いきなりステーキ 京橋。 イチボステーキ150g@やっぱりステーキ・京橋駅前店

【閉店】いきなりステーキ 松下IMPビル店

いきなりステーキ 京橋

テイクアウトしてみる 早速ですが、大好きなメニューであるワイルステーキ300g(1350円)とワイルドハンバーグ300g(1000円)をテイクアウトで注文をしました。 注文時に店員さんからエプロンを渡され、お客様ご自身で焼いてパックに詰めてください。 と言われました。 え?テイクアウトなのに自分で焼く?とよくわからないまま待つこと10分。 すると・・・ ジュー。 お肉の登場です。 えーーーー。 本当に自分で焼くのかい!? 仕方なく、せっせっとステーキとハンバーグを焼いていきます。 ジュー。 一人で2つ焼くのは大変だなー。。。 ハンバーグの表面が少し焦げてしまいました。 何とか焼くことを終えてパックに詰めることできました。 パックにはコーンも入ってます。 あとは会計をするだけです。 まとめ 店員さんには聞きませんでしたが、おそらく頼めばお店側でも焼いてくれると思います。 自分で焼くことで焼き加減を調節できるというメリットはありますが、テイクアウトなのであまり手間をかけたくないという思いもあり、できれば焼いてもらった方が嬉しいかも。 あと、パックに詰めてから家に帰って食べるまでの間は20分ほど時間が経過しましたが、やはり時間の経過によりお肉は固くなってしまいました。 特にワイルドステーキは元々固い肉なので、家で食べた時には結構な固さで食べるのに苦戦しました。 やっぱりステーキ(特にワイルドステーキ)はお店で食べるのが一番だなと実感しました。 ワイルドハンバーグの方は家で食べてもそこまで遜色はなく美味しかったです。 まとめると、ステーキは時間経過により固くなってしまうので絶対お店で食べた方が美味しいです。 ハンバーグはお店で食べた方がもちろん美味しいですが、家でも美味しくいただけることがわかりました。 今後もたまにワイルドハンバーグを買って家で食べようと思います。 やっぱり、いきなりステーキのワイルドハンバーグは旨い! 2017年2月追記 いきなりステーキの冷凍ハンバーグを見つけたので、家で焼いてみました。 こちらの記事もどうぞ。

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いきなりステーキ店舗一覧

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いきなりステーキってどんな店? いきなりステーキって知ってますか? 肉業界では結構有名ですよね。 昼からボリュームのあるステーキがお手頃価格で食べられるのでサラリーマンなどにとても人気があります。 しかも気軽に入れるので、ステーキのイメージを覆してます。 ステーキといえば高級なレストランで高いお金を払って食べるというのが定番ですからね。 いきなりステーキの特徴はなんといってもその肉のボリューム!そしてお手頃な価格、これは本当に素晴らしいと思います。 そして忘れちゃいけないのが、これ・・・多分初めていったらビビると思います。 昼に手軽にラーメン!と同じ感覚で昼にステーキ!みたいなことを実現したのがいきなりステーキなんです。 2013年に銀座に1号店をオープンしてから人気が広がり、現在では都心部を中心に約40店舗を展開しています。 実はあの牛肉と胡椒で有名なペッパーランチと同じ系列になります。 いきなりステーキはお昼時ともなれば行列ができるほど人気となっています。 夜は多少値段が高くなるので、やっぱりおすすめはお昼のランチですね。 300gのステーキが1000円ちょっとで食べられるから驚きです。 値段は店舗によって多少差があるんですが、ワイルドステーキ(300g)は1000円~1200円のところが多いですね。 もうちょっとお金を足せば、もっと色々な種類のお肉もありますが、まずはランチでワイルドステーキを試してほしいですね。 というかワイルドステーキで十分満足できると思いますよ。 いきなりステーキ銀座四丁目店 私がよく行くのは銀座四丁目店です。 仕事で東銀座に週2くらいで行っているんですが、いきなりステーキは週1くらいで行ってます(笑)。 それだけうまい!それに飽きない! 毎週行きたくなる味です。 この銀座四丁目店はなんと銀座のど真ん中にあります。 客層は結構サラリーマン風の人が多いですね。 なかには女性も結構いるので、さすがオシャレな街銀座といった感じです。 颯爽と来て、颯爽と食べていく肉好き女子はなんかかっこいいです。 そして意外にも外人も来てるんですよね。 銀座という土地柄もあると思いますが、外人にも有名みたいです。 大体の人が写真を撮ってますね。 (立ち食いのステーキなんて世界でここだけだろう・・・これが日本だ!) 私がいつも頼むものはワイルドステーキかワイルドハンバーグです。 たまには違うメニューも・・・と思うんですが、やっぱり一番お得なランチメニューがこの2大巨頭なんです。 実際このランチメニューが最強なんです。 300gのステーキが1000円ちょっとって信じられない値段です。 しかも旨いし。 えっ普通に食べればいいんじゃないかって?そうじゃあないんですよ室井さん! いきなりステーキクラスのボリュームとなると食べ方を間違うと痛い目に合いますよ(笑) ワイルドステーキを頼むと、まずは付け合わせのスープとサラダがやってきます。 これが来るのは結構早いです。 お腹がすいているのでこういうのはうれしいですよね。 サラダはまあ普通のありがちな野菜です。 若干レタスが乾燥していることには目をつむりましょう。 そしてスープはオニオン系のスープで、中に少しだけ肉が入っています。 これで出汁をとっているのか?と思いを馳せます。 実際、牛肉の出汁が出ていて結構おいしいですよ。 肉の登場を待つ間、こいつらを食べつつ、付属の紙エプロンをして真打の登場を待ちます。 ただおすすめはサラダもスープも食べきらないことです。 こいつらは真打であるステーキの合間に食べるのがGOODです。 というのもステーキのボリュームがすごすぎて、途中で必ずお口直しが必要になります。 そんなときにこのサラダとスープが役に立つのです。 スープはお肉で疲れた口を癒すのに最高ですよ。 そして真打の登場を待つ間はいきなりステーキは店内のほかのお客さんや厨房を見ていても面白いですよ。 厨房では本当にワイルドに肉の塊を焼いています。 それこそ石器時代の原始人のように・・・(笑) 漫画で見るような肉の塊を焼いている光景はさすがに圧倒されます。 そして5分くらい待つと真打の登場です。 お肉は結構レアで提供されます。 鉄板が暑いので、自分でお好みの焼き加減に焼いてから食べてくださいと言われます。 はやくお肉にがっつきたい気持ちを我慢して両面を十分に焼いていきます。 来てすぐに食べるとまだ生ですので注意です。 ただこの自分で焼くのが結構楽しい!自分で調理している感覚になるので、さらに美味しさ倍増です。 バーベキュー的な感覚ですね。 ここでテーブルの張り紙にはステーキソースをかけてお召し上がりくださいと書いてありますが、これは NGです! なんか水筒みたいなのに入っているステーキソースをかけると確実に途中で飽きてしまいます。 これいきなりステーキあるあるです。 なんというか肉の味がしっかりと味わえます。 「これが肉か!」という感じですよ。 シンプル is ベストとはよくいったもので、まず肉の味を楽しむには塩コショウじゃなければだめです。 これはガツンとした旨みが口の中に広がって、すきっ腹に相当効きます。 おそらく原始時代から中世まで、この食べ方だったであろうと感謝の気持ちを込めつつ、肉に食らいつきます。 このときだけは仕事とか午後の予定とかを忘れて肉に一心不乱となれます。 そして半分くらい塩コショウだけで食べたら、さすがに飽きてくるので(それくらいボリュームあります・・・)次の選択肢に移ります。 次はお好みで、わさび醤油などいってみよう! いきなりステーキにはよくテーブルを見渡すと、色々なものが用意されています。 ソース、塩コショウ、わさび、にんにくetc はっきりいってなにをかけても美味しいんですが、塩コショウの次はやっぱりわさび醤油でしょうね。 世間で言われているだけあって、やっぱり美味しいです。 さっぱりしてピリ辛でなんというかハイカラな味がします。 わさび醤油って肉の味を楽しむためだけの存在かもしれないですね。 肉の味変としては最高の組み合わせです。 そして私の王道パターンは最後にステーキソースをかけるのが飽きない組み合わせでいいですね。 そのあと仕事がない人はここでにんにくを大量に投入するとさらに美味しいですよ! 最初にステーキソースをかけると鉄板が熱いのでソースが広がって、全部ソースの味になっちゃいますからね。 ステーキソースは最後がいいですよ。 ソースとにんにくの組み合わせは最高です。 この順番なら飽きずに美味しく食べられると思います。 と簡単に書いてますけど、20代ならいざしらず、30代でも300gのステーキはもはやフードファイトになるのは確実です(笑)。 いきなりステーキに行くときは思いっきり腹を空かせて行きましょう。 そして誰もが最後に思うことは「ああコーンがあって良かった」だと思います(笑。 付け合わせのコーンの重要性は食べ終わったときにわかるから不思議ですね。 これを見て肉が食べたくなった人はぜひ行ってみてくださいね。 最後に元気のある人は必殺のガーリックライス さて最後に紹介するのは、肉を食べ終わってもまだ元気のある最強の猛者に送る裏ワザメニューです。 それはいままで登場しなかったライスの存在です。 そうワイルドステーキには当然のことながら、ライスが付いているんです。 でも実際、ステーキとライスってあまり合わない!という人もいますよね。 私もその側なんです。 そこでおすすめの食べ方は、最後まで一切ライスに手を付けない食べ方です。 まずは肉をガッツリ食べて、その後にライスを調理します(笑。 そう、いきなりステーキの特徴は鉄板で提供されることと、鉄板の再加熱が可能なことなんです。 とある噂によると肉がなくなっても鉄板の再加熱は可能みたいなんですが、ちょっとはずかしいので、最後のひとかけらが残ったくらいで鉄板の再加熱を依頼しておきましょう。 そして、肉を食べ終わったらそこにライスを全投入するんです! そしてアツアツの鉄板ににんにくとステーキソースを大量に投入して、よくいためます。 最後に塩コショウで味を調えると、肉の油がしみ込んだ最強のガーリックライスの出来あがりです。 このガーリックライスはマジで旨いので隠れたおすすめなんです。 鍋のあとの締めの雑炊ならぬステーキのあとのガーリックライスです。 もちろんここまででかなり大量のにんにくを消費しているので、この後で仕事がある人はブレスケアかガムが必須です(笑。 それでも試してみたいという方はぜひ試してみてください。 ちなみに家で高級なステーキが食べたいならふるさと納税がおすすめですよ。 我が家では「ふるさと納税」で高級なお肉がじゃんじゃん届くので、いきなりステーキにいけないときは家でステーキパーティーです。 ふるさと納税まだしてないって人は絶対にすぐにしてください。 やらないとほんとに損ですから。 楽天市場でふるさと納税すると、簡単だしポイントももらえて一石二鳥ですよ。 それですぐに高級な牛肉を注文して、家で一人焼肉もしてみましょう。 肉といえば一人焼肉に挑んだ記事はこちらです。 最後まで読んでいただきありがとうございます!この記事が気に入ったらぜひシェアしていただけるとうれしいです。

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いきなりステーキの持ち帰り方法 いきなりステーキの持ち帰り方法は簡単です。 まずは通常通りお店に入り席に案内されるので、注文の際にテイクアウトしたいと伝えればいいだけです。 店舗によって異なりますがお店側で持ち帰り容器に入れてくれる場合と、鉄板の状態で運ばれてきて自分で容器に移し変えなければいけない場合があります。 後者の場合、多少面倒ですが自分で焼き加減を調整できるメリットもありますね。 心配であるなら事前に店舗にテイクアウトの方法を確認しましょう。 いきなりステーキで持ち帰りする際の注意点は? サラダとスープはテイクアウト不可 いきなりステーキでランチセットを頼むと通常はサラダとスープが付いてきますが、これらは持ち帰りできません。 店舗によって異なりますがサラダとスープは店内で食べて、ステーキとライスだけ持ち帰るというのは可能でした。 また、通常はコーンとオニオンが付け合わせになっていますが持ち帰りの場合入っているのはコーンのみです。 調味料はステーキソースのみ いきなりステーキでは様々な調味料が並んでおり自分好みのアレンジができるのがうれしいですよね。 しかし、テイクアウトで付属されるのはステーキソースのみとなっています。 ソースの量は普通にステーキを食べ切る分くらいは入っていますがステーキソースをジャバジャバかけたいという方はご注意ください。 持ち帰りしたステーキの温め方 お店の方に聞いたところ、テイクアウトしたステーキは温めるとお肉が固くなり美味しくなくなってしまうので温めないほうがいいようです。 どうしても温めたい場合は20秒前後、短時間での温めなら大丈夫みたいです。 本来は冷める前に食べてしまうのがいいので持ち帰りの場合は帰ったらすぐ食べましょう! まとめ こうしてみるといきなりステーキはテイクアウトよりも店内で食べたほうがメリットが多いですね。 ただどうしてもお家で食べたいという方は以上のことに注意してお召し上がりください。

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