回、初めて聴きましたが、どちらかというと好きなタイプのギタリストでした。 ギターそのもののサウンドというよりも、エフェクターを使って理想の音を出すジ・エッジ。 そのギターが持つ本来のサウンド(改造しまくりだけど)を奏でようとするジャック・ホワイト。 ジミー・ペイジは二人の中間あたりか? ギターの個性を生かしつつ、エフェクターも上手く活用。 単にギタリストといっても、様々なタイプがいるけど、 この3人は、判りやすいぐらい全くスタイルが違う。 そして、そんな3人が集った時、 一体どんなマジック&ミラクルが生まれるのか!? 本作では、各自のモノローグだけでなく、 3人が空っぽのステージに集うというファン垂涎のパートがある。 ギター談義に華を咲かせ、曲を教えあい、 そして、ジャムセッションへとなだれ込む。 何を演奏するかはここでは書きませんが、 エンドロールに使用されている演奏曲が、たまりません。 この3人で、この曲ですか!? 意外な選曲でしたが、感動しました! 何かを愛し、こだわり、追求し続けるということは、 とても大切なことなんだなと改めて思いました。 それが音楽でなくて、仕事とか他のことであってもね。 愛を持って追求することは、 大変だけど、得るものも大きい。 そんなことを教えてくれるドキュメンタリー映画でした。 しかし、幾つになってもジミー・ペイジの演奏は、 危なっかしい。 「ヨレるんじゃないか?」ってハラハラしながら見ていました。 ジ・エッジは、その後、数多のギターを手に入れているが、 そのギターを未だに大切にしている。 オイラはジ・エッジほど、必要性も金もないから、 エレキギターは2本しか持っていないが、 初めて買ったギター、 フェンダージャパンのストラトキャスター(レースセンサー搭載のクラプトン・モデル)を ここ最近まったくいじっていなかった。 ジ・エッジに感化され、久しぶりに「ストラトちゃんを愛(め)でなければ」と、 クローゼットの奥底から取り出し、数年ぶりに弦を張った。 アクティブ(電池を使って音を拾うギター)だから、9ボルトの電池も買ってきた。 9ボルトの電池を買うのも超久しぶりだった。 で、準備万端となり、 ストラトをアンプに繋ぐと、ピッー、ガァー、ガリガリとノイズが酷い。 ジャックを見ると錆びている。 何年も使っていないから、多少のノイズは覚悟していたが、 思った以上だ。 やっぱり、日々、愛でないとダメだね。 銀座山野楽器に行って、接点復活剤を買って、サビを取り除き、 「これでどうだ!」とシールドのピン部分をジャックに突っ込むと、 悲しいかな、さっきよりもっと酷いノイズが発生。 愛でなかった日数の長さを痛感する。 更に、何もしていないのにシールドが、ジャックからボトリと抜け落ちた。 もう一度突っ込んでみると、なんの抵抗感も感じない。 スカスカだ。 ジャックのカバーを外してみると、シールドのピンを支えるプラスチックのパーツが、 ガッツリ割れていた。 瞬間強力接着剤を持ってしても修復不可能だったので、 ジャックそのものを交換することにした。 二日連続で銀座山野楽器に行って、症状を説明しすると、 「フェンダーもいろいろあるので、ギター持ってきてください。 その方が確実です」と言われた。 翌日、ギターを持って、三日連続で銀座山野楽器に行って、 ギターを見せ、交換可能なジャックのパーツをご教授いただいた。 修理に出すと金がかかるし、これぐらいなら自分で出来るだろうと、 どこをどう繋げば良いか配線の仕方を教えてもらった。 その日の晩、家に帰って、ハンダゴテ片手にジャックの交換を行ったんだが、 なかなかハンダ付けが難しい。 すぐ済むと思ったら、アッという間に時が過ぎていた。 なんとか取り付けるも、あまり美しいとは言えない溶接だ。 ギター職人は凄いなぁーと思いつつ、 なんとか交換完了! シールドを差し込むとしっかり固定された。 スイッチをフロント状態にして、 アンプの電源をオン。 音を出すと、ノイズは全く出なかった。 「よしよし」とスイッチを切り替えて、 センター、リアを確認。 音はちゃんと出るんだが、何かが変だ。 スイッチをフロントにすると、音はマイルドになり、 リアに切り替えると高音が強めなシャリシャリした音になるんだが、 ものの見事に逆さまだった。 どうやら配線を間違えた模様。 しかし、またハンダ付けをする気力もない。 そして、ここでジャック・ホワイトが、 好きなようにギターをカスタマイズしていたことを思い出す。 「ジャック・ホワイトがギターを自分仕様にカスタムしたように、 このフロントとリアの音色が逆さまなギターは、俺様仕様だ」 ということで、 『ゲット・ラウド』のジ・エッジとジャック・ホワイトに感化された結果、 生まれて初めてカスタマイズギターを手に入れました。 今週末、海に行くので持っていて、 ジ・エッジの様に海辺で愛でながら弾こうと思います。 エフェクターは持って行かないので、 U2の曲は弾きません。 酒飲むので、きっとジミー・ペイジ以上にヨレヨレでしょう。 ちゅうか、シラフで弾いてもヨレヨレです・・・。 少年時代、ジャッキー・チェンの映画に魅了され、映画小僧の道を突き進む。 大学卒業後、映画宣伝代理店に入社。 『リーサル・ウェポン4』、『アイズ ワイド シャット』、『マトリックス』などを担当。 2000年、スカパー!の映画情報専門チャンネル「カミングスーンTV」転職し、映画情報番組の制作を手掛けたのち、2006年、映画情報サイトの運用に従事。 その後、いろいろあって、2013年7月よりCS放送「エンタメ〜テレHD」の編成に携わっている。 本ブログは、多ジャンルの情報提供を志すT-SHIRT-YA. COMのオファーを受けて、2003年4月にスタート。 2007年12月にブログ化。

次の

こりゃめでてーな

こりゃ めで て ー な 伊藤

107• 169• 187• 182• 179• 174• 170• 146• 206• 183• 35 久々!あらびき団感想。 今回もレディーガガかかってます^^ 発光体 大阪からきた初登場コンビ。 ハイキングに来たのに、ヘビに喰われるコント。 ヘビに喰われたら痒くなるのかー。 そうかー ライトさん曰く、2年後コンビ仲悪くなるそうですよ^^ ヘビの中入って頑張って! ジューシーズ 3回目。 わーいジューシーズ!最近大好き! 仲良しトリオ漫才。 気まずいことを、上手くごまかすというネタ。 シュークリームとかマカロンとかミルクレープとか、かわゆい。 笑 でも結局最後はこうなっちゃうのねー。 笑 てかトトロ(爆笑) ジューシーズは今が、一番楽しい時期なんだって! 俵山栄子 初登場の女タレントさん。 芸暦30年目の方に、「あらびき臭ぷんぷんする」って失礼じゃないの? と思いましたが、確かにあらびき団にピッタリの方でした!笑 ちなみにネタは、女医・真矢みきのものまね。 ほんと、何したいんだろね^^ チーモンチョーチュウ 初登場。 芸暦10年目なんですね。 結構長いんだなぁ。 今回は、チーモンがライブで披露した、北斗の拳ネタを披露。 主人公は構成作家(裏方)の中野さんでした(なぜ。 えーっと、えーっと、、・・・・・・・・・、 あと34回見なきゃ、ちょっと理解できないと思います。 一条あや 初登場のグラビアアイドルさん。 あやあや王国から来てる・・・・・ってことしか分からなかった^^^^ あと48回見なきゃ、ちょっと理解できないと思います。 モンスターエンジン 24回目。 ネタは、例の手のネタで、高圧電流その後。 またも細川君登場。 そして、また細川君が電流にしびれていました。 金メダルとるんですね・・・・・影響デカ・・・・・・。 笑 あ、薬物撲滅キャンペーンのイメージキャラクターおめでとう! あれ、でもこれって結構前のニュースじゃなかったっけ?まぁいいや 抜てきナイスセンス! しずもさん 3回目。 84歳女ピン芸人さん。 しずもさん、成功おめでとう!!!! 達成感ってこのことですかね。 なんで私が感じてるのかは謎ですけれども。 笑 お孫さんから花を受け取っていました ギョロっとしたところは、私には見えなかったということで^^ 最後に、 あらびき団ニュースっす! LIVESTANDで行われるダンスフェスのこと言ってました 次週は60分スペシャルだって! そっちのほうが、ニュースだよね。

次の