とろ ねこ チャレンジ。 株式会社チョコレイト より、とろけるようにスヤスヤ眠れる猫を一頭でも増やすプロジェクト「#とろねこチャレンジ」始動|JP PET NEWS

#とろねこチャレンジを調べてみたよ!

とろ ねこ チャレンジ

コンテンツスタジオ CHOCOLATE Inc. (本社:東京都渋谷区、代表取締役:渡辺裕介)は、本日2月7日より「 とろねこチャレンジ」プロジェクトを始動したことをお知らせいたします。 本プロジェクトは今後も継続的な活動を視野に入れ、共感いただいた企業やブランドに参画いただく形式をとっていきますが、立ち上げには花王が展開するプレミアム柔軟剤「ハミングLINNE」に参画いただいております。 SNSはTwitterおよびInstagramが対象となります。 一番の課題は、「保護猫の引き取り手」がまだまだ少ないことです。 全国には、たくさんの保護猫団体が存在するものの、行政から預かれる猫の数には上限があります。 「 とろねこチャレンジ」は、この事実をたくさんの人に知ってもらい、投稿数に応じた寄付金を「保護猫の飼い主募集活動」に活用することで引き取り手を増やし、その分の殺処分を減らすために始まりました。 その2割をキャットフード代に、その8割をSNSを通じた「飼い主募集広告」に活用していただきます。 (「ランコントレ・ミグノン」代表 友森玲子 様からのメッセージ) 野生動物ではない猫たちが本来は人のそばでのんびり暮らせるはずなのに、人によって税金を使って処分されてしまう、という悲しい事を減らすために活動しています。 猫は可愛いけれど最後まで飼うのは大変です。 安易に飼わない、飼うなら保護猫をということを一人一人が守って行くことで変わるしかありません。 ぜひ皆さんのまわりにも伝えてください。 「柔らかい衣類に包まれ、上質な生活を送れる」そんなライフスタイルの実現を応援しています。 そしてそれは、人だけではなく大切なペットに対しても同様です。 一方で、スヤスヤと眠れない猫が、まだこんなにもたくさん存在しているという事実を受け、何かできることはないか?と参画したのがこのチャレンジです。 一頭でも多く保護猫の引き取り手が見つかり、すべての猫が スヤスヤ眠れる世の中につながることを願っています。 <本プロジェクトに関するお問い合わせ先> 「 とろねこチャレンジ」運営事務局:toroneko chocolate-inc. com.

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2月22日猫の日に「とろねこチャレンジ」 眠る猫の写真投稿が募金に

とろ ねこ チャレンジ

普段投稿している猫写真にハッシュタグをつけるだけなので敷居も低くて、誰でも簡単に取り組めるのもいいですね! 対象期間 2020年2月7日〜4月30日 結構長いですね! 寝ている写真があれば必ずつけていこうと思います。 また、猫を飼っていない方でも情報をシェアしてぜひこの とろねこチャレンジを広めていただけると嬉しいです。 期間内であれば1人何回でも投稿が可能です。 また、画像へのいいね・リツイートはカウントに含まれないとのことです。 他詳細について 公式サイトを見ていただければ詳しく書いてありますが、花王株式会社さんと特定非営利活動法人ランコントレ・ミグノンさんの協力企画となっております。 上にも触れた通り開始から1週間近くで既に45万円ほどが寄付対象となっています。 このままの勢いでいくとかなりの寄付となりそうですが、この企画は投稿数30万件(寄付金300万円)が上限で設定されています。 お金が絡むので企業として当然課題もあると思いますが、引き続きこういった活動がいろいろなところで続いていってくれると嬉しいですね! 最後に 長くなりましたが、本当に素敵な企画だと思います。 みなみ家ではTwitterはやっていないので、Instagramにハッシュタグをつけて積極的に参加をさせていただきます。 みなさんもぜひ応援宜しくお願いいたします。 最後に最近撮影した眠そうな2匹の写真を貼ってお別れです。 引用元:KAO とろねこチャレンジ.

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#とろねこチャレンジ(2020/02/09 18:00)

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「 とろねこチャレンジ」のハッシュタグとともにTwitterとInstagramに投稿されたスヤスヤと眠るネコちゃんたちの画像や動画が話題です。 同ハッシュタグで検索すると次々出てくる、お腹を見せて、丸まって、また何匹か抱き合って眠る、ネコちゃんたちの姿に癒やされます。 実はこれ、一匹でも多くのネコちゃんたちに、外の寒空ではなくあたたかい室内でやわらかい毛布に包まれて眠って欲しい…という願いを込めて始められたプロジェクト。 このハッシュタグをつけて、眠るネコちゃんの画像を投稿するだけで、保護猫の譲渡活動に貢献できるんです。 いったいどのような意図からこの取り組みが行われているのでしょうか。 こちらは「 とろねこチャレンジ」というプロジェクト名で、2月7日~4月30日の期間、花王株式会社が取り組んでいます。 毎年、全国で殺処分されてしまう保護猫は3万頭で、これは保護犬に比べ実に4倍の数字なのだそう。 参加方法は以下の3つになります。 (1)猫を飼っている方は「 とろねこチャレンジ」というタグをつけて、眠る猫の写真や動画をTwitter、またはInstagramに投稿すると、1投稿に応じて10円が保護猫の飼い主募集活動に寄付される。 (2)猫を飼っていない方でも、このチャレンジのことや、その背景を周囲の方に教えてもらうことで情報をシェア。 (3)このチャレンジを知り、猫を飼いたい!と思った方は、保護猫団体が開催している「保護猫譲渡会」に足を運んでもらい、保護猫を受け入れていただく。 いかがでしょうか。 今現在、ネコちゃんを飼っていても、いなくても、保護猫のためにわたしたちにできることはある、というメッセージが伝わってきますね。 同チャレンジの担当者にプロジェクト発足の経緯や、ユニークなネーミングの由来などをききました。 「チャレンジ名は、『見たことがなくて違和感のある』でも『意味がわかるとしっくりくる』言葉こそ、一番みんなが気になり、使いたくなるのではと考えました。 「2月12日時点で7万3千件 Twitter:59,085件Instagram:14,113件 まで集まっています」 「同ブランドは小さくても誰かの役に立つことを目指しています。 今回の反響を受け、その想いが少しずつ実現できていることが本当に嬉しいです」 「『うちの子も保護猫です』『みなさんも保護猫を飼いましょう』という自らの経験を添えて投稿してくださる方が多数いらっしゃったり、『(猫の殺処分という社会問題に対して)何かしたいという想いはあるけど、何もできなかった。 今回のチャレンジに参加できて嬉しい』という声もいただきました」 -特設サイトには「投稿数は30万件(寄付金300万円)を上限とする」とあります。 「投稿期日(4月30日)」までにチャレンジが終了してしまうという恐れもありますが、目標達成が叶いそうというのはとても嬉しいことです。 毎日投稿して下さる方もいらっしゃいます!引き続きどんどん投稿いただけますと幸いです」 -集まった寄付金の用途は? 「投稿数に応じ当社から、特定非営利活動法人「ランコントレ・ミグノン」様に1投稿につき10円が寄付され、その2割をキャットフード代に、残りの8割をSNSを通じた『飼い主募集広告』に活用していただきます」 -今後の展望は。 「さらに、他の企業様・ブランド様にこのチャレンジに参画いただき、活動を盛り上げ・拡げていくことを目標にしております。 kao.

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