まだ結婚できない男 視聴率。 深川麻衣「まだ結婚できない男」の演技を巡ってファンの論争が勃発!

「まだ結婚できない男」の女性視聴者離れが加速?「見てて不快」の声

まだ結婚できない男 視聴率

2006年7月期放送の阿部寛さん主演ドラマ『結婚できない男』(フジテレビ系)の続編『まだ結婚できない男』が、10月期に火曜21時のドラマ枠で放送されることが決定し、続編に登場する新キャストが8日に正式発表されました。 続編に登場する新キャストは、 吉田羊さん、稲森いずみさん、平祐奈さん、元乃木坂46・深川麻衣さん、他に 咲妃みゆさん、阿南敦子さん、奈緒さん、荒井敦史さん、小野寺ずるさん、美音さんの出演が発表されています。 2006年に放送された『結婚できない男』は、皮肉屋で偏屈、プライドも高くて独善的な性格をしている一方で、どこか憎めない独身の建築家・桑野信介が、様々な人たちとの出会いを通じて恋愛、結婚を意識していく様子をコミカルに描いた作品で、前作ではヒロイン・早坂夏美役を夏川結衣さんが演じており、最終回では2人が交際に発展し結婚することを匂わせて終了となりました。 さらに、50歳を過ぎたことで以前にも増して偏屈な性格になっている一方、将来のことを考えて多少の不安も感じています。 そんな 桑野と出会い、振り回されぶつかり合いながらも距離を縮めていく弁護士・吉山まどか役を吉田羊さん、桑野の隣の部屋に越してくる謎の女性・戸波早紀役を深川麻衣さん、カフェの店長・岡野有希江役を稲森いずみさんが演じます。 加えて前作のキャストも登場するのですが、ヒロインを演じた夏川結衣さん等の出演が発表されておらず、これに対してネット上では、• ふざけんな夏川結衣を出せ• 夏川結衣との絡みが良かったのに• 夏川さんと高島さんとの距離感が良かったのに• 続編も、結局は夏川さんとくっつけて終わってほしいのになぁ。 容赦なく物語がリセットされててワロタ• 夏川結衣いてこその結婚できない男。 そもそも早坂先生との結婚までのストーリーではなかったの?後付感が半端ないんですけど?• 続編を作るならば出来る限り、同じキャストで制作して欲しい。 全員は無理でもせめてメインキャストは変えずに作って欲しい。 阿部寛と夏川結衣のコンビだから面白かったのに。 偏屈な結婚出来ない建築家を、さばさばとがさつな一面もあるが、厳しくも温かく時には優しさも見せて接していた女医先生は魅力的だった。 他の見た目だけの女優さんではかなわない。 ゲストで夏川結衣さん待ってます• 夏川さんとの絡みが良かったのに出演しないのは残念だけど、別パターンでの形で、面白い展開になることを期待したい。 吉田羊は、ちょっと違うかなあ。 はまってないなあ。 気が強いのはあるけど、かわいらしさに欠けるよね。 夏川さんの気が強いけどかわいらしさがあるのが絶妙なんだけどね。 吉田羊かー。 なんかなー。 期待が一気に搾んだ。 意外と始まったら、面白い事を期待します。 などと、前作視聴者等の間では続編のキャストに対する不満の声が噴出しています。 こうした視聴者等の反応を受けて『日刊ゲンダイ』も、続編のヒロイン交代には不安があるとしており、記事ではテレビ解説者の木村隆志さんが続編について、 「吉田羊さんをはじめ、3人の女優にかかるプレッシャーは計り知れないと思います。 人気作だけに前回の3人と比較されるのは仕方がありません。 役柄がうまくマッチしなかった場合はファンをガッカリさせ、視聴者離れにもつながる恐れがあります」と指摘しています。 『結婚できない男』は阿部寛さんの代表作の1つで、初回平均視聴率は20. 2%、最終回は自己最高の22. 0%を記録し、全12話の期間平均視聴率は17. 1%でした。 5%、草なぎ剛さん主演『僕と彼女と彼女の生きる道』(2004年)の20. 8%、『いいひと。 』(1997年)の20. 4%、『僕の歩く道』(2006年)の18. 3%に次いで、5位にランクインしています。 『結婚できない男』はこれまでに何度も再放送されるほど人気を得ており、阿部寛さんと夏川結衣さんのやり取り、微妙な距離感が視聴者の間で好評だっただけに、相手役の変更はかなりの賭けだと思います。

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夏川結衣に寄せすぎ?「結婚できない男」視聴率伸び悩みの致命的な理由とは

まだ結婚できない男 視聴率

俳優・阿部寛主演のドラマ「まだ結婚できない男」(フジテレビ系)の第3話が10月22日に放送され、平均視聴率10. 0%と初回平均視聴率11. 5%に続く二桁視聴率をマーク。 「この作品は、2006年に放送された前作から13年後を描く続編。 53歳になり偏屈さに磨きがかかった建築士・桑野(阿部)。 ある夜、よりを戻そうと迫ってきた早紀(深川)の元恋人を欺くために恋人を装ったために、その姿を写真誌に撮られ周囲からからかわれてしまう展開に。 そこで早紀の正体が明らかになり、ファンは大興奮。 『このお隣さんて、リアル深川麻衣さんなの!?』といった喜びのコメントが寄せられました」(テレビ誌記者) 深川は、2011年乃木坂46の一期生オーディションに合格。 2018年には映画「パンとバスと2度目のハツコイ」では映画初出演ながら主演。 TAMA映画賞で最優秀新進女優賞を受賞。 去年10月期に始まったNHKの朝ドラ「まんぷく」にもレギュラー出演。 さらに今年1月期の深夜ドラマ「日本ボロ宿紀行」(テレビ東京系)では主演を務めるなど、乃木坂46を卒業して以来、女優としてここまで着実にステップアップしてきた。 朝ドラ、そして深夜ドラマの主役を経験。 これに対してファンは『朝ドラにも出てるし、主演映画で賞ももらってますよ。 言い方がひどいと思います』と応戦。 中には『演技が下手なのは事実なんだからファンならその現実を受け止めて応援してあげなよ』といった声も上がっています」(エンタメ誌ライター) アイドル出身の女優なら誰でも通ってきた道。 今後、目の覚めるような演技を、ぜひ期待したい。 (窪田史朗).

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阿部寛との“競演”話題のパグ犬・田中太郎、『まだ結婚できない男』P&飼い主が明かす“神シーン”の裏側

まだ結婚できない男 視聴率

11月26日、主演のドラマ『まだできない男』第8話が放送され、が8. 6% ビデオリサーチ調べ、関東地区 だったことが分かった。 2006年に放送され、22. 0%を記録した大ヒットドラマ『結婚できない男』の実に13年ぶりの続編となる同作。 前評判はかなり高かったものの、視聴率はここまでの平均で9. その理由は、やはりキャスティングにあるようだ。 主人公の桑野信介 阿部寛 のヘンクツぶりは相変わらず。 前作で桑野のアシスタントを務めていた村上英治 は引き続き出演しているが、ヒロインたちは一新され、弁護士の吉山まどか 、カフェの雇われ店長・岡野有希江 、マンションの隣人・戸波早紀 などが登場している。 第8話は、塚本演じる英治と子 との結婚エピソードが中心の内容。 恩人である桑野に主賓としてスピーチをお願いしたい英治に対し、桜子は桑野のことが嫌いで呼びたくない様子も見せるなど波乱含み。 しかし、英治は桑野以外にスピーチは考えられないと主張する。 とはいえ、性格が性格だけに「ありきたりなお祝いメッセージなど話すわけがない」「ロクなことにならない」などと周囲は反対。 見かねたまどか 吉田 が原稿を引き受けることに…というストーリーだった。 ネット上では前作のファンを中心に、ハラワタ煮えくりかえりの気持ちが爆発。 《桑野さん結婚式来るの?って来るに決まってるじゃん何言ってんのこの女は》 《英治よ、こんなん嫁にしていいんか?》 《仮にも上司に、結婚式来るの?はないわー。 この女、ホントにキライ。 モブキャラ、もっとどうにかならんかったか》 《職場結婚みたいなもんなのに桑野を呼ぶのー??とかこの女常識ないのかと》 などと、咲妃みゆ演じる桜子に非難殺到。 また、吉田羊、稲森いずみ、深川麻衣に対しても、 《感じ悪いな女ども》 《会って2カ月の人を結婚式に呼ぼうともスピーチの相談しようとも思わない、そんな仲良くならないし、女子会もしない》 《何の共通点もないのに桑野の悪口だけのために集まってる女たちみたいで本当不快》 などと、かなりの評判の悪さだ。 残りの回はあとわずか、もはやファンが喜ぶ結末を迎えることはなさそうだ。 あわせて読みたい•

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