ヤムチャ 戦闘 力。 ヤムチャの戦闘力が高すぎる笑!「転生したらヤムチャだった件」はDBファンなら絶対に読んでおくべきオススメマンガである【漫画感想・レビュー】

【ドラゴンボール】チャオズとヤムチャはどっちが強いのか?(どっちも弱いけど)

ヤムチャ 戦闘 力

現在ではドラゴンボールはアニメや映画などになって、かなり強いキャラクターが出てきています。 アニメを観ている人は分かると思いますが、ジャンプやコミックで連載していたころのドラゴンボールとは比べ物にならないくらい戦闘力が上がっています。 原作の強さランキングを50位まで掲載しました。 ドラゴンボールは中途半端な終わり方でしたが、ネット上の議論を交えながら個人的な主観は抜きにして、総合的に順位付けしています。 ・牛魔王も弟子に持っており、 かめはめ波の生みの親。 ・武天老子と呼ばれていたころは 世界で一番強いと言われていた。 ・ジャッキー・チュンとして出場した天下一武道会ではクリリンと悟空に勝利したが、その次回では天津飯にあっさりと 負けを認めた。 ・ピッコロ大魔王に遥か力は及ばないため、魔封波を使うもミスして他界。 その後、ドラゴンボールで生き返るが、修行をしていないのでそのころあたりから 最終回まで強さはほとんど変わらない。 天下一武道会では変装して出場していたが、上位に常連でクリリンや悟空などその後強くなるZ戦士にも勝利しています。 修行をほとんど行っていないことから、ブルマがスカウターで測った亀仙人の戦闘力が 139だったので、そのくらいかと思われます。 ただ、気を操れるところからすると、もう少し高い戦闘力はありそうですね。 ピッコロ大魔王との戦いで他界した人物。 ・ピッコロ大魔王には魔封波で対抗し、何年もの間、閉じ込めて世界を救った。 ・生前は「 伝説の武道家」と呼ばれ、無敵だったと思われる。 ・ジャンプでの連載では回想でしか登場していないが、アニメ版では気のコントロールを自在にして、ピッコロ大魔王を倒した後の悟空すらも軽くあしらった描写があった。 作中ではほとんど登場していない伝説の武闘家(武道家)です。 亀仙人が師としていましたが、その強さのほどは明らかになっていません。 亀仙人だけではなく、鶴仙人も弟子に持つほどで、魔封波を使えるなど、実力は高かったと思われます。 原作では亀仙人がこの武泰斗の強さを理解しているはずですが、舞空術を教わっていなかったりするのを考えると亀仙人より強くてもさほど大きな差はなさそうです。 強さランキング順位は亀仙人の一つ上くらいでしょう。 ・5人目は悟空のじっちゃん(孫悟飯)が登場するので、孫悟飯よりも弱いと思われていたが、 アクマイト光線という恐ろしい技を持っている。 ・アクマイト光線は誰もが心の中に持っている悪の心を膨らませ、最後には破滅させてしまうという恐ろしい技。 無敵ではないかという議論も多い。 ・羽を使って自由に飛び回るため、 舞空術を使えないキャラにとっては難敵と成り得る。 占いババの宮殿では最後から2番目なので、ラスボスである悟空のじいちゃんよりも弱いとの意見も多くありました。 実際に、悟空はじっちゃんには苦戦しましたが、アックマンには余裕でしたから。 しかし、アックマンのアクマイト光線は最強だという議論が多く飛び交っていて、たしかに、悪の心を膨らませて爆発させるのだったらフリーザもセルも倒せちゃうと思われます。 さすがに、そこまではないとしても、このアクマイト光線の強さをランキングを大きく上げる要素に加えてこの順位になりました。 幼くして母を亡くしており、厳しい環境の元、強さを求めて育った。 ・天下一武道会で 少年の部で優勝した経験もある。 ・格闘センスは優れていて、二人組の強盗なども倒せる実力を持っていた。 ・悟飯に舞空術を教えてもらった際は 「センスがある」と評価されていた。 ・悟飯には「 サタンを追い越している」と評されていた。 ・ スポポビッチには負けてしまうものの、一時優勢に食らいついた。 ビーデルの戦闘力はかなり賛否両論あるんですよね。 ランキング下位の亀仙人のようにエネルギー波を出すことはできませんが、舞空術は使えます。 で、悟飯と一緒にトレーニングした結果、ミスター・サタンよりも強いと言われたので、Z戦士を除いたら世界最強ということになります。 さらに、悟飯を羽交い締めにしたスポポビッチをだいぶ追い詰めました。 スポポビッチがスタミナ切れしてたら普通に勝ててましたから、悟飯を羽交い締めにできるほどの強さはあってもおかしくありません。 スポポビッチには負けてしまったのでスポポビッチよりも弱いですが、戦闘力139程度の亀仙人よりは強そうです。 ・鶴仙人の実の弟でありながら、登場時から 鶴仙人よりも強い設定だった。 ・どどん波という技で悟空に勝利しているが、その後は 悟空にかめはめ波で敗北。 さらにその後は人知れずサイボーグとして復活していた。 ・天津飯と餃子の兄貴分のような存在であるが、第23回天下一武道会で登場したときは 予選で餃子に圧勝も天津飯には敗北。 鶴仙人よりも強く、天津飯よりも弱かった桃白白。 悟空には一度、勝利していますが、タンバリンほど強くはありませんでした。 サイボーグとなったところで、武器を使っても天津飯に負けていました。 ただ、鶴仙人と亀仙人では亀仙人の方が強いでしょうが、桃白白と亀仙人ではさすがに桃白白に分がありそうです。 アクマイト光線を食らったらすぐ負けるでしょうけど、総合的な強さで言ったらこのくらいの順位でしょう。 さらに筋斗雲を破壊した。 ・天下一武道会で入賞経験を持つ、 ギランやナムなどの格闘家を次々に撃破。 ・舞空術が珍しい時代に羽を使って飛び回ることができた。 ・悟空と一度目に対戦した時は悟空が空腹で力を使い切った後だったが、満腹になってからは敵わず、逃げようとしたところをかめはめ波で消し去られてしまった。 ギランやナム、クリリンなどをあっさりと仕留めた強者と思われましたが、満腹の悟空には全然敵いませんでした。 この頃になると亀仙人も戦闘に参加することはなくなっていますので、確実に亀仙人よりは強いのは間違いありません。 戦闘力も高くても百数十程度でしょうが、ピッコロ大魔王の産んだ悪者の中でも3番目の強さを持っていました。 ・戦闘の描写は一度だけ。 ヤジロベーに刀で切られて敗北した。 ・電撃の攻撃が主な技で、羽を使って飛び回ることも可能。 ・タンバリンとの強さの比較が難しいが、ピッコロ大魔王がタンバリンよりも弱い魔族を産むということを考えられないため、順位はタンバリンよりも一つ上に。 また、ヤジロベーはシンバルを倒した後にタンバリンも倒したがっていたことから両方とも ヤジロベーよりも弱い。 かなり弱かったのを記憶していますが、タンバリンよりは強いでしょうね。 あとに産んだというのももちろんですけど、肉付きがシンバルの方が良くて、さらに強いドラムの方が良いので、そういう強さの表し方をしていると考えられます。 と言っても、タンバリンとは五十歩百歩でしょう。 ・ピッコロ大魔王が産んだ卵の一番最後に生まれた魔族。 見た目に似合わず、 かなりのスピードを持つ。 ・ 天津飯に圧勝していたものの、助っ人に来た悟空に飛び膝蹴りを食らい、頭を吹き飛ばされてしまった。 登場時の天津飯に勝っていたので相当強かったはずなのですが、悟空にはあっさりやられちゃいましたね。 ピッコロ大魔王は自信を持っていたので、タンバリンやシンバルよりも順位が高いのは確実なんですけど、戦闘力100も150も200も全然変わりません。 実際の戦闘力はいくつなのかはっきりとした描写はありませんが、もう少しランキング下げてもいいくらいですね。 ・気圧の低い神殿で、雷よりも速く動くと言われる かなりのスピードがある。 ・神様に武術を教わっており、気を自在に操れる能力も持っている模様。 ・戦闘力は1000を超えると言われているが、そのくらいの実力があればサイヤ人が地球にやってきた当時に戦闘に参加していてもおかしくないため、 実際は1000には遠く及ばない戦闘力だと思われる。 実際の戦闘力は未知数。 空気の薄いところでのスピードと冷静さは実力者らしい風格があります。 修行は神様に教えてもらっていて、武闘家としても高い実力を評価できそうです。 でも、さすがに戦闘力1000はいかないでしょう。 500くらいでしょうか。 そのくらいだったら、ピッコロ大魔王より上でもおかしくないでしょうからね。 ・第22回の天下一武道会では 悟空と同じくらいの強さを見せたが、敗北。 ・変装して参加した天下一武道会では、シェンという男になりすました神様に敗北。 ・日本刀の使い手で、大猿になったベジータの尻尾を斬った。 しかし、圧倒的にベジータより弱い。 ・カリン塔に住み着いてしまい 修行を全くしなくなり、登場時は比較的に強かったものの、弱い部類に。 ・人造人間編では、飛べないという理由で仙豆を持ってきただけで戦闘には参加しなかった。 ヤジロベーって登場時で味方キャラの中では、悟空の次に強かったと思われるキャラなんです。 クリリンを倒した敵たちを簡単に払いのけるほどの実力を持つので、ドラムと同じくらいかそれ以上。 その頃、味方キャラで悟空の次に強いと思われていた天津飯以上ということになります。 ただ、カリン塔に居座ったことで修行しなくなったのはもったいなかったですね。 それでも、多少は強くなった部分を加味しても戦闘力は800前後でしょう。 超能力を使うことができるが、戦闘には不向き。 ( ナッパには超能力はまったく通用しなかった) ・どどん波を自在に使うことができるが、威力においては少し弱め。 ・第22回の天下一武道会では クリリンに敗北。 23回では予選でサイボーグ化した 桃白白に敗北。 ・サイヤ人襲来時にはサイバイマンとは戦闘しなかったが、 ナッパに対して自爆するものの、ナッパはほぼ無傷だった。 ・自爆後は界王様のところに辿り着くものの、その後の修行などの描写はなく、 戦闘力は高くても1000前後との見方が強い。 確実にナッパはおろか、サイバイマンよりも弱いのですが、界王様のところに辿り着いているのでそこそこは評価されても良さそうです。 超能力も使えますが、グルドのように戦闘に使える超能力じゃないし、どどん波の威力は弱いし、頑張っても戦闘力は1000。 個人的には1000もいかないと思っていますが、いろんな議論を見るとさすがに戦闘力1000くらいはあっても良さそうですね。 ・ スポポビッチと同等の強さを誇るが、詳しい戦闘の描写がなかった。 ・舞空術は使うことができる。 ・ バビディから悪のチカラをもらっていなければ かなり弱いのだが、総合的に見て戦闘力は1000程度と思われる。 スポポビッチと同じくらいということを考えて戦闘力は1000程度かと推測。 ミスターサタンよりも弱いはずなのですが、バビディから力をもらっている状態で舞空術も使えるしラディッツに苦しめられた頃の悟空やピッコロくらいはありそうですね。 スポポビッチが悟飯を羽交い締めしていたので、普通に考えればもっと強いはずですが、もとはミスターサタンよりも弱いと考えるとたいしたことなさそう。 ヤムーとほとんど変わらない強さと思われる。 ・ ビーデルに圧倒されていたが、まったくダメージを食らわない状態になっていた。 ・スーパーサイヤ人になった悟飯を一瞬だけだが 羽交い締めにするほどの力を持っている。 ・ただ、ヤムー同様、通常時の強さはミスターサタンよりも格下である。 総合的に判断してこの強さ順位。 さすがにヤムーよりも強いと思われます。 というのも、悟飯からエネルギーを奪うとき、悟飯を羽交い締めにする役目をおっていたから。 元はミスターサタンより弱いので、バビディに力を付けられた状態で戦闘力は1000を超えると思われます。 ダメージを食らわない状態にならなければ、確実にビーデルより弱いです。 ・牛魔王、バーダック、孫悟空、チチ、ミスターサタン、孫悟飯、ビーデルなど、格闘系の 超サラブレッド。 サイヤ人の血を引いている。 ・4歳にして舞空術をマスターしており、 世界一周を軽くこなした。 ・大人に混ざっての天下一武道会で予選を突破し、本戦でも 猛血虎をあっさりと撃破。 スポポビッチなどと比べてもおそらく勝てていただろうとの議論がネット上には多い。 ・強さ順位においては判定が難しいが、 悟空たちが出場するレベルの天下一武道会に参加していたことを加味して、普通に考えると地球人ではだいぶ強い方だと評価できる。 猛血虎に余裕勝ちしていますが、それはあまり評価されないとしても、悟空たちが出場するレベルの天下一武道会に参加するほど。 議論の中では魔人ブウが抽選を操作できるから出させたという意見もありましたけど、そうだとしても勝ち上がったら悟空たちの誰かと当たるわけで、相当な実力を認められないと天下一武道会の参加は認められなかったはず。 地球を軽く飛び回ることができると考えれば、ラディッツと同じくらいでしょうか。 戦闘経験やエネルギー波の有無などを考慮して、ラディッツの一つ下の順位に。 ・登場時は悟空やピッコロよりも強かったが、この二人が共闘したことにより ピッコロの魔貫光殺法で悟空と共に葬られてしまった。 ・悟飯の怒ったときの 戦闘力1307に怯えていた。 ・ 尻尾が弱点であったのに鍛えていなかった。 ・戦闘力は1500というネット上の意見が多いが、実際はサイバイマンよりも少ない 1000~1100程度。 登場するサイヤ人で一番よわかったキャラ。 戦闘力1307程度で怯えて、サイバイマンよりも弱い設定になっていました。 ナッパによわむしと言われていたので、ランキング下位は間違いないんですが、ドラゴンボール原作での登場時は作中で最も強かったんですよ。 ・知能が低いため、 賢い戦闘ができないが、地面を溶かす液体を噴射するなど変わった技を持っている。 ・当時の クリリンの最高の技で数匹撃破された。 さらにピッコロには簡単に倒されてしまう。 ・唯一、ヤムチャを自爆で撃破した。 だが、サイバイマンは複数いたため、単体の強さは当時の ヤムチャよりは格下。 クリリン、ヤムチャ、ピッコロに殺されてしまいましたが、ラディッツよりも強いそうです。 感情がないので、無鉄砲に飛び込んでくるあたりも敵からしたら厄介ですね。 土壌の関係で育ち方も左右するそうですが、肥料や水の養分をこだわったらもっと強いサイバイマンが育ちそうです。 ストーリー後半には女癖が悪くなっていた模様。 つまり、戦闘的なキャラクター設定ではなかった。 ・狼牙風風拳、繰気弾などの個性ある技を持っているが、 これらの技で勝利したことはない。 ・登場時から 悟空に敗北。 人間の姿に変えた 神様にあっさりと敗北。 サイバイマンは数匹倒したが、残った一匹には自爆され他界した。 ・サイバイマンに殺されたあとは、界王様のところに辿り着くものの、その後ドラゴンボールの願いで生き返ってから強くなった描写はない。 ・人造人間編では、19号と20号に「怪しい二人組を見なかったか!?」と声をかけ、そのまま 20号に胸部当たりを一突きされてしまう。 ・しかし、人造人間19号と20号はヤムチャを探知した際に「いきなりみつかった。 ソン・ゴクウだ」と 戦闘力で誤認されるほどの強さは持っていた。 ・戦闘力はサイバイマンよりは確実に強いが、その後強くなったのを考えても、 高くて3000~5000程度かと思われる。 界王様のところに辿り着き、修行を行って、生き返ってからはほとんど戦闘の描写はなくなりました。 おまけにトランクスのいうところによると「女遊びが激しかった」とのこと。 ただでさえZ戦士の中でもザコキャラなのですが、ナッパに殺されて生き返ったあたりで成長が止まっていると考えると、戦闘力3000程度が関の山でしょう。 その後、多少は修行を行ったとして頑張って戦闘力4000ですね。 ・地球に降り立った時は、衝撃波で一瞬にして東の都を壊滅させた。 ・スカウターがないと他人の気を推し計ることができない。 ・ チャオズの自爆には無傷。 天津飯の腕を折り、気功砲にも戦闘服を破損させた程度でほぼ無傷。 悟空には「とんでもねぇタフさ」と表現されている。 ・ 戦闘力は4000程度らしいが、 ピッコロをはじめ、天津飯、チャオズに勝利している。 ・悟空になめてかかったり、クリリンの気円斬を受けようとするなど、戦いにおいて油断する節がある。 ・ 仲間であるベジータに殺されてしまった。 ・作者の鳥山明が「強そうな奴ほど実は弱いのが僕の作品」と語った際にナッパを挙げた。 (「攻撃力がありタフ、最初は強く後に弱い」という点ではリクームなども同じような設定である) 戦闘力5000の悟空に対し、すこしは余裕を見せていたので戦闘力は4000以上ありそうです。 ただ、悟空が戦闘力8000くらいだったのに対しては全然相手になりませんでした。 ベジータの付き人をしているほどなので、1万くらいは欲しかったところですが、最大でも5000程度の戦闘力でしょう。 ちなみに、悟空が「タフ」とか「今のはやばかった」とか言っているのを見ると、瞬間的には5000以上の実力があるかもしれませんね。 ・悟飯とクリリンが二人がかりで戦ったが、 完全に劣勢だった。 ・金縛りの術でクリリンたちを動けなくさせたものの、 ベジータにあっさりとやられてしまう。 ナメック星に到着したばかりのクリリンと悟飯は戦闘力1000程度の惑星の戦士をあっさり倒していました。 グルドと対戦した二人の戦闘力は3000以上は間違いなくありますが、金縛りの術でベジータに助けてもらわなければ、負けていましたね。 対戦前に「あいつだけ大したことない」と、言われていましたが、強さのランクとしては戦闘力数千あるキャラには勝てそうなので、このくらいの位置づけに。 グルドの戦闘力もいろんな意見がありますが、7000以上あり、最大でも1万程度との見方が強いです。 ・スカウターに頼らなければ相手の強さが分からず、 気も読むことができない。 ・フリーザの部下だが、ドドリアやザーボンのように側近になっていなかったことから、 大きな力の差があると思われる。 ・ ベジータにあっさりと殺されてしまい、「きたねぇ花火だ」と言われていた。 地球に来たころのベジータと同じくらいの強さ。 普通に考えれば相当強いのですが、それでも大猿になれるベジータの方がもともと強かったと思われます。 ドドリアとザーボンにはスカウターでキュイの方が弱いという様な事を言っていました。 キュイはザコキャラと思われがちですが、戦闘力で言うと当時に地球に行けば一番強いですからね。 スカウターがないと気配を読むことができませんが。 次のページにはフリーザ編・人造人間編のキャラクターがたくさん! 中堅の強さのキャラクターをチェック!.

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ドラゴンボール強さランキング・戦闘力まとめ【決定版】

ヤムチャ 戦闘 力

《出典:ドラゴンボール》 まだ悟空少年期の頃に登場したチャオズ。 天津飯と同じく鶴仙人の弟子で、天津飯の弟分のような存在。 天下一武道会で予選を通過し、本戦でクリリンと対戦するも一回戦敗退。 超能力でお腹を痛くしたりどどん波で攻撃したりなど多彩な技でクリリンを苦しめましたが、試合中に計算問題をふられて計算に必死で超能力を解除するというアホの子だったのが敗因でした。 頭の弱さを除けば実力的にクリリンに大きく劣っていたことはないと思います。 むしろ互角くらいの強さだったのでは。 しかし次の天下一武道会では、悟空たちがみんな予選を軽々と突破する中、サイボーグ化した桃白白にあっさりとやられてしまい、予選敗退してしまいます。 その桃白白は悟空から大した脅威ではないと眼中に入れられず、天津飯には圧倒的な力の差で敗北します。 つまりこれに意識不明にさせられたチャオズの実力は相当低かったと思っていいでしょう。 サイヤ人編では一緒に修行した天津飯から、「いいからここに残っていろ!」と戦力外通告されており、それでも無理矢理ついてくるもナッパに歯が立たず、最後は自爆で死んでしまいます。 しかもナッパは無傷。 人造人間編においては、3年間修行を積んだにも関わらず約束の場に現れませんでした。 天津飯が「チャオズは俺が置いてきた。 修行はしたがはっきりいってこの闘いにはついていけない」と述べ、遂に置いてこられてしまったことが判明します。 この台詞を聞いた悟空は、「おめえもな」と言いたい気持ちをぐっとこらえたことでしょう……。 以降の登場はほぼ全くなく、戦闘で活躍したことが殆どない残念なキャラでした。 Z戦士の中で最も影が薄いキャラと言っても過言ではありません。 ヤムチャの戦歴 《出典:ドラゴンボール》 噛ませ犬と言えばこの人、ヤムチャ。 ネタキャラとして大人気なキャラクターですね。 クリリンよりも早い登場で、悟空の初期のライバル(?)っぽい位置づけでした。 まあすでにある程度の実力差はありましたが……。 序盤は悟空に次いで、クリリンとヤムチャが貴重な戦力という感じでしたが、天下一武道会では全て本戦一回戦で負けるという微妙な戦績。 サイヤ人編では、「ここらでお遊びはいい加減にしろってとこを見せてやりたい」と言って意気揚々と栽培マンと戦い、油断して栽培マンの自爆に巻き込まれて死にます。 読者にお遊びは終わりだということを見せてくれました。 以降はチャオズと同じく、戦闘面で殆ど出番はありません。 ヤムチャ自身も修行はしているようですが、実力不足であることを自覚していて戦うことを拒んでいます。 最後の見せ所は、人造人間19号と20号に、高いエネルギー値を持っているからこいつが悟空だ! と勘違いされたところでしょうか……。 まあ人造人間が悟空の強さを侮っていたために、ヤムチャ程度の戦闘力で悟空だと思われていただけですが。 チャオズの評価が一番低い? サイヤ人編でナッパに殺された人たちを生き返らせるため、クリリンたちがナメック星に向かいます。 その間、蛇の道を通ってヤムチャたちが界王様の下にたどり着いていました。 界王星まで行ったのはピッコロ、天津飯、ヤムチャ、チャオズの4人。 悟空はその知らせを聞いたとき、「ピッコロと天津飯、ヤムチャ……最後は神様か!?」となぜかチャオズを無視した発言をした上、ヤムチャは「いいや、なんとチャオズさ」と驚けと言わんばかりにチャオズが蛇の道を通ってきたことを説明しました。 チャオズは自爆で木っ端微塵になって死んでいたので、あの世で肉体がないと思っていたから神様だと思った可能性もありますが……。 実力的な意味でなら、ヤムチャにさえ「なんとチャオズさ」と言われているのは悲しいところです。 ヤムチャは置いてこられなかった 人造人間編で天津飯に置いてこられたチャオズ。 3年間修行したにも関わらず、現在の実力を知らない悟空にまで「ああそのほうがいい」と言われる始末でした。 しかしヤムチャは置いてこられることなくやってきています。 ヤムチャを制止する人がいないからとも言えますが、チャオズも別に天津飯が保護者というわけではありません。 現地にきているヤムチャに対し、悟空も「帰った方がいい」とは言わなかったため、天津飯やクリリン、悟飯と比べて大きく戦力が劣るわけでもなかったのでしょう。 どのみち足手まといであることに変わりはないけど。 そう考えるとチャオズの戦闘力は天津飯の過保護を抜きにしても、やはりZ戦士の中で最弱なのかと思われます。 天津飯だけではなく悟空たちからもそういう目で見られているみたいですしね。 まとめ 作中の描写を見る限り、チャオズとヤムチャだと、ヤムチャの方が強いと思われます。 ヤムチャはZ戦士最弱とか噛ませ犬の代表的キャラとか言われていますが、実際はチャオズより強いしネタキャラとしての地位を確立しているので、まだまだ恵まれているキャラですよね。 外伝作品の主人公にもなりましたし。 それに比べチャオズは戦闘力も低い上に影も薄いし登場すらさせてもらえない不遇なキャラクターでした。 サイヤ人編以降が世間で人気なのも、チャオズ不遇に拍車をかけているのでしょうね。

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ヤムチャの戦闘力が高すぎる笑!「転生したらヤムチャだった件」はDBファンなら絶対に読んでおくべきオススメマンガである【漫画感想・レビュー】

ヤムチャ 戦闘 力

CPU とは CPU とはパソコンにおける頭脳「中央処理装置」のことで、PC におけるデータのやりとりや情報の処理などを行う「人間でいう脳」にあたる重要なものです。 当然この性能がよければ PC はおりこうさんで「PC が速い(処理速度)」ということになります。 そしてこの CPU の性能が良いほどPCの価格も高くなります。 PC を購入する時は、「自分が何をしたいか」を CPU 基準で考えればコストを抑えることもできます。 CPU 性能表について 今回は Intel の「core i シリーズ」を新旧おりまぜながら、CPU 性能をわかりやすくベンチマーク数値で掲載します。 数値は を参考にしました。 core i シリーズは世代が進めば当然高性能になっていくと考えてください。 また、数値を一覧にすることによって、旧世代でも「ものによってはまだまだ現役で戦えるんだぞっ!」ということも言いたいです。 パソコンでやりたいことによっては中古で旧世代の PC を購入すれば十分幸せなんだ・・・ということも数値を読み取って判断していただけると幸いです。 例:core i3-3250 なら -3250 と表示 同じくらいの戦闘力でも、コア数が多いほうが有利です。 core i3 と core i5 で同じくらいの戦闘力のものがあるとするならば、core i5 を選ぶほうがコア数の分性能は上です。 同じような戦闘力の場合はコア数が多いものか、またはGHzの数字が大きいものを選びましょう。 (戦闘力の前後100くらいは誤差) 是非これからパソコンを購入するときや自分のパソコンの性能を計るときに参考にしていただけらたと思います。 CPU 型番のアルファベットの意味 たまに「2500K」のように型番の末尾にアルファベットがふってあるものがあります。 CPU リストの前にそれの説明を少々・・・• 「X」・・・ウルトラハイエンド向け。 超すごいってことです。 「K」・・・オーバークロックができます。 ロックが外れているモデル。 「S」・・・省電力モデル。 性能もやや抑え気味。 「T」・・・超省電力モデル。 性能も抑え気味。 「M」・・・モバイル専用(今回は非掲載)• 「U」・・・ウルトラブック用(今回は非掲載)• 「P」・・・CPUに内蔵のGPU(グラフィック)がないので、これを選ぶと必ず別途グラフィックボードをPCに装着しなければ画面が映らない。 「R」・・・CPU単体では販売されないモデル。 PC本体とセットです。 「C」・・・Kと同じでオーバークロックができます。 ロックが外れているモデル。 「F」・・・第9世代で登場。 iGPU が無効のグラボ利用が前提モデル(intel グラフィックが無い)。 KF はオーバークロックができる F モデル。 まあ、core 2 Quad パソコンは中古だと安いですし、クアッドコアなので気になる気持ちはわからないでもありません。 というわけで core 2 シリーズの一部を戦闘力のみで追加します。 core 2 duo(2コア)• E6550・・・戦闘力:1502• E6850・・・戦闘力:1955• E7200・・・戦闘力:1638• E7500・・・戦闘力:1879• E8200・・・戦闘力:1888• E8500・・・戦闘力:2299• E8600・・・戦闘力:2471 core 2 Quad(4コア)• Q6700・・・戦闘力:3325• Q6600・・・戦闘力:2978• Q8200・・・戦闘力:2829• Q8400・・・戦闘力:3209• Q9400・・・戦闘力:3394• Q9550・・・戦闘力:4021• Q9650・・・戦闘力:4251 このように core 2 Quad 最終世代の一番最高モデル Q9650 でさえ戦闘力はたった 4251 です。 core 2 duo に至っては現行のモバイルパソコン以下の性能・・・。 今から買うメリットは毛ほどもありませんね。 因みに、これらは Windows 10 非対応 CPU となります。 それでは以下から core i シリーズです。 Core i3 シリーズ 第1世代• -560・・・(2コア4スレッド)3. 33GHz:戦闘力:3028• -550・・・(2コア4スレッド)3. 20GHz:戦闘力:2856• -540・・・(2コア4スレッド)3. 07GHz:戦闘力:2694• -530・・・(2コア4スレッド)2. 93GHz:戦闘力:2581 第2世代• -2130・・・(2コア4スレッド)3. 40GHz:戦闘力:4058• -2125・・・(2コア4スレッド)3. 30GHz:戦闘力:4005• -2120・・・(2コア4スレッド)3. 30GHz:戦闘力:3867• -2105・・・(2コア4スレッド)3. 10GHz:戦闘力:3745• -2100・・・(2コア4スレッド)3. 10GHz:戦闘力:3622• -2120T・・・(2コア4スレッド)2. 60GHz:戦闘力:3211• -2100T・・・(2コア4スレッド)2. 50GHz:戦闘力:2770 第1・2世代は Windows 10 非対応です(2020年1月時点) 第3世代• -3250・・・(2コア4スレッド)3. 50GHz:戦闘力:4517• -3245・・・(2コア4スレッド)3. 40GHz:戦闘力:4334• -3240・・・(2コア4スレッド)3. 40GHz:戦闘力:4322• -3225・・・(2コア4スレッド)3. 30GHz:戦闘力:4366• -3220・・・(2コア4スレッド)3. 30GHz:戦闘力:4209• -3210・・・(2コア4スレッド)3. 20GHz:戦闘力:3904• -3240T・・・(2コア4スレッド)2. 90GHz:戦闘力:3665• -3220T・・・(2コア4スレッド)2. 80GHz:戦闘力:3694 この第3世代からが Windows 10 に対応している CPUです(2020年1月時点) 第4世代• -4370・・・(2コア4スレッド)3. 80GHz:戦闘力:5555• -4360・・・(2コア4スレッド)3. 70GHz:戦闘力:5477• -4350・・・(2コア4スレッド)3. 60GHz:戦闘力:5264• -4340・・・(2コア4スレッド)3. 60GHz:戦闘力:5205• -4330・・・(2コア4スレッド)3. 50GHz:戦闘力:5067• -4170・・・(2コア4スレッド)3. 70GHz:戦闘力:5422• -4160・・・(2コア4スレッド)3. 60GHz:戦闘力:5050• -4150・・・(2コア4スレッド)3. 50GHz:戦闘力:4918• -4130・・・(2コア4スレッド)3. 40GHz:戦闘力:4794• -4360T・・・(2コア4スレッド)3. 20GHz:戦闘力:4874• -4330T・・・(2コア4スレッド)3. 00GHz:戦闘力:4546• -4160T・・・(2コア4スレッド)3. 10GHz:戦闘力:4470• -4150T・・・(2コア4スレッド)3. 00GHz:戦闘力:4089• -4130・・・(2コア4スレッド)2. 90GHz:戦闘力:4126 第5世代 デスクトップ用は無し。 第6世代• -6320・・・(2コア4スレッド)3. 90GHz:戦闘力:6031• -6300・・・(2コア4スレッド)3. 80GHz:戦闘力:5827• -6300T・・・(2コア4スレッド)3. 30GHz:戦闘力:5217• -6100・・・(2コア4スレッド)3. 70GHz:戦闘力:5478• -6100T・・・(2コア4スレッド)3. 20GHz:戦闘力:4837 第7世代• -7350K・・・(2コア4スレッド)4. 20GHz:戦闘力:6773• -7320・・・(2コア4スレッド)4. 10GHz:戦闘力:6634• -7300・・・(2コア4スレッド)4. 00GHz:戦闘力:6484• -7300T・・・(2コア4スレッド)3. 50GHz:戦闘力:5667• -7100・・・(2コア4スレッド)3. 90GHz:戦闘力:5909• -7100T・・・(2コア4スレッド)3. 40GHz:戦闘力:4928 第8世代• -8350K・・・(4コア4スレッド)4. 0GHz:戦闘力:9188• -8300・・・(4コア4スレッド)3. 7GHz:戦闘力:8675• -8300T・・・(4コア4スレッド)3. 2GHz:戦闘力:7650• -8100・・・(4コア4スレッド)3. 6GHz:戦闘力:8104• -8100T・・・(4コア4スレッド)3. 1GHz:戦闘力:7431 Core i5シリーズ 第1世代• -760・・・(4コア)2. 80GHz:戦闘力:3922• -750・・・(4コア)2. 67GHz:戦闘力:3732• -680・・・(2コア4スレッド)3. 60GHz:戦闘力:3508• -670・・・(2コア4スレッド)3. 47GHz:戦闘力:3263• -661・・・(2コア4スレッド)3. 33GHz:戦闘力:3194• -660・・・(2コア4スレッド)3. 33GHz:戦闘力:3269• -650・・・(2コア4スレッド)3. 20GHz:戦闘力:3141 第2世代• -2550K・・・(4コア)3. 40GHz:戦闘力:6809• -2450P・・・(4コア)3. 20GHz:戦闘力:5710• -2380P・・・(4コア)3. 10GHz:戦闘力:5710• -2500K・・・(4コア)3. 30GHz:戦闘力:6469• -2500・・・(4コア)3. 30GHz:戦闘力:6212• -2400・・・(4コア)3. 10GHz:戦闘力:5822• -2320・・・(4コア)3. 00GHz:戦闘力:5676• -2310・・・(4コア)2. 90GHz:戦闘力:5463• -2300・・・(4コア)2. 80GHz:戦闘力:5290• -2500S・・・(4コア)2. 70GHz:戦闘力:5156• -2405S・・・(4コア)2. 50GHz:戦闘力:4746• -2500T・・・(4コア)2. 30GHz:戦闘力:4709• -2390T・・・(2コア4スレッド)2. 70GHz:戦闘力:3945 第1・2世代は Windows 10 非対応の CPU です(2020年時点での情報) 第3世代• -3350P・・・(4コア)3. 10GHz:戦闘力:6094• -3570K・・・(4コア)3. 40GHz:戦闘力:7159• -3570・・・(4コア)3. 30GHz:戦闘力:6980• -3550・・・(4コア)3. 10GHz:戦闘力:6823• -3470・・・(4コア)3. 20GHz:戦闘力:6566• -3450・・・(4コア)3. 10GHz:戦闘力:6455• -3340・・・(4コア)3. 10GHz:戦闘力:5958• -3330・・・(4コア)3. 00GHz:戦闘力:5871• -3570S・・・(4コア)3. 10GHz:戦闘力:6522• -3475S・・・(4コア)2. 90GHz:戦闘力:6144• -3470S・・・(4コア)2. 90GHz:戦闘力:6222• -3450S・・・(4コア)2. 80GHz:戦闘力:6001• -3340S・・・(4コア)2. 80GHz:戦闘力:5660• -3330S・・・(4コア)2. 70GHz:戦闘力:5609• -3570T・・・(4コア)2. 30GHz:戦闘力:5860• -3470T・・・(2コア4スレッド)2. 90GHz:戦闘力:4546 この第3世代からが Windows 10 に対応している CPUです(2020年1月時点) 第4世代• -4670K・・・(4コア)3. 40GHz:戦闘力:7653• -4670・・・(4コア)3. 40GHz:戦闘力:7407• -4570・・・(4コア)3. 20GHz:戦闘力:7042• -4440・・・(4コア)3. 10GHz:戦闘力:6436• -4430・・・(4コア)3. 00GHz:戦闘力:6295• -4670S・・・(4コア)3. 10GHz:戦闘力:6436• -4570S・・・(4コア)2. 90GHz:戦闘力:6675• -4440S・・・(4コア)2. 80GHz:戦闘力:6100• -4430S・・・(4コア)2. 70GHz:戦闘力:5930• -4670T・・・(4コア)2. 30GHz:戦闘力:6419• -4570T・・・(2コア4スレッド)2. 90GHz:戦闘力:4835• -4690K・・・(4コア)3. 50GHz:戦闘力:7768• -4690・・・(4コア)3. 50GHz:戦闘力:7628• -4590・・・(4コア)3. 30GHz:戦闘力:7249• -4460・・・(4コア)3. 20GHz:戦闘力:6670• -4690S・・・(4コア)3. 20GHz:戦闘力:7351• -4590S・・・(4コア)3. 00GHz:戦闘力:7030• -4460S・・・(4コア)2. 90GHz:戦闘力:6376• -4690T・・・(4コア)2. 50GHz:戦闘力:6775• -4590T・・・(4コア)2. 00GHz:戦闘力:5473• -4460T・・・(2コア4スレッド)1. 90GHz:戦闘力:4988 第5世代• -5675C・・・(4コア)3. 1GHz:戦闘力:8033• -5675R・・・(4コア)3. 1GHz:戦闘力:7687• -5575R・・・(4コア)2. 8GHz:戦闘力:6836 第6世代• -6600K・・・(4コア)3. 50GHz:戦闘力:8014• -6600T・・・(4コア)2. 70GHz:戦闘力:7278• -6600・・・(4コア)3. 30GHz:戦闘力:7834• -6500・・・(4コア)3. 20GHz:戦闘力:7217• -6600T・・・(4コア)2. 50GHz:戦闘力:6175• -6402P・・・(4コア)2. 80GHz:戦闘力:7711• -6400・・・(4コア)2. 70GHz:戦闘力:6727• -6600T・・・(4コア)2. 20GHz:戦闘力:5567 第7世代• -7600K・・・(4コア)3. 80GHz:戦闘力:9294• -7600・・・(4コア)3. 50GHz:戦闘力:8856• -7600T・・・(4コア)2. 80GHz:戦闘力:8434• -7500・・・(4コア)3. 40GHz:戦闘力:8023• -7500T・・・(4コア)2. 70GHz:戦闘力:7135• -7400・・・(4コア)3. 00GHz:戦闘力:7449• -7600T・・・(4コア)2. 40GHz:戦闘力:6529 第8世代• -8600K・・・(6コア6スレッド)3. 6GHz:戦闘力:12793• -8600・・・(6コア6スレッド)3. 1GHz:戦闘力:12612• -8600T・・・(6コア6スレッド)2. 3GHz:戦闘力:10913• -8500・・・(6コア6スレッド)3. 0GHz:戦闘力:11940• -8500T・・・(6コア6スレッド)2. 1GHz:戦闘力:10026• -8400・・・(6コア6スレッド)2. 8GHz:戦闘力:11771• -8400T・・・(6コア6スレッド)1. 7GHz:戦闘力:9667 第9世代• -9600K・・・(6コア6スレッド)3. 7GHz:戦闘力:13474• -9600KF・・・(6コア6スレッド)3. 7GHz:戦闘力:13601• -9400・・・(6コア6スレッド)2. 9GHz:戦闘力:11975• -9400F・・・(6コア6スレッド)2. 9GHz:戦闘力:12118 Core i7シリーズ 第1世代• -980・・・(6コア12スレッド)3. 33GHz:戦闘力:8830• -970・・・(6コア12スレッド)3. 20GHz:戦闘力:8558• -960・・・(4コア8スレッド)3. 20GHz:戦闘力:5936• -950・・・(4コア8スレッド)3. 07GHz:戦闘力:5638• -940・・・(4コア8スレッド)2. 93GHz:戦闘力:5443• -930・・・(4コア8スレッド)2. 80GHz:戦闘力:5223• -920・・・(4コア8スレッド)2. 67GHz:戦闘力:4988• -880・・・(4コア8スレッド)3. 07GHz:戦闘力:5727• -870・・・(4コア8スレッド)2. 93GHz:戦闘力:5496• -860・・・(4コア8スレッド)2. 80GHz:戦闘力:5098 第2世代• -3970X・・・(6コア12スレッド)3. 50GHz:戦闘力:12743• -3960X・・・(6コア12スレッド)3. 30GHz:戦闘力:12736• -3820・・・(4コア8スレッド)3. 60GHz:戦闘力:9009• -2700K・・・(4コア8スレッド)3. 50GHz:戦闘力:8896• -2600K・・・(4コア8スレッド)3. 40GHz:戦闘力:8551• -2600・・・(4コア8スレッド)3. 40GHz:戦闘力:8269• -2600S・・・(4コア8スレッド)2. 80GHz:戦闘力:7117 第1・2世代は Windows 10 非対応 CPU となります(2020年時点での情報) 第3世代• -4960X・・・(6コア12スレッド)3. 60GHz:戦闘力:13967• -4820K・・・(4コア8スレッド)3. 70GHz:戦闘力:9833• -3770K・・・(4コア8スレッド)3. 50GHz:戦闘力:9606• -3770・・・(4コア8スレッド)3. 40GHz:戦闘力:9369• -3770S・・・(4コア8スレッド)3. 10GHz:戦闘力:8931• -3770T・・・(4コア8スレッド)2. 50GHz:戦闘力:8281 この第3世代からが Windows 10 に対応している CPUです(2020年1月時点) 第4世代• -5960X・・・(8コア16スレッド)3. 00GHz:戦闘力:15998• -5930K・・・(6コア12スレッド)3. 50GHz:戦闘力:13664• -4771・・・(4コア8スレッド)3. 50GHz:戦闘力:9940• -4770K・・・(4コア8スレッド)3. 50GHz:戦闘力:10201• -4770・・・(4コア8スレッド)3. 40GHz:戦闘力:9865• -4770S・・・(4コア8スレッド)3. 10GHz:戦闘力:9370• -4770T・・・(4コア8スレッド)2. 50GHz:戦闘力:8794• -4765T・・・(4コア8スレッド)2. 00GHz:戦闘力:7201• -4790K・・・(4コア8スレッド)4. 00GHz:戦闘力:11237• -4790・・・(4コア8スレッド)3. 60GHz:戦闘力:10074• -4790S・・・(4コア8スレッド)3. 20GHz:戦闘力:9612• -4790T・・・(4コア8スレッド)2. 70GHz:戦闘力:9002 第5世代• -6950X・・・(10コア20スレッド)3. 0GHz:戦闘力:19959• -6900K・・・(8コア16スレッド)3. 2GHz:戦闘力:17719• -6850K・・・(6コア12スレッド)3. 6GHz:戦闘力:14514• -6800K・・・(6コア12スレッド)3. 4GHz:戦闘力:13574• -5775C・・・(4コア8スレッド)3. 3GHz:戦闘力:11035• -5775R・・・(4コア8スレッド)3. 3GHz:戦闘力:10868 第6世代• -6700K・・・(4コア8スレッド)4. 4GHz:戦闘力:11112• -6700T・・・(4コア8スレッド)2. 8GHz:戦闘力:9035• -6700・・・(4コア8スレッド)3. 4GHz:戦闘力:10006 第7世代• -7700K・・・(4コア8スレッド)4. 2GHz:戦闘力:12040• -7700・・・(4コア8スレッド)3. 6GHz:戦闘力:10754• -7700T・・・(4コア8スレッド)2. 9GHz:戦闘力:9176 第8世代• -8700K・・・(6コア12スレッド)3. 7GHz:戦闘力:16066• -8700・・・(6コア12スレッド)3. 2GHz:戦闘力:15243• -8700T・・・(6コア12スレッド)2. 4GHz:戦闘力:12512 第9世代• -9700K・・・(8コア8スレッド)3. 6GHz:戦闘力:17201• -9700F・・・(8コア8スレッド)3. 0GHz:戦闘力:16486• -9700・・・(8コア8スレッド)3. 0GHz:戦闘力:15922• -9700T・・・(8コア8スレッド)2. 0GHz:戦闘力:13296 i9 シリーズ 2017年5月から販売開始された Intel の最上位 CPU モデル。 数値もコア数スレッド数もエグいです。 そして超高額。 使い手を選ぶモンスター性能ばかり。 世代がよくわからないので、ラインナップとしてひとまとめにします。 ラインナップ• -7900X・・・(10コア20スレッド)3. 3GHz:戦闘力:22617• -7920X・・・(12コア24スレッド)2. 9GHz:戦闘力:23662• -7940X・・・(14コア28スレッド)3. 1GHz:戦闘力:25502• -7960X・・・(16コア32スレッド)2. 8GHz:戦闘力:26346• -7980XE・・・(18コア36スレッド)2. 6GHz:戦闘力:27958• -9980XE・・・(18コア36スレッド)3. 0GHz:戦闘力:29544• -9960X・・・(16コア32スレッド)3. 1GHz:戦闘力:28129• -9940X・・・(14コア28スレッド)3. 3GHz:戦闘力:27124• -9920X・・・(12コア24スレッド)3. 5GHz:戦闘力:25173• -9900X・・・(10コア20スレッド)3. 5GHz:戦闘力:23019• -9820X・・・(10コア20スレッド)3. 3GHz:戦闘力:21630• -9900K・・・(8コア16スレッド)3. 6GHz:戦闘力:20191• -9900KF・・・(8コア16スレッド)3. 6GHz:戦闘力:20447• -9900・・・(8コア16スレッド)3. 1GHz:戦闘力:18633• -9900KS・・・(8コア16スレッド)4. 0GHz:戦闘力:20040 Ryzen シリーズ 最近 AMD の Ryzen シリーズも気になっているのでざっと載せておきます。 性能数値は Intel CPU と正しく比較できるように同じく を参考にしています。 種類ごとにひとまとめにします。 Ryzen 3• -1200・・・(4コア4スレッド)3. 1GHz:戦闘力:7069• -1300X・・・(4コア4スレッド)3. 5GHz:戦闘力:7514• -2300X・・・(4コア4スレッド)3. 5GHz:戦闘力:8397 Ryzen 5• -1400・・・(4コア8スレッド)3. 2GHz:戦闘力:8412• -1500X・・・(4コア8スレッド)3. 5GHz:戦闘力:10100• -1600・・・(6コア12スレッド)3. 2GHz:戦闘力:12213• -1600X・・・(6コア12スレッド)3. 6GHz:戦闘力:13224• -2600・・・(6コア12スレッド)3. 4GHz:戦闘力:13502• -2600X・・・(6コア12スレッド)3. 6GHz:戦闘力:14348• -3600・・・(6コア12スレッド)3. 6GHz:戦闘力:19953• -3600X・・・(6コア12スレッド)3. 8GHz:戦闘力:20472 Ryzen 7• -1700・・・(8コア16スレッド)3. 0GHz:戦闘力:13745• -1700X・・・(8コア16スレッド)3. 4GHz:戦闘力:14627• -1800X・・・(8コア16スレッド)3. 6GHz:戦闘力:15397• -2700・・・(8コア16スレッド)3. 2GHz:戦闘力:15069• -2700X・・・(8コア16スレッド)3. 7GHz:戦闘力:16967• -3700X・・・(8コア16スレッド)3. 6GHz:戦闘力:23898• -3800X・・・(8コア16スレッド)3. 9GHz:戦闘力:24571 Ryzen 9• -3900X・・・(12コア24スレッド)3. 8GHz:戦闘力:31914 まとめ 以上 core i シリーズ(Ryzen シリーズ)の CPU スコアを戦闘力として紹介しました。 型落ちの CPU でも数値的には新しい方と同じくらいの CPU 性能をもったものもあるので、中古で PC を買うときなどは特に性能を見比べて、得するほうを選んでくださいね!! というわけで今回は「新品・中古でパソコンを買うときに、CPU をよく選ぶべし!」をお送りしました。

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