捨て られ た 皇 妃 ネタバレ 80。 【最終回超絶ネタバレ】捨てられた皇妃の結末とは?原作ではアリスティアは誰と結ばれるのか

捨てられた皇妃についてです。12話でティアが皇后になれないのは心が温かくて、...

捨て られ た 皇 妃 ネタバレ 80

【閲覧注意】捨てられた皇妃の結末完全ネタバレ アリスティアはだれと結ばれるの? 皆さん、ここが一番気になる所ですよね。 アリスティアをめぐって男の子たちの壮絶な争いがありました。 (実際はそこまで壮絶ではなかったような) 最終的に誰とくっつくのか。 もういっちゃいますよ? 選ばれたのは皇太子・ルブリスでした。 ・・・綾鷹みたいに言うなよ あれだけルブリスから逃げようと剣術も頑張ってきたのに、結局運命には逆らえないんかい!と思った皆さん。 どうぞご安心ください。 ルブリスは逆行前とは打って変わって、アリスティアにベタぼれです。 結婚した後に子供ができるのですが、息子であるエイドリアンが記した日記という設定の外伝では、もうラブラブすぎてみていて恥ずかしいといった内容がかかれています。 エイドリアンの日記、読みたい・・・!韓国では小説として公開されていますが、ぜひとも漫画も読みたいです!お願いします! 【関連記事】エイドリアンの日記が気になる方はこちら スポンサーリンク 美優は現れるのか 一回目の時と同様、美優は現れます。 しかし、どうやら美優も2回目の人生を歩んでいるようです。 というのも、現れた際に「ティア、久しぶり」といいます。 初めて会ったはずなのに久しぶりっていうのは変ですよね。 美優はルブリスとくっつくことはなく、帝国側とは対立する貴族側につくみたいです。 アリスティアとルブリスの関係を邪魔することはなさそうです。 ちなみに、アリスティアが1回目の人生で処刑された後のことが書かれた小説があるようですが、そこでは、美優が皇后の仕事が一切できずにルブリスが苦労するといった描写があります。 ルブリスは処刑した後に、アリスティアは自身のことを想っていてくれていたんだと感じ、どんな人だったのかなと気になっているようです。 自分で酷いことをしておいてなんて奴だ! でも逆行後のルブリスは違うようで安心しました。 アレンディスとカルセインはどうなるの? この二人、アリスティアのことが気になっていましたよね。 アレンディスに関しては求婚までしてましたし。 詳しいことは書かれていませんでしたが、二人との関係(恋愛感情ね)は最終的に終わりを告げるそうです。 まあ、皇太子と結ばれるのですから邪魔できませんよね。 そんなことしたら首をはねられかねません。 ただ、アレンディスエンドを楽しみにしていた私にとっては少し残念です。 でもアリスティアが幸せならそれでOKです(なんかどっかで聞いたことあるセリフやな) 【最新話】各話ネタバレはこちら これからもアリスティアをよろしく! ネタバレを読んでしまったとはいえ、これからも「捨てられた皇妃」を応援しますよ!あのきれいな絵柄でアリスティアとルブリスが並んで、笑顔で手を取り合っているところがみたいです! 皆さんも「捨てられた皇妃」読んでいってくださいね。 【ネタバレまとめ】1話ごとのネタバレはこちらから.

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捨てられた皇妃|ネタバレ112話~113話までの感想も!|漫画Plus!

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さて、どう動く!? といったところから108話は始まります! 108話ネタバレ! 歯を食いしばるアレン。 「お前もやっぱり心当たりがある…」 とカルセインが言い終わる前に部屋を飛び出すアレンディス。 「他の奴らはともかく、 モニーク家だけは必ず破滅させなければならない。 生かしておけばいつまでも私たちを邪魔をするだろう。 なぜそんなに驚くのか。 アレンディス公子もモニーク侯爵が失脚することを望んで計画に協力したではないか」 そう言われ、ドキッとするアレン。 「今さらそうではないと言うのか?」 「私たちは何もしなかった。 (私のせいだ) 両手で顔を覆い絶望するアレンディス。 信じられないといった表情のティア。 「まだ確実の物証はありませんが、根拠のあるルートで得た情報です。 念のため警戒をしていたところに昨日襲撃が起きたのです。 」 (それなら、リアン郷もカルセインも私のせいで巻き込まれたんだ…) 「殿下の命で、護衛を続けます。 」 以前、ルブに「変わったことはないか?」と質問されたことを思い出すティア。 (彼がそのような質問をしたのも建国祭のときにシーモア郷が助けてくれたことも、模擬戦闘に参加しなかったのも…) (全部私を守っているからなんだ) そして、カルセインの目を治してくれたターシャスを思い出すティア (なぜ、皇居にいたのだろう。 帝国に少しずつ集まり始めている。 それが激しい変化の前触れなのでは…。 後ろを振り向くと…ティアの幻覚を見るアレン。 「…もうその方法しかない。 陛下の横でルブも話を聞いていた。 【私の転生によって、周りにも変化が起こり、多くの人々が大きな歯車に巻き込まれていく。 私は今になって少しずつ気付き始めたのだ】 【それによって運命が大きくゆがんでしまった人がいるということまで。 】 ティアは、ラス公爵伝えにアレンのことを聞くのでした。。 もうすぐラス郷とルア王女の結婚式もあるから」 「おい、草頭」 アレンに声をかけるカルセイン。 まだ右腕は治っていない様子。 「お前使節団について行くんだって?政府に辞表まで出して」 「そうだよ。 弱者のお前より私が役に立つという証拠だよ」と強がるアレンディス。 「お前フラれたのか」 そう言われると、 「とにかくお前は最初から勘が鋭くて嫌だった」 穏やかな表情で話すアレン。 お互いの憎まれ口をたたくと…アレンはカルセインに剣を投げて渡す。 「受け取れ」 剣を受け取るカルセイン。 「私はもう必要なくなった。 君が持て。 」 それに対し、胸ぐらを掴むカルセイン 「お前まさか!!」 そのタイミングで、ティアがやってくる。 走ってきたようで息があがっているティア。 「アレン!」 戸惑うアレン。 「だめだティア。 こんなところで愛称で呼んだら。 人々が噂を立てたらどうする。 」 それを無視して、本当に行くの?と近づくティア。 「アレン!ねぇ…私は…」 ティアが何かを言おうとすると、それを遮って話すアレン。 「もう私がいなくても大丈夫だ。 」 「今年の夏は暑いから、体には気を付けて。 リサ王国との水面下の交渉だったり、隠れ家のことまで。 もう少しで皇居の秘密部署の一覧まで渡されるところだった」 「天才だとは言え、これほどまで頭を悩ませるとは」 と呆れる皇帝陛下。 両手両ひざをつき頭を下げたまま皇帝に、「どんな刑でも受け入れます」と申し出るアレン。 「どうか、私のせいで危険にさらされたモニーク妃をお守りください」 すると皇帝陛下は、アレンにどのような罰を与えるべきかとルブに話す。 そこでルブは、 なぜ心を替えたのかと理由を聞く。 「これ以上、私が彼女を保護できなくなったからです。 」 (本音を隠す言い訳はいくらでもあった。 帰ってくるって」 ティアはアレンの胸にそっと寄る… 「幼い日の約束のように…私の心のレディは君だ。 」 涙を流すティア。 (さようなら、にんじん頭。 君とはうんざりすることばかりと思ったのに。 それなりに楽しかった) (寂しがりやの、僕たちの銀色の子を) (頼んだよ…) (彼女のそばに残った人たちへ) (ただそれだけを祈願する) アレンの後ろ姿と歯車の描写 そしてゼナ公爵が描かれ… 「間抜けめ。 」 「結局、弱い心に勝てずに逃げたか。。 」 というのでした。 109話ネタバレ! ゼナは言う。 「猫を探すことになるとは」とディロン郷 謝るティア。 カルセインもリアン郷も探していた。 「まだ幼いから遠くへ行けないでしょう」 アレンが行ったあと、アレンからカゴと手紙が届いたという。 そのカゴに入っていたのは子猫。 ティアは子猫を騎士団に連れて来たが…席を外している間に逃げてしまったのだと言う。 (怖がって隅や茂みに隠れているかもしれない。 ) 探していると… 「何言ってんだ!」 という怒号が聞こえ驚くティア。 「全帝国に知らせろというのか!」 (陛下の声・・?) 見ると、陛下とルブが立っていた。 「しかし今年は暑さが尋常ではありません。 夏の離宮は先代も使用していた場所です。 」と夏の離宮に行くように勧めるルブ。 しかし… 「愚か者!誰にも弱みを見せるな!」 「二度と言うな!」 とお怒りの陛下。 それを聞いて、少し寂しげな表情を見せるルブ。 2人のやりとりを見て、親子間の対話とは思えないと戸惑うティア。 (考えてみたら、陛下は以前から彼にだけは優しい姿を見せたことがない。 一体なぜ?) 自分が怒られたかのように落ち込むティア。 (聞かなかったことにしよう) 黙ってその場から離れようと動くが… ガサガサっ その音でルブが「何者だ!」とやってくる。 ギョッとするティア。 驚くルブ。 「アリスティア!?」 「ここで何をしてるんだ?」 慌てふためくティアはタジタジと膝をついて座り込んでしまう。 「もしかしてさっきの・・・」 と言われ、目を逸らすティア。 「あ、いいえ、あの、私は何も。 迷子を探してて」 「…君は嘘がヘタだな」 ルブは手を差しだし、 ティアの手を引いて立ち上がらせ… 「誰を探していたらこんなにめちゃくちゃになる?煙突に忍び込んだ猫みたいだ」 とティアの髪の毛についた葉を取るルブ。 ジー・・・・ 見つめるティア。 「・・・・!」 (・・・・) 目を逸らすルブ。 「殿下、夏の離宮は冷機魔法がかかっているのですか?」 夏の離宮。 第11代皇帝が皇妃のために、夏の暑さを避ける魔法がかけられた場所。 しかし、皇帝と魔法使いの仲が悪くなり、皇居を離れた魔法使い。 魔法だけが残った離宮は冬は寒くて住めないところになったという。 結局、その後皇帝は皇居を移し、歴代の皇帝が暑さを避けて滞在する場所となったという。 「父上は一度も離宮に行かなかった。 しかし今年はそのままでは済まない水準までいったために提案したのだが…弱い姿を見せられないと断られたんだ」 と説明するルブ。 「一緒に行って来られたらどうですか?」 とティア。 するとそこにカルセインが突然出てきて… 「どこに隠れたんだ!!」 「ん?」 無言のティアとルブ。。。 迷子探しさぼってたのか」 素っ気ない顔のカルセイン。 そんなカルセインの体を気遣うルブ。 それに対し無愛想に話すカルセイン。 「では、殿下、モニーク郷を連れていっていいですか?今忙しく、探しているものがあるので」とその場から離れようとするカルセイン。 「カルセイン!」 こそっと無礼な態度を注意するティア。 するとルブ。 「猫?探しているのは猫だったのか?」 なんと、先ほどルブの執務室に入り込んできたのだという。 「ルナ~」 「首輪があったので、飼い猫だと思ったのです。 」と猫じゃらしを持つハレン。 そのハレンの顔にはひっかき傷が。 すると、ルナの首根っこを掴むカルセイン。 カルセインも引っかかれてしまう。 それでもルナにぞっこんのティア。 その様子を優しい表情でルブは見ていた。 (2人が似てる) ルブはルナを優しく抱き上げ、ティアに渡すと… 「さっきの話なんだが、夏の離宮は涼しくて静かなところだから。 ほっと一息ついて過ごすのに適当だろう。 安心しろ」 と言うのでした。 「はあ・・・」 どういう意味なのか分からないティア。 」 「第1騎士団第13分隊へ」 笑顔で言うルブ。 それを13分隊のみんなに伝えるラス公爵。 13分隊のみんなは、口をポカンと開けて、げんなりするのでした。

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捨てられた皇妃78話ネタバレ・感想!罰を受けるアリスティア

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無料漫画アプリ・ピッコマにて連載中の「捨てられた皇妃」 漫画 iNA氏、 原作 Yuna 氏の韓国漫画です。 主人公のアリスティアは、神のお告げの子とされ皇后となるべく育てられたものの、別の少女が現れ次位である皇妃に落とされる。 そして愛する皇帝には虐げられ最後には反逆罪に問われ処刑される。 しかし神によって時間が戻され、自身の9歳の子供時代へと転生し、悲劇の運命を回避するべくやり直すという、転生がベースの恋愛ファンタジー作品。 毎週土曜日に最新話が更新されます 前回のあらすじは、帝都に戻ることにしたアリスティアは、カルセインに訓練を2ヶ月休むことを言おうとしていたが、彼は何か煮詰まっており様子がおかしかった。 帝都への帰路、夕焼けに包まれたアリスティアを見たカルセインは、自分の気持を伝えようとするがタイミング悪く失敗する。 彼はルブリスに言われたことも含め、彼女に対し本気になるのだった。 詳しくはにてまとめてあります 全話一覧は 目次• 漫画「捨てられた皇妃」最新話58話のネタバレ 首都の邸宅に戻ったアリスティアは、父親に転生前のことを話した。 アリスティアが15歳のときに皇宮の湖に突然黒髪の少女が現れ、実はその娘が神に選ばれし子だと判明する。 ただアリスティアはこの話をする際、アレンディスのように怪訝な顔をされないために、夢かもしれないと保険をかけておいた。 ケイルアンは続きを話すよう促す。 選ばれし美優の登場によって、ルブリスに見向きもされず寂しく孤独な毎日を送ったこと、そして不条理な事件により反逆者になってしまったことまで説明する彼女。 かなり困惑して聞くケイルアン。 その様子を見て、やはり信じてはもらないかと、アリスティアは浮かない顔になる。 しかし、何故アリスティアが不安がっているのか理解できたとケイルアンは言う。 反逆的な内容があるので、気安く他人には話せるものではないからだ。 ただの夢だとは思わないのか、心が弱い私を叱らないのかと、アリスティアは驚く。 ケイルアンは、それぞれが抱える悩みの大小を他人が問えるものではない、夢であったとしてもそのことでずっと悩んできたのだろうと、理解を示してくれた。 そしてその悩みに打ち勝った彼女は決して弱くはない、自分の力で戦い抜いたアリスティアを誇りに思う、とケイルアンは彼女に寄り添う。 信じてもらえた上に、疑うことなく慰めてくれたことに感激した彼女は、ケイルアンの胸に飛び込む。 信じてくれてありがとうと呟く彼女。 嘘をつく子ではないと知っている、とケイルアンは優しく頭を撫でる。 そして、これからは1人で抱え込まず、何でも話してほしいと言うのだった。 夜も更け、彼女をベッドに寝かせるケイルアン。 アリスティアが虚ろな瞳になった時、絶望しそうになった。 何もしてあげられないままジェレミアを失っただけでなく、娘まで失うところだったのだ。 アリスティアが話した内容を思い返し、単なる悪夢ではないかもとケイルアンは考える。 例え夢でしかなくても、神の声を聞いた子なので何かしらの意味があるはずだと。 アリスティアが騎士を目指すと言ったこと、正直すぐに投げ出すであろうと思っていた。 生まれつき身体の弱い彼女の健康につながるのなら、剣術も悪くないかと軽く考えただけだったのだが、状況が変わった今、彼に助けを乞おうと思うケイルアンなのだった。 その頃、ルブリスは夜空を見上げていた。 ハレンがルブリスに、アリスティアが無事に邸宅に戻ったこと、身体の具合もかなりよくなったことの報告をしに来る。 ルブリスは、回復したのであればそれでいい、今頃はあのアレンディスからの手紙を読み終えただろうと考える。 アレンディスの手紙の件で、自分が彼女を誤解していたのかとわからなくなる。 彼女が家を継ぐと言い始めたときは、皇位継承権を脅かされるのを恐れ皇妃に格下げされてなるものかと、欲深き故の抵抗だと思っていた。 なぜなら彼女は幼い頃から徹底した政治教育を受けており、状況をよく把握しているはずだからだ。 成人式で彼女に提案した正妃の称号はやると言ったのも、それ故の配慮だったのだ。 しかしあの手紙の内容は一体どういうことなのか。 他の女性を娶るつもりはなかった。 しかし仮にもし他の女性が皇后になったにしても、何故自分があのようなおぞましいことをするだろうか。 僕を一体どんな人間だと思っているのだ。 僕が一体何をしたというのだ。 思わず口に出してしまうルブリス。 ハレンは、あの手紙の内容はただの作り話ではと助言する。 そもそもアリスティアは、暗殺を防ぐために秘密にしていた、外部の人間が知り得ない皇族の食の嗜好を知っていたので、影でルブリスのことを調べた可能性があり、それが事実であれば罪に問われる。 裁きを恐れ、話をでっちあげたのではないかと。 それを聞いたルブリスは、自分だって手紙の内容を全て信じているわけではないと言う。 ただ彼女は夢と現実の区別がついていないだけで、ハレンが言うような猿芝居をするとは考えにくいと話す。 そう、アリスティアは影で何か細工をしたり、人を利用するような性格ではないのだ。 彼女と逆転した立場に焦り、すっかり忘れていた。 僕の知る幼きアリスティアのことを、彼は彼女と初めて会った時を思い出すのであった。 漫画「捨てられた皇妃」最新話58話の感想 前に進むことにしたアリスティアは、転生前に起きた悲惨な過去をついに父親に話しましたね。 彼女が変われば未来も変わる、そのことをこの前やっと理解できた彼女。 なので周りの反応も変わりましたね。 父親はただの夢だと聞き流すこともせず、きちんと受け入れてくれました。 理解者が1人、また1人と増えてきました。 父親が加わったことで、かなり心強いですね。 そしてその過去を知るもう1人の人物、ルブリス。 自分がおぞましいことをしたと驚いていましたが、どのあたりまでアレンディスが書いていたか不明ですね。 もし詳細全てを書いてあったのなら、もう彼女に会うことすら憚られる状態ですよね。 あまりの内容に、いかに相手役とはいえルブリスを好きになれないですよ。 彼女が未来を、周りの人物もどんどん変えているので、ルブリスも変わるのでしょう。 主人公の相手役ですので、皆に愛されるキャラクターになってほしいですね。 次回はいよいよ、ぼかされてきた過去が明らかになるのでしょうか。 次回のエピソードは それではここまで読んで下さってありがとうございました また次回もお楽しみに.

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